第1話への応援コメント
ご返信、ありがとうございます!
AIはタイミングによって評価にブレがありますよね。
今回はプロンブトに「文章力」「厳しく」と入れてるので、内容よりも文章にピンポイントで評価がくる感じなので、通常より評価が厳しいと思われます。
ただ、Claudeは、GTPやジェミニと比べると、評価のブレが少ないと思うのですが、何かここ数日は重い上に、ちょっと読解力も下がってる気が。。。
なので、参考程度に聞く方がいいと思います。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございました!
Claudeを使ったことがないので、こういう機会があると嬉しいです。
自分のそばにあると、使いすぎてしまいそうなので💦
たまに、力試しできるくらいがちょうどいいですね
第3話への応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにて「A−」評価になりまして(AIはたまに+とか−をつけてきたりします)、ギリAランクという感じのようです。
AIの総評として『三話を通じて、感情語に頼らず物証と感覚で語る文章の精度、記憶の不確かさへの誠実な向き合い方、文体の統一性は、いずれも文芸的に高い水準にあります。一方で、話数を追うごとに「抑制」から「奔流」へとわずかに重心が移り、挿話の取捨選択や情報配分にぶれが生じている点は、厳しい審査の目で見れば明確な減点要素です。』とのことでした。
素敵な作品を、ありがとうございました!
作者からの返信
厚かましく二作もだしてすみません!
ギリッギリセーフですね。
恐ろしい。
もう、やめときます 笑
最初は、前回の企画で出したものがSランクだったんですよ。
回を重ねる毎にランクが下降ーー。
確かにこの話は、盛り上がりもないし、「だから何?」って気持ちになる話ですよね。
勉強になりました。
またこのような機会があれば、挑戦したいと思います。
作品毎にこうした講評をされるのはかなりの労力だと思います。
ありがたいです。
ありがとうございました。
第3話への応援コメント
純粋に、純文の掌編として好きです、この作品!(^^)!
胸の腫瘍を摘出するというのに、
おだやかというか達観したような感じの主人公がいいですよね。
まな板の上の鯉? もともとこういう性格?((+_+))
あと、元カレが『月光』弾けるとかめちゃくちゃスペック高いのに、
最後の一文で
すてきな結婚ができたことがわかってほっこりしました(^◇^)
作者からの返信
フリークスさま!
コメントありがとうございます!
ラスト二行ほどしか出てこない旦那のことをちゃんと拾ってくださって嬉しいです!
そのほっこり、伝わってよかったー!
純文の掌編……
ほんとに嬉しいです!
ありがとうございます!
第3話への応援コメント
すごく良かったです!
今回は特に文章が綺麗に感じました!
川端康成御大は私の心の師匠です。心の師匠ですが、私も未だに分かりません。
作者からの返信
開祖さま。
いつもありがとうございます。
無痛のコンテンツも楽しませていただいてます。
「特に文章が綺麗」!!!!!
……そんな嬉しいこと、あります?
褒めてもらえて嬉しいです!
ありがとうございます!
第3話への応援コメント
ちょっとだけカーテンの向こうを覗きたい!
作者からの返信
daidataさま、いつもありがとうございます!
レビューもいただいて、嬉しいです!
入院している間は、とにかく暇なので、きっとこんなことでもあれば、退屈しないだろうな、と思って書きました。
カーテン、開けたいですよねーー。
手術の間、この部屋で旦那と元彼がニヤミスかもしれないと思うと、また味わい深いです。
第3話への応援コメント
私も10年前くらいに首の中の腫瘍を摘出したことがあります。
手術後って、のどが乾いて仕方なくて。
でも、起き上がれなくて。
母が、こまめに水を飲ませてくれたことを思い出しました。
本当に有り難かったです。
作者からの返信
こんにちは
モトキトモキさま
コメントありがとうございます!
入院すると、家族のありがたさが身に染みますよね。
首の中の腫瘍……
想像するのも恐ろしいです。
もうよくなられたんでしょうか。
医療従事者の方にも感謝ですよね
第3話への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
入院という現在から始まり、少しずつ思い出を重ねながら最後は現在へ戻ってくる構成がとても綺麗でした。
派手な展開ではなく、一つひとつの記憶や感情を丁寧に積み重ねていく作品で、読後には静かな温かさが残ります。
コメント失礼しました。
作者からの返信
あらかもさま、丁寧なコメントありがとうございます!
自分で書いていて、「何も派手な展開ないな……」と思っていたので、それでも読んでいただいて、温かいコメントをいただけて嬉しいです。
企画立ち上げありがとうございました。