第4話 エタりそうなあなたへへの応援コメント
初見です!私はよく作品がエタリます、エタっては再開しエタっては再開しを繰り返して日々生きています…もちろんそれじゃ厳しいのはわかってるんですが、何より脳内で完結してしまうのと、自分の求めるレベルが高いのに対して文が目を当てられない状態だから萎えます、書くのやめます、また書きます、萎えます。これの繰り返しで生きています…なのでその継続力を大いに尊敬します…
作者からの返信
>その継続力を
ありがとうございます。
>エタっては再開し
>また書きます
それでいいんじゃないでしょうか?
編集済
第21話 みんなで考えませんか?への応援コメント
半分以上読み専なんですが昔の方が面白い作品が多かったっていうのと数少ない面白い作品の更新が途絶えがちっていうのが私の悩み?です。
作者さん目線だと逆に今面白い作品出せればすぐ人気が出そう。自分でも書いてみたりしたけど納得いかなくて投稿は中断して寝かせてます。面白い話書ける人ってやっぱすごいなと思いました。
どなたかのyoutubeの動画で「昔は掲示板でブラッシュアップされる作品が多かったから面白くなっていた」というのを聞いて三理くらいあるなと思いました。
作者からの返信
名状しがたきものさんのお書きになる小説、けっこういい線いってると思いながら拝読しています。
確かに、小説を成長させる土台があったということですよね。
今は、なかなか見つけるのは難しいかな?
AIへ問い詰めたくなる不満、よくわかります(笑)
AIは理由っぽい文章を生成しますがそもそもその仕組みに理由という概念を使用していないので問い詰めてまで使うのも不毛だと思って使えそうな時以外使わなくなりました。
極論WEB検索と一緒でそのデータベースに有益な情報が入っていればそれを出してくれることがありますが無ければどんだけ入力する文章を変えたところで求めるような出力は返ってこないので・・・。
作者からの返信
コパイロットは相手の口調に応じた回答をしてくれるようです。
Geminiは馴れ馴れしいと感じることが増えました。
個人的にはChatGPTと相性がよくないと感じています。
でも、私にとって、思考を言語化するのに、AIとの対話は役に立っています。
第21話 みんなで考えませんか?への応援コメント
上手くいかないのは、読み専さんに読んでもらえない事ですね。
タイトルや作品紹介で中身を書くのが良いかな?と思い考えた事もあります。
でも出来ませんでした。現在連載中の『R66オールスターハイ』は元ヤンが逆高校デビューした話ですが、それを物語初期の伏線にしてたので、説明出来ませんでした。
だから、『中学時代ヤンキーだったオレが逆高校デビューで思いっきり楽しんだ話♪ 』みたいなタイトルや作品紹介だったら、もう少し読み専さんに読んでもらえたのかな?と思ったりしました😅
作者からの返信
読み専さんへのアピール、次回で考えましょう。
近況ノートで意見募集してみます。
コメントありがとうございました。
第13話 危険なコメント文化への応援コメント
私は読んだ作品にコメントする事が多いですが、交流しようという気持ちはなく、素直に好きな部分や考えた事を書いているつもりです。
はっきり「貴方とはもう交流しないからコメントするな」という趣旨の事を言われた事もありました。
今なら返信にリソースを割きたくない気持ちもわかる気がします。
……と、また語ってしまうのでした。
作者からの返信
私もはっきり言われた事が何回もあります。
だから私は「言わない」ことにしています。
カクヨムでもリアルでも。
私は月兎耳さんのコメント大歓迎です。
第17話 カクヨムで「言葉で失敗した」私が学習したことへの応援コメント
決意もスゴイ。この創作論全体から溢れ出ている。熱意を測るメーターがあるなら、ダントツ1位だよ、きっと。
作者からの返信
必ずランキング1位獲ります。
第6話 小説を書き続けることが、亡くなった家族への祈りであるへの応援コメント
アサカナ 様
自主企画への参加ありがとうございます。
もちろん、自主企画の参加要件を満たしております。後日、気になるのでアサカナ様の作品、拝読させていただきます。
改めまして、この企画を見つけていただき、そして参加することを選んでいただきありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました。
よろしくお願いします。
AIに表紙を作らせたら、思いのほかかわいかったのでモチベが上がったわたくしです。
