第一章:(9)への応援コメント
こんばんは~
>長く思考を続けると体力を消耗する。そして、体力の消耗はギリギリの判断を求められる時に、楽観や悲観という極端なケースをすぐに想像してしまう。
→深い思考は頭の疲労度合いが高いですよね どうなるのかな……
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
冒頭から空気感がめちゃくちゃ渋くて、海外クライム映画のような緊張感がありました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、星ならびにレビューもありがとうございます。
作品拝読させて頂きます(^^)
よろしくお願いします
第三章:(2)への応援コメント
初めてコメントします!
Jはモテますねぇ。エイミーとの会話、洋画で遊び人のイケメンが言うやつだ!なんて思いながら読んでました。
L.A.の地理や街の描写が詳しいのも興味深いです。多感な年頃の少年少女たちのリアルなやりとりも面白いです。Jはここからどうやって東大に?と早くも気になり出しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Jとエイミーの会話、遊び人たちの会話ですよね(笑)
LAを生きる十代の子たちのリアル、
街の描写があるとよりリアルになりますね(^^)
ここから東大へ。
おいおい、どうやって行くの?となりますよね(笑)
まだJ自身がそんな未来を
全くシミュレートしていないでしょうね
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
どうも。
偶然本作を目にし、気になったので読んで見ました。
ハードボイルドな作風ですね。
マンパワーや銃が無いと生きていけない世界観が魅力的ですね。
そして主人公の仕事が金貸しっぽい仕事なのにも惹かれます。
当時のアメリカの文化が文章や物語にどう反映されるか、そして今後どのような展開が控えてるのか楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
90年代のロサンゼルス、
犯罪都市の名を得ていた治安の悪い街で
主人公たちは裏通りを遊び回っています。
その時代のロサンゼルスの空気感が
出せていればと思います(^^)
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
マルボロのタバコは、
格好良いですよね(*´ω`*)✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マルボロのレッド、
煙草として格好良いですよね(^^)
第三章:(3)への応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、ウィンドウショッピングは、下手なテストよりも難しい(笑)
料理の描写は丁寧で素敵ですね。
食欲がわいてきます^ ^
シミュレーションゲームに置き換えるところが、なんとも性格が表れてますよね。
たしかに誰かに教えることを続けることで、実は自身への理解が進んでいることはありますよね。
とても共感です。
最後の言葉はまさにピシャリですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さっきの店の「あれ」と
こっちの店の「これ」・・・
このテストは難問ですね~(笑)
ジャックの料理は漢飯ですが、
だからこそ十代男子の2人の胃袋は
美味しく満たされます(^^)
自分が理解する事で
しっかりと教えることが出来ますので、
それをJは実践する事で
自分自身の理解の深化をさせています
第三章:教えて覚える(1)への応援コメント
コメント失礼します。
たしかに将棋思考のJは数学は得意そうな感じがしますよね。
アメリカンスクールってなんだか、新鮮な感じがしますよね。
まさに映画的な世界という感じで。
あっちの方は女性でも腕が大きくて立派ですものね。
アメリカで裁判とかも関わりたくないものです。
マミーの最後の言葉もピシャリと決まりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャンブルの確率論、レースの数手先までの読み、
数学的感性で得意としていたんでしょうね
アメリカは実力こそ正義!!な社会ですので、
しっかりと実績が残せているならば
ある程度自由がききますから、
日本の学校とはまた違いますよね(^^)
ギャングも恐れるギャングマミー、
強面ギャングも子猫となります(笑)
自業自得・・・
その通りだけど・・・な一言でした
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
はじめまして、以前お立ち寄りいただいた足跡からお伺いさせて頂きました。
ロスが、舞台の物語は初めてです。
またお邪魔させて下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1990年代のロサンゼルスを舞台にした
ギャングたちの日常をベースにしています。
楽しんで頂ければ幸いです(^^)
第三章:教えて覚える(1)への応援コメント
数学の授業が睡眠時間になっているのに、成績が良ければ怒られないあたり、アメリカの学校らしさを感じました。
先生の「いいお目覚め?」も、なんだか余裕があっていいですね。
そして裁判所の待合室での、グリーンの男とお母さんのギャップに笑ってしまいました。
普段は反り返って歩いているような相手が、「マミー、雑誌読む?」と甘えているのは破壊力がありますね(笑)
最後のお母さまの「自業自得」も的確すぎました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実力と結果が全てのアメリカらしい風景ですよね。
結果を出せる人間には優しいアメリカ社会は、教室の中でも健在でした。
街のギャングが一番恐れるのは警察なのかママなのか(笑)
ギャング以上に恐ろしい年季の入ったマミーの前では、十代のギャングは子猫になってしまいます(^^)
自業自得・・・それ以上でもそれ以下でもない結末ですよね(笑)
第二章:(11)完への応援コメント
コメント失礼します。
90年代の音楽は素敵ですよね。
懐かしい空気を感じました。
西海岸のサンタモニカも個人的に印象の良いところです。
J の自然体な姿もいいですね。
一人でドライブする感じもよくわかります。
最後のサイレンはドキッとしましたが、ミシェルとの関係も一歩深まり、今後にも繋がりそうですね。
これにて第二章が終幕ですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
80年代、90年代の音楽たち
懐かしく素敵ですよね♪
サンタモニカ、
これぞ観光地!!という華やかな場所ですね(^^)
シミュレートが得意なJですが、
気を抜いた結果は、
サイレンの網にかかったようです(笑)
第三章もよろしくお願いいたします。
第二章:(8)への応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
たしかに「ジャップ」という言葉は不思議と引っかかるものがありますよね。
Jのスイッチが入るのもわかる気がします。
衝突シーンの描写はお見事でした。
感情のままに動いたスティーブは見誤り破滅。
戦力分析や力関係を理解しない者は失敗するという、まさにギリギリの世界を生きている感じですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本人であれば
「ジャップ」と言われる機会はどうしても訪れます。
そんな時、Jには無条件で
スイッチが入ってしまいました。
裏通りのギャングの世界、
誰と誰がどういう関係なのか、
どんなに頭に血が上っていても、
そこを見誤ると大変危険になってしまいます。
レビューもありがとうございました!!
