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  • 第一章:(5)への応援コメント

    Miles からLee Morgan、次はBrownieですかね。カンパリをシェイクは良いですね。今は弱くなってAperolのスプリッツの方が好きですね。タバコが、色々出てきて楽しいですが、ラッキーストライクやアメリカだと555も出てきそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Brownieは終盤第五章で流れてくれます♪

    ラッキーストライスは
    アメリカの煙草のメインストリームではありますが、
    ここで登場のキャラ達では
    残念ながら吸ってる人物は
    出て来ないんですよね(苦笑)

    カンパリはこのシェイクが一番美味しいと思ってます。

  • 第三章:(5)への応援コメント

    エイミーとの会話、Jの言葉遊びが素敵です。
    「友達」と言いながら、誰のことを指しているのかをずらして逃げてみたり、マンハッタンのスイートとドライを、そのまま今後の対応にかけてみたり(笑)
    女心の授業は「D」でも、こういう軽口だけは妙に洒落てて、頭の回転が早いんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、女心の授業は「D」なJですが、
    こういう場面では洒落て、気が利くんです(笑)

    エイミーとJは
    言葉遊びと恋愛ゲームで
    2人の時間を楽しみますね(^^)

  • 第五章:(3)への応援コメント

    応援コメント数800突破おめでとうございます\('∞')/\('ω')/\('д')/\('∀')/!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    沢山のコメントも頂くことが出来、
    本当に嬉しく思います(^^)

  • 第三章:(3)への応援コメント

    人に教えることで、自分の理解も深まっていく。

    知らなければ教えられない。
    知っていても、自分のものにしていなければ上手く言葉にできない。
    さらに相手のことを知った上で、どう伝えるかを考える。

    「教える事とは、教わる事でもある」という言葉。まさにおっしゃる通りだなと、画面越しにうなずいてました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    知らないことって教えられないですから
    教えようと思えば、
    より深く自分自身が知らなければいけない。

    知識がどんどんクリアに深く
    なっていくんですよね。

  • 第四章:(8)への応援コメント

    緊迫な回ですね。駆け引きが凄くカッコいい。というか、ビリーは誰を撃った!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最高の駆け引きが展開され、
    Jは正解を読み切りました。

    ただ、少し緊張を解くのが早過ぎたのか
    早々に背中を見せた結果、
    ビリーが撃つことに!!

  • 美味しい外伝(2)への応援コメント

    バーガーが無性に食べたくなりますね🤤
    フィオナさん、ちょっぴり危険な女性だったんですね。ロック美人にはご注意(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、フィオナはハード過ぎるロックな美人でした(苦笑)

    アメリカの本格バーガー、
    美味しいですよ~(^^)

  • 美味しい外伝(1)への応援コメント

    やはりラブレターは自分で書いて渡さないとですね(笑)
    キングのシャイな所が可愛いですが……ドンマイ⭐︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラブレターを人に書かせて、人に渡させ・・・
    おいキング、それで良いのか?

    ・・・と、思ったら
    案の定の結果となりました(笑)

  • ハンバーガー食べたくなりました(^◇^;)
    ベーコンチーズバーガー美味しそう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ベーコンチーズバーガーは
    美味しいですね~♪

  • 第一章:(10)への応援コメント

    ブラックジャックをするJさん、かっこいいですね😆
    勝負強いところが素敵です✨
    今日はちょっと金持ちだから行こうぜっていう高校生。
    今思うと、高校生なのにジャック・ダニエル飲んでるのもすごいw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ブラックジャックを
    ジャックダニエルと共に。

    激シブ高校生たちです(笑)

    勝ちに向かって布石を打ち続けましたので、
    勝負所は見えていましたね(^^)

  • 第五章:(4)への応援コメント

    こんばんは~

    >「今日はまだ帰りたくないな」
      →大変なことがあったのを聞いたし、素敵なショッピング&ディネーデートをした後ですからわかります~♡ 帰宅までにどこまで癒し合ったのかは分かりませんが、違う意味で刺されませんように……エイミーとか(彼女はそんなことしないか)

    キングの存在は大なので、写真を持ち歩いてもいいかもw お守りがてら 相手もキングの写真持ち歩いていたら、変な警戒がマシそうですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルに
    「帰りたくないな」と言われたらもう帰れません。

    どこまで癒し合ったんですかね(笑)

    キングの存在はまさにお守りですね~
    その写真、怖い場所でも、通行手形になりそうです(笑)

  • 第一章:(9)への応援コメント

    Jがただ強いだけじゃなくて、ちゃんと頭を使って相手を翻弄していく姿がカッコいいです😆✨
    相手のホームに乗り込んでいるのに、焦らず淡々と自分のペースに引き込んでいく心理戦にゾクゾクしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    長丁場のブラックジャックになることを想定し、
    思考力は使わない、相手に思考させる、
    勝負所に向けての逆算をして
    スタート前から自分のペースに持ち込んでいました。

  • 第五章:登場人物への応援コメント

    ここでの登場人物紹介助かります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読んでいる途中で
    あの登場人物って
    どんな設定だったっけ??
    となることありますからね(^^)

  • シビックはType-Rなのかなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シビックは1990年型EFセダンの赤、
    という設定にしています(^^)

  • 美味しい外伝(4)への応援コメント

    あの後バーガーをしっかり食べました(笑)試験って簡単に出来るほど疑心暗鬼になりますよね(^_^;)引っ掛けじゃなくて?って思います(笑)今日はフィッシュ&チップスにします(笑)タルタルソースいいですよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バーガーを食べて頂けて嬉しいです(^^)

    試験は難しいと頭を抱えるのは勿論、
    簡単過ぎても「引っ掛けにかかったか?」と
    悩みますね(笑)

    タルタルをたっぷり付けて食べる
    フィッシュ&チップス、
    美味しいですよね♪

  • 第五章:(5)への応援コメント

    Jの実践的な勉強方法良いですね。
    効率化は受験にとってかなり大事と感じます👍
    真面目な時間の後は美女とのご褒美タイムですよね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    受験までの間に
    学生が覚えなければいけない情報は膨大ですから
    それを効率良くどれだけ脳内で整理できるのか、
    ここが重要となりますからね(^^)

    美女とのご褒美タイム、
    そのためにこそJは生きていますね(笑)

  • 勉強ろくすっぽしてないのに、数学がトップってのは、Jの地頭の良さを物語っていますね✨️

    数学できるのが、頭が良いって言いますもんね✨️

    グリーン、母親の前では甘えん坊なのは、可愛いですね✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アメリカの数学が簡単ということもありますが、
    理系脳を持つJとなります。

