2話 島猫、失恋するへの応援コメント
この度は企画にご参加いただきありがとうございます!
いきなりあっさり失恋から始まる冒頭!かわいくってきゅんきゅんしちゃいますね🥰
ヒロイン(?)もツンツンしていてそれもまた良き。猫ってのが何なのか気になりますね。
1話 島猫、懐が温かくなるへの応援コメント
「あの日」以来、千夜が弁当を持たない日が増え、洋一郎が食堂に誘うのが自然な流れになっている――このささやかな変化がとてもいいですね。相変わらず二人の会話は喧嘩腰なのに、洋一郎はもう千夜の小言を「心配してくれてる」と理解していて、前章を経た関係性の進展がしっかり感じられます。また、報酬で弟妹へのプレゼントを考える洋一郎も実にお兄ちゃんらしくて微笑ましいです。そんな穏やかな日常の中で「討伐任務」という言葉が出てくることで、新章の始まりらしい引きも感じました。
作者からの返信
洋一郎と千夜の距離が、2章と3章の間で少しだけちぢまったみたいですね!
洋一郎、無鉄砲な直情バカなんですがそれはそれとして、お兄ちゃんの一面も有るんですよ。
そういう面も見てくださり嬉しいです。
7話 島猫、自分以外の『猫』を知るへの応援コメント
コメント失礼します!
キリがいいのでこちらまで読ませていただきました!
地の文が読みやすい分量で手が止まることなく読むことができました!
洋一郎と千夜が今後どのような関係になっていくのか気になるので今後も追わせていただきます!
作者からの返信
一章までお立ち寄りいただきありがとうございます!
彼らの夢の中での冒険は始まったばかり、気になっていただけましたら、またお越しくださいませ!
5話 島猫、夢渡りをするへの応援コメント
パピ夫〜!よきキャラ!!とニコニコしたあとで猫耳つきの千夜さまにやられました…え…猫耳しっぽて。え…
作者からの返信
パピ夫は縁の下の力持ちとして活躍しますよ!!
夜の屋上で佇む黒猫耳しっぽの美少年、様になりますね
4話 島猫、『黒猫姫』を迎えに行くへの応援コメント
間章お疲れ様です…!素晴らしいご褒美会&まさか最後に2話の「姉妹なんじゃないかという甘い期待」を回収してくるとは…!
つまり洋一郎があの時の動画でときめいたのは千夜くんってことですよね…!!!ちゃんとお姉さんいたのにー!思わずニコニコしてしまいました(*´ω`*)
これからも猫と鳥の戦いを見れる事を願って…改めまして一旦お疲れ様です!
作者からの返信
間章もすべてお付き合いいただきありがとうございました!!
洋一郎の中の乙姫様は既に『彼』に塗り替えられて揺らがなくなっているみたいですね!
二部も四人で駆け抜けていくつもりなので、宜しくお願いします!
島猫、第五の猫を知るへの応援コメント
たまらんご褒美回ありがとうございます…🙇♂🙇♂🙇♂
洋一郎の「そっスか」でめちゃくちゃ笑いました。大好きですこういうやりとり!!
沙羅ちゃんも島猫にお目見えしてにっこりしちゃいました…🥰
島猫の世界を堪能できるスタンプラリー番外編、ほんと楽しませてもらってます!ありがとうございます!!
作者からの返信
今回は双樹回です!!洋一郎くんはパイセンの扱いが慣れつつありますね、そして双樹も洋一郎くんを気に入ってるのでこういう感じで絡んでます。
2話 島猫、『家猫』の事情を知るへの応援コメント
島猫だけではなく、洋一郎を通じてこの世界観のツアーをさせてもらっているかのようなワクワク感をありがとうございます…!
そしてフードコートに見慣れた生徒会長と副会長がいらっしゃって…!相変わらず仲良しなようでにっっっこりしてしまいました(*´ω`*)イイゾモットヤレ
作者からの返信
この世界観を気に入って貰えてうれしい限りです。
この二人は『兄バグ』の後なので色々と乗り越えて今日もイチャついておりますw仲良きことは良い事です!
7話 島猫、自分以外の『猫』を知るへの応援コメント
やっぱりキャラの掛け合いが魅力的な作品ですね。
ピリついた空気をすぐに緩和させたパピ夫はいい男だ。
作者からの返信
再びお越しいただき感謝です。
パピ夫はチームの緩衝材的ポジションです、本人もはんなりしてますけれどね……!
1話 島猫、スタンプラリーをするへの応援コメント
4つの神社を回る…!!
これはご褒美回の予感しかしないのですが!どんな人たちが出てくるのかニヤニヤしながら次も楽しみにしてますー!🥰
作者からの返信
間章もお読みいただき感謝です♪
今回は五章で陰で幽霊討伐を補助してくれた黒岡チームの子達の登場でした、彼らは二部から本格登場予定ですのでよろしくお願いします!
番外編:ヲタク巫子、カウンセリングをするへの応援コメント
パピリオ視点になることで、これまで見えにくかった千夜の内側がふっと透けて見える番外編でした。自分の傷には無頓着なのに「これは僕が負うべき傷だ」と言い切るところなど、千夜の『猫』『巫子』に対する責任感が実によく表れていますね。そしてやはり、洋一郎に「二度と『巫子』をするな」と言った真意は、『猫』としての才能を伸ばしてほしかったからだったとは……本編七話のやり取りがさらに味わい深くなりました。そんな二人を三年間千夜のそばにいたパピリオがニコニコ見守っている構図も微笑ましく、「ええ感じになったら万々歳やなぁ」が実に彼らしくて好きです(笑)。
作者からの返信
千夜は『猫』の本質や裏側を知っているからこそ、その責任を重く見ている人間です。故に自分にも他人にも厳しくなってしまうのが若さであり玉に瑕であるのですが、そんな彼の本質を見て頂いて嬉しいです。
パピ夫はそんな千夜が好き(友情的な意味で)なので、彼を変えるきっかけかもしれない洋一郎とのやりとりを見守っている感じです、後方おにいちゃん面ですね!!
2話 島猫、失恋するへの応援コメント
一目惚れした女の子に会うためにはるばるやってきたのに、早速失恋してしまいましたね🤣💦
属性過多のパピ夫くん、いいキャラですね〜✨🥹🩷
夢専門の退魔師という職業目指して仲間と切磋琢磨していくのでしょうか。
気が合わなさそうな洋一郎くんと千夜くんの二人の関係がどう変化していくのか楽しみです!
作者からの返信
失恋RTAとなってしまった洋一郎くん、気の毒ではありますが主人公としてこれから頑張ってもらいたいところです。
属性もりもりのパピ夫はこれからも活躍の場が多いので楽しんでもらえると幸いです!
エピローグ 島猫、日々を過ごすへの応援コメント
第一部完結、お疲れ様でした…!
