第四章:ウサギとカメ(1)への応援コメント
ハンバーガー食べたくなりました(^◇^;)
ベーコンチーズバーガー美味しそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベーコンチーズバーガーは
美味しいですね~♪
第五章:(4)への応援コメント
こんばんは~
>「今日はまだ帰りたくないな」
→大変なことがあったのを聞いたし、素敵なショッピング&ディネーデートをした後ですからわかります~♡ 帰宅までにどこまで癒し合ったのかは分かりませんが、違う意味で刺されませんように……エイミーとか(彼女はそんなことしないか)
キングの存在は大なので、写真を持ち歩いてもいいかもw お守りがてら 相手もキングの写真持ち歩いていたら、変な警戒がマシそうですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミッシェルに
「帰りたくないな」と言われたらもう帰れません。
どこまで癒し合ったんですかね(笑)
キングの存在はまさにお守りですね~
その写真、怖い場所でも、通行手形になりそうです(笑)
第三章:教えて覚える(1)への応援コメント
勉強ろくすっぽしてないのに、数学がトップってのは、Jの地頭の良さを物語っていますね✨️
数学できるのが、頭が良いって言いますもんね✨️
グリーン、母親の前では甘えん坊なのは、可愛いですね✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカの数学が簡単ということもありますが、
理系脳を持つJとなります。
この理系脳が結果として
東大への道を開いていくことになります。
グリーンのギャングは
ママの前では坊やになっちゃいました(笑)
編集済
第五章:高負荷トレーニング(1)への応援コメント
こんばんは~
>自らを最も不利な状況に追い込み、高い負荷を自分に課し、それをクリアしていく。
→アスリートの訓練みたいですねw これ、Jzouさんの経験談でもあったりしますか?ちょっと気になりました~
シーフードトッピングのホワイトソースのピザ、食べたい……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは、私自身の
勉強時でもゲーム時、筋トレ時でも課している
経験談ですね(^^)
ピザと言えばトマトソース、ではない
ホワイトソースのピザ、
これも美味しいですよ~♪
第三章:(4)への応援コメント
「お前はブルータスか!」で呼び出し理由にがっかりしていたのに、最後はケイトから頬にキス(笑)
そして明日の天気のところで、以前の雨のくだりを思い出しました。
ケイト絡みの天気ネタ、すっかりJの中で定着してるんですね(笑)
それにしても、曲名と音楽のイメージが私の中でいかにあやふやだったかを思い知らされます(笑)
Can’t Help Falling in Love UB40? って思いながら、調べて聞けば、あーーーーってなるやつでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケイトとの恋絡みは雨になっちゃいます(笑)
ブルータスとの勉強時間も
楽しいデート時間となっていますね(^^)
UB40の曲、大ヒットでしたし、
聴けば「あぁ~♪」となるやつですね(笑)
第三章:教えて覚える(1)への応援コメント
せっかくキャノンボールで200ドル稼いだのに、さっそく罰金で100ドル持っていかれましたか(笑)
何でも器用に切り抜けるJですが、こういうちょっと抜けてるところがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レースに勝った。
ミッシェルとのデートも充実の時間だった。
その後という気を抜いた瞬間に
捕まってしまいましたからね。
レースで勝ったのは、
罰金を払うためとなっちゃいましたね(笑)
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
ハードボイルドな世界観と、タイトルが持つギャップの魅力がですね。
「なりたくない自分にならない」という章タイトルも、Jの生き様を表していてかっこいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます
Jは決して喧嘩が強い訳でも
組織に属している訳でも無いですので、
「なりたい」ように生きるのではなく、
「なりたくない自分にならない」ように
裏通りを生きています(^^)
美味しい外伝(6)への応援コメント
Jzou様
まずは、連載お疲れさまでした。
私、最初この外伝を「美味しい」ではなく、「美しい」と読み間違えていて、
でもなんかそのまま違和感なく読めてしまいました。
(4)くらいで、間違いに気づいたのですが。
私はあまりこういった食もお酒も、外でのスイーツも嗜まないのですが、
この時代を走っていく、そして走ったJたちの平穏の空気。
こういう青春もあるんだな、まぶしいな。
そんな気持ちになりました。
そして、まだこれからなのですね。
引き続き、お邪魔いたします。
作者からの返信
最後までお読み頂き
ありがとうございます。
本編では入れきれなかった
Jの美味しい品々を巡る外伝でした(笑)
Jとミッシェルは
次の作品にもゲスト出演しています(^^)
美味しい外伝(3)への応援コメント
歴史シム好きの知り合いは、あえて弱小国家からスタートして勝ち残るのを楽しんでたりしますけど、Jも、レースでは力技じゃなくて戦略で勝つのを楽しんでいるのが、らしいなあと思います。
とりあえず、飛ぶ車はやめた方が良さそう(笑)。
通ってた店がまさかのブルーの店!