    この理系脳が結果として
    東大への道を開いていくことになります。

    グリーンのギャングは
    ママの前では坊やになっちゃいました(笑)

  • 第一章:(3)への応援コメント

    カーソン通りを走りながらラジオから流れる Warren G の Regulate や、待ち時間に流れる Coolio の Fantastic Voyage(いずれも90年代ウェストコースト・ヒップホップの金字塔)という選曲が完璧です!90年代ロサンゼルスの夜の匂いやドライブ感がリアルに立ち上ってきます。
    いい趣味ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とても細かく選曲に注目して頂き
    嬉しく思います(^^)

    そうなんです。
    ここは90年代のロサンゼルス。

    ウェストサイドのヒップホップを中心に
    シーンが進んでいきます♪


  • 編集済

    第五章:(3)への応援コメント

    こんばんは~

    >ここでもJとアーサーは「ミゼラブル」の道を進むことにはならなくて済んだようだ。これがさっき感じた「嫌な気」だったんだなとJは思った。
      →ミゼラブル出たw 彼が感じた予感、当たっていましたね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここでもギリギリのところで
    「ミゼラブル」な世界へ陥ることは
    回避出来ました(^^)

    「嫌な気」がする場所は
    居ないが吉ですね。

  • 第四章:(9)への応援コメント

     こんにちは、ここまで拝読しました!
     J、撃たれてなくてよかったです。ジャックはJにとっては癒し役なのでしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少し早く背中を見せ過ぎました。
    やはり終わった・・・と思った瞬間が
    危険となりますね。

    そんな緊迫感の後は、
    ジャックとの平和な時間となります(笑)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    エイミーとの会話、相変わらず洒落てますね。

    こういう言葉のやり取りそのものを楽しんでいる感じが、二人らしくて好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この2人は
    どこまで恋に落ちているのかは不明ながら
    恋の時間を楽しんではいる。

    そんな会話を楽しんでいますね(^^)

  • 第一章:(9)への応援コメント

    緊迫感ありました!
    おもしろい、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    裏通りらしい状況でのブラックジャック、
    緊迫感ありますよね(^^)

  • 第五章:(2)への応援コメント

    こんばんは~

    >「こ・・ろ・・される」
      →「California Love」が地獄の曲になってしもうた……! 汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代のLAっ子を夢中にさせた「California Love」、
    気合を入れて向かった先は
    地獄行きになりかけています(苦笑)

  • 第二章:(8)への応援コメント

    颯爽と現れ友の危険を排除するキング。
    かっこよすぎますね(^^)

    これでまたミッシェルとの平和なデートができそうですね♪
    面白かったです☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jを襲った危険、
    夜寝て、朝起きたら、
    勝手に消えていました(笑)

    自慢する訳でも、貸しにする訳でもなく
    排除した事実だけを伝えるキング、
    格好良いですね(^^)

  • 第三章:(3)への応援コメント

    あ、なんだか東大受験生の片鱗が垣間見えたような…?
    それにしても、ザーサイ炒めの描写がめっちゃ美味そうで、思わずおなかがすいてきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    徐々に散見される
    東大に向かうことを可能にさせた要素。

    その内の1つが、この「教えること」ですね。

    豚ひき肉の搾菜炒め、
    これ白米が無限に進む危険なメニューです(笑)

  • 第五章:(4)への応援コメント

    非日常を体験したあとは、ミッシェルとの日常が沁みますね。
    楽しい時間は過ぎるのがあっという間ですが、抗争の時間は長く感じたことでしょう😰
    キングという安全保証で今後も乗り切れるのか🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    圧倒的な非日常を
    経験した日となりましたからね。

    ミッシェルとの時間は
    癒しとなり、沁みますね(^^)

    キングの存在は
    Jの安全にとって欠かせませんね。

  • こんばんは~

    >自らを最も不利な状況に追い込み、高い負荷を自分に課し、それをクリアしていく。
      →アスリートの訓練みたいですねw これ、Jzouさんの経験談でもあったりしますか?ちょっと気になりました~

     シーフードトッピングのホワイトソースのピザ、食べたい……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これは、私自身の
    勉強時でもゲーム時、筋トレ時でも課している
    経験談ですね(^^)

    ピザと言えばトマトソース、ではない
    ホワイトソースのピザ、
    これも美味しいですよ~♪

  • 第三章:(4)への応援コメント

    「お前はブルータスか!」で呼び出し理由にがっかりしていたのに、最後はケイトから頬にキス(笑)
    そして明日の天気のところで、以前の雨のくだりを思い出しました。
    ケイト絡みの天気ネタ、すっかりJの中で定着してるんですね(笑)

    それにしても、曲名と音楽のイメージが私の中でいかにあやふやだったかを思い知らされます(笑)
    Can’t Help Falling in Love UB40? って思いながら、調べて聞けば、あーーーーってなるやつでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ケイトとの恋絡みは雨になっちゃいます(笑)

    ブルータスとの勉強時間も
    楽しいデート時間となっていますね(^^)

    UB40の曲、大ヒットでしたし、
    聴けば「あぁ~♪」となるやつですね(笑)

  • 美味しい外伝(2)への応援コメント

    バーガーが美味しそうな回でした☺
    トッピング全部もまたいいですね🌟今日はバーガーにします(笑)
    またジュークボックスも懐かしいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トッピングまでの味で
    バーガーの味は完成ですしね。
    基本全部ですね(^^)

    ジュークボックスから
    オールディーズが流れるバーガーショップ。
    雰囲気良いですよね♪

  • せっかくキャノンボールで200ドル稼いだのに、さっそく罰金で100ドル持っていかれましたか(笑)

    何でも器用に切り抜けるJですが、こういうちょっと抜けてるところがいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レースに勝った。
    ミッシェルとのデートも充実の時間だった。

    その後という気を抜いた瞬間に
    捕まってしまいましたからね。

    レースで勝ったのは、
    罰金を払うためとなっちゃいましたね(笑)

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    亀ですみません💦遅くなりました!
    ㊗️完結おめでとうございます&お疲れ様でした✨

    いつも料理の描写がうますぎてヨダレ垂らしながら読んでました。

    そして続く物語…
    「ギムレットをゴードンで」

    えっ!銀座!!
    是非読ませて頂きます🍷✨

    作者からの返信

    最後までお読み頂き
    本当にありがとうございます。

    美味しいものが大好きですので、
    料理の描写が多くなり、
    本編に入り切らなかった部分が
    「美味しい外伝」となりました(笑)

