応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • アサカナさん、この話の続きをまさに読みたいところですよ。

    We would like to know what you thought of convenience stores indeed.

    作者からの返信

    『コンビニ人間』ですが、読む人によってまったく感想が異なるんです。

    身近にもこの作品を読んだ人がいるので感想を話し合ってみました。ここにはその内容は書けませんが(いろいろな読み方をする方もいるため)、おおむね私と相手が持った感想は共通していました。

    念のためネット上での書評や感想も検索してみました。
    やっぱり、感想が異なります。

    読む人の価値観を試す「鏡」のような作品です。

    海外でも各国で翻訳されているそうですよ。



  • ほぉー、「ヒトラー」そうですか。じゃあ、いつか、読んでみようかな。

    『我が闘争』も引用したことだしね。

    推薦、ありがとうございます😊♪

    作者からの返信

    ぜひお願いします。

  • 相変わらずの見習いたくなる読書量!素晴らしい👍

    作者からの返信

    佐藤賢一『ヒトラー』、おすすめします。青山さんはきっと気に入るはずです。

    そして『黒白』、優理愛もよかったですが、勝利者以外の碁聖たちの別途エピソードもぜひ読んでみたいです。脇役のままではあまりにも惜しい人たちなので。

  • アサカナさん

    スゴイ、よく読んでらっしゃいますね。さすがです。

    気になる作家や作品はいくつかあったけど、どの作家さんも読んだことがない。。。😅

    私も読書の秋だから、アサカナさんを見習って、読書しようと思います。

    作者からの返信

    青山さん

    インプットすることもアウトプットすることと同じくらい大事だと感じまして、このところ意識して読んでおりました。

    円城塔賞最終候補作をすべて読んだ後は、脳も体もかなり負荷がかかりましたね。否定的な意味ではないのですが。

    今は佐藤賢一『小説 ヒトラー Ⅰ』を読んでいます。
    ナチ党が成立する過程だとか、ヒトラーの内面だとか、臨場感がたっぷりです。

  • スゴイ!

    アサカナさんの心がまるでチョコレートドリンクのように甘いものになっている!

    ハワイ旅行が精神に良い気分転換になったんですかね?

    これは良い兆候だと客観的に見て思います🥰。

    作者からの返信

    やはり仲間の存在が大きかった。

    作品へのレビューありがとうございました😊

    編集済
  • アサカナ文学の方が面白そうですな。

    そうなんだよねぇ。受賞作だからといって必ずしも面白いわけではない。

    なんだっけな、あぁ、そうだ、逢坂冬馬の小説『同志少女よ、敵を撃て』なんて、侵攻があったタイミングで、たまたまウクライナが舞台だったってだけで、ひとっつも面白くなかったもん。

    作者からの返信

    純文学は読みごたえはある。でもムズカシイ。

    『同志少女よ、敵を撃て』私も読了しました。ネタバレになるので詳細は伏せますが、実は展開に違和感を覚えました。

  • アサカナさん

    へぇー、Discord やっているんですね。私始まった時にちょっとやったけど、3日ぐらいでやめちゃった。

    楽しいですか?再検討してみようかなぁ。

    いやぁー、それにしても8万字ですかぁ。なかなか書けないですよね。

    マラソン力がスゴイ!
    打ちまくったというのがスゴイ。

    私が書くのは主に短編だから、気分が乗った時はすぐに書けちゃうんですけど、8万字はスゴイなぁ。

    作者からの返信

    青山さん

    Discord、文字のやりとりですけど、夜の時間ある時に、書き手さんたちと小説について日常についてやりとりできるのが助かってます。

    うん、感覚とすると助かっている。
    生身の人間からの意見が一番腑に落ちる。検索よりも。

    その点ではAIとの壁打ちが生きたかな。
    思考を言語化するという点で。
    Discordは文字のやりとりなので。

    8万字とはいえ、結局は短編の連続です。
    私の場合は各話2,000字までという分量の上限だけ決めて、
    上限に達するように書く。

    長期休暇だったのと、物語が終盤に向かってキャラクターが動いていたので、書けたのが実情。

    最低限文章上の不備がないようにしただけで、
    どう読まれるかは一切気にしなかった。

    読者個人の解釈をもらったとしても、
    こちらとしては「そうですか」という感じ。

    コンテスト応募作なら毎日書く理由ができるし。
    もしかしたら編集者に読んでもらえるかもしれない。
    少なくとも「小説をわかっている誰かに読んでもらえるかもしれない」のがコンテスト応募の意義ですよね。

  • こんな裏設定があったとは!
    やっぱり、アサカナさんの原点は三国志ですネ!

    表紙見ましたよ。カッコイイですね!

    作者からの返信

    そーなんす。
    表紙だけはAI使って作っています。
    私は絵が描けないものでして。

  • PV、こうして増やしたへの応援コメント

    コメントします。

     なるほど、判り賤く作品のリンクと各話のリンクを貼れば良いのですね。

     勉強になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    貼るなら本文リンクをおすすめします。
    作品リンクだと、本文を開かずに閉じる人も多そうなので。

  • アサカナさん!

    これ、ナイス・アイディア!

    そうか、自分で自分の作品をドイツ語訳して、ドイツのサイトに載せればいいのか!ドイツ語の勉強にもなるし、今度やってみようかな。

    視野の拡大、素晴らしい!

    これ、一番参考になったお考えかも。

    ブラボー👏

    作者からの返信

    ありがとうございます、青山さん!

    私が現在投稿している"RoyalRoad"には、ドイツ語の小説もありますよ。

  • PV、こうして増やしたへの応援コメント

    夏目は作品リンクを貼る派です。

    どうしてかというと、最新話まで追い付いていない読者もいるからです。

    最新話のリンクを貼ると、その前のエピソードを読み飛ばされてしまう可能性があるので。

    作品トップページなら”続きから読む”をクリックすれば、最新話にリンクしますからね。
    (スマホの時はわかりませんが)

    作者からの返信

    初めて訪れる読者だと、作品ページ「だけ」見る人も多いのではないでしょうか。
    そして、「あとで読もう」と作品フォローして、忘れてしまう。

    私は、読者をそこまで信用していないのかもしれません。

    真偽はわかりませんが、作品ページ「だけ」を見ても、1pvつくらしいのです。
    それも、なんかなあ。と思ったので、各話リンクを貼るようにしています。

    私はとにかく中身を読んでほしいので、そうしています。