応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 作者様の目に入るといいなー、と思いつつ。
    本作に1票投じています。
    メモのコピペで且つ簡単なもので恐縮ですが、以下投票理由です。ご査収ください。

    ○アオノソラ「極夜が明けると」No.6
     同作者「飛べない竜を育てたはてに」と一緒に1票ずつにするかも迷いましたが、5票の内訳の都合上、こちらに1票。
     状況理解にやや混乱した箇所もありましたが(第3節でやっとカイルの集落がだいぶ寒いところにあることを理解した、など)、一人ひとりのキャラクターの心情や状況を丁寧に描こうとしている姿勢は非常に好感が持てました。「遠い場所への憧れや衝動」という題材が私の好みにドンピシャだった、というのが「飛べない竜を育てたはてに」を上回った点ですが、こちらも同じく丁寧に描かれていて好印象でした。

  • 企画の運営お疲れ様です。
    XのDMでご連絡した内容と重複しますが、改めて。

    2票:No.36
    1票:No.6 No.14 No.18
    (計5票)

    以上の通り投票します。投票理由(もとい選評)は各作品の選評ページの応援コメントにて個別に載せます。

    作者からの返信

    白縫いさや様
    ご投票ありがとうございます!
    選評ページへの応援コメントも、ありがたいです!

    投票の結果を楽しみにお待ちください~♬


  • 編集済

     風雅ありす様、審査員の皆様、選評ありがとうございました。
     好意的な評価を嬉しく思うと共に、細かい点や構成に至るまで様々ご指摘を賜り感謝いたします。漢字をルビ無しで多用したり少しくどい表現も使いがちなので、推敲の時にも気をつけたいと思います。
     虹うた🌈様のご指摘の部分は、舞台に奥行きを持たせるための描写が、行きすぎると全体の緩急を損なうということだと理解しました。緩急を踏まえた量と、書く必要がある場合でも事項の羅列ではなく情景で記すことを心がけたいと思います。ザックはカイルの師ではなく言うなれば火種に過ぎないので、多分掘り下げてもあまり面白くならないかも……。ただ、父親との関係はもう一つ二つ、しっかり描いても良かったかもしれませんね。
     遠藤幸祐様のご指摘は、前半カイル、後半ジナとすることで確かにすっきりするかもしれないと思いつつ、前半でジナとカイルの心情が交錯しないと二つの別の物語になりそうだなとも。ただ、前半はジナの心情には踏み込まず、外的描写だけで表現する方法もあったかもしれません。難易度は高いですが。
     花沫雪月様。しみじみできる作品と評していただけたのはとても嬉しいです。作風としては基本的に地味なものが多いので。

     noteへの掲載に異論はございません。ぜひよろしくお願いします。

  • 遅い時間に失礼します。
    XのDMで投票のご連絡いたしました。
    素敵な作品が多くて、楽しませていただきました、ありがとうございます。

    作者からの返信

    紅夜チャンプル 様
    ご投票ありがとうございます。
    楽しんでいただけて、私も嬉しいです^^
    投票結果を楽しみにお待ちください~♬

  • まずは審査員の皆様誤読を招くような作品をコンテストに上げてしまって大変申し訳ない(;´Д`)


    この作品は今まで一番書くのも読むのも苦手にしていたSFに挑戦しようと思って取り組んだ作品でした。
    個人的なSFに対しての今までの印象なのですが、とにかく退廃的・無情・未来の話なのに未来が見えない・なんか良くわからんシステム・そしてなんか良くわかんないままに話が終わる・でもなんか感動的……な気がする。……というものでして……あ、察しましたね?(;´∀`)※この感覚は東雲個人の感想です。


    脳内映像先行で書いたので余計に(自分は画が見えているが読者には見えない)表現力の未熟さで伝わらなかった部分も多いのですが、小さな伏線をあっちこっちに散りばめたけれどどれもちっさすぎて「わかるかなーわかんないかなー違う解釈されるかも」とやはり思いながら書いておりました。そして解釈違いでもいいか、と思いつつ上げた作品でもあります。
    自分が過去に見たSF作が割と解説を見ても「ごめん!意味わかんない!!」物が多かったので(;´∀`)……もしかしたら見た作品が悪かったのかもしれない(笑)


    あの時感じたSFに対しての「どういうことぉ……??」の感情が、ある意味では上手く表現できたかもしれません(笑)


    ……という背景がありつつも、単純に私の技術不足だと思うので、上手く伝わるようにちゃんと書き直してみたくはあります!自分の至らなさを痛感できた作品でもありますね。
    審査員の皆様、時間をかけて読んでいただき、有難うございました!\(^o^)/

    あ、noteへの掲載はご自由にどうぞ。

    作者からの返信

    🌸東雲 晴加🌸 さま
    まずは、ありす甲子園へご参加いただき、ありがとうございました。

    ちょっとまさかのフェイントを喰らってしまって、そればかりに話を言及してしまいましたが……💦

    空中戦からタイムリープ、時代を超えて継がれたもの、一つ一つの題材はとても魅力的ですし、それらを繋げた発想も、とても魅力的でした。
    まさにSFらしい空気感も見事でしたし、いくつもの伏線が話の展開をスムーズに感じさせてくれるのは、さすがだなと……第一稿では、かなり褒めていたのです!ww

    正直めちゃくちゃ惜しいと思いました。
    情報開示の方法を少し調整してあげたら、すごい傑作になりそう……!✨
    ……って、SF私も大してくわしくないのに、えらそうなことを言いました(* ´Д⊂

    確かに「どういうことぉ……??」とはなりました!!(笑)
    いや大変深みのある素晴らしい作品でした。
    ありがとうございます!!!✨

  • おはようございます。

    XのDMで投票させていただきました。
    皆様の力作の中から、5作品に絞るのはなかなか大変で、迷いました。

    参加された作家の皆様、お疲れ様でした! 
    お忙しい中、今年もこの企画を立ち上げてくださったありすさま、参加させていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    春渡夏歩 さま
    ご投票ありがとうございました。
    5票は、足りないですよね……!

