ある娘の夢への応援コメント
読了しました。
私の場合、夢の続きが凄く気になるんですが、
三日もすると細かい内容忘れて、
気になってることだけは覚えてる、そんな感じです。
いつかまた、七海さんを見つけられる夢を見れるといいですね。
素敵なお話をありがとうございました(=^・^=)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊夢の内容はすぐに忘れますよね?不思議です。でも、むぎさんは3日も覚えているからすごいですよ。僕はすぐ忘れます。
なので、目覚めたら、それが真夜中であってもメモを取るようにしています。次の日読むと汚くて読めないこともありますが、綺麗な字を書こうとか思っているうちに忘れたりするんですよ。
とにかく書き殴って、寝る。また、目覚めて書くとかやってます。眠りが浅いんですかね?(笑)
もし、続きを見ることが出来たら、第二話を投稿しますね😊
ある娘の夢への応援コメント
拝読いたしました。
まさに夢で起こり得る脈絡のない光景ですね。夢の中で置いていってしまった娘は、実の娘とは別の愛情が湧いてしまったのではないでしょうか。
本当に見つかってしまったら、父親はその子をどうするのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊二の前さんは、コメントまで謎めいているのですね、ホント素敵です。夢の中では、このまま離れてしまっては、どこかの時空で一人ぼっちにさせてしまうのではないかという思いで夢の中を彷徨うのですが、会ってからことは考えてなかったです。会ったからといって、なんだというのでしょう?夢なのに。実の娘ではない幻影なのに……。ふとその後の展開を想像すると、面白くなってきました。今日はそんなことを想像しながら眠りにつくことにします😊
ある娘の夢への応援コメント
なかなか覚めない夢って、こんなに恐ろしいものだったんですね( ゚Д゚)
どんなに荒唐無稽な場面が出て来ても、夢の中ではそれが受け入れられてしまう……。
ひょっとしたら、夢だと思っていることは、全部別世界での本当のことなのかも、と思ってしまうようなお話でした。
夢の中の七海ちゃん、いつかもう一度会えてこちら側に連れ帰ることができたらいいな。
作者からの返信
この夢はほぼ実話なのですが、夢の中で半分目覚めながら何かをするということの難しさというか、他の世界に飛ばされた時、ここは違う世界だと気付くのが不思議な感覚でした☺
また、いつか夢を見るかと思いつつ、それ以降は夢で出会えていません。現実の七海はそばにいるんですけど(笑)