応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 謁見への応援コメント

    優しいヴィンセントさんの願いに、陛下はOKしてくれました!話が通じるお方でよかったですε-(´∀`; )

    ライラさんの内心も大忙しですね!ヴィンセントさんをどう捉えて良いか、決めあぐねているのかも?^o^

  • 第17話 二人の王女への応援コメント

    とっても素敵なイケオジさんだと思います♪
    こいはイケオジ書くのほんと難しいです!
    一区切りの完結おめでとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    こんなおじさんはいかがだったでしょうか。
    かなり突っ走って書いた感じはありますが。
    エミーナやライラとの今後が気になりますね。

  • 第8話 銀髪の少女への応援コメント

    確かに許してあげたい事情はありますが、巻き込まれた人たちが許さないうちに許すのも些か疑問ですね…m(_ _)m

    腕っぷしで良いよと言わせるのも、違う気がしますし( ;´Д`)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    巻き込まれた人には、謝るしかないですね。
    物語りでは触れていませんが、そんな景色もあったかもしれません。
    騎士団からもきっと、力添えはあったのでしょう。

  • 第7話 濡れ衣への応援コメント

    エミーナさん、お見事です!ライラさんを連れてきてくれましたね、とりあえず何とかなってよかったですε-(´∀`; )

    しかし、どうやらあの少女は返却しにきたよ様子…?捕らえねばぁ!!( *`ω´)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今回はエミーナに救われましたですね。
    運が悪かったのもありますが、ライラには呆れられています。
    謎の少女の謎の行動、一体なぜ!?

  • 第6話 夕暮れの街角への応援コメント

    エミーナさんと穏やかな食事になるはずが、いきなりスリとは災難ですね(-。-;

    しかも魔法やら騎士団やらで逃げられてしまいました!誤解を解くのも難航しそうです( ;´Д`)

    どんな理由があれ盗みは罪。絶対捕まえなければ( *`ω´)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いきなりスリ、間が悪いですね。
    これもおじさんの運勢なのでしょうか。
    しかも、もうすっかり犯罪者扱いですしね。
    一体どうなることやら。

  • 第5話 黒の秘剣への応援コメント

    見事一刀両断!苦い記憶が彷彿としつつも、今ある人たちの今と未来を守れましたねm(_ _)m

    償いの、第一歩ですなᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    ありがとうござます。

    ヴィンセントの力の一端が垣間見えました。
    黒の秘剣、なにやらいわくもありそおうですが、ここでは役に立ちましたね。

  • 第4話 王都へ…への応援コメント

    重く深い心の傷。それでもまだ、女性は手にかかなかったヴィンセントさん…とはいえ、心を翳らせる過去なんですねm(_ _)m

    此処からの王都での物語も、目が離せません!(`・ω・´)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    かつてあった悲しい過去。
    そのせいで、ずっと王都から遠ざかっていました。
    今そうするのは、エミーナのためですね。
    ライラもそんな彼に、興味があるようです。

  • 第17話 二人の王女への応援コメント

    完結ではないが、一区切りということですね。お疲れ様でした。
    ヴィンセントくん、この後酒に酔ってやらかしてなければいいなあ……いや、それもありか……などと思った最終話でした^ ^
    どうもありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    中編ということを意識し、かなり駆け足にもなりました。
    ここからも、ヴィンセントの家族、ライラとの時間は、重なっていくのだろうと思います。
    いつかやらかし……そんなことだってあるかも分かりませんね。
    ご評価も頂き、誠にありがとうございます!

  • 第17話 二人の王女への応援コメント

    一区切りまで、本当にお疲れ様でした!
    無事に帰ったヴィンセントさんへ飛びつくエミーナさんに、まず胸がいっぱいになりました!
    ついに自分の気持ちに気付き始めたライラさん……勇気を振り絞って二人きりで誘う姿が可愛すぎます(*´艸`*)
    この先、ヴィンセントさんやエミーナさん、フレアさんたちがどんな未来を歩むのか、ぜひまた見届けられたら嬉しいですm(_ _)m
    素敵な物語をありがとうございました✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    本当ならもっと書ける話だとは思うのですが、かなり駆け足になってしまいました。
    申されますように、これからも色々と続いて行くのだと思います。
    エミーナは学校で、フレアは騎士団で、それぞれ成長していくのでしょうね。
    ライラも、今のままではいられないようです。

  • 第17話 二人の王女への応援コメント

    イケオジコンテスト用だからキリのイイトコロで中断なのねぇ……
    (;´д`)