しかも、そこでタダで飲食できるとは、キングかなりすごいやつなんですね。
ブルー自体が組織として大きいのだろうとも思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史シム好きの弱小国家で始める知り合いは・・・
それ私ですか(笑)?
キングが提案する改造は、
危険ですね~峠で飛ぶのは(苦笑)
ブルーという組織が巨大なため、
表社会に通ずる店も持っていますから、
裏社会と表社会の境界線は曖昧なんですよね。
そこでタダ飯を食べられるキング、
恋の道以外では大物です。
「裏通りの東大生」外伝(後)への応援コメント
こんばんは~
>窮地で逃げ出さないヤツだけが一緒に戦場に立てる。ヤバい場面でも信頼して援軍を頼めるし、そういうヤツだから、そいつのピンチにこちらも命を賭けられる
→以前、信用の話で語られていましたね
それにしても、授業中に叫ぶ危ないヤツがいるのに、先生スルーですか 汗
キングがナイス判断してくれて助かりましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、この「一緒に戦場に立てるヤツか」が
こういった世界においては
信頼を勝ち取るために重要となりますね。
ホント・・・先生、そこスルーで良いの?
となりますね(苦笑)
でも、ギャングや不良のいる学校では
結構なあるあるですね・・・
キングのナイス判断でJは助かりました。
「裏通りの東大生」完 第五章(13)への応援コメント
J合格おめでとうございます。そしてラスト大学院生としての入学式でしたか。卒業式かと思ったら(笑)
そして、ミッシェルの日本語、これはもう本妻への繰り上がりの匂いがプンプンしています。
日本食は日本で食べ放題ですしね(๑˃̵ᴗ˂̵)
Jの日本でのお友達やバイトや日常生活を除いて見てみたい気もしました。
面白かった! でももうすでに星しちゃったから、拍手パチパチ!
作者からの返信
最後までお読み頂き
本当にありがとうございます。
Jは勉強嫌いなのに、
大学院まで進んじゃいました(笑)
ミッシェルとの物語、
この後の「美味しい外伝」そして
新作の「ギムレットをゴードンで」にも
少しだけ繋がっていきます(^^)
拍手パチパチ、
ありがとうございます♪
「裏通りの東大生」外伝(前)への応援コメント
こんばんは~
>Jは後ろを向いていたザックの尻を思い切り蹴り上げた。
→おおお やりましたね ニヤリ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
進んでも地獄、止まっても地獄。
そんな結末しか見えない中で、
Jはザックの尻を蹴り上げました。
美味しい外伝(3)への応援コメント
どこの国でもインド飯は安定のおいしさで本当にありがたかったです。
そんな記憶が蘇ってきました
アルマイトのお盆とか、マクドのトレイみたいなのにクッキングペーパーだけ敷いて、キャロット・リトル。チキン・アンド・ミントソース、とか、私のブロークンをしっかり聞き取って、でも多めに、混ざるのもお構いなしにどかどか盛られるのも楽しかった。
そして「ノー! コリアンダー! ノー!」って叫んでも、八割がた「なんで? おいしいのに!」という顔でそれでも盛ろうとするのはなぜなのか⋯⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中華飯、インド飯、
どこを旅していても
大きくはずれの無い食事ですね(^^)
「ノー、コリアンダー!」の魂の叫びも
コリアンダー好きを前に通じなくなる(笑)
インド料理、東南アジア料理、
メキシカン、アメリカ南部料理など、
苦手がいないことを前提に
なっていますからね(笑)
第二章:(5)への応援コメント
読めば読むほどに、Jは不思議な魅力を持ってますよね。その器用さがうらやましい(笑)
タバコを吹かしフリーウェイをぶっ放してギャングの連中と対峙しているかと思えば、
ミッシェルやケイトにはモテモテで。
で、ジャックのようなどちらかというと大人しい人とも付き合う…
今の時代ならバランスが良いと言う感じになるんですけど、この作品の舞台は90年代ですよね?!(往年のヒット曲が90年代ものばかりなので、たぶん)
その時代にこの交遊の広さは逆に珍しい部類なんじゃないかなーって、90年代に中学→高校→大学生だった私はそう思いますね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本にいれば、
優等生とビーバップな高校生に(80年代)、
