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  • とかげへの応援コメント

    いいですね、こういう視点。
    純文というものを語ろうとすると、
    何とも表現がし辛いものですが。
    この作品は読んでいて、
    しっかりとした純文感がありました。
    面白かったです。

    作者からの返信

    Ashさん

    「しっかりとした純文感」、ありがとうございます。
     純文ってなんだろうと考えて何度も魔界に入りました。その甲斐があったのかなと思えました。
    「面白かった」、嬉しいです。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • とかげへの応援コメント

    こんにちは、真花さん。
    コメント失礼します。

    トカゲがかっこいいです。
    レビューにも書いたのですが。
    たどり着けない場所を目指すのが、見果てぬ夢みたいでかっこいいのです。
    ひばりへ進む理由を喋らないのもイケてました。

    でも他人事だから、そんなこと言えるのかも。
    だって虹。虹はちょっと自分はムリ。
    ひばりと一緒に行くかも。

    画として見るのなら
    虹の下で眠るとかげは良さげですね。

    ともあれ。
    楽しく拝読できました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    木山喬鳥さん

     こんにちは。
     コメントありがとうございます。
     レビュー拝読しました。

    「かっこいい」、私もそう思います。
     そこまでなれるだろうか、の向こう側にいるのだからと思います。
     私に出来るのかな、どうだろうな、でも、とかげはしている。既にやっているのです。

    「虹の下で眠るとかげ」、いいですね。すごくいい。そうなったら最高です。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

     

  • とかげへの応援コメント

    コメント失礼します。
    自らの意志でオアシスを出て、灼熱を歩むトカゲの孤高な姿が印象的でした。彼には地平線の先にある虹をたしかに掴めるのだと思わされます。
    目指すもののため歩みを止めない、作者様の創作活動に対する矜持が表れているような、とてもとても力強い短編でした。
    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    お肉にはワサビさん

     コメントありがとうございます。
     伝わった。
     そのことがすごく嬉しいです。
     本編全部で比喩、と言う形だったので、かなり伝わりづらいのではないかと思っていました。
     伝わったことを伝えて頂いたこと、本当にありがとうございます。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • とかげへの応援コメント

    シュールな、それでいてどことなく哀愁ただよう世界感が好きです!
    虹のかなたへ踏み出した「とかげ」の背中に、なぜか昔かってたニホントカゲの素朴な愛嬌?がかさなりました

    作者からの返信

    秋島保さん

     世界感を「好き」と言って頂き、嬉しいです。
     記憶の中の「ニホントカゲ」さんが蘇ったとのこと、そう言う物語の外側にまで広がることはとても嬉しいです。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花