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  • 第3話への応援コメント

    コメント、お邪魔させていただきます。

    面白い。
    ほんとはお話に引き込まれてしまいます。

    導入からすでに面白い。
    「3日で死ぬ」って言われた後に、メインキャラの2人が現れるので、目的が何かわかるし、誰が何をするがハッキリしているから、のめり込みます。
    しかも相棒の1人は記憶喪失ってそこにも謎があるってのがいい!
    会話もテンポ良いし、情景描写が綺麗なのでいい作品だなぁと勉強させてもらいました。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけて嬉しいです😻
    改めて、わざわざ読んでいただきありがとうございました。
    励みになります!

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。
    文章力の高さと、設定のかっこよさに惹かれました。これから読んでいきたいと思いますので、少々お時間をいただきたく存じます。
    後、★とレビューを書かせていただきますね!


    (小生作品のレビューをしていただきありがとうございました!きちんと読んでくださり、大変嬉しいです。題名にも気付いてくださりありがとうございます。宝物にさせて頂きます。こちらでお礼失礼しました。)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そこまで、言っていただけると嬉しいです! 照れてしまうのですが、お互い、執筆活動がんばりましょう!

  • 第1話への応援コメント

    満月の路地裏から始まる不気味な怪異と、二人の男性の出会いに一瞬で心を掴まれました。

    記憶喪失でどこか放っておけない「志貴」と、口は悪いが冷静で面倒見の良い「間下」。最悪の第一印象から始まった二人が、突如現れた巨大な女の怪異によって同じ「火傷の呪い」を刻まれ、運命を共にしていく展開にゾクゾクします。身体的な痛覚や恐怖の描写がリアルで、緊迫感がダイレクトに伝わってきました。

    これからの展開をとても楽しみに応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからも読んでいただけると嬉しいです。

    編集済
  • 第8話への応援コメント

    先日は、お訪ねくださり、ありがとうございました。

    ひとまず今日読み進めたところまでですが……とても私の好みの文章です!! というより、描写がお上手で! いいなあ、と思うばかりでした。

    話もどうなるのかな? とわくわくします。喋るところが特に、ぞわっとなりまして、独創的な世界観です。

    また、お邪魔に参ります。
    執筆お互い頑張っていけたら、良いなと思っております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言ってもらえて嬉しいです(照れ)

    お互い、執筆活動がんばりましょう!

  • 第4話への応援コメント

    この章は本当に思わず歯を食いしばった😬

    住民の消えた街、誰にもつながらない電話……本当の罠がようやく彼らの周りで閉じたんだと、一気に実感した。

    それに、あのコインロッカーの場面。ロッカー一つひとつが一瞬で道徳的なジレンマになっていて、見ず知らずの人たちがほんの数秒で互いを裏切っていく……鳥肌が立つほどゾッとした。💀

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    私もコインロッカーの場面、パニックになっちゃうので、人の心が無くなっちゃうかもしれません!

  • 第10話への応援コメント

    火傷の呪いや怪異の設定がとても引き込まれる展開で続きが気になって仕方ありません。特に間下と志貴の噛み合わないようで信頼し合っている掛け合いが好きです。それぞれの怪異が抱える背景にも心を打たれました。これからも二人の物語を楽しみに応援しています。怪異の正体が明らかになるたびにゾクッとしつつも、切なさが残る読後感がたまりません。次の展開も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    凸凹な二人が仲良くなっていく様子を描くのは、作者としても楽しい部分なので、志貴と間下の掛け合いを楽しんでいただけて、とても嬉しいです!

  • あらすじへの応援コメント

    水城さん、レビューありがとうございます!
    三日以内で死ぬって唐突すぎて私だったら何もできずに死にます。(←悔いしか残らない人生)
    お互い、執筆頑張りましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私も何もできずに死んじゃうと思います。

    お互いに執筆、頑張りましょう!

  • 第5話への応援コメント

    不気味な雰囲気で、文章にぐいぐい先を読ませる力がありますね。面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    面白いと言ってもらえると嬉しいですね(〃▽〃)ポッ

  • 第1話への応援コメント

    いいスタートだった。気に入ったよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    気に入っていただけたようで嬉しいです!

