応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第57話への応援コメント

    村を消された恨みもありそうですが、神様も奇跡も無い。ありはしない。そんな絶望が動かしているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    壱衛門自体も、どうしていいのか分からなくなってる部分があると思います。
    根の善性から復讐鬼に堕ち切れない人間だからこそ、やけくそになってる…。

  • 第3話への応援コメント

    初めからじんわり怖くて、この先どうなるの?
    とドキドキしてました。

    芋虫型の火傷、三日後の死、記憶喪失、気になるワードもたくさんですね。文章にさらっと伏線がありそうな気がして、慎重に読んでいます。

    私の作品へのレビューもありがとうございます。おかげさまでこの作品に出会えてダブルで嬉しいです(*^^*)

    今後とも読ませていただきますのでよろしくお願いします。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    楽しんでいただければ、嬉しいです!

  • 第56話への応援コメント

    戻ってとんでもない敵になったらとい考えてましたが、その心配はなさそうですね。一安心しました。
    そして、記憶が戻ったということは、今回の騒動に一石を投じるきっかけと期待も出来そうですね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    記憶が戻った当時は、松木忠輔が強く出ていました(由良ごと囮にするなどの松木家ムーブ)が、今は落ち着いたこともあって志貴が主人格になっているので、今のところ安心…かな。

    仕事が忙しく、お返事が遅れてしまい申し訳ございません!

  • あらすじへの応援コメント

    こんにちは。レビュー、☆を頂きまして、ありがとうございます😊

    仕事が終わったら読ませて頂きますね。
    今は、ご挨拶までに。

    作者からの返信

    挨拶ありがとうございます!

    読んでいただけたら嬉しいです!

  • 第7話への応援コメント

    すいません。
    全部読んでから感想を応援コメントかレビューに書きますので、応援で星をどうぞ。
    何か凄くセンスのある題なんで全部読んでから書きます。
    応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。

    お時間がある時に、読んでいただけたら嬉しいです!

  • 第54話への応援コメント

    最後の容赦ない連撃は最早どっちが敵か分からないぐらいに憎悪塗れてますね。揺らめく炎が蟲の体を焼く様が目に浮かびます。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    そうですね。
    もはや、身内の醜い争いみたいなもんですから。
    壱衛門からすれば、「やっぱり松木家は…」と「やっと敵討ちできる!」が、揺れ動いてメンタル的に良くはないじ状況です…。

  • 第1話への応援コメント

    初対面でビリッ、巨大な女に遭遇、そして死の火傷までセットとは災難すぎる(笑) 警戒心強めの間下と、記憶喪失でどこか頼りない志貴。
    この二人がどう組んでいくのか楽しみです(*'ω'*)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    この二人がどう事件に向き合っていくのか、お楽しみください!

  • 第52話への応援コメント

    ひとまずの共闘ですね。1つでも敵対勢力が減るだけでも今は安心出来ます。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    お口悪いけど、和泉のおかげで、なんとかまとまったかな…。って感じですね。

    でも、三つ巴よりは全然マシですね。

  • 第51話への応援コメント

    刻一刻と状況は悪化していますね。大きな戦力の庵が離脱すかもしれないというのはよろしくない状況ですね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    庵は唯一、怪異とタイマン張って戦えますからね。
    間下も戦えるけど、怪異に対して有効打をあまり出せていないのも現実。志貴も戦闘向きではないですから…それに目の前には、壱衛門がいますからね。
     ここは、穏便にいきたいところです…

  • あらすじへの応援コメント

    面白くなりそうです。好みの文体で心地よいです

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    好みの文体と言っていただけて嬉しいです(n*´ω`*n)

  • 第49話への応援コメント

    突然届いたダンボールの中身が箱いっぱいのみかんでも、通販で買った商品でもなく麗しの美少女だったらそりゃ泡も食らいますね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    異界で人が居ない、静かな村、見慣れない荷物…というだけでも、なんだなんだと気になって…警戒しながら見ていたら、ビックリ箱の勢いで人が出てきた!
    …そりゃあビックリする。私だって、ビックリしちゃいます。

  • 第1話への応援コメント

    冒頭の「満月の夜、運命は交差する」という一文から、怪異と事件が絡み合っていく雰囲気がしっかり出ていて、すぐに引き込まれました。

    間下と記憶喪失の男性の出会いが、最初から友好的ではないところが面白いですね。お互いに相手を怪しんでいるうえ、助けようとして手を取った瞬間に謎の刺激が流れ込むので、「この二人はただ偶然出会ったわけではなさそうだ」と一気に感じさせられました。特に間下が恐怖を感じながらも、それを表に出さず冷静さを装っている描写から、彼の性格も自然に伝わってきます。

