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  • 7話 島猫、目を覚ますへの応援コメント

    依頼人、隠し事をしたまま依頼していたんですね…!これはとんでもないものが隠されていそうな予感です…:(´◦ω◦`):

  • 洋一郎に強い原点があるのが印象的でした。格好良いですね。これから『黒猫姫』との仲がどのように変化していくのがとても楽しみです。また、『猫』としての彼らの成長も楽しみにしています!

  • この状況じゃ埒が明かなそうだったので、夢主さんが目を覚ましてくれてよかったです…が、一体どう打開していくのか全く想像が付きません…続きが楽しみ!

  • 討伐に来たのでもう安心と油断していたら普通にホラーが続いててがくぶるです…最後の千夜くんの「この夢に、『鳥』の巣が見当たらない」のセリフでぞわっとしました。こわい、こわすぎる…

  • 夢:見覚えのある交差点への応援コメント

    ひぃぃホラー…かと思ったら猫!完全にアルファードに突っ込まれて終わるつもりで感情移入していたので、助けに来てくれた瞬間に猫ォ!と叫んでしまいました。一先ず安心ですが、これからどうなる…!

  • 4話 島猫、夢を見るへの応援コメント

    冒頭の夢オチ笑いました…!唐揚げや千夜との妄想など洋一郎くんらしいコミカルさが楽しく、一転して夢渡りの仕組みや『巫子』の役割が自然に語られる流れも分かりやすかったです。
    笑いと世界観の説明を両立するのめちゃくちゃお上手ですね…!

    作者からの返信

    洋一郎の心の奥底には、とても美味しかった唐揚げと憧れの『乙姫様』が住んでいるみたいです。
    これから夢を渡っていきます、どんな世界がひろがっているでしょうか!

  • 千夜とのライバルのような掛け合い、テンポが良くて好きです…!互いに反発しながらも今後関係が変化していきそうな期待感がめちゃくちゃありますね。(好きな関係性の波動を感じてます!)
    『清掃活動』という言葉で夢魔退治を表現する世界観も魅力的です…!!

    作者からの返信

    生まれから何もかもが正反対なんですよねこの2人……今は印象最悪ですが、これからどうなるでしょう!
    『清掃活動』の内容もいずれ明かされていきます!

  • 2話 島猫、失恋するへの応援コメント

    『失恋』という形で打ち砕かれる導入が印象的で、一気に物語へ引き込まれました…!
    千夜の「見た目だけで判断するな」という言葉には強い信念が感じられ、第一印象とのギャップも魅力的です。パピ夫のキャラが既に良すぎてもう既に好きです(好きです)
    学園ものと異能ファンタジーがうまく融合していて、今後の展開がめちゃくちゃ楽しみです!

    作者からの返信

    初恋の子が女の子だったという衝撃を入学式初日から味わってしまった洋一郎と、気難しくも気高い千夜の関係性ははじまったばかりですのでこれからも見守ってくださると幸いです。
    パピ夫は親友キャラとしてこれからも沢山活躍しますよ〜!!

  • 今回は、千夜という人物の価値観がとてもよく伝わる回でした。「『巫子』は『猫』の檻であり鞘であり理性だ」という言葉には、彼が『巫子』という役目にどれほど誇りを持っているのかが凝縮されています。普段の辛辣さも、単なる皮肉ではなく「仲間を危険にさらしてほしくない」という切実さの裏返しなのだと見えてきて、印象がまた一段深まりました。最後に虎崎とパピリオが気まずい空気をどうにかしようとするやり取りも、この作品らしい温かさがあって好きです(笑)。

    作者からの返信

    千夜は『巫子』のエリート家系に生まれているため、その大切さや誇りを教え込まれています。それは意図的に『猫』をやっていても身体に染み付いていますね……。
    虎崎とパピ夫のコミカルなシーンにも目を向けてくださり嬉しいです。

  • デカ盛り先輩、ひと目見てこの討伐について何かわかっている…?
    そんな疑惑の目を向けつつも、千夜くんが誘いに乗ってくれておめめが飛び出ました。え!?来てくれるの!?青い春じゃないですかやだー!そりゃ空も青くなりますって!!