  • 第39話への応援コメント

    とても面白くて一気に読みました。

    八尾です。

    レビューを書くのが苦手で…。
    (感動したことの感想が上手く伝えられることができない気がするので…)

    それでも、とにかく「面白かった」ということをお伝えしたくて書かせてもらってます。

    まだ30話目がないことが残念に思いました。
    続きを心待ちにしていますね。

    書籍化されているような文と内容ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    面白かったと言ってもらえて、とっても嬉しいです。
    これからも、どんどん更新していきますね!
    ※一応、近況ノートにキャラクター紹介が載っているので、よろしければ~

  • 第1話への応援コメント

    エブリスタでも読ませていただきました。応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    見やすい方で読んでくださーい!

  • 第3話への応援コメント

    じっくり読んでいます。
    読み終わるのが惜しいくらい面白すぎます……。
    これが無料で読めてしまっていいのか?ってくらい面白いです。
    たぶん本屋さんで見かけて数ページ読んだら、ハードカバーでも買います。
    こんな素晴らしい作品を公開してくれてありがとうございます!
    コメント失礼しました。

    作者からの返信

    ひょえ、ありがとうございます!
    そこまで言っていただけるとは、嬉しいです😊
    考察など残しても大丈夫なので、引き続き楽しんでいただければ幸いです!

  • 第2話への応援コメント

    うわあぁゾクッとする終わり方……
    文章力もさることながら、短歌もリズムが相まってエピソードが頭に残りますね
    自主企画からお邪魔したのですが一気に引き込まれました

    レビューとフォローさせていただきます
    ジャンルはまったく違いますが拙作『アリシア・バレット』も読んでいただけると嬉しいですm(_ _"m)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    考察や感想をこうして書いていただけると嬉しいです。
    『アリシア・バレット』面白かったですよ!

  • 第6話への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。

    第6話まで拝読しました。

    まず率直な感想として、文章は非常に読みやすく、事件・怪異・バディの関係性が少しずつ繋がっていく構成が丁寧で、続きを読みたくなる作品でした。

    当初は「入り口が弱い作品」なのかなと思いながら読み始めたのですが、第4〜6話まで読み進めたことで印象が大きく変わりました。

    私個人としては、この作品は「入り口が弱い」のではなく、「読者が作品をどう受け取るか」という部分に特徴がある作品だと感じました。

    特に気になったのはジャンルについてです。
    第1話から第5話までの読書体験では、
    ・怪異 ・連続事件 ・鍵 ・コインロッカー ・怪異のルール ・バディによる謎解き
    といった要素から、私はホラー・ミステリー・サスペンスとして読み進めていました。

    第6話で超常的な能力や怪異との関わり方が描かれたことで、「ああ、ここで現代ファンタジーなんだ」と納得しました。

    ジャンルそのものが間違っているとは感じません。

    むしろ、第6話まで読むと現代ファンタジーであることに違和感はありませんでした。

    ただ、第1話の時点では現代ファンタジーへ繋がる導線を私は拾い切れず、ホラー・ミステリーとして読み始めたため、そこだけ少し印象に残りました。

    もちろん、これは私個人の読書体験による感想です。

    作品そのものは非常に丁寧に作られており、怪異のルールや伏線の回収、バディとしての関係性なども含めて楽しく読ませていただきました。

    もう一つ印象的だったのは、作品ページのあらすじとは別に、本編にもあらすじを組み込まれていたことです。

    私はこれを、とても丁寧な「読者への看板」だと感じました。

    作品ページであらすじを読んだ方は、そのまま第1話へ。

    一方で、本編から読み始めた方も、改めて作品の概要を確認しながら安心して物語へ入っていける。

    そうした配慮が感じられ、とても印象に残りました。

    その上で一つだけ考えたのは、本編側のあらすじに「この作品は現代ファンタジーですよ」と読者が感じられるような、小さなヒントが一つあると、第1話からジャンルへの導線がより伝わりやすくなるのかもしれない、ということです。

    ……などと考えながら読ませていただく時間も、とても楽しいものでした。

    本当、素敵な作品をありがとうございます。

    コメント失礼しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうなんですよね…第六話まで読んでいただかないと、現代ファンタジーだと分かりにくく、最初の三話ぐらいで現代ファンタジーを読みたい人が離れていき、逆にミステリーとして読んでいたら第六話から異能みたいな話が始まって、なんか違う…と思われてしまいそうで、タグ付けに悩んでます。

    コメントありがとうございました。
    もうすこし、試行錯誤してみます!

