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  • 緊張感のある状況。
    カッコいい主人公。

    引き込まれました。

    この先の主人公の活躍が楽しみです。

    ありがとうございました。

  • 第四章:(4)への応援コメント

    こんばんは~

    >お前の人生はミゼラブルなものになるぞ
      →ww 笑ってしまいましたw シリアスな場面なのに、その単語出しますかw
      なにはともあれ、回避されてよかったです

      NYにしばらく滞在していたことがありますが、街中でサイレン音がするのはしょっちゅうですね 汗 明け方のNYのど真ん中歩くのも怖かったですよ 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    NY滞在のご経験がありましたか~
    しかも明け方のNYのど真ん中、
    怖さも込みで素敵な思い出ですね(^^)

    ホント、アメリカではサイレンは日常ですね(笑)

    そんなポリスに逆らうと・・・
    ミゼラブルな人生まっしぐらですね

  • 第二章:(2)への応援コメント

    偏差値30……!?

    前回から少しずつ『東大生』へ近づいてきたのかと思いきや、ますます「ここからどうやって東大へ?」となりました(笑)

    ただ、数学だけは最上位クラスで一番というのは、妙に納得してしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    数学は最上位クラスである一方で、
    日本語力、日本の知識、数学も応用問題の難点から
    偏差値は30に留まります。

    そこから東大へ・・・
    遠い遠い旅となります(笑)

  • 第二章:(7)への応援コメント

    これは! 負けて花を持たせるつもりだったのに、外そうとすると入ってしまうJ(笑)
    しかもケイトが横から褒めるたびに、スティーブの機嫌がどんどん悪くなっていく……。
    J本人だけ全然この勝負を望んでいないのが楽しかったです。
    勝負の女神も、無心なJには微笑みますか……(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぐれがどんどん入っていく・・・スティーブ怒る
    ケイトがその度に褒めていく・・・スティーブ怒る

    入っても勝っても全然喜べない状況に
    なってしまいました(笑)

  • 第四章:(9)への応援コメント

    身体は身体でも、Jでは無くポスターでしたか😅
    でも今回はかなり危なかったですね、本妻との癒しの時間大事ですよね🤭
    おお、東大の話が出てきましたね、ここからどうして目指すか気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    早くここを出たい・・・と思い過ぎて
    背中を見せるのが早過ぎましたね。

    銃でからかわれる形となりましたが、
    危ないところでした。

    こんな時は、本妻との時間ですね(笑)

    東大、まだまだジョークの段階ですが、
    言葉としては出て来ましたね~

  • 第四章:(6)への応援コメント

    Jzou様

    「なりたくない自分にならない」のテーマが少しずつ前面に出てきた感じで、
    この先が気になります。

    SAT、英語と数学というのがシビアですね。
    日本でいう、文系だとどうなるのやらというか💦

    先が読めない物語、
    まだまだ楽しませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「なりたくない自分」を設定して生きるJ、
    エイミーの言葉に
    良い意味でも悪い意味でも
    この後影響を受けていきます。

    良い意味は勿論大学に向かう形で、
    悪い意味は・・・すぐに出て来ます(笑)

    SATの数学は基礎問題だけですので
    文系の生徒でも解けるレベルとなります(^^)

  • 第五章:(7)への応援コメント

    しゅ、修羅場の予感ですね😅
    ドキドキします⭐︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もうJにとっては
    チェックメイトの状況となりました(笑)

    ここから脱するには
    余程のことが無いといけませんが、
    最後の登場人物が何かをしてくれるはずです(笑)

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    「成功へのビジョン以上に、なりたくないビジョンを持つことは、人生で重要だ」
    これ、実はすごく大事なことなのですが、なかなか誰にも教えてもらえません。私がこれを人生で知ったのも30代後半になってからでしたので、かなり苦労しました。

    「こんな未来になりたくない」は自分の未来を作る上でものすごいドライブさせるんですよね。私もまだ未来があるので改めて心に留めた次第です。気づきをありがとうございます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「なりたい自分」になれる人物は
    本当に限られていますからね。

    「なりたくない自分」を明確に出来ていないと、
    そこに無意識で向かって行ってしまうパターンは
    結構ありますから、
    そこから先へは堕ちない、という
    セーフティーネットがあることは大切ですね(^^)

  • 第一章:(9)への応援コメント

    相手を思考させて削る……ギャンブル以外の勝負事でも有用そうな戦術ですな!! しかし手持ちも削られているわけで、それでもポーカーフェイスを保てているJは齢の割には相当に肚が据わっておる……勝負の行方は……どうなるッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jの場合、利息で得た分の資金も
    そこにありますからね(笑)

    何も考えずに同じパターンを繰り返すことで
    思考する体力を温存して後半に備える。

    長丁場が確定している場面ですと
    案外重要なんですよね(^^)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    荒ぶる前の駆け引きが巧妙ですな! 有利場へと持っていけるのか……どうなる
    ッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう場においては
    ゲームスタート前から
    駆け引きは始まっていきますね(^^)


  • 編集済

    第五章:(5)への応援コメント

    カクテル言葉はいつも二人で
    選んだのは偶然か(*´ω`*)ジェイ。
    とってもガキンチョに若い頃。一緒にいた男の子が、バーテンダーさんに。若い男が頼んでキマル、カクテルって何だと思う?って聞いたら、その方はサイドカーって答えてました。
    っていうのをなんか思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サイドカー美味しいですね(^^)

    長い歴史を持つ一杯、
    男性が頼んでも、女性が頼んでも
    バシッと決まる一杯ですね♪

    こんなシーンで飲むサイドカー、
    自然と二人の時間が更けていきますね。

  • 第二章:(5)への応援コメント

    ミッシェルとの関係、やはり気になりますね😁

    ミッシェルはJのこと好きなんでしょうが、Jは、もちろん好意は抱いているんでしょうが、どこまで本気なのか見えないところが良いですね😁

    これはミッシェルがモヤモヤする気持ちもわかります😁


    レースゲームは流石はJですね😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルとの関係は
    一昔前の言葉ならば「友達以上恋人未満」
    というところでしょうか(^^)

    ミッシェルの希望であるのかどうかは・・・
    分かりませんが(笑)

    レースゲームとギャンブルに関しては、
    Jに一日の長がありますね。

  • 240キロを超えるレースの最中でも、周囲の車を観察して警察車両まで見抜くJ。

    ギリギリの勝負を楽しみながらも、決して熱くなりすぎず、引くべきところでは迷わず引く。

    こんな運転は絶対しないし、出来ませんけど、私なら捕まるほうになってそう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    240キロ超えを攻めるからこそ、
    一番の「相手」は
    目の前の車以上に警察車両となりますね。

    サッとそれが目に入った瞬間、
    レースに負けて、勝負に勝ちました(笑)

  • 第二章:(8)への応援コメント

    スティーブ…色々な意味で相手が悪かったですね。
    でもJの生き方もハラハラする…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「なりたくない自分」を裏通りで見極める場合、
    誰と誰が同盟関係か、
    そこが重要なのですが、
    賭場で見ていたはずなのに、
    頭に血が昇って全て忘れましたね・・・

    その結末は、
    こうなってしまいますね。

  • 第五章:(9)への応援コメント

    >「だから、Jの話なんだよ」
    良い余韻ですね
    途中で「私たちとは違う世界の人なのね」となるかと思いましたが、いちおう元サヤ?でしょうか。
    めでたし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jは二刀流元サヤという
    スーパープレイを見せましたね(笑)

