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  • 第一章:(12)完への応援コメント

     ひ~。
     痛そうな社会だ。

     ジョージは、どうなった?
     半殺し? 袋叩きというところ?
     命があるなら、更生しろよ!(汗)

     そして、Jは、どう生きる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    命があったのか、明示はされていませんが、
    命があったとしても、
    ロサンゼルスに留まることは
    リスクしかない選択となるでしょうね。

    そんな社会の中、Jにも選択の時は
    徐々に近づいてきます

  • 第一章:(11)への応援コメント

    その日暮らしでは、十代の内は良いかも知れないけど……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jの日常が上手く回っているだけに
    こんな日常が平穏に続いていくのかな・・・
    と、思ってしまうのが
    十代でもありますからね(笑)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    こんばんは
    コメント失礼します

    敵地に乗り込みながら、
    気負うでもなく、場を支配してゆく
    格の違いがあらわれていますね!

  • 第一章:(9)への応援コメント

    こんばんは~

    >長く思考を続けると体力を消耗する。そして、体力の消耗はギリギリの判断を求められる時に、楽観や悲観という極端なケースをすぐに想像してしまう。
      →深い思考は頭の疲労度合いが高いですよね どうなるのかな……

  • 冒頭から空気感がめちゃくちゃ渋くて、海外クライム映画のような緊張感がありました。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    また、星ならびにレビューもありがとうございます。

    作品拝読させて頂きます(^^)
    よろしくお願いします

  • 第一章:(10)への応援コメント

    トランプ繋がりですねΣ(*´Д`)
    トランプ、良いですよね(/ω\)✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トランプ良いですね(^^)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    初めてコメントします!
    Jはモテますねぇ。エイミーとの会話、洋画で遊び人のイケメンが言うやつだ!なんて思いながら読んでました。
    L.A.の地理や街の描写が詳しいのも興味深いです。多感な年頃の少年少女たちのリアルなやりとりも面白いです。Jはここからどうやって東大に?と早くも気になり出しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jとエイミーの会話、遊び人たちの会話ですよね(笑)

    LAを生きる十代の子たちのリアル、
    街の描写があるとよりリアルになりますね(^^)

    ここから東大へ。
    おいおい、どうやって行くの?となりますよね(笑)

    まだJ自身がそんな未来を
    全くシミュレートしていないでしょうね

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    うおお……お若い方々ばかりだ。
    しかもかなり高い役職の方もいらっしゃる。
    まぁそれは、この世界で長生きするのが難しいことや新しい世代の入れ替わりが激しすぎる事の裏返しなのでしょう。
    キングの立場も、多数の若人の骸のうえに成り立ってるのは間違いなく有り得そうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    高校が舞台ですので、
    少年ギャングたちが中心となります。

    一部少年ギャング団ではない本格組織もあり、
    そちらに属する人間たちは
    年齢も経歴も一枚上手となりますね

    キングは同級生ですが(^^)

  • どうも。
    偶然本作を目にし、気になったので読んで見ました。
    ハードボイルドな作風ですね。
    マンパワーや銃が無いと生きていけない世界観が魅力的ですね。
    そして主人公の仕事が金貸しっぽい仕事なのにも惹かれます。
    当時のアメリカの文化が文章や物語にどう反映されるか、そして今後どのような展開が控えてるのか楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代のロサンゼルス、
    犯罪都市の名を得ていた治安の悪い街で
    主人公たちは裏通りを遊び回っています。

    その時代のロサンゼルスの空気感が
    出せていればと思います(^^)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    Jは自分のペースに持っていけたからか、どこかいきいきとしていますし、キングの余裕な態度がかっこいい、強者感あって良いですね☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングとしては先日の失態を
    取り返す必要はありますが、
    それはこの場に存在するだけで十分ですので
    後はどうなるのか
    美味しく飲みながら待つだけですね(^^)

    Jは最初のペースは掴みましたので、
    ここからゲームの本番ですね

    編集済
  • 第一章:(5)への応援コメント

    登場する人、物の名称が
    一つ一つ格好良い(/ω\)✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一つ、一つ格好良い、
    嬉しいコメントありがとうございます。

  • マルボロのタバコは、
    格好良いですよね(*´ω`*)✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マルボロのレッド、
    煙草として格好良いですよね(^^)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    こんばんは~

    >「あぁ、それもある。ただ、ミックはギャンブルで負けた金を払わねえらしいんだよ。そうだよな、ミック?」
      →目的の言葉をズバリと言えましたね ミック、やばいぞ 大人しく2倍にして払っておこうかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここでズバリと目的を言うことで、
    この状況を招いた人物が誰かを明らかにして、
    ペースを握ろうとJは考えました。

    ホント、大人しく2倍払っておこうか(笑)

