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  • 最終話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    あ~、面白かった(^^)/
    すごく楽しめました、丁度良い情報量の文体、でもお上手な誘導、日常なエッセンスが良くて、楽しい時間を過ごせました。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    レビューを拝読いたしました。
    没入し、共感できたとおっしゃっていただけて感無量です。

    ナツ休みの課題のような【神格鑑定局】の世界ガタリ。
    どうにか自分らしくできたかなと、ほっとしております。

    応援、ありがとうございました。

  • 16への応援コメント

    おもしろっ!
    二風谷さんが即答で「人の恋路~」と言える所にセンスを感じました(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    夏の日常。
    お祭り。神馬引きがあるならば、もう馬に蹴られるっきゃないかな~と。
    いにしえより、「人の恋路~」でございます。
    二風谷さんをおじさんにしておいてよかったです。

  • 最終話への応援コメント

    えー、これも面白ーいっ!続きーっ、読みたーい。
    ウパさまが私の中で絵面的に千と千尋の白みたいなのに、名前は風の谷の剣豪だし、もう。
    面白かったですにゃ。

    作者からの返信

    似てるわ。言われてみると。
    今、私の脳内では髭の剣豪が水干を着ている……。

    応援、ありがとうございました。

  • 最終話への応援コメント

    たとえこの世界が、神格との共存社会になっても、異能者であふれていても、こうして舟少年のアオハルは続いていくのですね。
    ミコト様のお話はいつも、すごく色んな事件が起こって、起伏もありまくりなのに、読後感がすごくサラっとしていて好きです。でも、心に残る。

    これで永遠にエンドマークでも余韻があるし、すぐにでも続きを語りはじめられそうなラストでもありますね。
    楽しかったです、ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、少量ずつ公開という姑息な連載に応援、ありがとうございました。
    その間に、神格鑑定局の世界を自分寄りに煮詰めることが出来ました。

    そんなところに、「夏の毎日更新チャレンジ」のお知らせが。
    【余談の余談】を、そろっと出したいかも。

  • 20への応援コメント

    しげるちゃんに、そんな背景があったなんて!
    そしてズボンズレてたおじさんも、モブじゃなかった。このモブ存在感ありすぎて、飛行機揺れてることより気になるわ!と思ってたんですよ。
    一気に情報が出揃って、鑑定もされて、なんかキレイにまとまる予感……!?

    作者からの返信

    できたら飛行機に乗りたくない人代表のおじさんでした。

    気になりますよね。
    ズボン脱げかけで通路、歩かれたら。
    自分の席につくまでに、ズボン、忠臣蔵松の廊下状態になっていたかもしれません。
    ファーストクラスのお客様なので、客室乗務員が上品にフォローしたと思われます。

  • への応援コメント

    雲羊、この発想と見せ方、すごくいいですね、面白いです( ;∀;)

    作者からの返信

    自然由来のカミサマとして登場させました。
    怖いものにも、美しいものにもなり得るカミサマがいる世界です。

    こまめに気にかけていただき、何ともありがとうございます。

  • への応援コメント

    ウパ、かわいい( ;∀;)

    作者からの返信

    大型犬の仔犬預かりをしましたとき、何の気なしに屈んだら、激突され、地に伏しました。

    いらっしゃいませ。
    楽しんでいただけたら、うれしいです。

  • への応援コメント

    そこか(笑)。雪原、いきなりな展開に驚きつつ、さらりと順応しちゃう主人公、面白いですね( ;∀;)

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    主人公の異能は、順応力かもしれませんね。
    コメント、お星さま、共にありがとうございます。

  • 16への応援コメント

    また飛ばされたーー!
    これ神格鑑定局が帰りの旅費持ってくれてるからいいですけど、そうじゃなきゃものすごい金銭的負担も大きな怪異ですよね。
    人の恋路を邪魔したのか?って即座に出てくる二風谷さんラヴです。