冒頭から洋一郎の後ろからずっと追わせていただきましたが、一つ一つの夢渡りだったり、チームの関係性だったり、双樹先輩だったり(推しなので…)ほんとに毎日楽しみに追わせていただきました!
三章の夢渡りの話も好きなのですが、やっぱり四章五章の夢りが一番心に残りました。お母さん、無念だっただろうなぁ…と思いますし、なにより双樹先輩の引力が強すぎて…😂
二部の構想もあると言う事なので、気長にお待ちしております!
今回も素晴らしい作品をありがとうございました!
作者からの返信
完結まで追ってくださり本当に感謝しております!!
双樹パイセン気に入ってくださり嬉しい限り、彼はまだ深堀ができていないので二部でそこらへん掘り下げられたらなと思っております。
とても楽しい夏でした、次回作でもお会い出来れば幸いです!
9話 島猫、雨上がりに見送るへの応援コメント
洋一郎にとって黒猫姫さまは遠い存在だったのに、ずいぶんと近いところまできましたね…と、しみじみせざるを得ないです。千夜が観察は夢渡りの基礎だって言ったあとの、洋一郎が千夜くんの癖を見抜いているのがエモエモのエモでした…🥲
作者からの返信
千夜の『癖』は実は所々に描写はしておりました。よければそこも探してもらえたら彼の心理状態が少し判って頂けるかもです!
8話 島猫、『黒猫姫』に乞うへの応援コメント
洋一郎、完全に千夜くんの救いになっとるじゃないですか〜🥲🥲🥲
よかったねの気持ちでいっぱいです…出会った頃に比べると、だいぶこの二人もお互いに丸くなりましたね☺️
作者からの返信
互いに互いを認める、良いライバルで相棒になってくれたらなと思っております。そういうのが好きなオタクですので!
10話 島猫、討伐を成功させるへの応援コメント
前回二章まで読んだので今度は三章まで読みました。
三章は、洋一郎の「考えるより先に助けに行く」性格が、今回はちゃんと人を救う方向に働いていたのが良かったです。
結葉に「食べることは恥ずかしくない」と真正面から伝える場面は、理屈っぽくなくて洋一郎らしかったです。
千夜も相変わらず冷静で厳しいけど、最後に洋一郎の行動理由を聞こうとするあたり、二人の距離が少しずつ縮まっているのを感じました。
洋一郎が千夜の小言を「心配してくれている」と受け取れるようになったのも、前の章からの成長が見えて好きです。
結葉の悪夢も、食べたいのに食べるのが怖いという苦しさがかなり生々しくて、鳥の正体が腹の中にいた展開も印象に残りました。
討伐そのものより、結葉の心の傷や四人の関係の変化がしっかり残る章だったと思います。
作者からの返信
三章も読破本当にありがとうございます!
洋一郎も自分で考え行動し、少しずつ成長していきます。
その過程で少しずつ千夜の考えや言葉の真意をくみ取れるようになっている事を見て下さっていて嬉しく思いました。
四章・五章は三章以上の熱量で夢を駆け抜けていきます、良ければ是非またお越しください!
1話 島猫、大志を抱くへの応援コメント
前向き主人公良いですね! 読んでて和みました^_^
あと最後の引きには驚きました。え、嘘だろ‥‥‥そっち? と思いました笑
作者からの返信
主人公は猪突猛進型です!
ヒロイン(便宜上)の意外な正体に驚いてくださり嬉しいです!
7話 島猫、昔語りをするへの応援コメント
洋一郎、昔から割とガンガンいこうぜ!だったんですね😂
今は巫子がいるから大丈夫ですが、ほんとう危ないことしてたんですね…
助かって、いまこうやって学校に通えてよかったなとしみじみ思いました🥰
作者からの返信
昔は本当に何も知りませんでしたからね……危うく夢から目覚める事が出来なくなるところでした。知るという事は大事ですよねぇ
番外編:ヲタク巫子、カウンセリングをするへの応援コメント
ここまで読みました。
洋一郎の勢い任せで真っ直ぐな性格と、千夜の厳しく不器用な性格がぶつかる掛け合いが楽しかったです。
最初はただ相性が悪いだけに見えた二人が、任務や大喧嘩を経て少しずつ相手の実力や本心を認めていく流れが自然で続きが気になりました。
「猫」と「巫子」の役割分担も分かりやすく、夢の中で戦うという設定にも独特の面白さがあります。
洋一郎が何でも器用にこなす主人公ではなく、実際に失敗して仲間を危険に晒し、自分の向き不向きを知る展開にも説得力がありました。
また、千夜も単なる高飛車な美少年ではなく、巫子への強い責任感や、自分の怪我を他人に背負わせたくない一面が見えてくるほど印象が変わっていくのが良かったです。
最後にずっと「駄猫」などと呼んでいた千夜が初めて洋一郎の名前を呼ぶ場面は、二人の距離がほんの少し縮まったことが伝わってきて、特に印象に残りました。
作者からの返信
二章までお読みいただき感謝です!!
直情型でまっすぐな少年と、厳格で冷静な少年がバディを組むとこうなっていくかな……?と想像しながらかいております。
三章以降も彼らは夢の世界で戦い続けます、良ければまたお越しいただけると幸いです!
6話 島猫、『黒猫姫』を連れ込むへの応援コメント
うわー!気になるところで続く、ですかー!!
パピ夫、お前なにやってんだと笑いつつそれで動揺しちゃう洋一郎がかわいかったです(*ฅ́˘ฅ̀*)♡
作者からの返信
パピ夫も男子高校生なので、推しのセクシーショットは嬉しいんですよ(笑)巻き込まれて動揺しまくる洋一郎くんはご愁傷さまです。
5話 島猫、走り梅雨に遭うへの応援コメント
千夜くん、なにか思い悩んでおられます…?早く暖かいお部屋でタオルで拭いてあげなければ…!
濡れ猫二人、どうなるのか続きが気になります🥲
作者からの返信
もしかしたら、物語外で何かしら動いてるかもしれませんね……!第二部で明かされるかも?
4話 島猫、先輩に問い掛けるへの応援コメント
双樹先輩、あなた三大欲求が全部食に支配されてませんかꉂ🤣𐤔𐤔
推し回で推しを堪能できてよきでした⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
作者からの返信
洋一郎くんが騙されたのかはたまた、真実は双樹パイセンしか知りません!
楽しんでもらえて何よりです!
3話 島猫、親友と語らう〜ヲタク巫子の場合〜への応援コメント
パピ夫回!本人は軽口で語ってますけど、結構色々あったんたじゃあ…と推察してしまうのでした🥲でもこの軽さが好きです…!パピ夫ー!
作者からの返信
パピ夫も親の離婚や渡日や再婚など、まあまあ波乱の人生送っております!けどそこを感じさせないのが彼の長所なのだと思います!