  • 第一章:(11)への応援コメント

    アメリカのデニーズってこんな感じなのですね。
    日本とはメニューがかなり違いそうで、行ってみたいですね👍
    Jは本題でもある通り、この考えから何故、東大を目指していくのか気になるところです🤔

    作者からの返信

    本家のデニーズと日本のデニーズでは全然違う存在で
    それぞれの国の食文化に適応した
    ファミレスになっていますね(^^)

    ジャンクなアメリカのデニーズを
    Jとジャックと楽しんでいます。

    ここから東大を目指していく、
    まだまだ凄い飛躍ですよね(笑)

  • 第一章:(3)への応援コメント

    おはようございます。
    この場をお借りして御礼申し上げます。

    この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    素敵な作品をありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第三章:(3)への応援コメント

    コメント失礼します。

    なるほど、ウィンドウショッピングは、下手なテストよりも難しい(笑)

    料理の描写は丁寧で素敵ですね。
    食欲がわいてきます^ ^

    シミュレーションゲームに置き換えるところが、なんとも性格が表れてますよね。

    たしかに誰かに教えることを続けることで、実は自身への理解が進んでいることはありますよね。
    とても共感です。

    最後の言葉はまさにピシャリですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さっきの店の「あれ」と
    こっちの店の「これ」・・・
    このテストは難問ですね~(笑)

    ジャックの料理は漢飯ですが、
    だからこそ十代男子の2人の胃袋は
    美味しく満たされます(^^)

    自分が理解する事で
    しっかりと教えることが出来ますので、
    それをJは実践する事で
    自分自身の理解の深化をさせています

  • 第一章:(3)への応援コメント

    コメント失礼します。
    ミシェルさんの問いに
    「2曲分ほどね」と……。
    おしゃれな回答です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう時間も
    時計を見てイライラするより、
    曲を聴いて楽しむくらいが良いですね(^^)

    それでもJは1曲で終わると思いましたが、
    2曲分となりました(笑)

  • 第一章:(4)への応援コメント

    おはようございます。

    Jの気概というか精神的な強さは相当なものですね!場を収めるやり方を知っている男はこれから先のし上がるでしょうね。

    面白かったです☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に殺す気があって出しているナイフか、
    脅して喜んでいるナイフか、
    やはり違いますからね

    ただ、落としどころは必要ですので、
    わざとらしくても
    怖がってあげるのは大切ですね(笑)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    Jは、度胸も良いし、友達甲斐もある。
    この無軌道な青春の日々は、何か悲劇でも起こらないと終わらないのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    痛い目を見ないと
    気付けないこともありますもんね

    天狗ではないでしょうけど、
    今のJはまだ痛い目を知らない
    そんな段階なのでしょうね(笑)


  • 編集済

    第一章:(7)への応援コメント

    相変わらずの無軌道な青春の日々ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    表社会でも裏社会でも
    青春を楽しむのが十代の日々ですね(^^)


  • 編集済

    第一章:(12)完への応援コメント

    ジョージは愚かだけど、切り捨てられるのはなんか切ないですね。
    裏社会のが割と信義を重んじますよね。
    軽やかなJの営みを見てますが、やはりギャングの世界。一歩先は闇。怖いなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこの世界でも嫌われる裏切り

    それを裏社会でやるとなると・・・
    それは危険過ぎる裏切りとなります

    ここはギャングの世界、
    それを改めて実感するエピソードでした

  • 第一章:(11)への応援コメント

    Jの思想はどこまでも賢いですが、若くてその考えに行き着くと、若い時に限界まで努力する経験ができないのが心配になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングのような実力者に
    なれる訳でもなりたい訳でもなく、
    ジャックのような大学進学組に
    なれる訳でもなりたい訳でもないJが
    行き着いた境地ですが、
    そこから努力することが出来るのか、
    かなり後半になり説明も含めて出て来ます(^^)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    コメント失礼します。


    ハリウッドという名前が出てくるだけで個人的にワクワクします。

    惚れた方が負けの恋愛ゲーム中(笑)
    冷静なJに対し、エイミーはわりと空気を遊ぶタイプなのかな。

    景色の移動からも、ロードムービー感もあって楽しいですね。

    二人の関係がどう転んでいくかも含め楽しみたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    映画を観にハリウッドまで。
    デートコースとしては完璧ですが、
    それをいまいちピンと来ないあたり、
    女心の授業が落第となるJです(笑)

    エイミーはゲームを楽しむだけあり、
    空気を遊ぶタイプですね(^^)

  • 第一章:(10)への応援コメント

    Jの貫禄がカッコいいですね!
    パッドも流れは読めたが覆すには気持ちが追いついていけませんでしたね。
    とは言え、キングもいたからこそ無傷で勝ちも得られたわけで、
    キングにも感謝ですね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    パットは流れが読めるだけに、
    悲しくも自分の方に流れが無いことを
    読めてしまった感じですね