    「ギムレットをゴードンで」では
    @jihye様の作品と同じ銀座が舞台。

    お店も案外近くかもしれません(笑)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    ミッシェルとのデート、食事から夜のドライブまで自然体で楽しんでいるのが伝わってきて、ほっこりしました😁

    そして、シミュレーションゲームで培った分析力や先読みが、勉強やレースにも繋がるというのが、印象的でした😁

    これも東大進学へ役立つのか、気になるところですね✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    ミッシェルとのデートは
    穏やかに楽しい時間となっていますね(^^)

    シミュレーションゲームが好きで
    そこで培った分析力が
    Jの日常を支える多くの分野で生きています。

    それが後々、
    恐らく東大受験にも生きてくると思います(笑)

  • ハードボイルドな世界観と、タイトルが持つギャップの魅力がですね。
    「なりたくない自分にならない」という章タイトルも、Jの生き様を表していてかっこいい。
    ​

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    Jは決して喧嘩が強い訳でも
    組織に属している訳でも無いですので、
    「なりたい」ように生きるのではなく、
    「なりたくない自分にならない」ように
    裏通りを生きています(^^)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    「警察に捕まることだってない」と考えた直後にこれですか。

    第二章らしい、綺麗なオチですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    警察に・・・捕まりましたね(笑)

    レース中は最大の集中力で警察を察知していても、
    レースに勝ち、デートを楽しみ、
    その余韻の中のドライブ、
    気を抜きましたね(笑)

  • 第一章:(7)への応援コメント

    見栄を張って失敗するのに、なぜか嫌いになれない愛されキャラなキングが好きです🤭

    みんなに散々からかわれているのに慕われているところに、人柄の良さが出ていますね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何故見栄を張ったのか、
    それが完全に見透かされているので、
    「まぁ・・・仕方ないよね」と
    思われちゃってますね(笑)

    恋の道以外では
    頼りになるキングなんですけどね(^^)

  • 第一章:(6)への応援コメント

    周りから「本妻」扱いされるのも納得の仲良しぶりで思わず笑ってしまいました🤭
    
夜食を食べながら何でも話せる関係が素敵で、こんな友情に憧れます✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    帰るとご飯が待つ関係、
    「本妻」と言われてしまいますね(笑)

    美味しい夜食と飾らない無駄話、
    楽しい友情の時間ですね(^^)

  • 第一章:(4)への応援コメント

    ナイフを向けられても冷静なJが格好良かったです🤩
    力ではなく観察力で危機を乗り切る主人公っていいですね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    相手も刺し殺したいなら
    既に刺していますから、
    落としどころを探していますので、
    乗ってあげるのが吉ですね(笑)

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    完走させて頂きました!

    ほんわかしつつ、でもどこか緊張感(笑)
    Jよ。
    お揃いを買うのが正解だったのだぞ。

    ラスト、続編へのリンクがあって、ほう!となりました。
    大恋愛というわけでもないのに、静かに繋がっている縁て、いいですね

    作者からの返信

    最後までお読み頂き
    ありがとうございます。

    お揃いがやはり正解でしたか~!!

    でも、Jにはハードルが高そうです。
    「女心」の授業も落第ですしね(笑)

    Jとミッシェルは
    次の作品でも少しだけ登場します(^^)

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    Jzou様

    まずは、連載お疲れさまでした。
    私、最初この外伝を「美味しい」ではなく、「美しい」と読み間違えていて、
    でもなんかそのまま違和感なく読めてしまいました。
    (4)くらいで、間違いに気づいたのですが。

    私はあまりこういった食もお酒も、外でのスイーツも嗜まないのですが、
    この時代を走っていく、そして走ったJたちの平穏の空気。
    こういう青春もあるんだな、まぶしいな。
    そんな気持ちになりました。

    そして、まだこれからなのですね。
    引き続き、お邪魔いたします。

    作者からの返信

    最後までお読み頂き
    ありがとうございます。

    本編では入れきれなかった
    Jの美味しい品々を巡る外伝でした(笑)

    Jとミッシェルは
    次の作品にもゲスト出演しています(^^)

  • 第三章:(3)への応援コメント

    教えることとは教わること、たしかにそうですよね。
    人に説明しようとすると、自分では分かっていたつもりのところが意外と曖昧だったりして。

    ミッシェルに教えたあと、今度はジャックにも同じように教えているJを見ていると、どう説明しようか悩んでいる自分を思い出しました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね~
    教えようとすると、実はここ曖昧だ・・・を
    自分で初めて認識したりしますね。

    だからこそ、自分の知識を定着させるためにも
    教えることって、案外有用なんですよね(^^)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    夜の洋画みたいな雰囲気がじかに伝わってきました。おしゃれでいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    洋画の雰囲気と仰って頂き
    ありがとうございます(^^)

    90年代のLAの裏通りの雰囲気を
    楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 美味しい外伝(3)への応援コメント

    歴史シム好きの知り合いは、あえて弱小国家からスタートして勝ち残るのを楽しんでたりしますけど、Jも、レースでは力技じゃなくて戦略で勝つのを楽しんでいるのが、らしいなあと思います。
    とりあえず、飛ぶ車はやめた方が良さそう(笑)。

    通ってた店がまさかのブルーの店!
    しかも、そこでタダで飲食できるとは、キングかなりすごいやつなんですね。
    ブルー自体が組織として大きいのだろうとも思いますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    歴史シム好きの弱小国家で始める知り合いは・・・
    それ私ですか(笑)?

    キングが提案する改造は、
    危険ですね~峠で飛ぶのは(苦笑)

    ブルーという組織が巨大なため、
    表社会に通ずる店も持っていますから、
    裏社会と表社会の境界線は曖昧なんですよね。

    そこでタダ飯を食べられるキング、
    恋の道以外では大物です。

  • 第四章:(2)への応援コメント

     こんばんは!
     ミッシェルはパーカーで手を打ったのですね、青春を感じます。
     行き先の決まらないドライブも青春ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルはパーカーで笑顔に戻ってくれました。

    行き先を決めないドライブ、
    楽しい青春の時間ですね(^^)

  • こんばんは~

    >窮地で逃げ出さないヤツだけが一緒に戦場に立てる。ヤバい場面でも信頼して援軍を頼めるし、そういうヤツだから、そいつのピンチにこちらも命を賭けられる
      →以前、信用の話で語られていましたね 
      それにしても、授業中に叫ぶ危ないヤツがいるのに、先生スルーですか 汗
      キングがナイス判断してくれて助かりましたね 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、この「一緒に戦場に立てるヤツか」が
    こういった世界においては
    信頼を勝ち取るために重要となりますね。