    そして何より、天窓から覗き込む巨大な着物姿の女がかなり印象に残りました。

    ただ巨大な怪物が現れるのではなく、髪を耳にかけて微笑みながら「あめんぼ…」と呟くところが妙に静かで、その静けさがかえって不気味です。十五メートル以上もある異常な存在なのに、仕草だけは人間らしいというギャップが怖かったです。

    さらに、その直後に二人の腕へ同時に火傷が現れ、それが「連続心中不審死事件」の被害者と同じものだと判明する流れも良かったです。ここで怪異だけの話ではなく、すでに起きている事件と繋がることで、一気に物語の謎が大きくなったように感じました。

    巨大な女、謎の火傷、頻発している不審死事件、そして記憶を失っている男。第1話の段階でいくつもの疑問が提示されているのに、それぞれがバラバラではなく、どこかで繋がりそうな雰囲気があるのが気になります。

    最後に、名前すら思い出せない男性へ間下が半ば強引に「志貴」と名付ける場面も好きでした。それまでずっと緊迫した空気が続いていた中で、「そのまま過ぎないか」と思っていそうな志貴と、有無を言わせない間下のやり取りが少し可笑しく、二人の今後の関係性も想像させてくれます。

    事件を追っていそうな間下と、自分自身すら分からない志貴。この二人が同じ火傷を負ってしまったことで、否応なく同じ謎へ巻き込まれていく導入になっていて、この「しき」という記憶が何を意味するのかも含めて続きが気になりました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    こんなに読み込んでいただいて、ありがとうございます!
    謎だらけ、だけど、どうにかしなきゃいけない二人を見守ってくれたら嬉しいです!

  • 第2話への応援コメント

    本格的なミステリー×伝奇ホラーの骨組みがしっかりしてる印象です。

    バディの距離感もいいですし、何より引きの部分の句の部分が考察も捗ります。

    3日のルールがあるけど、これは、この怪異に関する条件(ルール)を示しているのでは……
    続きを読みますドキドキ

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    そう言っていただけると嬉しいです!
    裏物語として、考察要素も入れ込んでいますので、そこも含めて楽しんでいただけると作者としても感謝感激です!

  • 第1話への応援コメント

    とても重厚感のある文章に惹きつけられました。
    あらすじの内容に入っていくのが楽しみです。

    引き続き読ませていただきます。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    どうぞ楽しんでいってください!

  • 第3話への応援コメント

    命が掛かっている+ダークな現場での男2人の掛け合いによって、すごく空気感や雰囲気が出てますね!
    このまま少しずつ読み進めていこうと思います!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    がんばって書いた甲斐があります! どうぞ、楽しんでいってください!

  • 第1話への応援コメント

    企画から来ました。
    網目メロン(amimemeronn)です。
    優れた描写能力と存在感のあるキャラクター
    すごくイイと思います!
    頑張ってください。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    照れちゃいますが、これからもがんばります!

  • 第1話への応援コメント

    初めまして。雨山木一と申します。
    企画からお邪魔させていただきました。

    女の存在感が強烈で、一気に引き込まれました。
    序盤でかなりの密度でしたが、これからどのような怪異ミステリーが展開されていくのかと今から楽しみです!
    これからも拝読させていただきます。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    仕事につき、返事が遅れてしまい申し訳ありません…!
    そう言っていただけると嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    このたびは企画からお越しいただき、拙作へのレビューまで賜りまして、誠にありがとうございます。

    ゆっくりではございますが、ありがたく拝読させていただきます。
    まずはお礼の気持ちを込めまして、☆を贈呈させていただきます。
    後日、しっかりと拝読した上で、改めてレビューさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    お時間がある時に、どうぞ~

  • 第1話への応援コメント



    巨大な女が天窓から二人を観察するように覗き込んでいた。

    映像が浮かんで。
    一瞬視線が止められゾクっとしました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    怖いですよね…私、巨大な存在が苦手で、同じような恐怖が上手く伝わっていたら嬉しいです。