    こちらこそ、ご参加くださり大変ありがたいです✨
    投票結果を楽しみにお待ちください~♬

  • 風雅さん、こんばんは! 最終日に投稿された作品も全て読みました。

    投票する作品はエントリーNo.3,No.15,No.20,No.30,No.43の5作品です。

    ありす甲子園の参加者の中には自分以外の作品を一作品も読んでいない作家さんも数名いるようですが、その作家さんの作品は夏目の判断で「対象外」にしました。

    作者からの返信

    夏目さん
    ご投票ありがとうございます!
    後半からのご参加にも関わらず、さすがですね!
    大変ありがたいです!!
    もし気にされるようでしたら、投票番号は削除されてもOKです。
    されなくて大丈夫です!
    投票結果を楽しみにお待ちください~♬

  • ありすさん、DiscordのDMで5票送りましたー。参照お願いします。
    まず下記のNo.の作品を1次選考し、そこから抽出しました!
    No.3,4,5,8,9,10,14,15,17,20,23,24,26,32,33,37,38,39,40,41,42
    これ以外の作品も良かったですよー✨
    書いた皆様、読んだ皆様、審査した皆様、お疲れ様でしたー。
    素敵な企画ありがとうございました!

    作者からの返信

    三杉さん
    ご投票ありがとうございました!
    一次選考めちゃくちゃ多いですね!w
    ご協力いただきありがとうございます。
    投票の結果を楽しみにお待ちください~♬

  • 虹うたさんとほぼ同じ感想を持ちました。時代、場所などの雰囲気作りが上手で印象象的でした。ほろ苦い読後感も良かったです。他人を傷つけたり死んだりしていない、迷惑もかけていないという意味で10代にもおすすめの良作だと思いました。

    作者からの返信

    🐧三杉 令さん
    素晴らしいご感想をありがとうございます!!!
    °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

  • 選評ありがとうございます!
    noteへの掲載問題ありません。

    >この作品の舞台は、この時代だからこその空気なんだよ、というのが伝わる情報がほしいのです。

    時代感などの情報は薄いですよね。知ってる人というのを前提にし過ぎてますね。

    一つだけお伝えすると、彼らは不良ではないんです。大人しくもないが、普通の高校生が背伸びしたくらいの感じです。
    こう言うと余計におかしな感じで、現実味が無いかもしれませんが、普通の子も飲酒、喫煙率は高かったのです。

    その辺の説明描写も説明しすぎるのは嫌だったので、結果説明不足過ぎますね。
    バランスが難しいです。勉強になりました!ありがとうございます😊



    作者からの返信

    ZEIN 様
    まずは、ありす甲子園へご参加くださり、誠にありがとうございました。
    noteへの掲載ご許可もいただき、大変助かります!

    他の方のご感想を聞いていると、もしかしたら世代によって受け取り方が違うのかも……なんて失礼なことを思ってしまいました。ごめんなさい(。>ㅅ<。)
    こういうワンシーンが当たり前にあった時代、というのが確かに私の頭にはないかもしれませんね。
    最近は、漫画ですら酒煙草の描写NGとなるらしいですから……💦

    あくまで私から見えた違和感を書かせていただいただけなので、もちろん受け取り手によって印象は変わると思います。

    青少年たちの精一杯の青春と痛みは、まごうことなく面白く読ませていただきました。

  • NO.1 NO.30 NO.32 NO.38 NO.44 に投票します。

    皆さん素晴らしい作品ばかりで5作を選ぶのは、かなり迷いました。
    作家の皆様お疲れ様でした😊

    作者からの返信

    ZEINさま
    ご投票ありがとうございます。
    確かに確認いたしました。
    こちらは、もし気にされるようでしたら、削除いただいても構いませんし、このまま残しておいても構いません。
    投票結果を楽しみにお待ちください。
    ありがとうございました。

  • 投票します。
    No.3
    No.15
    No.20
    No.26
    No.41
    以上です。

    作者からの返信

    柿井優嬉さま
    ご投票ありがとうございます。
    確かに確認いたしました。
    こちらは、もし気にされるようでしたら、削除いただいても構いませんし、このまま残しておいても構いません。
    投票結果を楽しみにお待ちください。
    ありがとうございました。

  •  いやー、5票って、最初は「5作も選ぶの大変だな。。」と思ってましたが、あっという間に埋まってしまいますね。
     親しい作家さんも多く、いろいろ差しさわりもありますので、バレないように、コソっとご報告いたしますw

    作者からの返信

    小田島匠 さま
    コメントありがとうございます!
    去年も最初は一人2票くらいかな~と思っていたんですよ。
    でも、5票はほしい!というお声をいただいて、5票にしましたw
    5票でも足りないくらいですよねー!?
    ご投票いただけるとのこと、大変ありがたいです!
    選評もありますので、楽しんでいってください~♬

  • う...やっぱむりそう...ごめん
    来年参加します。

    作者からの返信

    都梨蓮さま
    お名前を変えられたのですね。
    びっくりしました👀
    そうですか~残念ですが、また来年ご参加くだされば嬉しいです。
    投票企画のほうは、作品を参加されていない方も参加できますので、
    よかったら楽しんでいってください~。

  • 先日はご連絡、ありがとうございます。
    Xを始めましたので、そちらでのやり取りでお願いします。
    これから、フォローさせていただきます。
    また、カクヨムのプロフ画面にも、設定しておきました。
    まだ始めたばかりなので、不慣れなところもあると思いますが、ご容赦くださいませ。
    以上です。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    四谷軒さま
    ご連絡ありがとうございます。
    XのほうからDMを送らせていただきました。
    お手数ですが、そちらをご確認いただけますと助かります。
    何かわからないことがあれば、いつでも聞いてください。
    何卒、よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    こんばんは。
    まだ完結していなくても、明日の23:59までに完結していれば参加しても大丈夫でしょうか。
    応募要項を見たところ大丈夫かなと思ったのですが、自主企画のページで「完結済みであること」とあり、少し不安になってしまったので質問させていただきました。

    [追記]
    ありがとうございます…! 安心しました!
    参加させていただきます!