    しっかりと勝ったJですが、
    キングが居なければ無事には帰れなかったでしょうから
    キングには感謝となりますね(^^)

  • 第一章:(3)への応援コメント

    シンデレラが〜って言って女の子を誘い出すのは、ユーモアがあって好きだなと思いました☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    午前0までなら誘えるかな~と
    ミッシェルの家に向かいました(^^)

    携帯が普及する前の時代、
    大音量は到着の合図となりました(笑)

  • 第一章:(7)への応援コメント

    相手によっては殺伐とするけど、身内同士だとホンワカしてるの、好きです
    (๑´◡`๑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングの大物だろうと
    あくまでも同級生の友人ですから、
    身内同士のじゃれ合いとなりますね(^^)

  • コメント失礼します。

    たしかに将棋思考のJは数学は得意そうな感じがしますよね。

    アメリカンスクールってなんだか、新鮮な感じがしますよね。
    まさに映画的な世界という感じで。

    あっちの方は女性でも腕が大きくて立派ですものね。

    アメリカで裁判とかも関わりたくないものです。

    マミーの最後の言葉もピシャリと決まりましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャンブルの確率論、レースの数手先までの読み、
    数学的感性で得意としていたんでしょうね

    アメリカは実力こそ正義!!な社会ですので、
    しっかりと実績が残せているならば
    ある程度自由がききますから、
    日本の学校とはまた違いますよね(^^)

    ギャングも恐れるギャングマミー、
    強面ギャングも子猫となります(笑)

    自業自得・・・
    その通りだけど・・・な一言でした

  • 第一章:(7)への応援コメント

    こんばんは~

    >「あいつが何の勝負をしても、その手の連中に勝てるはず無いだろ」
      →キョトンとして言うあたり、完全に悪気はない?ですねw 

     マイキー、Jに助けてもらえそうでよかったですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もう完全に生焼けチキンの流れから
    キングには悪い流れのようです(笑)

    こうなるとマイキーを
    助けに行かないとですね

  • 第一章:(9)への応援コメント

    おお、ブラックジャックでの勝負が始まりましたか!
    ゲームの前に借金の件でJはパットを手玉にとっていますね。
    勝負の行方も今はパッドが優勢ですがJは先のことまで俯瞰して見えていますね🤩

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    持ち合わせなくギャングの賭場に行けるのも
    隣にキングがいるからですが、
    しっかりと借金を回収し、
    長丁場のブラックジャックが始まりました(^^)

    一喜一憂していると疲れますので、
    Jは長期戦に備えています

  • 第一章:(8)への応援コメント

    お金がらみの問題はケツモチの看板大きさで決まって来ますよね。
    ただ、これでお金を貰ってさよならになるのか。
    殺気を漂わせているスティーブ動き次第になってきますね。
    空気読まずにおっ始めないことを祈って😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう場面で、一番怖いのは
    「本当に怖い人物」ではなく、
    「空気が読めず後先考えない人物」となりますね

    キングも居る中で、妙な動きはしないだろう、と
    Jたちだけでなく、
    恐らくグリーンの他のメンバーも
    思っているでしょうね(笑)

  • はじめまして、以前お立ち寄りいただいた足跡からお伺いさせて頂きました。
    ロスが、舞台の物語は初めてです。
    またお邪魔させて下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    1990年代のロサンゼルスを舞台にした
    ギャングたちの日常をベースにしています。

    楽しんで頂ければ幸いです(^^)

  • 数学の授業が睡眠時間になっているのに、成績が良ければ怒られないあたり、アメリカの学校らしさを感じました。
    先生の「いいお目覚め?」も、なんだか余裕があっていいですね。

    そして裁判所の待合室での、グリーンの男とお母さんのギャップに笑ってしまいました。
    普段は反り返って歩いているような相手が、「マミー、雑誌読む?」と甘えているのは破壊力がありますね(笑)

    最後のお母さまの「自業自得」も的確すぎました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実力と結果が全てのアメリカらしい風景ですよね。
    結果を出せる人間には優しいアメリカ社会は、教室の中でも健在でした。

    街のギャングが一番恐れるのは警察なのかママなのか(笑)
    ギャング以上に恐ろしい年季の入ったマミーの前では、十代のギャングは子猫になってしまいます(^^)

    自業自得・・・それ以上でもそれ以下でもない結末ですよね(笑)

  • 第一章:(5)への応援コメント

     ヤバい飛び道具でも出て来るかと思えた前半から、無事、バーで寛ぐ後半に。
     良かった、良かった、というところですね!

