ある娘の夢への応援コメント
おかしい!なんて言ったら失礼ですね?必死なのにね笑
御嬢さんがいるんですねー?そのうちに、パパがなかなか迎えに来てくれないから、彼ができちゃった!なんてことのないようにしたいですね!
怯えさせてしまってはごめんなさい。
いいなん!夢で小説書けるなんて、特技ですね!
作者からの返信
娘に彼が出来たらどうするか。
そりゃ、OKですよ。僕は。
じゃあ、娘がろくでもない彼を連れて来たらどうするか。
ぶん殴る!!(笑)
おそらく、娘の彼氏は、僕にぶん殴られる可能性が高いと思われますな(笑)
あれ以来、この夢の続きは見ておりません。
続きをお知らせする日はくるのでしょうか。
ちなみに、僕の小説は、夢ネタが多いです。
剛腕のエルザもそうですし、今書いている亡霊剣士も実は、夢ネタなんですよ(笑)
ある娘の夢への応援コメント
なかなか覚めない夢って、こんなに恐ろしいものだったんですね( ゚Д゚)
どんなに荒唐無稽な場面が出て来ても、夢の中ではそれが受け入れられてしまう……。
ひょっとしたら、夢だと思っていることは、全部別世界での本当のことなのかも、と思ってしまうようなお話でした。
夢の中の七海ちゃん、いつかもう一度会えてこちら側に連れ帰ることができたらいいな。
作者からの返信
この夢はほぼ実話なのですが、夢の中で半分目覚めながら何かをするということの難しさというか、他の世界に飛ばされた時、ここは違う世界だと気付くのが不思議な感覚でした☺
また、いつか夢を見るかと思いつつ、それ以降は夢で出会えていません。現実の七海はそばにいるんですけど(笑)
ある娘の夢への応援コメント
読了しました。
私の場合、夢の続きが凄く気になるんですが、
三日もすると細かい内容忘れて、
気になってることだけは覚えてる、そんな感じです。
いつかまた、七海さんを見つけられる夢を見れるといいですね。
素敵なお話をありがとうございました(=^・^=)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊夢の内容はすぐに忘れますよね?不思議です。でも、むぎさんは3日も覚えているからすごいですよ。僕はすぐ忘れます。
なので、目覚めたら、それが真夜中であってもメモを取るようにしています。次の日読むと汚くて読めないこともありますが、綺麗な字を書こうとか思っているうちに忘れたりするんですよ。
とにかく書き殴って、寝る。また、目覚めて書くとかやってます。眠りが浅いんですかね?(笑)
もし、続きを見ることが出来たら、第二話を投稿しますね😊
ある娘の夢への応援コメント
拝読いたしました。
まさに夢で起こり得る脈絡のない光景ですね。夢の中で置いていってしまった娘は、実の娘とは別の愛情が湧いてしまったのではないでしょうか。
本当に見つかってしまったら、父親はその子をどうするのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊二の前さんは、コメントまで謎めいているのですね、ホント素敵です。夢の中では、このまま離れてしまっては、どこかの時空で一人ぼっちにさせてしまうのではないかという思いで夢の中を彷徨うのですが、会ってからことは考えてなかったです。会ったからといって、なんだというのでしょう?夢なのに。実の娘ではない幻影なのに……。ふとその後の展開を想像すると、面白くなってきました。今日はそんなことを想像しながら眠りにつくことにします😊
編集済
ある娘の夢への応援コメント
夢の中でも娘さん心配ですもんね。
可愛い盛りなんじゃないでしょうか。
でも、夢で良かったって思う手もありますよ。
夢にレビューをつけるのが難しいので(単に才能がないだけですが……涙)、応援で星をどうぞ。
ぶっちやけ、夢で彼氏を連れてきて、彼氏と結婚するからって言われる方が夢として怖かったりして。
追伸
うちも娘が二人いるのですが、好きな人の話は高校生になってからでした。
えええええええ?
作者からの返信
そうなんですよ。今でも時空を彷徨っているのではないかとか。余計なことですがねえ(笑)
いつも応援ありがとうございます☺
夢で彼氏を連れて来たら・・・・っていうかね、うちの娘は小学四年生ですが、もう彼氏連れてきましたよ。ええ。
ホント、マセてますよね、最近の子は💦