人生という名のマラソンへの応援コメント
青山 翠雲様
作品拝読いたしました!!
上手く言い表せないのですが、作品を読んだ後、青山様はこれまで様々な経験をされて、大変なことををたくさん乗り越えてこられたのだろうな、と勝手に想像してしまいました……!
私は特に3,4首目がかっこいいと感じました!集団の中で走る方が楽なのに、あえてそこから外れて自分のペースに持ち込もうとする勇気と熱量がすごいなと思いました!!
私もいつかは人生をこのように捉えることができるのでしょうか……。素敵な短歌をありがとうございました!長文失礼いたしました🙇
作者からの返信
求導者さん
おぉ!よくよくペンネーム見たら「求道者」でなく「求導者」さんなんですね。求め導く者、キリストみたいでカッコイイですね。
この度は、私の十首連作短歌作品『人生という名のマラソン』を読んでくださり、星、さらには、何より嬉しい感想をお寄せくださりありがとうございました😊♪
そんなに波瀾万丈というほどの人生ではないですけど、人並みに悩み多き人生ではあります。
まぁ、これからいろいろお話しさせていただいて、求導者さんにも生きるヒントをいろいろ教えていただきながら、少しでも自らが満ち足りた人生だな、と思える毎日を送っていけたら、と思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
求導者さんには、ひょっとしたら
『人生における四つの味覚』
は、印象深く読んでいただけるかもしれません。一応、ご紹介だけしておきますね。
編集済
人生という名のマラソンへの応援コメント
青山翠雲 様
どの短歌も素敵なのですが、私は、6首目「未完成〜」と10首目の「人生は〜」が特に好きです。
一人じゃない、並走してくれる君がいれば、未完成な今すらも楽しんで前を向ける。そんな温かくも力強いメッセージに元気をいただきました。
最後になりますが、過日は私の拙作に星とコメントをいただきありがとうございました。実は、カクヨムに投稿を始める前から、一読者として青山さんの作品を拝読させていただいておりました。
そのため、まさか初コメントをいただけるなんて思ってもおらず、当日は感激を通り越して、プチパニックとなりました。
本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
薄氷ちとせさん
なんと!私のことを存じ上げてくださっていた!
へぇー、それは嬉しいです。
それでは、短歌仲間として、これを機会に今後ともご交誼のほど、是非、よろしくお願いいたします。
でも、そんなプチ・リスペクトしてくださっていたのなら、決して短歌作品以外は見ないでくださいね。
特に『スー』とかは絶対に開けてはダメです。魔法が解けてしまいますから😅😇🤣。
鶴の恩返しならぬ青山翠雲の感謝返しでした。
これからどうぞよろしくお願いします♪
人生という名のマラソンへの応援コメント
無我夢中の歌良いですね!
給水いらず♪
作者からの返信
おぉー!大木げんさん!
お久しぶりでございます。お元気でしたか?なにやら、先程、貴作のページを覗きに行きましたら、なんと累計4位に付けている論説・評論作品があると。
もはや、カクヨムの「バイブル」じゃないですか!
スゴイですね。⭐️800超えとかだと、毎晩獅子座流星群並みに星が降って来るワケでしょ?
スゴイなぁー。
それこそ、「筆走る時 給水要らず」をまさに体験されているわけですね。大木さんの心に刺さったのが理解。
お互いもう一度、そんな「給水要らず」の状態を現出させましょう♪
私の短歌作品に星を付けてくださって、ありがとうございました😊♪感謝‼️
人生という名のマラソンへの応援コメント
一番最初のやつが好きですー!
おしゃれでいて、かっこいい雰囲気でお気に入りです(*´∀`*)
切りとる場面が素敵です……!
勉強になりました……!
作者からの返信
ほしレモンさん
この度は、私の十首連作短歌作品に星とステキな感想をお寄せくださり、ありがとうございました😊♪
最初は、「未完成」ゆえの楽しさや完成目前の興奮、「不完全」ゆえの進歩への渇望などから、考えが始まりましたが、そのいろんな起伏ある人生の長い道のりをいろんな感情がないまぜになる中走るマラソンに例えてみてはどうか?と思い、十首連作短歌に仕上げてみました。
その最初の一作を褒めていただき、とても嬉しく思いました。
これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
ありがとうございました😊♪
人生という名のマラソンへの応援コメント
おおおおマラソンもされてるんですか。
自分も走るのは好きなんですけど市営ジムの
ランニングマシーンで走る派ですw
短歌最近とても多いですよね。
青山さん語彙力がえげちーんで
とても参考になります。
面白かったです!
またお邪魔しますね。
追記
>語彙を使って
拝見させて頂いたノートやんw
語彙力えげちー思いました。
引用英単語も勉強になりました。
作者からの返信
Aki、空き時間に飽きずに執筆中。さん
美しき誤解はそのままにしておこうかと思ったのですが、それでは、あまりにも心苦しいので、筆を執りました。
私は、長距離走は大の苦手です😅。12kmぐらいの散歩はたまにするのですが、走ることはしないです😅。正直者のきこり。
先程は、星を付けてくださってありがとうございました😊♪
十首連作の方、そんなに驚かれるような語彙を使ってましたっけ?
