2026年7月1日 08:04
第30話 ただいまへの応援コメント
全体を通して、とても良いお話でした。お話とずれてしまいますが、花火は夏の風物詩ゆえに、思い出とともに記憶に残るものですよね。しかし、時とともに、人は歳をとります。いずれは亡くなります。花火を見ると、皆が元気だった昔の楽しかった思い出とともに、どこかそうした寂しさの念を思います。花火に思いを乗せて、天国の大切な人たちに届け。そんな思いを掻き立てられました。そういった事を思わせていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございます。花火大会、今では綺麗なって観てる人が多いと思い、花火大会の意味「死者への慰霊」や「悪疫退散(厄払い)」を、書いてみたくて書きました。心に残って頂ければ幸いです
2026年6月26日 06:30
第1話 花火の下でへの応援コメント
空襲?
2026年6月21日 20:53
夏らしい作品のタイトルに惹かれました。花火大会の描写がリアルでした。屋台の焼きトウモロコシとじゃがバター、わたあめやからあげの匂いが蘇りました。五感描写はやっぱり強い!怖いのに切ないストーリー、大好きです。花火大会、川沿いちょっと怖いかも、、、刺さりました。
早速のレビューありがとうございます。前から書きたかったテーマ、もう直ぐ花火大会シーズンってことで、一気に仕上げました。ラストストーリーまで予約配信してありますので、ぜひ最後までお付き合いよろしくお願いします。
第30話 ただいまへの応援コメント
全体を通して、とても良いお話でした。
お話とずれてしまいますが、花火は夏の風物詩ゆえに、思い出とともに記憶に残るものですよね。しかし、時とともに、人は歳をとります。いずれは亡くなります。花火を見ると、皆が元気だった昔の楽しかった思い出とともに、どこかそうした寂しさの念を思います。花火に思いを乗せて、天国の大切な人たちに届け。そんな思いを掻き立てられました。
そういった事を思わせていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございます。
花火大会、今では綺麗なって観てる人が多いと思い、
花火大会の意味「死者への慰霊」や「悪疫退散(厄払い)」を、
書いてみたくて書きました。
心に残って頂ければ幸いです