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  • 二鳴き いらない存在への応援コメント

    日常からこんな仕打ちをされ、ましてや、最後の別れとなるときにもここまでされるなんて……。
    嫁ぎ先である上月家。
    ここが日向にとってどんな場所になっていくのか?
    心臓の音だけが私のものなんて、寂しすぎる。

    作者からの返信

    ほんとにしんどいことばかりです!
    こんなことされたらおかしくなっちゃいますよね?
    日向ちゃんにとって新しい場所です
    それでも期待をするなんてことさえ思いつきません
    体さえ自由にすることができない
    胸を打つ音だけが自由なのかも知れないです
    そんな音の変化も楽しんでいただけますように♪

  • >もう少し身なりに気を遣え。
    >ここはそろそろ終いにして縁側の掃除でもするがいい。

    ツンデレ怜弥様 (*´Д`*) いやん♡良き〜!
    厳しい口調の中に感じる思いやりの心にキュンキュンしちゃいました!

    ずいぶんと二人の距離が近づいてきましたね!
    それに合わせるように、陰鬱だった家の空気も和らいで♪
    まるで、春の陽射しが少しずつ差し込んできているかのようです✨

    二人の、これからの変化がますます楽しみです♪

    作者からの返信

    依ちゃん♪
    怜弥様のツンツンの奥に何かが見え隠れしちゃってます♪
    感情のこもった音声で聞いてみたい!
    きっとキュンキュンすること間違いなしです♪
    一話から比べるとやっとです〜
    厳しい冬も終わりが見えてきました♪
    春から初夏に向かいます!
    どうかお楽しみいただけますように♪

  • 十三鳴き 美麗な顔立ちへの応援コメント

    怜弥様が神様を「こいつ」と呼ぶところが妙に気になりました。神様って普通はもっと畏まって語りそうなのに、昔から知る相手みたいで不思議です。お社の神様と怜弥様、実はかなり深い縁があるのでしょうか。日向ちゃんの瞳より、そちらも気になってしまいました。神様にも腐れ縁ってあるのかな、と少し笑ってしまいます。

    作者からの返信

    神様なのに馴れ馴れしいですね♪
    子どもの頃からずっと一緒にいるから当たり前な感じになってます?
    それはそれは深い深い縁があるんです♪
    お話が続けばそのあたりもきっと♪
    今章でせめて姿くらい出しておけばよかったかなあと思ってます!

  • 一鳴き 穢れた化け物への応援コメント

    生きるという意味が全く異なる姉妹。
    なによりも、どちらも自分というものが分かっていると思ってしまっていること……。
    日向という名前もまた、今は淋しげに響いています。

    『外』に出されることになったことが、この名前どおりに日のあたるところへと続く未来になっていけばと思いつつ、拝読させていただきます。

    作者からの返信

    こちらにもお越しいただきありがとうございます♪

    狐に嫁入り、このお話はリメイクですが
    かなり加筆をしつつ設定も変えているのである程度新鮮かと思います♪

    ほんとにしんどい序盤が続きます
    だけど中盤では少しづつ変化していく様子を描いています
    そしてその後は……
    甘々たっぷりです♪
    少しでも楽しんでいただけますように♪♪♪

  • (//>艸<//)キャ~♪✨怜弥様(もう、様付けで呼んじゃう!)✨の『日向』呼び! しかも、連続攻撃!
    ズッキュンとハートを撃ち抜かれる日向さん♪
    いやん、ギンコさん! またしてもグッジョブです〜♪

    お姫様抱っこのことを思い出して真っ赤になって逃走の日向さん。
    (*´Д`*) ドキドキ日向さんが可愛すぎる〜!
    そして何より、空っぽだった日向さんの心に、少しずつ『嬉しい』という気持ちが芽生えてきているのが!
    二人の距離も確実に近づいているのを感じますし、ますます目が離せません!✨

    作者からの返信

    思いもかけない怜弥様からの名前呼びでした♪
    様をつけていただきました♪
    ありがとうございます!
    知らないところでギンコさんがぷんぷんしてました♪

    日向ちゃんにとってはどれもこれも信じられないことです♪
    頭の中は大混乱!
    だけどなんだか心配されてる?
    もう逃げることしかできません!
    間違いなく心に感じる新しい想い♪
    二人の急接近までもう少し?
    ゆっくりのんびり?
    ご期待いただけますように♪

  • こい 様、こんばんわ。

    怜弥様、言葉は相変わらず少々トゲトゲなのに、日向さんには隠し庭まで見せてしまうのが面白いです。関守石は「ここから先は遠慮して」の印とも聞きますが、それを自分で退けるとは、心の立入禁止も解除中なのでしょうか。本人だけ気づいてなさそうなのが微笑ましいです。

