6話 秘匿の器(桐生視点)への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道さん
初めまして、コメントありがとうございます🙇
描写や地の文章は常に「これで大丈夫なのだろうか」と思いながら書いていますので、読みやすいと言っていただけるのはとても嬉しいです。
温かい応援のお言葉、胸に刻みました。ありがとうございます🍀
39話 交差する足音への応援コメント
はっ! これはもしや、鉢合わせ……?!
修羅場の予感! どんなタイミングで鉢合わせするんでしょう……楽しみでよだれが止まりません!(きちゃない)
みんな可南さんが心配なんですね。優しい人に囲まれていることに、早く気づいてほしいです……。
次回を楽しみにしています!
作者からの返信
ゆかさん、こんばんは🌙
龍も篤史も形は違えど、案ずる気持ちは同じです。
しかし、心配や愛情といった類の、「もらい慣れていない感情」を受信する受信機の感度がまだまだ鈍い可南。
二人の修羅場とも言える山場は近づきつつあります🤔
38話 縮まらない距離への応援コメント
可南さん、思っていたより強情ですね……。
龍さん辛いですね……。
龍さんの言葉が可南さんに届いて、頑なな心がじわじわほぐれてくれるといいんですが、もう少し時間がかかりそうな予感……😭
作者からの返信
ゆかさん、こんばんは🌙
いつもありがとうございます🙇
龍に気遣われている(恋心ですが)のは十分感じていても、自分なりに考えがありその手を取れない可南です⚡️
龍は龍で(もっと他に言い方があったはずなのに)と暴走してしまったことに対して反省の気持ちが若干あります🤔
強気になりきれない優しさが長所であり、時に短所でもある龍です。
12話 静かな炎、キャンプ場では火の用心? 後編への応援コメント
初めまして。コメント失礼致します。
少しづつですが読ませて頂いております🙇
龍さんの〝惚れた弱み〟に堪らなくなりますね✨
可南さんに守ってもらった件。場合によっては、嬉しいもあると思うんです😌自分を気にかけてくれることが。
しかし、今回みたいな身体はって下手したら命まで😨なんてのは、そんな事やめてくれってなりますね。
「もう、させません」て、それは言いますね⋯
(個人的にはアザも見てあげてほしかったり⋯🤭)
可南さん自身に危機感が全くない様子なので
(最後マシュマロに夢中だし)
龍さんは今後もハラハラするのでしょうか😅
この場をお借りしまして。
拙作を読んで下さり、🌟まで頂いて⋯
ありがとうございます。
お礼が遅くなりまして申し訳ありません💦
14話 月の裏側 後編への応援コメント
拝読させて頂いております。
可南さんの抱えてきたあまりにも辛い過去に、胸が苦しくなりました。
ずっと一人で抱え込んでこられたことを思うと、その苦しさは計り知れないものだったのだろうと感じます😢
そして、そんな可南さんに優しく寄り添う龍さんの姿に、胸が温かくなりました。
お二人の関係がこれからどのように変わっていくのか、とても楽しみです😊
作者からの返信
柊木さん
返信遅くなり、大変申し訳ありません🙇コメントいつもありがとうございます✨
可南は通常であれば、自身の傷跡については自分の仕様であると受け入れており、された事についても自分が親にそうさせてしまった、と受け止めています。
その罪を挽回するように、力を貸すと決めた事には、自らが提供出来るものを全力で与えていくスタンスです。
しかし、現在はこの『雨音』の影響で、自分でも出所の分からない感情に翻弄されている状態になっています。
龍は可南を理解出来ないけれど、理解しようとしていて、どうしたらいいのかを考え続けているところです。
彼らの日々を見守って下さりありがとうございます🍀
3話 5分後の世界(黒瀬視点)への応援コメント
旭が必死に保とうとする「通常値」という頑丈な心の防壁を、黒瀬が持ち前の観察眼と「ホットケーキの比喩」で鋭く突き崩そうとする緊迫感に、一気に引き込まれました。
作者からの返信
一 十一さん、コメントありがとうございます。
この時の黒瀬は、普通に聞いたところで旭が話してくれないのは分かっています。なので、違うアプローチを試して、自分が入り込める隙を探している状態です。
今回はスルーされてしまいましたが、まだまだ黒瀬は諦めてはいない様子です。
そして、一 十一さんの作品、いくつか読ませていただきました。
とても好きなテイストのストーリーたちで、また続きを読みに伺いたいと思います。
(コメントもしたいものもあったんですが、自分がコメ下手で考えすぎて文章が組めず、まだ踏み出せておりません、すみません🙇)
36話 再会、深緑に溶ける嘘 後編への応援コメント
可南さんと桜さん、柳橋さんの関係が見えてきました! どうやら、ただの仲良しこよしではないようですね。
あと、そろそろ黒瀬さんに会いたくなったので、他の話数を読んで黒瀬さんを補充します!🤣
百合と風樹の小説をお読みいただきありがとうございました! 星もすごく嬉しいです!(実は、私の小説の星が九つ減っていることに昨日気づきました(涙)相手の方がご自身のアカウントを削除したみたいです。なので、本当に嬉しいです)
作者からの返信
ゆかさん、こんばんは🌙
いつもありがとうございます!
