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  • れいさん、こんばんは!!

    改めて、【美白色の鼓動】の連載、お疲れ様でした!!

    なるほど、
    「境界線(さかい)が少しずつ消えて行く話」
    ですか…。

    確かに、改めて、れいさんとみほさんの関係性を見てみると、
    あまりにも自然に、「境界線(さかい)」が無くなっていた…というか、
    当事者同士には、そういう意識すら全く無いままに、ごく自然に、精神的に近しい関係になって行った…という感じがしますよね。

    そして、みほさんは、れいさんとさゆりさんの関係は絶対に壊さない…という強い意思が有ったからこそ、ここで身を引いた…という事なのですね。

    そういう背景を知ってから、改めて【美白色の鼓動】を読み返してみると、とても切ない感じが致します。

    そして、これ私が書いた小説の話になってしまいますが…。
    「マリリン4部作」で描かれている夫婦ですね、れいさんから頂いたコメントにもあった通り、この夫婦の関係が壊れて行ってしまったのも、一言で言えるような、「矮小化」された言葉で語れるような事ではない、様々な事が積み重なったから…とも言えると思いました。

    そして、そんな彼の前に現れてしまった「マリリン」は、みほさんとは全然違うタイプの女性だったので、この夫婦の関係は、余計に滅茶苦茶になってしまいましたね(汗)。

    いや、みほさんと、架空の物語のヒロイン、マリリンを同列に語ってしまって、大変申し訳ございません…。
    でも、ある夫婦(※カップル)の前に現れた女性が、そのカップルの内の男性を好きになってしまった場合、女性がどんな行動を取るかによって、その後の展開は全く変わってしまうよなあ…とは思いました。

    というわけで、私の小説と絡めて語ってしまいましたが、
    みほさん、とても素敵な女性だったなあ…と思います。

    という事で、れいさん、スピンオフ作品も楽しみにしております!!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    いえいえ…
    ドンドン語って下さい。
    マリさんでも静御前様でも(笑)

    いつの間にかほとんどが取り払われていた『境界線(さかい)』…
    そこまで精神的に近しくなったのが…
    これまた『若い男女』でしたから…
    みほがもしも…『マリさん的』なアプローチだった場合…
    法政さんの仰る通り…
    「精神的に」では、済まされなかったのでしょうね。

    【風の向こう側】では、最初はそんなみほから見た…
    そしてあの夜の…
    いつもよりも帰宅が遅い、れいくんを待っているさゆりさんから見た…
    そんな『全員の動向』を、同僚店員として観察していたゆりから見た…
    一人称交代劇ですヾ(・∀・)ノ

    今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 零さん、完結おめでとうございます!

    スピンオフ、いいんじゃないですか。れいくん以外が主人公の話も面白いと思いますよ。

    その方が人気でちゃったらどうします?(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『れいくん以外が主人公』…
    ということに、なるのかな?
    スピンオフ作品を書いたのは初めてなもので…
    そこら辺がよくわかっておらず…
    でも確かに…
    最初は『みほ一人称』で始まるから…
    みほが主人公…なのかもしれません。

    【風の向こう側】の方が人気に…
    なって欲しいですヾ(・∀・)ノ
    なんせ【風の向こう側】は、ノンフィクション恋物語シリーズすべての作品の中で…
    最も自信作…ですからね♪

    今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 零さん、こんばんは! 執筆お疲れ様でした。

    れいくんにもその気は無いみたいだし、さすがにもう近寄って来る女性はいないでしょ。

    そろそろ、さゆりさんのおノロケ話の出番かな?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ① その気は無い…
    そうですね。
    「浮気する気、満々」とかの「その気」は…
    仰る通り、まったくありませんでしたよ。
    但し…
    それだけでは済まされなかった『裏事情』に関しては、最後…
    【あとがきの章 10年先も変わらずに…】にて触れておきましたので…
    次章をご参照下さいませ<(_ _)>

    ② さすがにもう近寄って来る女性はいない…
    結論から晒しますと…
    いや~、まだまだいらっしゃいましたよ。
    それって『先方様都合』ですから…
    僕に「その気のある無し」とは、残念ながら無関係なのですよ。

    ③ さゆりさんのおノロケ話の出番…
    さゆりさんとのおノロケ話を語り始めたら、それはもうキリがないことになりますぞ(笑)

    最後まで宜しくお願い致します<(_ _)>

  • こんばんは!!

    れいさん、【美白色の鼓動】の連載、お疲れ様でした!!