大変嬉しく思います(^^)
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
はじめまして。
お作品、拝読しました。
なかなかにハードな、でも、90年代ならばありそうな世界観ですね。
一週間で、返済金が倍!
うーむ、元本福利か単利かにもよりますけど、日単位金利が10パーセント以上というところでしょうかね?
なかなか素敵な金貸し屋さん♡
こちらは、お初の作品なのでしょうか?
ご執筆は、他所でこれまでもなさっておいでで?
無駄のない硬派な筆致が世界観にマッチして、素敵な読感です。
タバコの銘柄などの小道具も、いかにもで決まっています。
続きも読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
90年代のロサンゼルスという
ヒップホップもストリートも
ギャング全盛の時代が舞台ですので、
ハードな世界観となっています。
1週間で倍、
悪い金利ですよね(笑)
これは初の作品になりますが、
世界観がマッチしていると仰って頂き、
ありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。
私もデリカテッセン38様の作品、
楽しく拝読させて頂いております。
第二章:(4)への応援コメント
ミッシェルさんとの甘いデートのあと、「やらなきゃいけない事」が日本米10キロを届けることだったのに笑ってしまいました。
Jとジャックさんのいつものやり取り、いいですね。
ジャックさんの豚肉のフリッターも美味しそうで、お腹が空きました(笑)
後半のシミュレーションゲームの話も面白かったです。
Jのギャンブルやレースの強さが、情報収集と分析、相手と環境を読む力に繋がっているのがよく分かりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甘いデートをやめてでも「やらなきゃいけない事」があるんです。
豚肉のフリッターと共に食べる日本米のデリバリー、
大切な仕事ですからね(笑)
料理上手のジャックに完全に胃袋を掴まれ、
Jは彼の家に向かいます
シミュレーションゲームの経験値が
Jのギャンブルもレースも支えています
編集済
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
おはようございます。
ギャングの世界の話はかの有名なバナナフィッシュくらいしか読んだことがありません。
でも、あの世界を彷彿とさせるようなエピソードに程よい緊張感と男たちのドラマを感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「バナナフィッシュ」良いですね(^^)
ロサンゼルスの十代ギャングたちの世界を書いていきますので、引き続き読んで頂けましたら幸いです。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
ハードボイルド!
ここカクヨムでは中々出会わない雰囲気の物語です!
一話のタイトルにも惹かれました。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、私の物語への応援にフォロー、感謝いたします。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロサンゼルスのギャングの世界ですので、
多少ハードボイルドに展開していきます(^^)
引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。
西之園上実様の作品も
楽しく拝読させて頂いています♪
こちらこそ宜しくお願い致します。
第二章:ゲームから学ぶ(1)への応援コメント
深夜のフリーウェイで夜景を眺めるところから、レースへ入っていく流れが格好良かったです。
ロサンゼルスの夜の空気や、車道の振動、スピード感が伝わってきて、映像が浮かぶようでした。
シビックとスープラの勝負も熱かったです!
最後にスピードを落として「グッドナイト」と流すところ、めちゃくちゃ渋くて、くぅぅ~となりました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深夜のフリーウェイで暴走するからこそ、
警察車両のチェックだけは怠らないのが生き残る術ですからね
ハンドル重くなる中で、
常に一瞬の判断が求められるレースの世界、
ギャンブルとはまた違うJの好きな世界です。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
すごくカッコいい書き出しですね。
東大受験にいくとは思えない、ハードな雰囲気が素敵です。
銃を持たない理由が気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このギャングたちとの世界軸から
東京大学に繋がっていくなんて
Jにもまだ見えていない未来でしょうね(笑)
威嚇には使えても、撃ってしまえば犯罪者
そんなリスクの方が大きい銃を
持つ気はなかったのでしょうね。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
初めまして!
この子が東大に行っちゃうのですね。
なかなかハードボイルドそうな世界観!