    作者からの返信

    やまなし様
    ご質問ありがとうございます。
    はい、締め切りの時刻までに完結済としていただければ大丈夫です!
    最終更新日付で判断いたしますので、完結後は更新しないようお気をつけください。
    ご参加お待ちしております(*ᴗˬᴗ)

  • 風雅さん、こんばんは!

    新作書こうと思ったんですがちょっと無理そうなので、旧作でエントリーさせてください。 ありす選評は要でお願いします。

    あとは皆さんの作品読んで投票という流れでいいですか。

    作者からの返信

    夏目さん
    ご参加くださり、ありがとうございますー!
    はい、旧作でも大丈夫です。
    選評は要ですね。承知しました。

    そうですね。あとは、参加作品の一覧から皆様の作品を読んでいただいて、どの作品に票を入れるか、投票期間の終了までに決めて、ご投票いただければ嬉しいです^^
    ご自身の近況ノートなんかで宣伝もどしどししてくださってOKですので~!
    楽しんでいただけたら嬉しいです(´∀`*)


  • 編集済

    ありす 様
    快く創作談義に入れて下さり、本当にありがとうございました!
    実は、件の「考察」を投稿する勇気がなかなか持てず、直前まで「やっぱり止めようかな」とウジウジしていたんです。
    ……投稿して、ほんと良かったです! いやマジで!(笑)


    (1)『個人的に、創作に対する姿勢とか課題とか……ピアノだけに限らず、伸び悩んでいる人に共感してもらえるかな、という思いで書いていました』
    →ここは、ズバリ「共感しましたよ!」と声を大にして言いたいです。
    そういう意味では、ありす 様のこの意図もまた、作品を通して伝播していると思います!

    (2)『「月が綺麗ですね」症候群』
    →なんて秀逸なネーミングセンス!(笑) 
    思わず吹き出しましたが、真面目な話をすると、私はこれ大好きです。(よくやってる自覚はあるくらいに好きです。)
    この『症候群』で書くやり方を、私は大穴の博打みたいなモンだと思いながら書いてます。刺さる読者には「効果はバツグンだ」になる。だけど、刺さらない読者には「効果が無いようだ」でしかない。
    それを承知の上で「伝わらないかもな。でも、伝わると良いな」と、お月様に祈るような心が、私は好きです。そして「伝わったよ!」と言える読者になりたいです。


    (3)『莉緒が「ブラームス」になる必要はないんです。あくまで「ブラームス」は象徴なので、そこから新たなショパン(雨だれの男の子)や、ドビュッシー(莉緒)が生まれていいのです。』
    →素直に「なるほど~!」と膝を打ちました。私の考察よりも、より幅が広くて自由な意図をされていたのですね。とても素敵だと思いました。

    細かい話になるのですが、ありす 様は「継承」と「伝播」だと、どちらをより意図されたのかなと気になりました。どちらも「誰かに伝わる」という部分では一致しますけど、ちょっとニュアンスが違いますよね。
    個人的な解釈ですが
    「継承」=「伝える対象が狭い。発信者と受信者が互いに能動的に引継ぎをしようとしている。タスキとかリレーのバトンみたいな感じで伝わる。」
    「伝播」=「伝える対象が広い。発信者は自発的だが、受信者は受け身でも成立する。波紋みたいな感じで伝わる」
    ……かな? と思っていました。

    長々と失礼しました! とても楽しかったもので……!
    機会がありましたら、ぜひまた創作談義に入れて下さい~(^^)

    作者からの返信

    芝草さま
    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません。

    う~ん……正直、言葉にできないニュアンスを伝えようとして書いたので、明確に言葉にするのがむずかしいのですが……

    個人的には、それぞれ以下のようなイメージでいます。
    「継承」=縦方向に受け継ぐ。
    「伝播」=横方向に広がる。
    そういった意味では、本作における登場人物の少なさから「継承」の意味合いが強いと思います。
    ただ、一人が頑張っているのを見て、周囲へ熱意が伝わっていくという捉え方もできると思います。

    テーマというのは、本来、隠れていなければいけないものだと聞いたことがあります。
    あまり出し過ぎてはいけない。
    あくまで、それとなく読者自身が読み取って、自分のものとして受け取り、咀嚼できるのが一番理想の形だと思います。

    なので、私がどういう意図で書いたか、というよりは、読者それぞれがどう受け取ったか、のほうが大事で、それは読者それぞれ違っていていいと私は思います。
    人それぞれ生きてきた道も年齢も、立場、価値観が違っているように、受け取るタイミングによっても変わってくるものだからです。

    とはいえ、テーマを読者に考えさせるまで行きつかないのが、技術力の未熟さだと思っていますので、そこは私が反省すべきところだなと考えている次第です。

    ……と、よくわからない回答になってしまってすみません💦
    よかったら、またいつでも創作談義していただけると嬉しいです(´∀`*)♡

  • 素敵な企画ですね♪
    (*^^*)

    作者からの返信

    結音さん
    ありがとうございます〜
    (*´︶`*)♡
    よかったら、結音さんもどうですか?


  • 編集済

    企画の運営、お疲れ様です。
    いつも素敵な企画を、本当にありがとうございます!

    「選評」できるほどの実力を持ち合わせておりませんが、精一杯「考察」をしてみたので、ご確認いただけると幸いです。

    https://kakuyomu.jp/works/16818093082635537007/episodes/2912051605599658134


    企画の趣旨と違う場合等は、早急に削除しますので、お申し付けください。


    ※追記:こちらこそ、ありがとうございます! 「嬉しい」とのお言葉、何より安心しました~(^^)
    まだドキドキしておりますが、企画に加えて頂けるなら、うれしいです!