    存在を消そうと努めますが、
    しっかりと見つかります(苦笑)

  • Jzou様、まずは『裏通りの東大生』第5章、そして完結、本当におめでとうございます。
    これほど圧倒的な熱量と知性に満ちた物語を読ませていただいたことに、心からの感謝を。

    90年代ロサンゼルスの乾いた空気感、そして危険なストリートを自らの「脳内シミュレーション」だけで軽やかに、時に命がけで渡り歩く帰国子女・Jのリアリティに、最初から最後まで五感を支配されるように引き込まれました。

    特にあとがきに記されていた、この物語の「本質」。
    そして、「焦るな、時間ならまだある。ウサギの足は速いから。」というお言葉。
    これが、いまの私の腹にすとんと落ち、深く、静かに、けれど強烈に響き渡っています。

    ただの都合の良い逆転劇ではない。
    ゴールから逆算し、高負荷の反復練習によって自らの限界を削り、一気に帳尻を合わせてスパートをかけるJの生き様は、読む者すべての停滞を殴りつけるような、あまりにも美しい「救済」でした。

    Jzou様がこの物語に込めた、諦めないすべての者へのエール。
    月並みな表現で恐縮ですが、読後はただ「圧巻」の一言に尽きます。

    私自身、これからの執筆や生き方でカメの歩みになりそうになるたび、このJの「ウサギの脚力」を思い出して、自分の中のウサギを往復ビンタで叩き起こそうと思います(笑)。

    素晴らしい読書体験を、本当にありがとうございました!
    外伝が残っておりますので、もちろん続きを読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そしてあとがきも読んで頂き、
    感謝致します。

    ウサギの足は速いのですが、
    先行するカメを見て、
    お行儀良く諦める人が実に多いですからね。

    ゴールをしっかりと見据えて、逆算して、
    必要な要素を高負荷で反復練習して、
    ダッシュをしてみないと始まりません。

    折角ならダッシュしてみようぜ♪
    という誘いとなる作品でした(笑)

    外伝の方も楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 第四章:(7)への応援コメント

    こういうピリピリしたの好きです、「待ってました!!」って感じです。
    普通に考えると、ウィルが根負けして払う方向に持って行くのが一番安全ですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分の命が賭け金になった以上、
    即金で1200ドル出してことを済ませるのが
    最善手のはずですが、
    それも思いつかないでしょうね(苦笑)

    こっそり報告の方も、
    いつもありがとうございます。

    編集済
  • 第四章:(4)への応援コメント

    ベレッタと言うとゲームのバイオハザードを思い出します。
    本物はあんな豆鉄砲では無いでしょうけど……。

    数合わせに連れて来られたマイキー……🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本物のベレッタの迫力は
    おっ、撃たれたら間違いなく死ぬ・・・
    と、思える圧ですね(笑)

    マイキー、
    何故そのタイミングでそこを歩く・・・(笑)

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    外伝完結おつかれさまでした。新作も期待しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    外伝までお読み頂き、
    本当にありがとうございます。

    新作の方も
    読んで頂けましたら幸いです。

  • 大変面白かったです。
    リアリティがありました!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あとがきも読んで下さり、
    感謝致します(^^)

  • 第一章:(7)への応援コメント

    キング……割とにくめない奴……

    そして相手方のシマでのギャンブルは、やはり勝てる要素は無いですよな……マイキーはこれ以上ないカモですな……でも自業だからしょうがない!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    相手方でのギャンブルは、
    まず勝てないですね。

    しかもマイキーみたいなタイプなら尚更・・・

    自業自得のカモなマイキー、
    どうなっていきますかね~

  • 第五章:(5)への応援コメント

    サイドカー!

    以前ハマりました。

    結構キツイすよね。

    すぐに酔ってしまった記憶があります笑

    さすがす!


    リチ😈

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サイドカー美味しいですね(^^)

    私も一時期よく飲みました♪

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    お疲れ様でした
    当時の映画を観ているような小説でした
    昔のアメリカ映画でも観てみようかな?
    楽しかったです〜😍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後までお読み頂き、
    感謝致します。

    90年代のLAを
    楽しんで頂けていましたら幸いです(^^)

  • 第一章:(9)への応援コメント

    喉がひりつく真剣勝負。
    喉が渇く⇒バーボンを呷る⇒喉が渇く⇒集中力が落ちる⇒うまくいかない緊張から、喉が渇く⇒バーボンを呷る。
    そんな悪循環から、無駄に汗だくになっていく姿が、見えるようです。

    ついでといってはなんですが、こっそり報告も。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通りの悪循環にパットは陥りましたね。

    一方、Jの方は淡々と同じパターンを繰り返し
    体力の温存をはかっています。

    また、こっそり報告を有難うございます。
    とても有意義なご提案で感謝致します。

    ただ、今回はそのままで行こうと思います。

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    前話で語られた「なりたくない自分にならない」というJの考え方。

    ジョージの末路を見ると、Jがどうしてそんな考えを持つようになったのか、より分かる気がしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    裏通りの厳しい現実を見ると、
    なりたい自分を目指すよりも
    「ないたくない自分」への道を回避することの重要性が
    身に染みて来ますね。

  • 合格おめでとうございます!

    作者からの返信

    最終話までお読み頂き
    ありがとうございます。

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    外伝完結、おめでとうございます!😊✨🎊

    前回の感想に、

    「青春と裏通りが境目なく繋がっている」

    とお返事をいただき、そのお言葉がとても心に残っていました。

    だからでしょうか。
    今回、後半三話を拝読しながら、美味しい料理そのものを楽しむのはもちろん、その料理と一緒に描かれているJたちの「時間」を、前回以上に意識して読んでいました。

    そして読み終えて感じたのは、この外伝は、本編では描かれなかったJたちの日常を補うだけではなく、彼らがそれぞれどんな未来へ向かって歩いていたのかを、食事や会話や音楽と一緒にそっと見せてくれる物語だったのだな、ということです。

    まず、SATの回。

    数学が簡単すぎて、

    「これはひっかけ問題なのか?」

    と疑い始めるJには思わず笑ってしまいました(笑)

    その一方で、英語になると一転して本気で頭を抱える。
    得意なものと苦手なものがあまりにもはっきりしていて、本当にJらしいです。
    でも、本編を最後まで読んだ今だからこそ、そんな試し受験の一日にも、

    「ああ、この時間が本当に赤門まで繋がっていくんだ」

    と、なんとも言えない感慨がありました。
    その試験のあとに待っているのが、エイミーとの海沿いのドライブなのも素敵でした。

    フィッシュ&チップス、クラムチャウダー、フィッシュタコ、コロナ、そして最後には揚げたてのチュロス。

    大きな目標へ向かって動き始めているJがいる一方で、エイミーと海を眺め、食べて、話して、ただ時間を過ごす高校生のJもいる。

    前回いただいたお返事の「青春と裏通りが境目なく繋がっている」という言葉を思い出しながら、
    Jにとっては、こうした何気ない時間も、裏通りで生きてきた時間も、東大へ向かう時間も、全部が同じ一つの人生なのだなと思いました。

    そしてケイトとの回。
    いつもと違う黒いワンピース姿のケイトに戸惑うJも、
    結局お洒落など忘れて二人で手をベタベタにしながら食べているところも、
    本当にこの二人らしくて好きです(笑)