    オモシロかったわぁ〜っ♡♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    入選を祈って愛のギフト玉よぉ〜っ!
    (っ'-')╮ =͟͟͞͞♡)`ω'* )シュキ♡

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そう言って頂けて大変嬉しいです。
    本当はエミーナとの時間をもっと書いたり、ダンジョンへの冒険譚を入れたり、長編にはなるボリュームなのですが。
    一旦はこちら側の都合でそうさせて頂きました。
    申し訳ございません。

    そんな中、ギフトまで頂戴しまして、誠に恐縮です。
    話は変わってしまいますが、パパ様も懇意な作家様の書籍化漫画、面白いですね。

  • 第17話 二人の王女への応援コメント

    ここまでお疲れ様でした。
    中年ならではの主人公の落ち着きが感じ取れました。過去のことを悔やみながらも、新たな生き方を見つけることができたようですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    イケオジってどんな感じなのだろうと自分でイメージをしてみたら、こんなおじさんになりました。
    完全決着とはいかなかったですが、新しい生き方はこれからも続いていきそうです。ライラやエミーナたちと一緒に。
    お星さまご評価も、感謝です!

    編集済

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    プロローグへの応援コメント

    悪い事をしたのなら謝る。
    それは当然ですが、悪い事もしていないのにそこまで卑屈になるのは身内が居たらいたたまれないぞ?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね、恰好のいい姿ではないです。
    けれども何事もなく、女性の財布を取り戻すことができました。
    彼にとっては、それが一番大事なことだったようですね。


  • 編集済

    第3話 剣聖対軍神への応援コメント

    セーブしていたとはいえヴィンセントさんと一時でも肩を並べたライラさんは、豪語するだけの実力はあるようです(`・ω・´)

    エミーナさんの言葉に涙を溢すヴィンセントさん。深い、傷だったのですね(><)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ライラも剣聖と呼ばれるだけのことはあって、実力はなかなかのもの。
    けれど、今回は相手が悪かったです。
    エミーナが背中を押してくれましたですね。

  • 第16話 決着の時への応援コメント

    こんばんは

    激闘でしたね。ライラさん追い込まれていましたが、ヴィンセントさんが助けてくれて良かったです! きっとプリシラさんも、天国で喜んでくれているはずですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    10年前には果たせなかった想いを、今回は果すことができましたですかね。
    プリシラも自分のことのように、喜んでいることでしょう。
    けど、相手もまだ健在。
    今回は痛み分けといったところでしょうか。

  • 第16話 決着の時への応援コメント

    ミラシアスにも悲しい過去が。
    なら仕方ない、とはならんのですよ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ミラシアスの狂気には、理由があったのですね。
    それが彼の強さの原点かも分かりませんが。
    今回は寸前のところで救われました。

  • 第16話 決着の時への応援コメント

    ヴィンセントさん、自分が傷つくことまで織り込んでライラ様を救って……格好よすぎます!!😭
    遠く離れたコンラッドさんの奮闘まで彼女を救うことにつながる展開にも胸が熱くなりました!
    復讐より、今守るべき人を選べたヴィンセントさんに、10年前からの大きな変化を感じます✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    三人を相手に、分の悪い闘いでした。
    僅かな隙を突いてライラを救ったのは、ヴィンセントの機転です。
    10年前はとち狂ってしまった彼ですが、その月日は彼を変えたのでしょうね。
    きっとエミーナの存在も大きいです。

  • 第2話 10年の月日への応援コメント

    ヴィンセントさんとプリシラさん、並々ならぬ関係だったようですねm(_ _)m

    しかし、ライラさんもまだまだですな。彼我の戦力を正しく感じ取るのも、技ですぞ(`・ω・´)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    彼女はヴィンセントにとっては、大切な存在だったようです。
    ライラはまそのことを知りませんし、そして彼の実力も。
    それはすぐに、明らかになりますが。

  • 第15話 赤と黒への応援コメント

    ついに赤と黒の因縁が真正面からぶつかりましたね! 
    プリシラ様の仇を前に激情するライラさんを、戦いながら一喝して冷静さを取り戻させるヴィンセントさんが頼もしすぎます!
    ギガメシアとの達人同士の攻防も痺れました!!
    そして、赤狼剣の奥義まで……次が気になりすぎます🔥

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、因縁の相手と、ついにぶつかりました。
    今回のヴィンセントは激高せずに冷静で、そこは彼も成長したのかもしれません。
    ライラの様子も見ながらなので、苦戦しそうです。
    赤狼剣の猛者達も、本気になりましたですね。

    レビューコメントまで頂き恐縮です。
    重ねてありがとうございます!!