    れいさんのノンフィクション物語って、
    タイトルに、いつも何かの意味が込められていて、そのタイトルの意味が回収されていますが、
    「美白色の鼓動」とは、れいさんが確かに感じた、「みほさんの胸の鼓動」という事だったのですね。

    改めて、とても素敵なタイトルだなあ…と思いました。

    それにしても、みほさん、
    本当に健気というか、素敵な女性だったのですね。
    だからこそ、れいさんの心には、ずっと残っているのですよね。

    そして、この後、れいさんはさゆりさんとご結婚され、今に至ると…。
    その素敵な「日常」が、今も続いているというのが、素晴らしいなあと思いました!

    という事で、れいさん、改めて、連載お疲れ様でした!!

    作者からの返信

    法政さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    素敵タイトル意味込め回収…
    ご指摘ありがとうございます(^^)/
    【美白色の鼓動】…仰います通り…
    れいくんが感じた『みほの胸の鼓動』でもありますし…
    茶店からみほの部屋までのタンデムチャリで、みほがれいくんの背中から聴いた…
    『れいくんの鼓動』でもありました。

    みほはマジで、健気で素敵でした。
    あの数年後の、さゆりさんとの結婚も…
    今も「素敵な日常」が続いているのも…
    あの夜の、みほの『決意と痛み』のお蔭でした。

    ただ…
    それだけでは済まされない…
    絶対に『在ってはならないこと』を、乗り越えた件が…
    最後の次章…
    【あとがきの章 10年先も変わらずに…】にて、激白されておりますので…
    最後まで宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 【美白色の鼓動】第十二章、読ませて頂きました!

    さゆりさん、本当に器が大きい方ですね!
    全てを赦して下さったのですね。

    れいさんとさゆりさんの会話、何か、読んでて、ほっこりしました(笑)。
    れいさんが、さゆりさんの事を本当に大切に思っているからこそ、迷いなく、全ての問いに「さゆりさん!」と即答されたのですね!

    さゆりさんにしてみれば、やっぱり不安は有ったと思いますが、
    でもこうやって、れいさんがさゆりさんの目の前に居るという事こそ、何よりも大事な事だったのかなと、私は思いました。

    という事で、続きもお待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    器が大きい…
    そうなんですよ。
    前章のコメントでもありましたけど…
    その『行為』以上の『なにか』に、ちゃんと気付いていらしたさゆりさん…
    そのすべてを含めて赦して下さった…
    尊いご存在です。

    だからこそ…
    40年近く、隣に居て下さるのでしょうね。
    これからも一生…♪

    次章はいよいよ最終章ですヾ(・∀・)ノ
    宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 【美白色の鼓動】の第十一章、読ませて頂きました。

    れいさん、さゆりさんに全部伝えたのですね。
    でも、疚しい所は「ゼロ」では無かったと…。

    この時のさゆりさんの心境を察するに、
    まず、ビックリしたと思いますし、みほさんが、れいさんに対して「そういう事」をして来たのには、少なからず動揺も有ったのかなと…。

    アメブロで書かれてましたが、
    この時のさゆりさん、れいさんの事を、それ以上、追及するのが怖かったのですね。
    何か、わかる気がします…。

    私のサザン小説に頂いたコメントにもありましたが、
    「後戻り」云々の事ですね、その返信にも書かせて頂いたのですが、
    「後戻り」出来るかどうかというのは、その時の「行為」ではなく「気持ち」の問題なのかなと、私は思いました。

    この時のれいさんとみほさんの心の動きを思うと、なお一層、そんな感じがしますね。

    という事で、続きも読ませて頂きますね!!

    作者からの返信

    法政さん
    こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>

    まぁ…前章の返コメでも述べましたように…
    『120%全部』ではありませんでしたけどね。

    その…れいくんに対するみほの告白についての、さゆりさんの動揺や…
    さゆりさんがれいくんを、それ以上追及するのが怖かった件についても…
    スピンオフの【風の向こう側】の方がより一層…
    生々しく描かれております。

    『後戻り云々』の件…
    もしかしたら、もしかしなくても…
    『後戻りが出来る出来ない』のことと…
    『元の鞘に収まるか治まらないか』のこととは…
    別の基準として考えるべきでしたね。

    だとしても、当時のみほとの件は…
    一応『行為』という意味では…
    「どちらにも該当しない」
    で済んで良かったです。

  • こんばんは。

    れいさんから、さゆりさんへの「報告」…。
    何か、読んでてハラハラしました…。

    れいさんも、途中で「間」が空いたりしてしまったりして、
    それが、さゆりさんに「不安」を抱かせてしまったのか…。
    でも、どのように伝えたら良いか、難しいですよね。