    けれど、特に心に残ったのは食事のあとでした。
    卒業後、大学へ進むのではなく、いろいろな街を巡ってみたいと話すケイト。

    Jは一つの目標を見つけ、そこへ向かって走り始めている。
    一方のケイトは、一つの場所に決めるのではなく、まず世界を見てみようとしている。

    進み方は全然違うけれど、どちらも「自分のこれからを自分で選ぼうとしている」のですよね。

    そして、

    「こんなに綺麗なケイトを99人の男が振り返っても、100人目のオレは振り返らないよ」

    この言葉。
    他の方も触れられていましたが、やはり私もここは素通りできませんでした。
    単に格好いい台詞だからではなく、

    「今までもずっと見て来たよ。好きな女の子として」

    と続くことで、これまでケイトと過ごしてきた時間そのものが、この言葉の裏側にあるように感じたからです。

    そしてミッシェル。

    似合う服を選ぶだけなのに、ブラックジャック以上の難題として攻略しようとしているJには、もう笑うしかありませんでした🤣
    でも、いろいろ試しながら最後に「自分が格好いいと思った服」をミッシェルにも似合うと思って選ぶところが、なんだか不器用なJらしくて好きです。

    二人でクレープを分け合い、
    慣れない白ワインで眠ってしまったミッシェルのために、Jがラジオの音量をそっと下げる。

    とても小さな仕草なのですが、こういうところにJの優しさが見える気がしました。

    そして――そこから時間が飛んで、銀座。

    高校生の頃、白ワインで眠ってしまったミッシェルが、
    大人になってJの隣でギムレットを飲んでいる。

    この繋がりには、思わず胸がいっぱいになりました。
    本編の最後で、赤いシビックに乗っていた少年が赤門へ辿り着いた。

    でも、人生はそこで終わらない。

    東京へ来たJにも、その先の時間があって、
    ミッシェルにもまた時間が流れていて、
    二人はLAとはまったく違う銀座のバーで、今度は大人として隣り合ってグラスを傾けている。

    外伝の最後でそこまで見せていただけたことで、
    彼らには物語の先にもちゃんと時間が流れているのだと感じられたことが、とても嬉しかったです。

    前回は「食べることを通して彼らの日常が見える」と感じましたが、
    六話すべてを読み終えた今は、その食事一つ一つが、彼らの人生の中に残っている記憶のようにも感じます。

    誰と、どこで、何を食べたのか。

    その時、何を話して、何を考えていたのか。

    そんな何気ない一日の積み重ねもまた、その人の人生を形作っていくものなのかもしれないな……と。

    そして当然ですが――
    今回も、とにかくお腹が空きました(笑)

    フィッシュ&チップス、クラムチャウダー、チュロス、ステーキケサディーヤ、ポテトスキン、ジャモカシェイク、カーリーフライ、そしてクレープ……。

    最後まで本当に「美味しい外伝」でした🤣✨
    本編完結後に、こうしてJたちの描かれていなかった時間を届けてくださり、本当にありがとうございました。

    そして最後に、新作『ギムレットをゴードンで』へと繋がる銀座の一場面まで見せていただき、ますます気になっております!!!

    改めまして、外伝の完結――本当におめでとうございます😊✨
    ここまで丁寧に物語を届け続けてくださったことに、尊敬の気持ちでいっぱいです。

    今回もまたまた長い感想を失礼いたしました。
    完結のお祝いと、ここまで読ませていただいた分だけ、思いが言葉になって飛び出しまくりました( *´艸`)✨✨✨

    どうかお許しください。

    作者からの返信

    とても丁寧なコメントを
    ありがとうございます(^^)

    ついでの延長戦の外伝ではなく、
    特に女性陣との後半3話に関しましては、
    銀猫様に書いて頂きました通り、
    本編の間を埋めることで、
    Jとエイミー、ケイト、ミッシェルが
    どういう時間を過ごし、
    それが未来への決断や時間に繋がっていったのか
    描くことが出来たかと思います。

    東大を受験する中で、
    きっかけとなった最重要なSATの結果ですが、
    その過程を埋めていませんでしたからね。

    ケイトは卒業と共にアメリカ放浪の旅に
    出てしまいましたが、
    勿論、Jとの間に過ごした時間がありました。

    そしてミッシェルは、
    第三章と第四章の間という、
    そこで一体何があった!?
    という時間を埋める話でもありましたが、
    未来の二人に繋がった話にもなりました。

    最後までお読み頂き、
    本当にありがとうございます。

  • 美味しい外伝(2)への応援コメント

    コメント失礼します。

    Jは腕相撲でも論理的ですね。

    針やライターでJを起こそうとするフィオナ(笑)

    ベイクドポテトや肉汁たっぷりのバーガー美味しそう。

    男同士でくだらないことを楽しみながら過ごす時間も大切ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    素人腕相撲は
    この論理を知っているか否かだけで
    勝てますからね(笑)

    フィオナは・・・ロックが過ぎますね(苦笑)

    男同士、くだらない時間を過ごし、
    そして大いに食らう。
    楽しい時間ですね(^^)

  • 第二章:(4)への応援コメント

    ミッシェルとの恋愛、ジャックとの友情、学業をちゃっかりこなすテクニック…充実してるなぁ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恋と友情と学業、
    学生を構成する要素、
    成績はさて置き、Jは充実していますね(^^)

  • 美味しい外伝(3)への応援コメント

    この小説に出てくる曲を全部聴いてみたくなりますね
    料理も食べたくなります
    車の改造はしたくなりませんが💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい・・・このキングの誘いに乗って
    車の改造をしてしまったら、
    峠の途中で飛んでいきますね(笑)

    音楽も料理も
    楽しんで頂けて嬉しく思います♪

  • 第四章:(8)への応援コメント

    さすが、Jですね!
    相手の心理を読み取って見事正解に辿り着く、
    ただ試合に勝って勝負に負けてしまったようで、
    Jが撃たれたのか、それとも……😰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心理戦を見事に制しましたが、
    ここで少し気を抜いてしましましたね。

    背中を向けるのが早過ぎました!!

  • 第五章:(7)への応援コメント

    おおう!
    ここに来てまさかの『最大のピンチ』(笑)
    シミュレートしたくない、という気持ちになることもありますからね。やむなし?
    まあ二人とも会話が出来る子たちですから大丈夫でしょうが、
    これが『世界まる見え』なら髪を掴み合って蹴り合っての前フリですよ。危ない危ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ここで迎えた最大のピンチ!!

    シミュレートする能力があるのに、
    この結末を想定しなかったのか?となりますよね(笑)

    ここから髪を掴み合う惨劇に向かうのか・・・
    でもその前に第四の登場人物の乱入です。

  • 第五章:(2)への応援コメント

    な、なんとJらしくもないミスを……!
    慢心でしょうか。
    とんでもない状況に陥ってしまいましたね。
    ここから、彼の運と能力で抜け出せるのかどうか!
    Jの即応能力が試されますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    散々大丈夫と言われてしまったため、
    大丈夫・・・なんだろうね、と
    想定が甘くなりましたね。

    飛んで火にいる夏の虫、な状況に
    陥ってしまいました。

  • 美味しい外伝(2)への応援コメント

    なるほど!!屋台のじゃがバタ(味噌とマヨネーズとコーンを大量乗っけ)を丸々食べた後に、ビッグマップのLLセット(夜メニューでパティ2倍)を食べる感じですね!!ってカロリー凄すぎる!!彼らには、是非焼きそばのペタマックスにチャレンジして欲しいと思いました。あっでも、チーズとかサワークリームかけて更にカロリー増しちゃいそうですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、屋台のじゃがバタからのパティ2倍ビックマックに
    いっちゃう感じですね(^^)