7話 島猫、己を知るへの応援コメント
これは二人の関係にとって大きな一歩ですね。千夜の「『巫子』としてはカスだが、『猫』としての適性はある」という言葉は実に彼らしく、厳しいままなのに、洋一郎の力そのものはきちんと認めていることが伝わってきます。そして何より「遠野 洋一郎」と初めて名前を呼ぶ場面がいいですね……! 前話で洋一郎が「名前すら呼ぶ価値も無いのかよ」と零していただけに、この小さな変化がとても大きな意味を持って胸に残りました。
作者からの返信
千夜くん、洋一郎の能力に関してはしっかり認めてるんですよね、故に『礼儀知らずなよそ者』からは扱いを引き上げてるみたいです(口は悪いですが)
名前を呼ぶ=一つの関係性の変化だと思っているので、そこを味わっていただけて幸いです。
2話 島猫、親友と語らう〜学級委員猫の場合〜への応援コメント
>虎崎にとって、『猫』は正義の味方なのだろう。
前章を見ていると、この言葉はすごく重いですね…虎崎くんは理解しつつ、それでも立派な虎猫になろうとしてるのがめちゃくちゃよきでした…!!
作者からの返信
虎崎もどちらかと言えば熱血タイプですが、一歩引いて見る司令官としての顔も持ってます、それでも正義の味方は夢なんですよね……!
1話 島猫、テストの結果に沈むへの応援コメント
事件のあとの、章はじまりの四人のわちゃわちゃに癒されている私がいます🙏
こんな平和な時間をずっと見ていたいなぁ、と思ってしまうくらいには前の章を引きずっております…!今回はどんなお話になるのか今からわっくわくです!
作者からの返信
この四人がワーワーやっているとちょっと安心しますよね(笑)
前話がかなりハードだったため、今回は夢渡りよりも日常をメインに据えた回となっております、楽しんでくださると幸い!
12話 島猫、屋上で『黒猫姫』に誓うへの応援コメント
なんでしょう…千夜くんが手を叩いた瞬間、拒絶だって思わなかったんですよねぇ…洋一郎と千夜くんの積み上げが丁寧だったからこそ、必要以上に言葉を重ねなくてもタイトル通り、誓いが見えました…!
動画越し、しかも勘違いで千夜くんを見ていた初期からここまで成長して、ほんとに見守ってきてよかったなと思いました🥺
次で一旦完結とのことで…!最後まで目を皿にして見守らせて頂きます!!
作者からの返信
千夜くんは群れないため、ハイタッチはしませんが洋一郎の事は認めているのです、故に洋一郎の誓いもきちんと響いている……というのを読み取って貰えてうれしいです!
彼らが最終的にどのような関係に着地するのか、最後まで見守ってくださると幸いです!
11話 島猫、現実に帰還するへの応援コメント
なるほど、二年生は一年生をお目付け役だったんですね…!もう双樹先輩のことが気になって気になって仕方ないです~~~!
洋一郎が千夜くんを仲間と呼んだシーンはちょっとうるっときました…゚(゚´ω`゚)゚。ピー
作者からの返信
そうなのです、一年だけだと不測の事態に対処しきれなくなったりするのでそこを先輩が引っ張って行く事で二年も判断力を見に付けていく……みたいな感じで考えておりました、双樹はわりと手遅れ寸前まで見守るのでわりとスパルタ方面だと思います。
洋一郎にとって、千夜くんはただのいけ好かないライバルという訳ではないのです……!
10話 島猫、やり切れない思いを抱くへの応援コメント
今までの洋一郎を通して猫を見てきたので、正義の味方のようなものだと思っていました…だから双樹先輩の価値観の中ではそうではないっていうのが、双樹先輩割と自分の事を俯瞰してるのかな…と思ってみたり。いや、ここにきてこんなドツボすぎる一面を見せてくれるとかさすがです…すっかり双樹先輩推しですよ私は(*´Д`)
にしても今回は絶対詰んだと思っていたので、とりあえず誰にも被害がなくてよかったです゚(゚´ω`゚)゚。ピー
作者からの返信
今回は双樹パイセンの乱入で事なきを得ましたが、今までもどこかで依頼人が手遅れになったり、色々あったりする事もあったりしたかもしれないですね。
色々とミステリアスな所もある双樹パイセン、気に入って貰えてうれしいです~~!!
9話 島猫、先輩猫の戦いを見るへの応援コメント
双樹先輩、予想以上にすごい先輩だった…!!洋一郎はもちろん、千夜くんでさえ青ざめている姿が頭に浮かんでアニメを見ている感覚でめちゃくちゃ楽しめました!
個人的には双樹先輩が更に好きになりましたが、被害者のお母様…無事、ではないですよね…
作者からの返信
つよつよパイセンでしたね、彼の戦闘スタイルにもきちんと『理由』があったりします!
お母様は……どうなのでしょうね……。
8話 島猫、窮地に陥るへの応援コメント
やはり鳥と同化してしまうともう取り返しのつかない感じがしますね…娘さんを思う気持ち故かと切なすぎるし、でも伊藤さんも悔いているしさぁ…!と情緒が大変なことになってます。
そんなところへ…双樹せんぱい…てぇてぇです…(遺言)黒と白のまだら模様ってなんですかー!!!情緒ォォォ!!!
作者からの返信
魂を削りに削って鳥と同化するので目茶苦茶になってしまっていて元には戻れないかもしれませんね……それだけ犯人グループをうらんでいたのでしょうが。
双樹パイセン満を持してスポット参戦です!彼もまたカテゴリー的には『野良猫』ですよ!
7話 島猫、『夢』を駆け回るへの応援コメント
やっと一段、と思ってからの…!こういう展開が一番怖いやつですね((( °ω° ;)))みんな無事でいて…
作者からの返信
一難去ってまた一難です……主人公たち大ピンチ!
6話 島猫、再び『夢』へ渡るへの応援コメント
洋一郎に大丈夫って言われたら安心しますね…!これからついに決着がつくと思われますが、どうなる…!!
作者からの返信
再びやってきました因縁の交差点、洋一郎たちがどのように立ち向かっていくのか見守ってくださると幸いです!
6話 島猫、頭を冷やすへの応援コメント
大喧嘩の直後だからこそ、洋一郎が「名前すら呼ぶ価値も無いのかよ」と零すところが胸に残りました。単に千夜の態度が腹立たしいだけではなく、追いつこうとしてきた相手に認めてもらえない寂しさまで混ざっていたのだと分かり、洋一郎の感情がぐっと深く見えます。そして虎崎がどちらか一方に肩入れせず、洋一郎の気持ちを受け止めながら千夜の真意も伝えてくれるのが実に格好いいですね。「友人とライバルは両立出来る」という言葉も、この物語の人間関係を象徴するようで好きです。
作者からの返信
洋一郎の中で、千夜は大分大きな存在になってきているのを読み取っていただき感謝です。
虎崎は強い正義感と熟した人間性を持つ『兄』のようなキャラを目指しているためそう言っていただけると嬉しいです、ライバルと友情は両立する!(そういうのが好きなオタク)
5話 島猫、屋上で『黒猫姫』と語らうへの応援コメント
やはりどちらも救うというのは難しいのですかね…と思っていたら双樹先輩キター!登場開口一番がもう好きすぎる…!!