    作者からの返信

    デカ盛りセンパイはもしかしたら何か知ってるのかもしれませんね。
    ちょっとずつ千夜くんもグループに馴染んできました!ガッツリ食ってる洋一郎くんを見てドン引きしてそうです。

  • 双樹先輩、登場した瞬間から場の空気を一変させる、とても存在感のあるキャラクターですね。飄々として掴みどころがない一方で、洋一郎の「千夜を見返したい」という言葉にはきちんと興味を示していて、底の見えない人物として強く印象に残りました。また、周囲の会話から、生徒会長をはじめ洋一郎が思っている以上に周囲から気にかけられていることが伝わってきて、島から来た「野良猫」が少しずつこの学園に居場所を作っているのが嬉しくなります。日常回でありながら、新たな人間関係の広がりを感じさせる一話でした。

    作者からの返信

    双樹先輩は、『先輩キャラ』や『年長キャラ』のポジションと共に千夜の何かしらあったことを匂わす一筋縄ではいかないキャラとして設定しています。
    あと、外部猫は珍しいので皆興味津々ですし親切です、囲え囲え!

  • 3話 島猫、幽霊にビビるへの応援コメント

    4章冒頭のあれですね…
    夢主の鮮明に残っている記憶や感情が下敷き……いや、心霊現象よりよほど怖いような!?

    作者からの返信

    幽霊なのかそれとも、これから洋一郎たちが体当たり調査していきます。どうなるでしょうね!!

  • 2話 島猫、血統に憧れるへの応援コメント

    イツメンの会話にほっこりニヤニヤです(*´꒳`*)
    なんかすごい討伐依頼きちゃうんです!?フラグ回収がはやい…!!

    作者からの返信

    ものすごい討伐依頼が間もなく来ます!洋一郎たちは解決出来るでしょうか……!

  • 二章の幕開けらしく、戦いではなく学校生活に焦点を当てた回で、登場人物たちの日常がぐっと身近に感じられました。学食の唐揚げ丼や部活動の話など、高校生らしい何気ない時間があるからこそ、『猫』としての非日常との対比が際立っています。また、虎崎やパピリオが自然に洋一郎を支えている一方で、千夜だけは相変わらず距離を保っているのも印象的です。その距離感を周囲が「気にかけている証拠」と語ることで、洋一郎だけでなく読者の見方も少しずつ変わっていく構成が巧みだと感じました。

    作者からの返信

    高校生活も描きたかったんですよね、日常があるから非日常も輝くのです。
    千夜くん、実力は確かですが人付き合いはちょっと難がありますからね……実際に彼に寄り添っているのは虎崎&堅野だけだったりします。

  • 今回は、洋一郎が初めて「自分より遥かに強い『猫』」と向き合う回でしたね。千夜の言葉は容赦がありませんが、その厳しさは先ほど命を救った当人だからこその重みがあり、実力者としての矜持がよく伝わってきます。一方で、張り詰めた空気を堅野がふわりと和らげる流れも心地よく、この四人の役割が少しずつ見えてきた気がしました。憧れが砕けた相手だからこそ、洋一郎の中で千夜という存在がより大きくなっていく、その複雑な読後感が印象に残ります。

    作者からの返信

    千夜は洋一郎が『猫』として目覚めたよりも早く、そして深くその存在を知っていますから、そのアドバンテージが有ります、実力も確かですけれどね……!
    これからこの四人で本編を駆け抜けていきます、お付き合いいただけると嬉しいです!

  • 洋一郎~~!!言い方ァッ!
    家猫の種類ですとか血筋などがあると聞いて、タイトルにもある島猫って洋一郎単体を表す言葉にぴったりじゃないですかー!ってなりました!

    作者からの返信

    家猫にも種類や序列なんかが細かく存在していますが、今回は割愛しております。
    島で育って島から出てきた異端の『猫』ですからね!洋一郎くんは!