    ホント・・・先生、そこスルーで良いの?
    となりますね(苦笑)

    でも、ギャングや不良のいる学校では
    結構なあるあるですね・・・

    キングのナイス判断でJは助かりました。

  • 第二章:(10)への応援コメント

    単にスピードだけを競うのではなく、一般道路だからこそ、一般車や信号、警察まで含めて、判断しなしなければならないってのが、面白いですね✨️

    そして、信号を利用してポルシェを置き去りにする場面は痛快でした😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サーキットでのレースでしたら
    車の性能差、単純なドライビングテクニックで
    勝負が付くのですが、
    ストリートのレースだからこそ、
    信号が勝敗のポイントになりました(^^)

  • J合格おめでとうございます。そしてラスト大学院生としての入学式でしたか。卒業式かと思ったら(笑)

    そして、ミッシェルの日本語、これはもう本妻への繰り上がりの匂いがプンプンしています。
    日本食は日本で食べ放題ですしね(๑˃̵ᴗ˂̵)
    Jの日本でのお友達やバイトや日常生活を除いて見てみたい気もしました。

    面白かった! でももうすでに星しちゃったから、拍手パチパチ!

    作者からの返信

    最後までお読み頂き
    本当にありがとうございます。

    Jは勉強嫌いなのに、
    大学院まで進んじゃいました(笑)

    ミッシェルとの物語、
    この後の「美味しい外伝」そして
    新作の「ギムレットをゴードンで」にも
    少しだけ繋がっていきます(^^)

    拍手パチパチ、
    ありがとうございます♪

  • 第五章:(3)への応援コメント

    いや、Jがいなかったらそれこそキングも巻き込まれて、
    町中に火種がばら撒かれる大規模抗争に発展してましたね😱
    そして相変わらず空気を読むのが上手いJはPCをうまくかわしましたね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングを認識した相手組織の連中が、
    それでも手を出せたのかは不明ですが、
    この瞬間は安全第一、
    一旦の逃走成功となりました。

    嫌な気配を察して、
    警察からも上手く逃げ切れましたね(^^)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    やっぱりJと相性のいいゲームでしたね。

    車の性能では敵わなくても、信号や一般車、警察まで利用して差をつけていく。
    最後は信号一回分を丸ごと稼いで圧勝。

    使えるものは全て武器。
    他の人たちとは見えてる世界が違いそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jにとっても最も得意とするレースで、
    やはり最終的にはしっかりと差を付けての
    ゴールとなりました(^^)

    最後の瞬間から逆算してどう動くのか、
    このシミュレーションが
    Jの得意技となりますね。

  • こんばんは~

    >Jは後ろを向いていたザックの尻を思い切り蹴り上げた。
      →おおお やりましたね ニヤリ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    進んでも地獄、止まっても地獄。

    そんな結末しか見えない中で、
    Jはザックの尻を蹴り上げました。

  • 第二章:(7)への応援コメント

    もしかしたら、Jに運命の女神が微笑んだのかもしれませんね☆
    ちょっといじわるな彼女が(笑)

    もっと一触即発状態になるかと思いましたが、
    すんなりとケイトを送れて良かったです☆
    でも、スティーブは相当な逆恨みをしてそう(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    運命の女神はJに完全に微笑みましたね。
    「完全に」微笑んでしまったため、
    これはスティーブは
    相当Jを恨むんでしょうね(苦笑)

  • 第四章:(10)完への応援コメント

    ここまで楽しく(少しハラハラしながら)読ませていただきました。
    最難関校への受験に向かっていく今後の展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    東大への道、
    徐々にJも歩み始めました。

    まだ、あくびをしながらのウサギですが(笑)

    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 美味しい外伝(3)への応援コメント

    どこの国でもインド飯は安定のおいしさで本当にありがたかったです。
    そんな記憶が蘇ってきました
    アルマイトのお盆とか、マクドのトレイみたいなのにクッキングペーパーだけ敷いて、キャロット・リトル。チキン・アンド・ミントソース、とか、私のブロークンをしっかり聞き取って、でも多めに、混ざるのもお構いなしにどかどか盛られるのも楽しかった。
    そして「ノー! コリアンダー! ノー!」って叫んでも、八割がた「なんで? おいしいのに!」という顔でそれでも盛ろうとするのはなぜなのか⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中華飯、インド飯、
    どこを旅していても
    大きくはずれの無い食事ですね(^^)

    「ノー、コリアンダー!」の魂の叫びも
    コリアンダー好きを前に通じなくなる(笑)

    インド料理、東南アジア料理、
    メキシカン、アメリカ南部料理など、
    苦手がいないことを前提に
    なっていますからね(笑)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    「惚れた方が負け」の恋愛ゲーム、まだ続いてることになってるんですね(笑)
    でも「この方が長く一緒に居れるし」と言うエイミーに、近くテストがあるから邪魔しない方がいいと帰るJ。
    女心は「D」かもしれないけれど、大切にしているという意味では「B」ぐらい上げてもいいのでは?と思ったりしてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「惚れた方が負け」のゲームは
    一応続いているようです、一応(笑)

    女心の授業、
    「F」やら「D」やら
    厳しい評価のJですが、
    確かに勉強の邪魔はしないように
    大切には出来ていますから
    ゲームも継続中なんでしょうね(^^)

  • 第四章:(10)完への応援コメント

    こんばんは~

    >自分の日本語の名前さえ漢字で書かなくなっていた~など多くの日本語の本を読み始めた。
      →おおお、名前さえ漢字で書かないのに、いきなり文豪シリーズを? 言い回しも古風で分かるんかな??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読むことで情景が浮かんでくる・・・
    というのはやはり難しく、
    文字を追って行く、という所からになりますね(笑)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    また面白そうなゲームに参加しますねぇ。

    単純な車の速さだけではなく、信号や渋滞、ルート選びまで含めて勝負が決まるのは、周囲の状況を読んで動くJとかなり相性がよさそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    単純な車の性能、スピード勝負、
    運転テクニック勝負だけでなく、
    ルート選択、信号の運不運、渋滞、パトカー、
    あらゆる要素が絡むゲーム、
    だからこそJにも勝機があり、
    Jの大好きなレースです(^^)

  • 第二章:(5)への応援コメント

    読めば読むほどに、Jは不思議な魅力を持ってますよね。その器用さがうらやましい(笑)