    作者からの返信

    よう子ちゃん♪
    怜弥様の言葉も表情も様子もなんだか少し変わってきてます♪
    関守石の意味は従来そういうものです
    それなのにどかしちゃった!
    隠してあった特別なものを見せたいなんてどういうこと!?
    怜弥様の変化を楽しんでいただけますように♪

  • 八鳴き 胸の鼓動への応援コメント

    わたしには戻る場所がない……
    (;ω;) その言葉が、まるで日向さんの悲鳴のようで、胸が締め付けられました。

    そんな日向さんに、『日向様の戻る場所は上月家』と、温かい言葉をかけてくれるギンコさん✨
    (*´∇`*) いやん♪ ギンコさん、大好き〜! ファンになっちゃいました✨

    そして、日向さんと怜弥さん二人のお姫様抱っこ姿に、はしゃぐギンコさん。(ときめきギンコさん♡)
    日向さんにその時の様子を細かく語って聞かせるその姿が、まるで乙女のように可愛いです!(ギンコさぁ〜ん♪✨)

    ギンコさんから聞かされたお話で、ドキドキが止まらない日向さん♪
    いいですね、いいですね♪ 完全に意識しちゃってます〜✨
    (グッジョブ、ギンコさぁ〜ん!)

    作者からの返信

    日向ちゃん、追い出されたら路頭に迷ってしまいます
    そんな不安な思いを穏やかに包むおばあちゃんです♪
    こいもギンコさん大好きです♪
    ファンだなんてギンコさんが聞いたら
    うふふ。って微笑んじゃう♪
    いくつになっても恋バナしたい!
    特にこの頃は自由恋愛なんてきっと憧れちゃいますよね!
    怜弥様にやっといい人が来てくれて乙女心が爆発しちゃって可愛さもあふれてます♪
    そう!
    日向ちゃんドキドキ止まりません!
    ギンコさんいい仕事をしてくれました♪
    次回もきっとドキドキです♪

    編集済
  • 七鳴き 呪われた存在への応援コメント

    日向さんが厄に連れていかれそうに💦
    危ないところでしたが、怜弥さんが颯爽と助けにきてくれました!
    >「死を受け入れるな! 抗え!」
    怜弥さんの、この声掛けがなかったらどうなっていたことか……本当に無事で良かったです。

    と思ったのも束の間……日向さん、倒れてしまいました💦
    その夢の中で見た過去の出来事。
    自身の無力を知りながら、それでも妹を庇って鬼の前に立ち塞がる日向さん。
    彼女の芯の強さ。そして、『願い』の強さを垣間見たような気がしました。

    作者からの返信

    依ちゃん♪
    「病は気から」と言うように厄祓いには気の持ちようがとっても関係していると思います
    怜弥様がいなかったらほんとに危なかったかもしれません!
    日向ちゃんの無事をお祈りいただきありがとうございます♪

    日頃の疲れと厄の影響もあってほぼ気絶です!
    過去の日向ちゃんはできないなりに必死に思いを巡らします
    姉であることも手伝って自分のことよりも妹を守りたい思いでいっぱいでした
    幼なくとも芯は強い
    願う気持ちもある
    だけど積み重ねた日々ですっかり何もなくなってしまった日向ちゃんです

    そろそろ小さな変化が起こる予感です♪

  • 怜弥様、日向への距離が近すぎます🤣💕

    「寝顔も可愛い」から始まって、手を握ったり、カステラを食べさせてもらったり、最後は頬に手をぴとり……!

    日向が終始「ひう」「はう」って真っ赤になってるのが可愛すぎます😂

    作者からの返信

    怜弥様、近すぎてワタワタしてます!
    甘い言葉に触れる手!
    もうこんなことされたらと思うと自分でもドキドキです♪
    日向ちゃん、耐えきれなくて心の悲鳴が口に出ちゃってます♪

  • 『おぞましい』ではなく『おいたわしい』

    これまで、たくさん傷つけられてきた日向さんだからこその言葉ですね。
    怜弥さんの痛みに寄り添うことのできる、心優しい日向さん。
    早く怜弥さんに、その真心が伝わるといいなぁ。

    最後の——ふと。背中に怖気を感じる。
    :(;゙゚’ω゚’): ひっ!? いったい何が来たんでしょう!?

