第4話への応援コメント
拝読しました
階段事故から2074年の彰が2024年へ飛ばされる展開、謎が一気に広がってわくわくしました
警戒心の強い彩月と、どこか放っておけない彰のやり取りが微笑ましく、二人の不思議な縁も気になります
最後に現れた口の悪い金魚ねぶたがとても愛らしく、夏祭りと都塚家の秘密がどう繋がるのか楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘様、金魚ねぶた、きぃとともにを読んで頂きありがとうございます。
応援コメント励みになります! ★★★評価もありがとうございます。今度、読みにいきますね。
きぃのことを愛らしいと言ってくれて嬉しいです。きぃのモデルである金魚ねぶたには思い出がありますので。
これからも楽しみに読んで頂けると嬉しいです。ありがとうございました。
秋音恵
第2話への応援コメント
1984年じゃなくて2074年に設定したことが功を奏すような
話になりそうですね。彩月さんを囲むカルチャーが現代仕様のほうが
やりやすいのかな。確かにぼくは1981年生まれですがその前後の
クイズウルトラドンは回答し難そう。逆に2001年 2003年は
いろいろあって、色濃く覚えています。
作者からの返信
作家:岩永桂様、実はどの年代にしようかなとすごく迷いました。今、生きている年を過去にして、未来は空想で書いたほうがいいかも……。そう思い、この年になりました。
これはこれで、50年後も難しそうですが……。頑張ります!
コメントありがとうございました。★★★評価もありがとうございます。続きも読んで頂けたら嬉しいです。
秋音恵