第38話 苛立ちと笑顔への応援コメント
読ませて頂きました😊
何となく不穏な空気が😱
でも二人ならどんなこんなことがあろうとも大丈夫って安心してます😁
これからも執筆頑張ってくださいね💕︎
第36話 装いは夜色にへの応援コメント
お色直し回😍脳内でばっちし再生させていただきました🤤
応援してます😆
第34話 家族の本音への応援コメント
最新まであっという間に読ませて頂きました。
澪というしっかりとした経糸。
真人というそれを護る緯糸。
これから2人がどんな色鮮やかな織物になっていくのか?
榊さん、白石さん、いいですね〜
本当に楽しみです。
丁寧に感情や心の籠ったセリフの表現がとても私にピッタリとハマりました。
これからも応援しています。
作者からの返信
ここまで追いかけてくれてありがとうございます!!
この先、一部のクライマックスに近づいていくので楽しみにしてください!
第21話 踏込んだ一歩への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
本来であれば関わらないであろう2人が
こうして徐々に距離が近くなって行く過程が
とても好きです。
普段丁寧な言葉使いの澪が真人の前では
くだけた言葉になる所とか、真人も護衛という
関係だけではない感情を抱く所とか、
見ていると心が暖かくなります!
異能を使ってのアドバンテージを持った
心理戦も見事です。表現力があるので
推移がわかりやすかったです。
また時間の取れた時に続きを
読ませていただきます!
作者からの返信
いつでも読みに来てください!
2人の関係が少しずつ変化する様子を楽しんでもらえたら嬉しいですー!
第33話 迎えへの応援コメント
私は自分の作品だと、会話のノリで物語を強引に進めていくことが多いので、すごく丁寧に書かれていて素晴らしいと思いました。
情景や人物の気持ちがちゃんと描かれているので、場面が想像しやすかったです。
私はすぐに適当に誰かの感情を爆発させて落ちにもっていくので真似できませんが皆様に指示されているのはよくわかりました
そういう意味で、澪と真人の距離が少しずつ積み重なり縮まっていく感じも好きでした。急に仲良くなるんじゃなくて、読んでいるうちに「あ、この二人だいぶ距離近くなったな」と感じられるのがいいですね。
爆発オチに頼っている私には到底及ばない領域にいらっしゃられますのすごいです
感情が色として見えるという設定も面白くて、その色が出てくるたびに「今この人はこういう気持ちなんだな」と分かるのも読みやすかったです。そしてその設定を生かすために丁寧にかかれているのがよく作風とあっていると感じました
真人がだんだん澪のことを分かるようになってきているのも好きです。
この先二人がどうなっていくのか、タイトルの意味も含めて気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!😊
そんなふうに読んでいただけて、本当に嬉しいです!!
「距離が少しずつ縮まっていく感じ」は特に意識して書いているので、気づいてもらえるの嬉しいです(〃∇〃)
「爆発オチに頼っている」作品、私は勢いのある展開も大好きですよ!
最後まで見守っていただけたら幸いです✨
第28話 黄緑色に染まる夜への応援コメント
真人は優しい……澪ももっと頼ってほしい。
強い女性なのは分かるけど、時には弱くなりたくなる瞬間もくるから、最強で最高の護衛を頼るんだ。と、感情移入しました😆
作者からの返信
もう、この回が私の中では最高潮なので
感情移入していただけてすっごく嬉しいです!!
編集済
第26話 禁忌の一滴への応援コメント
お酒飲んだだけで追憶が暴発って結構しんどい状態なのでは……お嬢様にとってお酒の場は今後もありそうですし、20歳になってないのは言えど、成人してからの克服とかあるんですかね😅
次の展開が気になります!!
作者からの返信
克服…どうでしょうw
ぜひ次の回が私の一押しなので楽しんでください♥
第14話 覚悟の先にへの応援コメント
"顔が見たい。"という真人さんの心の声にグッときました!少しずつ心情が変化してきているのですね!
作者からの返信
まだ、口に出すのはできない真人さんです(//∇//)
ほんとに少しずつ、少しずつだけ変わってくるので!
第17話 外出と黄色への応援コメント
ちょっぴり本音を言えるようになった澪さん…かっわいい…(=´▽`=)!恋人同士に見えちゃう2人にニヤニヤがとまりません!
作者からの返信
恋人感あるのにまだ二人とも自覚なし…それがじれ甘の醍醐味かと思います
第7話 覚悟の契約への応援コメント
拝読しました
感情を色で視る澪と、紫色の諦めをまとっていた真人が、藤堂との夜会をきっかけに近づいていく流れが自然で引き込まれました
京都大学設定に振り回されたり、朝食を食べない澪を真人が子ども扱いしたり、緊張感の中にある二人の掛け合いが楽しかったです
澪の異能の痛みを真人だけが便利さで片づけず心配してくれる関係が温かく、専属護衛になった二人の続きをもっと読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
最新話まで読んでいただきありがとうございます!
真人と澪の2人のやり取りをもっと見てもらえると嬉しいです。
評価もありがとうございました!
八白さまのも拝読させていただきました、色を使った小説に親近感です、続きをまた楽しみにしています
第6話 そのままでへの応援コメント
あ…お嬢様が可愛くなった…っ!!