    作者からの返信

    芝草 さま
    コメントありがとうございます。
    こちらこそ、いつも企画へご参加くださり有難い限りです!
    楽しんでいただけたら嬉しいのですが……(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

    素敵な「考察」をありがとうございます。
    宜しければ、こちらの内容を本企画で紹介させていただけないでしょうか?

    大丈夫です、趣旨に合っておりますよ~!
    とっても嬉しいです~♪(´∀`*)
    ありがとうございます~!✨

  • 風雅ありす様へ

    選評をお読みくださり、ありがとうございます。

    概ね……私が受け取ったことと、作者様の伝えたかったことに相違がなかったようで、ほっと胸をなでおろしています(笑)

    私の拙い選評が少しでも創作活動のお役に立てたのなら、こんなに嬉しいことはありません。

    こちらこそ、素晴らしい物語をありがとうございました♡

    作者からの返信

    虹うた🌈 様
    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません。

    うたさんは、いつも気持ちや考えの言語化がうまいなぁと勝手に尊敬の念を抱いております✨
    私も見習いたい!!
    自分でも曖昧に感じていた部分が、すごく腑に落ちました。
    こちらこそ、素敵な選評をありがとうございました。
    ご無理ないよう、お身体にお気をつけてお過ごしくださいね~!


  • 編集済

     諸々確認しました。コメントありがとうございます。

     これは私の作品ではなく風雅ありすさんの作品なので、自分の書きたいように書いたらいいと思います、というのが大前提です。
     そのうえで2点ほど、私の立場でお伝えして意味のありそうな話です。

     まず1点目、「人の想いの継承と循環」という一番の意図の部分ですが、そう言われて初めて「へー、そうだったのか」と思う程度には、私には伝わってなかったです。
     継承の意図までは読み取れましたが、この2万字の中で循環の意図まで読み取れというのはかなり厳しかろうというのが率直な感想です。
     理由は、アオノソラさんが仰るところ大いに重なりまして、莉緒自身が誰かに何かを手渡した描写がないからですね。その部分を「余白」に委ねるとしても、そもそも莉緒から見た柏城や仙波とは年長者でありパトロンであり講師なわけですから、役割として支援する側とされる側という構図が固定化されています。要するに、莉緒は何かを受け取って然るべき立場にあるわけですね。莉緒が他者の想いを継承するのは役割上自然なことなので、私の理解はそこで止まりました。
     もしそこからさらに発展して「循環(=莉緒が誰かに想いを手渡す)」の域まで到達するとしたら、まず莉緒自身が回復して、次に想いを手渡す相手を見つけて、折を見て継承した想いを手渡す、という最低3ステップが必要です。これは読者(私)にかなりの負荷を要求する想像(妄想)であり、とてもドライな言い方ですが、「そこまで寄り添った想像をしてやる義理はないな」と思ってしまいます。強すぎたフックの件はさておくとしても、他者の想いを継承した時点で一旦オチがつきますので。

     2点目、じゃあどう書いたらいいの? という点について。あくまで作品内の事実関係をそのまま残したうえで、私ならどう書くか、という想像です。
     私だったら仙波視点にカメラを据えます。仙波は本作中で唯一、人の想いを受け取る立場と手渡す立場を両立した人物なので、「人の想いの継承と循環」をテーマにするなら最適なポジションです。で、ストーリーは、教え子の一人が最近伸び悩んでいるというところから入って、過去に自分が助けてもらった経験の回想を交えながら莉緒の回復を見届ける、というところまで描き切って2万字かなと。この経緯こそ丁寧に描くべき題材ですし、それをやるなら本来は2万字では短い尺なので、余計な話題も人物も登場させない方向で削ぎ落としていくだろうと思います。どうせ実際書いたらキャラクターたちが勝手に跳ねまわって収拾つかなくなる気がしますが、そこは創作の醍醐味なので甘んじて受け入れます。
     という具合でしょうか。ご参考まで。

    作者からの返信

    白縫いさや 様
    とても色々考えてくださって嬉しいです、ありがとうございます!✨

    私もおふた方のご意見を受けてから、色々と考えてみました。
    改めて考えてみてわかったのですが、私の中では、音大生から柏城氏へ、柏城氏から音大生である莉緒へ継承した時点で循環が成立しているんです。
    音大生という役割が同じだから。
    でも、それが読者に伝わっていないことがよくよくわかりました。

    じゃあ、どうすればよかったんだろう?と私なりに考えてみて……
    お二人とも、莉緒の先への継承をアドバイス頂きましたが、どうも私の中で、莉緒の先まで書いてしまうと余韻が無くなってしまう。
    そこは、読者によって想像してもいいし、想像しなくてもいいんだ、と腑に落ちました。

    本当に必要だったのは、彼らが何を継承したのか、その部分がちゃんと伝わっていないんじゃないか?という答えに行き着きました。
    柏城氏が音大生から受け取ったもの、柏城氏から莉緒が受け取ったもの、そこをもっと書く必要があったのかもしれないなと。
    彼らが何を受け取ったのか、そこが曖昧なままなので、何となくその先をイメージできない。
    彼らが何を受け取ったのか、そこが明確に伝わっていれば、自然とその先も想像させることができたかもしれないな、と思いました。

  • お世話になっております、針坂です。
    すみません、No27の拙作ですが、追加した結果、規定の文字数をオーバーしてしまいました。
    削るのも少々難しいため、今回は辞退とさせてください。
    お手数をおかけしますが、よろしくお願い致します。

    作者からの返信

    針坂時計 さま
    ご連絡ありがとうございます。
    参加を辞退されるということで、承りました。
    残念ですが、また是非ご参加いただけると嬉しいです。
    ご参加いただき、ありがとうございました。


