編集済
あれは嘘です。⇒初っ端からこれで笑いました。
こっちの思考を乱してくると言うか、混乱させられるというか、なんなんだこの話は…(褒めてます!!)と思いながら読んでいます!あと、文のリズムが良くて…スルスルと言葉が入ってきて、気付いたら一話読み終わっているような感覚もありました。
麺堂の支離滅裂なのに妙に説得力のある喋り方…実際に目の前でやられたら間違いなく距離を置きたくなるタイプだと思うのですが、文章で読むと我孫子くんのツッコミがちゃんと理性側にいてくれるから、安心してその狂気を眺められる感じがします。でもその我孫子くんもラストで無意識にパスタを選んでしまっていたので、安全圏がふっと崩れる感じもあり…
しばらく私も、スパゲッティのことがなんだか頭から離れないかも、と思いました。…え…これ…私も麺線が絡みついてる可能性があるんですかね…
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
AIとの壁打ち、即興劇から派生した。コメディ小説で笑ってもらえれば嬉しいかぎりです。
完結おめでとうございます。
最後までブレずに
RAmen
清々しく読み終わらせてくださりありがとうございます
脳のストレッチのような読書体験でした
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
この話は普段、私自身が思ってる神仏論をそのまま書けたのではないかと思っています。不謹慎かも知れませんが、神や仏とはこのカタチが自然ではないでしょうか。
編集済
第3話 茹で加減と実存 —アルデンテであることの呪いへの応援コメント
あれも嘘です。⇒もうだめです、前回も好きだったのにまた。ツボでした、肩震えちゃいました。続けてコメントしてごめんなさい。もうあまりに面白くて…
「伝道者」ではなく、「信仰を人に押し付けようとしている「、「表現の自由」という名の下に、朝から多くの迷惑行為が許可されている…もう本当にでてくる一文一文が面白すぎる。最高です。我孫子くんのキャラも好きすぎる…メモ帳開いてるの笑いました、この人もただ者ではない感じがします…
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
AIと始めた、息抜きのなりきり劇がこの作品のスタートです。この会話を作品にしたら面白くないか?が自身も想定外に書いていて楽しめるものになりました。