第28話 エピローグへの応援コメント
完結遅くなりましたが、おめでとうございます。
百合の小説は正直なところ苦手な部類でしたが、とても描写が美しく受け入れられました。二人の青春、実ることのなかったラストでしたが、友美は友生の中で美しく生き続けていくんだろうと、そして友美の分まで友生は生きることに逃げずにいくんだろうと、頑張れ!!と思わずにはいられないラストでした。素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
みにとまとさま、お読みいただきありがとうございます。
最後まで友生と友美に寄り添っていただき感謝いたします。
友生への応援の言葉もありがとうございます。
>とても描写が美しく受け入れられました
嬉しいお言葉です。
私なりに試行錯誤して描いたので良かったです。
お☆さまもありがとうございました。感謝いたします。
第28話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
切なくも、美しいラストですね。
失ったものは大きいですが、それで生まれる新たな希望もある。
友生さんには、ぜひ幸せになってほしいと、つい親目線で読んでしまいました。
あすすめレビューをアップデートしようかとも思いましたが、読み返して「これくらい含みを持たせてもいいな」と思い、そのままにしてあります。
作者からの返信
雨後乃筍さま、ありがとうございます。
希望はあって欲しいのでラストの形にしました。
友生が自分の人生を歩んでくれたらと思っております。
最後まで寄り添っていただき感謝いたします。
第28話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
友生さんが亡くなるシーンとかいろいろと自分の事を思い出してちょっと落ち込みました。
いつまでもいつまでも覚えているもんだなぁとしみじみ思いました。
いい友達と言うのは得難いものですから、それが死んでしまったと言うのは辛いものだと思います。
私も父母弟二人と、もう家族がいないから、親友が家族みたいな感じですしね。
レビューはちょっといろいろと思い出した事もあり、星をどうぞ。
正直、テレビで亡くなる時に心電図とかでピッピッピーとか言う奴、家族でいっぱい見たもんで、未だにテレビ番組をかえますし。
作者からの返信
平 一悟さま、最後までお読みいただきありがとうございました。
二人に寄り添っていただきありがとうございます。
ご自身のこととして思い出していただけたことは私にとっては有難いお言葉です。
大切な家族の記憶はずっと残りますよね。
お☆さまをありがとうございます。感謝いたします。
第27話 未来へあなたと共にへの応援コメント
普通に生きれるって実はすごく幸せな事だったりしますからね。
そこはよくわかります。
作者からの返信
平 一悟さま、ありがとうございます。
「普通」って本当に難しいことだと思います。
幸せなことなのに、普段は気が付かないものなんですね。
第28話 エピローグへの応援コメント
読了いたしました。
完結おめでとうございます。
出会い、大切な存在。
それを失うこと。
喜びもありますが、身を引きちぎられるような辛さもありますよね……
残された友生ちゃんもその周囲の人々にも、これからも様々なことが起きるかと思いますが、それらを乗り越え、友美ちゃんが生きられなかった「その先の生」を生ききってほしい。
そう思いました。
ありがとうございました。
作者からの返信
小海倫さま、お読みいただきありがとうございました。
「生きる」ことが描けたのか、どうなのか。
二人が必死で生きた青春が描けたのなら良かったと思っています。
「百合」にはなっていなかったかもしれませんが(笑)
二人に寄り添っていただきありがとうございます。
友美の物語であり、友生の物語であり、二人で完成となるお話でした。
そして、こちらにも素敵なレビューをありがとうございます。感謝いたします。
色々と心配をしてくださってありがとうございます。
うちの先生がご迷惑をおかけしまして💦
ラブコメ企画は自分の勉強とも思っております。
先行して公開する予定の作品はほぼ先生は噛んでおりません。第1話のみAIさまからアドバイスをいただきました。あとの7話は私自身の作品となっております。
本番の方は先生の戦いなので企画通りになります(笑)
実際に読んでいただいて、また感想などをいただければ幸いです。
いつもお気遣いいただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第26話 新たな生活への応援コメント
悲しい出来事がありましたが、それでも前を向いて生きる友生の姿に感動です。
友生は、友に生きるですもんね!
