応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 症例1.細川栄一への応援コメント

    普段は「あの人」呼ばわりで目も合わせない中二の息子が、猫の姿の父親には無言でそっと寄り添い、頭を撫でる。
    この絶妙な距離感が非常にリアルで愛おしいです。
    言葉が通じないからこそ通じ合う、不器用な親子の情愛が凝縮されています。

  • 症例2.牟田嘉彦 (前編)への応援コメント


    ですよねー。元に戻ればすっぽんぽん。これは恥ずかしい。

    舎弟君、健気じゃ無いですか。猫好きだし、きっと根はいいやつっす。

    ちょっと緊迫した場面です。この先どうなる。

    作者からの返信

    猫になる瞬間も抜け殻(笑)あるから恥ずかしいけど、戻るときはもっと恥ずかしいですよね~(^^;) 賢介はすごく良い奴なんです。後半もどうぞお楽しみに!

  • 症例2.牟田嘉彦 (前編)への応援コメント

    舎弟君の前で人化はイヤですね(^^ゞ
    たこ焼きは置いて帰れに、それは食べるんだとツっ込みました(笑)

    作者からの返信

    ツッコミありがとうございます( *´艸`)
    舎弟くんにだけは絶対見られたくなかったおじさんですw

  • 症例1.細川栄一への応援コメント

    自分の意思で変えられないのは、恐ろしいですね。
    家人の理解が必要な症状。
    一人暮らしだったらゾッとします、
    飼い猫と意思疎通はしてみたいですけど(笑)

    作者からの返信

    私もいろいろ想像して、自分ならちょっと無理かも……って思いました💦
    飼い猫との意思疎通!
    それはすべての猫飼いさんが思うところですよね。向こうはだいたい分かっていそうですけど(笑)

  • 症例1.細川栄一への応援コメント


    猫目線で世の中を見てみると、こんな感じなんだろうな。そして、みんながそれに気づければ、もう少し優しい社会になるだろう。

    反抗期の息子さんも猫には優しくできる。これはほんわかできます。

    猫は何で可愛いの、それは、猫だからだよ。

    この哲学を今夜は考えたくなりました。

    次の症例も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    〉もう少し優しい社会に

    ほんとそうなんですよね。
    ぜひ次もよろしくお願いします🙇