  • 第15話 赤と黒への応援コメント

    ミラシアス、ゲス野郎ですね。
    そんな奴は返り討ちにしてやりたいところですが、どうなるか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ミラシアスは、この中では一番ゲスですね。
    まあそうなったのには、実は理由があるのですが。
    三人が相手だと、かなり分は悪そうです。

  • 第1話 来訪者への応援コメント

    ライラさん、腕は立つようですが果たしてヴィンセントさんには敵いますかな?(`・∀・´)

    助けを求めるなんて…状況は逼迫しているようですねm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ライラは勝ち気ですね。
    冴えないおじさんに負けるとは思っていないようですが、さてどうでしょか。
    剣聖と軍神、たたでは済みそうにありません。

    ご評価もして頂き、感無量でございます。

  • 第14話 希望と脅威への応援コメント

    エミーナさんとの「早く帰ってきて」の約束が切なくて、まずそこで胸を掴まれました……本当に泣けてしまって……。
    そして遂に赤狼剣の三人が登場!
    ヴィンセントさんと互角以上かもしれない相手が実際に迫っていると思うと、一気に緊張感が増しますね💦
    10年前の因縁がどうぶつかるのか、怖くも楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    とうとう始まってしまいました。
    しかもそれは、因縁浅からぬ相手。
    ここはヴィンセントでないと、相手にするのは難しいでしょう。
    過ぎた過去を清算できるのかどうか、いれにしても、対決は避けられないのでしょうね。

  • 第14話 希望と脅威への応援コメント

    早くも赤狼剣の3人登場ですね。
    果たしてどう絡んでくるか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    赤狼剣は何やら因縁の相手のようです。
    ここで出て来るということは、ヴィンセントとも相対することになりそうです。

  • 第1話 来訪者への応援コメント

    ヴィンセントさん、孤児を引き取り親子に……。
    やはり心優しい人なんですね。
    偽善で引き取ったのなら、エミーナちゃんはお父さんとは呼ばないはず。
    親子としての愛情や絆があるからこそ、家族になれたんですよね。

    しかしそこに王家からの使者。
    親子が離れ離れにならないといいですが……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    偽善だったのかどうか、それはヴィンセント本人も悩むところではあります。
    ただ、申されるようにその答えは、エミーナが語っているように思います。
    王家からの使者は、そんな親子に何をもたらすのでしょうか。

  • プロローグへの応援コメント

    凄いですね!諍いを起こさず、あんな奴ら相手にも冷静に対処できるなんて…相当お強いと見ました(`・ω・´)

    そんな彼がどんな物語を見せてくれるのか!これから楽しみです(*´∀`)♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    戦わないことも強さですね。
    そうれで済むのなら、頭の一つや二つ。
    その後ろには、測り知れない強さがあるようです。

  • ヴィンセントさん、お酒は程々にね^ ^;

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね、お酒はほどほどにしませんと、敵と戦う前にへばってしまいます。

  • お散歩感覚で強敵を20匹倒して102万……ヴィンセントさん、やっぱり規格外すぎます(゚A゚;)ゴクリ 
    朝との落差に驚くラムーネさんたちの反応も楽しかったです!
    最後の三人の食卓が本当に温かくて……だからこそ長くは続かないっていう予感が切ないです……。
    どうか、この幸せを守ってほしいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    鈍った体で酒瓶片手、それで普通の冒険者が成し得ないことをさらりとやりました。
    本人にとっては、普通感覚ですが。
    もっと遠くに行けばさらにですが、家で待っている存在がいますからね。
    こんな日々が、ずっと続くといいのですが。

  • 第12話 新しい生活への応援コメント

    新生活のワクワクから一転、10年前の真相がまた深く見えてきました! 
    親友とプリシラ様、両方を救えなかったヴィンセントさんの後悔が切ないです……。
    後半の「元SSランク」「あははは!」で一気に笑いました😆 
    ラムーネさんまで仲間になるのか、次回も楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    やっと落ち着いた生活ですが、すぐにまた、荒波が押し寄せそうです。
    ヴィンセントの過去は、波乱に満ちたものですね。
    だからこそ、ひっそりと暮らしたかったのでしょうが。
    ラムーネは完全に、ヴィンセントをなめ切っているようです。

  • 第12話 新しい生活への応援コメント

    周囲からはおっさんが若い受付嬢をナンパしているように見える^ ^;

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね、きっと周りには、そう映ったのでしょう。
    ラムーネも鼻であしらっていますが、果たしてどうなりますか?