作者からの返信
どちらも救うには、まだ力が足りないかもしれないですね……。
そして双樹パイセンが良い所で引っ掛き回していくのです(笑)
編集済
4話 島猫、報告を聞くへの応援コメント
うわぁぁぁぁぁ…誰が夢主なんだろうと予想しましたがまるで誰か分からず、被害者の母だった事に衝撃です。でもよくよく考えればピースは揃ってました。説得力がありすぎて展開がうますぎてゾワッッと来ました…!!!
母の心中を考えれば、そりゃそうなるよな、と…鳥は倒さなければならない悪者ですが、でも私はお母様にひどく同情してしまうのでした…
それにしても生徒会長と副会長、良きですね…学園生活での会長副会長コンビは絶対外せません👁️👁️
作者からの返信
真相はこんな感じでした……子を喪った母親の憎しみは計り知れませんが、鳥となった今彼女は討伐しなくてはならない……ジレンマですね。
生徒会長副会長コンビ気に入っていただきありがとうございます!!ちょこちょこ出せたらいいなと思ってます!
7話 島猫、自分以外の『猫』を知るへの応援コメント
洋一郎と千夜の関係性が本当にいいですね……!好きすぎる……オタク心に刺さりまくりです。
そしてヒリついた空気がパピ夫が喋るとふわっ…とするの好きです。会話のテンポ感がめちゃくちゃ好きです…!語彙力なさすぎて好きしか言えなくてすいません……
2章も楽しみです…!
作者からの返信
第一印象最悪の2人が、はたしてどのような関係に変化するのかを味わう作品にしていきたいと思っています!
是非また2章もお楽しみください!
6話 島猫、『鳥』退治をするへの応援コメント
鳥の鳴き声好きすぎます、可愛い!(敵なのすいません…!!)
戦闘シーンの描写めちゃくちゃお上手で、戦闘シーン書くのが苦手なので尊敬の念を抱きました…!本当に映像で流れてくるような文章でかっこよすぎます。
千夜……良すぎますね……かっこいい……
作者からの返信
2メートルのでっけーハトですが慣れると可愛い……?可愛いかも……?
夢の中なので戦闘シーンもわりかし何でもありです、洋一郎と千夜の戦い方の違いを味わっていただければ幸い!
5話 島猫、夢渡りをするへの応援コメント
キャラクターたちの会話が、語彙力なさすぎてうまく言えないんですが、すごく読みやすいといいますか……!映像として浮かびやすいというか、声付きで再生されるというか、アニメを見ているような感覚でとても読みやすくて楽しいです…!それぞれキャラがたってていい……(私はやっぱりパピ夫が大好きです)
敵が『鳥』なのオシャレだなぁと!
世界観が独特で魅力的で素敵です…!!
作者からの返信
読みやすい文章をこころがけているので、そのほめ言葉はとっても嬉しいです〜!
パピ夫が好きと言ってもらえて幸いです、彼はこれからも沢山活躍するので見守ってあげてください!
3話 島猫、腹ごしらえをするへの応援コメント
被害者の女が鳥の宿主ではなかった…?
加害者一行も被害者の女=鳥の影響でやられたのかと思い込んでいましたが、これは違うっぽいですね!?えっ、どうなるー!?
一体どう繋がっていくのかめちゃくちゃ楽しみです!!!
作者からの返信
今回はちょっとだけミステリー要素もあるお話になってます(言うて本格的なものではないですが)
夢主の正体は?待て次回ということで(笑)
2話 島猫、依頼人の秘密を知るへの応援コメント
依頼主の伊藤さんはやった行いはアレにしても救護とかはしてますしね…彼女も罰することはないんじゃないかな、ということは鳥のしわざ…!?などなど、色んな考察が捗りますね🥰
洋一郎の熱血とクールダウンさせる千夜くん、めちゃくちゃ良いコンビじゃないですかほんとに!
作者からの返信
当時はDQNだった伊藤さん、社会的制裁も受けつつも慰謝料もしっかり払って反省してるところから他の4人とは違い『罰』を受け入れてるんですよね。
洋一郎&千夜の凸凹コンビは、果たして真相にたどり着けるのでしょうか……?
5話 島猫、『黒猫姫』と大喧嘩するへの応援コメント
これまで積み重ねてきた二人の衝突が、一気に噴き出した回でしたね。洋一郎にとっては「挑戦を否定された怒り」、千夜にとっては「命に関わる失敗への恐怖」がぶつかり合っていて、どちらも本気だからこその大喧嘩なのだと感じました。特に、普段は言葉で相手を制する千夜が、髪を掴まれた瞬間に感情を爆発させる場面は非常に鮮烈で、彼にも絶対に譲れない一線があることが伝わってきます。ここまで真正面からぶつかったからこそ、この二人の関係はこれからさらに深みを増していくのだろうという読後感がありました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
洋一郎も千夜も血の通った人間です、生まれ育ちも違うしそこで培った考え方や思想なんかも違うわけです。
故にこれまでの鬱憤が双方爆発した感じになります。千夜の『譲れないもの』の片鱗も、これから見えていくつもりですので良ければ引き続きお付き合いくだしい!
1話 島猫、依頼人と会うへの応援コメント
お姉様がいらっしゃった(震え声)千夜くんの奥行きが広がって私の胸もほくほくです…
そして、物語が面白すぎてめちゃくちゃ引き込まれます。依頼主さん、あなた、まさか…続きが気になる〜!!!
作者からの返信
あの千夜くんの服選びに付き合える、比較的姉弟仲が良いお姉さんがおります!
実は洋一郎とは兄弟構成が正反対だったりします……長男と末っ子……。
ネットニュースより抜粋への応援コメント
す、すごい…いやとても偏見になってしまうかもなのですが、登場人物の名前だけで提示されていない背景がありありと見えてしまって…(車を自由に持ち出せる家庭…恐ろしい…)
作者からの返信
道徳観のないボンボンと、イキる事が染み付いたマイルドヤンキーと、被害者面も甚だしい女と、他責思考著しい若者の昔と現在とその末路が読み取っていだけたら幸いです。
2話 島猫、先輩に可愛がられるへの応援コメント
学食という日常的なワンシーンでありながら、不穏な空気やキャラクターの思惑がしっかり描かれていて読んでいて飽きません。最後は洋一郎の明るい前向きさで締めくくられるため、次話への期待が高まる気持ちのいい読後感でした!