    焼きそばのあのマックス、サワークリームを
    2人ならかけちゃいそうです(笑)

  • 第一章:(11)への応援コメント

    これまで「裏通り」の印象が強かったJも、少しずつ自分の将来に目を向け始めましたね。

    ここからどう『東大生』へ繋がっていくのか。

    まだはじまってないことを考えると、壮大なプロローグのようにも感じますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    将来どうしようかなぁ~
    とは考えているJですが、
    まだ東大の「と」も出て来ませんね。

    プロローグ、その意味では
    かなり壮大になります(笑)

  • 第四章:(3)への応援コメント

    こんばんは~

    >しかし、この店の一皿は酸味、甘味どちらも尖っていて、Jの好物の一つだった。
      →彼のようですね 女子とデートする時は甘味 でも、野郎同士でのやりとりは酸味 と言っても、デートはそこまで甘い空気になりすぎていないかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    デートを甘く、野郎同士は酸味で、
    それぞれの時間はそうなっていきますね(笑)

  • なんと、ここでキングとの縁ができていたのでしたか!
    面白いエピソードでした!
    あの時のJの行動は、無謀ともいえましたけど、結局、彼がどういう人間かを(誤解もあるにせよ)周囲に示したわけですね。
    それを見抜いて即座に動くキングもなかなかの男だと思います。
    こんなに強いのに、女方面には弱いキングさん、ちょっと可愛い。

    Jは、ここ一番の勝負で結構運を味方につけてますし、やはりギャンブラーとしてはかなり優れていそうに見えますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どちらにしても地獄だったはずの選択肢、
    それを地獄にさせないで済んだのが
    キングの介入でした。

    こういう動きが出来て、
    裏通りで実力を発揮するのに、
    恋の道ではしっかりと奥手、
    なんででしょうね(笑)

    Jのギャンブル運は高そうですよね。

  • J、やっちゃいましたねー!
    とはいえ、このまま負け犬コースに入るのも、それはそれでナシでしょうし、一矢も報いずということはありえないかな。
    ここから、どうなるのか気になります!

    アメリカの学校事情も面白いです。
    金持ちエリート高校ではなく、こういった雑多な世界を生き抜いた?ことが、Jにとっては貴重な経験値になったようにも思います。

    ミッシェルとも、どういうふうにつながっていくのか。
    過去のエピソードも興味深いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    蹴り上げれば今週の地獄が待っていて、
    蹴り上げなければ今後の高校生活が地獄。

    究極の選択ではありましたが、
    その場の感情も優先して、
    まずは蹴り上げましたね(笑)

    ギャングも普通に歩いている
    高校で生活していることは
    貴重な経験値となりますね(^^)

  • 第四章:(3)への応援コメント

    バッファローウイングといい、ポテトといい、レモンメレンゲパイといい、本当に美味しそうで夜に読むと太ってしまいそうですね。
    レモンカードと言うのは初めて知りました。イギリス発祥のクリームなのですね。

    ゴールドのウィルと一悶着ありそうで不穏に感じてます……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美味しいものが大好きですので
    食の描写は細かくなってしまいます(笑)

    レモンカードの酸っぱさが
    レモンメレンゲパイの美味しさを支えます♪

    ゴールドのウィルとは・・・
    大いに問題が起きそうですよね。

  • お疲れ様です
    遅れました、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後まで読んで頂き、
    本当にありがとうございます。

  • 第五章:(10)への応援コメント

    それぞれの人生の道が見えてきましたね!
    清々しい感じがしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    高校も卒業となり、
    皆がそれぞれの道に進んだり、
    カレッジから大学に進んだりと
    青春のページがめくられました・・・J以外は(笑)

  • 第二章:(5)への応援コメント

    「用事」とは便利な言葉(笑)
    昨夜のジャックへのお米から、今朝のミッシェルへのCD、そして夜はビリヤード。Jの用事、幅が広いですね。

    ミッシェルへのちょっとした罪悪感を、CDを渡して自分の中で「貸し」を返したことにするとはポジティブですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、「用事」は便利ですね~(笑)

    ジャックへの日本米配達人の「用事」の借りは、
    CDで埋めました(笑)

  • 第三章:(3)への応援コメント

    今回も凄く面白かったです。

    特に『教えることは、自分の理解を深めることでもある』という流れが、Jの頭の良さを単なる成績の話で終わらせてなくて印象に残りました。
    ギャンブルも勉強も、結局は相手や状況を読むという同じ思考につながってる感じが好きです。

    あとこちらにて失礼いたします、近況ノートにご紹介頂き誠にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャンブルでもレースでも
    Jは教えることで自分の知識と情報を深めています。

    この教えるという工程とシミュレート力で
    なりたくない自分に落ちないようにしています。

    改めましてレビューコメントを頂き、
    ありがとうございます。

  • 第五章:(3)への応援コメント

    死まで連想した危機回避、Jの生存本能はズバ抜けていますねー!
    そしてパトカーからも回避!
    いやはや読んでて肝を冷やしました😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギリギリで危機を回避し、
    本能に従って現場を後にした後にパトカー突入。

    ミゼラブルな人生と握手しかけましたが、
    なんとかその道に落ちずに済みました。

  • Jzouさま、外伝、興奮冷めやらぬまま一気に拝読いたしました。

    「なりたくない自分にはならない」というJの、魂のルーツ。
    大柄なザックの尻を躊躇なく蹴り上げたあの一撃こそ、彼が「いつでも蹴られていい男」という搾取される側に回るのを拒絶した、運命の境界線ですね。
    私も若い頃、なりたくない自分に抗おうと、大した実力もないのに虚勢を張って自爆したやばい黒歴史があるだけに、
    Jのあの命懸けの覚悟には、胸が熱くなりっぱなしでした。

    そして、キングとの出会い。
    「窮地で逃げ出さないヤツだけが、一緒に戦場に立てる」という彼の言葉は、まさに人間関係、そして信頼の本質そのものです。
    お互いの弱さも、生き方の不器用さも引き受けて拳を合わせる二人の関係が、最高にタフで、最高に美しくて、深く痺れました。

    ロサンゼルスの乾いた熱風と、ジッポのオイルの匂いが漂うような、圧倒的な心理描写と構成の妙。
    圧巻としか言いようがないです。凄いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    蹴り上げれば今週が地獄、
    蹴らなければ今後の高校生活が地獄

    どちらも地獄という結末を天秤にかけつつも
    ムカついた感情のまま蹴り上げたザックの尻。

    裏通りへの扉がそこにありました。

    キングがそれを見ていた事で、
    今週の地獄は無くなり、
    友人になろう、とキングが思うだけの
    信頼にもなりました。

    自爆する黒歴史、
    それも込みでの十代であり、青春ですね(^^)

  • 第二章:(4)への応援コメント

    やはりミッシェルはJのことが好きなんですね✨️
    ケイトの前で強がっていたのは、「女心」って奴なんですね😁

    今日のミッシェルはいつも以上に積極的で魅力的でした😁

    それなのに、ジャックのところに行ってしまうJ😂😂

    ここに関しては、「そういうところだぞ」って言ってやりたいですね😂😂

    宿題をちゃっかり写して提出率100%にしているJらしい、ずる賢さが垣間見えました🤣

    勉強は苦手なのに、実生活ではかなり頭を使って動いているというギャップもJらしくて印象的でした😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい・・・「そういうところだぞ」と言われる
    女心の授業で落第するJです(笑)