  • 第11話 騒ぐ胸の内への応援コメント

    マリアーデ様までヴィンセントさんに特別な想いが🫢
    それを見て理由も分からずモヤモヤするライラさんが、もう可愛くて仕方ありません(*´艸`*) 
    最後、エミーナさんやフレアさんの未来のために騎士団入りを決めるヴィンセントさんがやっぱり格好いいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
    恋も戦いも、ますます動きそうで楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    マリアーデはずっと、姉とヴィンセントの姿を見てたのですね。
    そこから仄かな憧れを抱いていました。
    今は、妹がライバルになるかも分かりませんが。
    お金が無くなった以上、どうにかしないといけませんのでね。
    騎士団入りは必然かもしれません。

  • 第11話 騒ぐ胸の内への応援コメント

    ヴィンセント君、王女様にモテモテですね^ ^;
    本人は気づいて無さそうだけど。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    二人の王女様はタイプは違いますが、想いの方向は同じですね。
    仰る通り、ヴィンセントはそのことには、気が付いておりません。


  • 編集済

    第11話 騒ぐ胸の内への応援コメント

    最初から王命で帝国対策のため招かれているのだから騎士団以外選択肢はないのでは?何故冒険者という選択肢が出るのか?

    ヴィンセントは一兵卒で騎士団入りする気かもしれない。王がヴィンセントに求めているのはかつてのように団長かそれに次ぐ役割なのでは。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    騎士団入りは、ヴィンセントの頭には無かったのでしょう。
    ただ、何かで役に立てればよいと考えていて。
    過去のこともありますのでね。


  • 編集済

    第10話 これからはへの応援コメント

    エミーナを学校に通わせるための資金が早くもなくなってしまいエミーナがここにいる意味がなくなってしまった。

    それを解決する手段が冒険者?王命で王都で呼ばれ住居まで便宜を図ってもらったのだから王家の仕事優先が筋では。

    王命を不服に思い自由に動くだけの資金も枯渇したのなら王都にいる意味がないのでは。それ以前に騎士団庁舎にはいられなくなり宿無しになる。学校を楽しみにしていたエミーナには明日をも知れない窮乏生活になることを謝り倒すしかないだろうが。まさか目先のフレアのことを助けるのだけに夢中になってエミーナの学校資金のことが頭から抜けていたのか?

    ちなみにフレアには街の修復費を含め無条件資金提供なのか?それだけは絶対いけないと思う。何年かかってでも出世払いで返してもらい借りた金は返さねばならないという大原則は絶対守らせるのがエミーナへの教育上もいいかと思うが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    お人好しヴィンセントは無一文になってしまったので、どうにかして金を稼がないと、エミーナを学校にはやれませんね。
    国王に金をくれとは、言えない性分です。
    フレアはもしかすると、自分から金を返すと言い出すかもしれません。

  • 第10話 これからはへの応援コメント

    「もしかして、お人好しなの?」
    もしかしなくてもお人好しです^ ^;

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、良くも悪くもお人好しです。
    エミーナの学校代が無くなってしまいましたので、どうにかしないといけません。

  • 第10話 これからはへの応援コメント

    フレアさんに、これからは自分を大切にしていいと伝えるヴィンセントさんに、胸が温かくなりました🥲
    エミーナさんがすぐ「お姉ちゃん」と迎えるのも素敵です(´;ω;`)ウッ… 
    今度はライラさんがヴィンセントさんの背中を押す番なんですね!
    最後の王城で固まる二人が可愛くて、晩餐がどうなるのか楽しみです(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    フレアはこれで、新しいスタートラインに立てそうです。
    エミーナにとっては、『お姉ちゃん』ができたような感覚なのかもですね。
    ライラきっと、前のプリシラの時と同じように、近くにいて欲しいのでしょう。
    女の子二人には、驚きの光景でしょうね、きっと。

  • 第2話 10年の月日への応援コメント

    ヴィンセントとプリシラの間にあった過去が気になりますね。
    そして何が原因で亡くなってしまったのか。。。
    妹のライラは鼻っ柱が強そうで、これは次が楽しみです🤭

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ヴィンセントとプリシラとは、大事な関係だったようですね。
    そのあたりはおいおい出てくるのですが、決して小さくはありません。
    ライラもそのことには、胸を痛めていくことになります。

  • 第9話 謁見への応援コメント

    こんにちは

    国王の前にでるとしゃっきり、別人みたい。イケオジの醍醐味ですねえ。フレアさんのために私財をなげうって。ヴィンセントさんいい人です!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    国王の前のヴィンセントは、かつて軍神だった頃の片りんですね。
    やはり国王からの信任は厚かったようです。
    自分も孤児だたこともあり、フレアを放ってはおけなかったのですね。
    素敵な評価レビューまで頂戴し、誠にありがとうございます!!