    あの時の二人の会話を、そのまま伝える事は出来るかもしれませんが、
    あの時の心の動きを伝える事は、難しいのかなと思いました。

    そして、流石はさゆりさん、色々と鋭い…。

    …という事で、続きも読ませて頂きますね!!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    僕も…
    書いていて、ハラハラしました(-ω-)/

    法政さんの仰る通り…
    『心の動き』を伝える方が、難しいですし…
    一つ間違えば、大きな誤解を招くことにもなりますし…
    そもそも…
    『それらのすべて』は…
    そのまま伝えては、ならない内容も内包しておりましたから…
    “鋭いさゆりさん”だからこそ…
    どこかで抑える必要は、ありました。

  • なるほど! 

    ストーリーや展開でダメなら、エロで読者を惹きつけるって手もありますね!

    でもノンフィクションだから、ほどほどにね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『ほどほど提案』をありがとうございましたヾ(・∀・)ノ
    はい。二人のベッド上での出来事は、これ以上は描写されませんのでご安心下さい(笑)

    作者の薄川としては…
    ○○や●●で✖✖だから、♂♀で読者を云々…
    との意図は1ミリも無くてですね…
    そのまま時系列順に描写しただけだったのですが…
    「ダメ」が続かないよう、今後も精進致します(^^)/

  • 零さん、こむばんは!

    なんか平和過ぎて物足りませんね。

    例えば、さゆりさんと破局の危機に陥った話とか無いんですか。

    無いんだろうな……

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こむばむ! ですよ~!

    夏目さんからご覧になると、平和過ぎる…
    なのでしょうけど…
    あの夜の現場に於いて、れいくんからすれば…
    平和どころか…切迫な心境だったんですー(-_-;)

    ああ…
    「さゆりさんと破局の危機に陥った話」
    無いんだろうな……ですか。
    それは…
    まだ、内緒です(笑)

  • れいくんとさゆりさんのパワーバランス(笑)

    零さん、絶対浮気出来ませんねw

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    パワーバランス…
    そうなのでしょうね(笑)

    仰る通り…
    絶対浮気しませんよー(^^)/

    昨日の退院直前も…
    最後の最後に担当だった看護婦さんから、よくわからないアプローチが…
    なんだかなー(-_-;)
    でも…しませんよー!

    お迎えにいらして下さったさゆりさんは、いつもいつも何かと無関心でして…
    その看護婦さんからのアプローチを、観ていなかったそうですので…
    先ほどちゃんと報告致しましたら…
    「まったく…昔から一緒だねぇ…」
    と、呆れられてしまったのじゃ~。
    ごめんねさゆりさん<(_ _)>

    そんなことなどあろうとなかろと…
    夏目さんご指摘の通り…
    絶対に浮気しません!o(^-^)o

  • さゆりさんへの「報告」…。

    いよいよ、この後、みほさんの「告白」について、話すのですね。
    どうなってしまうのか、読みたいような、怖いような…。

    ただ、流石はさゆりさんというか、
    れいさんに「何か」が有ったのは、すぐに察していたのですね。

    それにしても、みほさん、そんな形で「痕跡」を残していたとは…。
    もしも、さゆりさんが「それ」を見付けていたら、どうなっていたのやら…。

    …という事で、続きもお待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん こんばんは
    頂いたコメント、見落としてしまい申し訳ありません<(_ _)>
    退院前のドタバタで…なんて言い訳ですよへね(-_-;)

    そうです。
    みほとの件の『報告』タイムでした。
    そして仰る通り、流石はさゆりさん…
    なにかともう…お察しでしたよ。

    みほが残した『マーキング』の後処理も…
    さゆりさんには、見られていたのですよ。

    続きも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • けんちゃんに、そういう「相談」をされていたのですね。

    これも、実はれいさんは「当事者」だっただけに、辛いですね…。
    でも、みほさんは、れいさんとの事は、けんちゃんには何も言っていなかったのですね。

    しかし、自分が好きな女性が、もしも、他に好きな人が出来たりしたら…。
    それはもう、すぐにわかってしまいますね(汗)。
    みほさんも、れいさんの事を好きという事は言っていなかったとしても、
    けんちゃんは、みほさんには他に好きな人が出来た…という事は、敏感に察していたのですね。