    >「名前も知らない男は口説けないわ。私はエイミー、あなたは?」

     いよいよ、主人公Jの本名が明らかに?
     名前も知らない主人公はお★さまをあげられないわ! (^▽^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングが丸く話をまとめ、
    あとはゆっくりバータイム・・・となるはずが
    キングは置いてけぼりな展開になりました(笑)

    名前も知らない主人公の作品に
    お星さまをありがとうございます(^^)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    コメント失礼します。

    90年代の音楽は素敵ですよね。

    懐かしい空気を感じました。

    西海岸のサンタモニカも個人的に印象の良いところです。

    J の自然体な姿もいいですね。
    一人でドライブする感じもよくわかります。

    最後のサイレンはドキッとしましたが、ミシェルとの関係も一歩深まり、今後にも繋がりそうですね。

    これにて第二章が終幕ですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    80年代、90年代の音楽たち
    懐かしく素敵ですよね♪

    サンタモニカ、
    これぞ観光地!!という華やかな場所ですね(^^)

    シミュレートが得意なJですが、
    気を抜いた結果は、
    サイレンの網にかかったようです(笑)

    第三章もよろしくお願いいたします。

  • 第一章:(6)への応援コメント

    こんばんは~

    >「またジャックでしょ?ほぼ本妻さんだもんね」
      →男たちで過ごす時間も宝物みたいですね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、男同士での時間もまた
    気楽で楽しい宝物の時間となります(^^)

  • 第一章:(7)への応援コメント

    HIPHOPカルチャーでのチキンと言えば、
    ジャークチキンをイメージしました👍
    ちゃんと出来れば美味いはずですが、中が生焼けだと悪い意味でヤバそう😆

    マイキーは舐められてしまっているようですね。
    このままカモにされちゃうのはよろしくなさそうで😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャークチキン美味しいですよね(^^)

    ただ、生焼けのチキンは・・・かなりヤバいですね!!

    マイキーは完全にカモになっていますね。
    キングにはこの責任を取ってもらいましょう(笑)

  • 第一章:(5)への応援コメント

    駐車場での緊張感ある交渉から、バーでのカクテルとジャズの空気に移る流れが格好良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    緊張感ある前半からの後半のバーへ、
    大きく展開しました

    前半では実力者だったキングが
    後半では傍観者になる流れでもあります(笑)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    コメント失礼します。

    キャノンボールはスリル満点ですね!

    信号無視やパトカーの出現など、ワクワクソワソワ感がたっぷりで。
    Jの将棋的知性も冴え、心理戦の駆け引きも面白いです。

    物語にエンタメ感も吹き込まれ、さらに魅力が増した印象です。

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャンボールは迷惑千万なレースですが、
    そのためスリルも満点となります

    市街地レースのために将棋のような先を読む力が
    ドライビングテクニックと共に必要となります。

    レースシーン、お楽しみ頂けて嬉しく思います(^^)

  • 第一章:(6)への応援コメント

    Jとジャックの関係性が良いですね!
    いわゆるHomiesみたいな雰囲気ですよね👍
    和やかな時間がずっと続くと良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jとジャックはギャングの世界とはまた違う世界での
    Homieな関係ですね(^^)

    こちらでは和やかな時間が過ぎていきます

  • 第一章:(9)への応援コメント

    Jが負けてるのに淡々と場を支配していくの、かっこいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    場慣れしているJとしては
    前半戦を勝負時とは思っていませんので、
    勝負時に向けた布石を打っている段階となります(^^)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    キングはやはり幹部というか、離れしてる感じがすごく頼もしいです。
    キングやJに比べて、相手が少し小物っぽくて、可哀想になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    グリーンの連中もブルーに属するキングを前にすると
    手も足も出なくなってしまいます。

    その後ろ盾を得て、Jはブラックジャックを楽しみ、
    キングはジャックダニエルを楽しみます(^^)

  • 第一章:(7)への応援コメント

    キング。立場が強いのに素直に揶揄われてる様子が可愛いですね。
    マイキーがキングの一言で、泥沼にハマらなければいいのですが。カモっぽいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングは裏社会では強い存在ですが、
    学内に居る限りは皆にとって同級生の友人ですからね。

    裏社会で強くてもしっかりといじられる、
    そんな所がキングの魅力ですね(^^)

    マイキーは・・・カモの香りしかないですよね(笑)

  • 第一章:(6)への応援コメント

    気の置けない友人って感じですね。
    男同士のゆるくて友情っていいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに気の置けない友人という関係ですね。
    美味しいものを食べてダラダラ過ごす
    男子の時間となっています。

  • 第一章:(5)への応援コメント

    こんばんは~

    >「名前も知らない男は口説けないわ。私はエイミー、あなたは?」
      →お互いやりとりを楽しでいるようですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バータイムの恋のやり取りを
    二人は楽しんでいますね(^^)

    チャンスを逃した
    横に居るだけの大物ギャングは
    何を思って聞いているのやら(笑)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