柳橋は暴走台風のような人物で、可南の論理を行動でぶち破ろうとする、龍とは全く異なるタイプです。
また、学生のノリが若干残っているので基本騒がしいです💨
龍はまた登場しますので、もう少しお待ち下さいませ🙇
百合さんと風樹さんの関係は何というか今ちょうど、ふわふわしているいい感じ(?)で、この先大人になってどうなっていくのー?と物凄く気になってます!
険悪さは一旦なりを潜めたようなのでホッとしました✨
そんなに☆が減ることもあるんですね。恐ろしいですし、悲しいです💦
アカウントを消したら自分のつけた評価も消えると知らなかったので、もし筆を折る日が来ても、アカウントは残しておこうと思いました📝
34話 特別じゃなくてもへの応援コメント
追いつきました! 少しずつ少しずつ、距離が近づいてますね!
>俺は貴方が笑ってりゃいいんですよ。そのための過程なんて迷惑でも何でもない。
きゃー! こんな言葉、言われてみたいです😄💕
可南さんは、まだ龍さんの気持ちには気づいていない感じですね。龍さん押せ押せ! 抱きしめちゃえばいいんですよー!💕
作者からの返信
ゆかさん、こんにちは!
コメントありがとうございます🙇
可南は、人からそういう想いを寄せられているかも?という可能性を考えていないため"苦労が好きなんて変わってるね〜"と受け取っていて、龍は「正しく伝えるにはどうすれば…」となっている状態です😅
優しいので、慎重に慎重に…と、進んでしまうのがもどかしいところです💨
11話 静かな炎、キャンプ場では火の用心? 前編への応援コメント
拝読させて頂いております😊 読むのが遅くて、本当に申し訳ありません💦
可南さん、龍さんを助けるために躊躇いなく体を張っていて、本当に素敵でした✨
なかなかできることではないですよね。
ひとまず大事には至らなかった……ようですが、やっぱり心配です💦
作者からの返信
柊木さん🌙
いつもありがとうございます!
こちらは読んでいただけるだけでとても嬉しく、速度的なものは全く気にしておりませんので無理のないペースでお願いします🙇
むしろこちらも、まとまった時間が 深夜にしか取れずレスポンスが遅くなってしまうので申し訳ないと思っています💦
可南の信条が「誰かの為に生きてこそ人生には価値がある」なので、出来ると思えば割と躊躇無く自分を使おうとするタイプです。
周りが一番ハラハラするわけですが、本人は心からそうするべきだと思っていて100%善意なのが厄介な所です🤔
30話 崩壊の音色 前編への応援コメント
可南さん! お仕事頑張り過ぎです(涙)
ちゃんとごはん食べてください(涙)
可南さんをそのまま仕事に復帰させてしまったら、薫さん、桐生さんに怒られるのではないでしょうか……。
作者からの返信
こんばんは🌙
仕事をしている方が余計なことに思考を裂かなくていいから楽、本人的にはそう合理的にスケジュールを組んでいるつもりです。
しかし、はたから見るとただただ異常という…
この後の篤史と薫の様子はお察しのとおりだと思われます💨
編集済
27話 花と共に隠してへの応援コメント
あわわわ! おててつないでるじゃないですか!
カイロ代わりって、うまいこと言いますね! つなぐ方も「カイロだから」って言い訳できますね! きゃー!
少しずつ進展してるように見えますが、龍さんはキスに見えたヘッドバットの件はもう消化したのでしょうか。まだ嫉妬しているのでしょうか。
すみません忘れていました! 星をいただきましてありがとうございました!
作者からの返信
ゆかさん、こんばんは🌙
いえいえこちらこそ温かい応援♡ありがとうございます✨
龍のあのヘッドバッドの件は、後に宴会に合流した薫と可南の会話によって誤解は解けております🌸
(おもに可南の文句で判明「昔はあんなに可愛くて素直で純真だった薫さんが俺に思い切り頭突きを…etc」など😅)
龍は意識しすぎると動揺で顔を赤くしワタワタとしますが、こういう、遅れそう→急ぐため、寒そう→温めるためなど『それが今必要だからやる』という感じの時は意外と大胆に動けるようです📝
8話 どんな高校生?への応援コメント
拝読させて頂いております。
可南さんの過去が少し見えてきた感じですね。
一体何があったのかな…気になります😂引き続き拝読させて頂きますね。
作者からの返信
柊木さん、こんばんは🌙
応援ありがとうございます。
可南は「なんか変わった人だな?」と周囲に思われるタイプで、そこが強みでもあり弱みでもある人物です。少しづつ知っていって頂けると嬉しいです✨
編集済
18話 表裏一体への応援コメント
> 人である限り、清廉で在り続けることなんて出来ない。
いいですねえ! おっしゃるとおりだと思います。私も日々、自分も含めた人間の汚い部分を積極的に見つめるよう努力しています。
ウインタースポーツいいですね! 波乱の予感……💕
あと、百合と風樹の小説をお読みいただきありがとうございます! いくら下品で有名な大阪とはいえ、ここまで品のない話し方をする主人公はいないくらいに仕上げましたので、無理してお読みいただかなくて大丈夫ですからね(汗)
作者からの返信
こんばんは🌙
そういう面も見せることで人物に立体感が出るのかなと個人的に思っています🤔
いえいえ、どんな作品も人物も勉強になります💪自分の書けないタイプのキャラだと言い回しや言動、全てが新鮮で学べる事が多いです。
そういう意味で、楽しく拝見しておりますよ!
