密着三日目(3)への応援コメント
読了いたしました。
まさかの全員生還とは、驚きました。結果的に幽霊たちは人命を救いましたね。
河丘さんの狼狽っぷりが一番の見所でしたね。「ラバフットとかどうでもいいから!」というのは視聴者の気持ちを代弁していたかもしれません。
謎のスポンサーがこの結果を気に入るのか、それとも……また次を楽しみにしております。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューもくださりありがとうございます!🙇
ついに河丘は全員無事で帰還するという約束を成し遂げたのです!
ラバフット捕獲よりも大切なものがある…河丘の考え方は、探検を重ねる中で少し変わってきている…のかも?
スポンサーは心霊映像が撮れたこと、河丘が逃げまどう姿が見られたことに大変喜び、予算を上げてくれることになりました!
編集済
密着三日目(3)への応援コメント
河丘さんがここまで幽霊を怖がるとは……。
でも、幽霊のおかげで、今回は死者が出る前に終われたと言ってもいいかもしれませんね。
幽霊に感謝🙏
今回の結果でスポンサーはいなくなっちゃうかもしれませんね😅
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました🙇また素敵なレビューもくださり、本当に感激です!😭
河丘は火山よりも幽霊のほうが怖かったようです。ただ、早めに撤退を決意したことで幸いにも犠牲者を出さずに済みました。
ミッションは達成できませんでしたが、良い画が撮れたことと犠牲者を出さなかったことがスポンサーに高く評価していただき、予算を上げてもらうことに。離れていったスポンサーも戻ってきてくれそうで、まさに起死回生の探検となりました。これでまた新しい探検に旅立てそうです!よかったよかった…
密着三日目(3)への応援コメント
今回はまさかの霊現象による危機に見舞われるとは。
「バイオハザード」や「メタルギアソリッド」な世界なら河岡隊長も対処できたかもしれないけれど、「零」な世界ではやはり装備が足りなかったみたいですね。
ヘリから「これを使え!」と射影機を投げてもらえれば良かったかもしれないのですが……。
ラバフットも意外と現実の生物とは別の、なにか常世の存在だったのかもしれないですね。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました🙇また素敵なレビューまでいただき、本当に感激です!
火口も廃墟も、立入禁止にされていることには理由がありました。それを破って足を踏み入れた者には、予想外かつ恐ろしい事態に見舞われる…河丘は身をもって知ったことでしょう。
今回の探検は、スマホの充電すらろくにできない状況でしたから、カメラを向けることも難しい…いや、ただのカメラでは幽霊を除去することは無理でしたね📹
しかし幸運なことに、スポンサーからはラバフットより幽霊のほうがウケ、予算をアップしてもらえることになりました。離れていったスポンサーも戻ってきてくれるようで…探検隊にとって命を繋ぎ止める探検となりました!何者かは分かりませんが、幽霊らしき存在のおかげです!
密着一日目(1)への応援コメント
ジロギン2様の新作来たーキタ━(゚∀゚)━!
今回は少数精鋭で挑むのですね! ってか、隊員の名前が長い! 私の高校時代の同級生に熊野御堂由紀子(くまのみどう ゆきこ)という人がいました。それと、かつて野球選手に源五郎丸洋(げんごろうまる ひろし)という人がいましたね。長い姓にはロマンがありますね。
今回は皆、生きて日本に帰って来ますように。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
今回の探検は予算の都合上、今までよりさらに少数で挑みます!
いやはや、すごい苗字ですね…日本ほど苗字が多様な国は他にあるのでしょうか。非常に興味深い…!
これまでに多数の犠牲者を出してしまった河丘ですが、今回こそ、全員無事に帰還させてくれることでしょう!
密着三日目(3)への応援コメント
>河丘「あれはヤバい! 絶対にヤバい! もう帰ろう! ラバフットとかどうでもいいから!」
遂に、隊長の口からそんな言葉が!
しかし、今回は犠牲者が出なくて良かったです。
ドローンと隊長のポケットマネーが犠牲と言えば、犠牲ですが。
次回の探検を楽しみにしています!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました🙇
河丘にとっては逃げという恥ずかしい選択をすることになりましたが、死者を出さなかったのは不幸中の幸いでしょう。しかも、今回の取材を見たスポンサーは高評価!離れて行ったスポンサーも戻ってきてくれました。この冒険で失ったマネーも、きっと取り戻せるでしょう。
スポンサーを維持するには、次こそ、未確認生物の捕獲が必須になりそうです!
密着三日目(3)への応援コメント
すごい! 河丘隊長、今回は全員の命を守ったではありませんか。これでまたスポンサーも増える……はず?
