第1話 王城が燃えた夜への応援コメント
冒頭から緊張感が途切れず、一気に引き込まれました。王と王女のやり取りが切なく、続きがとても気になる導入でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王女にいじわるな作品でごめんなさい
ずっとこの調子で展開していきますので、よろしければどうぞ
第6話 毒入りの食卓への応援コメント
王女様絶対幸せになってくれ( ;∀;)
レオンがただただカッコイイ
映画『レオン』をモチーフにしたんでしょうか?違ったらごめんなさい
企画へのご参加ありがとうございます
https://kakuyomu.jp/works/2912051597588166979
こちら拙作ですが拝読してくださると喜びます
作者からの返信
コメントありがとうございます
曇らせ作品なので仕方ないのですが
うちのお姫様は可哀想ですね
幸せになれるでしょうか?
第6話 毒入りの食卓への応援コメント
コメント失礼します。
「殺さなければ、別の逃亡者が毒を盛られる可能性もある」
「それでも、民です」
このやり取りが良いですね。
それぞれの考え方が共に、理にかなっていて好きです。
どちらも正しい考え方の中、現状優先べき方を取り、それを互いがわかっている。
その関係性がいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
深い所までしっかりとお読みいただきありがとうございます
私としては姫様が可哀想になるようになるように
出口とおもったらつぎの試練となるよう
構成させていただいております。
それでも答えを見出す姫様は偉い!
でも、可哀想
お楽しみいただければ幸いです。