  • 第45話への応援コメント

    復讐に焦がれる執念が、所々で描写される炎の連続でより際立ちますね。表現を使い分けた3行の炎に受けた仕打ちの凄惨さに怖気が走ります。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    松木家に滅ぼされた村の生き残り、手製の墓地まで作ってお祈りしていたところ、松木家の血を引いた輩がやってきた。謝りに来たかと思えば、何も知らないご様子で、これにはブチギレ不可避でした。

    彼の記憶は幼かったこともあって朧気ですが、しっかり、地獄のような光景が目に焼きついています…。

  • 第44話への応援コメント

    意図的な虐殺ですね。これだけの所業ですから最悪な理由か、やむにやまれるのどちらかになりそうですね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    村一つを焼き討ちですからね。
    ここは私も辛いのです…。

  • 第42話への応援コメント

    いたずら半分がとんでもな出来事を引っ張ってしまったようですね。しかし、その初恋の女の子。何か訳知りな気がします。何がかは分かりませんが……。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    庵君、あまり語ってくれませんでしたか。彼、自分の気持ちを話すのが苦手なようで、その初恋の子についても詳しくは教えてくれませんでしたね…。

  • あらすじへの応援コメント

    最初の導入がすごく良かったです!!!
    これからも応援してます!!!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!!
    これからも頑張ります~!

  • あらすじへの応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    いらっしゃいませ~(^o^)/
    応援ありがとうございます!

  • 第39話への応援コメント

    言葉の選びがどれも「死」を連想させるものばかりですね。一部は違うのでしょうが……。
    シーンがシーンなだけに怖気が走ります。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    間下も気味が悪いと言ってますからね…。

    「まつのきのかごにわ」のめでたき食事会は特殊だから、あちらからしたら催しでも、志貴達からすれば、恐怖や嫌悪感を感じるでしょうね。

  • 第37話への応援コメント

    この調子だと全員分続く勢いですね。しかも、変わらずに毒が盛られていると。質問の内容も都度変わりそうだから突破に苦労を強いられそうです。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    まつのきのかごにわは、特殊ですからね…(ちょっと文章も詰まりがち…)
    志貴達は謎を解くことで精一杯ですが、まつのきのかごにわの都合を考えると割と大変なことになっているので、無事に志貴達には乗り越えて欲しいものですね。

  • 第35話への応援コメント

    人形の無機質な顔に加えて髪で編まれた冠にやたらと目立つ金と銀の華。これは本当にホラーですね。もう逃げ出したくなってそう……。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    由良ちゃんが可哀想ですよね。完全にトラウマになること間違いなし…

  • 第34話への応援コメント

    直接的な武力が介在しないのはまた厄介ですね。いや、見方を変えれば幸運ともいえるのか。しかし、解毒が出来ない毒というのは対策のしようがないからどう動けば良いのか……。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    暴力的な奴も怖いものですが、彼らのルールに縛られて動かされるのも術中にはまっているようで恐ろしいですよね。
    めでたき食事会なのですから、行儀良くしてほしいものです。

  • 第1話への応援コメント

    序盤から緊迫感のある展開に引き込まれますね。
    多くの謎の行方がどのようにつながっていくかワクワクします👍

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    この先の展開で謎がどう繋がっていくのか、ぜひワクワクしながら見守っていただけたら嬉しいです!
    これからも頑張って更新していきます!

  • 第31話への応援コメント

    閉所に封じられて水攻めにされればあの反応は当然と思いましたが、なるほどですね。連鎖的にトラウマが反応してしまったとは予想外でした。ただ、あの激昂ぶりには納得です。自分と重ねれば不思議ない反応ですね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    間下からしたら、とんでもない地雷の宝庫+怪異との共鳴でボロボロ案件でしたからね。ゆっくりしてほしいものです。

  • 第29話への応援コメント

    藤原道長の歌として伝わるアレですね。思い上がりも甚だしい内容だった記憶がありますが、ここではどういうニュアンスになるのか。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    大事な情報ですからね…覚えていても損はないかも…?

  • 第27話への応援コメント

    もし仮に生きていたとして和解してもその場しのぎにしかならんでしょうね。見ているのはあくまでも人形であって人ではなく。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます!

    そうですね…忘れた頃に同じことを繰り返すでしょうね…

  • 第14話への応援コメント

    行方不明の真相はそもこちらの世界に居ないから、焼死するのは火矢が原因と思われ。しかし、矢で殺されたなら痕跡が残るはず。実態はまた違う?

