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  • 第八幕 ひとりで行ける?への応援コメント

    いやもう。

    なんでしょう。
    まずカヂルグミさん、お疲れさまです。
    ずいぶん、人間っぽくなって。
    煙草とか、一番覚えなくていいのに……。

    この悲しくて、美しい話をどう処理していいか分かりません。

    静かでユーモアがあって、救われるべき人が、救われるわけでもない。

    いやもう、ただただ大好きです。

    本になったら、箱入りの美装版の方を揃えます。

    もうすぐ昼休みがおわるので、続きはまた読みます。

    うるさくしてすみません。

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます。ささやかな笑いを届けられたのなら幸いでございます。

    お互い、午後も頑張りましょう。

  • やっぱり、好きですねーーーー。
    最高です。

    ちょっとここまでで、あとは明日に取っておきます。

    その前に感想を。

    カヂグルミさん、苦労性ですねーーー。

    彼は、黒船来航のペリーみたいな立ち位置の宇宙人かと思っていましたが、すんごい末端の仕事もあるんですね。

    大変。

    もう、それがおかしくて。

    残っている人との掛け合いも、もう素晴らしいです。

    また明日が楽しみです。

  • 第二幕 扉に向かう道への応援コメント

    いつも、楽園にすっと行けない人のお話なんですね……。

    そこにある、悲しみというか、人間らしさというか、それが説明なしに伝わって来るのがさすがです。

    わたしはこのお話を、お葬式の話と、ゴミ出しの話を読んでから読んでいますが、先にそっちを読んでいて正解だったな……。と思っています。

    不思議な世界の秘密。
    ここから始まったんですね。

    ちなみに、

    ----あと失礼な話だが、まんま宇宙人だった。

    なんていう軽妙な語りが素敵すぎます。

    とても楽しいです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    すべて読んでいただいたうえに、丁寧なコメントまで本当にありがとうございます。いただいた言葉を噛みしめながら、ひとつひとつ読ませていただきました。大きな励みになりました。