第49話 黄緑色の名前への応援コメント
読了しました!!
第一部完結おめでとうございます(*´∀`*)
めちゃくちゃよかったです✨
真人に信頼の色が見えるラスト……まだまだ問題や波乱は沢山ありそうですが、二人なら乗り越えていけそうです😍
次回も楽しみにしております!!
作者からの返信
ここまで追いかけてくださってありがとうございます!
まだまだ連載は続くので楽しんでもらえたら嬉しいです♥
第49話 黄緑色の名前への応援コメント
一部完、おめでとうございます!!
少しずつ近付いていくけど決定的なことはない、名前を呼ぶのも照れちゃう、そんなジレジレ距離感が良いですねー!🥰
作者からの返信
追いかけてくださってありがとうございます!!
ようやく、ここまでこれました…!
名前を呼ぶだけで照れちゃうような関係にもなれて、作者もホッとしてます笑
第49話 黄緑色の名前への応援コメント
1部完。おめでとうございます〜
圧倒的キャラの素敵さが溢れかえり。
素晴らしかったです。
まだまだ変わりそうな色を楽しみに続きを待ってるね〜
本当にいい物語をありがとう♡
作者からの返信
ここまで追いかけてくださってありがとうございます!
まだまだ2人の距離があるので
ゆっくりと続けていきますね!
2部まで今しばらくお待ちください♥
編集済
第49話 黄緑色の名前への応援コメント
第一部完結おめでとうございます
二人の関係が変わったことがなんだかとても嬉しくなりました
澪と真人の甘いシーンも楽しみにしています
作者からの返信
ここまで追いかけてくださってありがとうございます!
2人の甘いシーンがいつ出るのかわかりませんがw
ジレジレとゆっくり距離を縮めていきますヽ(`▽´)/
第49話 黄緑色の名前への応援コメント
第一部完🎉
いやぁ…やっとこ澪って呼べましたね🤭💞笑
むくれてる澪さんも可愛い!
第二部は来栖と夢乃ちゃんとの対決でしょうか。
楽しみにしています✨️
作者からの返信
やっとこさ、名前を呼べました。
年相応の嫉妬だったり、拗ね方だったりができるようになって可愛さが爆上がりしてます♥
第48話 橙色の目的への応援コメント
なんだか気が立って寝られなかったので読ませていただきました。
いやー面白い。
もう少しでガーデンパーティーも終わりそうだね〜
そして次の不穏。楽しみにしてるよー
作者からの返信
終わりが見えちゃいました(*ノω・*)
次もまだまだ不穏な空気を残しつつ…です!
第47話 狂気の利用への応援コメント
読了しました!!
能力と話術で感情を引き出しても、来栖という存在の情報は引き出せない。
胃能力関連の実験をしてるのなら、記憶を遮断などの工作は行われてる可能性もありますよね……! まだ胸の奥に引っ掛かりがあり、一件落着とは言えないですが、澪さんが無事で良かった!!
次回も楽しみにしております(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
異能の実験や綾瀬製薬の薬やら。いろいろとまだまだ解決していないことだらけですが。
とりあえず澪は無事ですヽ(`▽´)/♥
真人との関係も少しだけ進むかなと!
第41話 狂気の黄色への応援コメント
気持ち悪いよぉぉ😭真人さん早く助けに来てー!
作者からの返信
綾瀬のことを気持ち悪く思ってもらえてもありがとうございます←ぇ
綾瀬の狙いとかいろいろと徐々に明らかになるので楽しみにしてください!
第28話 黄緑色に染まる夜への応援コメント
頭ぽんにキュンです…💕
澪さん!もっともっと真人に頼ったらいいんですよ!
おんぶにだっこ!ぜ~んぶ任せてしまえ!という気持ちです……( ˘ω˘ )
作者からの返信
ぽん、いいですよね…♥私が大好きなシチュエーションは入れたいじゃないですか♥
キュンキュンしてくださーい♥
第44話 護衛の安堵への応援コメント
読了しました!!
やはり真人、強い上に……カッコ良すぎる!!
