第1話(1話完結)への応援コメント
地球儀と地名ダジャレで戦うゴー☆ジャスさんという芸人さんがいるのですが、その方を思い出しました。
動物の親子の可愛さって何なんでしょうね。
人類には作り出せない、神様の贈り物のように思います。
本当の親子じゃなくてもね。
とても楽しいお話でした!
作者からの返信
志乃亜さん
コメントと星三つありがとうございました♪
あ、ほんとですね!ゴージャスさんは、この国のことをどう言っているのでしょうか?
実家で飼ってた猫の子どもたちがよちよち歩きを始めたころ、母猫が台所からサッポロ一番みそラーメン(袋麺)を盗み出して、2階に持って行き、子猫たちの前に、ほれ、早く食えとばかりに置いた事を思い出しました。
袋のままのラーメンを前に、どうしていいかわからないとばかりの子猫たち(笑)
忘れられないですね。
第1話(1話完結)への応援コメント
聞き違いから始まったとは思えないほど、ハートフルな物語でした。
お気に入りのシーンはパン屋で出たり入ったりするところですね。イメージがパッと浮かんできます^^
因果がまわりまわって、勝手に世の中が明るく。
仕留められたカルガモの親も見守っているかもしれませんね。
作者からの返信
咲野さん
コメントと星三つ、ありがとうございました♪
あのパン屋のシーンは、自分でも面白いなと感じてます。気に入ってくださり嬉しいです!
猫とパンといえば、幼い頃実家の近くで鳴き声がして、行ってみたら子猫が捨てられていてそばに大きなパンがあったのを覚えてます。捨てた人が当面の食べ物としてパンを置いて行ったのでしょうね。
その子猫は我が家に迎えられました。
あ、この作品は猫とパンじゃなくてカモ🦆とパンだった!(笑)
第1話(1話完結)への応援コメント
七月七日さま
こんにちは。
オス猫くんが小さなカモの雛に翻弄され、世話を焼いてやっている光景を目にしたら、みんな喜びそうですね。もふもふ×ふわふわ。良い絵です(* ´艸`)
それにしても、強いタイトルです。タイトルだけで笑わせてもらいました。
鳥の習性についてですが、カモやニワトリの雛は親がつつくものを真似してつつき、餌を覚えるタイプです(早成性)。とにかく何でも親のまねっこですね。親に口を開けて餌をねだるのはスズメやツバメといった晩成性の鳥になります。
作者からの返信
佐藤さん
コメントと星三つ、ありがとうございます♪
おお〜、詳しいのですね!
小鳥は全部口を開けて餌をねだるもんだと思ってました(笑)
AIでカルガモの画像見て、キジトラと似てるのは確認したのですが、餌の食べ方までは調べなかった💦
貴重なお話、ありがとうございました♪
第1話(1話完結)への応援コメント
ほう、面白い! 最初は「わけわからんタイトルだな。。」って思いましたが、ちゃんと全部回収できてますね。お見事です。
それにしても、ボスと子供たちのこのあとがとても知りたいです。旅立ちの時が来るのでしょうか。なんか涙出そうだなw
よい作品でした。
お星様も入れておきますよ!
作者からの返信
小田島さん
コメントと星三つ、ありがとうございます!
ですよね、わけのわからんタイトルですよね。でも、カルガモの親になった猫よりこっちの方がインパクトがあるかなぁと思って。そのダジャレからのスタートですし(笑)
この後の事は、書きながら涙が出そうなので、書きません。
確実にお別れが来るので。
第1話(1話完結)への応援コメント
平和ですね~。
とはいえ、今後もボスには災難が付きまといそうな予感 w
面白かったです。
作者からの返信
Ashさん
読んで頂きコメントとハートをありがとうございました♪
ボスの今後は描けませんでした。
災難はともかくお別れとか悲しすぎて!
面白かったと言ってもらえて嬉しいです☺️