    ケイトの前では「女心」が作用していました。

    宿題はやらず、でも提出はする。
    Jらしい要領の良さですね(笑)

  • 第一章:(9)への応援コメント

    この物語を読んでいるとジャックダニエルが飲みたくなります。あぁ、でも貧乏人の自分はブラックで我慢中w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    散々登場するジャックダニエルですからね(笑)

    飲みたくなると仰って頂けますと、
    作者冥利に尽きます。
    ありがとうございます。

  • 第五章:(4)への応援コメント

    ミッシェルとの約束には間に合って、めっちゃ安心しました。てっきり危険なフラグだったのかと(笑)
    その他のゴタゴタも収束して一息入れられましたね。
    Jの武器はやはり胆力・冷静さなんでしょうか。
    焦ったりはするのですが、いわゆる「クソ度胸」が見えるシーンが一番カッコいいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    パッと行って、サッと帰る予定だった抗争で
    予想外はありましたが、
    結局はサッと帰るかたちとなり、
    ミッシェルとのデートには間に合いました(^^)

    想定外に焦りはしましたが、
    何とか危機は脱しました。

    そして、沢山の誤字のご指摘ありがとうございました。
    実は・・・今日ようやくこの機能の使い方が分かり、
    見ることが出来ました(苦笑)
    修正も終わり、改めまして感謝申し上げます。

  • 暴力で成り上がりたい!
    でもなさそうな主人公。
    裏社会で生きる理由や目的を、楽しみに読み進めさせていただきます。

    こっそり報告も、気が向いた時にでも、覗いてみてくださいませ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    裏通りを生きていますが、
    その世界での成り上がりを目指してる訳でも無く、
    淡々と日々が楽しければ良い、という感じですかね(^^)

    ご報告もありがとうございました!!

  • 第五章:(2)への応援コメント

    Jらしくもないミス?でしたね。
    周りのレベルに合わせてしまった、ということでしょうか。
    さて。敵が多すぎることも、ブラックが来ていないことも、Jが止まれないことも最悪の方向に転がり始めました。

    この絶望的状況をどう切り抜けるのかが楽しみです
    あ、これはミッシェルとの約束をすっぽかした件です(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽観主義を聞かされ続けると
    楽観主義に染まっていく例ですかね(笑)

    想定していなければいけない状況が
    想定外になってしまったことで
    Jの思考も止まってしまったようです。

    ミッシェルとの約束は・・・
    きっと大丈夫です(^^)

  • 第一章:(10)への応援コメント

    前回から続いた心理戦、見事にJが勝ち切りましたね。

    同じパターンを繰り返して相手に意識させたところで、勝負所ではあえてそれを崩す。そこからパットが疑心暗鬼になって、自分から崩れていく流れが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何も考えずに、勝ち負けも気にせずに
    同じパターンを繰り返していたからこそ、
    パターンを崩した時に効いてきますね。

    何も考えなかった勝利・・・という
    作戦勝ちでした(笑)

  • 第四章:(7)への応援コメント

    今回はバックを動かさず単独でやってみましたね。
    ウィルはやっぱりというか相変わらず舐めた態度で😡
    するとビリーがふっかけてきましたね! これは緊迫感あります👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ブルーもブラックも無く火の粉を消す、
    Jとしては危ない橋を渡りに行きました。

    ビリーの提案、
    間違いは許されない状況となりました!!

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    お揃いのパーカーで学校に行きたがるミッシェル、可愛いですね。
    Jはさらっと流してますけど、そこは一緒に着てあげてほしいです。笑

    誰かの青春を覗かせてもらったような後読感が心地よいです。
    ちょっと、遊びすぎだけどね?笑

    引き続き、読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お揃いパーカーはやめて~となってましたね(笑)

    遊びが過ぎる程の充実の時間を
    表通りでも裏通りでも、
    Jは過ごしてましたね(^^)

    最後までありがとうございました。

  • 美味しい外伝(4)への応援コメント

    数学ができる人ならではの簡単すぎて逆に不安になるがリアルですね。こんな風に悩んでみたいものです。

    英語では一転して頭を抱えるのもJらしいですね。
    テストの後は海沿いをドライブして、フィッシュ&チップスにコロナ。
    こういう青春の時間、一枚の写真にできそうで、いいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    数学はJにとっては簡単過ぎて、
    英語は極々普通に難し過ぎる。

    どちらのパターンでも
    頭を抱えたSATとなりました(笑)

    桟橋でのフィッシュ&チップスとコロナ、
    こういう時間が青春ですね~(^^)

  • 第四章:(2)への応援コメント

    こんばんは~

    >卒業後の見通せない未来が不安にはさせるが、それを今から案じても仕方なく、Jとミッシェルは今を楽しんでいた。
      →卒業後の進路を未定にしているJに降り回されるのも青春なのですかねええ…… 向こうのドッシリなチーズケーキ好きですよ♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jの進路は卒業後も決まりませんから、
    どうしても振り回されますね。

    ズッシリ重めのチーズケーキ、
    美味しいですね(^^)


  • 編集済

    美味しい外伝(2)への応援コメント

    針でつんつんは、かなりロックですね。
    手加減してくれるのでしょうか^^
    ライターまで出てくると、Jが距離を置きたくなるのも分かります。笑

    そして後半はジャンクフードの極みですね。
    ベイクドポテトからバーガーのはしご、読むだけでおなかが空いてきてしまいます。
    beerも欲しくなりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり重めのロックなガール、
    火あぶりと串刺し・・・の優しいバージョンでも
    笑顔でされるのは恐怖ですね(笑)

    ジャンクフードはしごで
    本格バーガーを楽しむ2人でした(^^)

  • 第一章:(10)への応援コメント

    強い・・・。
    "「どうしたパット。顔が焦ってるぞ」"

    この一言がすべてを決めたと言っても過言じゃないでしょう。
    煽りもなく淡々と言ったこのセリフは勝負師の胆力そのもの。

    ギャンブルにしかり、スポーツにしかり、勝負の世界って本当に潮目ひとつで大きく変わるんですよね。(私の作品の例の弓道のシーンも潮目一つで変わった)
    そこにこそ人間にしかないドラマがある、と思っています。

    シーンが目に浮かび、緊張感にゾクッと来ました👏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    科学的では無くても、
    「潮目」ってあるんですよね。

    何をしていても上手くいくターンと、
    全てが裏目に出ていくターン、
    不思議とありますね。

    この時に向けた布石を
    どれだけ打っておけるか、
    勝負では重要ですね(^^)

  • 第一章:(5)への応援コメント

    いい雰囲気ですね〜😊
    あれ、デートしてた彼女は?
    なんて無粋なことは言ってはいけない大人な感じです🤭
    やりとりがオシャレ✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jは沢山の女の子と「デート」を楽しむタイプで
    「彼女」は居ないんですよね。
    ・・・本人的には(笑)

    お洒落なバータイムから
    大人のゲームが始まりました(^^)

  • 第三章:(3)への応援コメント

    徐々に内容がタイトルっぽくなってきましたね。
    教える以上、相手に伝わらなければ意味がない。
    子供に教える時に、最近痛感しています。
    教えられるということは、仕組みの理解が必要ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらがしっかりと理解していないと
    相手にしっかりと理解させる「教え」は
    出来ませんもんね。