    タバコを吹かしフリーウェイをぶっ放してギャングの連中と対峙しているかと思えば、
    ミッシェルやケイトにはモテモテで。
    で、ジャックのようなどちらかというと大人しい人とも付き合う…

    今の時代ならバランスが良いと言う感じになるんですけど、この作品の舞台は90年代ですよね?!(往年のヒット曲が90年代ものばかりなので、たぶん)
    その時代にこの交遊の広さは逆に珍しい部類なんじゃないかなーって、90年代に中学→高校→大学生だった私はそう思いますね〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本にいれば、
    優等生とビーバップな高校生に(80年代)、
    優等生とカラーギャングやギャルな高校生に(90年代)、
    分かれてしまいそうですが、
    アメリカの公立校は比較的境界線が曖昧ですので
    優等生とギャングが共存する校内だったりします(^^)

    私も90年代に中高大です(笑)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    ストリートレース手に汗握る勝負ですね✨️

    面白いのが、速さだけでなく、ルート選びや信号、渋滞まで勝負に絡んでくるのが、単なるレースとは違うのが良いです✨️

    だこらこそ、圧倒的に性能で劣るシビックでも、Jの判断力と走りで勝負できるところが熱いですね🔥

    まぁ、自分も車乗るので、近くでこんなんやられたらたまったもんじゃないだろうな😂って思いましたが、こういうのは、現実に落として考えるのはやめた方が良いですね😂

    でも、憧れはしますよね✨️
    やってみたいという気持ちはなくはないです。でも、リスクを考えると、ゲーセンでいいかぁって、感じですね😂

    勝負の勝敗も気になるところですが、事故は起こさないかとヒヤヒヤもしますね😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャノンボールの面白味は
    車の性能や単なるスピードが勝負を分ける訳ではない
    という所ですね。

    だからこそJにも勝機がありました(^^)

    ホント、これを自分が走っている時にやられたら
    たまったもんじゃないですね(苦笑)

  • 美味しい外伝(2)への応援コメント

    美味しそうー🍔✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本格バーガー、
    美味しいですよ~(^^)

  • 美味しい外伝(2)への応援コメント

    J、腕相撲でもロジックで勝ってる、さすが!
    たとえ本人がマッチョでなくとも、脳筋相手なら負けないですね〜
    そしてフィオナさん、なんとそっち系でしたか!
    キングだったら、こんな彼女とも楽しめたんですかね……
    奥手な彼ですから、ムリっぽいかなー(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    街中での腕相撲でしたら、
    このロジックを知っているか否かで勝てますね(^^)

    フィオナは・・・
    ハード過ぎるロック女子でした(苦笑)

    結果としてキングの身代わりになったのだから
    ジャックダニエルくらい
    奢ってもらわないとです(笑)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    LAギャングのヒリついた空気感が印象に残りました。
    ここからどうやって日本の「東京大学」に繋がっていくのか、楽しみです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    LAのギャングたちが続々と出て来る世界と
    東京大学の関係、
    ここをどう繋いでいけるのか、
    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです(^^)

  • 第二章:(8)への応援コメント

    「ちょっと用事がある」と帰って、Jの知らないところできっちり危険を排除しておく。

    翌朝にはいつもの明るい笑顔で報告してくるあたりも、キングらしいですね(笑)

    このギャップが刺激的です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングの裏通りにおける恐ろしい実力と
    友人としての気さくさ。

    その両方が凝縮された夜となりますね。

  • 第三章:(9)完への応援コメント

     こんばんは、ここまで拝読しました!
     かっこよく決めたかと思いきや被告人に。完璧になりきらないところが高校生という感じですね。被告人のJには申し訳ないですが個人的にはミッシェルを応援します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直前まで、格好良く決めたんですけどね。
    そこから急転直下の被告人席へ・・・(笑)

    そんな被告人席から
    Jとミッシェルがどうなっていくのか、
    見守って頂ければと思います(^^)

  • 第五章:(2)への応援コメント

    万全な体制で行くわけでJからしたら、
    車で送るだけの簡単な仕事程度だったはずが。。。
    まさかのハメられた? 裏切り者は一体誰なんでしょうか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この界隈では無敵な布陣で
    袋小路に突っ込んだところ・・・

    生きて帰れるとは思えない状況に
    飛び込んでしまいました(><)

  • アメリカの高校というと、ビバヒルのイメージしかない私にはちょっと新鮮でした(笑)
    授業が終わるまで寝ていたJとジャックを怒るでもなく、笑って宿題を伝える先生。
    それでJが動くんだもの、本当に生徒の操縦が上手いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    校舎は、ビバヒルの高校のイメージのまま
    読み進めて頂ければと思います(^^)

    生徒たちはギャング多めですが(笑)

    寝てても怒られない分、
    宿題とテストは頑張ります♪

    Jがそうなるんですから、
    生徒の操縦上手いですよね~(笑)

  • 第三章:(9)完への応援コメント

    微積の授業では寝ているのに、放課後はみんなの先生になっているJが面白かったです。相手の理解度を見ながら教えることが、自分の理解にもつながるという話は、Jの「シミュレーション好き」とも繋がっていて納得しました。

    ルービンとの一件も、相手が分からないうちはリチャードたちを保険にして、正体が分かれば争わずに終わらせる。よく周りを見ているなあと思った直後に、ミッシェルには最初から見られていたとは……!さっきまでヒーローだったJが一瞬で被告人になる締め、笑ってしまいました。でもミッシェルがショックを受けるのも分かるので、次章でJがどう切り抜けるのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シミュレーションゲームが好きなことと、
    教えることが得意なこと、
    結構繋がりがあるんですよね。

    相手の理解度の中の
    どの部分に問題を抱えているのか、
    見極めて、解決への糸口を見つけていく、
    シミュレート力が試されます。

    周囲をよく見て、
    綺麗に解決させ・・・たはずなのですが、
    ミッシェルに全て見られていました(><)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    こういうキャラ設定のまとめは見ていて飽きませんよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうしても読み進めている中で、
    あれ?このキャラって・・・
    となる時ありますからね(笑)

    スムーズに読んで頂くために
    まとめてみました(^^)

  • 第四章:(9)への応援コメント

    こんばんは~

    >「1400点超えてたよ」Jが答える
      →おおお すごい✨ 彼、もともと自頭いいですものね やればもっとできるタイプ 

    とりあえず、撃たれなくてよかったです~ 撃ったら撃ったでそちらも面倒そうですしね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    1400点を超えたことで、
    今はジャックと笑い合うジョークですが、
    東京大学への道を開くことになっていきます。

    ホント、撃たれなくて良かったです!!