  • 編集済

    第9話 謁見への応援コメント

    ほっとけなかった気持ちはわかるが盗んだ相手がヴィンセントでなく普通の人だったら金を取られたせいで破滅していた可能性もある。一応贖罪はさせるということだが第三者が甚大な被害を受けていた可能性を考慮すべきでは。

    しかも娘を学校に行かせる資金を差し出してまで街の人に損害賠償するとは今後がちょっと心配になるレベルのお人よし。

    これまでの行いで意気に感じていた人達がたくさんいてその人たちが助けてくれればいいが。早速ライラが家の面は面倒見てくれるようだが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    言われる通りですね。
    だからこそ、フレアは自分でお金を返しに来たのでしょう。
    ヴィンセントのお人好しは普通ではないですが、それで救われている人もいるのでしょうね。


  • 編集済

    第8話 銀髪の少女への応援コメント

    被害者はヴィンセントだけではなく騎士達や街の人達も被害者。

    無罪放免を独断で決めてはいけないのでは。特に火災で怪我したり家や家財を焼かれた人達は絶対納得しないだろう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    理由なく独断で決めてはだめでですね。
    ただ日本の刑法とかでは、被害者同士で示談があれば不起訴になったりする場合もあり。
    今回は重篤な被害者もいなければ、賠償で穏便に落ち着くことはあり得るのかと。

  • 第9話 謁見への応援コメント

    ツンデレいただきました!^ ^;
    そして痴話喧嘩をするような関係にされてしまったフレアさんの明日はどっちだ?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ライラとしては少し意外ながらも、納得はしているようですね。
    腑抜けたヴィンセントには、あきれ顔ですが。
    フレアはヴィンセントと一緒に、展望が開けますか!?

  • 第9話 謁見への応援コメント

    フレアさんを救うため、自分の財産まで差し出して、普通に生きる道をと願うヴィンセントさん、本当に格好いいです! 
    国王陛下との気安いやり取りからも、昔どれほど信頼されていたのか伝わってきました!
    そしてライラさん、完全に意識し始めてますね?(*´艸`*) 
    威厳たっぷりの謁見直後にお酒へ直行する落差も最高でした😆
    p.s.
    この度は、心温まるギフトを本当にありがとうございましたm(_ _)m🍧

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    謁見の場を借りて、国王へ訴えました。
    どうやら上手くいったようですね。
    ヴィンセントとしては、自分にも責任があると思ってるし、捨てておけない気持ちある。
    そんな中で出た言葉だったのでしょう。
    国王もそれを分かっていたから、無理筋でもOKをしたのでしょうね。
    ライラには意外だったようですが。

    この度も過分にご紹介を頂き、ありがとうございました!!

  • 第1話 来訪者への応援コメント

    身寄りのない子を育ててきた!
    やっぱり人柄。
    本当の親子と変わらない感じですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    血がつながっていないとはいえ、それ以上の絆の親子なようでう。
    そんな元へ来訪者がありました。
    ここから、時間が動きだします。

  • プロローグへの応援コメント

    ヴィンセントさん、なかなかこんなことできる人はいませんね。
    事を荒立てることもなくおさめる。
    頼りになりそう。

    作者からの返信

    ありがとございます。

    正面から戦うばかりが方法じゃない。
    他人のためにこれができるのは、珍しいのかもしれないですね。
    穏やかな辺境でのひと時です。

  • 第1話 来訪者への応援コメント

    冒頭からヴィンセントの人柄が伝わってきて、
    今話でどのような人物なのか理解できる動線がスムーズで、
    読みやすかったです。
    まさに、うんこれだよ、これ、と思うような内容で続きが気になりました🙏

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そう言って頂けてありがたいです。
    イケオジの話ということで、自分が思い描く姿をそのまま字にしてみました。
    こんなおやじが本気になったらどうなのか…ある意味、自分の願望でもあります(笑)

  • 第8話 銀髪の少女への応援コメント

    ライラさんはヴィンセントにはツンツンですが、他の人には優しいんですね^ ^

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね、ここでのライラは、姉のプリシラにも負けないほどの慈愛があります。
    ヴィンセントにツンツンなのは、何か理由がありそうですが…