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    現実世界で見つからないわけですな…警察がマトモに頑張ったのに…

  • 第10話への応援コメント

    死んでないなら何よりですね。テメェを死の断崖に追いやった奴らに鉄槌を下してやれというお告げです。死ぬな、生きろ。ということです。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    本当にやったれって感じです。
    泣き寝入りするなって思ってますよ、私も。

  • 第4話への応援コメント

    まるで現実世界の皮を被った化け物の腸ですね。同じと思えば命取り。無意識に侵入してくるのが怪異ならではという感じがします。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    化け物の腸、ある意味、そうなのかもしれません。彼らに悪気というものがあるのか、生者の私たちには分かりませんが…。

  • 第1話への応援コメント

    訪れるのが遅れてしまい申し訳ありません。

    夜闇と怪異とミステリーに、「しき」という名前を聞くと『空の境界』を思い出しますね。
    あの作品に登場する敵は非常に厄介でしたが、こちらも負けず劣らず危険そうです。

    作者からの返信

    読みに来ていただいて、ありがとうございます。
    そっか、漢字どころか同じ眼鏡男子ですもんね!

  • 第3話への応援コメント

    コメント、お邪魔させていただきます。

    面白い。
    ほんとはお話に引き込まれてしまいます。

    導入からすでに面白い。
    「3日で死ぬ」って言われた後に、メインキャラの2人が現れるので、目的が何かわかるし、誰が何をするがハッキリしているから、のめり込みます。
    しかも相棒の1人は記憶喪失ってそこにも謎があるってのがいい!
    会話もテンポ良いし、情景描写が綺麗なのでいい作品だなぁと勉強させてもらいました。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけて嬉しいです😻
    改めて、わざわざ読んでいただきありがとうございました。
    励みになります!

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。
    文章力の高さと、設定のかっこよさに惹かれました。これから読んでいきたいと思いますので、少々お時間をいただきたく存じます。
    後、★とレビューを書かせていただきますね!


    (小生作品のレビューをしていただきありがとうございました!きちんと読んでくださり、大変嬉しいです。題名にも気付いてくださりありがとうございます。宝物にさせて頂きます。こちらでお礼失礼しました。)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そこまで、言っていただけると嬉しいです! 照れてしまうのですが、お互い、執筆活動がんばりましょう!

  • 第1話への応援コメント

    満月の路地裏から始まる不気味な怪異と、二人の男性の出会いに一瞬で心を掴まれました。

    記憶喪失でどこか放っておけない「志貴」と、口は悪いが冷静で面倒見の良い「間下」。最悪の第一印象から始まった二人が、突如現れた巨大な女の怪異によって同じ「火傷の呪い」を刻まれ、運命を共にしていく展開にゾクゾクします。身体的な痛覚や恐怖の描写がリアルで、緊迫感がダイレクトに伝わってきました。

    これからの展開をとても楽しみに応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからも読んでいただけると嬉しいです。

    編集済
  • 第8話への応援コメント

    先日は、お訪ねくださり、ありがとうございました。

    ひとまず今日読み進めたところまでですが……とても私の好みの文章です!! というより、描写がお上手で! いいなあ、と思うばかりでした。

    話もどうなるのかな? とわくわくします。喋るところが特に、ぞわっとなりまして、独創的な世界観です。

    また、お邪魔に参ります。
    執筆お互い頑張っていけたら、良いなと思っております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言ってもらえて嬉しいです(照れ)

    お互い、執筆活動がんばりましょう!

  • 第4話への応援コメント

    この章は本当に思わず歯を食いしばった😬

    住民の消えた街、誰にもつながらない電話……本当の罠がようやく彼らの周りで閉じたんだと、一気に実感した。

    それに、あのコインロッカーの場面。ロッカー一つひとつが一瞬で道徳的なジレンマになっていて、見ず知らずの人たちがほんの数秒で互いを裏切っていく……鳥肌が立つほどゾッとした。💀

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    私もコインロッカーの場面、パニックになっちゃうので、人の心が無くなっちゃうかもしれません!

  • 第10話への応援コメント

    火傷の呪いや怪異の設定がとても引き込まれる展開で続きが気になって仕方ありません。特に間下と志貴の噛み合わないようで信頼し合っている掛け合いが好きです。それぞれの怪異が抱える背景にも心を打たれました。これからも二人の物語を楽しみに応援しています。怪異の正体が明らかになるたびにゾクッとしつつも、切なさが残る読後感がたまりません。次の展開も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    凸凹な二人が仲良くなっていく様子を描くのは、作者としても楽しい部分なので、志貴と間下の掛け合いを楽しんでいただけて、とても嬉しいです!

