2026年10月9日 11:41
忘却、消却への応援コメント
こんにちは(^^)/ 『美しいもの』を『美しいように描写する』という当たり前のことが(そしてそれはとても難しいと思うのですけれど)、実に美麗に、寂しげに達成されているところに、感銘を覚えます。生存者ゼロに向かっていく中で、千歳と栞はどうなってしまうのか。また、二人を取り巻く環境はどうなってしまうのか。目が離せません( ゚Д゚)
2026年9月24日 21:43
賭けの代償への応援コメント
ふたりは終わりにむかってるんですね……なんだかすごく耽美に感じます
2026年9月24日 21:40
水槽の底でへの応援コメント
ゾンビものみたいに、ふたりが世界から隔絶されてる感じ、すごくいいですね。文章も綺麗です
作者からの返信
見つけてくださって、ありがとうございます!最後まで読んでいただければ嬉しいです
2026年9月13日 12:27
存在のインクへの応援コメント
こんにちは(^^)/切なくて綺麗、という二つのワードが、僕が抱いた印象です。疎開せず、栞と千歳は何をしたいのか(したかったのか・これから行うのか)、それが強烈な世界観の中で描かれており、どんどん引き込まれます。有川浩先生の『塩の街』を連想しましたね(笑)
ありがとうございます!
2026年9月4日 00:57
世界が薄くなる速度への応援コメント
こんばんは(^^)/もの凄い色彩感ですね! 正直、驚かされました……。身近なものを例え話に用いることで、こんなにも風景描写が美しくなるのかと、驚きを持って拝読させていただいております。また後程!(^ω^)
2026年7月5日 16:18
あとがきへの応援コメント
とても良かったです。残酷でも美しい光景が、ふとしたときに心に浮かぶ、そんなお話でした。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!
2026年6月8日 09:07
風景、心情の描写が美しい。
ありがとうございます!!
忘却、消却への応援コメント
こんにちは(^^)/ 『美しいもの』を『美しいように描写する』という当たり前のことが(そしてそれはとても難しいと思うのですけれど)、実に美麗に、寂しげに達成されているところに、感銘を覚えます。
生存者ゼロに向かっていく中で、千歳と栞はどうなってしまうのか。
また、二人を取り巻く環境はどうなってしまうのか。
目が離せません( ゚Д゚)