第12話 弓と剣と、それぞれの道への応援コメント
この年齢で武士で子どもおらんの珍しいな
第79話 元和九年の春——大島雲八、弓を置くへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
イッキに読ませて頂きました!
後世でのウィキとかに何てのるかな〜。
世界大戦時代にも弓やる人がいそうですね。
銃剣と共に(笑)
第19話 平和な日々と、四十二歳の悩みへの応援コメント
雲八のファンだったら、奥さんの事や子供の事知ってるよね(-_-;)
領地子供とか孫にわけすぎて、断絶しちゃったって普通に名前調べただけでもでてくるし。
そのあたりは何も無いのなんだかなー。
後、この時代は、上役まぁ、上司や親が嫁紹介するんやから、辰くんには雲八が紹介したらなー(笑)
道三が紹介しなかったのも、ぎもん。
第23話 国境の小競り合いへの応援コメント
〉 斥候を送り込む側も、コストを考えている。
新八「(純真無垢な目で)『こすと』って、なんですか?」
第79話 元和九年の春——大島雲八、弓を置くへの応援コメント
読み直して気づいたんですが、(続く)とあるのは本当ですか?ミスで残したままなのか、いつか更新することがあるのか、どちらなのでしょうか
私は更新がある方を期待してます
作者からの返信
大変失礼しました。
残念ながら続きはないです。
これからも、新しい作品を出していく予定です。その中で何かお気に入りのものが見つかるとよいなと思っています。
ありがとうございました。
第79話 元和九年の春——大島雲八、弓を置くへの応援コメント
完結おめでとうございました。一気に読ませていただきました。次回作も楽しみにしています。
作者からの返信
所々おかしなところがあったと思いますが、読んでいただきありがとうございました。
第56話 本能寺の変、遠き火への応援コメント
もう終わった小説ですが、最初からじゃなく所々の話を読んでるんで恐縮ですが、奥方に対してしゃべってるので心の声じゃないから
「秀吉様のところへ行きます。この知らせが届く前に、秀吉様は毛利と講和して引き返してくるはずです。俺はそのルートを先読みして、合流する」の
俺はそのルートを先読みしては雲八は英語をしゃべる人じゃないならルートじゃなく、俺はその道筋か行き先を先読みしてじゃないでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
第79話 元和九年の春——大島雲八、弓を置くへの応援コメント
完結ありがとうございました。
猛将おじいちゃん水野勝成も機会がありましたら是非。
作者からの返信
ありがとうございました。
水野勝成について、少し調べてみようと思います。
第79話 元和九年の春——大島雲八、弓を置くへの応援コメント
お疲れ様でした。
後世の人からの評価がすこーし気になるところですね。
ただ、こちらの世界と比べて、関市での祭りは大規模になりそうな気もします。
それこそ雲八祭りとして、弓術の全国コンテストとかありそうな気もするし。テキ屋の出店も全部、弓矢絡みだったりしそうな気もする。
というか、関市に雲八を祀る神社建てられてもおかしくない気もします。
ニコニコ大辞典やアンサイクロペディアなどでは、かなーりネタに尽きなさそう。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
凄い人なのに、そんなに有名にはなっていないのですね。
ドラマになってもおかしくない人だと思っています。
第79話 元和九年の春——大島雲八、弓を置くへの応援コメント
お疲れ様でした&ありがとうございました。イケオジ人生をみることが毎日の楽しみになっていました。
弓道部の息子連れて、関に足跡訪ねてみます!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
私も弓道をやっており、いろいろ調べているうちに、主人公に出会いました。
荒らしい出会いがあるといいですね。
第79話 元和九年の春——大島雲八、弓を置くへの応援コメント
完結お疲れ様でした
大往生の人生でした、あちらでも弓を引いて
みんなに見て、教えているのでしょうね
作者からの返信
ありがとうございます。
長い人生を短い話にまとめてしまいました。
最後までありがとうございました。
第41話 次の世代へへの応援コメント
長年を共にした部下との会話にChat GPTでも使っておられる?ってくらい話し方が安定しない
矢の軌道に全て持ってかれてる
第32話 義龍体制と、生き残りの技術への応援コメント
地面に射られた矢「命を奪わずんば矢にあらじ」
第19話 平和な日々と、四十二歳の悩みへの応援コメント
なんか42歳で春が来るか・・・
第12話 弓と剣と、それぞれの道への応援コメント
当時はまだ零と言う概念は無かったかと
第4話 道三、来たるへの応援コメント
今時珍しい油売りの道三だ
今は親子二代の国取りが通説になっているけど油売りも嫌いではない
まぁ下克上するには周りの賛同が必要なことを考えれば身分低い油売りから始めるのは無理があるとは個人的には考えますが
第69話 家康への謁見——九十五歳の百歩穿貫への応援コメント
史実超えてるやんけ
永代安堵により戦国のリアルチートの堂々たる一角に駆け上がったな……
たぶん現代でめちゃくちゃネタに使い倒される……
第16話 義龍との対話への応援コメント
義龍はゆっくりと頷いた。「お前の考え方は、道三に似ているな」
(それを言う?)
「親子ですから、影響はあるかと」
義龍が主人公にお前の考え方は道三と似ていると言っているのに対して、親子だから影響があるのではないかという返事がちょっとわかりません。
口調的にも義龍が主人公にお前は親父似ているなと言ってるのに対して、主人公が親子だから似てるとこもあるという返事しているのを見ると、主人公道山の息子か?と混乱しました。
編集済
第11話 義龍という息子への応援コメント
光義が28歳の時って義龍もっと若い気が…
たしか生まれって1529年だった気がする
だから光義28歳なら義龍は7歳のはず
第64話 家康という人への応援コメント
「関ヶ原になれば」との発言
この頃から予知していたのであれば神ですね😅
第36話 稲葉山城落城への応援コメント
弓衆駆り出されてないの?大島家として参陣もなし?