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No.39 何故か街のネズミって怖いよねへの応援コメント
ネコくらい大きいのを見た事あります( ゚Д゚)
ひょっとしたらヌートリアだったかもしれませんが(-_-;)
No.10 仁義なきクロヤマアリへの応援コメント
炎天下の庭でアリの巣観察してました。まあ、ありですよね。
知らなかったです~!
名前からは全く想像できない正体ですね(>_<)
No.22 忘れ得ぬオガサワラシジミへの応援コメント
毎年すごい勢いで種が消えていっていると言いますものね(T T)
家の鉢植え見ていても、それをうっすら感じるので恐ろしいです💦
作者からの返信
悲しいな……
No.9 アブラゼミ連続殺虫事件への応援コメント
実家にいた頃、裏庭に大量の蝉がおり、羽化中の蝉もよく見ました。綺麗ですよね。
カマキリに捕まって食べられているところはよく見ました。あと蜘蛛とか。その辺りなんでしょうかね。
蝉の死骸は蟻が食べますが、殻が残るから違うかな。
作者からの返信
下の有識者によると、鳥だとか……?
No.3 建国!!コリドラス共和国!!への応援コメント
グッピー、モーリー、プラティ、メダカは繁殖したことあるけど、コリドラスは無いです。
すげえ。
作者からの返信
意図したわけじゃなかったのに、なぜ繁殖できたのやら……
No.21 ホタルに、人の罪を思う。への応援コメント
というわけで、10話程度読もうかと思っていたところ、思いがけず20話読んでしまった……!
良質なエッセイに出会えて感謝!
もちろん、この先も継続して拝読させて頂きます。
ホタルの減少と言えば、私の故郷山梨では、かつて「風土病」というそれはそれは恐ろしい病気がありました。
その対策の余波で、ホタルが絶滅寸前まで陥ることになったので、今回の話は余計身に沁みますね。
作者からの返信
もしかして、ミヤイリガイ……?
あれ、他の貝も巻き込まれていたんだ……
No.12 アシナガバチ三国志への応援コメント
滅亡が異民族(スズメバチ)の侵略というのが、また「らしい」ですね。
しかし、結構蜂が来るということは、お住まいの近くは結構自然豊かだったり?
作者からの返信
一応、バイト先に向かう道中でハクビシンと出くわすことがある程度には豊かでっせ……
No.1 我が家のクサガメへの応援コメント
私も子供の頃縁日で買った亀を飼っていましたので、20センチはデケえなと……どんな水槽使ってるんでしょうね。
脱皮して剥がれた鱗もそこそこデカそう
作者からの返信
たらいで飼っています。でっかいたらいです
No.7 アマガエル忍法帖への応援コメント
私が庭で大きなカエルを見つけた時に父が「カエルがいるという事は蛇もいるかもしれないから気を付けろ。」と言っておりました。
最近は庭で蛇は見かけておりませんが昔は確かにアオダイショウなどがいました。
No.105 ダチョウを舐めるなへの応援コメント
ダチョウの“恐竜み”がここまで説得力ある形で語られると、ちょっと見方が変わりますね。
あの圧倒的な脚力と生命力は、本当に侮れないと思いました。
作者からの返信
ダチョウは頭が悪すぎる……だけじゃない!!
No.102 アシカの赤ちゃん!!への応援コメント
赤ちゃんアシカの描写が本当に愛情たっぷりで、読んでいて頬がゆるみました。
「守りたくなる可愛さ」という熱量がそのまま文章に出ていて、とても微笑ましいです。
作者からの返信
ギュッとしてあげたい……
No.18 四大家魚の思い出への応援コメント
四大家魚、知らなかったです。。
2メートルにもなるって、かなりの大きさですね💦
お麩を食べるところも迫力満点ですね(^^;
作者からの返信
ホントに大迫力!!
ゴジラにも負けない……!?
