第8話 幼なじみは告白で守れるかへの応援コメント
コメント失礼します。
恋愛工作室の判断からの、日向さん本人が訪れるという流れの構成はいいですね。
そして日向さんの本音が明らかとなる。
幼なじみ同士の告白ではなく、互いのすれ違いが浮き彫りになりましたね。
相手を知っているつもりだったり、本当の自分を見てほしいという感情はとてもよくわかります。
そんな心情を丁寧に扱う描写が素敵でした。
唇を噛む日向さんの姿も印象的です。
引き続き楽しませていただきますね。
第2話 相棒候補は恋を信じないへの応援コメント
コメント失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、前話の図書室の青春は素敵ですよね。
律と叶の価値観の違いは興味深く、水野さんの感情がリアルで、心理描写に説得力がありました。
ラストで叶の過去と恋愛工作室の目的が明かされ、続きが気になる構成はお見事です。
素敵なラブコメを丁寧に楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
実は、エンディングまではすでに書き終えているのですが、作品の方向性については今もずっと悩んでいます。どうしてもあまり人気が出ていないようで……。自分の実力不足なのか、それとも方向性が間違っているのか。このまま進んでいいのか、ずっと考えているところです。
やっぱり、努力を積み重ねていくしかないんでしょうね。
照春さんの作品も拝読して、必ず感想を残させていただきます!
これからもよろしくお願いいたします!
第1話 恋愛工作室へようこそへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実と申します。
会話によって進む物語。
言葉での心象表現がどこか新鮮です。
引き続き拝読させていただきます
末尾になってしまいましたが、フォローに作品フォロー、感謝いたします。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントをいただき、本当にありがとうございます!
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
良い小説を書けるよう、これからも頑張ります!
第1話 恋愛工作室へようこそへの応援コメント
図書館の中の青春ストーリー!いいですね。あー、人生、戻れたら図書館に直行!
作者からの返信
コメント、本当にありがとうございます!
これからよろしくお願いします!
お互い頑張りましょう!
編集済
第7話 最後に一冊、一緒に選んでほしいへの応援コメント
企画の開催、誠にありがとうございます。
第一章、大変楽しく読ませていただきました!
流行りのテンプレ王道ラブコメ的なパッケージでありながら、その中身は行間を読むタイプの純文学的アプローチと見事な会話劇が目を引く、非常に高度な文芸作品ですね。
良い意味でのパッケージ詐欺と言いますか、決して重すぎずラブコメ的な軽やかさを残しているあたり、実に質の高い「トロイの木馬」だと思います。
主人公の律くん自身の恋愛を描くのではなく、かといって恋愛工作室という媒体を使って第三者の恋を単純に成就させるわけでもない。
独特なプロファイリング的アプローチで「道を踏み外さないように見守る」という構造が非常に斬新です。
ご都合主義な展開に逃げない妙な現実味があり、どのような最終着地を迎えるのか、続きが気になりました。
お互い楽しみながら執筆頑張りましょう!
応援しております!