第1話 後ろにあるその箱は小さいのかなへの応援コメント
ハンカチ落としって子供の頃にやりました。
輪になって座ります。鬼が誰かの後ろにハンカチをわからないように置くんです。
鬼が一周しても気がつかないと次はその子が鬼役。
いつもワクワクドキドキしながら振り向かずにハンカチ置いてないかなぁって。
これね、人気のない存在感のない子にはハンカチ置いてくれないのです。
ハンカチ置いてもらったこと、あんまりなかったなぁ。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。
ハンカチ落としは確かに、鬼にしやすい子と、気使って絶対置けない子とありますね。だからどうしても同じ子が鬼になりやすい。
第1話 後ろにあるその箱は小さいのかなへの応援コメント
コメント失礼いたします🙇
序盤の
『帰る場所は
誰かのものだと思ってた
誰のものとも書いていないことは
わたしのものではないということ』
という部分に悲しなを感じました( ≧Д≦)
いつかそこが、アナタの場所になれればいいですね(≧▽≦)
楽しませていただいたので、
★★★を進呈いたします🌠
作者からの返信
竹吉さん様。お言葉ありがとうございます。いつも分かりにくい詩を書いています。またご訪問いただければうれしく思います。
第1話 後ろにあるその箱は小さいのかなへの応援コメント
小さな箱が、また誰かの背中にある小さな箱を兼ねていたりしないのかな? していたらいいなと思います。同じ場所になくても。同じ箱だったなんて、あってもいいなと思いました。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。そんな箱があることをみんなが感じてくれたらいいし、それは自らの内にあるものへの気づきであり、ほんとうはそれが一番自分を励ましささえてくれるものであることを確かめられたらと思います。
第1話 後ろにあるその箱は小さいのかなへの応援コメント
ちょっと悲しいポエムかな?
と、最初は思いましたが
一人でいることや箱の小ささを嘆くものではなく
一人でも
だからこそ前を向き
心に愛を届けたいという
そういう思いが込められた
祈りのポエムなのですね。
作者からの返信
アキ様。ありがとうございます。そうなのです。導入部と後半がずれてくるのが、いつもの悪い癖です。ただ、すっきりしちゃうのもつまらないなと勝手に思ってて…わがままな詩を書いています。
第1話 後ろにあるその箱は小さいのかなへの応援コメント
私もこんなふうに思ってた時がありました。帰る場所はあるのに、ないって感じてた頃を思い出しました。
作者からの返信
和み様。ありがとうございます。「帰る場所あるのに、ない」ほんとそれはありますね。あのね……………ウチの人よりも、カクヨムの仲間の方が、ずっと私の気持ちを理解してくれていると思うことあるのです。何も出てこなくなって、「もうやめよかな」と思うこともあるのですが、なかなかやめられないのは、それがあるからなんですよね。………ハフ……。