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  • 編集済

    けんちゃん、ピエロ役で可哀想になってるし。誰も幸せになってませんね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    頂いたコメントですので…
    真面目に回答致しますね。
    「オレも罪な男だぜ」と僕が思っているのは、まったくその通りです。
    それは…彼女たちが女優(または女優の玉子)であるかないか、ご職業や、高校生か大学院生かも無関係に…です。
    『恋愛』ですからね。いろんなことが起きる…起きたのですよ。
    そんな中でお互いに、傷つけ合うこともあるでしょう。
    けんちゃんのみならず…「全員が幸せになりましたとさ」なんんてハッピーエンドは、まずあり得ません。
    だからと言って「オレは一つも悪くないッス」なんて言い逃れは、絶対に出来ません。
    全員が全員、比率は各々異なりますが…罪を背負って生きて行くことになる…
    恋愛とはそんなものなのです。故に…
    『れいくんも罪を背負った男』であるのは、夏目さんの仰る通りです。
    然しながら…
    そのこと(れいくんに限らずみんな罪を背負って生きている)を『プチ自慢する』という発想そのものが、僕にはまったく理解できません。従いまして…
    「夏目さんだけでしょうか?」と訊かれましても…
    『まったく理解できていない件』に関してなので…
    お応えできかねます点、何卒ご容赦下さいませ<(_ _)>

  • 予想通りの展開になりましたね。

    さゆりさんがいるのになまじ優しくすると、かえって傷つけるなんて事もあるかもですね。19歳にはそこまでわからないか。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん おはようッス!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    返信が遅れて申し訳ありません<(_ _)>
    座ってタイピングできるくらいまで、術後の患部の傷みは和らぎました。

    そうですよね。
    『優しくする』に限らず普段から…
    「みほちゃんと…ちょっと仲良すぎなぁい?」
    と、さゆりさんからも言われていたくらいでしたからねぇ。
    その『普段』がそのまま…継続してくれていたならば…
    でも実際にはこんな展開でしたから…
    19歳のみほに限らず、21歳のれいくんにも…
    『100点満点』の答なんて、ありませんでしたよ(-_-;)

    次章…
    帰宅し、さゆりさんへの報告シーンが続きます(-ω-)/

  • そこですぐに帰らないのは、れいくんにも未練があるのだね。

    女優だからなあ……

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>」

    『未練』…と呼ぶような段階へは達していない二人でした。
    もしも仮に、なんらかのその…『さゆりさん的に』赦されない行為があったのであれば…
    ソコから…『関係が後退してゆく』ことに対する『未練』だったのかもしれませんが…
    そこまでの関係へは、未だ進んでおりませんでしたからね。

    それに…
    タンデムチャリで送りました→着きました→そこですぐさま…
    「はい着いた。送迎したからね。じゃね。さよなら!」
    なんて…斯様な冷たい対応、出来なかった。
    さゆりさんへは最大限、操を立てつつも…
    『大切な女友達』の旅立ちを、精一杯応援してあげたかったのですよ。

    そんな意味で「女優だからなあ…」も、間接的には合っています。
    確かにみほは、女優デビュー決定の…超絶美女でした。
    然しながら、ソレは…
    僕がみほを『女友達』として『大切にしたい』要因の、一つでした。
    『ソレ』とは…「女優だから」ではなくて…
    内面的な魅力も含めた『超絶美女』だったから。
    論理的にご説明すれば、そうなります。

    一方で…
    「女優だからなあ…」の一面からも、ご説明は可能です。
    『あの人たち』は、ほぼ必ず…
    「恋よりも夢を選ぶ」…そういう『人種』なのですよ。
    まぁ…この、みほのケースに於いて…
    もしも「夢よりも恋」を選ばれてしまった場合…
    れいくんは、この物語に描かれているよりも…
    遥かに『困ったこと』に、なっていたでしょうね。
    だからと言って…
    めぐみさんのケースだったのであれば「夢よりも恋」を選ばれて良かったかと言えば…
    そんなことはありません。←これは…当時の17歳高2のれいくん視点ではなくて、今の薄川零視点ですが。
    夢に向かって旅立って行く彼女の…彼女たちの『足かせ』にならずに済んで、本当に良かったと…
    心から思っております。

  • れいくん、嘘でもいいから不倫しちゃいなよ。じゃないと刺激が無いでしょ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですか。
    夏目さんは『刺激』が欲しいのね。
    小説にもタバスコ®スコーピオンソースをかけられたら良かったですね(笑)

    この後も『テンション下げ展開』が続く…かもしれません。
    【美白色の鼓動】完結後にはそのスピンオフ作品【風の向こう側】が続く予定です。
    そっちの方が一層『切ない描写』が保障されておりますもので…
    夏目さんにとっては一層…『テンション下げ展開』とはなってしまいますが…
    見捨てないでね(笑)