  • 討伐お疲れ様です〜!ほんと大成功と言っていいですね!あのまま千夜くんが言うとおり無理やり剥がしていたら、夢主は大変なことになってたんじゃないでしょうか…?
    千夜くんも洋一郎のことを見直してくれたんじゃないかな!とワクワクしながら次待機してます(*´ω`*)

    作者からの返信

    千夜くんが無理矢理剥がすルートだと、現実の肉体にも影響が出てもしかしたら病院送りになっていた可能性もありました。洋一郎の説得が成功してくれて良かった良かった……。
    こうして相互理解を深めつつ次章へと移ります。

  • 千夜くんの「さえずるな」に痺れました〜!!!美しい見た目に負けることない芯の強さが相変わらず好きです(*´˘`*)♡
    そして、やっぱ洋一郎と名コンビなのでは…?君たちお似合いよ…??

    作者からの返信

    千夜くんは絶対認めませんが、わりと息ぴったりではありますよね……しっかりと洋一郎くんを御せているので

  • 8話 島猫、大暴れするへの応援コメント

    ナイス放火でクスッとしたあとに夢主の腹の中に標的がいるとわかってぞわわっとしちゃいました!ど、どうなる!?どう戦えば…!!

    作者からの返信

    宿主の中に取り付くタイプの卑怯な鳥でした!! 
    二人とも出す答えは違いそうですよね!

  • 1話 島猫、大志を抱くへの応援コメント

    文章がすごく読みやすくて、情景が自然に頭に浮かんできました!洋一郎のことを応援したくなりますし、「乙姫様」に憧れて月守市まで来たという動機もかわいらしくて…!和風ファンタジーらしい世界観も魅力的でした。引き続き読ませて頂きます!

    作者からの返信

    コメント感謝です!
    洋一郎の初恋は雲行きがあやしいですが物語はまだまだこれから始まっていきます。
    彼がどうなっていくのか、見守ってくださると幸いです!

  • 7話 島猫、激怒するへの応援コメント

    あーーっ!洋一郎やっちまったなぁ!?これ絶対に千夜くんに怒られるやつですね!?プルプルしてる千夜くんが目に浮かぶようです…

    作者からの返信

    洋一郎くん、沸点が低いので早速ブチギレましたね!
    もしかしたら後ほどお説教コースかもです!!

  • 6話 島猫、夢を読み解くへの応援コメント

    夢渡りするだけあって、夢占いもばかにできない判断材料になったりするんですねぇ〜…めちゃくちゃ世界観に入り込める感じが好きです(*´˘`*)♡

    作者からの返信

    昔興味本位で買ってホコリを被っていた夢占い辞典が日の目を見ました(笑)夢主は無事なのでしょうか……。

  • 戦闘シーンがとても映像的でした。洋一郎の水を使った豪快で一直線な戦い方と、千夜の護符と長刀を用いた無駄のない戦い方が鮮やかに対比されていて、二人の個性が一度の戦闘ではっきり伝わってきます。特に、洋一郎が危機に陥った瞬間に千夜が迷いなく割って入り、「浅い」と冷静に追撃を重ねる一連の流れは、『黒猫姫』の実力と格好良さが存分に表れた場面でした。口では辛辣でも、仲間を見捨てない行動が何より雄弁で、このギャップがとても魅力的ですね。

    作者からの返信

    感想感謝です!
    巨大ハトとの激闘でしたが、二人のバトルスタイルを表しつつ上手く討伐へと持っていけました。
    根は優しいのですがコミュニケーションに難がある『黒猫姫』と洋一郎が、戦闘後どんな会話を交わすのか楽しみにしていただけると嬉しいです!

  • 5話 島猫、討伐に向かうへの応援コメント

    討伐任務開始直前のこの空気、だんだんくせになってます。はじまるぞ~って感じが良きです(*´ω`*)
    それはそうと本当にパピ夫が癒しです!!!

    作者からの返信

    夢の中って、わりと変な感じの動きをしたりこんな展開になんの!?となったりしますよね。
    パピ夫は今回もサポートとして頑張りますよ!

  • 4話 島猫、胸を痛めるへの応援コメント

    なるほど、あの夢はこの夢主の夢だったのですね…
    それにしてもみんな優しくてニコニコしちゃいました。みんなえぇ子や…

    作者からの返信

    4者4様の考えがありますが、4人とも根は良い子なのでね……そんな4人は夢主を救えるのか、続きもお楽しみください!