     Jの名前の意味が何なのか気になりすね。

     どこの組織にも属さない彼がどんな風に裏社会で動いて行くのか興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jは名前の頭文字ですかね(^^)

    90年代のロサンゼルスのギャングが闊歩する世界で、
    どこにも属さず生き抜いていくJとなりますが、
    それもキングという後ろ盾があってこそになります

  • 第一章:(5)への応援コメント

    車での会合は緊張感ありましたね。
    でも、Jは場馴れしているのか余裕そうなのがカッコいい😎

    バーの雰囲気も良いですね。
    アジア系の美人がが頼むジャックローズに、マイルス・デイヴィスがかかる。
    バーで一杯飲みたくなりました👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングが対処していますので、
    何かあることは無いだろうという
    楽観的余裕ですかね(笑)

    マイルスが流れるバーでアジア系美女との一杯・・・

    大物ギャングには強いのに、
    このチャンスを逃すのがキングです(^^)


  • 編集済

    第一章:(4)への応援コメント

    >「あぁ、怖いよ」
    >少し笑ってJが答えると、満足そうにナイフをしまった。

     Jは、本当に賢い。
     金持ち、喧嘩せず。

     90年代、こういう子は、大学に行って物性論を学んで新素材を開発したり、シリコンバレーに行って新しいコンピューターを作ったりしたらば、ほんとに大金持ちになれたのでないかな?
     何に命を賭けるか、ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怖がらせる以上の目的の無いナイフは
    怖がってあげれば目的達成、
    後は仕舞うだけとなりますね(笑)

    どこの方向に自分の時間と労力をかけるのか、
    その方向性の違いで結果が変わってきますね

  • 第一章:(3)への応援コメント

     トランプゲームも、強いと収入になるのですね!?
     数字にも強い?

    >この手の男には女の話をするのが一番効果的だ。

     なるほど! 人生訓になります。

     そして……。
     月兎様ご指摘の、東大への道のりは!?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流石鋭いご指摘です。
    Jのトランプの強さは数字への強さもあると思いますし、
    そのことは後々出て来ることになります(^^)

    そして、東大への道のりは・・・
    この時点では本人も想定の片隅にもありませんので、
    そちらも数字への適正と共に徐々に出て来る予定です(笑)

  • 第二章:(8)への応援コメント

    コメント失礼します。

    いつも楽しく読ませていただいております。

    たしかに「ジャップ」という言葉は不思議と引っかかるものがありますよね。
    Jのスイッチが入るのもわかる気がします。

    衝突シーンの描写はお見事でした。

    感情のままに動いたスティーブは見誤り破滅。

    戦力分析や力関係を理解しない者は失敗するという、まさにギリギリの世界を生きている感じですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本人であれば
    「ジャップ」と言われる機会はどうしても訪れます。

    そんな時、Jには無条件で
    スイッチが入ってしまいました。

    裏通りのギャングの世界、
    誰と誰がどういう関係なのか、
    どんなに頭に血が上っていても、
    そこを見誤ると大変危険になってしまいます。

    レビューもありがとうございました!!
    大変嬉しく思います(^^)

  • 第一章:(3)への応援コメント

    おはようございます☆

    とてもカッコイイセリフが目白押しでたまりませんね!(^^)
    それに、世界観もカッコイイです。ギャングの世界はあまり分かりませんが、銃とタバコとお酒、それにかっ飛ばす車、陽気だけどどこか一途な女の子。
    どれもこれも素敵です(≧∀≦)
    ミッシェル、可愛い☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    音楽もギャングスタラップ全盛だった90年代のロサンゼルス、
    街中も学校も、ギャングたちが躍動する世界です(^^)

    ミッシェル可愛いですよね

    2人がどう展開していくのか、
    見守って頂ければと思います。

  • 第一章:(4)への応援コメント

    こんばんは~

    >少し笑ってJが答えると、満足そうにナイフをしまった。
      →もうスヌープ・ドッグみたいなタイプがたくさんいるようにしか思い浮かばないw ハードな世界ですね

    スヌープと言えば、同じくギャングスターの2Pac 彼の「California Love」は好きですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代のロサンゼルス、
    スヌープもDr.Dreもまだ若いですし、
    MVのようなスタイルのギャングたち、
    街中にゴロゴロですね~

    物語の後半になりますが、
    2Pacの「California Love」も勿論流れて来ます♪

  • 第一章:(4)への応援コメント

    Jの場の仕切り方が上手いですね!
    とはいえ、触らぬ神に祟りなしで、ジョージとの関わりは、
    やっぱり今後も避けていきたいですね。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい・・・確実にこのジョージは
    関わってはいけない、
    その内トラブルになる人物ですね。

    こういう人物のスルースキル、
    安全に世を渡るには大切ですね(苦笑)