  • 第8話 銀髪の少女への応援コメント

    フレアさん、ただのスリではなかったんですね……。
    自分には必要な分だけ、残りは返そうとした理由に胸がぎゅっとなりました。
    そんな彼女を責めるどころか、自分にも非があるように庇うヴィンセントさんが本当に優しいです!
    ライラさんにもプリシラ様の面影が見えてきて、三人の今後がますます楽しみです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    フレアは他の子供達を守るために、最低限の盗みを働いていたのですね。
    それほどの魔法力があれば他の生き方もできたのでしょうが、今はまだその術を知りません。
    ライラはやりプリシラの妹、その内面の優しさに、ヴィンセントは気付いたようです。

    編集済
  • 第7話 濡れ衣への応援コメント

    こんにちは

    エミーナさん、騎士団本部に駆け込んだの、英断でしたね! えらい!
    ヴィンセントさん、ライラさんに助けてもらいました。
    最後、金を返しにきたのは、炎の魔法を無詠唱で放った少女かしら。

    話変わりまして、拙作に素敵なレビューをありがとうございました!
    「お話しはそんなにお堅いものばかりではなく、甘々な場面がいっぱいです」と紹介していただき、感謝申し上げます。甘いシーンをきちんといれよう、と意識して書いた作品です(≧▽≦)

    作者からの返信

    こんばんは。

    エミーナは何も知らない王都で、騎士団まで駆け込んだのですね。
    まだちいさいのに、なかなかに見上げた子です。
    そんな大金を返しにくることができる人物は限られていますから、きっと……

    御作は歴史公証が、本当にしっかりされていますね。
    軽い恋愛物というだけではなくて、物語に重みを感じます。
    レビューの中で少しでもそういったことに触れられて
    いたら、幸いです。

  • 第5話 黒の秘剣への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    娘と二人で暮らし続けるのかと思っていたら、王女様が出てきましたね。
    二人の今後がどうなるのか気になりますね。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    こんにちは。
    こちらこそ、自主企画へ参加させて頂き、ありがとうございます。
    ひっそりと暮らしていた親子ですが、大きな出来事に魔見込まれそうな予感です。
    こちらも引き続き、応援をさせて頂きます!

  • プロローグへの応援コメント

    とても感じの悪い人たちでしたがヴィンセントさん、事を荒立てずに収めましたね。
    人格者……!
    誰にでもできることではないですよね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    戦うばかりが方法ではない。
    静かに住めばそれに越したことはない。
    そんなおじさんですが、何やら事情があるようです。

    早速にご評価も賜り、誠にありがとうございました!!

  • 第7話 濡れ衣への応援コメント

    エミーナさん、自分で騎士団本部まで助けを求めに行ったんですね!
    お父さんを見つけて駆け寄る再会にはほっとしました😊
    ライラさんも、なんだかんだ面倒見が良くて好きです(*´艸`*)
    そして最後、革袋を返しに来た少女が一気に気になる存在に!
    彼女にも何か事情がありそうで、続きが楽しみです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    エミーナのお陰でライラの知る所となり、何とか釈放されました。
    娘がいなかったら、どうなっていたことか。
    ライラも何だかんだで、ほっとけなかったようです。
    スリの少女はどうやら魔法の達人、けれど、根っからの悪人ではないようです。

  • 第7話 濡れ衣への応援コメント

    ライラさんが出てきてくれて助かりましたね。
    そして盗人さんは魔法の達人か?
    お金戻しに来たということは財布(革袋)の中に何か気になるものがあったんですかね。単に多すぎるし宝石とか足がつくとヤバいから戻しに来た?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ライラのお陰で、濡れ衣は一発で晴らせたようです。
    犯人はどうやら、無詠唱魔法の使い手のようです。
    盗んだ額の多さに驚いて返しに来たようですが、お金以外の物も入っていたようです。

  • 第7話 濡れ衣への応援コメント

    王命での客人に対しこんな奴呼ばわりした輩には何の処分もないのか?

