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  • こんばんは!

    日月ノ尊様の想いや苦しみやお立場が、雄大に流れる唄のように、スッと心に入ってきました。

    本当に、お立場が大変……
    (⁠-⁠_⁠-⁠;⁠)

    物語にすっかり入り込んでおりましたが、
    先日は、星も頂き、ありがとうございます!
    お言葉を頂くと元気が出ます!

    作者からの返信

    こんにちは。
    いつも絡んでいただき感謝しております。

    まだまだ、未熟ですがこれからもよろしくお願いします。

  • 憎むために睨み続けた相手の涙を見てしまうラストが、印象的でした。
    葛ノ葉と乙姫、どちらの悲しみも重いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。般若の面も、悲しそうな顔をしています。悲しみは命を削るものです。

  • 今回は葛ノ葉の怒りと悲しみが強く伝わってきました。
    特に乙姫の「戦なのさ。心は……関係ない」と、最後に見せる涙が印象的です。
    敵同士なのに単純な善悪では割り切れない感じが出ていて、乙姫側の事情も気になりました✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。先月にコメントを貰っていたのに返事が遅く申し訳ありません。どの時代の戦争に、正義など存在しません。あるのは当時綾たちの「悲しみ」だけではないかと考えています。

  • 今回は「次に生まれ変わった時、尊はどちらを選ぶのか」という軸がはっきり見えてきて、一気に物語の先が気になりました。
    那美の願いと、尊の人間への憎しみが真逆なのも印象的です。
    最後の「草薙を抜いた者が生まれ変わり」という設定も、今後につながりそうでワクワクしました✨

  • 読ませていただきました!
    冒頭から神話らしい壮大さがあって、赤い月や蓬莱山の情景が印象的でした。
    敗戦の中でも人間を恨むなと諭す那美の姿が切なくて、最後の日月ノ尊の涙も胸に残ります。
    この二人がどうしてここまで追い詰められたのか、続きが気になります✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • コメント失礼します。
    原初の神と新しい神々の戦いによって荒廃した世界を舞台に、那美が日月ノ尊のために自ら犠牲になる場面が印象的です。
    敗北の中でも人間を恨まず、仲間や夫を気遣う那美の強さと優しさの描写がとても丁寧ですね。
    日月ノ尊が荒魂を那美へ授け、涙を流すところから、二人の深い絆と別れの切なさが伝わってきてとても素晴らしいと思います。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。なかなかいい返事が出来なくて申し訳ありません。

  • こんばんは!

    北島様のプロフィールに熱量を感じ感銘を受けました。
    そして、この物語りの壮大さにも驚愕しております!

    応援も今回頂き、心より感謝申し上げます!
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそコメントを頂き感謝しています。タイトルの良さも目に引きました。応援しています。よろしくお願いします。

  • 息がくさい、で笑ってしまった😂

  • 俺くんが主人公かな💭

  • 夢の中で、ってことかな💭

  • 龍の側も無傷ではなかったのね💭

    作者からの返信

    いつも♥やコメントありがとうございます。この物語は「御魂」に主題を置いています。肉体は傷付き滅びますが、「魂」は生き続ける。そして、前世の記憶が再び主人公の元に集まってきて、世を変えていくストーリーです。

  • うおー等級の発生!
    不穏な予感しかない……ッ

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。

  • おぉ、葛ノ葉だ!!
    安倍晴明でてくるかなー💭

    そして乙姫!(竜宮城??)

    作者からの返信

    出てきます(笑)。あと空海や最澄も

  • ふむふむ、剣を抜いたら……!
    美しく、そしてわくわくする開幕ですね✨

  • 遊びにきたよー!
    な、なんだか、のっけから男神(❓)が死にかけている……

    作者からの返信

    ありがとうございます。この物語はよく死にます。でも生まれ変わります。

  • 敗戦からの幕開けで、その無念さと空しさがよく伝わってくる語り口で素敵でした。一方で、ここに至るまでの経緯が敢えて伏せられていて興味を持たせるバランス感覚も巧妙に感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。実は主人公が16歳までは、長々とプロローグなんです。