  • あらすじへの応援コメント

    水城さん、レビューありがとうございます!
    三日以内で死ぬって唐突すぎて私だったら何もできずに死にます。(←悔いしか残らない人生)
    お互い、執筆頑張りましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私も何もできずに死んじゃうと思います。

    お互いに執筆、頑張りましょう!

  • 第5話への応援コメント

    不気味な雰囲気で、文章にぐいぐい先を読ませる力がありますね。面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    面白いと言ってもらえると嬉しいですね(〃▽〃)ポッ

  • 第1話への応援コメント

    いいスタートだった。気に入ったよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    気に入っていただけたようで嬉しいです!

  • 第39話への応援コメント

    とても面白くて一気に読みました。

    八尾です。

    レビューを書くのが苦手で…。
    (感動したことの感想が上手く伝えられることができない気がするので…)

    それでも、とにかく「面白かった」ということをお伝えしたくて書かせてもらってます。

    まだ30話目がないことが残念に思いました。
    続きを心待ちにしていますね。

    書籍化されているような文と内容ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    面白かったと言ってもらえて、とっても嬉しいです。
    これからも、どんどん更新していきますね!
    ※一応、近況ノートにキャラクター紹介が載っているので、よろしければ~

  • 第1話への応援コメント

    エブリスタでも読ませていただきました。応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    見やすい方で読んでくださーい!

  • 第3話への応援コメント

    じっくり読んでいます。
    読み終わるのが惜しいくらい面白すぎます……。
    これが無料で読めてしまっていいのか?ってくらい面白いです。
    たぶん本屋さんで見かけて数ページ読んだら、ハードカバーでも買います。
    こんな素晴らしい作品を公開してくれてありがとうございます!
    コメント失礼しました。

    作者からの返信

    ひょえ、ありがとうございます!
    そこまで言っていただけるとは、嬉しいです😊
    考察など残しても大丈夫なので、引き続き楽しんでいただければ幸いです!

  • 第2話への応援コメント

    うわあぁゾクッとする終わり方……
    文章力もさることながら、短歌もリズムが相まってエピソードが頭に残りますね
    自主企画からお邪魔したのですが一気に引き込まれました

    レビューとフォローさせていただきます
    ジャンルはまったく違いますが拙作『アリシア・バレット』も読んでいただけると嬉しいですm(_ _"m)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    考察や感想をこうして書いていただけると嬉しいです。
    『アリシア・バレット』面白かったですよ!

  • 第6話への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。

    第6話まで拝読しました。

    まず率直な感想として、文章は非常に読みやすく、事件・怪異・バディの関係性が少しずつ繋がっていく構成が丁寧で、続きを読みたくなる作品でした。

    当初は「入り口が弱い作品」なのかなと思いながら読み始めたのですが、第4〜6話まで読み進めたことで印象が大きく変わりました。

    私個人としては、この作品は「入り口が弱い」のではなく、「読者が作品をどう受け取るか」という部分に特徴がある作品だと感じました。

    特に気になったのはジャンルについてです。
    第1話から第5話までの読書体験では、
    ・怪異 ・連続事件 ・鍵 ・コインロッカー ・怪異のルール ・バディによる謎解き
    といった要素から、私はホラー・ミステリー・サスペンスとして読み進めていました。

    第6話で超常的な能力や怪異との関わり方が描かれたことで、「ああ、ここで現代ファンタジーなんだ」と納得しました。

    ジャンルそのものが間違っているとは感じません。

    むしろ、第6話まで読むと現代ファンタジーであることに違和感はありませんでした。

    ただ、第1話の時点では現代ファンタジーへ繋がる導線を私は拾い切れず、ホラー・ミステリーとして読み始めたため、そこだけ少し印象に残りました。

    もちろん、これは私個人の読書体験による感想です。

    作品そのものは非常に丁寧に作られており、怪異のルールや伏線の回収、バディとしての関係性なども含めて楽しく読ませていただきました。

    もう一つ印象的だったのは、作品ページのあらすじとは別に、本編にもあらすじを組み込まれていたことです。

    私はこれを、とても丁寧な「読者への看板」だと感じました。

    作品ページであらすじを読んだ方は、そのまま第1話へ。

    一方で、本編から読み始めた方も、改めて作品の概要を確認しながら安心して物語へ入っていける。

    そうした配慮が感じられ、とても印象に残りました。

    その上で一つだけ考えたのは、本編側のあらすじに「この作品は現代ファンタジーですよ」と読者が感じられるような、小さなヒントが一つあると、第1話からジャンルへの導線がより伝わりやすくなるのかもしれない、ということです。