  • みほさんもれいくんも、これ以上の展開は望めそうにないですね。

    人としては褒めるべき判断だと思いますが、物語的にはこれほどテンションの下がる展開は無いです。れいくんがさゆりさんと暮らし始めた時点で、もうこのシリーズはムリじゃないのかな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『これ以上の展開』の定義にも拠りますけど…
    この段階で『これ以上の展開』即ち…
    結局「不倫になりました」または「なりませんでした」を語ってしまったら、それは…
    いわゆる『ネタバレ』になりますので、今ここでは…
    語りません。ごめんなさい(笑)

    この章の段階に於いての「人としては褒めるべき判断」とのご評価…ありがとうございます。
    でもそれが夏目さんにとっては…
    「これほどテンションの下がる展開は無い」
    だったのであれば、申し訳ない展開でした。

    「れいくんがさゆりさんと暮らし始めた時点で、もうこのシリーズはムリ」
    だとすれば、それは…
    【黒髪の失愛】にて「れいくんがさゆりさんと暮らし始めた」その約1ヶ月後にサングラスショップに『再降臨』なさった天女さま…ローザさんとのエピソードも「ムリ」だったということになりますね。
    毎度毎度テンション下げてしまい、済みません。
    『琴線』は人それぞれですから、そこはご勘弁下さい<(_ _)>

  • こんにちは。

    やはり、みほさんへの気持ちは、「愛しさ」だったのですね…。
    想いを寄せた女性ではなくても、恋人同士ではなくても、「愛しさ」が湧き上がってしまう事は有る…わかりますね。

    自転車の二人乗りの場面、凄く切ないです。
    この時は、れいさんもみほさんも、このままの時間が終わって欲しくないという気持ちだったのでしょうね。

    でも、この時は、れいさんには、さゆりさんという、待っている人が居ましたから…。
    この物語のテーマが「自制」というのも、何かわかって来た気がします。

    人間なので、自分では抑制できない感情も出たりしますものね。
    だから、人間は色々と悩んだりもするわけですが、
    れいさんには、さゆりさんという人が居るからこその葛藤というか何というか…。

    それにしても、みほさん、健気ですよね。
    読んでいるだけでも、とても魅力的な女(ひと)だなと思います!

    という事で、続きもお待ちしております!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    みほ…健気でしょ。
    『愛しさ』の致し方ない湧現…
    ご理解下さりありがたいです。

    タンデムチャリシーン、切ない。
    そうなんですよ。終わって欲しくない…
    そんな…本来ならば『赦されない感情』を…
    お互いに抱いてしまっていたのでしょう。
    しかも…
    みほからは「愛してる」…
    れいくんからは「一方的ではない」と…
    これって、考えてみれば…
    間接的に「僕も愛してる」…
    そう解釈される可能性を内包した、凄く危険な応対でした。

    それでも…
    それでもれいくんは、さゆりさんのことを想い浮かべました。
    だから…テーマの一つが『自制』なのです。

    今後の章にて…
    みほ達の部屋への路地の前まで到着してから…
    この切なさが、更に一層増幅致します。

  • こんばんは。

    いやー、これは切ないというか…。
    みほさんも、れいさんに、自分の本当の気持ちを、伝えたかったのですね。

    でも、みほさんの気持ちも、わかる気がします。
    やっぱり、相手に対して、そういう気持ちを伝える事って、大切だと思うんですよね。
    たとえ、それが叶わぬ恋だったとしても、気持ちはちゃんと伝えないと、相手には伝わらないですから…。

    みほさん、健気というか、可憐というか、
    「私の気持ちを伝えたかった。それ以上の事は望んでいない」
    という、この時のみほさんの気持ち、痛いほど伝わって来ます。

    でも、れいさん側も、
    「『保護欲』以上の感情」が、芽生えて来てしまった…という事なのですね。
    れいさんの、みほさんに対する「気持ち」も、気になりますね。

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    切ないでしょ。
    痛いほどわかって下さり、感謝です<(_ _)>

    そんな、みほ…
    健気でしょ。可憐でしょ。
    そして、れいくん…
    危険でしょ。

    れいくんの…みほに対する『気持ち』は…
    このあとの章にて、イヤと言うほど描かれます(-ω-)/

    今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • れいさん、おはようございます!

    【美白色の鼓動】の第四章、読ませて頂きました!