  • 5話 島猫、夢渡りをするへの応援コメント

    今回は『夢渡り』の世界が一気に広がって、とても引き込まれました。夢と夢の狭間の不気味さと、そこを海のように泳いで進む洋一郎の感覚がよく噛み合っていて、この作品ならではの幻想的な空気が印象に残ります。千夜が実力だけはきちんと見極めようとしている姿勢も見えてきて、ただ意地悪なだけではない人物像が少しずつ立ち上がってきましたね。そして最後、「巣」は片付いたのに本命の『鳥』が現れるという締め方が非常に気持ちよく、任務がここから本番なのだと自然に期待が高まりました。

    作者からの返信

    夢は無限に広がっていると解釈しており、『猫』は夢と夢の狭間をこじあけて移動が出来るというイメージで書いております。
    千夜は洋一郎のことは気に入らないみたいですが、その能力がどれくらいあるのかには興味があるみたいです。
    襲撃してきた鳥とのバトルは、次話でお楽しみいただけると幸いです!

  • 3話 島猫、護符を作るへの応援コメント

    前話の夢の話が関係してくるんですかね…!?とりあえず千夜くんが元気そうでなによりです。ずっとみんなとぎゃいぎゃいしている日常が続けばいいのに…(*´꒳`*)

    作者からの返信

    次話で色々明らかになりますのねお楽しみに!
    千夜は洋一郎が来てから明らかに変わったみたいですね、黒猫姫からの正論猫パンチを日々食らう洋一郎の明日はどっちだ。

  • うぅ…やはり千夜くんのイメージは、周囲ではあまりよくないのですね…あんまり気にしてないといいのですが…そしてデカ盛り先輩キター!え、なんで津波の件知ってるんですか…?

    作者からの返信

    中学から周りに線を引いてあんな感じに過ごしてるので関係者からは恐れられ、部外者からは好奇心の目で見られがちですね……。
    デカ盛りセンパイ、色々と謎があるみたいですね!

  • 4話 島猫、夢を見るへの応援コメント

    今回は思わず笑ってしまいました(笑)。唐揚げに大歓声、そして都合のいい展開からの「乙姫様」との甘い夢は、洋一郎の年相応で飾らない人柄がそのまま夢になっていて、とても愛らしいです。そこへ虎崎の「不純異性交遊は夢でも悪だ!」という一喝が入るテンポも絶妙で、この作品らしい軽妙さがよく出ていました。一転して後半は『夢渡り』の仕組みや『巫子』の役割が自然に描かれ、いよいよ実践が始まる期待感が高まります。

    作者からの返信

    洋一郎は素直な男なので夢も割と直球で反映されています。
    多分、乙姫様のことはまだ区切りがついてないんじゃないかなと思います(笑)
    次話からは本格的な夢渡りのシーンになりますので、また良ければお読みください。

  • 千夜くんったらツンデレですね🥺🥺🥺前回の喧嘩→仲直りから関係性一歩進んでちゃんと仲間になれてる感じにニマニマしてしまいます🥰

    作者からの返信

    本人はツンデレと言われたら顔を顰めそうですが、少しずつ仲間として懐には入れつつありますね、歩み寄ってて偉いです(?)

  • パピ夫…!おまえ、なんていいやつなんだ…!!
    中学からこんな感じで付いてこれるのは虎崎と堅野だけって以前コメ返しで教えていただきましたけど、ここでその片鱗を見れるとは…!めちゃくちゃ好きなポジにいるのでやっぱりパピ夫はこれからも推していきたいですね…

    作者からの返信

    そんなこんなでパピ夫回でした!彼は優しすぎるので『猫』には向いていないのですが、気配り上手なので『巫子』には目茶苦茶向いてる感じですね。
    これからも活躍させる予定ですのでお楽しみにしていてください!

  • 7話 島猫、己を知るへの応援コメント

    ようやっと名前呼んでくれてニヨニヨしてしまいました!!
    僕が躾けてやる…いやもう今後が気になって目を皿にして見物させてもらいます!よき関係性です…素敵

    作者からの返信

    無意識なのか意図的なのかは千夜くんのみぞ知りますが、洋一郎くんの癖を徐々に歪ませていけたらなと思っております!

