第12話 写真の空白への応援コメント
なんだろう……この作品、読ませて頂いてきて思ったのは、昭和初期的な情景や心情を感じる表現が上手いなあと感じています。なんとも言葉にし難い雰囲気なので、これ、僕の想っていること伝わりますかね? いい雰囲気なのですよ。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
気に入ってもらえたようで良かったです🐱✨
理解してもらうまで、時間のかかる作品でしたので心配していましたが、安心しました🎐🎆
第23話 映っていた時間への応援コメント
> 若い女だった。
白すぎない色の服を着て、窓際のいちばん奥の席に座っている。
顔は鮮明ではない。古いフィルムだから当然だ。
古いフィルム、色褪せた映像が頭に浮かびました。
黒い影、、黒猫かな。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
古い映像なので、今となっては確かめようがありません🤔❓
あとは店長に見せて、納得してもらいましょう🐱✨
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
瀬戸内の港町特有の高低差のある景色を利用して、視線の先にある「見えない恐怖」や「異界との境界線」を立体的に表現しているのがお見事です。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
わざわざお越しくださり、感謝です🐱✨
物語の入り口となる第1話はなるべく、読みやすいようにしてみたのですが、楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟
第23話 映っていた時間への応援コメント
古いフィルムって、何か「念」がこもってそうな気がします。
眠っていた分、それだけの^^;
面白かったです。
お祝いのお言葉、ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラー作品だとよくある展開です🐱💦
今回の話では全体を通し、その辺を敢えてぼかしています🤔🌀
写っていたのは何だったのか、それを決めるのは――あなた次第です🫵🏻💥
次の流行ですからね。これからはリーダーと呼ぶべきかもしれません🐰✨
第22話 返せていないものへの応援コメント
>「待っとるように見える人ってのは、ほんとに誰かを待っとる時もあるし、待っとる顔をしとるだけの時もある」
たしかに妙な言い方ではありますが、おじいさん彼女の特徴をよく覚えていましたね。
それほど印象深かったのですね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
どうやら今回の怪異は思い出が形になるようですね🤔❓
実体もあって、記憶にある行動もそっくり。不思議です🐱💦
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
朝見坂を巡る不穏な空気が、静かな日常の中にじわじわと広がっていく描写が印象的で、一気に引き込まれました✨️
「名前を呼ばれてもすぐ振り向くな」という言い伝えがとても不気味で、この先の展開が気になります😁
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はコンテスト用なので、いつもと作風を変えています🐱✨
でも、楽しんでもらえているよう良かったです📚🌈
第21話 席の方に残るへの応援コメント
>あれは本当に猫だったのだろうか。
それとも、もっと別の何かが、猫の姿をして縁側で昼寝のふりをしていただけなのか。
今となっては分からない。
不思議な現象ですね。
きっと思い出してもらえて嬉しかったのでしょう。🐈⬛
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
柊羽の周り(この町)では不思議なことが起こります🐱💦
場所に残るものとは何か? 危険なものではないようですが、今回も怪異絡みの調査です🔍✨
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作の応援とフォロー、ありがとうございます(*^_^*)
ホラー、ということでちょっとドキドキしながら読み進めています。
すごく怖いのとか、実はちょっと苦手でして💦
でも、喫茶あさがおの三人の空気も素敵で。
日常に実は潜んでいる、”ちょっと不思議”な怪しさみたいな空気にも興味を惹かれました。少しずつ、楽しませて頂きたいと思います。
よろしくお願いいたしますm(__)m
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ジャンル的には微ホラーといった感じなので、ホラーとしてはちょっと弱いです🐱💦
ミステリー要素やお仕事、グルメ、町の雰囲気など、その辺を楽しんでもらえると嬉しいです💼🍽️
第20話 似ていた誰かへの応援コメント
> 誰かが消えるわけでも、皿が勝手に動くわけでもない。
ただ、「いた」という記憶だけが、この席の周りにきれいに残っている。
不思議ですよね。
小さな違和感。
その違和感が拭い去れない。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
危険な様子はないですが、今回も不思議な事件に遭遇です🐱❓
店主にいろいろと聞いてみる必要がありそうです🤔💭
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
神様仏様関連の物にイタズラかますとか、バチあたりもいいとこですね〜。
犯人に不幸が降り注ぐだけなら良いのですが、どうやらそれだけでは終わらない気配が、、。
続きを楽しみに読ませて頂きますね!(*ΦωΦ)🐾
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
何やら迷惑を掛けている若者たちがいるようです🐱💦
明日、会社で調べる約束をしてしまいました😥🏢
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて神霊刃シン様の作品を拝読しましたが、とても楽しく読ませていただいております。
呼んではいけない名前、というのは引きつけるものがありますよね。
風景描写が素晴らしく、不穏な空気の作り方もお見事です。
見えているうちはまだ大丈夫ーー
つまりは、この先さらに怪しげな展開が待っているのかなとワクワクします。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
👻わざわざコメントまでいただき、ありがとうございます。
今回はいつもと雰囲気を変えて、和風ホラーです🙀💦
あまり書かないジャンルですが、楽しんでもらえると嬉しいです📚🌟
第18話 待ってる匂いへの応援コメント
> けれど、さっきまでよりもわずかに歩く先の空気が濃くなった気がした。
待っているのは人なのか、言葉なのか、それとももっと別の何かなのか。
淡々とした語り口調。
ゾクゾクしますね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はただの取材なので大丈夫🐱✨
と思っていたら、凪紗の登場です😱🌀
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
何かが起こりそうな雰囲気が怖いです。
何とかしたくても、まだその時ではないというのがもどかしく、焦りを誘いますね。
この後も何が起こるか、楽しみです。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
何かが起こっていますが、具体的には把握できていません🤔❓
編集長にも言われていますからね。調査開始です🐱✨
後置き:灯りのそばの人への応援コメント
> いたはずなのに、写っていない。
画面のどこを探しても、形にならない。
いや、写っていないというより、写ろうとして失敗しているみたいだった。
やはりあの男子高校生はそうだったのですね。
ちゃんと帰れたのかな?