    みほさん…。
    「相談じゃない」
    と言っていた時点で、何となく察しはついていましたが、
    「愛してる」
    という、あまりにもストレートな告白だったのですね…。

    でも、この時には、れいさんにはさゆりさんも居ますし、
    みほさんに、そう言われても困ってしまう…とも思いますが…。

    しかも、みほさん、凄く真剣ですよね。
    だからこそ、みほさんから、「愛の告白」を受けたれいさんも、とても困ったのではないでしょうか…。

    それにしても、みほさん、積極的というか、ストレートな告白、凄いなあ…と思います。
    れいさん側の事情も、色々とわかった上で、告白をしたんですよね。
    この後、どうなってしまうのでしょうか…。

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    みほの気持ちをお察し下さりありがたいことです<(_ _)>

    普段からカップルぐるみでの付き合いでお互いの部屋を行き来していましたから…
    お互いの事情はわかった上で…なのでしょう。
    そんな『女友達』だと思っていたみほから、どストレートに「愛してる」でしたからね。
    流石に困りましたよ。
    そうそう、さゆりさんもね…
    「女友達にしては、普段から仲良過ぎるな~」
    とは思っていたんですって。
    だってねぇ…
    普段からいろんなことを相談されたり打ち明けて来るみほだったもので…
    無碍には出来ませんでしたし…
    そのみほから、遂に…って感じでした。
    でも…ご指摘の通りみほは『真剣』でしたから…
    扱いを誤ったりしたら、すっごーい傷つけてしまうでしょ?

    このあとどうなってしまうのか…
    みほはねぇ…とっても健気なんですよ。
    『答』を自分で『用意』した上での「愛してる」だったんです。
    次章、明かされます(-ω-)/

  • どうしたの、れいくん。

    海賊王でも目指してたの?(あれは麦わら)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    “海賊王”って存じあげないのですが、漫画かなんかですかね?
    検索しました。
    あー、これなら何かで目に入ったことがありますあります。
    で…何方が王さまなんでしょうかね?
    麦わら…
    あ~、テンガロンハットのことですね。
    あの頃のメタルは…
    そんな風にお洒落している派も結構居てまして…
    確かに『多数派』では無かったですけどね。
    テンガロンハットと言ってもこの夜かぶっていたのはフェルト製でした。
    そのフェルト製のはRock in Rolling Stoneに忘れて来て紛失しました(笑)
    その後、本革製のを二つ買いまして…
    今でも部屋のBOSEの左右にかぶせて、インテリアにしておりまする~♪

    編集済
  • みほさん、色々な事情が有ったようで…。

    その人気俳優も、何だか酷い男だなと思いましたが、
    芸能界の人気俳優は、総じてそんなものなのかも…。

    そして、みほさん、その人気俳優に対しても、彼氏に対しても、気持ちが冷めてしまったようですね。

    でも、その事についての「相談じゃない」とは…。
    じゃあ、何でれいさんと二人で会ったのか…という事が、気になります。

    という事で、続きもお待ちしておりますー!!

    作者からの返信

    法政さん
    こちらへも連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    酷い男…そうですねぇ…
    人さまのことを一概にどうとは言えませんが…
    “リアル秋田鋭次郎”も、当時では大人気俳優でしたけど…
    後に…色々と問題起こした俳優でした。
    秋田は…この【美白色の鼓動】の舞台の3年前のデビューでした。
    そのデビュー作がバカヒットしたのは良かったのですが…
    そのシリーズが終ってからは、収入が大幅に下がったそうです。
    そんな時の芸能人がよくやる打開策…飲食店を出したのですが…
    2年で潰れたそうですわ。
    みほ…そんな男とは別れて正解でしたよ。

    この時のみほの、彼氏(けんちゃん)に対する気持ちに関しては…
    ちょっと『仕掛け』がございます。
    この【美白色の鼓動】のスピンオフ作品【風の向こう側】に於いて…
    このシーンの『台詞』は同じでも、その『心中』までが描かれております。
    さあ、みほの本音は果たして…? みたいな仕掛けですね。

    「だって……相談じゃないもん」
    この章に仕掛けられた最大の爆弾は、ソコですよね。
    れいくんを誘い出した目的、それは…
    次章をお楽しみに!
    明日6/21(日)AM6:00アップ予定ですヾ(・∀・)ノ

  • おはようございます!

    みほさん、侠客一家の跡取り娘というだけではなく、
    「舞台女優」を目指していたのですね。
    そして、バンドマンの彼氏と駆け落ち…。

    序盤ではありますが、みほさん、早くも「ワケあり」感が漂い過ぎてますね(汗)。

    そして、人気俳優からアプローチされているという事は、
    みほさん、きっと容姿も美しかったのでしょうね。

    そして、私が気になったのは、
    みほさんが「舞台女優」を目指していた…というくだりです!!