    しかし、その相談を、そうとは知らずに、れいさんにしていたとは…。
    これは、れいさんとしても、辛い状況だったと思いますね。

  • 引き続き、第八章を読ませて頂きました。

    第七章での私のコメント、早合点でした(笑)。
    れいさん、あの直後にキッパリと、
    「連絡先は教えなくて良い」
    と、みほさんに告げたのですね…。

    いやー、でもそうでもしないと、ここで別れられなかったですよね…。

    れいさんの優しさ、みほさんにも伝わっていたと思いますし、
    だからこそ、れいさんもみほさんも、ここで別れるのは辛かっただろうなあ…と思います。

    でも、れいさんには、さゆりさんという大切な方が居ますものね。
    ここで、みほさんと別れないわけにはいかないですし…。

    という事で、続きも読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    法政さん
    第八章へもコメントありがとうございます<(_ _)>

    はい。辛かった。
    それはどうあがいても、否定できませんでした。

    早合点…
    まぁでも、そのように予想してしまいますよね。
    ただ、このシーンに於いて例えば…
    「ああ~、もう仕方ないから…一応、連絡先だけ受け取っておくか!」
    などと中途半端なことをしてしまった場合…
    きっと、その後のみほのためにもなりませんし…
    なにより…
    このあとの展開での、さゆりさんへの報告に於いて…
    『本来不要な大きな回り道』を作ってしまうことになりましたからね。

    続きも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • こんばんは。

    現在、【美白色の鼓動】の未読分(第七章~)を、順番に読んでいます。

    みほさん、
    「もう会えない」
    と言いつつ、その後に、
    「やっぱり、連絡先を教える」
    と言ったのですね。

    まだ、先の話は読んでいませんが、
    ここまで好きになっちゃうと、やっぱり、
    「もう会わない」
    と、なかなかキッパリとは決められないだろうな…と思いました。

    もし連絡先を知らなかったら、本当にもう会えなくなってしまうかもしれませんが、連絡先を教えてさえいれば、僅かでも、また会える可能性だけは残りますよね。
    その差は大きいと思います…。

    この時のれいさん、
    「もう連絡先も教えなくて良いよ、もう二度と会わないから」
    とも言えなかったのですね…。

    という事で、続きも読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    法政さん おはよう
    順番でご丁寧に…
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    みほはこの一幕の、どこかの段階で…
    きっと、決意が鈍ったのでしょうね。
    つまり、法政さんご指摘の通り…
    「キッパリ」とは、決め切れていなかった…
    それがわかるからこそ…
    僕も一掃辛かったです。

    連絡先…
    その『僅かな差』が…
    この二人にとっては、実は決して『僅か』ではないと…
    お互いに判っていたのでしょう。

    さてこのあとのれいくん…
    みほに、そこまでハッキリと伝えられたのかどうか?
    続きも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • ま、れいくんには何の落ち度もないわけだから、本当の事を言ってもさゆりさんに責められるいわれは無いでしょ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そう仰って頂けると…
    少しは心が救われるような…
    本当にありがとうございます<(_ _)>

    でも…
    さゆりさん側からすればそれは…
    どうだったのでしょうね。


  • 編集済

    けんちゃん、ピエロ役で可哀想になってるし。誰も幸せになってませんね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    頂いたコメントですので…
    真面目に回答致しますね。
    「オレも罪な男だぜ」と僕が思っているのは、まったくその通りです。
    それは…彼女たちが女優(または女優の玉子)であるかないか、ご職業や、高校生か大学院生かも無関係に…です。
    『恋愛』ですからね。いろんなことが起きる…起きたのですよ。
    そんな中でお互いに、傷つけ合うこともあるでしょう。
    けんちゃんのみならず…「全員が幸せになりましたとさ」なんんてハッピーエンドは、まずあり得ません。
    だからと言って「オレは一つも悪くないッス」なんて言い逃れは、絶対に出来ません。
    全員が全員、比率は各々異なりますが…罪を背負って生きて行くことになる…
    恋愛とはそんなものなのです。故に…
    『れいくんも罪を背負った男』であるのは、夏目さんの仰る通りです。
    然しながら…
    そのこと(れいくんに限らずみんな罪を背負って生きている)を『プチ自慢する』という発想そのものが、僕にはまったく理解できません。従いまして…
    「夏目さんだけでしょうか?」と訊かれましても…
    『まったく理解できていない件』に関してなので…
    お応えできかねます点、何卒ご容赦下さいませ<(_ _)>