    ……などと考えながら読ませていただく時間も、とても楽しいものでした。

    本当、素敵な作品をありがとうございます。

    コメント失礼しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうなんですよね…第六話まで読んでいただかないと、現代ファンタジーだと分かりにくく、最初の三話ぐらいで現代ファンタジーを読みたい人が離れていき、逆にミステリーとして読んでいたら第六話から異能みたいな話が始まって、なんか違う…と思われてしまいそうで、タグ付けに悩んでます。

    コメントありがとうございました。
    もうすこし、試行錯誤してみます!

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。

    ここまで楽しく読ませていただいております。

    水城様の独特の雰囲気が物語に出ていて心地よく、記憶喪失といった設定がこの先どうつながっていくのか展開が楽しみです。

    描写と説明が細やかでとても好感を抱いております。

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    考察なども含めて、ここに感想を書いていただけると作者も楽しめます!
    (考察についてはネタバレ防止で、私から返事できませんが…💦)

  • 第3話への応援コメント

    火傷の跡がしゃべった!
    衝撃的ですね。
    この二人、いいバディ感あります!

  • 第1話への応援コメント

    怪異に付けられた火傷の痕。
    まるで、獲物を見つけたという刻印みたいですね。
    先が気になります!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こうして感想や考察を書いていただけると、作者も嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

     はじめまして。楽しく読ませていただいています。

     昔見た『死印』というホラーゲームに雰囲気が似ていて、非常に引き込まれます。

     これからの季節。ホラーがピッタリなので、少しづつ読み進めたいと思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ガチホラーは無理なのですが、うすら寒く書いていくので、お楽しみに!
    (夜、布団から足を出して眠れるレベルの怖さ)

  • 第5話への応援コメント

    企画より参りました。
    怪奇&バディものが好きな私には刺さりまくりの内容です!
    今後の執筆を応援しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    元々、怪奇系が好きだったので、そう言ってもらえると嬉しいです。

  • 第2話への応援コメント

    かーすけです。
    満月の夜、路地裏での最悪な出会いから一転、怪異へと巻き込まれていく怒涛の展開に一気に引き込まれました!
    人相は悪いけれどぶっきらぼうな優しさを持つ間下と、記憶を失ったミステリアスな志貴。正反対な二人の絶妙な関係性と、今後のバディ感あふれる掛け合いが今からとても楽しみです。
    15メートルを超える巨大な女の出現や、腕に刻まれた奇妙な火傷、解き明かされるのを待つ『連続心中不審死事件』という不穏なキーワードなど、散りばめられた謎の数々に好奇心が刺激されっぱなしです。
    ダークで予測不能な世界観に、次のページをめくる手が止まりません。二人の運命がこれからどう交差していくのか、続きの展開を心から応援しております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    応援を励みに頑張って更新していきます。

  • あらすじへの応援コメント

    怪異ミステリーとしての導入がとても魅力的でした。 火傷の呪いとバディ要素の組み合わせに続きが気になります。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    褒めてもらえると、嬉しくなっちゃいますね。
    なので、★★★とレビューのお返しをお送りいたします。

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    コメント失礼します。

    怪異の正体が見えてくる回で、とても引き込まれました。

    コインロッカーの中の暗さや息苦しさ、置き去りにされた赤ん坊の「なんで、ぼくはだめなの」という声が痛ましかったです。

    バディものとしても面白いですね!

    最後に間下さんが倒れてしまったので、次の展開が気になります。

    レビューはもう少し読ませていただいたら、ぜひ書かせてください。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    褒めていただけて、嬉しいです!


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    こんにちは。
    独特の雰囲気面白いです。

    現代都市の皮をかぶった和風怪異譚と言った世界がわずか数行で広がっていく感じが、勉強になります。設定も不気味でタイムリミットあるので緊張が途切れない感じが惹きつけられます。


    拙作エッセイへのレビューと星ありがとうございました。他にも軽く数分で読める、酒の肴にしやすいネタを取り揃えております。ちょっとしたスキマ時間あれば是非お立ち寄りください。

    作者からの返信

    わざわざ、ありがとうございます! 歴史の特異点になり得るIFばかりで、楽しかったですよ!