優等生とカラーギャングやギャルな高校生に(90年代)、
分かれてしまいそうですが、
アメリカの公立校は比較的境界線が曖昧ですので
優等生とギャングが共存する校内だったりします(^^)
私も90年代に中高大です(笑)
第二章:(9)への応援コメント
ストリートレース手に汗握る勝負ですね✨️
面白いのが、速さだけでなく、ルート選びや信号、渋滞まで勝負に絡んでくるのが、単なるレースとは違うのが良いです✨️
だこらこそ、圧倒的に性能で劣るシビックでも、Jの判断力と走りで勝負できるところが熱いですね🔥
まぁ、自分も車乗るので、近くでこんなんやられたらたまったもんじゃないだろうな😂って思いましたが、こういうのは、現実に落として考えるのはやめた方が良いですね😂
でも、憧れはしますよね✨️
やってみたいという気持ちはなくはないです。でも、リスクを考えると、ゲーセンでいいかぁって、感じですね😂
勝負の勝敗も気になるところですが、事故は起こさないかとヒヤヒヤもしますね😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャノンボールの面白味は
車の性能や単なるスピードが勝負を分ける訳ではない
という所ですね。
だからこそJにも勝機がありました(^^)
ホント、これを自分が走っている時にやられたら
たまったもんじゃないですね(苦笑)
第三章:教えて覚える(1)への応援コメント
アメリカの高校というと、ビバヒルのイメージしかない私にはちょっと新鮮でした(笑)
授業が終わるまで寝ていたJとジャックを怒るでもなく、笑って宿題を伝える先生。
それでJが動くんだもの、本当に生徒の操縦が上手いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
校舎は、ビバヒルの高校のイメージのまま
読み進めて頂ければと思います(^^)
生徒たちはギャング多めですが(笑)
寝てても怒られない分、
宿題とテストは頑張ります♪
Jがそうなるんですから、
生徒の操縦上手いですよね~(笑)
第三章:(9)完への応援コメント
微積の授業では寝ているのに、放課後はみんなの先生になっているJが面白かったです。相手の理解度を見ながら教えることが、自分の理解にもつながるという話は、Jの「シミュレーション好き」とも繋がっていて納得しました。
ルービンとの一件も、相手が分からないうちはリチャードたちを保険にして、正体が分かれば争わずに終わらせる。よく周りを見ているなあと思った直後に、ミッシェルには最初から見られていたとは……!さっきまでヒーローだったJが一瞬で被告人になる締め、笑ってしまいました。でもミッシェルがショックを受けるのも分かるので、次章でJがどう切り抜けるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シミュレーションゲームが好きなことと、
教えることが得意なこと、
結構繋がりがあるんですよね。
相手の理解度の中の
どの部分に問題を抱えているのか、
見極めて、解決への糸口を見つけていく、
シミュレート力が試されます。
周囲をよく見て、
綺麗に解決させ・・・たはずなのですが、
ミッシェルに全て見られていました(><)
美味しい外伝(6)への応援コメント
Jzouさま、『美味しい外伝』全話読了いたしました! 最高に美味しくて魅力的な外伝を、本当にありがとうございます!
タイトルに違わず、作中に登場する料理やお酒の描写があまりに魅力的で、読んでいる間ずっとお腹が空いて困ってしまうほど魅了されたのと同時に、Jzouさまの圧倒的な博識さに深く驚かされました。
そして、この味わい深い外伝が新作『ギムレットをゴードンで』へ美しく繋がっていく展開に、胸が熱くなります! もちろん、新作も喜んで追いかけさせていただきます!
『裏通りの東大生』。
最後までロスの混沌とした世界観だけでなく、Jと周りを取り巻く友人、女性陣との青く熱い青春……本当に素敵な読書時間をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美味しい外伝までお読み頂き、
本当にありがとうございました。
作品に入れきれなかった美味しい品々を
どう活かそうかと加筆した外伝でした(笑)
ただ、その結果、
Jとミッシェルの数年後を描き、
「ギムレットをゴードンで」へ
繋ぐことも出来ました(^^)
「裏通りの東大生」完 第五章(13)への応援コメント
完結お疲れさまでした!私とは遥か縁遠いギャングな世界を垣間見させてもらった気分です。とても面白い作品でした!