  • 予想通りの展開になりましたね。

    さゆりさんがいるのになまじ優しくすると、かえって傷つけるなんて事もあるかもですね。19歳にはそこまでわからないか。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん おはようッス!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    返信が遅れて申し訳ありません<(_ _)>
    座ってタイピングできるくらいまで、術後の患部の傷みは和らぎました。

    そうですよね。
    『優しくする』に限らず普段から…
    「みほちゃんと…ちょっと仲良すぎなぁい?」
    と、さゆりさんからも言われていたくらいでしたからねぇ。
    その『普段』がそのまま…継続してくれていたならば…
    でも実際にはこんな展開でしたから…
    19歳のみほに限らず、21歳のれいくんにも…
    『100点満点』の答なんて、ありませんでしたよ(-_-;)

    次章…
    帰宅し、さゆりさんへの報告シーンが続きます(-ω-)/

  • そこですぐに帰らないのは、れいくんにも未練があるのだね。

    女優だからなあ……

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>」

    『未練』…と呼ぶような段階へは達していない二人でした。
    もしも仮に、なんらかのその…『さゆりさん的に』赦されない行為があったのであれば…
    ソコから…『関係が後退してゆく』ことに対する『未練』だったのかもしれませんが…
    そこまでの関係へは、未だ進んでおりませんでしたからね。

    それに…
    タンデムチャリで送りました→着きました→そこですぐさま…
    「はい着いた。送迎したからね。じゃね。さよなら!」
    なんて…斯様な冷たい対応、出来なかった。
    さゆりさんへは最大限、操を立てつつも…
    『大切な女友達』の旅立ちを、精一杯応援してあげたかったのですよ。

    そんな意味で「女優だからなあ…」も、間接的には合っています。
    確かにみほは、女優デビュー決定の…超絶美女でした。
    然しながら、ソレは…
    僕がみほを『女友達』として『大切にしたい』要因の、一つでした。
    『ソレ』とは…「女優だから」ではなくて…
    内面的な魅力も含めた『超絶美女』だったから。
    論理的にご説明すれば、そうなります。

    一方で…
    「女優だからなあ…」の一面からも、ご説明は可能です。
    『あの人たち』は、ほぼ必ず…
    「恋よりも夢を選ぶ」…そういう『人種』なのですよ。
    まぁ…この、みほのケースに於いて…
    もしも「夢よりも恋」を選ばれてしまった場合…
    れいくんは、この物語に描かれているよりも…
    遥かに『困ったこと』に、なっていたでしょうね。
    だからと言って…
    めぐみさんのケースだったのであれば「夢よりも恋」を選ばれて良かったかと言えば…
    そんなことはありません。←これは…当時の17歳高2のれいくん視点ではなくて、今の薄川零視点ですが。
    夢に向かって旅立って行く彼女の…彼女たちの『足かせ』にならずに済んで、本当に良かったと…
    心から思っております。

  • れいくん、嘘でもいいから不倫しちゃいなよ。じゃないと刺激が無いでしょ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですか。
    夏目さんは『刺激』が欲しいのね。
    小説にもタバスコ®スコーピオンソースをかけられたら良かったですね(笑)

    この後も『テンション下げ展開』が続く…かもしれません。
    【美白色の鼓動】完結後にはそのスピンオフ作品【風の向こう側】が続く予定です。
    そっちの方が一層『切ない描写』が保障されておりますもので…
    夏目さんにとっては一層…『テンション下げ展開』とはなってしまいますが…
    見捨てないでね(笑)

  • みほさんもれいくんも、これ以上の展開は望めそうにないですね。

    人としては褒めるべき判断だと思いますが、物語的にはこれほどテンションの下がる展開は無いです。れいくんがさゆりさんと暮らし始めた時点で、もうこのシリーズはムリじゃないのかな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『これ以上の展開』の定義にも拠りますけど…
    この段階で『これ以上の展開』即ち…
    結局「不倫になりました」または「なりませんでした」を語ってしまったら、それは…
    いわゆる『ネタバレ』になりますので、今ここでは…
    語りません。ごめんなさい(笑)

    この章の段階に於いての「人としては褒めるべき判断」とのご評価…ありがとうございます。
    でもそれが夏目さんにとっては…
    「これほどテンションの下がる展開は無い」
    だったのであれば、申し訳ない展開でした。