  •  はじめまして。
     お作品、拝読しました。
     なかなかにハードな、でも、90年代ならばありそうな世界観ですね。

     一週間で、返済金が倍!
     うーむ、元本福利か単利かにもよりますけど、日単位金利が10パーセント以上というところでしょうかね?
     なかなか素敵な金貸し屋さん♡

     こちらは、お初の作品なのでしょうか?
     ご執筆は、他所でこれまでもなさっておいでで?
     無駄のない硬派な筆致が世界観にマッチして、素敵な読感です。
     タバコの銘柄などの小道具も、いかにもで決まっています。

     続きも読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代のロサンゼルスという
    ヒップホップもストリートも
    ギャング全盛の時代が舞台ですので、
    ハードな世界観となっています。

    1週間で倍、
    悪い金利ですよね(笑)

    これは初の作品になりますが、
    世界観がマッチしていると仰って頂き、
    ありがとうございます。

    これからも宜しくお願い致します。

    私もデリカテッセン38様の作品、
    楽しく拝読させて頂いております。

  • 第一章:(3)への応援コメント

    こんばんは~

    >「2曲分ほどね」と笑って答え、シビックに乗り込む。
      →事実を嫌味にならないようにサラリと言えるのは言い方がいいからですよね

     ギャングスターがうようよいる世界観が浮かんでいます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    十代の女の子のデートに向かう着替えタイム、
    2曲分でも早いでしょうからね(笑)

    だからこその音楽と煙草での時間潰しですね(^^)

    まだまだ犯罪都市と言われていた時代のロサンゼルス、
    そこら中ギャングだらけの世界ですね

  • 第一章:(3)への応援コメント

    Jはロスの街ですっかり馴染んでいるみたいですね。
    カーステから流れるGファンクの名曲が雰囲気を醸し出してて、
    イメージしやすかったです👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代のロサンゼルスが舞台ですので、
    ヒップホップ全盛ですからね♪

    曲から物語の舞台をイメージして頂けて良かったです(^^)

  • 第一章:(2)への応援コメント

    こんばんは~

    >「なんだよ~そうか、親の用事じゃ仕方ないな」
      →ハードな学生環境なのに、親の用事、という言葉が出てくるギャップが面白いですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう部分に、
    組織でのあれこれとは別に
    高校生の現実が見え隠れしますね(笑)

  • 第二章:(4)への応援コメント

    ミッシェルさんとの甘いデートのあと、「やらなきゃいけない事」が日本米10キロを届けることだったのに笑ってしまいました。
    Jとジャックさんのいつものやり取り、いいですね。

    ジャックさんの豚肉のフリッターも美味しそうで、お腹が空きました(笑)

    後半のシミュレーションゲームの話も面白かったです。
    Jのギャンブルやレースの強さが、情報収集と分析、相手と環境を読む力に繋がっているのがよく分かりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    甘いデートをやめてでも「やらなきゃいけない事」があるんです。
    豚肉のフリッターと共に食べる日本米のデリバリー、
    大切な仕事ですからね(笑)

    料理上手のジャックに完全に胃袋を掴まれ、
    Jは彼の家に向かいます

    シミュレーションゲームの経験値が
    Jのギャンブルもレースも支えています


  • 編集済

    おはようございます。

    ギャングの世界の話はかの有名なバナナフィッシュくらいしか読んだことがありません。
    でも、あの世界を彷彿とさせるようなエピソードに程よい緊張感と男たちのドラマを感じますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「バナナフィッシュ」良いですね(^^)

    ロサンゼルスの十代ギャングたちの世界を書いていきますので、引き続き読んで頂けましたら幸いです。

  • はじめまして。
    西之園上実ともうします。

    ハードボイルド!
    ここカクヨムでは中々出会わない雰囲気の物語です!
    一話のタイトルにも惹かれました。
    引き続き、楽しみに拝読させていただきます。

    末尾になってしまいましたが、私の物語への応援にフォロー、感謝いたします。
    これから、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロサンゼルスのギャングの世界ですので、
    多少ハードボイルドに展開していきます(^^)

    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。

    西之園上実様の作品も
    楽しく拝読させて頂いています♪

    こちらこそ宜しくお願い致します。

  • 深夜のフリーウェイで夜景を眺めるところから、レースへ入っていく流れが格好良かったです。
    ロサンゼルスの夜の空気や、車道の振動、スピード感が伝わってきて、映像が浮かぶようでした。

    シビックとスープラの勝負も熱かったです!
    最後にスピードを落として「グッドナイト」と流すところ、めちゃくちゃ渋くて、くぅぅ~となりました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    深夜のフリーウェイで暴走するからこそ、
    警察車両のチェックだけは怠らないのが生き残る術ですからね