  • 編集済

    第二章:(6)への応援コメント

    みんな、そういった意味では一致団結しているのが面白いですね(^^)
    ドリンクを賭ける健全さには笑いました(≧∀≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここに何にしに来たのか
    「ビリヤード」

    と、全会一致で答える状況ですから、
    それを邪魔する人間は、
    組織の垣根を越えた連合軍が
    即席で結成されました(笑)

    そんな強面な場所での賭けですが、
    賭けるのは明日のドリンクでした(^^)

  • 美味しい外伝(1)への応援コメント

    美味しい外伝通り、ずっと美味しそうでした〜。

    それにしてもラブ・レターとは、キングさんほんと見かけに似合わず奥ゆかしい(笑)。
    そして最後!
    やっぱり……こうなりますよね。
    Jのモテ伝説のページがまた増えた気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラブレターを書こう。
    しかも、代筆な上に替わりに渡してって・・・

    そんな奥ゆかしが過ぎると、
    結局こうなりますよね(笑)

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    Jzouさま、『美味しい外伝』全話読了いたしました! 最高に美味しくて魅力的な外伝を、本当にありがとうございます!

    タイトルに違わず、作中に登場する料理やお酒の描写があまりに魅力的で、読んでいる間ずっとお腹が空いて困ってしまうほど魅了されたのと同時に、Jzouさまの圧倒的な博識さに深く驚かされました。

    そして、この味わい深い外伝が新作『ギムレットをゴードンで』へ美しく繋がっていく展開に、胸が熱くなります! もちろん、新作も喜んで追いかけさせていただきます!

    『裏通りの東大生』。
    最後までロスの混沌とした世界観だけでなく、Jと周りを取り巻く友人、女性陣との青く熱い青春……本当に素敵な読書時間をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美味しい外伝までお読み頂き、
    本当にありがとうございました。

    作品に入れきれなかった美味しい品々を
    どう活かそうかと加筆した外伝でした(笑)

    ただ、その結果、
    Jとミッシェルの数年後を描き、
    「ギムレットをゴードンで」へ
    繋ぐことも出来ました(^^)

  • 第二章:(7)への応援コメント

    ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

    大変素敵なレビューコメントを
    ありがとうございます。

    映像を浮かべてから
    それを文章に変換していますので、
    洋画のよう、と仰って頂けますと
    とても嬉しく思います(^^)

  • 完結お疲れさまでした!私とは遥か縁遠いギャングな世界を垣間見させてもらった気分です。とても面白い作品でした!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございます。

    90年代のロサンゼルスの空気感、
    ギャングたちの世界、
    楽しんで頂けましたら嬉しく思います(^^)

  • Jの脳トレの一端はシミュレーションゲームなんですね!
    ラルフがまた何か不穏な雰囲気出してますね。
    えー、抗争終わらないんですね。。。
    次も無事なら良いのですが😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jの脳トレを支えているのは
    シミュレーションゲームにおける長考でした。

    本人はこの時点ではその意識低く
    楽しんでいるだけですが(^^)

    ラルフから再びの援軍要請、
    今回はどうなりますかね~

  • 第一章:(5)への応援コメント

    大人ってこんなことをしてるんですか〜。 ちょっとうらやましい〜。 危険そうでもなぜか惹かれる人っていますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エイミーを巡るバーでのシーンは
    大人の情景ですね(^^)

    危険でも、危険だからこそ
    惹かれるってありますね。

  • 美味しい外伝(1)への応援コメント

    オチに、プッと吹き出しました。
    彼等のお話に、こんな愉快な続編があったのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    笑って頂きありがとうございます。

    恋に奥手のキングらしく、
    非常に非常に奥手にアプローチをしたら
    Jの方が仲良くなってしまいました(苦笑)

  • 第五章:(3)への応援コメント

    いやー、ドキドキしちゃった!それにしてもJは運がいいですね。神様に愛されてる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    運の良さはJも自覚をしていると思います(笑)

    死への道も
    ミゼラブルへの道も
    何とか回避出来ました。

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    ミッシェルを送ったあとも、二人で聴いていたポップステーションをそのまま流しているJ。ちゃんとデートの余韻が残ってるんですね(笑)
    「Time After Time」が脳内に流れちゃって、感情の残り香を感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    デートからの余韻で、
    ヒップホップではなく、ポップステーションで
    80年代の名曲たちを流してのドライブでした(^^)

    最後に捕まりましたが(苦笑)

  • 第二章:(8)への応援コメント

    キング、Jが何も知らないところでスティーブの報復まで先回りするとは粋ですね✨️

    しかも、ただ力で押さえつけるだけでなく、周囲の人間関係や力関係まできっちり掌握しているところが、キングの本当の怖さだと改めて感じました😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングがスティーブを襲った時には
    グリーンの中でスティーブを守るものは誰もいない状況に
    既に手を打った後。

    こういう部分が他の中小の組織の人間との
    根本的な違いとなりますね。

  • 第二章:(6)への応援コメント

    危険な人たちが集まる場所なのに、「ビリヤードを楽しむ」という一点では協力的なんですね。

    騒ぎを起こせば、組織の垣根を越えて全員が敵になる。

    どんな人たちにも、その場所なりのルールがあるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それぞれが違う組織の人間。
    でも共通項がある。
    それは「ビリヤードを楽しみたい」

    これを邪魔する人間は、
    全員共通の敵になります(笑)

  • 第三章:(9)完への応援コメント

    いやー、ちょっとドキドキしましたけど、無事に終わってよかった。いや、無事じゃないのか?
    女心の成績がFのJにとっては超難問かもしれませんね!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エイミーとの問題に関しては
    無事・・・に解決だったんですけどね(笑)

    ミッシェルとの新たに勃発した問題・・・
    無事に終わることを願って(笑)

  • 第四章:(8)への応援コメント

    こんばんは~

    >「J、1つ間違ってるのは、俺はこの部屋で銃を撃てるってことだ」
      →ビリー、食えないヤツですね Jを一目置いたのは確かでしょうが、スマートに去る彼に対して、優位に立ちたい自尊心もある……複雑な人 汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ビリーは撃てる人間でした(苦笑)

    1200ドルも回収したし、早く帰ろう・・・と
    少し早く背中を見せ過ぎました。

  • Jzouさんの思いを拝読し、なるほどと思いました。
    若い方々には、焦らず、諦めずに、自分の進むべき方向を見定め、正しい努力をしてほしいと願います。ほんとに、たとえ目指したところと違っても正しい努力は無駄ではないです。努力って苦痛に耐えることじゃないですもんね。ウサギなJの走り方から、最適なダッシュが多くの人に伝わると良いなあ。

    90年代前半のロスの雰囲気もとても興味深く、当時のヒット曲やアメドラなども思い出して懐かしかったです。
    引き続き外伝も楽しませていただきますね!

