応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

  • 第10話 問いを歌う機械への応援コメント

    こんにちは! 異星人との素数コミュケーション! 私にはとても想像がつかない世界です。ほんと、すごいです。素数は、宇宙では何か特別な意味を持っていたりするのかもしれませんね。
     話は変わりますが、以前に少し触れました土星パフェ、近況ノートに関連話題をアップいたしました。無事、地下海から脱出できましたら?、一息つきにでも、ぜひご賞味くださいませ、笑。

  • 第4話 長い静寂への応援コメント

    おっー!中に生き物がいるのか!

  • 第9話 覚醒への応援コメント

    あの柱は……ただ話したいだけ……なのかも。

  • 第8話 柱への応援コメント

    この柱、まるで自分の意志があるみたい……

  • 遂に、件の場所へ……

  • この未確認生物、意外とかわいい……?

    作者からの返信

    かわいい、と思ってもらえて嬉しいです(笑)! 怖くもあり、かわいくもある——そのどちらとも言えない感覚。

  • 第5話 降下、そして崩落への応援コメント

    これがファーストコンタクト。
    お互いにとって、未知なる遭遇……

    作者からの返信

    ファーストコンタクトはどちらにとっても初めてで、どちらにとっても怖い。「人類にとっての初遭遇」だけじゃなく「向こうにとっての初遭遇」

  • 第4話 長い静寂への応援コメント

    まるで、クジラみたいな生き物だ。
    収斂進化……なのかな。

  • 第3話 評価官への応援コメント

    クジラの鳴き声はこの世のものとは思えないもの。
    ……あの星にも、それらしき生き物は居るんだろうか。

  • 第2話 声の鑑定人への応援コメント

    この星に……何かいるのか?

  • 歌……?
    この極寒の宇宙に、なんでそんなものが……


  • 編集済

    第9話 覚醒への応援コメント

    こんにちは! エンケラドスの地下海の描写がすごいです。まるで自分が一緒に潜っていて息が詰まるような、そんな緊張感に包まれました。めっちゃハードな描写でもう脱帽ものでした。この後も一緒に潜らせていただきたく思います!
     私のお話にもこれまでエンケラドスが2回出てきましたが、1回目は宇宙船内カフェでの限定パフェ「エンケラドス・アイス・スパーク」、2回目はタイタン地表リゾートでの衛星名がついた居室「第五ドームA室〈エンケラドス〉」でした。同じ衛星エンケラドスを扱っていて、この落差たるや……あははは。。。

    作者からの返信

    AstroCandyさん、読んでいただきありがとうございます!息が詰まるような緊張感、まさに書きながら自分も息を止めていたような気がします(笑)。

    「エンケラドス・アイス・スパーク」!!それは美味しそうすぎます。そして第五ドームA室〈エンケラドス〉——居室名で衛星を愛でるセンスが最高です。こちらの氷と圧力と暗闇だらけのエンケラドスと、そちらのパフェと居室名のエンケラドス、どちらも正しい愛し方だと思います(笑)。同じ衛星をこんなに違う角度から描いている作品が並んでいることに、SFの懐の深さを感じます。

    引き続きよろしくお願いします!

  • 第3話 評価官への応援コメント

    初めまして、読ませて頂きました。
    カリプソ号、ジャック・クストー。
    海には未知とロマンがあります。
    海洋冒険小説的な、緊張感が漂う、文章が良いですね。

    作者からの返信

    品画十帆さん、コメントありがとうございます!カリプソ号やジャック・クストーに触れていただけて、書いた甲斐がありました。エンケラドスという宇宙の海と、地球の深海が持つロマンを重ね合わせるイメージで書いていたので、そこを感じ取っていただけて嬉しいです。ぜひ続きも楽しんでいただけると幸いです!

  • 第2話 声の鑑定人への応援コメント

    声の正体とエンケラドスの謎が繋がる瞬間にゾクッとしました! 科学的な説得力とSF的なロマンが絶妙で続きが気になります(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    これからもどんどん面白い作品つくるので
    作者フォローよろしくお願いします(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    竹吉さん、温かいコメントとレビュー、本当にありがとうございます!「声の正体とエンケラドスの謎が繋がる瞬間にゾクッとした」という言葉、まさに書き手として一番伝えたかったところを受け取っていただけて、とても嬉しかったです。続きもぜひ楽しんでいただけると幸いです!