    「れいくんがさゆりさんと暮らし始めた時点で、もうこのシリーズはムリ」
    だとすれば、それは…
    【黒髪の失愛】にて「れいくんがさゆりさんと暮らし始めた」その約1ヶ月後にサングラスショップに『再降臨』なさった天女さま…ローザさんとのエピソードも「ムリ」だったということになりますね。
    毎度毎度テンション下げてしまい、済みません。
    『琴線』は人それぞれですから、そこはご勘弁下さい<(_ _)>

  • こんにちは。

    やはり、みほさんへの気持ちは、「愛しさ」だったのですね…。
    想いを寄せた女性ではなくても、恋人同士ではなくても、「愛しさ」が湧き上がってしまう事は有る…わかりますね。

    自転車の二人乗りの場面、凄く切ないです。
    この時は、れいさんもみほさんも、このままの時間が終わって欲しくないという気持ちだったのでしょうね。

    でも、この時は、れいさんには、さゆりさんという、待っている人が居ましたから…。
    この物語のテーマが「自制」というのも、何かわかって来た気がします。

    人間なので、自分では抑制できない感情も出たりしますものね。
    だから、人間は色々と悩んだりもするわけですが、
    れいさんには、さゆりさんという人が居るからこその葛藤というか何というか…。

    それにしても、みほさん、健気ですよね。
    読んでいるだけでも、とても魅力的な女(ひと)だなと思います!

    という事で、続きもお待ちしております!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    みほ…健気でしょ。
    『愛しさ』の致し方ない湧現…
    ご理解下さりありがたいです。

    タンデムチャリシーン、切ない。
    そうなんですよ。終わって欲しくない…
    そんな…本来ならば『赦されない感情』を…
    お互いに抱いてしまっていたのでしょう。
    しかも…
    みほからは「愛してる」…
    れいくんからは「一方的ではない」と…
    これって、考えてみれば…
    間接的に「僕も愛してる」…
    そう解釈される可能性を内包した、凄く危険な応対でした。

    それでも…
    それでもれいくんは、さゆりさんのことを想い浮かべました。
    だから…テーマの一つが『自制』なのです。

    今後の章にて…
    みほ達の部屋への路地の前まで到着してから…
    この切なさが、更に一層増幅致します。

  • こんばんは。

    いやー、これは切ないというか…。
    みほさんも、れいさんに、自分の本当の気持ちを、伝えたかったのですね。

    でも、みほさんの気持ちも、わかる気がします。
    やっぱり、相手に対して、そういう気持ちを伝える事って、大切だと思うんですよね。
    たとえ、それが叶わぬ恋だったとしても、気持ちはちゃんと伝えないと、相手には伝わらないですから…。

    みほさん、健気というか、可憐というか、
    「私の気持ちを伝えたかった。それ以上の事は望んでいない」
    という、この時のみほさんの気持ち、痛いほど伝わって来ます。

    でも、れいさん側も、
    「『保護欲』以上の感情」が、芽生えて来てしまった…という事なのですね。
    れいさんの、みほさんに対する「気持ち」も、気になりますね。

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    切ないでしょ。
    痛いほどわかって下さり、感謝です<(_ _)>

    そんな、みほ…
    健気でしょ。可憐でしょ。
    そして、れいくん…
    危険でしょ。

    れいくんの…みほに対する『気持ち』は…
    このあとの章にて、イヤと言うほど描かれます(-ω-)/

    今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • れいさん、おはようございます!

    【美白色の鼓動】の第四章、読ませて頂きました!

    みほさん…。
    「相談じゃない」
    と言っていた時点で、何となく察しはついていましたが、
    「愛してる」
    という、あまりにもストレートな告白だったのですね…。

    でも、この時には、れいさんにはさゆりさんも居ますし、
    みほさんに、そう言われても困ってしまう…とも思いますが…。

    しかも、みほさん、凄く真剣ですよね。
    だからこそ、みほさんから、「愛の告白」を受けたれいさんも、とても困ったのではないでしょうか…。

    それにしても、みほさん、積極的というか、ストレートな告白、凄いなあ…と思います。
    れいさん側の事情も、色々とわかった上で、告白をしたんですよね。
    この後、どうなってしまうのでしょうか…。

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    みほの気持ちをお察し下さりありがたいことです<(_ _)>

    普段からカップルぐるみでの付き合いでお互いの部屋を行き来していましたから…
    お互いの事情はわかった上で…なのでしょう。
    そんな『女友達』だと思っていたみほから、どストレートに「愛してる」でしたからね。
    流石に困りましたよ。
    そうそう、さゆりさんもね…
    「女友達にしては、普段から仲良過ぎるな~」
    とは思っていたんですって。
    だってねぇ…
    普段からいろんなことを相談されたり打ち明けて来るみほだったもので…
    無碍には出来ませんでしたし…
    そのみほから、遂に…って感じでした。
    でも…ご指摘の通りみほは『真剣』でしたから…
    扱いを誤ったりしたら、すっごーい傷つけてしまうでしょ?