    作者からの返信

    かなり親切な何かが飛ばしてくれています。
    でも、舟くん以前には失敗もあったと思います。

    言われて気づく私の深層心理。
    めちゃくちゃ、人のお金で北海道に行きたがってる。

    二風谷さん、おじさんにしといてよかったです。
    こういうことを言います。

  • 16への応援コメント

    うわ、凄い偶然(?)、また、ですにゃ。誤魔化されてる、とかもう、面白くなってきた〜。

    作者からの返信

    同じ何かに呼ばれているようです。
    面白くなってきたかな?
    でも、いつも通りです。たいした事件は起こりません。

  • 15への応援コメント

    草原、雪原かぁ……原っぱ……あとは湿原辺りにゃ。
    もうこれも異能ですよね!
    怪我してなけりゃ良いけどにゃ~。

    作者からの返信

    最初から草原に飛べば?、なんですが。
    雪原を白い犬に駆けて欲しかっただけで。
    たぶん北海道は春でも雪、ありますよねっ。
    そして、いくらなんでも7月に雪はないとしました。

  • 14への応援コメント

    皇海山くん、被害者枠なんだ……無事を祈りますにゃ。

    作者からの返信

    以外と被害者枠らしいです。
    すんごい丈夫そうな男子をイメージしてました。どうやったら被害者にできますかね。

  • 14への応援コメント

    巫女舞に出てる子と出てない子で、「へー、そうなんだ、ふーん」みたいな微妙な空気になっちゃうじゃないですか!!
    私の見立てだと、皇海山くんは被害者枠です。

    作者からの返信

    異能が当たり前の世界、高校生で既婚者も、わりといるかも。
    巫女舞、一種の〈絵踏み〉になってますな。
    「ふーん」みたいな空気ございますね。

    皇海山くんは、名が体を表すキャラを目指しました。
    修学旅行編がありましたら、被害者になっていただきます。
    死なないような手加減が難しそうです。

  • 13への応援コメント

    今日の話はすごくアオハル。ファミレスでポテトつまみながらダベるのは、間違いなくアオハル。
    そこに福神漬けみたいに添えられてる神格事件(転倒)がポリポリしてて美味しいです。

    作者からの返信

    河童は服着ないと私は思っている。
    川又さん、頭のお皿が割れなくてよかった。
    (もしかしたら、皿は頭皮に内蔵されてる、シン・河童かも)

    世界観ありきの企画に参加するときは、私なりに『企んで』、『遊んで』ます。
    一話が短いのは、推敲の関係もありますが何より。
    別の作者さんの書き込まれた『神格』を読んだ方が、「短いから読んどくか」と、ついでにここに寄ってくれないかな~と『企んで』。
    できるだけ長く、この世界で自分が『遊んで』います。
    お付き合い、ありがとうございます。

    編集済
  • 13への応援コメント

    もうそろそろ
    話を展開して欲しいです
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    申し訳ない。
    一日一話1000字までの公開。
    特に、このお話は展開が、のろいです。
    もしかして展開していないのかも。

    主人公の学校生活、差し込まなくてもいいかなぁと思いつつ、『社会的に厳しい現実がありつつ、若者は青春の只中にいる』ということで、よき友人と出会ったり、遊びに行ったりしております。
    そのあと再び主人公は、問題の『何か』に『呼ばれる』予定です。

    この物語、一話が短いなーと、皆さん思ってたはず。
    夜にもう一話、更新しますね。

    編集済
  • 11への応援コメント

    休んでる間に学級委員押し付けられるとか、舟くんかわいそう……って思ってたら、
    平和に生きたい人には天敵みたいな権能持ちの相方に……!
    あれれー、この神格おかしいぞー?で、麻酔針パスンになるわけですね。

    作者からの返信

    舟くんは、いじられキャラですね。すべての物語の発端。

    公式設定の女子。コンテスト主さんは何をさせたいのか。
    友情出演ということで出張っていただきました。
    麻酔針、ストックが大変そう。
    拙作の中の名探偵さんなら、誤射もありそう。

    編集済
  • 10への応援コメント

    おっとここで最初の女の子が……!?
    一緒に雪原転移して、吹雪くロッジでアオハルかと思ってたのに、まさかこの子に呼び寄せられた?
    えっ、着陸ですか、テーブル元の位置に戻さなきゃ。

    作者からの返信

    未来、機内のテーブルは自動で戻っているに違いない。

    どう考えても怪しい女の子です。

    物語の仔ギツネとしては北海道由来ではないのです。しかし、ぬいぐるみは北海道土産で販売されている物だから。ニタィですな……。

  • への応援コメント

    雲羊イベント、ちょっとした乱気流程度かと思いきや、結構オオゴトに……?
    狐のぬいぐるみ、名前ついてる。可愛い!!