    教えていく中で、
    こちらの理解も深まっていく。

    しっかりと教えていると実感しますね(^^)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    エイミーさん割とちゃんと誘ってて、かわせるJはすごいのか弱腰なのか。
    エイミーは、少し傷ついたのか、雰囲気を楽しんだのか。

    どちらともとれますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今さっき挨拶したルームメイトが
    横に居る中で・・・は
    気が引けたのもありつつ、
    テスト期間をこれ以上邪魔しない判断もありつつ
    エイミーも納得してのスルーとなりました(笑)

  • 第一章:(6)への応援コメント

    Jとジャック、男同士の付き合いもまたよいものですな!! Jにとってはいちばん安らげる場所なのかも……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jにとってはジャックとの時間が
    一番落ち着く時間のようです(^^)

  • 第一章:(5)への応援コメント

    J……そりゃモテますわなぁ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな台詞が言えてしまうJと、
    こんな時に行けないキングでした(笑)

  • 第三章:(7)への応援コメント

    ミッシェル推しです。
    コケティッシュでありながらJに一途で、彼の気を引こうとする彼女を応援したくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルはそのバレやすい嘘も含めて
    可愛いですよね(^^)

    あちこちデートを重ねるJですが、
    2人の行方も見守って頂ければと思います。

  • 第二章:(3)への応援コメント

    ムエタイの使い手アーサーとの喧嘩ごっこから、二人の気の置けない関係性が伝わってきて良かったです😁

    一方で、ブルーやゴールドなど裏社会の勢力図が見えてきて、Jがどんどん危ない世界に近づいている感じもして今後が気になります✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アーサーとは長年の気の置けない関係だからこそ、
    ムエタイの使い手となり、
    Jではまるで勝てない相手ですが、
    喧嘩ごっこを楽しめる関係となっています(^^)

    裏社会の勢力図も見えて来て、
    これらの勢力がしのぎを削る中、
    Jも深く関与していくことになっていきます。

  • ザックの尻を蹴り上げたシーンに思わず
    良いぞ!J!思いました😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    蹴ったら今日、明日の地獄が待ち、
    蹴らなかったら高校生活を通した地獄が待つ。

    その計算もありつつ、
    ムカッとした感情も優先して、
    まずはザックの尻を蹴り上げました(笑)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    Jはレースでも、ゲームでも、友人関係でも、「ミスをしない」「負けないべきところでは負けない」ための立ち回りを貫いていましたね。友人たちと絶妙な距離感で信頼を築き、結果的に常に負けない利発さが、彼の最大の武器なのだと改めて感じます。

    Jには「なりたくない自分」にならないために、思考をフル回転させて危険や損を回避している。だからこそ「勝つこと」よりも「負けないこと」にこだわり、2手3手先を読むシミュレーション思考を生き方のベースにしているのがとてもリアルで面白いです。

    そんな彼が、ミッシェルとの最高のデートを終え、夜の海岸線で「シミュレーションが得意なら警察に捕まることもない」とドヤ顔で思考を巡らせた直後に、完璧なフラグ回収で覆面パトカーを抜いてしまうオチには笑いました(笑)。

    3章もまた伺いますねー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    細かく読み解いて頂き感謝致します。

    そうなんです。
    ギャンブルでもレースでも
    勝って嬉しいものですが、
    Jがこだわっているのは「負けないこと」

    それが「なりたくない自分」を避ける
    最善手だと信じて行動しています。

    それが大半の場合は上手くいくのですが、
    レースに勝ち、デートも楽しんだ後、
    高校生である部分が出ちゃいましたね(笑)

    というか、こういう気を抜いた場面は
    誰にでも起き、こういう場面で
    人は失敗に陥りますね(笑)

  • キング、可愛いじゃないですか(笑)
    なんとなく見たことがあるような、油断のならない学校の空気も、懐かしいような⋯⋯?
    この頃のJはまだ『シミュレート』が甘かったのか、感情が優先だったのか。
    『若い頃のJ』を堪能しました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    若い頃の感情が優先だったJの蹴り一閃。

    蹴っても地獄、蹴らなくても地獄の選択肢、
    感情のままに蹴り上げました(笑)

    キングが見ていて本当に良かったです(^^)

  • 第一章:(9)への応援コメント

    カードだけでなく、相手の心理まで含めて勝負しているのが面白いですね。

    自分は迷わず淡々と判断しながら、相手には考えさせて疑心暗鬼にさせ、少しずつ消耗させていく。

    こういう心理戦を見ていると、賭博系の漫画なんかの勝負シーンが思い浮かびました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    5分、10分の遊びのカードでしたら
    運だけで勝ち切れますし、
    そのため一喜一憂もまた楽しいですが、
    本気の長期戦となると、
    脳を疲れさせないことは
    結構重要なんですよね。

    場慣れしているJの真骨頂と言える
    ゲーム展開となりました(^^)

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    ここまで読ませていただきました!引き続き二章も楽しんで読んでいこうと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    また、第一章をお読み頂きありがとうございます。

    第二章も東大の「と」の字も出て来ませんが、
    裏通りの日常を楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 第二章:(8)への応援コメント

    この喧嘩の流れは……身に覚えがあるかも。笑
    爽快な場面でした。シミュレーション能力、想像力が足りないままその場の衝動に任せて動く人ほど自ら足を掬うことになる。キングの後ろ盾は本当に洒落にならないですね。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    海外に居ると多かれ少なかれ
    身に覚えが出て来る出来事ですね(笑)

    何をどうシミュレートしたら
    Jに手を出して大丈夫だと思ったのか・・・

    でも、こういう人物は
    現実社会にゴロゴロいて、
    そして足元を掬われ、身を崩していきますね。

    キングが後ろ盾であること、
    この意味は本当に大きいですね。

  • 第一章:(8)への応援コメント

    ストーリーの面白さはもちろん、ちょっとした小物の数々に90年代を感じて、センスあるなぁ!とウキウキしちゃいます。
    そしてキングの大物感…どんどん大ごとになりそうで、怖い…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代を感じて頂いて
    ありがとうございます(^^)

    キングがしっかりと対応していますから
    きっと大丈夫とJも安心しています

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    最後まで読ませて頂きました。

    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そして、最後までお読み頂き
    ありがとうございます。

  • 本編完結お疲れ様でした
    Jは、東大でなくてもどの世界でも成功したでしょうね
    地頭が良い子は、本当に実在しますね
    生き方も型にはまってないような気もします

    当時のアメリカの景色や若者のジョーク、恋愛等、知らない世界を見せていただいて感謝いたします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本編完結までお読み頂き、
    ありがとうございます。

    Jはウサギとしての要領の良さで、
    ここまで駆け上がって来ましたね。

    90年代のLAを
    感じて頂けていれば嬉しく思います(^^)

  • 第五章:(5)への応援コメント

    サイドカー懐かしいお酒です 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サイドカーは美味しい一杯ですね(^^)

  • 第二章:(4)への応援コメント

    ジャックに米10キロ(笑)
    しかも宿題提出率100%なのに、教科書は読んだことがないJ。必要なところだけはきっちり押さえているのがさすがです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこに宿題はあり、
    名前を書き替えたら完成なので、
    教科書は読まないまま、
    宿題提出率は100%。

    要領の良さで生きているJですね(笑)

    一人暮らし男子には
    米10キロ、ナイスな援軍ですよね(^^)

  • 第一章:(7)への応援コメント

    今回はキングのお茶目な一面がたっぷり見られた回でしたね(笑)