    作者からの返信

    あとがきまでお読み頂きありがとうございます。

    どうダッシュするかではなく、
    勉強「時間」に重きを置いてしまったり、
    目標不明なまま目の前の課題に追われる日々だったり、
    少しの挫折で諦めてしまったり、と
    勿体ないケースも多くありますので、
    最適なダッシュの仕方、
    多くの人に見付けてもらいたいと思います。

  • お疲れ様でした
    いやーさすが、目標定めてからのJの戦いは見事でしたね!
    しかし当時の東大生の中では、かなり異色の経歴っぽい気がします。
    帰国子女はいそうですけど、ギャングとつるんでいた人はそういないのでは?
    しかも院まで行かれましたか!
    きっと理系ですよね。
    何の研究したのだろうとか、いろいろ気になることも多いです!

    ミッシェルとの会話にはちょっと癒されました。
    日本語勉強してくれるなんて、嬉しいことを言ってくれますね。
    二人のその後はどうなるのかも、知りたいような知らなくてもいいような。

    ここまでとても楽しませていただきました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメント&合格までお付き合い頂き、
    ありがとうございます。

    ウサギの超ダッシュで
    合格まで一気に駆け抜けました(^^)

    ミッシェルは日本語の勉強を始めたようで、
    この後2人はどうなりますかね~

  • 第二章:(5)への応援コメント

    おはようございます☆

    Jとリチャードの関係もなかなか素敵ですよね。全くギスギス感がなくて自然に振る舞える。読んでいて清々しい思いです🎶
    リチャードのモテ要素も半端ないですよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャード、イケメンなだけでなく
    態度も行動も爽やかなんですよね。

    そりゃ~モテる(笑)

  • 美味しい外伝(1)への応援コメント

    すぐに「誰とでも繋がってしまう」アメリカで、ラブレターとは。そんな奥手で、これからのキングは大丈夫なのでしょうか⋯⋯。
    シラノ・ド・ベルジュラックかと思いきや、あっさりJが掻っ攫っていきましたね。
    私はイワシがマリネになってるやつが好きです。
    「ノー・パクチー!」と叫びつつ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだネット社会では無い時代であっても、
    古風過ぎるぞラブレター!!

    そんなキングで、
    大丈夫なんでしょうかね(笑)

    シラノ・ド・ベルジュラック展開ではなく、
    Jは搔っ攫っていきました。
    本人の意思とは関係なく(笑)

    ノーパクチー!!
    でしたか(^^)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    全く知らない世界のお話なので、とても刺激的でした。第三章以降も楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだまだ東大は遠く、
    危ない話は続きますが、
    こんな世界もあるんだ~と
    楽しんで頂けましたら幸いです(^^)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    頭脳戦がとても熱くて面白い!
    とはいえ、こんな怖いことよーするな><とは思います笑
    命がいくつあっても足りなさそう!
    フィクションは安全な場所からいろんな体験を楽しめてよいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    命が安く扱われる街(LA)の
    命が安い世界(ギャング)の
    命の危険のある暴走をする年代の話ですので、
    命がいくつあっても足りないシーンが
    続いていきますね(苦笑)

    ただ、そんなシーンでも
    これを制していった過程が
    結局は頭脳戦であることが大切なんですよね(^^)

  • 第二章:(5)への応援コメント

    「用事があって」と早く学校に来たJですが、その夜の“用事”は後から決まる(笑)

    昨日のことを少し気にして、わざわざ早く来てCDを渡す。

    素直に言葉にしない、こういう小洒落た気遣いがJらしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    昨日の用事のこと、
    言葉にするとややこしいですしね(笑)

    ミッシェルにはCDで
    気を遣ってました(^^)

    用事って・・・色々とありますね(笑)

  • 美味しい外伝(6)への応援コメント

    本編から通しての感想ですが、とても面白かったです。

    洋ドラの世界と言うよりは、実際にLAにいる気分を味わえましたし、裏社会のピリピリした空気も、友人達との関係やとても美味しそうな料理描写と同じくらい、この作品の魅力かと思います。

    男性陣で友人にしたいのはジャックとアーサーですね。他は、迫力があり過ぎて(マイキー……😅)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、友人にするのならば
    ジャックとアーサーが
    危険なく優しい人間関係となると思います(笑)

    マイキーは何故勝手に危ない場所に
    どんどん進んでいくのやら・・・

    LAの空気感を
    味わって頂けましたら
    作者として嬉しく思います(^^)

    最後までお読み頂きありがとうございます。

  • 第二章:(10)への応援コメント

    うわあ。
    昔「車の運転ができる男は仕事ができる」と誰かが言ってたんですが……J、かっこよすぎます(笑)
    速さだけじゃなく、何手も先を読んで、警察まで見て、最後は信号一回分をまるごと使ってポルシェを置いていくとは。
    ポルシェ、これは悔しい(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    運転が上手い男は・・・ってまことしやかに
    良く言われますね(^^)

    ポルシェは左折レーンでシビックの後ろになった瞬間、
    詰みましたね。

    数手先まで読み切れるか、
    車の性能勝負じゃないからこそ
    Jに勝機も訪れますね。

  • Jzou様

    ひとまず、区切りのよいところでコメントを残したく思います。

    順番にいくと、まず作中の時代背景ややり取り。
    本当にその時代にJzouさんがいらした経験があるんじゃないかというくらい、リアルでしたね!こういう作品には疎いんですが、入り込みやすかったです!

    私自身、中学生時代は塾でも猛勉強したのに、公立なのに数学は100点中40点台が最高、高校ではほとんど数学の授業すら受けられず、大学は本物のFラン。
    そこから一念発起して、Σなんて初めて見たというところから統計学も全て納め(地獄・・・・・・💦)、他所の大学院に進学したくちです。

    進学のくだりは、懐かしいなーと思いながら読んでいました。

    >学生であれ、社会人であれ、今始めた勉強や努力は着実に身になり、その努力の方向性が正しく、それが有用な手法であれば、勉強、資格試験、仕事、趣味などどんな分野であれ、目指す成果への道を前に進めていきます。

    泥臭いやり方も好きではありますが、最適解を求めるに越したことはないですものね。雰囲気を味わうために代々木ゼミナールの動画をよく見ていますが(内容はぜんぜん分からない)、解くことに加え『いかに効率化して解くか』と、問題を解くことと同じくらい重要視しています。というか、『解けて当たり前のことを、いかに人より早く解くか』。そういう発言も、講師の方が多くされています。

    外伝に「美味しい」がなぜついているのか。
    明日以降、その理由を覗きに行きますね!