    ハンドル重くなる中で、
    常に一瞬の判断が求められるレースの世界、
    ギャンブルとはまた違うJの好きな世界です。

  • 第一章:(4)への応援コメント

    Jは賢い感じですが、そのうちにトラブルに巻き込まれそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トラブルとは無縁で過ごせるほど
    ギャングたちの世界は甘くないですもんね

    恐らく・・・巻き込まれていきます(笑)

  • 第一章:(3)への応援コメント

    話してた仕事はギャンブルですか、小銭稼ぎの毎日っぽいですね。
    楽しそうな生活送ってるように見えますが、どう東大に絡んでくるんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングたち相手のギャンブルが
    Jの小遣い稼ぎのベースとなっています。

    後ろ盾もあって、ギャンブルを楽しんで
    小銭には困らない楽しい毎日。

    そこからの東大って
    関係性が薄過ぎますよね(笑)

  • 第一章:(2)への応援コメント

    ジャックが別にいるんですね。JはjokerのJですかね。
    少しやんちゃそうな仲間たちの雰囲気が読んでいて楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    JackもJですもんね。

    やんちゃなギャングたちの友人の中で、
    ジャックはイレギュラーな存在ながら、
    Jやキングの良い友達となっています(^^)

  • すごくカッコいい書き出しですね。
    東大受験にいくとは思えない、ハードな雰囲気が素敵です。
    銃を持たない理由が気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このギャングたちとの世界軸から
    東京大学に繋がっていくなんて
    Jにもまだ見えていない未来でしょうね(笑)

    威嚇には使えても、撃ってしまえば犯罪者
    そんなリスクの方が大きい銃を
    持つ気はなかったのでしょうね。

  • 第一章:(2)への応援コメント

    Gangsta’s Paradiseですか。
    バギーパンツといい、これは靴は
    ティンバーランドのブーツか、エアフォース1辺りではないでしょうか?

    実は私も90年代HIPHOPにハマっていたもので、
    全体的にめちゃイメージ出来てます👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代HIPHOP良いですよね♪
    ティンバーランド、エアフォース1、めちゃ合いますね(^^)

    バギーパンツのポケットにマルボロレッドで
    流れるHIPHOPという世界観で物語は進んでいきます

  • 初めまして!
    この子が東大に行っちゃうのですね。
    なかなかハードボイルドそうな世界観!

    拙作にお越しいただいてありがとうございます^^
    応援してます!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    LAのハードボイルドな世界から東京大学へ。
    不思議な転身をしていくJとなります。

    三島ひみか様の作品も
    楽しく拝読させて頂きます(^^)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    まさにカラーギャングでいろんな色の組織があるの面白いですね👍
    Jのタバコはマルボロなんですね。
    私も昔はマルボロのミディアムを吸っていました👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jと三里あゆむ様はマルボロの赤同士ですね(^^)

    色々なギャング組織がある中で、どう生き抜いていくのか。
    楽しんで頂ければと思います。

  • 第一章:(2)への応援コメント

    コメント失礼します。

    雰囲気がありますね。

    冒頭の「バーに金を回収しに行く」場面は、絵が浮かんできました。
    シビック、ジッポ、マルボロ、LAのバー、ギャングとの距離感。
    金の回収に行く場面も、最初は一対三でどうなるのかと思いましたが、キングたちが現れて一気に空気が変わるところが面白かったです。

    どこの組織にも属していないけれど、完全に無関係でもいられない。
    Jとキングの関係も、ただの後ろ盾というより、友人としての距離感があって良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    LAのギャングたちが躍動する世界観ですので、ジッボにマルボロ、似合いますよね。
    流石にこの場面、何の予防措置も講じずに乗り込んだら無謀過ぎますからね。

    キングを後ろ盾として安全を保障していました。

    後ろ盾でもありつつ、友人であり、同級生というポジションの妙ですね。

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    こんばんは~

    >後に東京大学に進学する
      →Jさん、ギャップありまくりですね これから気になります♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここからの東京大学、なんで?な展開ではありますよね。
    確実にJ自身がそんな未来を想定していないと思います(笑)

  • 本格的なノワール小説の雰囲気がいいですね!
    ロスが舞台でブルーという組織名からすると敵対組織はレッドかなと、
    思いました😎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アメリカですと、ブルーとレッドは対立軸ですもんね(笑)
    この物語の中では、レッドはJやキングの仲間内の友人の組織となります

  • 第一章:(9)への応援コメント

    Jが最初の交渉で一気に場の主導権を握っていくところが面白かったです。
    借金の利子の話からマイキーさんの勝ち分まで回収していく流れが、したたかで格好いいですね。

    ブラックジャックの勝負も、ただカードの強さだけではなく、相手に迷わせて疲れさせていく心理戦になっているのが良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    乗りかかった船にキングまで同乗していますので、安心しての借金回収とブラックジャックでした。

