第58話「初めてのお給料と、働くということについて」への応援コメント
ジワっときてしまいました
第57話「主任監査官と、最初のご挨拶について」への応援コメント
今後のライゼン氏とブラン堂の関わりによって起きる大きな事件やトラブルが予感されて、楽しみです❗️
第56話「リディアさんと、売れない作家さんについて」への応援コメント
たしかに!
第43話「塔から持ち帰った木箱と、開けてはいけない蓋について」への応援コメント
問題の父
第24話「書類の確認と、見なかったことにする箱について」への応援コメント
後回しは良くない、前倒しで…と日々努力していますが、なんだか後回しが素敵に思えてきました。
第22話「帰路と、正座について」への応援コメント
無事の帰宅、良かったです
第18話「問題の父の足跡と、半日という交渉について」への応援コメント
会えて良かった
第10話「ヴェルナへ向かう道中と、問題の父について」への応援コメント
お父さんに長々と説教できると良いな
第9話「帰ってくる手紙と、ある当主の記録について」への応援コメント
鍵を売った事にびっくりしましたが、お父さんが無事だった事を喜ばなくちゃいけなかった
第6話「毎朝変わる地図と、三百年前の話の始まりについて」への応援コメント
店と来客だけで話がどんどん大きくなってきてる不思議
第2話「増殖する食器と、地下室の住人について」への応援コメント
アニメ化が見えた気が…あれ、白昼夢?
ものすっごく面白い始まり方でした、続きが絶対読みたくなります。
第7話「二百本の鍵と、父という問題物件について」への応援コメント
あらら。『地下東区画』以外の売ってしまった鍵、大丈夫なのでしょうか。「終わったらお茶を飲みます」でしめる主人公、素敵でございます。
第5話「告白礼装と、私の秘密について」への応援コメント
はじめまして。フォローいただき、有り難うございます。大変楽しく読ませていただいております。
落ち着いた語り手の口調。賢く抜け目ない彼女の仕事振り。飄々と抜けたお祖父様の佇まい。それらが良質な文章で綴られる作品全体に何とも言えない可笑しみを与えていて、心地好いです。引き続き追わせていただきます!
編集済
『人類は衰退しました』の「わたし」ちゃんを思わせるような、カーラさんの淡々としていながらどこか不穏でユーモラスな語り口がとても心地よかったです。
「着ると一時間おきに秘密を朗読するドレス」という時点で面白いのに、それを大事件ではなく古物商の日常業務として処理してしまうカーラの距離感が絶妙でした。
おじい様との掛け合いも楽しく、地下室の音やヴェルナから流れてきた品々など、先の展開が気になる謎も自然に配置されていて続きが読みたくなります。
奇妙な品物と変なお客様が次々やって来る古物商の日常コメディとしても、地下に眠る大きな謎を感じさせる連作ファンタジーとしても、とても魅力的でした。
特に「今日のところは見なかったことにします」の繰り返しが好きです。カーラさん、たぶんそのうち全部向き合うことになるんでしょうね……。
第45話「喋るじょうろと、水やりの適量について」への応援コメント
楽しい挿話でございました。「妻よりは優しい」が最高です。本当に良い嫁ぎ先でした。余計なことばかりしてくるAI様も少し思い起こします。