第七幕 呼ばれなければ来られなかった人たちへの応援コメント
やっぱり、好きですねーーーー。
最高です。
ちょっとここまでで、あとは明日に取っておきます。
その前に感想を。
カヂグルミさん、苦労性ですねーーー。
彼は、黒船来航のペリーみたいな立ち位置の宇宙人かと思っていましたが、すんごい末端の仕事もあるんですね。
大変。
もう、それがおかしくて。
残っている人との掛け合いも、もう素晴らしいです。
また明日が楽しみです。
第二幕 扉に向かう道への応援コメント
いつも、楽園にすっと行けない人のお話なんですね……。
そこにある、悲しみというか、人間らしさというか、それが説明なしに伝わって来るのがさすがです。
わたしはこのお話を、お葬式の話と、ゴミ出しの話を読んでから読んでいますが、先にそっちを読んでいて正解だったな……。と思っています。
不思議な世界の秘密。
ここから始まったんですね。
ちなみに、
----あと失礼な話だが、まんま宇宙人だった。
なんていう軽妙な語りが素敵すぎます。
とても楽しいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
すべて読んでいただいたうえに、丁寧なコメントまで本当にありがとうございます。いただいた言葉を噛みしめながら、ひとつひとつ読ませていただきました。大きな励みになりました。
第八幕 ひとりで行ける?への応援コメント
いやもう。
なんでしょう。
まずカヂルグミさん、お疲れさまです。
ずいぶん、人間っぽくなって。
煙草とか、一番覚えなくていいのに……。
この悲しくて、美しい話をどう処理していいか分かりません。
静かでユーモアがあって、救われるべき人が、救われるわけでもない。
いやもう、ただただ大好きです。
本になったら、箱入りの美装版の方を揃えます。
もうすぐ昼休みがおわるので、続きはまた読みます。
うるさくしてすみません。
作者からの返信
いつも、ありがとうございます。ささやかな笑いを届けられたのなら幸いでございます。
お互い、午後も頑張りましょう。