名前を呼ぶ感覚も悪くない……良い関係性になってきましたね、真人に毎回惚れてます😆
次回も楽しみにしております!!
作者からの返信
そうなんです♥
実は意外と強い男なんです!!
名前を呼ぶのも一回呼んでしまえば、あとはいくらでも呼べるんじゃないかと。
第17話 外出と黄色への応援コメント
デート回きたー\(´ཀ` )/
お仕事の緊迫した雰囲気からこういうの見せられると
余計にほっこりしちゃう☺️
作者からの返信
デートです♥
お仕事メインのお話なのでほっこりへの落差を堪能してもらえると嬉しいです♥
第44話 護衛の安堵への応援コメント
一気読みさせていただきました!
付かず離れず……けれど決して独り善がりではない二人の関係が尊いですね。
そして、とうとう今話のエピソードで急接近!
これは見逃せないですね😁
今後とも、楽しみにしております✨
作者からの返信
一気読み!!
大変でしたでしょう…!!
ありがとうございます。
ぜひぜひ、明日の更新を楽しみにしてください!
第44話 護衛の安堵への応援コメント
読ませて頂きました✨️
いやー(*´﹃`*)グヘヘ♡
良かった良かった😊
脳内でこれからの2人を妄想しちゃいそうになるけど、それはあかりさんに全任せだわ😆
楽しみにしてます😊
作者からの返信
脳内でたくさん妄想しちゃってください♥
明日の夜の更新でさらにクライマックスへと繋げていきますので!
第43話 黄緑色の名前への応援コメント
楽しく読ませて頂きました。
遅せぇよ遅せぇよ💦
これで安心していいんだよね?(笑)
ネタバレはいりませんꉂ🤣w𐤔
初めて名前を呼ばれて澪ちゃん嬉しそうだよね〜鏡で自分の色は見えるのかしら🤔
作者からの返信
名前呼ばれることの特別感ってありますよね♥
クライマックスを楽しんでください!
第43話 黄緑色の名前への応援コメント
読了しました!!
わぁぁぁぁ!!めっちゃ良い展開!!
真人来て良かった!!
やはり久世家をよく思ってない家は多いですよね……雪乃は揺動だったわけかΣ(゚д゚;)
上手く利用されたんですね(⌒-⌒; )
真人、ここから一時たりとも離れてはいけない!!
次回も楽しみにしてます(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
多いですね、よく思っていない家って。
羨望と欲望と野心の渦巻く上流階級なので。。。
次もお楽しみください!
第42話 黄色からの逃走への応援コメント
綾瀬さん😅目がちょっとイッちゃってますね〜
澪さんが脱出出来そうで良かった〜
体に気をつけて創作頑張ろー😁
作者からの返信
綾瀬さんですから。
クライマックスに向かっているのでぜひぜひ楽しんでください♥
第41話 狂気の黄色への応援コメント
アア〜真人!!オメー何してんだよぉぉー
急げよー心のGPS発動しろよぉぉー
ドキドキでBBAの心臓止める気ですか?
作者からの返信
心のGPSがまだまだ発動しない真人さんーーー!!
ちょっとずつは成長してるんですぅ!!
第14話 覚悟の先にへの応援コメント
「——顔が見たい。」、ここまで自分でも整理できずにいた真人の気持ちが、この一言に滲んでいていいですね。そして「二度とすんな」「お嬢サマは俺の後ろで、守られてりゃいいんだよ」からの「――俺が守る」は、前回の失敗を悔やむだけではなく、専属護衛としての覚悟に変わった瞬間で格好いいです。
そんな真人に「次」を示して立ち直らせる澪も実に澪らしく、守る側と守られる側なのに、精神的には彼女が真人を支えている関係性が素敵でした。そこへまだ答えの出ない「紅い瞳」が残っているのも、静かな余韻があります。
作者からの返信
まだまだ青い護衛ですけど、覚悟が現れる。それが次への成長へと繋がっていく、そんなことを感じてもらえてよかったです。
真人の成長には澪は不可欠であることも併せて見てほしいところでした。
第13話 赤紫の来訪への応援コメント
ここで藤堂が再登場し、さらに野倉へ繋がるとは……前の事件が終わった話ではなく、一本の線になっていたのが面白いですね。そして何より、澪の瞳が一瞬「紅い」――これは強烈に印象へ残りました。
真人が最後に引っかかっているのも、単に護衛として失敗したというだけではなく、自分を先に助けた澪、震える指、隠された傷、「大丈夫」と立ち去る姿を全部見てしまったからなのでしょうね。これまで澪の無理を言葉で心配していた真人が、初めてその危うさを目の前で突きつけられた回に感じました。
作者からの返信
実は色々と繋がっていたものをここで知ることができる。
さらには、久世という大きな家には常に敵が蔓延っている、そんなことを真人が知る話として気づいてもらえて良かったです!