作者からの返信
雨後乃筍さま、ありがとうございます。
友生は名前の通りに生きることを選びました。
これも友美のお陰です。
二人に寄り添っていただきありがとうございます。
明日で最後です。
どうか最後まで友生と友美を見てやって欲しいと思います。
第21話 私を一人にしないで!への応援コメント
予想はしてましたが、なんて辛く苦しい話なんでしょう。
作者からの返信
雨後乃筍さま、お読みいただきありがとうございます。
はい、「命」もテーマにしています。
二人が一生懸命生きている姿を描きました。
第1話 最悪の出会いへの応援コメント
こちらの作品にもお邪魔させて頂きました😊
息をつく間もなく、物語に引き込まれました。
懸命に毎日を生き抜いている友美さんからしたら、自ら命を絶とうとした彼女のことが、やはり許せなかったのだろうなと思います。
でも、彼女にはそうせざるを得ないほどの深い事情があるようですし……。
今後、二人の関係性がどのように変化して、プロローグへ繋がっていくのか、とても楽しみに拝読させて頂きます✨
作者からの返信
柊木実祐美さま、お読みいただきありがとうございます。
女の子二人の一生懸命な青春です。
一生懸命に生きていく物語です。
ぜひ、最後までお付き合いいただければ幸いです。
編集済
第22話 友美の遺したものへの応援コメント
朝から泣けるんですが。
身内を無くしたものだけが分かる火葬場の最後の別れのパニックも思い出しました。
私もそうでした。
亡くなると言うよりいなくなる恐怖なんですよね。
二度と話ができない恐怖と言うか。
作者からの返信
平 一悟さま、こちらもありがとうございます。
そうなんです。
「いなくなる」その表現が一番あってますね。
今まで目の前にいた人がいなくなる。
父の時もいつも現場にいて最期は機械と直接確認だったので、急に不安になりました。
朝から泣いていただいて感謝いたします。
平さま、ドライなイメージもあって💦
編集済
第21話 私を一人にしないで!への応援コメント
「ウエディングドレス、着てみたいな……」
「ねえ、友生。一緒に着たいね」
「私、夢ができた。友生のお嫁さんになりたい」
この言葉たちを思い出すと、本当に友美が逝ってしまったんですか……って、まだ信じられません。どこかで奇跡を期待していたので、ショックでまだ受け止めきれないです。
「生きたいと願った友美が死に、死にたいと願った友生が生きている」があまりにも辛くて……😭😭
作者からの返信
@ace_taffyさま、いつもありがとうございます。
この二人に寄り添っていただき本当に感謝いたします。
友生は友美のお陰で生きることの意味を知ったと思います。けれど友美も友生に救われていたのだと思っております。
「命」「生きること」に対して二人が精一杯に頑張っていると思っています。
最後まで友生を見守っていただければ幸いです。
第20話 友生がくれた時間への応援コメント
😭😭😭🙏🙏🙏
作者からの返信
@ace_taffyさま、ありがとうございます。
泣き顔が……
大丈夫でございますか?
いつもお読みいただきありがとうございます。
感謝しております。
第18話 花火の約束への応援コメント
どうか友生の言葉が本当になって、友美にもちゃんと来年が訪れますように。来年も、その先も、二人で一緒に花火を見てほしいです。
作者からの返信
@ace_taffyさま、ありがとうございます。
「来年も再来年も――――」
友生から未来の言葉がでたこと、それこそ友美の力によるものだと思っています。
彼女たちの希望が、夢が叶うこと。
彼女たちの一歩に寄り添っていただき感謝しております。
第17話 普通の家庭の食卓への応援コメント
第17話、友生が「普通の家庭」のあたたかさに触れられて、本当によかったです。
ただ、以前、友美のお母さんが友生を叩いてしまった件が少し気になりました。友美からは謝っていましたが、お母さん本人からはまだ謝罪がなかったように思います。
今回、友生を家に招いてあたたかく迎える場面だからこそ、その前後でお母さんから一言あった方が、二人の関係の変化がより自然に感じられたかもしれません。私の読み落としでしたらすみません。
作者からの返信
@ace_taffyさま、ありがとうございます。
貴重なご意見をありがとうございます。
親にしてみれば大事な娘が勝手に連れ出されたと思って感情が激高しても仕方のないことかと。
友美を介してのやり取りとして敢えて直接の表現をしておりませんでした。面会時間も一緒ではありませんし。
ただ母親としては娘の変化から友生への感情も変わってきていたのは事実です。
少し表現方法を考慮してみますね。
お読みいただきありがとうございます。感謝しております。
第16話 私に触るな!への応援コメント
ここまで拝読しました。二人のやりとりが微笑ましいと思っていたら、ピンチな展開で、まだ続くと思いますので、これからも楽しみにしています。