    作者からの返信

    怜弥様は女性が怖くなってました!
    ほんとに冷たい言葉を放っていたのは華族などのお嬢様でした!
    もっとその辺りの描写をすればよかったかな?
    日向ちゃんは痛いほど分かりますよね
    結局似たもの同士なんです
    真心は間違いなく少しずつ伝わると思います♪
    背後の気配に鳥肌!
    怖いのが嫌いなわたしは書いてるだけでぞわぞわしてました〜
    日向ちゃんほんとにピンチです!
    ということは?
    きっと何かが起こります♪

    編集済
  • 相変わらず、素っ気ない態度の怜弥さん……と思っていたら、お椀の油揚げを残念そうに見送る姿がなんだか可愛いですね。

    >『俺に触れるとお前が!』
    嫌っているというわけではなさそう……? どうやら、訳ありっぽいですね。

    倒れそうになった日向さんを支える怜弥さん。
    (*´Д`*) 良き! 二人の急接近にドキドキしちゃいました!

    作者からの返信

    いつもとおんなじでツーンとしています!
    だけど油揚げは違いました♪
    些細なことだけど人と成りが垣間見える一瞬でした♪

    触るとどんなことがあるか分かっているからこその言葉です
    とっても大変な訳があります!

    一緒にいる時間があると予期しないことが起こります♪
    良き!とのお言葉うれしいです♪
    変化する二人の距離感を楽しんでいただけますように!


  • 編集済

    初対面から、怜弥さんに激しく拒絶されてしまいましたね。
    (´;ω;`) 切ない……

    それでも、吐血した怜弥さんの背中をさすって介抱したり、布団を整えてあげたりと、怜弥さんのお世話をする日向さん。
    (*´∇`*) とっても優しい!✨

    ですが、その後も相変わらず距離が縮まらない二人……
    そんな中で、温かく接してくれるギンコさん♡
    (*´Д`*) 優しさが心に沁みるぅ〜!

    日向さんと怜弥さん。これから二人の関係がどう変わっていくのか……続きも楽しみです♪

    作者からの返信

    怜弥様とっても怖かった!
    体を蝕む激痛に堪えながら日々を生きてます
    そしてその激痛は他者にも伝わるほどのことなんです
    怜弥様は一人で戦ってます
    自分のことは心が空っぽな日向ちゃん、冷たくされても構ってしまいたくなるお人好しですね♪
    ギンコさんがいないとほんとに暗いだけのお話になってしまうところでした!
    これから二人の時間が少しずつ増えていきます♪
    ゆっくりのんびりです♪

  • 怜弥様が少しずつ「女」ではなく「日向」と呼ぶようになり、
    二人の距離が縮まっていく感じがとても素敵でした。

    「うまいな」の一言や、さりげない体調への気遣いにもキュンとします。
    最後の「名前で呼ばれたことが、嬉しい。」が特に印象的でした🥹💕

    作者からの返信

    やっと名前を呼ぶところまで進むことができました!
    素敵とこのことうれしいです♪
    少しずつ変化する日々
    二人の変わっていく心を追いかけていただけましたなら幸いです♪
    お読みいただきありがとうございます♪

  • 三鳴き 苔むした東屋への応援コメント

    怜弥さんとご対面!……かと思ったら、違いましたね💦 凌恂さんですか。
    穏やかで優しい雰囲気の人ですが、『特殊な軍人』ですか。
    ギンコさんの言葉を遮っていたことと言い、すごく気になります!✨

    そして最後に、今度こそ怜弥さんの登場です!
    しかし、怜弥さん。口が悪いとのこと……大丈夫かな?
    (*´ω`*) ドキドキ、ハラハラ! 続きが楽しみです♪

    作者からの返信

    いきなり違う人でした!
    とっても穏やか優しい甘い系のイケメンです♪
    凌恂くんにもいろんな秘密があったりします?
    怜弥様がやっと?登場しました!
    口が悪い噂はほんとかな?
    日向ちゃんとのやりとりが始まります!
    ドキドキハラハラしていただけますうように♪

  • 関守石って本当に「ここから先は遠慮してね」の印なんですよね。日向さんの空っぽだった心にも、少しずつ境界を越えて何かが入ってきているのでしょうか。

    二人の距離がどう変わるのか楽しみです。

    作者からの返信

    関守石は実際に使われているものですね♪
    知らないと進んでしまいそうです!
    このお話しではまた登場します♪
    境界を越えるには場所も心も変化が必要かもしれません
    二人にもほんの少しずつ
    変わってもらいたいと思います♪

