散る恋、はらりへの応援コメント
コメント失礼します。
海青さんは、とても素敵な文章をお書きになられるのですね。
プロフィールも拝見させていただきましたが、わたくしは当時のことを思い出し、とてもこのような文章を書くことはできませんでした。
10代はなにかと難しい年頃だったように記憶しておりますが、やがて歳を重ねると共に物事の解釈が上手になり、いろんなことが楽になっていったような気がします。
海青さんもこれからお好きな文章をつむぐことによって、様々な発見をなさっていくのでしょう。
拙作にコメントをくださいましたことを、この場を借りてお礼申し上げます。
では海青さん、心より応援しております。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。丁寧で、つい笑顔になるような文です。
素敵な文章、と言っていただけて、とても嬉しいです!
応援も、ありがとうございます。照春さんからの応援を胸に、これからも頑張ります!
空白への応援コメント
メッセージをありがとうございます。
かわいいファン海青さん、中学生の頃からそんな感性を持っているなんて、本当にすごいと思います。大学を卒業する頃には、きっと今あなたが「すごい」と思ってくれている私なんかより、ずっとすごい人になっている気がします。
もちろん、私自身は自分のことをそんなにすごいとは思っていなくて、毎日けっこう必死に、ぎりぎりで生きています。もしかすると私も、心の中の空白を埋めるために、何かを創り続けているのかもしれませんね。
一緒に頑張っていきましょう。
作者からの返信
皆同じです。自分をすごいと思っている人なんていない。私も必死で生きています。多分、この世界に心に余裕を持って生きている人なんていないと思います。時間に余裕があっても、心に余裕があるつもりでも、きっとそれは思い込みで、自分の「必死」から目を逸らしたいんだと思います。すごいって思ってるのも、心の外側だけ。私の勝手な考えですけど。でも、実際に私がそうだから。
君のこのメッセージで、私は救われます。本当にありがとうございます。心から君のファンで良かったって思っています。これからもファンでいさせてください。
(長くなってごめんなさい!重くなってごめんなさい!)
願いへの応援コメント
これは、さらに余白が激しい……!
君は何のことなのか?
特定の何かではないのではないのかもしれませんね。
読者に考えさせるのが本当に上手いと思います。
作者からの返信
ほんとに沢山沢山ありがとうございます。
これは⋯この詩を書いたとき、ちょうど友達から教えてもらった「BL」というジャンルを知ったときなんですね。
でも、感じ方は人それぞれです。
そして、深月さんの感じ方、とても好きです!
「特定の何か」を曖昧なままにしておく深月さんが素敵です!
(言わないほうが良かったかな⋯「BL」だって⋯)