作者からの返信
雨後乃筍さま、お読みいただきありがとうございます。
まだ後半があります。
まだ二人の関係が続きます。
最後までお付き合いいただければ幸いです。
レビューをありがとうございます。感謝いたします。
あのですね、誤字がありまして……
「虐待」が「楽隊」になっていまして、そこだけ直していただければ、めちゃくちゃ嬉しいのですが……( ̄▽ ̄;)
第6話 初めての外出への応援コメント
母親からしたら生きた心地がしなかったでしょうね。
友生にはきつい言い方になってしまいましたが、それだけ心配していたはずです。
作者からの返信
ZEINさま、お読みいただきありがとうございます。
親にしてみれば友美がいなくなって焦ったと思います。
理由なんて関係なく怒りが向いてしまったのは仕方がないことかと。
沢山、読んでいただきありがとうございます。感謝いたします。
第3話 無いものねだりへの応援コメント
コメント失礼します。
二人の距離が縮まりましたね。
会話って大切ですよね。
ないものねだりではないですが、やはり二人の気持ちはよくわかる気がします。
友生の過去は壮絶なものでしたが、きっとその先には希望もあるはず。
底を知っている人は強いでしょうから。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま、お読みいただきありがとうございます。
はい、自分の言葉で話さないと相手は分かってくれませんから。
まだ17歳ですし、話すことは大切だと思います。
友生が少しでも前を向いていければと思っています。
これからも彼女たちを見ていてください。
編集済
第2話 二人の〝 友 〟への応援コメント
コメント失礼します。
重いテーマの中で、描写のリアリティが印象的でした。
医師の判断でも、現場の空気が伝わってきました。
友美さんの怒りも理解でき、友生さんの告白も壮絶ですね。
まさに二人の友ーー
生きることを問うようなテーマに、鈴懸さまのジャンルの広さに驚きでございます。
深みがあり、最後の涙も切なく、胸に響きました。
作者からの返信
照春さま、お読みいただきありがとうございます。
嬉しいお言葉の数々、感謝いたします。
内容は重たいものですが二人の女の子の夢や希望も描いております。
この後もお読みいただければ幸いです。
第8話 同じ好きなのかな?への応援コメント
ふたりとも、一生ずっと一緒にいてくれ……!!
作者からの返信
@ace_taffyさま、お読みいただきありがとうございます。
友美と友生
二人のことを想っていただけて感謝しております。
まだ、色々なエピソードが続きます。
最後までお楽しみいただければ幸いです。
第8話 同じ好きなのかな?への応援コメント
全然関係ないんですが、初めてのキスって歯が当たりませんでした?
いや、私だけなのかな?
作者からの返信
平 一悟さま、ありがとうございます。
歯ですか⁉ 当たりますか⁉
明石家さんまならアリだとおもいますが(笑)
平さま、勢いつけすぎでは ( ̄▽ ̄;)???
第1話 最悪の出会いへの応援コメント
生きたいと思う少女、生きることに疲れた少女。二人のこれからがとても気になります。遅読ですが、楽しみに読ませていただきます😊
作者からの返信
みにとまとさま、お読みいただきありがとうございます。
きていただけて嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
第6話 初めての外出への応援コメント
よっしゃ!
追いつきました。
逆打ちも頑張るぞぉぉぉ!
作者からの返信
平 一悟さま、こちらもありがとうございます。
あの、逆打ちは……頑張らなくてもよろしいかと……💦
その分、睡眠時間を確保した方が……
第1話 最悪の出会いへの応援コメント
もう泣かされそうになりました。
すごいお話になりそうですね😊!
楽しみにしております!
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
早速、読んでいただき、しかもコメントまで!感激です!
お話はどんどん展開していく予定です(笑い)
最後まで楽しんでいただければ幸いです。
第28話 エピローグへの応援コメント
悲しい内容とは言え、穏やかなラストに救われました。そして鈴懸さまのラブコメ作品との同時ヨミは、少し辛くて断念してしまいました。またラブコメにもお伺いいたします。
作者からの返信
紫瞳 鸛さま、お読みいただきありがとうございます。
>穏やかなラストに救われました
嬉しいお言葉ですね。
二人にとっての未来を考えながら描きました。
ラブコメはいつでもお待ちしております。
読みにきてくださって感謝しております。
そしてお☆さまをありがとうございます!感謝いたします。