  • 二鳴き いらない存在への応援コメント

    使用人からも見下され、
    嫁入りの時ですら、この仕打ち……

    『わたしは高輪家にとって本当にいらない存在なんだ』

    そう思ってしまうほどに、あまりにも酷い仕打ちを受け続けてきた日向さん……。
    読んでいて胸が痛くなりました。(´;ω;`)
    それでも、そんな彼女を穏やかに迎えてくれたギンコさん。
    その存在に、ほんの少しだけ光が差し込んだような気がします。
    この嫁入りをきっかけに、日向さんの運命が少しずつ上向いていくことを願って止みません。

    作者からの返信

    ものすっごく虐げられてます〜
    こんなに日向ちゃんに辛い思いをさせてしまうのが辛いです!
    ギンコさんがどんなおばあちゃんか楽しみにしてもらえればと思います♪
    嫁入りで変わる運命!
    少しずつ少しずつ変わっていくと思います♪

  • 一鳴き 穢れた化け物への応援コメント

    瓜二つな双子でありながら、片や大切に育てられ、片や使用人以下の扱い……。
    (;ω;) 家族からの仕打ちに、胸が痛くなりました。
    この先、日向さんにたくさんの幸福が訪れますようにと、願わずにはいられません。

    作者からの返信

    こちらにもお越しいただきありがとうございます♪

    リュリュエルとかとは全然違うこちらはいかがですか?

    ほんとにしんどい序盤がまだまだ続きます
    だけど中盤では少しづつ変化していく様子を描いています
    そしてその後は甘々たっぷりです♪
    きっと楽しんでいただけますように♪

    とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪


  • 編集済

    こい様、こんばんわ。

    ギンコさん、何だか不思議なくらい日向ちゃんを見つけるのが上手ですね?毎日同じ時間のお茶も含めて、実はすごい人なのでは……なんて考えてしまいました。怜弥様の油揚げ好きも可愛らしくて、狐面だけにお稲荷さんまで好きだったら面白いですね♪ 

    最後の怖気も、怜弥様の病やお屋敷の空気と繋がっているのでしょうか? 

    日向さん、どうか無茶はしないで〜!

    作者からの返信

    よう子ちゃん♪
    こんばんわ♪
    ふふふ
    なんだかすぐに見つけてしまうのはなんででしょう?
    ギンコさんみたいなおばあちゃんがいたらきっと毎日が楽しく過ごせそう♪
    怜弥様はもちろんお稲荷さんも大好きです!
    しっかり甘めに味付けちゃいましょう♪

    もうちょっとしたら少しだけ分かることもあるかと思います!
    日向ちゃんはどうなっちゃうでしょう?
    危ないことはありませんから安心してくださいませ♪

  • 三鳴き 苔むした東屋への応援コメント

    こい様、新作を読みに伺いました。

    凌恂様、なんだか飄々としていて気になる方ですね。怜弥様との腐れ縁にも何かありそう? 狐の嫁入りは晴天の雨を指すそうですが、日向さんが来て空気まで澄むのも偶然でしょうか。雀と話すような怜弥様も、噂ほど怖い人には見えなくて……苔むした東屋まで意味ありげに思えてきました♪

    作者からの返信

    こちらにもお越しいただきありがとうございます!
    リメイクですが五万字とちょっと加筆してます
    設定を少し変えつつ、いろんなお話を増やしてます
    きっと新鮮に感じていただけるところもあると思います♪
    どうか見守ってあげてくださいませ♪♪♪

  • こいちゃん。

    第一章完結おめでとうございます💐
    そしてお疲れ様です。

    彩色硝子の光に包まれた半個室で寄り添う日向ちゃんと怜弥様。
    もう読んでいるだけで胸がきゅうっと甘くなるほど、幸福が溢れていました。
    水菓子よりも甘い距離感、そっと触れる仕草、言葉の端々に滲む想い……
    ふたりの世界が静かに溶け合っていくのが本当に愛おしいです。

    日向ちゃんの手仕事のハンケチーフを嬉しそうに受け取る怜弥様の表情も、「招福」と「笑福」がふたりの未来をそっと照らす描写も、大正浪漫の光と一緒に心に染み込んでいきました。
    甘くて、優しくて、ふたりの心が重なる瞬間が美しくて、私まで幸せにしてくれる一章の締めくくりでした。

    ふたりの恋は、これからもっと甘く、もっと強く輝いていく予感しかしません。
    これは第二章もあるのかな?

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!