むしろ、1首部門短歌作品の方が、語彙的には凝っているかもしれません。
人生という名のマラソンへの応援コメント
ステキな作品でした!
人生という名のマラソンへの応援コメント
まっすぐな歌ですね。
ちょっと眩しいかも。
個人的には、マラソンだと思っていたら40kmのところでまだスイムとバイクが残っていることに気づくのが人生だと思っています。
作者からの返信
新巻へもんさん
この度は、私の短歌と作品を手に取っていただき、星と何より嬉しい感想までお寄せいただき、ありがとうございました😊♪
いやいや、私、相当ヘロヘロ状態で走っている、いや、途中は歩いたり、立ち止まってベンチに腰掛けたりすらしているような感じです。
マラソンの後のバイク🚴♂️とスイム🏊はムリです😅。
これを機会に今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
人生という名のマラソンへの応援コメント
おはようございます
コメント失礼します
たしかにマラソンですよね
オリンピック競技のほうではなく、市民大会のほうの
国旗を背負っているわけではなく
みんなに声援送ってもらって
おやつ補給して
つらくなったら、ちょっと歩いて
また自分のペースで走り出して
「未完成 ゴール目前 いと楽し
希望に向けた ラストスパート」
この歌が好きです
ゴールの瞬間、もしかしたら、少し悔しさもまじるかもしれない
けれど、ゴール目前のいま、たしかに楽しい
その楽しさがあるなら、きっと悔しさも押し流せるはず
よい歌をありがとうございました
作者からの返信
・みすみ・さん
この度は、私の短歌作品を手に取ってくださり、星も付けてくださった上に、何より嬉しい感想までお寄せいただき、ありがとうございました😊♪
編集済
人生という名のマラソンへの応援コメント
青山 翠雲 様
文体から人生を走る青山様の姿が見えました。
そして、その姿はサミュエル・ウルマンの「青春」のように美しくエネルギッシュで人肌の温かさを感じました。心に響く歌を有難うございます。
【追記】
お返事ありがとうございます。
全体の構成については共感できるものばかりで、文体を通じて青山様のお人柄まで浮かびあがってくるようでした。
そして、私が特に好きなのは九首目です。
その時代に学んだことも、今では新たな事実が判明したり、別の読み方が生まれたりと、時代とともに変化していくものがあります。
そうした過去の常識にとらわれず、貪欲に学び直し、思考をアップデートされている姿勢が自分とも重なり、青山様の素朴さと知的な探究心、そして情熱が、とても心に響きました。 天音空(7/11)
作者からの返信
天音空さん
これはまた、過分なお褒めのお言葉を😊♪
サミュエル・ウルマンって知らなかったので、今、調べました。おかげで一つ賢くなりました😊。あたかも、以前から知っていたかのように、今後は振る舞いたいと思います😄😉。
私が人生を颯爽と走る姿が見えちゃいました?実は持久走ほど苦手なものはないんですけどネ😅。まぁ、虚構の世界ということで。
いつも天音空さんには、私の短歌をご覧いただき(かつ、何度も立ち返って鑑賞くださり)感謝申し上げます。
星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪
ちなみにどの歌が一番良かったですか?それとも、全体の構成としてとか。
また、ご感想をお聞かせください♪
人生という名のマラソンへの応援コメント
こんばんは。
お名前と作品名を織り込んだ短歌をレビューにお添えたのですが、作品名が入らぬものもできてしまいまして。
こちらに置いてゆきますね。
青き時人と走らばわれ先に逸りを抑えわが道をゆく
実はわたくしもカクヨム短歌賞に出そうと思い立ちまして…
ライバルには塩を送る主義なので、応援申し上げます☆
皆が受賞できたら最高なんですけどね。
ではでは。
作者からの返信
イエロウさん
ステキな、そして、過分なお褒めのレビューコメントを頂戴いたしまして、ありがとうございました😊♪
おっ、そういえば、イエロウさんとの最初の作品も短歌だか俳句だかそういった方面だったような。。。
これは、とんだライバル出現だなぁ。どれどれ、拝見しに行ってみることといたしましょう♪
人生という名のマラソンへの応援コメント
これは人生をちゃんと踏ん張って歩んできた人の歌だなあと思いました(*^^*)
作者からの返信
いとうみことさん
あぁ、そんな風に捉えていただきましたか。私の近況ノートもご覧になったようですが、ちょうど、Webで自分のことを検索した時のような感じで捉えていただきました。
どうか、そこでストップして、決して他の作品はご覧になりませぬように(笑)😆😉🫡。
まぁ、一人ぐらい「美しき誤解」を抱いたままの方がいらしても悪くない😄。
私の作品は、初期の方から読んでいかないと思想の変遷が分からないと思います。
「本当に同じ作者か!?」と人格を疑われてしまいますので、決して覗いてはなりませぬよ
(カリギュラ効果)😆😄😉😇。
まぁ、4作目ぐらいから、おかしくなっちゃったんですよね。まぁ、それが、今なお、一番人気の作品ではあるんですけど。。。😅
人生という名のマラソンへの応援コメント
『昨日の禁忌タブー 今日の聖典』
↑ ありますよね、こういう事。
昨日の敵は今日の友的な!
