第4話 何の変哲もないのだけど……への応援コメント
すごい臨場感ですね、ああいう職業はタイムテーブルで動くんだなあと感心します。物理的に客を取れる数が決まっているわけだから確かにそんな感じになるんですね。
作者からの返信
高名 秀 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。
本当に大変なお仕事だと思います(-_-;)
第6話 その終わりとはへの応援コメント
ナミ優しい
幸せになって欲しいです!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
私もそうなって欲しいと願っていますが、
ナミさんが今どうなっているのか私も知らないのです(-_-;)
第4話 何の変哲もないのだけど……への応援コメント
タオルのところめっちゃ良かったです✨
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
殿方からその様におっしゃっていただき嬉しいです(*^▽^*)
第6話 その終わりとはへの応援コメント
ナミさん、優しい!
優しすぎ!
いや、絶対、違う女の人とやってたでしょw
しかもそれで疲れて居眠りなんてwww
ポイしちゃって正解だよね。
その分、カナちゃんとたっぷりねっぷりしちゃってくださいね!!
作者からの返信
三十日十月様
お疲れ様です。
いっぱい感想をいただきありがとうございます!
嬉しくてギューッとしたくなりそうです!(#^.^#)
残念ながら加奈ちゃんの部分はフィクションなので……
私が加奈ちゃんになりたかったけどね。
彼女はすっごく優しいけど、矜持もプライドもあるキチンとした人でしたからあの頃の私じゃあ、とても無理だろうけど(笑)
編集済
第4話 何の変哲もないのだけど……への応援コメント
タオルで拭いてあげるはデフォだけど、拭いてもらうおねだりは思いつかなかったw
今度、あたしもやってみるー!
それにしても、すごいですね。一気に落としにいったw
もうドンピシャだったんですね!
裏引きのご経験、それはそれで聞いてみたいwww
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
お役立てできて嬉しいです。
この部分はリアルで聞いたのでご参考下されば(^_-)-☆
もう!ドンピシャの言葉通りだったみたいですよ。
この時点で彼女は『裏引き』以上の事をしてますから
本気でこの男の子の事を抱きたかったんです。
第2話 息遣い指使いへの応援コメント
あ、なんか完結してる。
がんばりましたね、縞間さん。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
昨日は夜更かししてしまいました(^-^;
第6話 その終わりとはへの応援コメント
かおるさんの書く、大人の女性ってホントにいつも素敵だなぁと思います🙂
別れた原因を一方的に相手のせいにせず、自分の方にも非があるのでは、と考えられるナミさんは素敵です✨️
今回も楽しく読ませていただきました😊
作者からの返信
たま 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お読みいただいて嬉しいです(#^.^#)
御作のひまりちゃん
どんな感じがいいかな?とぼんやり考えています(*^▽^*)
第6話 その終わりとはへの応援コメント
ほう、なかなかに生々しい、しかし色々学びのあるお話しでした。まあ、十中八九、よその女ができたんでしょうが、そう信じたくないのも女心でしょうか。
面白かったです。
お星様入れておきますー。
作者からの返信
小田島匠 様
こんにちは
コメント、お星さまを下さりありがとうございます<(_ _)>
学びのあるお話とおっしゃってくださり恐縮しています(^-^;
第2話 息遣い指使いへの応援コメント
女の子を演奏して絶頂!
お返しのお言葉で絶頂!!
そして第二ラウンドですか。いいなぁ。
もう、幸せがあふれ出てますね!!
作者からの返信
三十日十月様
ありがとうございます。
例の部分のお話がほぼリアルになるのでお話自体をフィクションにする為に百合部分を書きました。
リアル部分は今、書いている途中です<(_ _)>
第1話 ナミさんへの応援コメント
きゃー!
お持ち帰りされちゃったw
これは、濡れちゃってるのがバレるのも時間の問題ねw
第6話 その終わりとはへの応援コメント
すごく面白かったです。あのときのホワイトカラーの人たちはこういうお洒落な付き合いを首都圏でやってたんだろうなとすこし納得がいきました。どうにも技術系は労働者的なのに夜の遊びとかと縁遠いのですごく興味深かったです。
作者からの返信
高名 秀 様
コメントのみならずレビューまで下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>
確かに工業団地だと周りにはパチンコ屋しか無かったりしますが……(-_-;)