    女の子の前で格好つけて火柱を上げた結果、生焼けチキンでみんな揃って食中りとは⋯⋯。

    さらにマイキーを励ましたつもりが、Jたちから総ツッコミ。裏社会では頼れるキングなのに⋯⋯。

    でも、こういうところがあるから憎めない奥深さが出るんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    火柱でチキンを調理・・・
    もうそれ絶対やったらダメなやつ(笑)

    でも、女の子の手前、
    格好付けたかったんでしょうね~

    ツッコミどころもしっかりある所が
    裏社会の実力者ながら、
    皆から好かれる理由でしょうね(^^)

  • 第一章:(2)への応援コメント

    シビック懐かしいなぁ。この車種が出るだけでだいたいこの小説の年代が分かりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シビックやスープラ、インテグラ、
    90年代に流行った車種ですね(^^)

  • 第四章:(10)完への応援コメント

    ウサギとカメ、私も思ってました。
    このお話って、カメに「頑張れ」って言うだけではなく、何よりもウサギにとっての教訓ですよね!
    世にいる数多の「ウサギ」たちに頑張れよっていう教訓なんだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世に「同じ失敗をしないことが大切」と説く
    教訓が沢山あるのに、
    このウサギは一度の失敗を皆に笑われ続ける。

    本当の教訓はその次、その次の次ですよね(笑)

    そこでウサギが圧勝すれば、
    それこそが教訓になりますよね(^^)

  • 第四章:(6)への応援コメント

    エイミーとの関係が深まっていますね👍
    汎用性の高いレポート売ってたりするんですね、アメリカでは。
    Jもそろそろこの作品の目的である東大に向かい始めるのですね🤩

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    単位を取る程度のレベルから成績優等まで
    色々なレベル、金額のレポートがあり、
    究極的には単位は金で買えるんですよね(笑)

    Jはそろそろ大学を意識し始めます。


  • 編集済

    こんにちは~

    >山盛りの厚切りポテトフライに挽き肉たっぷりのチリソースがポテト以上に乗り、そして大量のチーズがその上に乗る。
      →彼らなりのビジネスの話も、恋の話も 今回ばかりは“チリチーズフライ”に持っていかれたかもしれませんw 美味しそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、全てのあれこれを忘れてしまうくらい、
    チリチーズフライの魅力は
    何物もを凌駕します(笑)

    熱々のチリチーズフライは美味しいですよ~♪

  • 第三章:(9)完への応援コメント

    ここまで楽しく読ませていただきました。
    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第三章を読んで頂きありがとうございます。

    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 第一章:(12)完への応援コメント

     こんにちは、ここまで拝読しました!
     Jがこれからどんな道を歩いていくことになるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お読み頂きありがとうございます。

    まだまだ「東大」の要素が出て来ず、
    裏通りを歩いているJですが、
    90年代のLAを楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 第五章:(4)への応援コメント

    皆さん警察のお世話にならずよかったですね。Jは、デートもしたし毎度のハラハラは少なかったです 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jは無事に脱出出来ましたし、
    ラルフたちも今回はやられた側ですからね。

    Jはデートも楽しむ
    Jにとっては平穏な日となりました(笑)

  • 美味しい外伝(4)への応援コメント

     フィッシュ&チップスとビールですか。

     いいなぁ、美味しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フィッシュ&チップスでビール、
    美味しいですよね(^^)

    それを桟橋で楽しむとなると
    美味しい雰囲気も最高となります♪

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    ジョージ、そうなるかーw

    裏切りの結果を淡々と描いてるのは好きw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    洋の東西も時代も、住む世界も問わず、
    陳腐な裏切りの結果は
    素敵な結末とはなりませんね。

    「なりたくない自分」への道を
    ジョージは自分で転落していきました。

  • 第四章:(10)完への応援コメント

    Jzouさま、第4章、深く息を呑むような思いで読了いたしました。

    ケイトとの「ウサギとカメ」の会話、その独自の解釈に強く惹き込まれました。
    単なる童話の教訓ではなく、裏社会で常に命懸けのシミュレーションと逆算を行ってきたJだからこそ辿り着ける、冷徹で合理的な生存哲学。
    その視点の鋭さに、深く唸らされました。

    そして何より胸を打たれたのが、終盤のJの行動です。
    「なりたくない自分にならない」ために常にリスクを排除してきたはずの彼が、エイミーの言葉を胸に、自らの火の粉を払うため単身で乗り込んでいく。
    彼が構築してきた安全な哲学と、それでも譲れない17歳の少年としての「矜持」が、ヒリヒリとするような危ういバランスで同居していて、たまらなく魅力的に映りました。

    極限の心理戦のあとに見せた生々しい本音も含め、Jという少年の抱える矛盾と深み。
    もしかしたら、器用に生きるカッコ悪さ、漢として後ろ盾がない生身で勝負することの美学。
    キングやラルフらが実力でのし上がってきたことへの密かな憧れや嫉妬…
    そういうJの意地まで垣間見えてしまいました…。

    彼がこの先、どんな選択を重ねていくのか。
    引き続き、じっくりと追いかけさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第四章をお読み頂きありがとうございます。

    「ウサギとカメ」は本当におかしい物語で、
    よく「同じ失敗をしないこと」を
    重要なことと教えるのに、
    ウサギは一度の失敗を永遠に笑われる(笑)

    次も、次の次も、今回のを教訓にして
    勝てばそれは成功ですからね。

    ウサギとして駆け抜ければ良い、
    この意識がJの生き方の基本となります。

    エイミーの言葉を・・・
    完全にJは拡大解釈し過ぎましたね(苦笑)

    エイミーに言ったら、
    そういうことじゃない!!と怒られますね。

    ただ、その極限状態の中でも、
    何とか生きて帰ることが出来るだけの
    シミュレート力は見せて来ました。

  • 第二章:(3)への応援コメント

    アーサーとめっちゃ仲睦まじくて幸せそうなJに嫉妬してしまいそう(笑)

    それにしても、Jが組織のことをあまり知らないのは意外でしたね。とはいえ、読者にも分かるように説明するには上手い手法だと思います☆
    アーサーがJを通して私たちに伝えているようで分かりやすかったです(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    後に「外伝」の方で出て来ますが、
    アーサーはJの高校入学直後からの友人で、
    関係性が長いので仲が良いんですよね(^^)

    Jはキングやリチャードなど、
    個人との繋がりの中で守られているので、
    組織に関しては興味が薄いんですよね(笑)

  • 第三章:(9)完への応援コメント

    こんばんは~

    >つい3分前まではヒーローだったのだが、今のJは完全に被告人となっている。
      →ww あらら これくらいで済ましてくれるなら彼女も大人 ギャーと騒いでからの平手打ちとかじゃないし(まあ、恋人というわけじゃないですが) Jの人徳でもあるのかな?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色々な子と出掛けているのを承知の上で
    ミッシェルもJとデートしていますからね。

    それでも、Jは被告人席に立つことになりました(笑)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    緊迫したシーンの多かった第二章ですが、とんだボーンヘッドでクスッと笑える終わり方も良かったです。
    今回の音楽も私の青春時代のヒット曲ばかりで懐かしく楽しみました♬

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レースには勝った
    デートは充実だった。

    だからこそ気が緩みましたね(笑)

    普段は集中力を高めて
    パトカーに警戒していますが、
    この瞬間は警戒が緩かったですね(笑)