    このあとどうなってしまうのか…
    みほはねぇ…とっても健気なんですよ。
    『答』を自分で『用意』した上での「愛してる」だったんです。
    次章、明かされます(-ω-)/

  • どうしたの、れいくん。

    海賊王でも目指してたの?(あれは麦わら)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    “海賊王”って存じあげないのですが、漫画かなんかですかね?
    検索しました。
    あー、これなら何かで目に入ったことがありますあります。
    で…何方が王さまなんでしょうかね?
    麦わら…
    あ~、テンガロンハットのことですね。
    あの頃のメタルは…
    そんな風にお洒落している派も結構居てまして…
    確かに『多数派』では無かったですけどね。
    テンガロンハットと言ってもこの夜かぶっていたのはフェルト製でした。
    そのフェルト製のはRock in Rolling Stoneに忘れて来て紛失しました(笑)
    その後、本革製のを二つ買いまして…
    今でも部屋のBOSEの左右にかぶせて、インテリアにしておりまする~♪

    編集済
  • みほさん、色々な事情が有ったようで…。

    その人気俳優も、何だか酷い男だなと思いましたが、
    芸能界の人気俳優は、総じてそんなものなのかも…。

    そして、みほさん、その人気俳優に対しても、彼氏に対しても、気持ちが冷めてしまったようですね。

    でも、その事についての「相談じゃない」とは…。
    じゃあ、何でれいさんと二人で会ったのか…という事が、気になります。

    という事で、続きもお待ちしておりますー!!

    作者からの返信

    法政さん
    こちらへも連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    酷い男…そうですねぇ…
    人さまのことを一概にどうとは言えませんが…
    “リアル秋田鋭次郎”も、当時では大人気俳優でしたけど…
    後に…色々と問題起こした俳優でした。
    秋田は…この【美白色の鼓動】の舞台の3年前のデビューでした。
    そのデビュー作がバカヒットしたのは良かったのですが…
    そのシリーズが終ってからは、収入が大幅に下がったそうです。
    そんな時の芸能人がよくやる打開策…飲食店を出したのですが…
    2年で潰れたそうですわ。
    みほ…そんな男とは別れて正解でしたよ。

    この時のみほの、彼氏(けんちゃん)に対する気持ちに関しては…
    ちょっと『仕掛け』がございます。
    この【美白色の鼓動】のスピンオフ作品【風の向こう側】に於いて…
    このシーンの『台詞』は同じでも、その『心中』までが描かれております。
    さあ、みほの本音は果たして…? みたいな仕掛けですね。

    「だって……相談じゃないもん」
    この章に仕掛けられた最大の爆弾は、ソコですよね。
    れいくんを誘い出した目的、それは…
    次章をお楽しみに!
    明日6/21(日)AM6:00アップ予定ですヾ(・∀・)ノ

  • おはようございます!

    みほさん、侠客一家の跡取り娘というだけではなく、
    「舞台女優」を目指していたのですね。
    そして、バンドマンの彼氏と駆け落ち…。

    序盤ではありますが、みほさん、早くも「ワケあり」感が漂い過ぎてますね(汗)。

    そして、人気俳優からアプローチされているという事は、
    みほさん、きっと容姿も美しかったのでしょうね。

    そして、私が気になったのは、
    みほさんが「舞台女優」を目指していた…というくだりです!!

    これって…私のサザン小説の『メリケン情緒は涙のカラー』のヒロインの「エリー」と同じですね!笑
    しかも、その「サザン小説」は、つい最近、アメブロ以外の各媒体に「再連載」させている…という事で、
    私も久々に『メリケン情緒は涙のカラー』を読み返したりした所でしたので、
    何だか、またしても、れいさんのノンフィクション恋物語と符合しすぎて、ビックリです(笑)。

    そして、みほさんの何やら思いつめた様子?が気になります…。
    という事で、続きも読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あ~、ソコ…
    些か判り辛くてすみません<(_ _)>
    『舞台女優』…
    みほは地元広島では、小さな頃から『既に舞台女優』だったのですよ。
    ただ、駆け落ち事情でにて地元の劇団からは脱退するしかなく…新たに所属する劇団をお探し中でした。
    まぁ、見つかればそこでまた舞台に立ってもよいのですが…
    みほが目指していたのは、普通にドラマや映画に出演する『女優』でした。