    なんとか書き上げることができました♪
    前回よりも倍以上加筆したことで二人の時間がいっぱい書けたと思います!
    細かい設定もちょっと変えてみたり
    しんどいお話も増やしてみたり
    日向ちゃんには辛い思いばかりさせちゃいました
    ごめんなさい〜
    でもでも!
    その分、ご褒美をいっぱいにしたつもり♪
    もちろん怜弥様にも♪
    ちょっとずつ良いことを増やして最後は甘々!
    いくら半個室だからってちょっとイチャイチャしすぎじゃない?
    店員さんチラチラ見てるよきっと♪

    第二章!
    今回もですがやっぱりコンテストの結果次第になると思います
    だけど受賞はかなり難しいと思います
    どういう続きになるかと言うと?
    日向ちゃんにはまたまた試練が訪れることになると思います
    攫われたりとか?
    そして怜弥様に憑いてるお狐様が登場するかも?
    なんてくらいしか想像してなかったり♪

    とってもとっても素敵なレビューコメントも重ねてありがとうございます♪♪♪
    レビューコンテスト受賞できますように!!!

    編集済
  • 第一章完結、おめでとうございます。

    最初はツンツンな怜弥さん、最後はチョコレートが溶けてしまいそうなあまあまに(≧▽≦)♡
    にこにこして拝読いたしました。

    >わたしの素敵な旦那様。でいいのでしょうか?

    いいんですよ、日向さん!
    素敵な物語でした。おもしろかったです♬

    作者からの返信

    千花ちゃん♪
    ほんとに最初はツンツンでした!
    ツンツンどころか怖い人でした!
    それなのにまあ手のひらを見事に返したようなイケメン?に!
    日向ちゃんやっとそれなりに自信が持てました♪

    わ〜い♪
    千花ちゃんからのにこにこやったあ♪
    おもしろいとのお言葉うれしいです!
    だけど千花ちゃんみたいに素敵なお話には遠く及びません!

    最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪

  • 第一章完結したんですね。
    何だか凄くイチャイチャしている様な気がしたけど気のせいにしておきましょう。
    第二章もどうなるか、楽しみです。

    作者からの返信

    締め切り間近ということもあって一旦の終了とさせていただきます
    最後はとってもイチャイチャ満開でした!
    第二章は……
    どうなるでしょう?
    最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪

  • 温かな恋心がじわじわ深まる素敵な回でした。洋装の日向の初々しさも可愛らしく、怜弥様の「俺の癒やしは日向」という言葉にはこちらまでドキドキ! 二人の距離が縮まったデエトがとても印象的でした。

    作者からの返信

    二人の想いがより近く!
    装いもそろってドキドキです♪
    甘々たっぷりの言葉も出し惜しみしません!
    初デートは順調です♪
    お読みいただきありがとうございます♪♪♪

  • 怜弥さん、あまあま溺愛ですねー(≧▽≦)
    どきどき洋装デエト! 嬉しいですね、日向さん。

    作者からの返信

    千花ちゃん♪
    やっととうとう甘々たっぷり溺愛だらけです♪
    着物もいいけれどやっぱり大正ルックが素敵です♪
    日向ちゃん間違いなく嬉しいです!
    最終話も甘々です♪

  • 十九鳴き 銀色の弾丸への応援コメント

    こんにちは。

    >間違いなく日向さんの異能<招福>のおかげだね

    凌恂さん、蘇ってよかったー! 危ないところでした。日向さんのおかげです。
    まさかのびっくり皇族でした!

    作者からの返信

    千花ちゃん♪
    凌恂さん大復活です!
    いまいち脇役感が拭えない彼ですが実は皇族♪
    お話が続けばきっともっといろんなお話ができると思います!

  • 日向ちゃんの初めての洋装のときめきと、怜弥様の溺愛がとても甘くてきゅんきゅんです。
    怜弥様のご要望で待ち合わせデートだなんて素敵!!
    守られている安心と、恋する気持ちが可愛くて読んでいて頬がゆるむほど。

    特に
    「俺の癒やしは日向」
    という一言は破壊力が強くて、日向ちゃんと同じように私まで心臓が跳ね上がりましたよ(*´艸`*)

    作者からの返信

    のこちゃん♪
    わ〜い♪
    きゅんきゅんいただきましたあ♪
    とうとうやっと溺愛モードです!
    毎日屋根を同じくする二人
    寝巻き姿のままで、待ち合わせでスーツ姿を初めて見せようとしてたんですよ♪
    そんな怜弥様も可愛い!
    日向ちゃんもすっかり可愛らしく変化してます♪
    「俺の癒やしは日向」!
    ふふふ
    のこちゃんにドキドキしてもらえちゃった♪
    こんなこと言われてみたーい♪
    破壊力強すぎますよね!
    わたしも書いてるだけでドキドキでした♪


  • 編集済

    一鳴き 穢れた化け物への応援コメント

    手のあかぎれはツラい。
    それよりももっと辛い辛い扱い(´;Д;`)
    前に足袋のことを調べたって、この作品のためかな〜

    作者からの返信

    こちらにもお越しいただきありがとうございます♪

    あかぎれほんっとに辛いですよね
    しんどいお話しがしばらく続きます
    だけど甘々いっぱいあります!
    そうそう
    足袋のことです
    大正時代の武家屋敷で実際に足袋が履かれるのかとか調べてました♪
    でも登場するのは一瞬!

    とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪

    編集済
  • 十八鳴き 炎のような刃紋への応援コメント

    葵を助けようとする日向ちゃんの優しさと、それを拒絶して怯える葵の姿がとても切ないです。
    葵は日向ちゃんの『招福』の異能に気づいていたからこそ、恐れや葛藤が積み重なっていたんですね。
    二人の想いがすれ違うこの場面、胸がぎゅっとなりました。

    作者からの返信

    二人の心のすれ違い……
    悲しいけれど日向ちゃんの存在が対立を生み出してしまいました
    自分がどんなにがんばっても実は姉の力によるもの
    その上、父の事業や周囲がどんどん向上していく
    妬み、嫉み、僻み、辛み、などが憎しみに変わってしまったんです
    とても悲しいことですよね

  • 十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント

    日向さん、笑顔になれてよかった!
    猫ちゃんみたいなおヒゲがぴん!

    作者からの返信

    日向ちゃんにはいっぱい笑ってもらいたいです!
    もう満開春爛漫に!
    にゃんこなお髭がピンピンです♪
    本人は女に髭が生えるなんてヒーってなってますけど♪

  • 十三鳴き 美麗な顔立ちへの応援コメント

    こんにちは

    怜弥さんの顔の呪いが、いくぶん和らぎました!
    これはきっと日向さんの力のおかげ……(^o^)
    凌恂さんは、なぜ日向さんに見られるとこんなに苦しいのかしら……。

    作者からの返信

    やっと日々の積み重ねが顕在しました!
    ここまで二人に苦労をさせてきたかと思うと心が辛いです……
    日向ちゃんのおかげです♪
    凌恂はご覧いただいた通りでした♪
    一度書いてみたかったんですよね♪

  • 日向ちゃんの異能と血筋の秘密が明らかになりましたね。
    蔑まれてきた日向ちゃんが、実は高輪家の繁栄を支えていた存在だったという事実。

    怜弥様の優しさと、日向ちゃんの揺れる心、そして葵の瀕死という衝撃的な状況。
    日向ちゃん、あんなに妹にいじめられたのに、やはり妹の事は心配なんですね。

    作者からの返信

    実は日向ちゃんのおかげでいろんなことがうまくいってました!
    でも具体的に何が影響してたか分からないから誰も知ることはできなかった
    瞳の色と形が変わってもです

    二人の心は近づいたけど代わりに心配なことができました
    幼い頃の思い出があるからそんな風に考えてます
    次回修羅場です!

  • もう、読んでいるだけで甘くトロけそうです。
    日向ちゃんの戸惑いと怜弥様の優しさが絡んで、まるで甘いカステラみたいにしっとり。
    距離が近づくたびに、日向ちゃんの反応が可愛すぎて頬がゆるんじゃいます。
    このふたりの空気感、本当に大好き。
    続きも楽しみにしています♡

    作者からの返信

    やっと甘々たっぷりな回にきました!
    思う存分とろとろいっぱいになってほしい♪
    二人の想いがちょっとず触れ合ってます♪
    味見するだけで甘味がとろけてしまいますように♪
    わ〜い♪
    大好きうれしすぎます♪
    第一部としての終わりはリメイク前と同じでもうすぐです
    いっぱい楽しんでいただけますように♪

  • 十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント

    怜弥様の白い耳と尾の神秘さと、日向ちゃんの戸惑いとときめきが柔らかく重なって素敵です。
    ずっと穢れとされてきた日向ちゃんが、初めて自分を肯定されて笑い、最後に「嬉しい」と気づく瞬間がとても愛おしいです。

    作者からの返信

    怜弥様のもふもふにドキドキ♪
    こんなイケメンがいたら本気でドキドキすること間違いなし!
    日向ちゃんの心にとっても輝く想いが生まれてます♪
    人生が変わる瞬間!
    幸せになる一歩です♪