  • 編集済

     コメントありがとうございます。文字数の制約など諸々得心するとともに、余計なことですが自身の考えをば。まず主人公の受動性に関して村上春樹作品を傍証としておられますが、あれらの作品は受動性や不決定そのものがテーマであって言うなれば内容と構造が一致しています。しかし本作は風雅様のコメントにもあった①→②→③→①……という継承と循環がテーマならばむしろ能動性がなければこの循環は途絶えてしまうので、内容と構造が一致していないのでは? と個人的には思います。尤も物語が破綻しているという程の致命的欠陥とは思いません。
     また、言葉尻を捉えるようで申し訳ありませんが、「意味のない余白」という言葉に引っかかりました。わたしの考えですが、小説の余白は書きたいことをあえて書かずに読者の想像の中で何が起きるかを信じてあえて表現を削ることで生まれるものだと思っています。それゆえ「ここまで全部語らなくてもいいのでは」と申し上げました。これはむしろプロット主導型の作劇でこそ活きてくる手法かと思います(キャラクター主導型でも同じところに辿り着くとは思いますが)。
     以上、創作談義ということで、僭越ながらわたくしの考えを追加で述べさせていただきました。あくまで個人的な考えということで、お読みくだされば幸いです。

    《追記》
     なるほど。最後にピアノが弾きたいと感じ弾くことは能動的行動ですし、その後莉緒がどうしたかを余白に(物語の外に)置くのは選択としてありだと思います。しかし少し厳しめに言うと莉緒が受け取ったところで話が終わっていて、莉緒の成長や誰かに思いを手渡すという「継承と循環」が全部物語の余白に行ってしまっています。仙波が「受け取って手渡す」役にはなっていて、莉緒のその後を想像させる補助線に見えなくもないですが、莉緒が必ずしも仙波のようになるという想像もしづらいんですよね。あえて書かずに余白に送るにしても、余白を想像させる材料が足りないのではないでしょうか。本作の中で莉緒がもがいて何かを掴んだり、それを誰かが見ていたりという描写がもう少しあったほうが良かったと思います。
     二万字の制限の中で書くなら吸血鬼の話は無くしてしまい、柏城の話を終わり際に説明過多気味に語るよりももう少し想像の余地がある出し方をしつつ、そこから何かを掴んだ莉緒がもがいて自分の音を掴む、それが他の青年たちにも響く、そういうシーンに尺を使ったほうが良かったのではないでしょうか。

    作者からの返信

    アオノソラ様
    コメントありがとうございます。
    私の表現が誤解させてしまったようで、すみません💦
    「意味のない余白」というのは、設計意図を隠すためのノイズ、本筋とは関係ない遊びという意味での余白のつもりで表現しました。
    アオノソラ様の仰る「意味のある余白」の意味は充分わかっているつもりでおります。

    ですので、私としては、最後に莉緒がピアノを弾きたいと思い、ピアノを弾くことで能動性を表現しているつもりなのですが、そこが物足りない、ということかと受け取りました。
    あくまで村上春樹の話を出したのは、小説には能動性が必須ではない、ということの例えのつもりでした。

    うまく伝わっていないようなので、改めて書かせていただきますと、私が書きたかったのは、循環であり、柏城氏の話は、そのための布石にすぎません。なので、ここを伝えないと、私が余白とした循環が伝わらないと思います。
    なので、最後、莉緒がピアノを弾くシーンを読者が受け取る、という作品の外に余白を置いたわけですが、そこまで想像していただけなかったということは、積み重ねが不足していたのかなぁ……。
    循環を伝えるためには、何が必要だったと思いますか?

    編集済
  • こうやって文章にしていただくと、自分の文章がへたくそさ加減が…よくわかります(汗)
    とっても素敵な作品でした。読ませていただく機会を得て幸せです。ありがとうございました。m(_ _)m

    作者からの返信

    しゃもこ 様
    そんなことないですよ~!💦
    とっても素敵な文章でつづってくださり、心から感謝しております♡
    こちらこそ、選評企画にご参加くださり、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)

  • ありす様✨
    アンソロジー参加したいと言っていたのですが
    間に合いそうにないです😭
    残念ですが諦めます๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐
    しかし文フリで会えますよね♡
    たくさんお話、したいので
    ぜひぜひ仲良くしてください♡

    作者からの返信

    みずか様
    全然大丈夫ですよ~!
    ってか、まだ一ヵ月以上あるので、間に合いますよ~!
    諦めないで~~!(´∀`*)w
    こちらこそ文フリでも、どうぞよろしくお願いします♡
    お会いできるのを楽しみにしています♪

  • すみません、No.27の作品、完結になりましたが、2万字を超えてしまっているようです。

    作者からの返信

    柿井さん
    お知らせくださり、ありがとうございます。
    確認いたしました。
    締め切りまでに2万字まで削られないようでしたら、対象外にさせていただきます。


  • 編集済

    企画の運営お疲れ様です。楽しませてもらっています。

    直接書き込むには長いので、近況ノートにてまとめています。
    リンクはこちらです。ご笑覧ください。
    https://kakuyomu.jp/users/s-isaya/news/2912051604803822507

    (7月26日追記)
    もちろんOKです。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    白縫いさや 様
    素敵な選評をありがとうございます。
    こちらの内容を、当企画ページで紹介させていただいてもよろしいでしょうか?
    快いお返事お待ちしております(*ᴗˬᴗ)


  • 編集済

     選評はここに投稿するのがいいんでしょうか。何か少し辛口になってしまいまして……。もうちょっと書き方ってものがあるだろ! という点もあろうかと思いますので、ご不満がありましたら取り下げます。