    『訳あり感』満載でしょ?(笑)
    でも…思い返してみると、僕と深い仲になる(深い仲じゃなくても、仲良くなる)女性って…
    ほぼ必ずなにかの『ワケ』なり『過去』なり『ご事情』等々を抱えている女性たちでしたねぇ。

    秋田鋭次郎からのアプローチですね。
    はい。みほは…
    それはそれは美しい容姿でしたよ!
    近況ノートに上げている章イメージイラストは、なるべく“ナマみほ”に近い描き方にしております。
    https://kakuyomu.jp/users/reisusukigawa/news/2912051602122765555

    そして…“メリケン情緒は涙のカラー”…
    そのヒロインのエリーですねヾ(・∀・)ノ
    法政さんの『サザン小説』とは確かに…
    符号性が高いですよね。
    『舞台』が付いても付かなくても『女優』ですから♪

    『思いつめた様子』…
    みほが店に現れた時点で『ソレ』を見抜いたのは、流石に鋭いゆりでしたが…
    みほは…法政さんご指摘の通りの『訳アリ』でしたからね。
    会う度に…必ずしも『思いつめた』とまでは言わなくても…
    みほがいつも醸し出していた『憂い』を、僕は感じ取っていました。
    だから…もしかして、もしかしなくても…自分がそのように、僕からは見透かされていることにも気付いていて…
    それであの夜遂に…僕を店から誘い出したのかもしれません。

    続きの章も宜しくお願い致します<(_ _)>

  • みほさん。れいくんより、お父さんに相談すれば?

    その方が刺激的で面白い展開になりそう。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あ。そのアイデア良いですねぇ。
    そんなスピンオフ作品、書いてみようかな?
    もう既にして…
    【美白色の鼓動】のスピンオフ作品が一つ、脱稿しちょるのですよ。

  • こうなると、ただの健全なお友達の話になっちゃいますけど。

    以前よりはだいぶマイルド路線でいくのかな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『ただの健全なお友達の話』で…
    『以前よりはだいぶマイルド路線』とのイメージをお持ちなのでしょうか?
    夏目さんからは以前からの通りの…
    「ケシカラ~ン!」路線のコメントを頂くのを覚悟しておりましたが…
    『マイルド路線』とは、意外でした(-ω-)/

  • けんちゃん、組長の娘とかけおちなんていい度胸してるんだね。

    作者からの返信

    夏目さん 連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    けんちゃんは…そうなのです!
    ホントに落ち着いた、漢気のあるいい男でしたよ!
    ネタバレですが…けんちゃんは組長から…
    みほとの交際を認めてもらっておりました。
    「バンドマンのロック野郎だが、中々漢気のあるヤツじゃないか、ガッハッハ~!」
    ってね。
    だからと言って、組長は…
    『カタギ』のけんちゃんを…
    侠客世界へと、巻き込みたくなかったのでしょうね。

  • 零さん、こんばんた!
    これ6月1日からの連載開始なんですね。
    カクヨムの更新通知は1話でも見逃すと来なくなってしまうので、今日まで全然気づきませんでした。

    そして零さんの近況ノートのURLから飛んできたら、最新話に飛んでしまってこの章と序章をとばすところでした。

    夏目は近況ノートで作品紹介する時は作品トップのURLを貼るんですが、零さんもそうした方がいいですよ。(”続きから読む”っていうリンクがちゃんとあるので)

    まあ、見逃すのが悪いんですけどね…

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんちゃ!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。
    1988年6月の出来事でしたから…
    せっかくなので、6月までアップを引っ張っておいたのですヾ(・∀・)ノ
    近況ノートへの「いいね!」もありがとうございます(^^)/
    イラストのみほ…綺麗でしょ♪
    リアルみほも…ほぼあのイラストの通りでしたヾ(・∀・)ノ

    近況ノート運用に関するアドバイスありがとうございます<(_ _)>
    未だに運用に疎いままですが、それって…
    毎回の章のURL…それはそれで貼って…
    https://kakuyomu.jp/works/2912051600799433804
    も、貼るという意味ですよね?
    次回からそうさせて頂きます。

    夏目さんが見逃したのも、僕のそんな疎さのせいですから…
    夏目さんは一つも悪くないです~!
    今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>