拙作にお越しいただいてありがとうございます^^
応援してます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
LAのハードボイルドな世界から東京大学へ。
不思議な転身をしていくJとなります。
三島ひみか様の作品も
楽しく拝読させて頂きます(^^)
第一章:(2)への応援コメント
コメント失礼します。
雰囲気がありますね。
冒頭の「バーに金を回収しに行く」場面は、絵が浮かんできました。
シビック、ジッポ、マルボロ、LAのバー、ギャングとの距離感。
金の回収に行く場面も、最初は一対三でどうなるのかと思いましたが、キングたちが現れて一気に空気が変わるところが面白かったです。
どこの組織にも属していないけれど、完全に無関係でもいられない。
Jとキングの関係も、ただの後ろ盾というより、友人としての距離感があって良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
LAのギャングたちが躍動する世界観ですので、ジッボにマルボロ、似合いますよね。
流石にこの場面、何の予防措置も講じずに乗り込んだら無謀過ぎますからね。
キングを後ろ盾として安全を保障していました。
後ろ盾でもありつつ、友人であり、同級生というポジションの妙ですね。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
本格的なノワール小説の雰囲気がいいですね!
ロスが舞台でブルーという組織名からすると敵対組織はレッドかなと、
思いました😎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカですと、ブルーとレッドは対立軸ですもんね(笑)
この物語の中では、レッドはJやキングの仲間内の友人の組織となります
第一章:(7)への応援コメント
キングさんの生焼けチキン事件、申し訳ないですが笑ってしまいました。
裏社会では頼れるのに、こういうところで小さくなっているのが、人間味があっていいですね。
やっぱりキングさんのギャップ好きです🤭
ただ、マイキーさんの件は一気に不穏になりましたね。
Jが危険だと分かっているだけに、このあとどうなるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
格好付けたがる人物とチキン、危険な組み合わせです(笑)
これが部下たちではこうも出来ないのでしょうけど、同級生の友人たちの強みですね(^^)
マイキーの件は完全に不穏ですよね
仕方が無いのでJが乗り出すことになります。
第一章:(5)への応援コメント
深夜の駐車場での交渉シーン、緊張感があってドキドキしました。
そんな場面でも、Jが煙草を吸いながらいつもの調子でいるところが格好いいですね。
キングとの関係も、裏社会のつながりがありつつ軽口を言い合える感じが面白かったです。
バーでのエイミーさんとの会話も、大人っぽい雰囲気があって素敵でした。
「惚れた方が負け」というゲームがどう動いていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キングの組織の大きさから妙なことは起きないだろうと楽観的なんでしょうね(笑)
ただ、どんなに裏社会の実力者だろうと、キングとJはあくまでも同級生の友達。軽口の関係ですね。
エイミーとどうなっていくのか、楽しいゲームになりそうです
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
はじめまして🌸
>この世界で商売を続けることが出来る理由の大半は、キングという後ろ盾があることによる。
→彼らは持ちつ持たれつですね
ハードボイルド調の語りがかっこいいです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャングたちの世界ですから
多少ハードボイルド調になりました(笑)
キングたちが居ることで
そんな世界の中でも生き抜くことが出来ています
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
Jzouさま、はじめまして。
ロサンゼルス郊外のバー、赤いシビック、ジッポとマルボロという小道具から、ハードボイルドな空気感に引き込まれました。
Jが一人で乗り込んでいく緊張感がありつつ、実際にはキングという後ろ盾を用意しているあたり、無謀ではなくちゃんと計算して動いているのが格好良かったです。
キングとの関係性もいいですね。
裏社会の実力者でありながら、高校の同級生として軽口を言い合える距離感がまたいいですね!
続きも楽しみに拝読しますね。
拙作にお越しくださりありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石にあの場面、何の用意も無く一人で乗り込んでいては楽天的過ぎますからね。
心強い援軍と共に、でした。
キングの実力と気さくさがJの安全を保障しますので、この物語の前提を作っています。
舞見ぽこ様の作品も楽しく拝読させて頂いています。
こちらこそ宜しくお願い致します。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
コメント失礼します。
あらすじを拝見し、90年代のロサンゼルスを舞台というのはとても惹かれました。
映画「ブラザー」を思い出し、日本人街などの風景が頭に浮かびました。
個人的にロサンゼルスは良い記憶があるので、とても興味深いです。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
心より応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
90年代のロサンゼルス。映画公開は2000年ですが、『Brother』の世界軸も90年代のロサンゼルスですもんね。あの情景の世界観の中で高校生が生き抜いていきます。
照春様の作品も楽しく拝読させて頂いております。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
あらすじ見てまず最初に何食ったらこの世界書けるねんって思いました。
キャラクターの状況が詳しく書かれていて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカンジャンクフードを食っているから、ですかねw
第一章:(12)完への応援コメント
ひ~。
痛そうな社会だ。
ジョージは、どうなった?
半殺し? 袋叩きというところ?
命があるなら、更生しろよ!(汗)
そして、Jは、どう生きる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
命があったのか、明示はされていませんが、
命があったとしても、
ロサンゼルスに留まることは
リスクしかない選択となるでしょうね。
そんな社会の中、Jにも選択の時は
徐々に近づいてきます