    一応金は騎士団詰め所に戻ってきたがここの連中は信用ならないので手元に戻るまでもう一波乱あるかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    無礼な輩には、きっと何かおとがめがありそうですね。
    けれど騎士団の中にも、ヘタレはあいるのでしょう・/。
    お金は、そうですね、もう一波乱はあるかもしれません。


  • 編集済

    第6話 夕暮れの街角への応援コメント

    初日からこれ。達人にあるまじき油断。ただ現実世界にもありうる痴漢冤罪被害者ムーブにあったのは不運だった。

    全財産の中には王女との思い出の品など取り返しのつかない品も多数あるはず。王女やコンラッドが王都にいればの話になるが散逸する前に全力で取り戻し犯人には報いを。その前に犯人がこれを持っていれば自身の命が危ういということを察して自主返却してくれればいいが。

    あと一人で放置されたエミーナは?もし何かあればコンラッドはこの監督不行き届き(ヴィンセントはスリにあった上痴漢冤罪で拘束、娘は放置で行方不明)の失態の責任を取らざるを得ないだろう。そもそも王命で三顧の礼で迎える人に護衛がついていないのはありえない。

    作者からの返信

    ありがとうござます。

    普段のヴィンセントは朴訥としていますから、気を抜いていたのかもしれないですね。
    時に公権力というものは理不尽で、騎士団も全員が聖人というわけではないようです。
    王都にはライラやコンラッドもいるはずなので、耳に入ればたたでは済まないのでしょうが。
    ヴィンセントが特別扱いを嫌う事は、きっとコンラッドは承知しているのでしょう。


  • 編集済

    第2話 10年の月日への応援コメント

    まさ様、こんばんわ。


    こちらの新作も気になり読みに伺いました。

    冒頭、ヴィンセントさんが財布を取り戻すため、迷わず膝をつく場面が妙に心に残りました。強さって相手を倒すことだけじゃないんだなあと。笑われても怒らない姿が逆に怖いというか(笑)エミーナちゃんとの穏やかな暮らしとの落差も気になります。

    続きを楽しみに、また読みに伺いたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    冒頭のエピソードは、ヴィンセントという人間を言い表しているように思います。
    戦って屈服させるだけではない、みんなが平穏無事ならそれが一番良い。
    そのための、自然な行いだったのだろうと思います。
    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第6話 夕暮れの街角への応援コメント

    王都到着早々、まさかのスリ痴漢誤解火炎魔法牢屋のコンボに笑ってしまいました😆
    軍神なのにエミーナさんのオムライスを心配しているヴィンセントさんが最高です(๑•̀ㅂ•́)و✧
    でも、財布の中身を見て青ざめる少女も気になります。
    あの勲章が騒動をどうひっくり返すのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    運が悪いと言うか(実はいいと言うか)、異質な出逢いがありました。
    このままだとオムライスもダメだし、エミーナを学校に入れることもできません。
    盗んだ側は驚いているようですが、一体どんな行動に出ますことやら。

  • 第6話 夕暮れの街角への応援コメント

    いきなりスリに遭いましたか。
    騎士団の詰め所ってことはすぐに誤解は解けるでしょうが、お金は取り戻せるかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    運の悪いことに、どうもそのようですね。
    騎士団はヴィンセントに懐疑的っぽいので、言い訳に苦労しそうです。
    お金は、盗んだ方が驚くほどの額だったようですね。

  • 第5話 黒の秘剣への応援コメント

    あれほど恐ろしい火食鳥を一撃とは、改めてヴィンセントさんの規格外っぷりに驚きました😳 
    それでも本人は「みんな無事で良かった」と穏やかなのが本当に格好いいです❤(ӦvӦ。)
    悲しい過去の力を、今度は大切な人を守るために使えたことにも胸が熱くなりました!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    並みの敵なら、秘剣は使わなかったでしょうね。
    ヴィンセントがもしいなければ、きっと大変なことになっていたことでしょう。
    やはり、エミーナを危険に晒すわけにはいきませんのでね。

  • 第5話 黒の秘剣への応援コメント

    ライラさん、馬車で王都まで送ってはくれなかったんですね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ヴィンセントも出発の準備がありますのでね。
    そrを終えて、エミーナと二人での旅立ちです。

  • 第4話 王都へ…への応援コメント

    王都行き決定、嬉しいです! 
    エミーナさんの未来を第一に考えて決断するヴィンセントさんがやっぱり素敵です!
    プリシラ様を「昔も今も大好き」と語る場面には胸が締め付けられました。
    そしてライラ様の「剣を教えなさい」が可愛い(*´艸`*)
    二人がどんな師弟になるのか楽しみです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今回は、親子が互いを思い合って、背中を押した感じですね。
    ライラにとっては、今が精一杯の素直さなのでしょう。
    剣の実力があればこそ、ヴィンセントの凄さも分かったのでしょう。
    王都の生活が待っています。

  • 第4話 王都へ…への応援コメント

    心の傷、こういうことでしたか。後になって自己嫌悪に陥ったであろうことは想像に難くありません。
    静かな暮らしを求めるのも、それ故にというわけですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    大事な物を守れず、怒りに我を忘れて多くの命を奪ってしまった。
    軍神の称号は、それとの引き換えなのでしょう。
    テオネッタが背中を押してくれて、やっとまた、表に出ることになりました。

