最終話への応援コメント
たとえこの世界が、神格との共存社会になっても、異能者であふれていても、こうして舟少年のアオハルは続いていくのですね。
ミコト様のお話はいつも、すごく色んな事件が起こって、起伏もありまくりなのに、読後感がすごくサラっとしていて好きです。でも、心に残る。
これで永遠にエンドマークでも余韻があるし、すぐにでも続きを語りはじめられそうなラストでもありますね。
楽しかったです、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、少量ずつ公開という姑息な連載に応援、ありがとうございました。
その間に、神格鑑定局の世界を自分寄りに煮詰めることが出来ました。
そんなところに、「夏の毎日更新チャレンジ」のお知らせが。
【余談の余談】を、そろっと出したいかも。
13への応援コメント
今日の話はすごくアオハル。ファミレスでポテトつまみながらダベるのは、間違いなくアオハル。
そこに福神漬けみたいに添えられてる神格事件(転倒)がポリポリしてて美味しいです。
作者からの返信
河童は服着ないと私は思っている。
川又さん、頭のお皿が割れなくてよかった。
(もしかしたら、皿は頭皮に内蔵されてる、シン・河童かも)
世界観ありきの企画に参加するときは、私なりに『企んで』、『遊んで』ます。
一話が短いのは、推敲の関係もありますが何より。
別の作者さんの書き込まれた『神格』を読んだ方が、「短いから読んどくか」と、ついでにここに寄ってくれないかな~と『企んで』。
できるだけ長く、この世界で自分が『遊んで』います。
お付き合い、ありがとうございます。
7への応援コメント
せっかく正々堂々と異能者を活躍させていいってシェアワールドなのに、どうして私たちはまず「異能無しを主人公にしたろ」って思ったんでしょうね。
おへそが曲がっているんですかね?
ミコト様が舟くんを、どう料理するつもりか楽しみです。
作者からの返信
即決で、「異能なしにしよっと」と思いましたねぇ。
このあと明かされますが、舟くん、50メートル6秒で走れる子らしいです。
人類の進化の果てが神格かという解釈です。
月子さんの『神格』は清らかでした。
ニタィは自然そのものの化身でしたね。
このあと、拙作、堂々と仔ギツネ(ぬいぐるみ)、出てきます。
取り扱う素材が同じでも、出来上がる話がこれだけ違ってくるという見本でしょうか。
続きは舟くんの学校生活です。アオハルです。
4への応援コメント
私も「そこ!? 」ってなっておもむろに検索。
あぁ、ホンモノ見たこと無いけど知ってる、モップ犬だにゃ……何が起こってるかは安定の謎、でも確かに、何故か安心感。
作者からの返信
検索、ありがとうございます。
私もホンモノ見たことないけど、モップ犬。
よく拙作に但し書きしているアレです。
『たいした事件は起こりません』
どうやら、コンテスト主さまはホラーを御希望と風の噂で伝え聞いたのです。
びびりの私にはホラー制作は無理です。
物理的な恐怖(ジェットコースターとか)も、ちびりそうなのは、すべて無理。
朝の忙しい時間帯に、油断していても大丈夫な物語をお送りしたい。
後ろボタンのブラウス、上しか留めていないで出かけるぐらい油断していても大丈夫なのが、拙作です。
4への応援コメント
朝日川にニヤリとしてしまいました。舟くん、大雪山系にでも飛ばされたのでしょうか?
なんなの、何が起こっているの!?と読者の私は慌てているのに、
舟くんが最初に聞いたのが犬種だったので、ああそうだ、ミコト様の作品だから大丈夫だ、と安心した竹部でした。
作者からの返信
あの辺りですかね。
創造しました。
舟くん、犬種が気になったんですな。
この唐突さは、『家のリフォーム相談。営業の人に提案を持って来てくださいと頼んで有給までとったのに、何も提案はない挙句、家のリビングダイニングに飾っていた、ぴかぴか泥団子3個(ミコト家の者たち制作)について、その営業の人に質問される』という体験(どう説明したらいいんだ)を下敷きにしました。
この日、営業の人は他にも珍回答を続出。
「台風対策として、2階の掃き出し窓にシャッターをつけたいです」と希望していたのですが、「台風が来て何か飛んで来たらシャッターが傷ついてしまいます。本末転倒ですよ」という回答。
何が本末転倒なのか、私は今でもわからない。
舟くんは、その人よりは愛せる感じです。
最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
あ~、面白かった(^^)/
すごく楽しめました、丁度良い情報量の文体、でもお上手な誘導、日常なエッセンスが良くて、楽しい時間を過ごせました。ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
レビューを拝読いたしました。
没入し、共感できたとおっしゃっていただけて感無量です。
ナツ休みの課題のような【神格鑑定局】の世界ガタリ。
どうにか自分らしくできたかなと、ほっとしております。
応援、ありがとうございました。