第12話 “追憶”への応援コメント
ここまで積み上げてきた船舶数への違和感が、「追憶」によって専務の嫉妬や野心、その裏側まで一気に繋がるのが鮮やかでした。特に「久世もひとつのコマにしか過ぎない」をそのまま本人へ返す澪、怖いほど格好いいですね。
ただ不正を暴いて終わるのではなく、拓也自身に未来を選ばせたうえで破格の条件を提示するところにも、18歳にして久世家を背負う澪の器がよく出ていました。そして追憶中の澪を後ろから心配し、声が戻れば安堵する真人の存在が、この張り詰めた場面の中で静かに効いていると思います。
第11話 揺れた水色への応援コメント
前話から疑いの目が向いていた専務が、船舶数を突かれた瞬間に「濃い水色」を噴き出すところ、来た……!という感覚が気持ちいいですね。表面上は穏やかな会食のまま、澪だけには三人それぞれの動揺が色として鮮明に見えていて、異能を使った駆け引きの面白さがよく出ています。
そして真人が絶妙なタイミングでタブレットを差し出し、澪に内心で評価されているのも嬉しいところです。わずか五日ながら、もう「澪の護衛」として形になり始めていますね。
作者からの返信
この仕事をさせたいがために、真人は後ろに控えさせていました。
タブレットを差し出す、有能秘書や執事らしさ、未来への片鱗も感じられると嬉しいです
第10話 夜の会食への応援コメント
今回は真人が、着飾った澪を見て何度も「遠い」と感じているのが印象的でした。自室では拗ねたり三角座りしたりする18歳の少女を知ってしまったからこそ、「久世家の次期当主」としての圧倒的な姿との落差が、真人には以前より強く響くのでしょうね。
それでも「体調はもういいんだよな?」「今日も使うのか?」と気にしてしまうあたり、感じている距離とは裏腹に、真人の心はすでにかなり澪の近くにあるようで好きです。榊仕込みの護衛らしい受け答えをどうにか成功させて人知れず安堵しているのも、初々しくて微笑ましかったです。
作者からの返信
どうでしょうか、体調の事を気にするのは自分の仕事として当たり前、と思いながらこのときはしていると思います。
だからといって心配が全く無いわけではないのですが、まだ2回目の現場。
仕事が増えることや何を意識したらいいのかなど大変な真人なのかと思います
第9話 令嬢の仕事への応援コメント
真人の目を通して見ると、澪の「18歳」と「久世家を動かす人間」という二つの顔の落差が改めて鮮烈ですね。ついさっきまでスープを嫌がって頬を膨らませていた少女に、32歳の坂井が頭を下げている光景は、久世家の大きさと澪が背負っているものを一度に感じさせます。
それでも仕事が終われば椅子の上で三角座りをしているのが可愛いですし(笑)、真人が彼女を「凄い令嬢」としてだけでなく「18のガキ」として見続けているところに、この二人ならではの距離感を感じました。
作者からの返信
まだ初回の仕事なので、真人視点ではなかなか理解できない状態かと。
当たり前としてこなす澪も理解できないだろうと思います。
第8話 初仕事への応援コメント
契約直後から「頭痛は?」と確認し、食べない澪から書類まで取り上げてスープを飲ませる真人、もう過保護の片鱗がしっかり出ていますね(笑)。一方で、「18歳なのに」と驚く真人に対して、澪が「私にはこれが当たり前だから」と返すのが印象的で、彼女にとって久世家を背負う生活がどれほど日常になっているのか伝わってきました。
むくれてスープを飲んでいた少女が、来客の一報だけで凛とした「久世家の澪」に切り替わるところも格好よく、真人と一緒に彼女の二つの顔を見ているような初仕事の幕開けでした。
作者からの返信
澪のかっこよさをぜひとも堪能してください。
2面性のあるキャラクターならではのかっこよさだと思っています。