14話 月の裏側 後編への応援コメント
可南さんの過去は壮絶ですね。大切にされた記憶がほとんどないから、自分を大切にするという考えが育たなかったのですね。
可南さん、死んでしまうかと思いましたが、龍さんに手当てしてもらえてよかったです。
龍さん! 可南さんを支えてあげて!
作者からの返信
ゆかさん、こんばんは🌙
幼少期の可南は自分のことを考えるよりも、今日を生きるために常に周囲の状況や人(親)のことを考え観察しなければならず『相手のために自分は何をしたらいいか』をずっと考えてきた子供でした。
その思考は大人になってからは、サービスを提供する経営者として非常に役立っていますが、人として健全な成長はしていない感じです。
龍は理解出来ないなりに、寄り添おうと奮闘しています。
そして返信の場ですみませんが、ゆかさんのほかの作品も最近拝見させていただいてます📚️また一味違った人物たちのお話で、どう着地するんだろう?ハッピーエンド?でも後半の題名が不穏だし……などなど考えながら読んでいるところです✨
6話 秘匿の器(桐生視点)への応援コメント
夢中になり三話も読んでしまいました……。
追いついてしまう!(ええがな別に)
可南さんどうしたんでしょうね。
ちょっと伺いたいのですが、桐生さんが思いを寄せるお相手は、出てくるのでしょうか。染井さんか、須藤さんでしょうか💕
作者からの返信
ゆかさん、こんばんは🌙
桐生篤史はタイプで言うと本人の自認はノンケであり、ひとつ前の交際で苦い思いをしています。
ですので、揺らぎに近いものを感じることはありつつも、現段階では"恋愛より仕事"と言う感じで日々過ごしております🍀
3話 5分後の世界(黒瀬視点)への応援コメント
読者目線でちょっと伺いたいのですが、「旭さんと黒瀬さんの関係が今後どうなっていくのか」ということで、ワクワク読み進めていいですか?
同じ話が双方の視点で語られるのっていいですよね! 私はそういうのすごく好きで、とても親近感がわきます!
作者からの返信
ゆかさん、こんばんは🌙
はい、可南と龍の関係を見守ってもらう感じで大丈夫です。
ただ、2人ともタイプの違う不器用さがあるので、距離が縮まるだけでなく、お互いを理解していく過程も楽しんでもらえたら嬉しいです。
いつもありがとうございます🙇
1話 止まない雨の檻への応援コメント
と、登場人物が、多いですね……。いや、ぎりぎり大丈夫です!(明日もう一度おさらいで読んでから二話を読ませていただきます😄👍)
作者からの返信
ゆかさん🌙
確かに、1話目でこの人数が出てくるのは珍しいかもしれません。
主人公の人物像を説明文ではなく他の人物との会話で表現しようとした結果、このような作りになっております。
プロローグが一番苦手で、人物情報が渋滞しているなと感じてはいるので、もう少し読みやすくしたいところではあります💦
読み合いなどこちらは急いでいませんので、無理せずで大丈夫です💐
また、コメントの返信もありがとうございました。
私は今月始めたばかりで、応援や応援コメントもゆかさんのところで初めてさせて頂きました。最初に暖かい方に出会えて良かったです🍀
40話 白雨の向こう側への応援コメント
ええ!? 何が起こっているんですか? ヒントをください!
全部捨ててしまえばいいっていうのは命ですか? いやでも「普通の人のように明日を迎えて生きることが出来る」ってことは、死のうとしているわけではないですよね?
篤史さん龍さん早く来てください! やっぱりだめ修羅場になる! どうしよう!
作者からの返信
ゆかさん
こんばんは、確認遅くなりましたので今から更新いたします🙇💦
この時、可南が捨ててしまいたかったのは命ではありません。
捨ててしまいたかったのは、罪もしくは汚い穢れのように感じている自分自身で、血を沢山捨てれば罪が減る=赦される=普通になれる、と考えています。
彼のこの手の行動(自傷)は、本人がおかしいことだと思いながらも『生きるために必要だから』やっていたことで、彼には日常です。
けれど、この日は精神的にかなり疲弊していたため程度が調節できませんでした。