応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第45話 書く方の原体験への応援コメント

    いえ、大丈夫です!

    確かに「こいつ読んでねぇな…」と思う時もありますが 気にしません

    レビュー書いて下さい ★だけでもOKです!!

    (個人の感想でした)

    作者からの返信

     『読んでねぇな』
     笑っちゃいました。
     
     あまり、上手い方でも無いんですよね、レビュー。良いの思い付いたら、頑張ります。

  • 第44話 国民性の話への応援コメント

    同じものと捉えていいかどうか微妙ですが…日本でも

    江戸の街ではしょっちゅう火事が起こる→家財全て消失
    なので「宵越しの金は持たない」ポリシーがありました
    それでも成り立つ社会システムが構築されていたのでしょう

    作者からの返信

    和歌地ビールさん、コメントありがとうございます。確かに、仰る通りですね。

     小粋な江戸っ子って、姿を消していってる気がします。だから、忘れてました(笑)

     昔は、つけ払いとかできそうなイメージですけど、どうだったんでしょうね。

  • 第8話 完結詐欺?への応援コメント

    完結詐欺⋯⋯初めて知りました。

    ちなみに私もやってるぅ〜⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾

    だって、本編完結したんだもん!
    完結したなら『完結』にポチっとじゃい!

    逆に連載してもないのに『連載』にしてるなら“連載詐欺”では(⁠θ⁠ωθ⁠)
    それは、スルーなの?
    っていう。

    後日談も「あ」と書きたくなって書いて投下したなら、

    寧ろその作品が好きな読み手からすると、ご褒美なんでは?

    と、思います。しかも読み切りですし。
    私なら飛び跳ねて喜んじゃう!

    『連載』なら「いつ更新するんだろ⋯⋯」って待たなきゃだし
    c(`Д´と⌒c)つ彡 ヤダヤダ

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
    完結表示にすると、その後暫く、完結と作品に表示されて目立つらしいです。

     完結した作品を好んで読む層も居るらしく、その方々に訴求効果があるとか。

     酷いパターンだと開始数話で完結表示にする人もいるらしいです。このパターンは、確かに、マズイ気がします。

     真面目に表示を守っている方々の露出を減らす機会になるらしく、良くないみたいです。

     連載詐欺?で、お怒りというか、呆れてる方も見かけます。もう良い加減、更新しないんでしょって。

     でも、数年後に再開する方がいますよね。表示って難しいです。

  • 第6話 読み専でしたへの応援コメント

    『娯楽なら、ストレスは強過ぎてはダメです。

    ワクワクする話、ドキドキする話、キュンキュンする話、可哀想で、感動して泣いちゃう作品、様々な読みたいジャンルがあるでしょう。』

    ⋯⋯なるほど(⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)
    ヤバ。ラブコメって称してるのに、めっちゃストレス展開させてる〜!💦
    シリアス、ラブコメ、ギャグ、と欲張りしてますが。

    私自身が、読みすぎて『ぬるま湯、求めてない(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)』だったからか。
    両思いなのに、二人しか見えてないせいで、タイミングと誤解ですれ違いさせたりとか⊙⁠﹏⁠⊙
    あと、一瞬の隙で最悪な展開とか。

    作者からの返信

     すれ違いって、基本ですよね。ない小説の方が少ない気がします。私の書き方が悪かったみたいです。

     すれ違いは好きです。私も良く?使います。程度問題が凄い作品で怒ってる人を見た事がありまして。個人的には、その展開はとても面白かったんですけどね。

     色んな人がいるのね。
     それだけの話なんです。

     でも、怒る人がいるんだなと思ったんですよね。何というか、正解はないと思います。皆さん、好きな事を書くと思うので ……

  • 初めまして。宮田朋枝と申します。

    ハートありがとうございます(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)拝読に伺いました。

    私も、読みすぎて食傷気味、なのでかは分かりませんが、処女作は百合片恋でした。
    しかも『シンデレラ』が元ネタ。

    テンプレ、展開が分かっててもつい読んじゃいます。
    『出た出た』とか思いながらも読んじゃいます。

    とても共感いたしました。

    作者からの返信

     宮田朋枝さん、コメントありがとうございます。とてもハッキリした意見が面白かったので、興味を感じた部分を読ませて頂きました。
     わざわざ、目を通しに来て貰って、申し訳ないような気がします。