    作者からの返信

    機内という、事件が起こり得るせっかくの設定、使わないわけ行かないなと。

    お話の世界です。
    平和な飛行機旅を願います。

    ぬいぐるみに名前はつける派です。

  • への応援コメント

    せっかく正々堂々と異能者を活躍させていいってシェアワールドなのに、どうして私たちはまず「異能無しを主人公にしたろ」って思ったんでしょうね。
    おへそが曲がっているんですかね?

    ミコト様が舟くんを、どう料理するつもりか楽しみです。

    作者からの返信

    即決で、「異能なしにしよっと」と思いましたねぇ。
    このあと明かされますが、舟くん、50メートル6秒で走れる子らしいです。
    人類の進化の果てが神格かという解釈です。

    月子さんの『神格』は清らかでした。
    ニタィは自然そのものの化身でしたね。

    このあと、拙作、堂々と仔ギツネ(ぬいぐるみ)、出てきます。

    取り扱う素材が同じでも、出来上がる話がこれだけ違ってくるという見本でしょうか。

    続きは舟くんの学校生活です。アオハルです。

    編集済
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    私も「そこ!? 」ってなっておもむろに検索。
    あぁ、ホンモノ見たこと無いけど知ってる、モップ犬だにゃ……何が起こってるかは安定の謎、でも確かに、何故か安心感。

    作者からの返信

    検索、ありがとうございます。
    私もホンモノ見たことないけど、モップ犬。

    よく拙作に但し書きしているアレです。
    『たいした事件は起こりません』

    どうやら、コンテスト主さまはホラーを御希望と風の噂で伝え聞いたのです。
    びびりの私にはホラー制作は無理です。
    物理的な恐怖(ジェットコースターとか)も、ちびりそうなのは、すべて無理。

    朝の忙しい時間帯に、油断していても大丈夫な物語をお送りしたい。
    後ろボタンのブラウス、上しか留めていないで出かけるぐらい油断していても大丈夫なのが、拙作です。

    編集済
  • への応援コメント

    朝日川にニヤリとしてしまいました。舟くん、大雪山系にでも飛ばされたのでしょうか?
    なんなの、何が起こっているの!?と読者の私は慌てているのに、
    舟くんが最初に聞いたのが犬種だったので、ああそうだ、ミコト様の作品だから大丈夫だ、と安心した竹部でした。

    作者からの返信

    あの辺りですかね。
    創造しました。

    舟くん、犬種が気になったんですな。

    この唐突さは、『家のリフォーム相談。営業の人に提案を持って来てくださいと頼んで有給までとったのに、何も提案はない挙句、家のリビングダイニングに飾っていた、ぴかぴか泥団子3個(ミコト家の者たち制作)について、その営業の人に質問される』という体験(どう説明したらいいんだ)を下敷きにしました。

    この日、営業の人は他にも珍回答を続出。
    「台風対策として、2階の掃き出し窓にシャッターをつけたいです」と希望していたのですが、「台風が来て何か飛んで来たらシャッターが傷ついてしまいます。本末転倒ですよ」という回答。
    何が本末転倒なのか、私は今でもわからない。

    舟くんは、その人よりは愛せる感じです。

    編集済
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    この蒸し暑い季節のパウダースノー最高ですね。
    てっきり階段から降ってきた女の子と冬山トリップかと思ったのに、おじさまともふ犬に出迎えられて私得の展開です。

    作者からの返信

    その展開、いつか使います。
    この世界の北海道、いつまで雪が残っているんでしょうか。

    雪原を走るホバーバイク、犬連れのおじさまとしました。
    ごく最近の私の思考回路、『イケオジ』コンテスト→月子さま→北海道で、今回、こうなりました。

    編集済
  • への応援コメント

    待ってました、ミコト様の神格鑑定局!
    タイトルから溢れるアオハルと余談の空気感を胸一杯に吸い込んでいきたいと思います。
    ボーイみーつガールおんざ雪原!!

    作者からの返信

    最速。見つかってもうた。
    大体において、先輩方が企画に参加しているのに触発されて、自分も末席に加わりたくなるわけです。
    よし、軽いのならいけるかな。軽いの。(意識しないでも軽いから)

    月子さんの『神格』を読ませていただいております。
    「もしかして、かぶってる⁉」
    すいません。
    北海道、使いました。

    タイトル。堂々と。こっ恥ずかしい感じにしました。