真人にとっては手のかかる妹ぐらいの印象になっているかと思います。
第7話 覚悟の契約への応援コメント
真人が異能そのものを嫌悪しているのではなく、「そんなに辛いのに使ったこと」に怒っていたと分かるところが、とてもいいですね。澪の「久世家の目として生まれたのだから」と、真人の「だからって、お前が身を削って調べることなのか?」が真正面からぶつかっていて、二人の価値観の違いと、これからの関係の核が見えた気がします。
それだけ真剣なやり取りをした後で、月給100万円には即座に「いや、これで頼む」と契約する真人も好きです(笑)。この契約がプロローグの「俺の人生を全部変える」に繋がると思うと、印象深い一話でした。
作者からの返信
価値観の違いはこの先様々なところで出せていけたらと思っています。
月給ももちろん破格の値段。
それだけでなく、人生をも変えてしまう職についてしまうこと。
価値観の違いによる弊害なども見ていってください。
第6話 そのままでへの応援コメント
「ガキか」から澪の「ガキじゃないわ!」「紅茶だけでいいもん」が飛び出す流れ、可愛いですね。誰もが「久世家の次期当主」として一線を引く中、真人だけが食事を心配して、遠慮なくからかって、素の澪を普通の女の子として扱っている――プロローグにあった二人の関係性の原点がここなんだなと感じました。
そして榊の「ぜひそのままで」がいいですね。澪に必要なのは優秀な護衛だけではなく、この距離まで踏み込んでくれる人なのだと、榊はもう気づいているように見えます。
作者からの返信
榊さんは先代からの信頼厚い有能執事なので。
真人のことを認めつつ、教育者としての立場を確立させています。
それでいて、わかるからこそ真人の弱さや足りなさも不安に思う。
かなりの胃痛ポジかと。
第5話 色を見る力への応援コメント
真人の「ふーん、疲れそうだな」「見たくない時だってあるだろ」という反応が、とても好きです。異能の珍しさより先に、それを抱えて生きる澪のしんどさへ自然に目が向く――澪が「あなたがいい」と決めた理由が、この会話だけでもよく伝わってきました。
そして後半は巨大な屋敷から客室まで、真人がひたすら久世家との価値観の違いに圧倒されているのが微笑ましいですね。プロローグで澪を当然のように気遣っていた彼を思うと、この最初の夜の距離感にも味わいがあります。
作者からの返信
真人の性格や反応からも
澪が頼りにする理由が少しずつ見えてもらえると嬉しいです。
あとは、2人の生きてきた世界の違い。
それは時として残酷になることもこの先描けたらと思っています。
第4話 青の提案への応援コメント
澪が真人を専属護衛に選ぶ流れ、想像以上に彼女の側からぐいぐい行っていたんですね。藤堂への足払いまで含めて真人の働きを全部見たうえで「完璧でしたわ」と畳みかけるところは、澪の人を見る目と決断の速さがよく出ていて格好いいです。
そして、プロローグでは「視んじゃねぇよ」と目を覆うほどになった真人が、ここで初めて「感情を色で視る」と明かされる――二人にとって非常に大事な秘密の共有が、専属護衛としての始まりと重なるのが印象的でした。
作者からの返信
澪側にもいろいろと思うことがあるので、真人を試しているそんなシーンにしてみました。
そして、プロローグを思い出してもらえるなんて。
2人の始まりがこの仕事からだと感じてもらえて良かったです。
第3話 箱入り令嬢への応援コメント
「箱入り令嬢」というタイトルを、そのまま澪自身がひっくり返してみせるのが格好いいですね。穏やかな笑顔のまま藤堂を追い詰め、「それとも、わたくしが何も知らない箱入りの令嬢だから、でしょうか?」と突きつけるところには、若くして久世家を背負う彼女の凄みが出ていました。