    ブラックジャックは運だけでは勝てず、長期戦となると心理戦の要素が強くなってきます(^^)

  • 第一章:(7)への応援コメント

    キングさんの生焼けチキン事件、申し訳ないですが笑ってしまいました。
    裏社会では頼れるのに、こういうところで小さくなっているのが、人間味があっていいですね。
    やっぱりキングさんのギャップ好きです🤭

    ただ、マイキーさんの件は一気に不穏になりましたね。
    Jが危険だと分かっているだけに、このあとどうなるのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    格好付けたがる人物とチキン、危険な組み合わせです(笑)

    これが部下たちではこうも出来ないのでしょうけど、同級生の友人たちの強みですね(^^)

    マイキーの件は完全に不穏ですよね
    仕方が無いのでJが乗り出すことになります。

  • 第一章:(5)への応援コメント

    深夜の駐車場での交渉シーン、緊張感があってドキドキしました。
    そんな場面でも、Jが煙草を吸いながらいつもの調子でいるところが格好いいですね。

    キングとの関係も、裏社会のつながりがありつつ軽口を言い合える感じが面白かったです。

    バーでのエイミーさんとの会話も、大人っぽい雰囲気があって素敵でした。
    「惚れた方が負け」というゲームがどう動いていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングの組織の大きさから妙なことは起きないだろうと楽観的なんでしょうね(笑)
    ただ、どんなに裏社会の実力者だろうと、キングとJはあくまでも同級生の友達。軽口の関係ですね。

    エイミーとどうなっていくのか、楽しいゲームになりそうです

  • 第一章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。
    マイルズデイビス、リーモーガン、どちらも好きです。
    ロスの晩は不思議とマルボロやジャック・ダニエルが似合いますよね。
    なるほど、ブルーは街で最大級の組織…
    物語の世界観が心地いいです。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マイルス、リー・モーガン、良いですよね♪

    ジャズ、マルボロ、ジャック・ダニエル、
    ハードボイルドなギャングの世界にはマッチしますね。

    最大組織のブルー、
    その後ろ盾は強力となりますね。

  • はじめまして🌸

    >この世界で商売を続けることが出来る理由の大半は、キングという後ろ盾があることによる。
      →彼らは持ちつ持たれつですね
     ハードボイルド調の語りがかっこいいです♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングたちの世界ですから
    多少ハードボイルド調になりました(笑)

    キングたちが居ることで
    そんな世界の中でも生き抜くことが出来ています

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    Jがどこの組織にも属さずにギャング相手の賭場を開いていることや、キングがその後ろ盾になっている関係性が面白かったです。

    そしてキング、喧嘩も組織での立場も強いのに、女性関係は奥手というギャップがいいですねえ(笑)こういうギャップ大好きです!

    作者からの返信

    キングは属性とキャラのギャップが大きいですよね(笑)
    だからこそ高校で気さくな友人関係となれるんでしょうね。

    Jは賭場を開きながらも組織に属さず安全なのは、キングの後ろ盾があってこそとなりますね。

  • Jzouさま、はじめまして。

    ロサンゼルス郊外のバー、赤いシビック、ジッポとマルボロという小道具から、ハードボイルドな空気感に引き込まれました。
    Jが一人で乗り込んでいく緊張感がありつつ、実際にはキングという後ろ盾を用意しているあたり、無謀ではなくちゃんと計算して動いているのが格好良かったです。

    キングとの関係性もいいですね。
    裏社会の実力者でありながら、高校の同級生として軽口を言い合える距離感がまたいいですね!
    続きも楽しみに拝読しますね。

    拙作にお越しくださりありがとうございました!
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    流石にあの場面、何の用意も無く一人で乗り込んでいては楽天的過ぎますからね。
    心強い援軍と共に、でした。

    キングの実力と気さくさがJの安全を保障しますので、この物語の前提を作っています。

    舞見ぽこ様の作品も楽しく拝読させて頂いています。
    こちらこそ宜しくお願い致します。

  • コメント失礼します。

    あらすじを拝見し、90年代のロサンゼルスを舞台というのはとても惹かれました。
    映画「ブラザー」を思い出し、日本人街などの風景が頭に浮かびました。
    個人的にロサンゼルスは良い記憶があるので、とても興味深いです。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
    心より応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    90年代のロサンゼルス。映画公開は2000年ですが、『Brother』の世界軸も90年代のロサンゼルスですもんね。あの情景の世界観の中で高校生が生き抜いていきます。
    照春様の作品も楽しく拝読させて頂いております。

  • あらすじ見てまず最初に何食ったらこの世界書けるねんって思いました。
    キャラクターの状況が詳しく書かれていて面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アメリカンジャンクフードを食っているから、ですかねw