    これって…私のサザン小説の『メリケン情緒は涙のカラー』のヒロインの「エリー」と同じですね!笑
    しかも、その「サザン小説」は、つい最近、アメブロ以外の各媒体に「再連載」させている…という事で、
    私も久々に『メリケン情緒は涙のカラー』を読み返したりした所でしたので、
    何だか、またしても、れいさんのノンフィクション恋物語と符合しすぎて、ビックリです(笑)。

    そして、みほさんの何やら思いつめた様子?が気になります…。
    という事で、続きも読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あ~、ソコ…
    些か判り辛くてすみません<(_ _)>
    『舞台女優』…
    みほは地元広島では、小さな頃から『既に舞台女優』だったのですよ。
    ただ、駆け落ち事情でにて地元の劇団からは脱退するしかなく…新たに所属する劇団をお探し中でした。
    まぁ、見つかればそこでまた舞台に立ってもよいのですが…
    みほが目指していたのは、普通にドラマや映画に出演する『女優』でした。

    『訳あり感』満載でしょ?(笑)
    でも…思い返してみると、僕と深い仲になる(深い仲じゃなくても、仲良くなる)女性って…
    ほぼ必ずなにかの『ワケ』なり『過去』なり『ご事情』等々を抱えている女性たちでしたねぇ。

    秋田鋭次郎からのアプローチですね。
    はい。みほは…
    それはそれは美しい容姿でしたよ!
    近況ノートに上げている章イメージイラストは、なるべく“ナマみほ”に近い描き方にしております。
    https://kakuyomu.jp/users/reisusukigawa/news/2912051602122765555

    そして…“メリケン情緒は涙のカラー”…
    そのヒロインのエリーですねヾ(・∀・)ノ
    法政さんの『サザン小説』とは確かに…
    符号性が高いですよね。
    『舞台』が付いても付かなくても『女優』ですから♪

    『思いつめた様子』…
    みほが店に現れた時点で『ソレ』を見抜いたのは、流石に鋭いゆりでしたが…
    みほは…法政さんご指摘の通りの『訳アリ』でしたからね。
    会う度に…必ずしも『思いつめた』とまでは言わなくても…
    みほがいつも醸し出していた『憂い』を、僕は感じ取っていました。
    だから…もしかして、もしかしなくても…自分がそのように、僕からは見透かされていることにも気付いていて…
    それであの夜遂に…僕を店から誘い出したのかもしれません。

    続きの章も宜しくお願い致します<(_ _)>

  • みほさん。れいくんより、お父さんに相談すれば?

    その方が刺激的で面白い展開になりそう。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あ。そのアイデア良いですねぇ。
    そんなスピンオフ作品、書いてみようかな?
    もう既にして…
    【美白色の鼓動】のスピンオフ作品が一つ、脱稿しちょるのですよ。

  • こうなると、ただの健全なお友達の話になっちゃいますけど。

    以前よりはだいぶマイルド路線でいくのかな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『ただの健全なお友達の話』で…
    『以前よりはだいぶマイルド路線』とのイメージをお持ちなのでしょうか?
    夏目さんからは以前からの通りの…
    「ケシカラ~ン!」路線のコメントを頂くのを覚悟しておりましたが…
    『マイルド路線』とは、意外でした(-ω-)/

  • けんちゃん、組長の娘とかけおちなんていい度胸してるんだね。

    作者からの返信

    夏目さん 連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    けんちゃんは…そうなのです!
    ホントに落ち着いた、漢気のあるいい男でしたよ!
    ネタバレですが…けんちゃんは組長から…
    みほとの交際を認めてもらっておりました。
    「バンドマンのロック野郎だが、中々漢気のあるヤツじゃないか、ガッハッハ~!」
    ってね。
    だからと言って、組長は…
    『カタギ』のけんちゃんを…
    侠客世界へと、巻き込みたくなかったのでしょうね。

  • 零さん、こんばんた!
    これ6月1日からの連載開始なんですね。
    カクヨムの更新通知は1話でも見逃すと来なくなってしまうので、今日まで全然気づきませんでした。

    そして零さんの近況ノートのURLから飛んできたら、最新話に飛んでしまってこの章と序章をとばすところでした。

    夏目は近況ノートで作品紹介する時は作品トップのURLを貼るんですが、零さんもそうした方がいいですよ。(”続きから読む”っていうリンクがちゃんとあるので)

    まあ、見逃すのが悪いんですけどね…

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんちゃ!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。
    1988年6月の出来事でしたから…
    せっかくなので、6月までアップを引っ張っておいたのですヾ(・∀・)ノ
    近況ノートへの「いいね!」もありがとうございます(^^)/
    イラストのみほ…綺麗でしょ♪
    リアルみほも…ほぼあのイラストの通りでしたヾ(・∀・)ノ

    近況ノート運用に関するアドバイスありがとうございます<(_ _)>
    未だに運用に疎いままですが、それって…
    毎回の章のURL…それはそれで貼って…
    https://kakuyomu.jp/works/2912051600799433804
    も、貼るという意味ですよね?
    次回からそうさせて頂きます。

    夏目さんが見逃したのも、僕のそんな疎さのせいですから…
    夏目さんは一つも悪くないです~!
    今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>