    《選評》
     タイトルにもあるブラームスのモチーフが最後まで効いている。第二話で流れるピアノ三重奏曲第一番。これはブラームスが二十歳の時に書き五十四歳になってから改作した曲であり、本作のメインプロットである悩める音大生と若者を援助する老人の対比と呼応している。その後、老人から「ブラームスは弾けるか」という問いと演奏への酷評、悩める主人公の耳には「ブラームスは聞こえない」。これらによって主人公の心の浮き沈みが表現されている。第九話で老人が自分が応援する若者たちを「若きブラームスたち」と呼ぶに至り、第二話で示された関係性が再び回収される。最終章では、アンダンテ・テネラメンテでブラームスを弾き、老人の人生の歩みをその旋律のテンポに重ねる。この設計は見事だ。
     主人公の伸び悩みも「タッチが固く、音楽性に乏しい」と具体的であり、努力し技巧を高めた故の壁であろうと推察される。その克服に子どもの頃に憧れた「白いグランドピアノ」に触れることが鍵になっていることも仕掛けがよく効いている。
     老人に対する「吸血鬼ではないか」という疑惑が准看護師の告白で明かされ、若者の夢を賢者の石としているという真相に反転する展開も、老人の前半生と後半生の造形そのもの。ここも構成の妙である。
     文章も端正で読みやすい。会話文は最低限で、過剰な感情描写がない。所作や象徴で登場人物の心情を表現しており、読んでいて心地よい。重複表現もなく、リズムもいい。
     莉緒や柏城のキャラクター造形は、有り体に言えば悩める芸術家の卵と金持ちの老パトロンと類型的である。しかし莉緒が何に悩んでいるのか、柏城はどのような動機で若者を援助しているのか、それぞれがリアルかつ丁寧に描かれているため、記号的なキャラ造形を脱している。莉緒の感情曲線も冒頭の伸び悩みから、柏城の屋敷での白いグランドピアノとの出会い、耳に残る柏城の言葉、吸血鬼の疑惑と雷の音、雨音と《雨だれの前奏曲》、雲の隙間から漏れる光と、間接表現を介して丁寧に描かれていた。
     ストーリーは若者と老パトロンというキャラ造形そのままで、それゆえ話そのもののオリジナリティは薄い。しかし前述の通り象徴の使い方やメインキャラクターの造形が丁寧でそれ自身が個性に昇華している。話の牽引力も、冒頭の主人公の悩み、裏があるとしか思えない不思議なアルバイト、正体不明の依頼主、主人公の再生を予感させる白いグランドピアノ、主人公の挫折と吸血鬼疑惑、自分なりのモデラートの模索、若かりし頃の師と柏城老人の関わり、柏城の過去と、次々耳目を引く仕掛けが配置されて飽きさせない。盛り過ぎの感もなくはないが、リアリティを損なうほどではなく、等身大の学生の成長の舞台にふさわしい世界が構築されていた。
     
     弱い点はいくつかある。
     まず最大のものは、誰が主人公かわからなくなる点だ。正直なところ後半は完全に柏城の物語になっている。著者は作品概要で「音大生がピアノを弾く喜びを取り戻していく再生の物語」と明言している。だが、ブラームスは莉緒よりも柏城のモチーフだし、後半は彼の正体や、「何故こんなことをしているのか」に物語の重心が移ってしまっている。ラストも彼の葬儀がメインだ。確かに彼の生き様と援助に触れて莉緒はピアノを弾く楽しさを取り戻したのだろうが、それが後景に引っ込んでしまっているのは作品意図とは違うのではないか。莉緒が「タッチが固い、音楽性が乏しい」という課題をどう克服したのか。白いグランドピアノに触れて指が吸い寄せられるように鍵盤を滑ったところはその端緒だったはずだが、後半結局回収されないまま終わっていないか。描写がないわけではないが、少なくとも弱い。
     説明を聞くことで解決するシーンが多い。吸血鬼疑惑は柏城の前半生の象徴になっていると思うが、そもそも物語の牽引のために配置された装置に見えるうえ、准看護師が全部説明して解毒されてしまう。柏城の正体も、師の語りと本人の語りで過不足なく説明されるので、その分主人公の能動性は薄くなっているし、読者が推察し想像する余地がほとんどなく余韻も残らない。ここまで全部語らなくてもいいのではないか。象徴や間接表現を駆使しているのにもかかわらず、せっかくの本作最大の謎を説明して済ませているのは勿体なく感じた。
     メインキャラクターに比べ、サブキャラクターが物語牽引のための装置に見える。静江は吸血鬼疑惑をばら撒くだけばら撒いて去る。援助を受ける若者の一人であるメイド登場は前半だけ。准看護師は不穏さの演出と謎解きを語って聞かせる役割のみ。主役と脇役に差があるのは当然としても、もう少し活かし方や描写の余地はあるように思う。

     全体の印象として、完成度は非常に高く飽きさせない牽引力を持つ作品である一方、設計意図が先行して没入感という点で一歩足りない作品だと感じた。

    《追記》
     こんなものでよろしければどうぞご掲載ください。何だか書きたい放題で申し訳ないのですが。お話自体は面白かったですし、青春小説としてわたしは好きですよ。

    作者からの返信

    アオノソラ様
    素敵な選評をありがとうございます。
    こちらの内容を、当企画ページで紹介させていただいてもよろしいでしょうか?
    快いお返事お待ちしております(*ᴗˬᴗ)


  • 編集済

    メッセージを失礼いたしますm(_ _)mそれならば、と、こっそり参加させていただきます。m(_ _)mレビューさせていただきました。こんな形で良いのでしょうか。


    追 もちろんウェルカムです。むしろありがとうございます。

    作者からの返信

    しゃもこ 様
    コメントありがとうございます!
    早速、一気読みしていただけた上にレビューまで!
    ありがとうございます~!✨
    いただいたコメントは、よければ、こちらの企画でも紹介させてください(*ᴗˬᴗ)

  • No.27の作品、連載中に変わったみたいですよ。

    作者からの返信

    柿井優嬉 さま
    ご連絡ありがとうございます。
    こちらでも連載中になったことを確認いたしました。
    最終的に、締め切り時点で、改めて全体を確認して、完結済になっていなければ、対象外にするようにいたします。

  • ご紹介いただき、ありがとうございます!