No.38 アザラシになりたいへの応援コメント
食を謳歌するのは、人間としては、当然の本能ですね。
しかし、当然だからと言って、太らないとは限らない。
ハリネズミではないですが、これもジレンマですね。
アザラシは、好きなだけ太れていいですね。
太っている方が、モテるんですものね。
相撲取りも、太っていて強い方がモテるので、アザラシと同じ系譜という事でしょうか?(笑)
作者からの返信
相撲取りはアザラシだった……?
No.36 続・アマガエル忍法帖への応援コメント
と、アマガエルの生存報告、ありがとうございます!
アマガエル、居てくれてよかったです。
実はカエルが苦手な私でも、そう思いますね。(笑)
作者からの返信
意外とかわいいカエルちゃん!!
No.35 コオロギにドナドナへの応援コメント
正に、コオロギの悲哀ですね。
コオロギが背中で、哀愁を漂わせている図が、思い浮かびます。
実は食物連鎖は、人間が頂点に立っているから、それほど残酷に感じないんですよね。
仮に人間が捕食される立場の生き物だとしたら、世の仕組みを呪っていたと思います。
作者からの返信
巨人がいないことに感謝です
No.34 ネッシー実在願望への応援コメント
ネッシーは居ますね。
いえ。
すみません。
無責任にも、言い切ってしまいました。
ただ、深海にはまだ人類が出逢った事がない、巨大生物はいる気がします。
作者からの返信
クラーケンやシーサーペントがいてくれれば……
No.31 カマキリを見つけるとなんか嬉しいへの応援コメント
カマキリは一年に一度は、見かけますね。
早見さんと、沢城さん。
声優は、どちらも捨てがたいですね。
これは、本当に選べません(笑)。
作者からの返信
ヨルさんか、不二子ちゃんか。
どっちがいい……?
No.29 レッサーパンダは『レッサー』じゃない!!への応援コメント
そういえば、私、ジャイアントパンダやレッサーパンダの本物も、見た事がないんですよ。
ただ、その可愛さは、私も認めざるを得ませんね。
いえ。
「誰目線で、語っているの?」という話ですが。(笑)
作者からの返信
レッサーパンダはだいたいどこにもいるから会いに行ってね!!
No.19 目撃!! キリンの大群!!への応援コメント
キリン、美しくも雄々しい動物ですよね。
ライオンも、蹴りで追い払う映像を、観た事があります。
多摩動物園。
そういう言えば、動物園にも〇〇年、行っていないかも。
作者からの返信
なら、水族館は……?
No.17 タカアシガニへの逆恨み……?への応援コメント
勉強させていただきました!
成る程。
深海魚は、深海の水圧と寒さを失うと、逆に死んでしまう物なのですね。
残念ながら、地上の生物と深海の生物は、永遠に分かり合えませんね。
作者からの返信
いつかチョウチンアンコウみてみたい……
No.16 たぬき!! タヌキ!! Tanuki!!への応援コメント
タヌキとか、正直、メルヘン世界の生き物ですよね。
よくあの、いたいけなフォルムの動物が、厳しい食物連鎖を生き残れると、感心しております。
アライグマは、凶暴らしいですね。
作者からの返信
一方たぬきはびっくりして気絶していた……
No.12 アシナガバチ三国志への応援コメント
アシナガバチは、うちの庭にも住み着きました。
こまめに手入れをしないと、巣をつくる様です。
食物連鎖の宿命とばかりに、アシナガバチはスズメバチの手によって、淘汰されてしまったのですね。
合掌。
作者からの返信
野生は厳しい……
No.10 仁義なきクロヤマアリへの応援コメント
上手いオチを、ありがとうございます!
確かに抗争がない、アゲハチョウはいいですよね。
因みに私は、私室と台所を、蟻に乗っ取られた事があります。
作者からの返信
シマ取られたんか……
No.9 アブラゼミ連続殺虫事件への応援コメント
最近は、暑すぎる為か、死んだ蝉ばかり目にします。
これも、シケンターXの仕業でしょうか?