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
凪紗が言っていたので、ちゃんと帰れたようです🐱💦
また来年も手伝いにくるのでしょう🏮✨
第17話 今夜はきれいへの応援コメント
たこ飯、潮汁。
屋台グルメ美味しそうですね。
(^ν^)食べたい🎶
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
喫茶あさがおの祭りの日だけの特別メニューです🍚🐙
今年は人も増えたのか、忙しいようです🐱💦
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
新作おめでとう御座います㊗️
遅ればせながらお邪魔しました。直接的ではなく周りの人から伝わる違和感。
ゾワゾワしました😱
ここから日常が歪んで行くんだろうな、と思うと次へ次へと目が追ってしまいます。
お星さまを置いて行きますね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
👻コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
まだ半分も書いていないので、ぜんぜん間に合います🐱✨
コンテストは続くので、お付き合いいただければ幸いです📚🌈
第16話 帰る場所を間違えないへの応援コメント
>「誰か、昔、空けてた一角に置く白い灯りのこと知りませんか」
白い提灯。迎える灯りじゃなくて、返す灯りなんですね。
教えてくれた大学生は、、!(◎_◎;)
もしかしてあちらの世界の人、、?
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
どうやら、問題があったのは場所だけではなかったようです😱💦
向こう側の存在なのか、幽霊だったのか、それとも別の何かだったのか――不思議な体験をしました🤔❓
第7話 ただいまの声への応援コメント
読んでる時緊張のあまり息が止まってました🫢
危なかったですね💦
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
危ないところでしたが、恵那ちゃんは無事にお家へ帰れたようです🏠✨
明日にはお札も手に入るので、事件も落ち着くでしょう😥🌀
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
文章がすごく綺麗で良いですね。各話ごとにしっかりと余韻が残るような読後感が物語の雰囲気とも合っていて素敵です。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
今回はホラーですので、いつもと文章のテイストを変えましたが、そう言っていただけると嬉しいです🐱✨
序盤は読みやすくなるように文章を直したばかりですが、気に入ってもらえたようで安心しました📚🌟
第14話 提灯と一緒に人は減るへの応援コメント
空けておくべき場所。
昔からの言い伝えですね。
不思議は言い伝えは、各地でも色々ありそうです。
作者からの返信
👻コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
どうやら、この地域の人は怪異を当たり前のこととして、受け入れているようです🤔✨
生活の中に溶け込んでいますからね。探せばまだまだありそうです🔍❓
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
石であったりおばあちゃんだったり…
お母さんだったら行っちゃいますね…。
じわじわきます😱
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
大人は気づかず、子どもたちだけが引っかかります🙀💦
また、道が増えていたようです🤔❓
編集済
後置き:消せないものへの応援コメント
神霊刃シン様
>怪異そのものより、面白がって触れた人間の方が、よほど遠くまで広げてしまう
仰る通りですね。
広げてしまうのは人間ですね💦
まるで、読む映像美ですね。
街の様子や時刻、光や音が目に浮かぶような美しい表現にうっとりします。
そんな中、静かに顔を覗かせた怪異がこれからどうなっていくのか、ドキドキします。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
瀬戸内を舞台にした怪異譚です。あまり怖くないようにしたのですが、どうでしたか? コメントを読む限り、楽しんでもらえたようで良かったです🐰✨
「このライトノベルがすごい!WEB大賞」に応募したのですが、異世界作品やラブコメ作品など、乱戦のため埋もれないようにタイトルを変えました😿📝
第13話 空けてあった場所への応援コメント
> 「空いてなきゃだめだったとこだ」
空いていないとダメな場所。
凪紗さんにはわかるのですね。
>「抜ける場所だったんだと思う。港から町へ入る前に、一回だけ息を逃がすみたいな」
そこを塞いでしまったらどうなる?(・・;)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
昔から空けていた場所ですが、どうやら必要だったようです🐱💦
おそらく、町へいろいろなものが入ってきます😱🌃
第12話 写真の空白への応援コメント
拝読しました
瀬戸内の湿った坂町と、祠坂で帰り道が少しずつずれていく怪異の描写がじわじわ効いて、静かなのにかなり怖かったです
返し石や七兎の石灯籠、返しの膳といった土地の習わしが、暮らしの延長として息づいているのがとても好きでした
火を使えない凪紗と、料理や何気ない会話で彼女を支える柊羽の関係がやさしくて、怪異の合間にほっとできました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
微ホラーというジャンルに挑戦してみました。楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟
作品、フォローしておきました🐱✨
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
今までにない斬新な物語で描写もいいですね。期待して読ませていただきます。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回は「このライトノベルがすごい!WEB大賞」への応募となります🏆✨