一方で真人も、藤堂の言葉や視線から「何かが引っかかる」と察しているのが印象的です。異能と頭脳で見抜く澪と、裏社会で培った勘で危険を嗅ぎ取る真人――早くも二人の能力が噛み合い始めていますね。
作者からの返信
タイトルと相反する内容にしてみたことに気づいてもらえてびっくりしました。
そこまで読み込んでいただけるなんて。
真人のポテンシャルはあるもののこの先それが発揮されるかと言われるとまた、別の話になっちゃうんですが…。
第2話 即興の友人への応援コメント
「実際は澪が真人を連れている」というエスコートの構図、二人らしくて好きです(笑)。そして澪が藤堂の感情を読みながら鮮やかに場を組み立てていく一方、真人には突然「京大卒・経済と投資を学ぶ有望な若者」という設定が生えてくるのが可笑しいですね。
裏路地では飄々としていた真人が、別世界の社交場で「俺、どこの大学なんだ?」と冷や汗をかく――澪の凄腕ぶりと真人の振り回されっぷりが同時に楽しめる回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
2人の初めての仕事での役割を明確に読み取ってもらえて感無量です…!
澪の有能さと初めての世界に戸惑う真人。
真人の成長も併せて楽しんでもらえたらと思います。
第1話 紫の出会いへの応援コメント
「紫」という色から始まる真人の第一印象がいいですね。プロローグではあれほど澪に心を乱されていた彼が、この時点では人生そのものを諦めたような色をまとっているという落差に、二人の出会いの意味を感じます。
そして「お嬢サマ扱いなんて期待すんなよ」に対する澪の「えぇ、かまいませんわ」が、後の二人を知っているだけに印象的でした。ここから真人の紫がどう変わっていったのか、二人の始まりとして惹き込まれます。
作者からの返信
色をモチーフにしているストーリーでもあるので
一人ひとりのカラーを大事にしているところをみてもらえて嬉しいです。
また、この先の2人の距離とか見てもらえたら幸せです。
第38話 苛立ちと笑顔への応援コメント
読ませて頂きました😊
何となく不穏な空気が😱
でも二人ならどんなこんなことがあろうとも大丈夫って安心してます😁
これからも執筆頑張ってくださいね💕︎
作者からの返信
応援ありがとうございます!
不穏さが続きますが、見守ってください!
第34話 家族の本音への応援コメント
最新まであっという間に読ませて頂きました。
澪というしっかりとした経糸。
真人というそれを護る緯糸。
これから2人がどんな色鮮やかな織物になっていくのか?
榊さん、白石さん、いいですね〜
本当に楽しみです。
丁寧に感情や心の籠ったセリフの表現がとても私にピッタリとハマりました。
これからも応援しています。
作者からの返信
ここまで追いかけてくれてありがとうございます!!
この先、一部のクライマックスに近づいていくので楽しみにしてください!
第21話 踏込んだ一歩への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
本来であれば関わらないであろう2人が
こうして徐々に距離が近くなって行く過程が
とても好きです。
普段丁寧な言葉使いの澪が真人の前では
くだけた言葉になる所とか、真人も護衛という
関係だけではない感情を抱く所とか、
見ていると心が暖かくなります!
異能を使ってのアドバンテージを持った
心理戦も見事です。表現力があるので
推移がわかりやすかったです。
また時間の取れた時に続きを
読ませていただきます!
作者からの返信
いつでも読みに来てください!
2人の関係が少しずつ変化する様子を楽しんでもらえたら嬉しいですー!