  • 第4話 王都へ…への応援コメント

    手にかけなかった女騎士、いずれ出てくるような気がします……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね、どこでどうしているのか。
    そんな場面もあるとよいですが。

  • 第3話 剣聖対軍神への応援コメント

    もう、ヴィンセントさん強すぎます!!
    真正面から圧倒するだけでなく、石まで使って勝ち切るところに軍神の凄みを感じました! 一万人の過去には思わず絶句です🫢
    そして何より、最後のエミーナさんが優しすぎて……。
    「お父さんの思うように生きて」と頭を撫でる姿に、こちらまで胸がいっぱいになりました🥲
    二人とも幸せになってほしいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ヴィンセントとしては、ずっと続けることだってできたのでしょうね。
    けれどそれだとライラが疲弊してしまう。
    そんな配慮もあったのかもしれません。
    そんな彼は、小さな手に背中を押されましたね。
    これから時が動きそうです。

  • 第3話 剣聖対軍神への応援コメント

    こんにちは

    ライラさんも剣が強いけど、ヴィンセントさんはそれ以上ですね!
    義父を慕うエミーナさんが、本当に良い子ですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    剣聖ライラも、軍神には敵わなかったようですね。
    今回はエミーナが、ヴィンセントの背中を押してくれたようです。
    お★様ご評価も頂き、誠にありがとうございます!

  • 第3話 剣聖対軍神への応援コメント

    ライラさんもさすが剣聖。瞬殺とはいかなかったようですね。
    それにしても一人で1万人を倒したヴィンセントは只者ではないです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    さしもの剣聖ライラも、軍神の前には歯が立たなかったようです。
    1万人の事実は、ヴィンセントにとっては重たい過去のようですね。
    けれど、それで国が救われたことは事実です。

  • 第2話 10年の月日への応援コメント

    ヴィンセントさんの過去が少しずつ見えてきて、一気に物語へ引き込まれました! 
    プリシラ様を思う二人の静かなやり取りが切なくて、10年経っても消えない想いが伝わってきます。
    エミーナさんを守りたい父心にも胸が熱くなりました!
    剣聖ライラ様との手合わせがどうなるのか、次回がとても楽しみです(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ヴィンセントが辺境へと引きこもり、エミーナと暮すことになったことには、色々と事情がありそうです。
    その根底に、プリシラもいるようですね。
    剣聖ライラがどれほどなのか、そして軍神ヴィンセントは…
    それはもうじき、明らかになります。

  • 第2話 10年の月日への応援コメント

    さて、次は王女様の鼻っ柱を叩き折るのか、それとも別の展開になるのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    王女さまは強気ですね。
    剣聖よ軍神、はたしてどちらに軍配が上がりますことやら。

  • 第1話 来訪者への応援コメント

    新連載お疲れ様です。
    剣聖ライラさんは王女様ですかね。
    ツンデレ王女様、いや、デレは来るのか?^ ^;

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、ライラは王女ですね。
    かなり自尊心はつよつよみたいです。
    けれど、軍神の前ではどうでしょうか。

  • 第1話 来訪者への応援コメント

    新作ありがとうございます&おめでとうございます🎉
    財布を取り戻すため、迷わず頭を下げられるヴィンセントさんの優しさと器の大きさに、冒頭から心を掴まれました! 
    エミーナさんとの慎まかで温かな暮らしも素敵で、離れたくないと涙を流す姿には胸がぎゅっとなります(´;ω;`)ウッ…
    伝説の軍神らしいお父さんと、少し気の強そうな剣聖ライラさんがどんな出会いをするのか、これからがとても楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実はプロローグを入れるかどうかはギリギリまで迷ったのですが、ヴィンセントのキャラを出すために、残すことにしました。
    エミーナとはしっかり、親子に絆ができておりますね。
    そんな所へ来訪者が……それはきっと、その二人なのでしょう。
    早速のお★様ご評価、しかもギフトまで頂戴し、感謝の言葉もございません(涙)

  • 第1話 来訪者への応援コメント

    孤児を育てるだけでウルウル🥹なのよっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    涙腺弱弱っ!
    (´;Д;`)

    速攻で星三つっ‼️
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    後々でもっと出て来るのですが、この話の主人公は、色々な過去を背負っています。
    それもあって、エミーナを引き取って、親子の絆を作り上げたのですね。
    早速のお★様ご評価、誠にありがとうございます!!!

    編集済