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!洋一郎という外部からの風が、内部生たちにどんな影響を及ぼすのかも見て頂けると嬉しいです!
9話 島猫、明日に備えるへの応援コメント
千夜くん🥹🥹🥹素直じゃないのにやっていることは仲間思いすぎる…ちゃんと周りがそれをわかってあげている環境がまた、グッときますね…!!
作者からの返信
段々三人に絆されつつありますね……!この任務、何とかして遂行したいところです
4話 島猫、大失敗するへの応援コメント
今回は、洋一郎が初めて「自分の不得意」と真正面から向き合う回でしたね。『巫子』の仕事がいかに繊細で責任の重いものかが、群れを成した『鳥』との混戦を通して痛いほど伝わってきました。特に、仲間を守りたい一心で限界を超えて力を振るった末に倒れてしまう展開は、洋一郎らしい真っ直ぐさゆえの切なさがあります。そして最後、普段は冷静な千夜が「この、駄猫がぁ……!!」と感情を露わにする一言が強く印象に残りました。彼の焦りが垣間見えたことで、二人の関係にも新しい表情が生まれたように感じます。
作者からの返信
洋一郎の性格的にもマルチタスクな『巫子』は向いていないことがわかる一幕となっておれば幸いです。
本人には膨大な霊力はあるのですが、それをうまく扱えるかはまた別のスキルになってしまうので……。
千夜が何を思ったのかは、次回で描かれる予定です、またお越しいただけると嬉しいです。
8話 島猫、間違い探しを聞くへの応援コメント
巫女の後方支援、幅広いっすね…!パピ夫、君めちゃくちゃ有能じゃないですか!
事件の真相に近付けた気がしてわくわくします!
作者からの返信
巫子は基本的にマルチタスクです!猫のお守りやりーの現場検証しーの記録かきーの調べ物しーのでてんてこまいです、パピ夫は戦闘能力こそ無いですがマルチタスクが得意という設定です……!
7話 島猫、目を覚ますへの応援コメント
依頼人、隠し事をしたまま依頼していたんですね…!これはとんでもないものが隠されていそうな予感です…:(´◦ω◦`):
作者からの返信
依頼人、何か隠してますね……後ろめたいことがあるのかもしれませんね!
3話 島猫、初めての任務を受けるへの応援コメント
洋一郎に強い原点があるのが印象的でした。格好良いですね。これから『黒猫姫』との仲がどのように変化していくのがとても楽しみです。また、『猫』としての彼らの成長も楽しみにしています!
作者からの返信
お読みいただき感謝です!
『黒猫姫』は一筋縄ではいかない気難しさですが洋一郎はどのように接していくのか、楽しみにしてくださると嬉しいです!
6話 島猫、幽霊に翻弄されるへの応援コメント
この状況じゃ埒が明かなそうだったので、夢主さんが目を覚ましてくれてよかったです…が、一体どう打開していくのか全く想像が付きません…続きが楽しみ!
作者からの返信
このままだと全員轢かれてたかもしれませんね、おそろしや……!
5話 島猫、任務を開始するへの応援コメント
討伐に来たのでもう安心と油断していたら普通にホラーが続いててがくぶるです…最後の千夜くんの「この夢に、『鳥』の巣が見当たらない」のセリフでぞわっとしました。こわい、こわすぎる…
作者からの返信
慣れないホラーにヒイコラしながら書いてたので怖がってもらえたなら幸いです……千夜くんが珍しく焦ってますね!
夢:見覚えのある交差点への応援コメント
ひぃぃホラー…かと思ったら猫!完全にアルファードに突っ込まれて終わるつもりで感情移入していたので、助けに来てくれた瞬間に猫ォ!と叫んでしまいました。一先ず安心ですが、これからどうなる…!
作者からの返信
アルファードミサイル絶対怖いと思うんですよぉ……間一髪で助けが入ってとりあえず安心ですね!
4話 島猫、夢を見るへの応援コメント
冒頭の夢オチ笑いました…!唐揚げや千夜との妄想など洋一郎くんらしいコミカルさが楽しく、一転して夢渡りの仕組みや『巫子』の役割が自然に語られる流れも分かりやすかったです。
笑いと世界観の説明を両立するのめちゃくちゃお上手ですね…!
作者からの返信
洋一郎の心の奥底には、とても美味しかった唐揚げと憧れの『乙姫様』が住んでいるみたいです。
これから夢を渡っていきます、どんな世界がひろがっているでしょうか!
3話 島猫、初めての任務を受けるへの応援コメント
千夜とのライバルのような掛け合い、テンポが良くて好きです…!互いに反発しながらも今後関係が変化していきそうな期待感がめちゃくちゃありますね。(好きな関係性の波動を感じてます!)
『清掃活動』という言葉で夢魔退治を表現する世界観も魅力的です…!!
作者からの返信
生まれから何もかもが正反対なんですよねこの2人……今は印象最悪ですが、これからどうなるでしょう!
『清掃活動』の内容もいずれ明かされていきます!
2話 島猫、失恋するへの応援コメント
『失恋』という形で打ち砕かれる導入が印象的で、一気に物語へ引き込まれました…!
千夜の「見た目だけで判断するな」という言葉には強い信念が感じられ、第一印象とのギャップも魅力的です。パピ夫のキャラが既に良すぎてもう既に好きです(好きです)
学園ものと異能ファンタジーがうまく融合していて、今後の展開がめちゃくちゃ楽しみです!
作者からの返信
初恋の子が男の子だったという衝撃を入学式初日から味わってしまった洋一郎と、気難しくも気高い千夜の関係性ははじまったばかりですのでこれからも見守ってくださると幸いです。
パピ夫は親友キャラとしてこれからも沢山活躍しますよ〜!!
3話 島猫、初めて『巫子』をやるへの応援コメント
今回は、千夜という人物の価値観がとてもよく伝わる回でした。「『巫子』は『猫』の檻であり鞘であり理性だ」という言葉には、彼が『巫子』という役目にどれほど誇りを持っているのかが凝縮されています。普段の辛辣さも、単なる皮肉ではなく「仲間を危険にさらしてほしくない」という切実さの裏返しなのだと見えてきて、印象がまた一段深まりました。最後に虎崎とパピリオが気まずい空気をどうにかしようとするやり取りも、この作品らしい温かさがあって好きです(笑)。
作者からの返信
千夜は『巫子』のエリート家系に生まれているため、その大切さや誇りを教え込まれています。それは意図的に『猫』をやっていても身体に染み付いていますね……。
虎崎とパピ夫のコミカルなシーンにも目を向けてくださり嬉しいです。
4話 島猫、幽霊退治に乗り出すへの応援コメント
デカ盛り先輩、ひと目見てこの討伐について何かわかっている…?