作者からの返信
あります。特に女子校育ちの方とかは、あまりの価値観の逆転に、ついていけない方とかも多くいるような気がします。
だって、
「うちの娘に悪い虫が付いたらどうしましょう?」なんて言われてたのが、「あなたも浮いた話の一つや二つないの〜?」「早くイイ人見つけなさい」なんて言われたら、「エーッ!?悪い虫と一緒になれっていうのー?」となっちゃいますもんね。
追伸:
私の短歌作品に星を付けてくださり、ありがとうございました😊♪
編集済
人生という名のマラソンへの応援コメント
こんにちは!
お邪魔させていただきました👀
「不完全 ゆえに我あり」めちゃ好きな一文です
胸に刻んで走り続けたいですね……!💪
作者からの返信
宇地流ゆうさん
なかなか完璧な人間はいないよなぁ、と思いまして、そんな時に「人造人間キカイダー」の記事を天声人語で読んでから、いろいろその辺りを考えていたので、そこに反応いただけて嬉しいです😊。
人生という名のマラソンへの応援コメント
人生をマラソンに重ねながら、最後に「きみと走れば」と伴走の温かさへ着地する流れが素敵でした😊
作者からの返信
ひつじ・メイさん
このたびは、私の十首連作『人生という名のマラソン』にステキな感想をお寄せいただき、ありがとうございました😊♪
まぁ、長くツラいアップダウンある人生という道のりですが、一緒に走ってくれる伴走者が入れば、ツラさは半減、見る景色は倍に楽しく目に映るかな、と思いまして、このような構成で詠ってみました。
そこをお褒めいただき、光栄です😊♪ ありがとうございました‼️
人生という名のマラソンへの応援コメント
あはは、翠雲さん、いいじゃないですか。
短歌にはカクもヨムも参戦するつもりはなかったのですが、思わず読んでしまいました。いかにも翠雲さんらしい、人生を投影した楽しい短歌でした。特に、「昨日の禁忌(タブー) 今日の聖典」がいいですねw
昨年は、審査結果にいろいろ思うところおありだったご様子。
今年は入賞できるよう、お祈りしております。
側方支援でお星様モパラパラしておきますよ!
作者からの返信
小田島さん
新部署初日ということで、返信遅くなりました。
想定以上に良い環境で満額回答でのスタートを切れた感じです。
ただ、今日、分け合って、新部署の私含めて3人だけで飲みに行ったんですが、ちょっと、私の話は合う人と合わない人が早速いて、話は気をつけなきゃいけないな、と思った次第。
でも、概ね、良いスタートを切ることが出来ました。
飲みは7/18以降であれば、比較的、ヘレキシブルに設定できそうです♪
十首連作と一首部門応募作品の短歌の作品に、星をありがとうございました😊♪
人生という名のマラソンへの応援コメント
号砲と ともに駆け出す この命
いかなコースか 知る由もなし
こちらの一首が特に印象に残りました。
人生は生まれた瞬間から始まりますが、その先にどのような道が待っているのかは、誰にも分かりません。その不確かさが不安でもあり、同時に生きる楽しさでもあるのだと思います。
「人間は自由の刑に処されている」という言葉も浮かびましたが、その刑期も、走るコースも、人それぞれなのかもしれません。私も自分なりに、自由に走っていきたいと思いました。
素敵な作品を読ませていただき、また拙作にも感想をお寄せくださり、ありがとうございました。
作者からの返信
mononoe さん
私の短歌作品を手に取ってくださり、また、何よりも嬉しい感想をお寄せくださいまして、ありがとうございました😊♪
そうですねー、まぁ、親ガチャとか美男美女とか、まぁ、人間必ずしも平等ではないけれど、一旦、この世に生を受けたあとは、「自由と責任」がまるでセットで、その軛となるわけで、己の力で生きていくしかないですもんね。
まぁ、奴隷制度とか敷かれていた時代、士農工商と生まれながらにして身分固定されていた時代と比べたら、相当マシですもんね。
今日は、ジョン・ロックの社会契約説というのに触れて、まさに民主国家の出発点はここ(国家は、人々を支配するがために存するのではなく、国家は人々の権利と幸福を守るために作られる組織とする思想)だな、と思ったりましてました。
これを機会に、今後とも、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。