    ひとまずここまで、お疲れ様です!

    作者からの返信

    あとがきまで読んで頂き、
    本当にありがとうございます。

    統計学、私もやりましたが、
    苦手でしたね~

    もうこれを落としたら留年・・・
    という時にようやく単位を取りました(苦笑)

    「効率的に解く」「スピーディーに動く」
    これが出来ているか否かで、
    受験でも仕事でも結果も時間も
    変わって来ますからね。

    その部分を意識してJにも頑張ってもらいました(笑)

    本編の中では入れきれなかった
    美味しいものを
    外伝を通して入れてみました(笑)

    お付き合い頂けましたら幸いです。

  • 第一章:(10)への応援コメント

    勝負にはやはり流れというものは確実に存在しますよな……!!

    落ち目になったら何をやってもダメ、というのはよく体感いたしますぞ!!

    そして逆に流れを持ってきた時に勝ち切る、というのもまた至難なんですよなぁ……
    優位を保とうとして勢いを遮ってしまうという……

    Jは常にフラットに構えることが出来ていて、これは強者……ッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勝負事は本当に流れがありますね。

    それをJは経験値で分かっているからこそ、
    一回、二回の勝負にはこだわらずに
    流れが生まれるのを淡々と待っていました。

  • 第五章:(9)への応援コメント

    どっちつかずだから。このまま両方から見限られなかったんかもね。
    でも、エイミーレベルにフィジカルディープに双方に手を出してたら。せっかく命拾いしたタマ、まさに両方の意味でここで取られてたかもね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あちこちでデートしていることを
    知った上でミッシェルもケイトも
    Jとの関係を築いているので、
    この程度で済みましたかね(笑)

    命拾いの後にタマを取られなくて
    良かったです(笑)

  • Jzouさんの思い...

    感銘を受けました。

    同時にアメリカの時代描写が目に浮かぶ程
    鮮明に感じました!

    最後までスタイリッシュでした!


    ありがとうございました。


    リチ😈

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スタイリッシュと仰って頂き、
    嬉しく思います。

    90年代のロサンゼルスの情景や空気感も
    感じて頂けていましたら幸いです(^^)

    あとがきまでお付き合い下さり、
    ありがとうございました。

  •  いきなり、志望校を東大にして。
     いきなり、勉強を始めて。
     いきなり合格?

     良いですね!
     合格、おめでとう!
     そうして、完結、お疲れ様でした。
     楽しませていただきました。

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き
    ありがとうございました。

  • 第二章:(7)への応援コメント

    負けるつもりなのに、こういう時に限ってうまく行くって流れが割る得ました😂

    しかも何故か、神がかったショットを連発してしまうJ✨️

    肩の力を抜いて、かっこつけようとしなかったのが、功を奏したのかな😂

    一方のスティーブは哀れでしたね💦
    機嫌悪くなる気持ちもわからなくないですが、これではケイトにますます嫌われてしまいますよね💦

    笑って、(今日は調子悪いや」くらい言える余裕があればよかったのに💦

    最後にケイトとスティーブの間に自然に入って守るJがしっかり格好良かったです😁
    ケイトが「ちょっとだけ好きになった」と言うのも納得ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    好きになってもらいました、「ちょっとだけ」(笑)

    それでも役得なのでしょうけど、
    一方のスティーブの方は
    肩に力が入り過ぎましたね。

    勝負に負けて、ケイトに嫌われ、
    Jは恨みを・・・買うんでしょうね(苦笑)

  • なるほどここでキングが出てくるんですね。
    Jの覚悟を決めた態度み、キングは惚れ込んだようで🤭
    お互い、良い友人を持ちましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングによる介入の結果、
    Jの地獄は回避されました。

    あのキックが裏通りへの扉を
    開くことになりました。

  • 第二章:(4)への応援コメント

    ギャンブルでは相手の心理を読み、レースでは周囲の状況まで冷静に分析するJ。

    なのに「女心」はF=落第(笑)

    やっぱり女心ってのは、どんな人にも難しいのか。「女心と秋の空」なんて言いますしね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャンブルもレースも先が読み切れますが、
    「女心」の授業は落第の烙印を押されました(笑)

    この後も、落第生の落第が
    続いていきます(苦笑)


  • 編集済

    第五章:(8)への応援コメント

     さすがに、今話は、小説的好都合が過ぎた気がしますけど(笑)

     でも、ミッシェルとケイトは、結果としては危害を受けなかったものの、悲鳴を上げる程には危険な目に遭わせたのでは?
     そうして、Jは、また一つ、ウィルの恨みを買い増してしまったのでしょうね!

     完結まで残り十余話というのに、相変わらずのヤンチャ騒ぎばかりで、落ち着きのない事ですねえ😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そもそもブルーもブラックも
    Jの後ろ盾でいるのを知っていながら
    この状況を生み出せるウィル。

    懲りることは・・・ないんですかねぇ(笑)

  • 第四章:(7)への応援コメント

    こんばんは~

    >ほんの小さな判断のミスも許されない状況の中、この部屋にいる全員がJの次の一手を待っていた。
      →うわぁぁ どうするのでしょう 私ならウィルにせっつくかな“お前、命なくなるぞ 大人しく払え”ってw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホント、自分の命が賭け金になっている以上、
    払っちゃうのが一番なのですが、
    それが出来ない・・・というか判断力ゼロに
    陥っているんでしょうね(苦笑)

  • 完結、おめでとうございます。

    そのような思いで執筆されていたのですね。
    なんとなく作品から伝わってきていましたが、こうしてあとがきに書いてもらえると色々と見えてくるものがあります。
    二周目はその目線で読み返し、作品をより深く知ろうと思います。

    作者からの返信

    あとがきまでお読み頂き、
    ありがとうございます。

    志望校を諦める子、
    受験そのものを無理だと決めつける子、
    諦めが得意となる子も大人も多いですが、
    ウサギの脚力、しっかりと使えば
    ちゃんとカメを追い抜けますからね(笑)

    二周目まで!!
    本当にありがとうございます。