編集済
第1話 裏方彼女のレクイエム外伝・バケーションへの応援コメント
えっと、ですね。
奏の最期とかを読んだ後なので、何だか彼女たちに幸せな時間があったのかと、ちょっと切なくなりました。
普通の会話が出来て、普通に余暇を楽しめて。そんな時があったのにな、と思ってしまいました。
以上でございます。
コメントだけにしておきますね。
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても、興味深く拝読させていただきました!
実は、「裏方彼女のレクイエム」には、こういう日常の一コマもあったりします。(笑)
本編の劇中にも盛り込もうとしたのですが、ページの都合で無理でした。
本編が、シリアス度が高かったので、今回はお笑いの方に力を入れた次第です。(笑)
本当はもう少し、王✖奏さんを強調して、ルディミアの彼氏も出すつもりだったのですが、お尻とお胸の話を延々としていたら、いつの間にか六千文字を超えておりました。
その時点で力尽き、無理やり終わらせたのが、本編だったりします。(笑)
ルディミアの彼氏、出したかったですね。(遠い目・笑)
もしかしたら、来年あたり、またリベンジするかもしれません。
私が、この事を覚えていたら、ですが(笑)。
奏達の事を想っていただき、誠にありがとうございます、鈴懸先生!
また、ひとえけいり先生のコメント欄でも、名前をあげていただき、大変光栄です!
お尻とお胸の話しかしない、酷い内容になってしまいましたが、少しでも楽しんでいただけたのなら、幸いです!
第1話 裏方彼女のレクイエム外伝・バケーションへの応援コメント
マカロニサラダさん、私の戯言を具現化してくださり、感謝感謝です。
在りし日の王と⬛️とルディミアトリオ。
仲が良いですよね〜。
メイドの土産に、オリハルト王は⬛️さんの水着姿を持っていけた。
これは大きいですよ。
この記憶だけで、俺は三年ぐらいは保つ! とか言っていますね(言いません)
そして、王にお姫様だっこされた⬛️さん。
この体験だけで、私は三年くらい幸せを感じられます とか……(感じません)
失礼しました。
終始、尻と胸の話でおわってしまいましたが
楽しませて頂きました(笑)
これ、文字通りの前日譚でしたか。
そうでしたか。しんみり。
この記憶だけで、私は三十年くらい笑っていられるわ (なわけないっ)
私も尻を蹴られそうです。
また、彼女たちに会えて、楽しませて頂きました。
ありがとうございました!
作者からの返信
オオオカ先生、早速コメント、ありがとうございます!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
取り敢えず、あれが限界でした(大笑)。
本当は、🔳さんが王に泳ぎ方を習って、ルディミアの彼氏が登場という予定だったのですが。
仰る通り、尻と胸の話だけで、六千文字いってしまい、「ここら辺が潮時か」と思って筆をおいてしまいました。
ルディミアの彼氏、出したかったですね(笑)。
「俺は三年くらい保つ!」
王は、そう思っていたかもしれません。(笑)
「私は三年くらい幸せを感じれられる」
今、思えば、🔳さんもそう感じているかもしれません。(笑)
今回は尻と胸に終始しましたが、「実はあの話には続きがあった!」、という体で来年あたり、情報が更新される可能性はありますね。(笑)
その時こそ、ルディミアの彼氏を、登場させたいと思います。
と、これもミスリードなのですが「あの事件」と言っているだけなので、実は「王が〇〇される」事件ではないのかもしれませんよ?(笑)
と、ここまで読んでいただき、誠にありがとうございました!
また、☆まで頂き、感謝の言葉もありません!
ただただ、御礼申し上げます!
私が覚えていたら(笑)、また来年あたり、このシリーズでオオオカ先生に再会したい物です!(笑)
編集済
第1話 裏方彼女のレクイエム外伝・バケーションへの応援コメント
すごく良かったです。
何が良かったとか、言語化出来ないくらい馬鹿みたいに穏やかで、笑って過ごした時間が描かれていて少し泣きそうになりました。
レビューも書きたくなったのですが、それはまた◼️さんや、ルディミア、王に再会できる日を願って取っておきます。
こういう、色褪せない時間…いいですよね。
ありがとうございました!
作者からの返信
福山先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
と、福山先生に少しでも楽しんでいただけたのなら、正に作者冥利に尽きます!
奏さん達の事、大事に思っていただき、大変恐縮しております!
「裏方彼女のレクエイム」は本編が悲劇だったので、こういう明るい話もあってもいいかなと思い、「バケーション」を書かせていただきました。
本当は王と奏さんがもっとイチャイチャして、ルディミアの彼氏も出てくる筈だったのですが、お尻とお胸の話をしているだけで、六千文字以上書いてしまいまして。
そこで力尽きて、今回はここまで、という事にさせていただきました。(笑)
ルディミアの彼氏、出したかったですね(笑)。
と、レビューの件は、どうぞお気になさらずに!
来年あたり、気が向いたら、また「バケーション」の続きを書くかもしれませんので(笑)。
こちらこそ、本編だけでなく外伝まで読んでくださり、誠にありがとうございました!
私の方こそ、感謝の言葉が尽きません!
ただただ、感謝、感謝、です!