  • 区切りの良いところまで読みました。めちゃくちゃ読みやすいです。自分は地の文をガッツリ読むタイプではあるんですが、何も多けりゃ好きってわけでもなくて、その作品に合う量があると思うんです。でもこの作品一切の無駄なくそれが出来てて、かなりストレスフリーでした。セリフもキャラが生きているように読めますし、面白かったです!個人的に展開も気になる(洋一郎と千夜の関係がどうなっていくのか)ので、色々読み切った後に追わせていただきます。

    作者からの返信

    1章をお読みいただきありがとうございます!
    読みやすい文章を心掛けておりますので、そうおっしゃっていただけると嬉しいです。
    2章以降も続いていきますので、良ければまたお手に取って頂けると幸いです!

  • 今回は洋一郎が『猫』を目指す理由が明かされ、彼の明るさの奥にある原点が見えてきたのが印象的でした。妹を助けたい一心で夢の中の『鳥』と戦ったという過去は、彼のまっすぐな行動力にしっかり説得力を与えています。そして、千夜とのやり取りはもうすっかり軽妙な掛け合いになっていて、「野良猫」と「黒猫姫」の応酬が二人らしい関係性として楽しく読めました。初めてのチームでの『夢渡り』を前に、物語がいよいよ本格的に動き始める高揚感があります。

    作者からの返信

    結局のところ、甘酸っぱい想いは砕けちゃったのですがそれはそれとして気になるんですよね『黒猫姫』が……。
    次話からは『夢』へと渡っていきます、是非楽しんでいってください。

  • 2話 島猫、失恋するへの応援コメント

    失恋から始まる出会いという構図が、とても印象的でした。洋一郎の「憧れが砕けた痛み」と、千夜の「見た目だけで判断するな」という強い矜持が真正面からぶつかり合い、二人の関係の出発点として鮮烈です。一方で、虎崎とパピリオがすぐに洋一郎を受け入れてくれる空気が心地よく、重くなりすぎずに読めるのもいいですね。最後に「猫」の正体が明かされ、学園ものと退魔ものがきれいに接続される締めも、とてもわくわくしました。

    作者からの返信

    あまり説明調にならずに少しずつ世界観を混ぜるのに試行錯誤しながら書いております。本編でも少しずつ開示しておりますのでまったり楽しんでいってください!

  • 1話 島猫、大志を抱くへの応援コメント

    導入としてとても気持ちのいい第一話でした。島育ちの洋一郎のまっすぐさと、都会への期待、そして「乙姫様」への初恋めいた憧れが素直に描かれていて、自然と応援したくなります。ラストで新入生代表・千夜が登場し、「あの乙姫様によく似ている」という一文で一気に物語の色が変わる締め方も見事ですね。読者が「あらすじで知っている事実」と、洋一郎本人の認識との差が心地よい緊張感を生んでいました。

    作者からの返信

    1話では主人公の夢とこれからの高校生活への期待を全面的に書きつつも、淡い思いが不穏な方向に引っ張られていくオチにしてみました。お気に召していただければ幸いです!

  • 6話 島猫、頭を冷やすへの応援コメント

    千夜くん、てっきり孤立しているのかなと思いましたがフォローされるくらいには慕われていて良かった…!仲直りできそうな雰囲気にほっとしとります(*´꒳`*)

    作者からの返信

    中学からこんな調子だったため、彼にひるまず付いてこれるのは虎崎と堅野だけですね!千夜本人はどう思ってるかは、さておきですが……。

  • 二章はじめの巫子のくだりはこのフラグだったのですね…洋一郎の気持ちもわからなくないし、千夜くんは真面目にやってるからこそ怒りたくなる気持ちもわかるので、複雑です…!仲直りは見れるのかな🥹

    作者からの返信

    洋一郎にも千夜にも言い分があるのです。そしてそれは間違ってはないという。盛大にぶつかってしまいましたが、さてどうなるでしょうか。

  • 4話 島猫、大失敗するへの応援コメント

    アロハシャツにドラゴンネックレスでもうだめでした…がんばって洋一郎…!!

    作者からの返信

    本人の精一杯のオシャレです!!虎崎とパピ夫も笑い転げてましたよ。

  • 洋一郎よ…それは地雷だ!やっちゃいましたね…ここから入れる保険あります?難しそうですね…続きが気になる…!!