  • 十五鳴き 白い耳と尻尾への応援コメント

    段々と感情が露わになって来る様子。
    無から有へなってゆく過程がとてもよい感じです。

    作者からの返信

    日向です
    とても不思議です
    なにもなかったわたしの心が確かに変わっています
    嬉しいのです

  • 十四鳴き 可愛らしい笑顔への応援コメント

    怜弥様と凌恂様のじゃれ合いが微笑ましく、日向ちゃんの初めての笑顔がとても愛らしいです。
    不器用な怜弥様が思わず「可愛い」と漏らす場面は胸に響きます。
    異能の謎と二人の正体が明かされつつ、三人の距離が一気に近づきましたね。

    作者からの返信

    ほんのりBL感をほんのり醸してみました♪
    日向ちゃんにやっと笑えてもらえました♪
    長かったあ
    怜弥様にもそろそらがんばってもらいます♪♪♪

  • 十三鳴き 美麗な顔立ちへの応援コメント

    桜吹雪の中で巻木綿がほどけ、日向ちゃんの瞳が露わになる瞬間、ドキドキしました。
    怜弥様の白面が落ち、苦しみが和らぎ、美麗な顔立ちが現れる場面は息を呑むほどで、まるで運命がひっくり返るようですね。

    作者からの返信

    桜吹雪のあたりはドラマチックに感じていただけるようにがんばりました!
    ドキドキやったあ♪
    怜弥様めっちゃ美男子です!
    それはもう絶世です!
    ここからやっと甘々になるかも♪♪♪

  • そうまでして見せたかった・・・。
    日向に対する優しさを感じます。
    それも師弟関係の様な意味でね。

    作者からの返信

    日向です
    なんだか怜弥様がおかしいです
    師弟……ですか?
    そんなことがあるでしょうか?
    わたしには分かりません

  • 隠された坪庭、美しいですね。

    上月家の者以外、誰からも遠ざけられていた場所を日向さんに見せたかったなんて……。
    そんな風にだんだんと心を開いて下さる怜弥様の言動が嬉しいですね。

    作者からの返信

    古い武家屋敷にあるようなものですが少し違うかもしれないです?
    きっと綺麗な景色だと思います♪
    怜弥様は心をしっかり開きつつありますよね!
    日向ちゃんは気づいてないかもしれないです!
    鈍感さんかも?
    そろそろ変化が見えてきます♪

  • こんにちは

    だんだん二人の距離が近づいていってますね。日向さんの表情も、ここに来た当初より明るくなっていることでしょう♬

    作者からの返信

    千花ちゃん、こんばんわ♪
    やっとです!
    二人の距離がほんの少し近づきました♪
    日向ちゃんは間違いなく心がふわふわしてます♪
    もう少しじれじれ続きます♪

  • こいちゃん、今回のお話とても甘くて胸がときめきました。
    怜弥様の不器用な優しさが少しずつ日向ちゃんに届いていく感じが愛おしくて、春の陽射しみたいにふわっと心があたたまりました。

    二人の距離が少しづつ縮まっていってますね。

    作者からの返信

    のこちゃん♪
    やっとちょっとずつ甘々が少しだけ!
    ときめきやったあ♪
    素直じゃない怜弥様が少しずつ心を開いてます♪
    日向ちゃんドキドキ♪
    ふふふ
    あったかくなっていただけてうれしいです!
    もう少しじれじれ続きます♪

  • 八鳴き 胸の鼓動への応援コメント

    切なさと温かさが交互に押し寄せて、胸がぎゅっとなる場面が多かったです。
    ギンコさんのときめきトークがあまりにも可愛くて、思わずこちらまで頬がゆるんでしまいました。
    怜弥様の抱っこのくだり、日向の反応も含めて最高。
    怜弥様の居室の前で正座をしたまま、ふすまを開けられない日向、この後の展開が気になります。

    作者からの返信

    まだまだ辛いお話が続いてます
    だけどほんの少しだけ気持ちの変わる出来事が起こってます♪
    ギンコさんは日向ちゃんが現れたことで嬉しくて嬉しくてしょうがないんです!
    お姫様抱っこに二人してドキドキしちゃってますね♪
    こいもされてみたい!
    でもしてくれない……シクシク
    ふすまの向こうに怜弥様!
    どうなるかお楽しみです♪

  • 八鳴き 胸の鼓動への応援コメント

    料理をして一旦リセットする可愛らしさもさることながら、お姫様になれるなんて、こんな幸せな事はありませんよね。

    作者からの返信

    日向です
    お料理をしている時は何も考えなくともいいのです
    お、お姫様だなんて……
    そんなことがあるのでしょうか?

