応援コメント

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  • 第4話 夜の雫への応援コメント

    企画にご参加いただき、ありがとうございます! 楽しそうな始まりですね!

  • 自主企画の主催です。ご参加ありがとうございます。第1章「魔酔いの森編」まで読ませていただきました。

    落ちながら「直径二十センチと十センチの水晶玉が作れたな」「インクルージョン部分はクラックド・クォーツに」と算段しているところで、この主人公が好きになりました。命の危機より先に加工プランが出てくるの、職人だと思います。

    イベント屋として唸ったのは、王様が機能しなくなったしわ寄せが運輸組合に来ている話でした。農産物を麓から高地へ、貨幣や物産を高地から麓へ。その道すがら猛獣も盗賊も片付けさせられて、「役割が違うだろう」と不満が出る。誰が決めたわけでもないのに、現場にいるという理由だけで仕事が寄っていく。見覚えがありすぎて笑ってしまいました。

    洗濯物を脱水する水車の使い方が、一・二・三・四と手順で書いてあるのも好きでした。ああいう段取りが具体的に書いてある話が読みたくてこの企画を立てたので、うれしかったです。

    長いお話なので少しずつになりますが、続きも読みます。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    「結晶が数百万年かけて成長したもの」というガマに関する専門知識の独白が入ることで、主人公がどれほど興奮して冷静さを欠いてしまったのかが説得力を持って伝わってきます。