そんな疑惑の目を向けつつも、千夜くんが誘いに乗ってくれておめめが飛び出ました。え!?来てくれるの!?青い春じゃないですかやだー!そりゃ空も青くなりますって!!
作者からの返信
デカ盛りセンパイはもしかしたら何か知ってるのかもしれませんね。
ちょっとずつ千夜くんもグループに馴染んできました!ガッツリ食ってる洋一郎くんを見てドン引きしてそうです。
2話 島猫、先輩に可愛がられるへの応援コメント
双樹先輩、登場した瞬間から場の空気を一変させる、とても存在感のあるキャラクターですね。飄々として掴みどころがない一方で、洋一郎の「千夜を見返したい」という言葉にはきちんと興味を示していて、底の見えない人物として強く印象に残りました。また、周囲の会話から、生徒会長をはじめ洋一郎が思っている以上に周囲から気にかけられていることが伝わってきて、島から来た「野良猫」が少しずつこの学園に居場所を作っているのが嬉しくなります。日常回でありながら、新たな人間関係の広がりを感じさせる一話でした。
作者からの返信
双樹先輩は、『先輩キャラ』や『年長キャラ』のポジションと共に千夜の何かしらあったことを匂わす一筋縄ではいかないキャラとして設定しています。
あと、外部猫は珍しいので皆興味津々ですし親切です、囲え囲え!
3話 島猫、幽霊にビビるへの応援コメント
4章冒頭のあれですね…
夢主の鮮明に残っている記憶や感情が下敷き……いや、心霊現象よりよほど怖いような!?
作者からの返信
幽霊なのかそれとも、これから洋一郎たちが体当たり調査していきます。どうなるでしょうね!!
2話 島猫、血統に憧れるへの応援コメント
イツメンの会話にほっこりニヤニヤです(*´꒳`*)
なんかすごい討伐依頼きちゃうんです!?フラグ回収がはやい…!!
作者からの返信
ものすごい討伐依頼が間もなく来ます!洋一郎たちは解決出来るでしょうか……!
1話 島猫、学生生活を謳歌するへの応援コメント
二章の幕開けらしく、戦いではなく学校生活に焦点を当てた回で、登場人物たちの日常がぐっと身近に感じられました。学食の唐揚げ丼や部活動の話など、高校生らしい何気ない時間があるからこそ、『猫』としての非日常との対比が際立っています。また、虎崎やパピリオが自然に洋一郎を支えている一方で、千夜だけは相変わらず距離を保っているのも印象的です。その距離感を周囲が「気にかけている証拠」と語ることで、洋一郎だけでなく読者の見方も少しずつ変わっていく構成が巧みだと感じました。
作者からの返信
高校生活も描きたかったんですよね、日常があるから非日常も輝くのです。
千夜くん、実力は確かですが人付き合いはちょっと難がありますからね……実際に彼に寄り添っているのは虎崎&堅野だけだったりします。
7話 島猫、自分以外の『猫』を知るへの応援コメント
今回は、洋一郎が初めて「自分より遥かに強い『猫』」と向き合う回でしたね。千夜の言葉は容赦がありませんが、その厳しさは先ほど命を救った当人だからこその重みがあり、実力者としての矜持がよく伝わってきます。一方で、張り詰めた空気を堅野がふわりと和らげる流れも心地よく、この四人の役割が少しずつ見えてきた気がしました。憧れが砕けた相手だからこそ、洋一郎の中で千夜という存在がより大きくなっていく、その複雑な読後感が印象に残ります。
作者からの返信
千夜は洋一郎が『猫』として目覚めたよりも早く、そして深くその存在を知っていますから、そのアドバンテージが有ります、実力も確かですけれどね……!
これからこの四人で本編を駆け抜けていきます、お付き合いいただけると嬉しいです!
1話 島猫、本家と傍系を再認識するへの応援コメント
洋一郎~~!!言い方ァッ!
家猫の種類ですとか血筋などがあると聞いて、タイトルにもある島猫って洋一郎単体を表す言葉にぴったりじゃないですかー!ってなりました!
作者からの返信
家猫にも種類や序列なんかが細かく存在していますが、今回は割愛しております。
島で育って島から出てきた異端の『猫』ですからね!洋一郎くんは!
10話 島猫、討伐を成功させるへの応援コメント
討伐お疲れ様です〜!ほんと大成功と言っていいですね!あのまま千夜くんが言うとおり無理やり剥がしていたら、夢主は大変なことになってたんじゃないでしょうか…?
千夜くんも洋一郎のことを見直してくれたんじゃないかな!とワクワクしながら次待機してます(*´ω`*)
作者からの返信
千夜くんが無理矢理剥がすルートだと、現実の肉体にも影響が出てもしかしたら病院送りになっていた可能性もありました。洋一郎の説得が成功してくれて良かった良かった……。
こうして相互理解を深めつつ次章へと移ります。
9話 島猫、『夢主』に語りかけるへの応援コメント
千夜くんの「さえずるな」に痺れました〜!!!美しい見た目に負けることない芯の強さが相変わらず好きです(*´˘`*)♡
そして、やっぱ洋一郎と名コンビなのでは…?君たちお似合いよ…??
作者からの返信
千夜くんは絶対認めませんが、わりと息ぴったりではありますよね……しっかりと洋一郎くんを御せているので
8話 島猫、大暴れするへの応援コメント
ナイス放火でクスッとしたあとに夢主の腹の中に標的がいるとわかってぞわわっとしちゃいました!ど、どうなる!?どう戦えば…!!
作者からの返信
宿主の中に取り付くタイプの卑怯な鳥でした!!
二人とも出す答えは違いそうですよね!
1話 島猫、大志を抱くへの応援コメント
文章がすごく読みやすくて、情景が自然に頭に浮かんできました!洋一郎のことを応援したくなりますし、「乙姫様」に憧れて月守市まで来たという動機もかわいらしくて…!和風ファンタジーらしい世界観も魅力的でした。引き続き読ませて頂きます!
作者からの返信
コメント感謝です!
洋一郎の初恋は雲行きがあやしいですが物語はまだまだこれから始まっていきます。
彼がどうなっていくのか、見守ってくださると幸いです!
7話 島猫、激怒するへの応援コメント
あーーっ!洋一郎やっちまったなぁ!?これ絶対に千夜くんに怒られるやつですね!?プルプルしてる千夜くんが目に浮かぶようです…
作者からの返信
洋一郎くん、沸点が低いので早速ブチギレましたね!
もしかしたら後ほどお説教コースかもです!!
