番外編2 二十五年後への応援コメント
切なく、優しい
読み終わった後も、余韻に浸れます、ありがとう、とても良い小説でした、今後も頑張って下さい。
作者からの返信
こちらこそ30万字もあるのをすべてお読みいただきありがとうございます。
近いうちに新作を披露できると思います。
第44話 ずっと、好きだったへの応援コメント
面白かったです、良い小説でした、これからも頑張ってください。、読み応えありました!
第33話 靴下を履かせる券への応援コメント
チョット泣けたよ、青春って良いね!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
ここで泣けるなら、少なくともあと2回は泣けます。
次に泣いたら★くださいね♪
第4話 カロリーに名前はないへの応援コメント
凛すき
編集済
第2話 食欲の秋には早すぎるへの応援コメント
阿部がいいヤツ
編集済
第13話 母さんは幸せそうだったへの応援コメント
——でも、傘には入れて。
心理的にも物理的にもスペースを保とうとする美咲から、まさかこんな言葉が出るとは。
8話の「かなめぇ」級の衝撃を受けました
作者からの返信
@nikukinoko1010様
コメントありがとうございます。
「かなめぇ」級と言っていただけるとは思っていませんでした。
車には乗らないでほしい。でも、傘には入れてほしい。
その小さな矛盾が、今の美咲にとっての精一杯の距離感なのだと思います。
連載開始時から追ってくださって、本当にありがとうございます。
第2話 食欲の秋には早すぎるへの応援コメント
掛け合いが楽しすぎました。
表現や比喩が秀逸すぎて
この2人みてみたいと思いました。
またゆっくり読みに来ます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
掛け合いや表現を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
要と美咲は、たぶん今日もどこかで軽口を叩きながら待っています。
お時間のあるときに、ぜひまた会いに来てあげてください。
読んでくださってありがとうございます。