偶には生きている蝉にも、会ってみたいですね。(笑)
作者からの返信
この時期になると、急に死に出す蝉たち……
No.6 アクアリウムの都市伝説 クーリーローチへの応援コメント
クーリーローチ、認識阻害が出来て、面白いですね。
水槽の都市伝説。
本当に、崇高な趣味ですよね、アクアリウム。
作者からの返信
意外とかんたんだから、あなたもどーぞ……
No.5 どすけべなコクワガタへの応援コメント
痴漢(?)ユノハナは、逮捕したのがアゲハチョウ先生で、よかったですね。
何時も、心温まるエピソードを、ありがとうございます。
因みに私はここ〇〇年、お風呂に入った事はなかったりします。(笑)
作者からの返信
まじ!?
No.4 オオクワガタに命乞いへの応援コメント
極卒といえば、地獄の鬼。
鬼に拷問されるレベルの痛みを、アゲハチョウ先生は受けたのですね……。
恐るべきは、クワガタの『タチバナ』。
本当に今更ですが、災難でしたね……。
作者からの返信
災難災難……
No.3 建国!!コリドラス共和国!!への応援コメント
ナマズの繁殖力も、見くびれませんね。
ただ、ナマズの去勢手術というのは、聴いた事がないので、このまま放置するしかないのかも。
作者からの返信
あの小さい体に去勢手術はかわいそう……?
No.2 鏡の国のベタへの応援コメント
ノエルとレインは闘魚との事。
確かにノエル&レインにしてみれば、「俺は何と戦っているんだ?」的な感じだと思います。
けど、戦い続けるよりは、ずっといいと私も思います。
作者からの返信
結局平和が一番でございます
No.1 我が家のクサガメへの応援コメント
私も、クサガメを飼っていた経験が、あります。
甲羅の大きさが二十センチというのは、正に威容といっても過言ではありませんね。
作者からの返信
カメ、意外とでっかくなります!!
No.40 イエバエ、襲来への応援コメント
でかいハエも大概ですけど、ノミバエとか言う集団戦術で来る外道。
殺虫剤も中々効かないですし、何より動きが滅茶苦茶速いと言う……。
作者からの返信
デカい方は最悪物理的に倒せますからね……
No.39 何故か街のネズミって怖いよねへの応援コメント
人間の本能的危機感がそうさせるんですかね……?
子供の頃、粘着トラップにかかっていたネズミを水洗いして逃がしてやった事があります(もちろん親には無断で)。今思えば、変な病気にかからなくて良かった……。
作者からの返信
Gemini君曰く、『ネズミを見て気持ち悪いと思えた奴が病気回避して生き残れたから』なんだと。
本当かは不明です……
No.3 建国!!コリドラス共和国!!への応援コメント
すごい!特番組んでほしいなぁ〜🩷🐟️🐟️💓
No.17 タカアシガニへの逆恨み……?への応援コメント
深海魚たちは深海にいてこそ……なんですよね。
タカアシガニが地上でも平気なのは、甲殻類だからでしょうか。。
外側が固いから平気なのかな、なんて。
作者からの返信
実際、甲殻類は魚やイカより環境の変化に強い……そんなイメージがあります
No.2 鏡の国のベタへの応援コメント
ヒラヒラのドレスを纏ったような、優雅なルックスのお魚さんだと、記憶していますが、実は闘魚だったのですね。
生き物私も大好きなので、とても楽しく拝読させて頂いてます💓
サラサラと読めて、テンポが良くて
楽しいです。
もう、♡を盗まれたので、先にお星さまを置いていきま〜す。
続きは、ゆっくり読ませて下さいね🎵
作者からの返信
ひらひらドレスで、バリバリの武闘家!!