6話 島猫、夢を読み解くへの応援コメント
夢渡りするだけあって、夢占いもばかにできない判断材料になったりするんですねぇ〜…めちゃくちゃ世界観に入り込める感じが好きです(*´˘`*)♡
作者からの返信
昔興味本位で買ってホコリを被っていた夢占い辞典が日の目を見ました(笑)夢主は無事なのでしょうか……。
6話 島猫、『鳥』退治をするへの応援コメント
戦闘シーンがとても映像的でした。洋一郎の水を使った豪快で一直線な戦い方と、千夜の護符と長刀を用いた無駄のない戦い方が鮮やかに対比されていて、二人の個性が一度の戦闘ではっきり伝わってきます。特に、洋一郎が危機に陥った瞬間に千夜が迷いなく割って入り、「浅い」と冷静に追撃を重ねる一連の流れは、『黒猫姫』の実力と格好良さが存分に表れた場面でした。口では辛辣でも、仲間を見捨てない行動が何より雄弁で、このギャップがとても魅力的ですね。
作者からの返信
感想感謝です!
巨大ハトとの激闘でしたが、二人のバトルスタイルを表しつつ上手く討伐へと持っていけました。
根は優しいのですがコミュニケーションに難がある『黒猫姫』と洋一郎が、戦闘後どんな会話を交わすのか楽しみにしていただけると嬉しいです!
5話 島猫、討伐に向かうへの応援コメント
討伐任務開始直前のこの空気、だんだんくせになってます。はじまるぞ~って感じが良きです(*´ω`*)
それはそうと本当にパピ夫が癒しです!!!
作者からの返信
夢の中って、わりと変な感じの動きをしたりこんな展開になんの!?となったりしますよね。
パピ夫は今回もサポートとして頑張りますよ!
4話 島猫、胸を痛めるへの応援コメント
なるほど、あの夢はこの夢主の夢だったのですね…
それにしてもみんな優しくてニコニコしちゃいました。みんなえぇ子や…
作者からの返信
4者4様の考えがありますが、4人とも根は良い子なのでね……そんな4人は夢主を救えるのか、続きもお楽しみください!
5話 島猫、夢渡りをするへの応援コメント
今回は『夢渡り』の世界が一気に広がって、とても引き込まれました。夢と夢の狭間の不気味さと、そこを海のように泳いで進む洋一郎の感覚がよく噛み合っていて、この作品ならではの幻想的な空気が印象に残ります。千夜が実力だけはきちんと見極めようとしている姿勢も見えてきて、ただ意地悪なだけではない人物像が少しずつ立ち上がってきましたね。そして最後、「巣」は片付いたのに本命の『鳥』が現れるという締め方が非常に気持ちよく、任務がここから本番なのだと自然に期待が高まりました。
作者からの返信
夢は無限に広がっていると解釈しており、『猫』は夢と夢の狭間をこじあけて移動が出来るというイメージで書いております。
千夜は洋一郎のことは気に入らないみたいですが、その能力がどれくらいあるのかには興味があるみたいです。
襲撃してきた鳥とのバトルは、次話でお楽しみいただけると幸いです!
3話 島猫、護符を作るへの応援コメント
前話の夢の話が関係してくるんですかね…!?とりあえず千夜くんが元気そうでなによりです。ずっとみんなとぎゃいぎゃいしている日常が続けばいいのに…(*´꒳`*)
作者からの返信
次話で色々明らかになりますのねお楽しみに!
千夜は洋一郎が来てから明らかに変わったみたいですね、黒猫姫からの正論猫パンチを日々食らう洋一郎の明日はどっちだ。
2話 島猫、『黒猫姫』の評判を聞くへの応援コメント
うぅ…やはり千夜くんのイメージは、周囲ではあまりよくないのですね…あんまり気にしてないといいのですが…そしてデカ盛り先輩キター!え、なんで津波の件知ってるんですか…?
作者からの返信
中学から周りに線を引いてあんな感じに過ごしてるので関係者からは恐れられ、部外者からは好奇心の目で見られがちですね……。
デカ盛りセンパイ、色々と謎があるみたいですね!
4話 島猫、夢を見るへの応援コメント
今回は思わず笑ってしまいました(笑)。唐揚げに大歓声、そして都合のいい展開からの「乙姫様」との甘い夢は、洋一郎の年相応で飾らない人柄がそのまま夢になっていて、とても愛らしいです。そこへ虎崎の「不純異性交遊は夢でも悪だ!」という一喝が入るテンポも絶妙で、この作品らしい軽妙さがよく出ていました。一転して後半は『夢渡り』の仕組みや『巫子』の役割が自然に描かれ、いよいよ実践が始まる期待感が高まります。
作者からの返信
洋一郎は素直な男なので夢も割と直球で反映されています。
多分、乙姫様のことはまだ区切りがついてないんじゃないかなと思います(笑)
次話からは本格的な夢渡りのシーンになりますので、また良ければお読みください。
1話 島猫、懐が温かくなるへの応援コメント
千夜くんったらツンデレですね🥺🥺🥺前回の喧嘩→仲直りから関係性一歩進んでちゃんと仲間になれてる感じにニマニマしてしまいます🥰
作者からの返信
本人はツンデレと言われたら顔を顰めそうですが、少しずつ仲間として懐には入れつつありますね、歩み寄ってて偉いです(?)
番外編:ヲタク巫子、カウンセリングをするへの応援コメント
パピ夫…!おまえ、なんていいやつなんだ…!!
中学からこんな感じで付いてこれるのは虎崎と堅野だけって以前コメ返しで教えていただきましたけど、ここでその片鱗を見れるとは…!めちゃくちゃ好きなポジにいるのでやっぱりパピ夫はこれからも推していきたいですね…
作者からの返信
そんなこんなでパピ夫回でした!彼は優しすぎるので『猫』には向いていないのですが、気配り上手なので『巫子』には目茶苦茶向いてる感じですね。
これからも活躍させる予定ですのでお楽しみにしていてください!
7話 島猫、己を知るへの応援コメント
ようやっと名前呼んでくれてニヨニヨしてしまいました!!
僕が躾けてやる…いやもう今後が気になって目を皿にして見物させてもらいます!よき関係性です…素敵
作者からの返信
無意識なのか意図的なのかは千夜くんのみぞ知りますが、洋一郎くんの癖を徐々に歪ませていけたらなと思っております!
7話 島猫、自分以外の『猫』を知るへの応援コメント
区切りの良いところまで読みました。めちゃくちゃ読みやすいです。自分は地の文をガッツリ読むタイプではあるんですが、何も多けりゃ好きってわけでもなくて、その作品に合う量があると思うんです。でもこの作品一切の無駄なくそれが出来てて、かなりストレスフリーでした。セリフもキャラが生きているように読めますし、面白かったです!個人的に展開も気になる(洋一郎と千夜の関係がどうなっていくのか)ので、色々読み切った後に追わせていただきます。
作者からの返信
1章をお読みいただきありがとうございます!
読みやすい文章を心掛けておりますので、そうおっしゃっていただけると嬉しいです。
2章以降も続いていきますので、良ければまたお手に取って頂けると幸いです!
