第1話 6月の花嫁は私ではない、けれど。への応援コメント
そっか(´;Д;`)『アンタといたときよりずっと私綺麗になってるんだから』ってただ見せつけたいだけじゃなかったんだね。
受付頼んでくるって、伏線的に深い意味あんのかな?(*゚∀゚*)ただのボケナス演出だったらいいけど〜。
頑張って痩せたご褒美だ、飲んじゃえ٩( ᐛ )و!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうなんです(笑)
見せつけたかっただけではなくて、悔しさも未練もごちゃまぜだったんですよね。
受付を頼まれた件は……主人公もだいぶ思うところがあったようです。
伏線を疑っていただき嬉しいです🤣
そしてダイエットのご褒美、しっかり回収したと思います🍺✨
読んでいただき、星評価をありがとうございました!
第1話 6月の花嫁は私ではない、けれど。への応援コメント
ああああ、すっごく複雑な関係、状況、過去、そして彼女の気持ち……
元カレの結婚式の受付を、断るのではなく、受ける決意をした彼女の気持ち、綺麗になった自分を見て後悔させたかったのもあるのかしら(;∀;)
決定的な「——私じゃなかったんだ。」
の一文が心に痛かったです(´;ω;`)
でも「おめでとう」っていえて偉い!!
綺麗になって過去に決別したその涙、決して無駄にはなってないはず!
いいお友達がいてよかったですね(;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
彼女の気持ちに寄り添って読んでいただけて、とても嬉しいです(*‘ω‘ *)
ちゃんと失恋して、ちゃんと「おめでとう」が言えたからこそ、少しだけ前に進めたのかなと思っています。
そして、優美のような友達がいてくれることも、彼女にとっては大きな救いでした。
温かいご感想に、星評価まで本当にありがとうございました✨