第5話 第五話 後日談への応援コメント
リアリティとフィクションの狭間、あり得ないとはいいきれない物語。登場人物のセリフや行動の描写が丁寧なので、余計にリアリティを感じました。ありがとうございました。
第5話 第五話 後日談への応援コメント
拝読しました
転売という身近な欲から、竪白山神社のお守りと消えた記憶へじわじわ繋がっていく流れが不気味で、一気に読めました
売った願いが戻ってくる設定と、何度燃やしても届くお守りの描写がかなり怖く、ラーメン屋の静けさまで効いていました
最後に遺体の手からお守りが見つかり、長田さんのサインの謎だけが残る締め方も後味が良くて好きです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第1話 転売の話は、今だから言っていいへの応援コメント
Xからお邪魔いたします。
タイトルにある「願いの転売」と「サインした覚えのないお守り」という意味深なワードが、Mの異常な幸運とどう結びつき、どんな破滅をもたらしたのか、次話への好奇心が止まりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言ってくれると、嬉しいです。
第3話 不穏なグループラインへの応援コメント
途中からそもそも神社なのか怪しいと思っていましたが、昔あったと伝承として神主に知らされているところが怖いです。
ホラーとして、この呪いの行く末がどうなっていくか続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言ってくれると、嬉しいです!!
第1話 転売の話は、今だから言っていいへの応援コメント
お守りや御朱印を転売している時点で不穏な空気が漂ってきます。
お守りは実際いたらしいですけど、それを主体にしているってことは相当大変なことになりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お守りの転売は確かに聞きますね。
第1話 転売の話は、今だから言っていいへの応援コメント
私は普段ホラーを読まないのですが、とても面白い始まりだと思いました!
コロナや転売ヤーの部分が現実味があり、そのリアルさがより不気味さを引き立てている感じがします。
最後のNさんの言葉も大変続きが気になるセリフでした。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
続きもお楽しみいただければ幸いです!!
第1話 転売の話は、今だから言っていいへの応援コメント
法には触れませんが、人道にもとることはしちゃいけませんよね。法は裁けないが、スピリチュアルな祟りが代わりに罰する……そういった趣旨の作品なのかなと思いました。
前回の祠もそうでしたが、そうなっても仕方ないよね感を出すのがお上手です。