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございます。
90年代のロサンゼルスの空気感、
ギャングたちの世界、
楽しんで頂けましたら嬉しく思います(^^)
第五章:高負荷トレーニング(1)への応援コメント
Jの脳トレの一端はシミュレーションゲームなんですね!
ラルフがまた何か不穏な雰囲気出してますね。
えー、抗争終わらないんですね。。。
次も無事なら良いのですが😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Jの脳トレを支えているのは
シミュレーションゲームにおける長考でした。
本人はこの時点ではその意識低く
楽しんでいるだけですが(^^)
ラルフから再びの援軍要請、
今回はどうなりますかね~
「裏通りの東大生」あとがきへの応援コメント
Jzouさんの思いを拝読し、なるほどと思いました。
若い方々には、焦らず、諦めずに、自分の進むべき方向を見定め、正しい努力をしてほしいと願います。ほんとに、たとえ目指したところと違っても正しい努力は無駄ではないです。努力って苦痛に耐えることじゃないですもんね。ウサギなJの走り方から、最適なダッシュが多くの人に伝わると良いなあ。
90年代前半のロスの雰囲気もとても興味深く、当時のヒット曲やアメドラなども思い出して懐かしかったです。
引き続き外伝も楽しませていただきますね!
作者からの返信
あとがきまでお読み頂きありがとうございます。
どうダッシュするかではなく、
勉強「時間」に重きを置いてしまったり、
目標不明なまま目の前の課題に追われる日々だったり、
少しの挫折で諦めてしまったり、と
勿体ないケースも多くありますので、
最適なダッシュの仕方、
多くの人に見付けてもらいたいと思います。
「裏通りの東大生」完 第五章(13)への応援コメント
お疲れ様でした
いやーさすが、目標定めてからのJの戦いは見事でしたね!
しかし当時の東大生の中では、かなり異色の経歴っぽい気がします。
帰国子女はいそうですけど、ギャングとつるんでいた人はそういないのでは?
しかも院まで行かれましたか!
きっと理系ですよね。
何の研究したのだろうとか、いろいろ気になることも多いです!
ミッシェルとの会話にはちょっと癒されました。
日本語勉強してくれるなんて、嬉しいことを言ってくれますね。
二人のその後はどうなるのかも、知りたいような知らなくてもいいような。
ここまでとても楽しませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメント&合格までお付き合い頂き、
ありがとうございます。
ウサギの超ダッシュで
合格まで一気に駆け抜けました(^^)
ミッシェルは日本語の勉強を始めたようで、
この後2人はどうなりますかね~
美味しい外伝(6)への応援コメント
本編から通しての感想ですが、とても面白かったです。
洋ドラの世界と言うよりは、実際にLAにいる気分を味わえましたし、裏社会のピリピリした空気も、友人達との関係やとても美味しそうな料理描写と同じくらい、この作品の魅力かと思います。
男性陣で友人にしたいのはジャックとアーサーですね。他は、迫力があり過ぎて(マイキー……😅)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、友人にするのならば
ジャックとアーサーが
危険なく優しい人間関係となると思います(笑)
マイキーは何故勝手に危ない場所に
どんどん進んでいくのやら・・・
LAの空気感を
味わって頂けましたら
作者として嬉しく思います(^^)
最後までお読み頂きありがとうございます。
「裏通りの東大生」あとがきへの応援コメント
Jzou様
ひとまず、区切りのよいところでコメントを残したく思います。
順番にいくと、まず作中の時代背景ややり取り。
本当にその時代にJzouさんがいらした経験があるんじゃないかというくらい、リアルでしたね!こういう作品には疎いんですが、入り込みやすかったです!
私自身、中学生時代は塾でも猛勉強したのに、公立なのに数学は100点中40点台が最高、高校ではほとんど数学の授業すら受けられず、大学は本物のFラン。
そこから一念発起して、Σなんて初めて見たというところから統計学も全て納め(地獄・・・・・・💦)、他所の大学院に進学したくちです。
進学のくだりは、懐かしいなーと思いながら読んでいました。
>学生であれ、社会人であれ、今始めた勉強や努力は着実に身になり、その努力の方向性が正しく、それが有用な手法であれば、勉強、資格試験、仕事、趣味などどんな分野であれ、目指す成果への道を前に進めていきます。
泥臭いやり方も好きではありますが、最適解を求めるに越したことはないですものね。雰囲気を味わうために代々木ゼミナールの動画をよく見ていますが(内容はぜんぜん分からない)、解くことに加え『いかに効率化して解くか』と、問題を解くことと同じくらい重要視しています。というか、『解けて当たり前のことを、いかに人より早く解くか』。そういう発言も、講師の方が多くされています。
外伝に「美味しい」がなぜついているのか。
明日以降、その理由を覗きに行きますね!