    時代を飾った音楽たち、
    楽しんで頂けて良かったです♪

  • 第二章:(10)への応援コメント

    いやぁ面白かったです。Jの空間把握能力の高さ一瞬の駆け引き、しびれました♬
    勝負に卑怯などない、勝ったものが正義だ、ポルシェは後ろについた時点で勝負はついていましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ポルシェは左折レーンで後ろについた時点で
    負け確定となりましたね(笑)

    勝ったものが正義、
    またシビックが高級車に勝つ
    伝説を積み上げました(^^)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    来ましたね、キャノンボール!冒頭のレースシーンからあるかもと予想していましたが、Jzouさんはアメリカに居住していたのですか?交通事情にもかなり詳しいですね。想像以上に臨場感があって楽しませていただきました。次回ゴール、Jはどんな策を講じるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャノンボール予想されていましたか(^^)

    アメリカ在住歴はありますので、
    やはりその経験は作品に活かされていると思います。

    こういうストリートレースは
    車の性能よりも判断力が大切となりますね。

  • 第二章:(8)への応援コメント

    スティーブの不穏な目付き、やはり来ましたね。スピーディーな展開で描かれた格闘シーン、Jはどうなる、飄々と車に乗り込むところもまたJらしい。
    キング…いい漢ですねぇ、何も言わずただやることをやる。二人の友情は清々しい♬

    近況ノートありがとうございました。返信コメントそちらに入れてしまいました(笑)
    改めて、宣伝までしていただきましてありがとうございました。
    新作も楽しみです。東大生まだ半分もよめていませんが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スティーブは今までのイライラの蓄積で
    Jを襲って来ました。

    ただ、何も前後関係を考えずに襲ってきたので
    その後キングに襲われることになりました。

    Jとしてもキングに頼む気はありませんでしたが、
    自主的に問題を解決しに行って、漢ですね!!

    レビューコメントはありがとうございました。
    私ももう少し読み進めましたら
    書かせて頂きます(^^)

  • 第二章:(2)への応援コメント

    J遅刻しそうでも余裕たっぷりなところは、流石ですね✨️
    肝が座ってます😁

    そして、今回驚きだったのは、Jの成績ですね😂
    まさかの偏差値30⁉️

    これはますます、ここから東大を目指すってのが楽しみですね✨️
    でも、いつも冷静沈着な感じをみていると地頭は良さそうですね😁

    一方で数学だけは最上位クラスってのも面白いですね✨️

    そして、Jの話を露骨に遮って逃げるミッシェルが分かりやすくて可愛いですね✨️

    「LikeだけどLoveになったらダメ」と言いつつ、ケイトがJと出掛けていると知った瞬間に反応するあたり、本人が思っている以上に意識しているのが丸わかりです😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jの偏差値は30しかないところから
    東大を目指していくことになります。

    まだ本人の自覚も希望もゼロですが(笑)

    数学力を中心にどこまで
    東大に近付けるのか、
    読み進めて頂ければと思います(^^)

    Jとデートに行っていることを
    ケイトには知られたくないようですが、
    ケイトが出掛けていることは気になる、
    分かりやすいですよね(笑)

  • 第二章:(2)への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    ミシェルはJのどの言葉に反応したのでしょうか?
    すいません。
    私だけ読解力がないようです😭
    う~ん、
    自分の友達とデート相手が知らないところで会ってる。
    多少モヤりますが、彼氏でないのなら問題無いのでは?と思います。
    しかも、普段からそういう話をしない友人ですよね?
    う~ん、
    乙女心は難しいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルは
    Jが今日のデート予定を確認しようとして、
    それを遮った形です(^^)

    何故そう言ったのかは次のお話、
    その結果は第五章で明らかになります(笑)

  • キングは具体的になんて言ったんだろうな(*゚▽゚*)

    ジェイ&キン馴れ初め(笑)に触れることができて楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングが少し話しただけで
    襲撃が無くなりましたから
    怖い一言でしたかね(笑)

    ジェイ&キンが仲良くなる
    馴れ初めでした(^^)


  • 編集済

    第四章:(10)完への応援コメント

    ウサギと亀の解釈、Jらしくていいですね。
    同じ物事でも、理系脳で捉えると全然違ったりするんですよね。
    他の有名な昔話も彼にとっては、ってなお喋りをJとしてみたいもんです(●´ω`●)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰だって負けることはあり、
    大切なのは失敗を繰り返さないこと。

    とはよく教育で言う割には、
    この話しのウサギに関しては、
    1回の失敗を永遠に笑われる(笑)

    その次の回、失敗を活かしたら、
    カメに圧勝しますからね(笑)

    そちらで解釈したJでした(^^)

  • 第一章:(3)への応援コメント

    こんにちは!
    いただいた☆から辿って来ました。
    スタイリッシュな90年代のLAの様子が、映画を観ているみたいでドキドキしました!
    まだストーリーの中には東大のトの字も出て来ませんね。これからどんな風に話が進んで行くのでしょうか。
    読むの遅いので少しずつになりますが、続きも楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代のLAを感じ取って頂けて嬉しいです(^^)

    タイトルには書かれているのですが、
    東大の「と」でさえ相当後半、
    東大の姿が見えてくるのが最終盤という
    スローな受験物語ですが、
    引き続き読んで頂けましたら幸いです。

    私も@yakiniku1010様の作品、
    楽しく拝読させて頂きます。

  • あとがきを読んで、教育関係のお仕事をされていらっしゃるのかと思いました。

    「焦る保護者をたくさん見てきたと言う言葉は、私にも身に沁みる言葉で、気長に見守ることが何より大切なのだと全てが終わってから感じました。
    Jの勉強法は単なる逆転ものというより「まだ間に合う」という部分に軸があったんですね。

    LAの街や帰国子女入試の話までかなり具体的で、この物語どこまで実体験が混ざっているんだろう……と気になりました。笑

    引き続き応援しています♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ある程度は実体験も交えながら、
    となりますね(^^)

    Jは逆転しました。

    ただ、それはJという誰かの物語ではなく、
    誰でも、どのタイミングでも、
    動き出しは「まだ間に合う」ということでもあります。

    ウサギのラストスパートは早いですからね♪

  • 身近な場所が出てきて、なんだか不思議な気持ちで読みました。
    Jがロサンゼルスの裏通りからここまで来たんだなぁと思うと、少し感慨深いです。

    合格の報告を最初にミッシェルにするところ、よかったです。
    日本語を習い始めたのも嬉しいですね。

    大学院まで行くとは!学生生活楽しんでますね。笑
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    LAの裏通りという遠い場所の話から
    具体的な日本の地名や情景ですからね(笑)

    ミッシェルは日本語も習い始め、
    その成果は・・・新作の方で答えが出て来ます(笑)

    Jは大学院まで行き、
    学生生活を長く満喫ですね~

  • 第五章:(12)への応援コメント

    以前「女の子は受験の時に恋をすると大きく影響を受けやすく、男の子は未来のために恋愛と距離を置くことができる」みたいな本を読んだのを思い出しました。

    もちろん男女でそんなにきれいに分かれるものでもないのでしょうけど、Jはミッシェルに惹かれていても、今は東大へ向かう方を選んでいるんですよね。

    恋って、自分で選んで始めるというより、気づいたら落ちているから fall in love なのかも……なんて思いました。

    ちょっと話がずれました。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恋で受験を失敗していく学生は
    これは毎年一定数いるんでしょうね~

    ホント、気が付いたら落ちるのが恋、
    そこに落ちた上で、受験では落ちない・・・には
    相当な覚悟が必要となるでしょうね(笑)