第33話 迎えへの応援コメント
私は自分の作品だと、会話のノリで物語を強引に進めていくことが多いので、すごく丁寧に書かれていて素晴らしいと思いました。
情景や人物の気持ちがちゃんと描かれているので、場面が想像しやすかったです。
私はすぐに適当に誰かの感情を爆発させて落ちにもっていくので真似できませんが皆様に指示されているのはよくわかりました
そういう意味で、澪と真人の距離が少しずつ積み重なり縮まっていく感じも好きでした。急に仲良くなるんじゃなくて、読んでいるうちに「あ、この二人だいぶ距離近くなったな」と感じられるのがいいですね。
爆発オチに頼っている私には到底及ばない領域にいらっしゃられますのすごいです
感情が色として見えるという設定も面白くて、その色が出てくるたびに「今この人はこういう気持ちなんだな」と分かるのも読みやすかったです。そしてその設定を生かすために丁寧にかかれているのがよく作風とあっていると感じました
真人がだんだん澪のことを分かるようになってきているのも好きです。
この先二人がどうなっていくのか、タイトルの意味も含めて気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!😊
そんなふうに読んでいただけて、本当に嬉しいです!!
「距離が少しずつ縮まっていく感じ」は特に意識して書いているので、気づいてもらえるの嬉しいです(〃∇〃)
「爆発オチに頼っている」作品、私は勢いのある展開も大好きですよ!
最後まで見守っていただけたら幸いです✨
第28話 黄緑色に染まる夜への応援コメント
真人は優しい……澪ももっと頼ってほしい。
強い女性なのは分かるけど、時には弱くなりたくなる瞬間もくるから、最強で最高の護衛を頼るんだ。と、感情移入しました😆
作者からの返信
もう、この回が私の中では最高潮なので
感情移入していただけてすっごく嬉しいです!!
編集済
第26話 禁忌の一滴への応援コメント
お酒飲んだだけで追憶が暴発って結構しんどい状態なのでは……お嬢様にとってお酒の場は今後もありそうですし、20歳になってないのは言えど、成人してからの克服とかあるんですかね😅
次の展開が気になります!!
作者からの返信
克服…どうでしょうw
ぜひ次の回が私の一押しなので楽しんでください♥
第14話 覚悟の先にへの応援コメント
"顔が見たい。"という真人さんの心の声にグッときました!少しずつ心情が変化してきているのですね!
作者からの返信
まだ、口に出すのはできない真人さんです(//∇//)
ほんとに少しずつ、少しずつだけ変わってくるので!
第17話 外出と黄色への応援コメント
ちょっぴり本音を言えるようになった澪さん…かっわいい…(=´▽`=)!恋人同士に見えちゃう2人にニヤニヤがとまりません!
作者からの返信
恋人感あるのにまだ二人とも自覚なし…それがじれ甘の醍醐味かと思います
第7話 覚悟の契約への応援コメント
拝読しました
感情を色で視る澪と、紫色の諦めをまとっていた真人が、藤堂との夜会をきっかけに近づいていく流れが自然で引き込まれました
京都大学設定に振り回されたり、朝食を食べない澪を真人が子ども扱いしたり、緊張感の中にある二人の掛け合いが楽しかったです
澪の異能の痛みを真人だけが便利さで片づけず心配してくれる関係が温かく、専属護衛になった二人の続きをもっと読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
最新話まで読んでいただきありがとうございます!
真人と澪の2人のやり取りをもっと見てもらえると嬉しいです。
評価もありがとうございました!
八白さまのも拝読させていただきました、色を使った小説に親近感です、続きをまた楽しみにしています
第15話 久世の目への応援コメント
「アンタのこと何も見てねぇじゃねーか!」という真人の叫びが、今回いちばん胸に残りました。誰よりも人の感情が見える澪自身が、家族からは「久世家の目」としてしか見られていないという皮肉が切ないですね。そんな澪にジャケットを掛けて「寝ろ」と言い切る真人の不器用な優しさが温かく、ようやく安心して眠る澪の姿にもぐっときました。最後の榊の「その時のお相手は、私ではないのでしょう。」には、澪にとって真人がどんな存在になりつつあるのかを静かに感じさせる、素敵な余韻がありました。
作者からの返信
そうなんです、久世家という大きな家のあり方を描きたいなと。
一般家庭にはないような冷たさが真人と対照的にうつればと。