それにしても、まさかあの河丘隊長の口から「もう帰ろう! ラバフットとかどうでもいいから!」などという言葉を聞くとは思いませんでしたね (* ̄▽ ̄)
あと、幽霊はパスポートがなくても国境を越えられるのではないでしょうか……。「呪怨」のハリウッドリメイク版の一作である「ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷」でも、日本からアメリカに呪いが引っ越ししていましたし ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました🙇
河丘のモットーである「全員無事」を成し遂げることができました!ミッションより隊員の命が優先。彼の考えは揺るぎません!
もし幽霊がパスポートなく国境を越えられるとしたら…この悪霊たちは今後も我々についてくることになる…?ならば、探検隊の一員として受け入れてしまいましょう👻
密着三日目(3)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
おおお、河丘寛隊長が我先にと逃げ出す光景を見られるとは! これは絵面的にかなり珍しいのでは? なんならラバフットの拡大映像を流すより、よっぽど視聴率を稼げそうな気がします。悪霊たちの素性が気になりますね。
ただ、これは生涯一度しか使えない奥の手中の奥の手。これにより、河丘隊長の次なる探検のハードルがこれ以上ないほど上げられました! 隊長、次はどこへ?!
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます🙇
河丘唯一の弱点と言うべきでしょうか…彼が尻尾を巻いて逃げる姿、幽霊を映したこと、死者を出さなかったこと、それらがスポンサーにかなりウケました。想定外ではありますが、探検隊を救う一手になったようです。スポンサーも戻ってきてくれました。
次こそ「未確認生物の捕獲」、これを達成する他ないでしょう!これより、次の探検の会議開始です!
密着三日目(3)への応援コメント
えええぇ…ッ?!!
ラバフット…もうちょいだったのに…。お化けが
出て来て……矢張りホラーの醍醐味!!
今回も流石✨のストーリーでしたね!このシリーズ
更に続いて欲しい…!
次は地底沼とか。雪山とか。まだまだ地球上には
謎がいっぱいですよ!🎉🥂🍾🎂💐
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました🙇またレビューもいただき、本当に嬉しいです!
ラバフットは捕獲できませんした…が、心霊映像としてなかなかのものが撮れ、スポンサーに満足いただけました。離れていったスポンサーもいくつか戻って来てくれて、次の冒険に旅立つことができそうです!
さて河丘寛探検隊、次はどこへ行くのか…
密着三日目(2)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
推定四六〇〇万円。ほ、本当にポケットマネーなんですかね? なんて大きなポケット……
ラバフットの姿をついにとらえましたか! いるということが確認できただけでもすごいです。あとは、もう、どれだけ鮮明な映像を撮影できるかで勝負するのが良いのでは? そんな灼熱下で生きているということは、生け捕りにしても通常の気温下に引っ張り出したら即死しそうです。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
河丘曰くポケットマネーとのことですが…おそらくポケットの外からいくらか仕入れていると思います。何割か、ポケット(外)マネーもあるのではないかと…
まだ遠目で見ただけではありますが、間違いなくラバフットは実在します!ただ、噴火中の火山に近寄ることは難しい…生態について謎も多いラバフットですが、スポンサーが期待するのは捕獲…退くか進むか、迷うところ。しかし、河丘寛探検隊に前進以外の選択肢はありません!!
密着三日目(2)への応援コメント
ラバフット、実在したんですね。この灼熱の中で生きられるレベルで進化した生物。それは本当にちゃんとした生物なのか。
そしてヘリ。このヘリを作ったのが「とある『C』から始まるゲームメーカー」だった場合、高確率で墜落してしまうことに……。
でももしかしたラバフット戦の時に「これを使え!」と強力な武器を投げてくれる可能性もワンチャン!
作者からの返信
ありがとうございます!
正直、ラバフットがいるとは我々も半信半疑でしたが…噴火する火口にその影を見た以上、実在していると言って良いでしょう!
このヘリが墜落する可能性…流石にカ○コン社のものよりは低いでしょうが、過信は禁物ですね。
そして捕獲方法やその道具が見つからない探検隊…誰かからの「Use this !」の言葉があれば…
密着二日目(3)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
「隊長の役割の一つは、チームのムードを作ること」これは、まさにおっしゃるとおり! 人柄でチームを引っ張っていくのが長たるものの使命ですよね。だからこそ、計画の成功には有能な参謀が必須なわけで……あ、あれ、今回の参謀は? なんだかとんでもない大ごとになりつつありますが……
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
やはりリーダーはチームを引っ張っていく存在。河丘はそれを理解し、隊員たちが不安にならないよう常に前向きに振る舞います!