    作者からの返信

    この後『巫子』の大切さと大変さを洋一郎くんは嫌と言うほど知ります、お楽しみに!!

  • 猫にもいろいろな種類があるんですねぇ…そしてデカ盛り先輩、属性もてんこ盛りで活躍が楽しみでございます(*´꒳`*)

    作者からの返信

    同じ猫なんですけど、家猫と野良猫だと意識が違ってたりするのかもですね!
    最後のメインキャラのデカ盛りパイセン登場でした!

  • 私もなぜ黒猫姫と呼ばれるのか気になっていたので(見た目かな?と思ってましたがまだなにかありそうですね!)続きが楽しみです〜!!

    作者からの返信

    2章もお付き合いよろしくお願いします!
    通り名には意味が有りますもんね……

  • 初めての夢渡りを経て、猫と烏がどんなものなのか垣間見えました…!明日から二章ということでこれから洋一郎と千夜の関係性がどうなっていくのか気になります…!!個人的にはパピ夫の動向が気になりすぎるのでパピ夫定点カメラで追いかけさせていただきますw

    作者からの返信

    1章までお付き合いいただき感謝です!
    2章では洋一郎が猫と巫子の関係性や必要性について触れていきますのでお付き合いいただけると幸いです!

  • 鳥というから鳥なんだろうと思っていましたが、まさかのくるっぽーだった…ちょっとかわいいと思ってしまいました…
    そして千夜くんがかっこよすぎて、あまりにも絵になりすぎて素敵でした…(*´ω`*)

    作者からの返信

    2メートルのくるっぽーが急いで帰ってきました、住処壊されならそりゃ怒りますよね!!
    千夜くんは、口だけではないみたいです……さすが黒猫姫……。

  • 5話 島猫、夢渡りをするへの応援コメント

    猫って夢の中でほんとに猫耳と尻尾が生えるんですね!?だから敵が鳥なんですね〜!引き込まれてあっという間に読んでしまいました。次はいよいよ鳥の登場…!!!楽しみです!

    作者からの返信

    鳥の天敵なので猫のかたちをしてるのかもしれませんね……!?

  • 4話 島猫、夢を見るへの応援コメント

    もう倒したのか!しかも唐揚げにできる感じなんですね!?と思ったら夢ー!!!夢渡り、深いです…巫女と猫、音が似ていてかわゆいです。続きも楽しみにしています…!

    作者からの返信

    洋一郎くんにとって、学食の唐揚げはとても印象深いものになったみたいです!
    この2つがタッグを組んで夢を渡ります、どうなるでしょうか!

  • 初めての清掃活動…!鳥という言葉に世界観が繋がってると興奮しつつ、続きを楽しみにしております…!wktk!

    作者からの返信

    洋一郎、初めての任務です!どうなるのか次回を楽しみにしていただけると嬉しいです!

  • 2話 島猫、失恋するへの応援コメント

    パピ夫…!パピ夫登場数行目ですっかり心を奪われました、銀髪ポニテにはんなりは強すぎます…(*´ω`*)

    作者からの返信

    パピ夫は、虎崎と共に主要キャラの一人として物語に深く関わってきます!気に入っていただけると幸い!!

  • 1話 島猫、大志を抱くへの応援コメント

    すごく爽やかな導入で読みやすかったです!
    島育ちの主人公が都会の高校にワクワクしている様子が微笑ましくて、自然と応援したくなりました。
    神道学コースという設定も気になりますし、「乙姫様」に会うという目標があることで物語の方向性も分かりやすいです。
    そして最後の一文には完全にやられました(笑)。
    男子校なのに、憧れの少女そっくりの美人が新入生代表として登場するなんて、続きが気になって仕方ありません!

    作者からの返信

    島を飛び出して都会にやってきた主人公が、これからどうなっていくのか、憧れの人にそっくりな美人の正体は?
    2話も読んでくださると嬉しいです!

  • 1話 島猫、大志を抱くへの応援コメント

    新作お待ちしてましたー!
    ひょっとして過去作と世界観が繋がってますね…!?履修しなければε=╭( 'ω' )╯
    続きも楽しみにしております〜!

    作者からの返信

    実は何作かと世界観を共有しております!(これだけでも読めるようにはなってます)