    「基本的には」は無意識的についていた枕言葉なので、褒めるだけのはずです!←はず?

    よーし褒めるぞー!

    作者からの返信

    遠藤孝祐 さま
    なるほど!
    「基本的には」は枕言葉でしたか。
    褒めるだけのはず! ……はず?(゜-゜)

    えーっと、ありす甲子園には参加しませんが、私のアンソロジー短編も褒めてください~!www

    ……けちょんけちょんにしてくれても、たぶん喜びます。

  • 風雅ありす様
    早速拙作の『牛になった藤原道長は、恋を知る。』をお読みいただきありがとうございます。
    読んでいただいた後で大変申し訳ないのですが、1話部分に誤って修正前の原稿を貼り付けてしまいまして、差し替えました。内容は変わりませんが文章を入れ替えて不自然な箇所を修正しておりまして、ご連絡差し上げました。
    お手数おかけしますがこちらでご確認いただけると助かります。すみませんがよろしくお願いします。

    作者からの返信

    紅夜チャンプル 様
    コメントありがとうございます。
    1話を改稿されているとのこと、了解いたしました。
    改めて再度読ませていただきます。
    ご連絡いただき、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)

  • 🔰はじめに《必読》への応援コメント

    お世話になっております。
    昨年「ディアヌとカトリーヌ」という作品で参加させていただいたものです。
    今年も参加させていただきます。

    最近活動していないのと、レギュレーションに沿うものが手持ちに少ないので、つまらないものになりますが…
    ともかく、今年もよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    ヨシキヤスヒサ 様
    コメントありがとうございます。
    その説は、大変お世話になりました。
    ご参加くださり、とても嬉しいです^^
    ぜひぜひ、他の方の参加作品も読んでみてください。
    最後の投票まで楽しんでいただけたら幸いです。

  • 風雅ありす様

     ご相談です。すでに応募済みの「極夜が明けると」を、後出しで恐縮ですがアンソロジーに参加させていただけないかと思いまして……。正直に申しますと募集テーマの『幸せのかたち』に沿って書いた作品ではありません。ただ偶然ですが、人には理解されなくても心の声に従って旅に生きる人間を描き、たとえどこかでのたれ死んだとしても本人は幸せなのだ、という小説になりまして。他の方の作品も拝読して、さまざまな「幸せのかたち」と一緒に並んでみたいな、と思ったのです。
     完全な後出しですので、趣旨に合ってませんということであればもちろん結構です。ただ、もし参加をお許しいただけるようであれば、タグを改めて付けさせていただきます。

    作者からの返信

    アオノソラ 様
    コメントありがとうございます。
    アンソロジーへのご参加表明、大変うれしく思います!
    後だしとかは全く関係ありませんので、大丈夫ですよ~!
    今からでもタグをつけてくだされば、問題ありませんので、よければご検討くださいませ~(*ᴗˬᴗ)
    こちらこそ、よろしくお願いします。

  • 風雅ありす様、ご紹介いただき本当にありがとうございます🌸✨
    マオマオのことを、こんなに可愛く紹介していただいて、とても嬉しかったです🐈💕
    マオマオも「ワイも、もっともっと、みんなの素敵な作品を読ませてもらうで〜🐾」と、しっぽを振って喜んでおります(笑)
    『ありす甲子園2026🖊✨』には、魅力あふれる作品がたくさん集まっています。
    私もマオマオも、一参加者、そして一読者として、これからも一作品ずつ大切に読ませていただきます📚✨
    素敵な企画を、本当にありがとうございます🌸

    作者からの返信

    虹うた🌈 様
    コメントありがとうございます♡
    マオマオとーっても可愛い上に、あんなに賢いなんて!
    チートですわ!!(´∀`*)ww
    うちにも一匹ほしいです(*´﹃`*)✨
    こちらこそ、たくさん読んでくださって、ありがとうございます!!
    マオマオの読書日記、私も楽しみにしているので、がんばってください~!✨

  • 選評についてへの応援コメント

     おお、要ありす選評、見落としておりました。早速タグに入れておきます。
     いやー、楽しいなあ。他の作家さんのもちゃんと読みます!

    作者からの返信

    小田島匠 さま
    コメントありがとうございます!
    タグ確認しました!
    しっかり選評も書かせていただきます!
    ご参加いただき、ありがとうございます~!✨

  • 🔰はじめに《必読》への応援コメント

     おっと、ありすさん、こちらよく読んでませんでしたー。企画のページしか見てなかった。新作推奨でございましたか。すんません。だけどもう出しちゃって、参加者さんが読んで下さっているので、今更替えられません。。
     1年以上前の古い作品ですが、完全AIなしがあのくらいしかなかったので、あれにになりました。しかも、ママンのアート付きという間の悪さ。

     重ね重ね申し訳ありません。来年参加の際はちゃんと新作を書きます。。

    作者からの返信

    小田島匠 さま
    コメントありがとうございます。
    ご参加いただき、ありがとうございます!
    既存作品でも大丈夫ですよ~!
    ちなみに、一人2作品までご応募いただけます。
    8月末まで募集しておりますので、もし気が向けばもう一作どうぞ~♪
    楽しんでいただけたら嬉しいです(´∀`*)


  • 編集済

    運営お疲れ様です。募集始まりましたね。応援しています…!

    ところで、この時点でセルフレイティングがついている作品が多数ありますが、この場合は未成年は全作品を読んで公平に投票することができないので、投票はできませんよね…?