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。

    ここまで楽しく読ませていただいております。

    水城様の独特の雰囲気が物語に出ていて心地よく、記憶喪失といった設定がこの先どうつながっていくのか展開が楽しみです。

    描写と説明が細やかでとても好感を抱いております。

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    考察なども含めて、ここに感想を書いていただけると作者も楽しめます!
    (考察についてはネタバレ防止で、私から返事できませんが…💦)

  • 第3話への応援コメント

    火傷の跡がしゃべった!
    衝撃的ですね。
    この二人、いいバディ感あります!

  • 第1話への応援コメント

    怪異に付けられた火傷の痕。
    まるで、獲物を見つけたという刻印みたいですね。
    先が気になります!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こうして感想や考察を書いていただけると、作者も嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

     はじめまして。楽しく読ませていただいています。

     昔見た『死印』というホラーゲームに雰囲気が似ていて、非常に引き込まれます。

     これからの季節。ホラーがピッタリなので、少しづつ読み進めたいと思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ガチホラーは無理なのですが、うすら寒く書いていくので、お楽しみに!
    (夜、布団から足を出して眠れるレベルの怖さ)

  • 第5話への応援コメント

    企画より参りました。
    怪奇&バディものが好きな私には刺さりまくりの内容です!
    今後の執筆を応援しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    元々、怪奇系が好きだったので、そう言ってもらえると嬉しいです。

  • 第2話への応援コメント

    かーすけです。
    満月の夜、路地裏での最悪な出会いから一転、怪異へと巻き込まれていく怒涛の展開に一気に引き込まれました!
    人相は悪いけれどぶっきらぼうな優しさを持つ間下と、記憶を失ったミステリアスな志貴。正反対な二人の絶妙な関係性と、今後のバディ感あふれる掛け合いが今からとても楽しみです。
    15メートルを超える巨大な女の出現や、腕に刻まれた奇妙な火傷、解き明かされるのを待つ『連続心中不審死事件』という不穏なキーワードなど、散りばめられた謎の数々に好奇心が刺激されっぱなしです。
    ダークで予測不能な世界観に、次のページをめくる手が止まりません。二人の運命がこれからどう交差していくのか、続きの展開を心から応援しております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    応援を励みに頑張って更新していきます。

  • あらすじへの応援コメント

    怪異ミステリーとしての導入がとても魅力的でした。 火傷の呪いとバディ要素の組み合わせに続きが気になります。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    褒めてもらえると、嬉しくなっちゃいますね。
    なので、★★★とレビューのお返しをお送りいたします。

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    コメント失礼します。

    怪異の正体が見えてくる回で、とても引き込まれました。

    コインロッカーの中の暗さや息苦しさ、置き去りにされた赤ん坊の「なんで、ぼくはだめなの」という声が痛ましかったです。

    バディものとしても面白いですね!

    最後に間下さんが倒れてしまったので、次の展開が気になります。

    レビューはもう少し読ませていただいたら、ぜひ書かせてください。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    褒めていただけて、嬉しいです!


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    こんにちは。
    独特の雰囲気面白いです。

    現代都市の皮をかぶった和風怪異譚と言った世界がわずか数行で広がっていく感じが、勉強になります。設定も不気味でタイムリミットあるので緊張が途切れない感じが惹きつけられます。


    拙作エッセイへのレビューと星ありがとうございました。他にも軽く数分で読める、酒の肴にしやすいネタを取り揃えております。ちょっとしたスキマ時間あれば是非お立ち寄りください。

    作者からの返信

    わざわざ、ありがとうございます! 歴史の特異点になり得るIFばかりで、楽しかったですよ!