No.1 我が家のクサガメへの応援コメント
亀は万年🎵🐢きっと長生きしてくれますよ💕愛情たっぷりなのが伝わってきました。そして、意外とヤンチャなのですね。クッパ……。なるほど🤭
作者からの返信
近くで見るとわかる亀のゴツさ……
No.3 建国!!コリドラス共和国!!への応援コメント
うちにはメダカがいますが、飼い主がズボラだからなのか、寿命を迎えてしまうものと、新しく誕生するものの数がほぼ釣り合っています。
しかも、4年間くらいはその傾向が続いています。
案外、上手に飼えているのかもしれません。
作者からの返信
なんか、『上限』ってあるよね……
No.15 追憶のラッコへの応援コメント
子どもの頃に、ラッコを水族館でわくわくしながら愛でていました。
くるくる回って、貝をかんかんぶつけて中身を食べて。
可愛かったです。
会える機会がそんなに減っているなんて知りませんでした💦
No.4 オオクワガタに命乞いへの応援コメント
5、6歳の頃にクワガタ(品種不明)に指を挟まれて怖くて大泣きした。
クワガタの体に触ると、触んなって感じで力を込められた思い出があります。
作者からの返信
あいつら、キレるときはキレるからな……
No.10 仁義なきクロヤマアリへの応援コメント
アリの世界、想像以上に仁義なき戦いでした……!
小競り合いかと思いきや、仲間が加勢してきて最後は巣の中へ連行……怖すぎます(笑)
ドスにチャカ、そして事務所にカチコムで極道の世界になっていて笑いました😂
作者からの返信
怖いねぇ。転生したくないねぇ……
No.5 どすけべなコクワガタへの応援コメント
温泉で着替えているところを覗かれたから笑いました。
覗き魔を逮捕した結果、そのまま自宅まで連行されて「ユノハナ」と命名されるのもいいですね~。
翌年の夏まで元気に過ごしたんですね!
野生で出会ったクワガタとのこんなご縁もあるんですね🤭
作者からの返信
ホントにびっくりです。クワガタに裸を見られるって……
No.3 建国!!コリドラス共和国!!への応援コメント
犬や猫の繁殖のお話から始まって、「ん?? 今回は何の話だろう?」と思っていたら……そういうことでしたか🤣
まさかコリドラス共和国建国に繋がるとは(笑)
「彼は『彼ら』であった」「コリドラスは、インフレーションを起こした」「建国者は半ば行方不明」など、言い回しが面白過ぎてツボです!
サントン動物記、読むほどハマってきました😂
作者からの返信
建国者、どうしたんやろ……
No.2 鏡の国のベタへの応援コメント
ベタという魚、初めて聞きました!
と、思って検索してみたら「なるほど! この子か!」となりました。
なんと勉強になる。これがサントン動物記!!
こんなに綺麗な見た目なのに「闘魚」と呼ばれるほど気性が荒いとは……!
そして鏡の中の自分に全力で挑むノエルくんとレインくん🤭
本人たちは命懸けのつもりなのに、永遠にノーダメージなのがじわじわきます(笑)
作者からの返信
ベタは鏡の自分が自分だと分からない……
No.1 我が家のクサガメへの応援コメント
確かに!!クッパって亀でしたわ!!
「亀だからこそ魔王足り得る」で妙に納得してしまいました(笑)
4センチだったかめたんが、12年半で20センチ……!
可愛らしくパクパクしていたお口が「鋭く強靭なアギト」に変わってしまったくだりにも笑いました🤭
それでも、人が近づくとジタバタ寄ってきてくれるところは変わらないんですね。
13歳のかめたん、これからもまだまだ元気で長生きしてほしいです🐢✨
作者からの返信
今日も元気なかめたん。
もう恐竜です!!
はじめにへの応援コメント
アゲハチョウさま、こんにちは!✨
『シートン動物記』ならぬ『サントン動物記』、タイトルからして面白いです!
「ゼロトンになるかもしれない」「動物について語る熱意ならシートン大先生の4割くらい」などの語り口が軽妙で、早速心つかまれました🤭
これからどんな動物たちのお話が出てくるのか、楽しみに拝読させていただきますね!