3話 島猫、初めての任務を受けるへの応援コメント
今回は洋一郎が『猫』を目指す理由が明かされ、彼の明るさの奥にある原点が見えてきたのが印象的でした。妹を助けたい一心で夢の中の『鳥』と戦ったという過去は、彼のまっすぐな行動力にしっかり説得力を与えています。そして、千夜とのやり取りはもうすっかり軽妙な掛け合いになっていて、「野良猫」と「黒猫姫」の応酬が二人らしい関係性として楽しく読めました。初めてのチームでの『夢渡り』を前に、物語がいよいよ本格的に動き始める高揚感があります。
作者からの返信
結局のところ、甘酸っぱい想いは砕けちゃったのですがそれはそれとして気になるんですよね『黒猫姫』が……。
次話からは『夢』へと渡っていきます、是非楽しんでいってください。
2話 島猫、失恋するへの応援コメント
失恋から始まる出会いという構図が、とても印象的でした。洋一郎の「憧れが砕けた痛み」と、千夜の「見た目だけで判断するな」という強い矜持が真正面からぶつかり合い、二人の関係の出発点として鮮烈です。一方で、虎崎とパピリオがすぐに洋一郎を受け入れてくれる空気が心地よく、重くなりすぎずに読めるのもいいですね。最後に「猫」の正体が明かされ、学園ものと退魔ものがきれいに接続される締めも、とてもわくわくしました。
作者からの返信
あまり説明調にならずに少しずつ世界観を混ぜるのに試行錯誤しながら書いております。本編でも少しずつ開示しておりますのでまったり楽しんでいってください!
1話 島猫、大志を抱くへの応援コメント
導入としてとても気持ちのいい第一話でした。島育ちの洋一郎のまっすぐさと、都会への期待、そして「乙姫様」への初恋めいた憧れが素直に描かれていて、自然と応援したくなります。ラストで新入生代表・千夜が登場し、「あの乙姫様によく似ている」という一文で一気に物語の色が変わる締め方も見事ですね。読者が「あらすじで知っている事実」と、洋一郎本人の認識との差が心地よい緊張感を生んでいました。
作者からの返信
1話では主人公の夢とこれからの高校生活への期待を全面的に書きつつも、淡い思いが不穏な方向に引っ張られていくオチにしてみました。お気に召していただければ幸いです!
6話 島猫、頭を冷やすへの応援コメント
千夜くん、てっきり孤立しているのかなと思いましたがフォローされるくらいには慕われていて良かった…!仲直りできそうな雰囲気にほっとしとります(*´꒳`*)
作者からの返信
中学からこんな調子だったため、彼にひるまず付いてこれるのは虎崎と堅野だけですね!千夜本人はどう思ってるかは、さておきですが……。
5話 島猫、『黒猫姫』と大喧嘩するへの応援コメント
二章はじめの巫子のくだりはこのフラグだったのですね…洋一郎の気持ちもわからなくないし、千夜くんは真面目にやってるからこそ怒りたくなる気持ちもわかるので、複雑です…!仲直りは見れるのかな🥹
作者からの返信
洋一郎にも千夜にも言い分があるのです。そしてそれは間違ってはないという。盛大にぶつかってしまいましたが、さてどうなるでしょうか。
3話 島猫、初めて『巫子』をやるへの応援コメント
洋一郎よ…それは地雷だ!やっちゃいましたね…ここから入れる保険あります?難しそうですね…続きが気になる…!!
作者からの返信
この後『巫子』の大切さと大変さを洋一郎くんは嫌と言うほど知ります、お楽しみに!!
2話 島猫、先輩に可愛がられるへの応援コメント
猫にもいろいろな種類があるんですねぇ…そしてデカ盛り先輩、属性もてんこ盛りで活躍が楽しみでございます(*´꒳`*)
作者からの返信
同じ猫なんですけど、家猫と野良猫だと意識が違ってたりするのかもですね!
最後のメインキャラのデカ盛りパイセン登場でした!
1話 島猫、学生生活を謳歌するへの応援コメント
私もなぜ黒猫姫と呼ばれるのか気になっていたので(見た目かな?と思ってましたがまだなにかありそうですね!)続きが楽しみです〜!!
作者からの返信
2章もお付き合いよろしくお願いします!
通り名には意味が有りますもんね……
7話 島猫、自分以外の『猫』を知るへの応援コメント
初めての夢渡りを経て、猫と烏がどんなものなのか垣間見えました…!明日から二章ということでこれから洋一郎と千夜の関係性がどうなっていくのか気になります…!!個人的にはパピ夫の動向が気になりすぎるのでパピ夫定点カメラで追いかけさせていただきますw
作者からの返信
1章までお付き合いいただき感謝です!
2章では洋一郎が猫と巫子の関係性や必要性について触れていきますのでお付き合いいただけると幸いです!
6話 島猫、『鳥』退治をするへの応援コメント
鳥というから鳥なんだろうと思っていましたが、まさかのくるっぽーだった…ちょっとかわいいと思ってしまいました…
そして千夜くんがかっこよすぎて、あまりにも絵になりすぎて素敵でした…(*´ω`*)
作者からの返信
2メートルのくるっぽーが急いで帰ってきました、住処壊されならそりゃ怒りますよね!!
千夜くんは、口だけではないみたいです……さすが黒猫姫……。
5話 島猫、夢渡りをするへの応援コメント
猫って夢の中でほんとに猫耳と尻尾が生えるんですね!?だから敵が鳥なんですね〜!引き込まれてあっという間に読んでしまいました。次はいよいよ鳥の登場…!!!楽しみです!
作者からの返信
鳥の天敵なので猫のかたちをしてるのかもしれませんね……!?
4話 島猫、夢を見るへの応援コメント
もう倒したのか!しかも唐揚げにできる感じなんですね!?と思ったら夢ー!!!夢渡り、深いです…巫女と猫、音が似ていてかわゆいです。続きも楽しみにしています…!
作者からの返信
洋一郎くんにとって、学食の唐揚げはとても印象深いものになったみたいです!
この2つがタッグを組んで夢を渡ります、どうなるでしょうか!
3話 島猫、初めての任務を受けるへの応援コメント
初めての清掃活動…!鳥という言葉に世界観が繋がってると興奮しつつ、続きを楽しみにしております…!wktk!
作者からの返信
洋一郎、初めての任務です!どうなるのか次回を楽しみにしていただけると嬉しいです!
2話 島猫、失恋するへの応援コメント
パピ夫…!パピ夫登場数行目ですっかり心を奪われました、銀髪ポニテにはんなりは強すぎます…(*´ω`*)
作者からの返信
パピ夫は、虎崎と共に主要キャラの一人として物語に深く関わってきます!気に入っていただけると幸い!!
5話 島猫、夢渡りをするへの応援コメント
猫耳と尻尾生やしながら戦うんです!?かわいすぎる!!!