参謀…プテラノドン捕獲のときはガリ勉隊員が、ジョーデッド捕獲のときはわかめクンがその立場でしたが、今回は予算削減によりそう言う頭が切れる隊員を手配できませんでした…どのみち、河丘は参謀の意見を聞かなかったと思うので、いてもあまり意味はなかったかもしれませんが…汗
密着二日目(3)への応援コメント
>探検家になる以前は数多くの特撮ドラマや映画で主演に抜擢され、名俳優として富を築いてきた河丘
そうだったのですね! 何だか藤○弘さんを髣髴とさせますね (>▽<*)ww
しかし一連の探検で、せっかくの名声も急落してしまったのではないでしょうか……。めちゃめちゃ死人を出していますし、お猿さんも食べてしまいましたし…… (・ω・;
作者からの返信
ありがとうございます!
若い頃の河丘は、キッズたちのヒーローだったのです。今は俳優としての活動はセーブしているようですが。
彼にとって過去は過去、今は今。現在は探検家として、俳優だったときの名声などかなぐり捨てて探検に挑んでおります!猿を食べることも厭わない、そういう精神なのでございます!
密着二日目(1)への応援コメント
アメリカ流のやり方。やっぱり銃の早撃ちとかでしょうか。
敗北した方は命がないような気がするんですが、河岡隊長だったら銃で撃たれたくらいでは死なないような感じも……。
というか隊長、たしかパンチ力が5tくらいあると以前設定資料で読んだ記憶が。
平成世代は必殺のキックでようやく5tだったのに、隊長の世代は普通のパンチが5tという恐ろしいインフレ具合……。
作者からの返信
ありがとうございます!
カウボーイの時代から、銃での解決があった。そう考えるとアメリカ流は…😨
流石の河丘も、拳銃相手には引き下がるしかなかったようです。
河丘のパワーは、本家ほどの強さはないそうですが、ブロック塀くらいは素手で破壊できるとは言っていました!
密着一日目(1)への応援コメント
コメント失礼いたします。
彼はめげませんね。密着取材班もある意味では虜になっているのでしょうか。予算が減らされるのはさもありなん、といった印象ですね。
今回は未知の猿人ですか。さすがに今回全滅を免れるのは難しい気がしますが、どういった末路を辿るのか……ではなく探検を楽しみにしておりますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!🙇
河丘は何度でも立ち上がります!この地球上に未確認生物がいる限り。そんな男に、我々取材スタッフも魅力を感じてなりません。
予算が削減されてしまったのは残念ですが、それでも河丘はサバイバルエンターテイメントをやってくれるでしょう!
相手は未知の猿人。探検隊の命運やいかに!?
密着一日目(1)への応援コメント
火山は苦手なのですが、大好きなシリーズなので勇気を出して読みます ٩( 'ω' )و
大丈夫です、たぶんハワイは一生行かないので!(『ハワイは』というか、いまのメンタルのままだと海外旅行ができませんww)
今回はたった3人での挑戦……⁉ いやでもスポンサーが逃げるのは当然ですね (;^_^A
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!🙇
今回は火山や溶岩についての記述が多くありますので、ご無理なさらずお読みくださいませ。
我々もハワイは探検でなければ行こうとすら考えなかったでしょう。そもそもスタッフたちは全員インドア派。おそらく最初で最後のハワイになると思われます。
ヒトとカネ、両方が不足している今回の探検…難航することは必至!!
密着一日目(1)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
河丘隊長の冒険、お待ちしておりました!
……予算、削られちゃったのですね……大丈夫ですよ! ラバフットの正体を暴いて、新たなスポンサーを獲得しましょう!! と言うか、現在のスポンサー様の正体もラバフット並みに気になりますね……。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!
河丘寛探検隊、今回は活火山に巣食う猿人・ラバフットの捕獲に挑みます!
予算こそ削られましたが、河丘のやる気は変わりません!おっしゃるとおり、ラバフットを見つけ出せば、スポンサーがまた増えるでしょう!
現在ついていただいている寛大なスポンサー様のためにも、失敗するわけにはいきません!
密着一日目(2)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
乗り継ぎの待ち時間って、地味に精神を侵食してきますね。それをいかさまっぽいポーカーで潰そうとするとは、毒を以て毒を制す?
そして、今回は虫だらけの廃墟に寝泊まりですか。過酷ですね。探検が始まる前に隊員がいなくなってもおかしくない気がします。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!
空港内でできることは限られているし、周辺を観光する余裕もさほどない。なんとも言えない時間ですよね。そんな時間をポーカーで潰した探検隊。河丘は断じてイカサマはしておりませんよ!彼はズルを最も嫌いますからね!
Gだらけの廃墟、歓迎されていない感が満載ですが、この程度のことは探検隊にとって朝飯前!ここを拠点に、ラバフット捜索に挑みます!
密着一日目(1)への応援コメント
3作目、楽しみに拝読させていただきます。本家は猿人バーゴンですね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
やはり猿人は外せません!探検隊といえば猿人捜索と言っても過言ではないでしょう…!