ひとまずここまで、お疲れ様です!
作者からの返信
あとがきまで読んで頂き、
本当にありがとうございます。
統計学、私もやりましたが、
苦手でしたね~
もうこれを落としたら留年・・・
という時にようやく単位を取りました(苦笑)
「効率的に解く」「スピーディーに動く」
これが出来ているか否かで、
受験でも仕事でも結果も時間も
変わって来ますからね。
その部分を意識してJにも頑張ってもらいました(笑)
本編の中では入れきれなかった
美味しいものを
外伝を通して入れてみました(笑)
お付き合い頂けましたら幸いです。
「裏通りの東大生」あとがきへの応援コメント
Jzouさんの思い...
感銘を受けました。
同時にアメリカの時代描写が目に浮かぶ程
鮮明に感じました!
最後までスタイリッシュでした!
ありがとうございました。
リチ😈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スタイリッシュと仰って頂き、
嬉しく思います。
90年代のロサンゼルスの情景や空気感も
感じて頂けていましたら幸いです(^^)
あとがきまでお付き合い下さり、
ありがとうございました。
「裏通りの東大生」完 第五章(13)への応援コメント
いきなり、志望校を東大にして。
いきなり、勉強を始めて。
いきなり合格?
良いですね!
合格、おめでとう!
そうして、完結、お疲れ様でした。
楽しませていただきました。
作者からの返信
最後までお付き合い頂き
ありがとうございました。
第二章:(7)への応援コメント
負けるつもりなのに、こういう時に限ってうまく行くって流れが割る得ました😂
しかも何故か、神がかったショットを連発してしまうJ✨️
肩の力を抜いて、かっこつけようとしなかったのが、功を奏したのかな😂
一方のスティーブは哀れでしたね💦
機嫌悪くなる気持ちもわからなくないですが、これではケイトにますます嫌われてしまいますよね💦
笑って、(今日は調子悪いや」くらい言える余裕があればよかったのに💦
最後にケイトとスティーブの間に自然に入って守るJがしっかり格好良かったです😁
ケイトが「ちょっとだけ好きになった」と言うのも納得ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きになってもらいました、「ちょっとだけ」(笑)
それでも役得なのでしょうけど、
一方のスティーブの方は
肩に力が入り過ぎましたね。
勝負に負けて、ケイトに嫌われ、
Jは恨みを・・・買うんでしょうね(苦笑)
「裏通りの東大生」外伝(後)への応援コメント
なるほどここでキングが出てくるんですね。
Jの覚悟を決めた態度み、キングは惚れ込んだようで🤭
お互い、良い友人を持ちましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キングによる介入の結果、
Jの地獄は回避されました。
あのキックが裏通りへの扉を
開くことになりました。
「裏通りの東大生」あとがきへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
そのような思いで執筆されていたのですね。
なんとなく作品から伝わってきていましたが、こうしてあとがきに書いてもらえると色々と見えてくるものがあります。
二周目はその目線で読み返し、作品をより深く知ろうと思います。
作者からの返信
あとがきまでお読み頂き、
ありがとうございます。
志望校を諦める子、
受験そのものを無理だと決めつける子、
諦めが得意となる子も大人も多いですが、
ウサギの脚力、しっかりと使えば
ちゃんとカメを追い抜けますからね(笑)
二周目まで!!
本当にありがとうございます。
第一章:(5)への応援コメント
Miles からLee Morgan、次はBrownieですかね。カンパリをシェイクは良いですね。今は弱くなってAperolのスプリッツの方が好きですね。タバコが、色々出てきて楽しいですが、ラッキーストライクやアメリカだと555も出てきそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Brownieは終盤第五章で流れてくれます♪
ラッキーストライスは
アメリカの煙草のメインストリームではありますが、
ここで登場のキャラ達では
残念ながら吸ってる人物は
出て来ないんですよね(苦笑)
カンパリはこのシェイクが一番美味しいと思ってます。