症例2.牟田嘉彦 (前編)への応援コメント
ですよねー。元に戻ればすっぽんぽん。これは恥ずかしい。
舎弟君、健気じゃ無いですか。猫好きだし、きっと根はいいやつっす。
ちょっと緊迫した場面です。この先どうなる。
作者からの返信
猫になる瞬間も抜け殻(笑)あるから恥ずかしいけど、戻るときはもっと恥ずかしいですよね~(^^;) 賢介はすごく良い奴なんです。後半もどうぞお楽しみに!
症例2.牟田嘉彦 (前編)への応援コメント
舎弟君の前で人化はイヤですね(^^ゞ
たこ焼きは置いて帰れに、それは食べるんだとツっ込みました(笑)
作者からの返信
ツッコミありがとうございます( *´艸`)
舎弟くんにだけは絶対見られたくなかったおじさんですw
症例1.細川栄一への応援コメント
普段は「あの人」呼ばわりで目も合わせない中二の息子が、猫の姿の父親には無言でそっと寄り添い、頭を撫でる。
この絶妙な距離感が非常にリアルで愛おしいです。
言葉が通じないからこそ通じ合う、不器用な親子の情愛が凝縮されています。