  • 七鳴き 呪われた存在への応援コメント

    幼い日の記憶も痛ましく、姉として妹を守ろうとする必死さが切なくて、読んでいて胸が締めつけられました。
    怜弥様の「呪われた存在」という言葉も深い影を落としていて、二人の孤独がどこかで重なっているように感じます。
    続きがどうなるのか、息を呑んで見守りたい気持ちです。

    作者からの返信

    のこちゃん♪

    うわあん
    しんどい話ばっかりでごめんなさい!
    なんでこんなに酷いことするの!
    こいのせいだった!
    旧作よりもエピソードをいっぱい追加してます
    今回も最後までは描いてないですが
    幸せな二人の訪れを見守ってください♪

    とっても素敵なお星様をありがとうございます♪♪♪

    編集済
  • 一鳴き 穢れた化け物への応援コメント

    こいちゃんの
    作風の振れ幅が
    すごいっ

    作者からの返信

    こちらにもお越しいただきありがとうございます♪

    あはは♪
    ですよねー
    皆様からすっごい驚いていただけます♪
    これや俺様狼王に狼少女、見上げて青い空がほんとのスタイルなんです?
    他にもいろいろ書いてます
    こちらは終始大正っぽいあれこれが登場する和風です♪
    最後まで楽しんでいただけますようにがんばります♪♪♪

  • こんにちは

    怜弥さんが女に対して刺々しい態度になったのも、過去を考えれば納得ですね。日向さんは今までの女性とは違うのだと早く気がついて〜(≧▽≦)
    最後、日向さんの背中に感じた気配とは……?!

    作者からの返信

    千花ちゃん♪
    ここまでお読みいただきありがとうございます♪
    楽しんでいただけてますでしょうか?
    刺々もうちょっと続きます!
    主人公のピンチです!
    ピンチとくれば?
    きっと気づいてくれます♪

  • 一鳴き 穢れた化け物への応援コメント

    日向の絶望が、淡々とした筆致の中でひしひしと伝わってきました。
    両親の冷酷さも葵の滅炎も、すべてが日向の「空っぽの心」を際立たせていて胸が痛みます。
    誰にも愛されず、異形として扱われる彼女の孤独が深く染みる導入で、これからの物語がどう動いていくのか強く惹かれました。

    作者からの返信

    のこちゃん♪
    こちらにもお越しいただきありがとうございます♪

    狐に嫁入り、このお話はリメイクですが
    かなり加筆をしつつ設定も変えているのである程度新鮮かと思います♪

    ほんとにしんどい序盤が続きます
    だけど中盤では少しづつ変化していく様子を描いています
    そしてその後は……
    甘々たっぷりです♪
    少しでも楽しんでいただけますように♪♪♪

  • 一鳴き 穢れた化け物への応援コメント

    何故家族にこんな酷い仕打ちができるのか。
    異形と言われる瞳。
    その瞳を持つ子を産んだのは自分たちなのに……。
    嫁ぎ先が、このお家より住みよいところであることを祈るばかりです。

    作者からの返信

    こちらにもお越しいただきありがとうございます♪

    人類の永遠のテーマかもしれません?
    現実でも起こる子供への虐待やネグレスト
    「踊る華」もあれも……実はそうなんです
    学校や社会でのいじめという犯罪もそうですよね?
    人が幸せに生きられるというのはどういうことなのか
    こいは遠からずなのでよくよく考えてしまいます
    このお話も踊る華もハッピーになります♪

    とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪

  • 三鳴き 苔むした東屋への応援コメント

    こんにちは

    両親と妹からのイジメがひどい(´;ω;`)
    日向さんには幸せになってほしいです。

    作者からの返信

    日向です
    もう二度とあの家には帰らないことと思います
    幸せ……
    わたしの幸せなんて想像もできません

    とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪

  • 一鳴き 穢れた化け物への応援コメント

    「わたしの心にはなにもない」という言葉が、虐げられてきた日向の痛みをかえって強く伝えてきました。
    白く変質する瞳を“穢れ”とされ、清浄の炎を持つ妹が称賛される対比も残酷で印象的ですね。
    感情を失うことでしか自分を守れなかった少女を静かに描く、その繊細さが何とも言えない読感がありました。

    作者からの返信

    日向です
    なにもないのです
    一体なにがあると言うのでしょう
    わたしの瞳は穢れで間違いないのかと
    妹と違ってなにもお役に立つことはできないのです
    妹が称賛されるのは当然のことかと
    わたしはただ……静かにいるのみです


    お越しいただきありがとうございます♪♪♪