第1話 「胎動」への応援コメント
こんにちは。
物語のアイデアもユニークですが、何よりクオリティが素晴らしいです。明治の庶民目線の世界観が隅々まで表現されてて勉強になります。
第4話 「試鉤」への応援コメント
価格破壊は恨まれるなぁ
第20話 「水輪」への応援コメント
日露戦争の時に徴兵年齢的にヤバいかな?
脚気が怖い
編集済
第6話 「焼印」への応援コメント
投稿ありがとうございます。
面白いく読ませてもらってます。
ちょっと気になったのですが、鉄に焼印って押せないのでは?
柄の部分なら分かりますが、鉄の部分はレーザーでも無いと変色しない様に思いますが
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。楽しんでいただけているようで嬉しいです。
焼印のご指摘、ありがとうございます。おっしゃる通りで、本来は熱で木や革を焦がすのが焼印、鉄に屋号を入れるなら鋼のタガネを打ち込む「刻印」が正しい手法ですね。完全に私の考証不足でした。
ただ、すでに先の展開ともこの「焼印」という言葉で繋がってしまっているので、今回はフィクションということで、このまま進めさせてください。中途半端に直すとかえって物語の流れを乱してしまいそうでして。お見苦しい点はご容赦いただけると助かります。
こうして細かいところまで読んで指摘してくださるのは、本当にありがたいです。引き続きお付き合いいただけたら幸いです。
第20話 「水輪」への応援コメント
日清戦争の時期になったか
確かに商売のチャンスではあるが、若いモンが召集で引っ張られる可能性があるけれど
第5話 「人入」への応援コメント
兄弟いがみ合うより仲良しがいいね!
第11話 「暖簾」への応援コメント
まだまだ新しい市場があるのはいいニュース
第6話 「焼印」への応援コメント
主人公の『商品』ブランドが付きました!
鍛冶場のメンバーも気分が良いでしょうね〜。
第20話 「水輪」への応援コメント
2町も離れた水車からどうやって動力を伝達してるか気になってしまう