応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 失恋までの180ヶ月への応援コメント

    タイトルから別れるってわかっているんだけど、もしかして……。と最後まで望みがあるのかと抵抗してしまいました。
    懐かしい光景が浮かんできました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    うまく端的な言葉にならないんですが、なんとも言えないノスタルジーを感じていただけたらと思います。

    若い頃の別れって、その時はどうしようもない程辛いのに、なぜか年取るとキラキラした思い出になるから不思議です。

  • 失恋までの180ヶ月への応援コメント

    180ヶ月ってなんだろう?
    この疑問から読み始めました。

    そして納得。
    中学3年生になって卒業するまでの15年だったんですね。

    物語は中学1年生から始まりますが、それまでも2人の関係はずっと続いていて、同じような緩やかな時間が流れていたんだろうな……と思いました。

    それが、中学時代の多感な時期にすれ違うようになって……

    でも、勇気は華のことが嫌いになったわけじゃない。例え学校が違っても、勇気が留学に行ってしまっても、帰ってきたら隣同士。

    また同じような関係に戻るんじゃないかな……そうだったらいいな……なんて思ってしまいました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです。
    15年なんです💦本編でもう少し回収しなきゃと思ってたんですが、うまく入れれずに終わってしまいました😓

    多分勇気が留学から帰って来た頃には華も一回り成長していて、笑ってこの夏の話をできたらいいなと思っています。

  • 失恋までの180ヶ月への応援コメント

    今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!

    AIにてDランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;

    AIの総評として『幼馴染の別れと成長を描く切ない世界観や、シール・アイスといったモチーフの使い方は魅力的です。しかし、誤字や時系列の混乱、説明的な台詞が多く、文章そのものの推進力や精妙さには大きな課題が残ります。構成を整理し、心情を言葉で説明せず「情景や仕草の描写」で魅せる推敲を行えば、格段に完成度が高まる作品です。』とのことでした。

    すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
    本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;

    作者からの返信

    了解です!

    AIの総評も教えて下さりありがとうございます。参考にしようと思います。

    残念ですが、精進して出直そうとおもいます。

    ご連絡、ありがとうございました。

  • 失恋までの180ヶ月への応援コメント

    甘くてしょっぱい……!

    変化のない場所って、ぬるま湯に浸かっているようで、楽でいいんですよね……
    でも、それでは成長しないことを勇気君は色んな経験を重ねていくことで学んだんですね。
    華ちゃんの事が大切でも、、お互いに別の道に進んで自分の人生を歩いていかなきゃいけない。

    今は華ちゃんが置いていかれて辛いですが、一歩外へ出たらまぁ、なんとも楽しいもんですよ!人生!

    若葉ちゃん達なりの、必死な成長を見ることが出来ました!

    若いっていいですねぇ…(笑)もがき苦しむのだ!そしてすくすく育つのだ!わこうどよ!!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    物凄く華と勇気に感情移入してくださってる!!嬉しいです!

    成長のきっかけとタイミングって人それぞれですよね。付き合ってるからって同じ訳もなく……。
    華ちゃんも若いんだし、この別れをきっかけに世界が広がるといいなと思っています。

  • 失恋までの180ヶ月への応援コメント

    二人の瑞々しい青春の日々に、胸に爽やかな風を感じ、高鳴りを感じました。
    後半に差し掛かるにつれて、卒業までのカウントダウンのように切なさはどんどん高まり胸がヒリヒリしました。
    すべて眼前で繰り広げられているような新鮮な切なさで、読後も胸が痛いです。
    これはいつかに忘れてしまっていた初恋を思い出させる小説です。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    華と勇気が生きてるように書きたいと思って書いていました。
    気持ちを受け取っていただけたようでとても嬉しいです。

    初恋は実らないとはよく言いますが、実らない分だけ残してくれるものがあるのだと思ってます。

    読んでいただいて本当にありがとうございました。