    よろしくお願いします。

    追記
    回答ありがとうございました!! 投票させて頂けるようで安心しました(*´ω`*)

    作者からの返信

    こよいはるかさん
    ご質問ありがとうございます。

    そうですね〜そもそも大人の甲子園から発想がはじまっているので、セルフレイティングを制限するつもりはありませんでした。

    カクヨムのセルフレイティングは、15歳以上ならOKというはずなので、14歳以下のユーザー様は、ご自身の判断で可能な範囲のみ読んでいただき、その上で投票する、というかたちでもOKとしたいと思います。
    なので、無理に全部を読んで投票する必要はありません。
    そこはご安心ください。

    のちほど、ルールに追記しておきます。
    ご質問ありがとうございました😊


  • 編集済

    選評をいただきありがとうございました!

    単純に、2万字というの中でやるには世界観とやりたいことが多かったというのは、そもそも構造上のミスです。
    でも、書きたかったので疲れましたけど後悔はないのです。

    フラグの話はむしろわかりやすくしたかったので、読書経験が少ない方でも引っかかる可能性を上げるため、に露骨にしました。

    グワンの伏線はほんと、文字数がいっぱいいっぱいで説明的な文章を挟むことができなかったので、これは単純に悔しいポイントです。

    選抜試験をガチでやるなら、せめて5万字くらいいるなあと改めて思います。

    ラストについても、期待に正面から答えていないという感じ方をされる方もいると思います。
    それでいいんです。恋愛小説というより、彼女の人生に変化が生じる物語なので。
    ご都合主義にしたくないからそうしたのではなく、彼女の人生の着地点として相応しい場所があの言葉だと感じたので、そうなりました。
    彼女が幸福な人生を送るため、本当に必要なことは王子様に見初められることではないと感じました。

    名前の偏りにも意味はありますが、伏線自体は気付かなくても成立するので、もし本気で賞に出すタイプの物語なら、やらない方がいいだろうなとは自分でも思います。

    改めて、選評をありがとうございました!
    7月1日から一話ずつ投稿します。

    noteにも掲載していただき大丈夫です。

    皆さんなりの幸せのかたちを、一杯見せてくださいね~。

    作者からの返信

    遠藤孝祐 さん
    コメントありがとうございます。
    2万字という制限におさめる構成を考える、というのもやりごたえのあるミッションかなと思います^^
    今度は、この話を5万字に膨らませた長編も読んでみたいです。

    ラストについて、選評に追記させていただきました。
    何を一番見せたいのか、というところに尽きるのかなぁと私は考えておりますが、あくまで私個人の考えですので、色々なご意見があって当然だと思います。
    そういう考え方もあるんだなぁ~くらいに受け取ってもらえるとありがたいです^^

    note掲載への御許可もありがとうございます!!!

    連載開始おまちしています~!
    公開されましたら、リンクも貼らせてください。

    素敵な作品をありがとうございました(*ᴗˬᴗ)

  • 選評についてへの応援コメント

    感想と選評の違いを分かりやすく説明して頂き、ありがとうございます。
    だから私は「ありす甲子園」でも、感想が書けるんです。

    作者からの返信

    虹うた🌈 様
    こちらこそ、丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
    感想はいくらでも書いてください。はい、本当に。
    私もマオマオの感想を楽しみにしています^^

  • 選評についてへの応援コメント

    選評希望で、内容をnoteに載せていただいても全く構いません!!よろしくお願いします!

    作者からの返信

    🌸東雲 晴加🌸さま
    掲載への御許可をいただきありがとうございます。
    選評の内容を見て、これはちょっとな……と思われるようでしたら、断ってくださって構いません。
    こちらこそよろしくお願いします(*ᴗˬᴗ)

  • コンテストの運営お疲れ様です!

    作品の本文は20000文字以内なのですが、あとがきを入れたら20000文字を越える場合はあとがきは書かない方がいいですか?😅

    作者からの返信

    🌸東雲 晴加🌸さま
    ご質問ありがとうございます!
    そうですね。
    あとがきを含めて20,000文字以下におさめていただけますと幸いです。
    昨年も同じだったと思います。
    詳細は、QAに書かせていただきますね~。

  • 🔰はじめに《必読》への応援コメント

    遠藤孝祐様の近況ノートで知って参りました(*´▽`*)

    とっても楽しそうな企画ですねっ!(≧▽≦)
    ナツガタリに参加予定で余裕がないため、既存作になりますが、参加させていただきたいと思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束 乙 さま
    コメントありがとうございます。
    はい、楽しんでいただけたら私も嬉しいです~♬
    ご応募お待ちしております(*ᴗˬᴗ)

  • 🔰はじめに《必読》への応援コメント

    楽しそう……(それだけかい

    作者からの返信

    えねこ様
    楽しいですよ〜🎶
    (b`>▽<´)-bイエーイ☆゛

  • ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
    トレビアぁ〜ン♡

    作者からの返信

    タンティパパ 様
    ✨ヾ(*´∀`)ノヒィーハ~♬☆彡

  • 【審査員】虹うた🌈様への応援コメント

    ありすさん✨

    素敵なご紹介をありがとうございます!

    昨年は参加者として楽しませていただきましたが、今年はまさか審査員としてお声掛けいただけるなんて、本当に光栄です✨

    審査員ではありますが、私も参加作家の一人です♪

    みなさまと一緒に悩みながら書いて、読んで、語って、このお祭りを思いっきり楽しみたいと思っています!

    ありす甲子園2026、みんなで盛り上げていきましょう~!✨📚🌈

    作者からの返信

    虹うた🌈 様
    こちらこそ、審査員を引き受けてくださり、ありがとうございます!

    昨年、大賞を受賞された虹うた🌈と、今年は一緒に選考側へ立てること、とっても光栄です✨

    参加作品のほうも、昨年よりパワーアップした作品を楽しみにしております♪

    一緒に楽しみましょう~~~♬
    ヾ(*´∀`)ノ
    よろしくお願いしまーす☆彡

  • 🔰はじめに《必読》への応援コメント

    4000文字...(-ω-;)
    頑張るか

    作者からの返信

    白百合ここあ@NNP 様
    はぁ~い、がんばってください~⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
    お待ちしてます~🌟