応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 開けない扉への応援コメント

    リリア、バーの事話しちゃダメなんじゃ⋯⋯と思ったらやっぱりダメだった💦
    SS級の有名人に会って、嬉しくて言いふらしたくなる気持ちは分かるけどねぇ(^_^;)

  • 第2話 英雄たちの隠れ家への応援コメント

    >白いシャツに黒いベスト、黒いスラックス姿のマスター
    マッチョかな?

    >隣に座っている大柄な男
    これはマッチョやな!

    >一番奥に座っていた金色の髪の男
    マッチョか?

    一生懸命マッチョを探している川埜であった。

  • 第1話 古びたコインへの応援コメント

    ふむふむ、その古びたコインをマッチョなイケオジが、指だけでチョチョイと折り曲げるのですね!(ちがう)

    そして謎なオズワルド爺さんは亡霊?だった??

  • 第8話 保護結界への応援コメント

    おお〜、異世界に列車が!
    新しいパターンだにゃ!
    男達はみんなリリアを追ったのでしょうか。

    作者からの返信

    この世界、魔法はあるけど、移動手段は鉄道とか馬車とか、そんん感じのナーロッパでございます。
    オジサンたちはみんな、リリアのことが気になるようで(*^^*)

  • 第8話 保護結界への応援コメント

     ユリウスたち、みんなでリリアのことを見守る保護者ムーブになってるのが微笑ましいですね(笑)。

     そしてオズワルドの遺産が色々と高難度のダンジョンイベントな雰囲気を醸し出しているので、この先のダンジョンには魔力によるなんか兇悪な守護獣みたいなのが待っていそうな予感も。

    作者からの返信

    黒澤さん、ありがとうございます。東京は暑いです。鹿児島より暑いかもw

    イケオジたち、すっかりリリアの保護者になっちゃいました。本当なら、バルドとユリウスのエピソードも数話かけてじっくり書いていたら、より大事にする感が出たと思うのですが。

    そして、予想通り、ダンジョンは何かヤバいのがいます。(ネタバレ)

    編集済
  • 第7話 名指しの依頼への応援コメント

    オズワルドの遺品は他にもまだあったのですね。
    リリアは一人で行けるのかなぁ。危険はないのでしょうか、心配です。

    作者からの返信

    ギルド的には「危険なし。だからE級でも大丈夫」と判断しましたが……
    物語的に、無事に回収して終わり。というわけにもいかず。
    やっとイケオジが活躍します。

  • 第7話 名指しの依頼への応援コメント

     オズワルドじいさん。幽霊として現れ、リリアがグレンたちの店に行けるきっかけを作ったのもあり、何か物語の核心に近づいている感がありますね。

     グレンとオズワルドにはなんらかの関係があるのかどうか。

    作者からの返信

    グレンとオズワルドは昔一緒に冒険していた仲です(設定上)
    バルドたちとパーティーを組む前、ですね。

    オズワルド爺さんはその通りで、幽霊でした(なぜ剣を持ってこれたのかは……魔法ということで……)
    第一部クライマックスに向けて、イケオジたちが明日、かっこいいところを見せるはずです!

  • 第6話 金銀花のつぼみへの応援コメント

    昇給試験というとウェネーフィカを思い出します。あっちは冒険者じゃなくて魔法使いだったけど。
    F→E→D→C→B→A→S→SSと先は長いけど、飛び級とかもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    おお、フィカちゃんを思い出していただいてありがとうございます!
    あっちは飛び級でしたね。
    こっちは……考えてませんでした(笑)
    これも、話を長引かせるなら試験編とかもできそうですけど……。
    多分冒険とイケおじメインの話なので、試験は省略ですw

  • 第6話 金銀花のつぼみへの応援コメント

     SS級冒険者ですら届かない実力者。それが引退前のグレンでしょうか。

     「生きて帰ることが重要」はやっぱりRPGやってると本当に一番思いますね。
     特にダンジョン系だと、なんかの辛いタイミングで全滅するはあるあるというか。

     石化とか睡眠とか状態異常を付与してくる系の敵がいる場合が特に危険度高い感じですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます、黒澤さん。
    お察しの通り、実力者はグレンでございます。最後の最後でいいところを持っていきます。

    で、(近況ノートに書くかも知れませんが)FFピクセルリマスターというのがセールやってまして。
    今まさにFF1からやり直しているところです。
    さっそく洞窟の最新部で毒にかかり、テレポもデジョンもなく、ひたすらHPを削りながら脱出しましたww

  • 第5話 英雄たちの苦悩への応援コメント

    グレンはもう冒険者としては年齢的に無理だと悟ったからやめたのでしょうか。

    作者からの返信

    グレンは当時48歳。今のバルドと同じ歳です。
    何があったか、そこまで描ければよかったんですが、文字数が足りなくて断念。
    (ちゃんと設定は考えてあるんですよ!)

  • 第5話 英雄たちの苦悩への応援コメント

     ノックス、以前のMIBの人だったんですね。
     警告した段階ではノリノリだったけれど、「やりすぎちゃった」とへこんで感じになってるんですね。

     そして鉄壁のバルドがマッチョ担当。マッチョは人の気持ちを必死に考える優しい奴ですね。

    作者からの返信

    でしたー、自分でノリノリで警告して、やりすぎちゃったと凹んじゃうSS級。
    中編なので、出番はここでほぼおしまいですが、続きがあれば、ノックス単体でのエピソードとかも追加したいなと思っています。

    そして、バルド。マッチョ担当です。筋骨隆々という言葉はつかってました。しまった、筋を使っていたとは。
    一応バルドは48歳設定なので、いろいろ考えられるイケオジの一人です。ちょっと若者を目の前にするとはしゃいじゃいますけど。

  • 第4話 鉄壁の背中への応援コメント

    ダメじゃん!
    初心者🔰なんだから、初めに言っておかないと。違う色の床があるけど絶対に触らないように!って。
    ま、何か事件が起こらないと面白くないケドねぇ(笑)

    作者からの返信

    七月さんのおっしゃる通り。
    SS級だし、保護者扱いだからちゃんと教えておかないとですね。

    というわけで、ちょっとだけその場面を書き加えます。さりげなく(^^)ありがとうございます。これからも遠慮なく、どんどんつっこんでください(*^^*)!