  • 何故百合小説を、との疑問から王道ジャンルにまでなった或る領域への作者さんの考えに共感しました。
    本当に仰る通りです。
    私も女の身ながら百合大好きで(男女、男男、TSも読みますが)、読みたい一番の理由は共感出来るヒロインだから、に尽きます。

    ゲームもアニメも漫画もハーレム者が多い。
    設定として男性が希少とか、知らずに命を救ってたとか明確なら納得しますが謎にモテます、やれやれです、だけだと「は?んな訳無いだろ?夢オチ?」とかってなってしまいます汗
    その環境なら私は主人公の親友の3枚目(良いやつ)の方がモテモテだと思います。

    初めは(やっぱ好きなモノを書ける人は違うなぁ)と、感心ばかりでしたが、読み進めるにつれ共感となり、書く、読む、にとても大切な話だ、との考えとなりました。

    素晴らしい小説をいつもありがとうございます!

    作者からの返信

     長月 空さん、コメントありがとうございます。主人公の親友キャラ、良いヤツパターン、分かります。ハーレムの女の子の一人くらい、惚れちゃうでしょ?って思う事あります(笑)

  • 読み手として作品と向き合う気持ちが、とても伝わってきました。
    作品との出会いや、読みたい作品の探し方も興味深く、「何か一つでも惹かれるものがあると一気読みしたくなる」というお話には、思わず頷きながら読ませていただきました。
    タグについても改めて考えるきっかけになりました。
    今は”書く・読む”で精一杯ですが、少しゆとりができたらタグも意識してみようかなと思いました。
    とても興味深い創作論をありがとうございました。

    作者からの返信

     香月 深青さん、コメントありがとうございます。好き勝手に書いてるだけなので、慄いてます。

  • 第5話 私の創作方法への応援コメント

    数学の証明問題という考え方が、とても分かりやすかったです。
    「自然な流れ」を大切にされていることが伝わってきて、とても興味深く読ませていただきました。
    一つひとつ丁寧に積み重ねることで、読者が自然と物語に入り込めるのだと改めて感じました。
    素敵な創作論をありがとうございました。

    作者からの返信

    香月 深青さん
     レビューありがとうございます。

     コメントもありがとうございます。好き勝手に書いてる内容を褒めて頂きまして、慄いています。

  • 第12話 歴史小説への応援コメント

    こんにちは、まさかここで坂の上の雲というタイトルを見るとは思いもしませんでした。
    めちゃくちゃ愛に溢れておられる。
    私はその、秋山兄弟や正岡子規の地元にいるんですが実はまだきちんと読んだことがありません、お恥ずかしながら。
    古さを感じさせない作品であれば読んでみるのもいいかもしれませんね。
    私みたいなちょっとクラシックな作品に苦手意識があるような人間も。
    知らないだけで、損をしているかもしれません(笑)
    渡辺温さんや、夢野久作さんとかは少しだけ読んで、お気に入りだと認識してます。

    作者からの返信

     バーニーマユミさん、コメントありがとうございます。
     浅学で渡辺温さんと夢野久作さんについて詳しくなかったので、ネットで調べました。後者の方は、ペンネームが沢山あるんですね。ビックリしました。
     私は夏目漱石の『坊ちゃん』も好きで、10回くらい読みました。その当時の松山の長閑な雰囲気が好きでした。
     素敵な場所にお住まいですね。
    坂の上の雲は長いですからね ……
    文章の好みはありますから、何とも言えませんが、難しい文章ではないと思います。それでは。

  • 「なぜ百合を書くのか」という疑問に対する作者さんの答えが、とても素直な言葉で綴られていて興味深かったです。

    少女漫画が好きだったことや、女の子たちの感情に惹かれることなど、一つひとつのお話に「なるほど」と頷きながら読ませていただきました。

    特に、少女漫画の世界観を百合として描いているというお話が印象に残りました。

    好きなものについて語る熱量が伝わってくる、楽しいエッセイでした。

    また、拙作にも素敵なレビューをいただきありがとうございました。

    作者からの返信

    偏見に塗れた勝手気ままな文章を褒めて頂き、恐縮しております。

    こちらこそ、コメントとレビューを添えて頂きまして、誠にありがとうございました。

    香月先生の優しい世界観に、また浸らせに行きたいと思っています。