本文をAIに読ませると勝手に想像を膨らませてきたリ、先の展開これがいい!とか言ってきますが、「それクッソつまんない」と言って無視してます。そしてそのまま置いてると、AIは記憶録画鶏並みなのでキャラの立場入れ替えたり、他の小説のキャラが混ざったりし始めて全く信用に足らないです。でも面白くはありますよね。
作者からの返信
まとめて返信します。
プロフィールを拝見しました。
私自身アマチュアで、
人さまに教えられる実績も実力もまだまだ足りませんが、
分かる範囲でお返事します。
登録されてまだ間もないようですので、
今はまだ読者があなたの存在を知らないだけだと思います。
コメントが欲しいという気持ちは誰もが持っています。
しかし、まずは「自分が書きたいもの」を書き続けることが大事だと思います。
AIは便利ですが、作品の主導権は作者自身が持つ必要があります。
あなたの物語の中心が定まってくると、
読者は自然とついてくるのではないでしょうか。
カクヨムで公開されている小説をたくさん読んでください。
いろいろな作風に触れることで、ご自身の物語の中心が定まるのではないでしょうか。
第13話 危険なコメント文化への応援コメント
創作論はコメント欄が賑わう作品が多いですね。
やはり皆さん作品を書いている方ばかりなので、「自分はこうやってます」みたいに語りたいのだと思います。
AIの「コメントが書きやすい雰囲気」という回答は、そういう意味なのでは。
作者からの返信
>語りたい
ですよねー。
わかります。
そういう意味なんでしょうね。
〉批評は書き手を育てない。
〉
〉
〉書き手がどのように改善すればさらに読者に読まれるようになるのかと言う方向性を示さないから。
なろうの批評家気取りの人たちは、本物の批評をしてるわけではないと思います。どこを直せば良くなるのか、改善点を示せないのは批評ではなく何癖だと思います。
作者からの返信
まとめて返信します。
ご意見承りました。
編集済
第13話 危険なコメント文化への応援コメント
自作品ですべてを語るほうが、より有意義ですね。
作品の種にもなるし。かつての文豪たちはコメントではなく、自分の文学作品に昇華して激論を繰り広げていたりもしましたしね。文学者なら、文学で勝負したいです。
へぇー、「小説家になろう」ってスゴイところなんだなぁ。
でも、めんどくさそうでもあるな。
作者からの返信
名作も多いですが、その反面……と言った感じです。
第4話 エタりそうなあなたへへの応援コメント
私も壁打ちにコパイロットを使っています。
調教が悪いのかよく素っ頓狂な解釈をして正さずスレごと消しています。
エタっている物が一本ありますが、あれは、他に興味が向いているから、ですかね。その作品の絵などは描いているんですが。
作者からの返信
コパイロットは創作向きかと思います。
私も壁打ち用スレッドは複数作り、まめに削除しています。
「小説家になろう」で駄犬さん(『誰が勇者を殺したか』など)が
「作品は絶対に完結させろ」
という小文を発表していたので、私は必ず完結させています。
>その作品の絵など
その作品を忘れておられない様子と思いますので、またお書きになられるのではないかと思います。
第2話 PV、こうして増やしたへの応援コメント
夏目は作品リンクを貼る派です。
どうしてかというと、最新話まで追い付いていない読者もいるからです。
最新話のリンクを貼ると、その前のエピソードを読み飛ばされてしまう可能性があるので。
作品トップページなら”続きから読む”をクリックすれば、最新話にリンクしますからね。
(スマホの時はわかりませんが)
作者からの返信
初めて訪れる読者だと、作品ページ「だけ」見る人も多いのではないでしょうか。
そして、「あとで読もう」と作品フォローして、忘れてしまう。
私は、読者をそこまで信用していないのかもしれません。
真偽はわかりませんが、作品ページ「だけ」を見ても、1pvつくらしいのです。
それも、なんかなあ。と思ったので、各話リンクを貼るようにしています。
私はとにかく中身を読んでほしいので、そうしています。
第5話 AI画像と近況ノートについてAIに壁打ちしたがつまらないので自分一人で書いたへの応援コメント
最近はAIの規制とかも厳しいイメージですよね、AIを使えばたびたび一部の人らの嫌われ者になり得ます…近況ノートって大事なんですね…言われれば確かに私も作家さんたちの近況ノート良くみてました
作者からの返信
AIで表紙を生成してる人はたくさんいると思うんですけどね。
最近私は、フォローしている作家さんの近況ノートしか読んでません。
近況ノートは更新とか、コンテスト参加とかの告知という面では大事だと思います。なので、まめに告知した方が読んでもらえそうな気はします。