そして最後に、この場をお借りして失礼いたします。
拙作を一気にお読みくださったうえ、たくさんの嬉しいコメント、さらにはありがたすぎるレビューまで……本当にありがとうございました!!
たくさんお時間を使ってくださったこと、心より感謝しております😭✨
作者からの返信
シートン先生には叶わないけど、頑張るぜ。
No.30 ヤマアラシのジレンマへの応援コメント
その展示見て見たかったです。
で、検索してみたら普通にくっついてて草でした。
ジレンマがあるとしたら、上手くお腹側だけをくっつけ合えるようなポジショニングですかね……?
作者からの返信
人間、考えすぎなんだよ。
No.22 忘れ得ぬオガサワラシジミへの応援コメント
何でトカゲを解き放ったんだ……と調べて見たら、ペットが野生化したみたいですね。うーん、人の業よ……。
作者からの返信
良い子のみんなはペットは最後まで責任を持って飼うようにしましょう……
No.1 我が家のクサガメへの応援コメント
コメント欄失礼します。
わたしも動物大好きなので、楽しく読めそうです!
亀の類は本当に頑丈で、どんどん大きくなりますよねー。
作者からの返信
ですねー、どんどんでっかくなります
No.50 シャチという海の王者への応援コメント
シャチへのまっすぐなまなざしが印象的で、読んでいて胸が少しきゅっとしました。
広い海で思いきり泳げたらいいのに、という気持ちが自然とこちらにも伝わってきます。
No.12 アシナガバチ三国志への応援コメント
は、ハチさん💦💦
スズメバチとか怖すぎます。。
ミツバチさんくらいですね。私が観察できるのは(^^;
No.86 ペンギン管理社会への応援コメント
埼玉県こども動物自然公園には
ペンギンの関係性相関図が張り出されてました
プライバシーの侵害度、いい勝負!
作者からの返信
ペンギンにもプライバシーが必要だと思う……
No.37 でっかいトンボ!!への応援コメント
見ず知らずの人とトンボを通じて共感できるの、いいですね〜
この間、我が家はマンションの9階なのに、でっかいカブトムシの雄が玄関前に張り付いていたので、喜んで捕まえて持って帰ったら家族全員に総スカン食らいました。
しかも、珍しく飛んだりするもんだから、阿鼻叫喚の地獄絵図でした・・・
楽しんでいたのは、私だけでした・・・
作者からの返信
カブトムシ、かっこいいのに……
No.11 アフリカゾウは意外といないぞうへの応援コメント
ゾウさんを初めて見た時、子どもだったので、その大きさにびっくりしました。
テレビや図鑑で見るのとは違う迫力。
かなり大きくなってから久しぶりに見に行った時も、やっぱりびっくりしました(笑)
ゾウの分類のお話、わかりやすかったです♪ありがとうございます。
作者からの返信
実際見て気付くゾウの魅力です!!
No.14 恐怖のゴキブリアタックへの応援コメント
寝室のエアコンに侵入された話する……?
クロスフローファンが『ガジャガジャガジャッ』って異音を撒き散らしながら回転して、……ペッと、奴の脚の一本が……。(日記はここで終わっている)
作者からの返信
う、うわぁぁ!?
No.10 仁義なきクロヤマアリへの応援コメント
アゲハチョウさまの観察眼は子どもの頃からだったんですね。
素晴らしい……!
読んでいるうちに、自分もちょっと見ていた記憶がよみがえってきました。
でも、こんなに詳細にはみていなかったです。
作者からの返信
よく見ないと分からない世界もあるんです……
No.4 オオクワガタに命乞いへの応援コメント
僕は飼っていたヒラタクワガタに挟まれたことがあります。大人になってから。
何種類ものクワガタを飼いましたが、ヒラタクワガタが最も凶暴です!
マジで痛かった! 値段が高かったので我慢しました。ひたすら彼の怒りがおさまるのを待つしかありませんでした。
ちなみに噛まれた時は、クワガタのお尻の付近をライターの火で炙ると、驚いてすぐに離すそうです。