  • 第4話 鉄壁の背中への応援コメント

     ドラクエとかだと「強いパーティーにレベル1のキャラ」とかがいる感じだと、「一回の戦闘ごとにレベルが上がりまくる」とかになりますが、実際にやると自己肯定感がゴリゴリ削られる感じになるんですね。

     それでも「現場を知った」ってこと自体が経験値になったはずだから、一応は成長には繋がる感じもありそうですね。

    作者からの返信

    黒澤さん、ありがとうございます。
    そうなんですよ、レベル1がただ戦闘に参加しただけでレベルが上がるのがどうも腑に落ちなくて(笑)
    攻撃すらしてないのに(^^)

    今回はなにもできなかったリリアですが、次回はちょっとだけ成長してます。
    リリアを通して、イケオジの魅力を表現するって、意外と難しいです(*^^*)

  • 第3話 開けない扉への応援コメント

    受付嬢の「エルナ」…なんだか聞き覚えがあるような笑

    作者からの返信

    あ!
    ほんとだ!( ^ω^ )
    僕の深層心理に受付嬢=エレナって刻まれてたのかも知れません(エレナさん、ちょっとだけこっちの世界に出張させてください!)
    ってことは魔法使いのアレイスさんも出さなきゃ?

  • 第3話 開けない扉への応援コメント

    その男は昨日の男達とはまた違う人?
    そのバーは異世界なのか⁈

    作者からの返信

    昨日の男の中の誰か、です。
    彼もまたイケオジ一人。
    僕はグレン(バーのマスター58歳)をイケオジだと思ってたんですが、公式の見解では30代もイケオジだそうで……(どう見ても、30代はまだ若者だろ! って思う自分がおじさんなんでしょう)

    異世界ではないですよ。ただ、選ばれたものしか入れないバーなのです。

  • 第3話 開けない扉への応援コメント

     秘密を口外すると警告に現れる黒服の男。
     まさにMIB(マッチョ・イン・ブラック)ですね(笑)。

     次に秘密を話そうとしたらピカっと光る棒を見せられて記憶が消されることになる感じでしょうか……。

    作者からの返信

    黒澤さん、またパワーワードを生み出してしまいましたね……。
    マッチョ・イン・ブラック。
    ですね、確実に記憶を消されます。
    っていうか、もう黒澤さん、マッチョ作品書かれるべきですよ!


  • 編集済

    第2話 英雄たちの隠れ家への応援コメント

    冒険モノを読むと、ドラクエのストーリーに落とし込んで考えたりするのですが、イケオジが出てくる場面はなかったなぁ(笑)
    オズワルドは伝説の冒険者と見た!
    そしてノートンという姓に反応したという事は、リリアの親も⁈

    作者からの返信

     七月さん、細かいところまで拾ってくださってありがとうございます!
     オズワルド……最終話でも登場します。覚えててくださいね!
     リリアの父親は……中編では書ききれませんでした! 万が一、受賞でもして続きを書くことがあれば、登場させます。(プロットとしては準備済みです)

  • 第2話 英雄たちの隠れ家への応援コメント

     SS級冒険者たちが集うバー。
     ここにいるメンバーがSS級冒険者になれたのはこのバーのなんらかの恩恵も絡んできそうな感じでしょうか。

     ここのバーで特定のカクテルを飲むと一回の冒険の間だけステータスが上がるとか。

     とりあえずSS級のパーティーに一時加入できるなら「隠しダンジョンで数回戦闘」⇒「経験値獲得でレベル上げ」とかできそうですね。

    作者からの返信

     黒澤さん、ありがとうございます。そのアイデアいいですね、みんな飲んだくれだけど、バフかかってるみたいな(笑)

     いずれ一時加入の話もあります。加入っていうか、同行。お楽しみに!

  • 第1話 古びたコインへの応援コメント

    そのコインが金だったら、今すごく価値が上がってるから!←さもしい!(笑)
    そこ酒場でイケオジ達に囲まれたのですな!羨ましい(笑)

    作者からの返信

     七月さん、コメントありがとうございます!
     金、今相場が高いですものねぇ!
     で、そうなんです。第二話でイケオジが登場します!

  • 第1話 古びたコインへの応援コメント

     特別な条件の時だけ現れる不思議な店、みたいな感じなんですね。

     その酒場に行ったことによってリリアにどんな転機が訪れるのか。
     やっぱり酒場だから色々な職業の仲間を選べるようになったりとかする感じでしょうか。

     敵のバシルーラで飛ばされたとしてもこの酒場にうまく回収してもらえるシステムとか(笑)。
     (改めて、あれはどういう仕組みだったのか……)

    作者からの返信

     黒澤さん、早速のコメントと評価までありがとうございます(^^)
     今後は今回の件をきっかけにして、リリアが少しずつ成長していく、そこにイケオジが関わって……みたいな話になります。

     ちなみに、最近のドラクエのバシルーラは、ルイーダの酒場には飛ばされず、戦闘終了後に「じりきで 走って戻ってきた!」となっていたような( ^ω^ )