微ホラーなので、文章をいつもと変えましたが、やはりコンテストでは不利です😿📚
第12話 写真の空白への応援コメント
> 今の配置図では、そこに屋台も提灯も寄せられている。だが古い写真では、その場所だけが、どの年もきれいに一つ分空いていた。
何かのために空けてあるのだとしたら、その理由がめちゃめちゃ知りたいです。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
町の人たちは昔からそうだとした言いません🤔❓
これは調査開始ですね🔍✨
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
景描写が緻密で、物語全体の雰囲気が掴みやすく思いました。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回は微ホラーに挑戦です🤔✨
楽しんでいってもらえると嬉しいです🐱🐟
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
これから何かが起こる。そんな予感がじわじわと感じてきますね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
凪紗に頼まれ(?)調査開始です😥🌀
まずは子どもたちから話を聞きます🐱📝
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
振り向いてはいけないの話はめっちゃ怖いですね。
絶対やばいやつ!
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
柊羽は以前、誰かから話を聞いていましたが思い出せません🤔🌀
動画を配信していた人たちにも何かあったようです🙀💦
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
禁忌を犯した描写がわかりやすくて、じわりじわりと不穏な空気が伝わってきますね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
まだ日常ですが、どうにも良くないことが起こり始めているようです🙀💦
凪紗に頼まれて、柊羽は情報を集めることになります😥🌀
第11話 古い灯りが多いへの応援コメント
>そういうもののはずなのに、その入口に“空けておくべき場所”があるという感覚は、まだ頭の中でうまく馴染まない。
祭りは人々が集う賑やかな場所。
空けておくべき場所があるとは、不思議な感覚です。
冷しゃぶいいですね。٩( ᐛ )و
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
人がたくさん集まるところには、人ではないモノもまぎれているようです😱🌀
夏バテ防止に豚肉です🍖✨
第10話 空けてある場所への応援コメント
> 「ここに掛けたはずの提灯が、朝になるとこっちに戻ってるんです」
台帳まで変わっているとは、不気味です。
(・・;)
>「空いてるんじゃなくて、空けてあることもあるんで」
空けてある、、気になる言葉ですね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
どうやら、お祭りのやり方を変えたために、不思議な出来事が起きているようです🙀💦
早速、原因を調査です📚🔍
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
影がない!怖いですね。
うさぎ登場、名前にも羽入ってますね。なんか嬉しい。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
向こう側とつながっているようです。影響が出始めていますね🤔👤
商店街にはカエル、港の方にはネコがいます🐸🐱
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
本当に、丁寧に書かれた作品だなぁと思います。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
あとはテンポですね。今回は文芸寄りの文章にしたので、もう少し読みやすくしないといけません😿📝
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
じわじわ怖い....😱
しかも聞こえる声や見えるもの...人によって違う....?
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今のところ、子どもだけが対象のようです🙀💦
しかし、放って置くのは危険です🪨💀
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
連絡がつかない?!∑(゚Д゚)
振り向いちゃったのかな?怪異に呼ばれた...?!
(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)ドキドキ
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
その可能性はありますが、現状では何とも言えません🤔🌀
まずは何が起こっているのか、状況を把握するのが先です🐱🔍
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
お母さんの声がしたら、行っちゃうかもですねぇ😱
じわじわと怖いです。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
知らないと子どもなら引っかかってしまいますね😿🌀
急いで、対策を考える必要があります🤔💭
後置き:消せないものへの応援コメント
> けれど、怪異そのものより、面白がって触れた人間の方が、よほど遠くまで広げてしまう。
そうですね。
拡散されてしまったものはどうしようもない。
(><)人間が一番怖いかも。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ネットに上がってしまったのなら、どうしようもありません🙀💦
そうです。怖いのは人間です🤔💀
第8話 帰ってきた味への応援コメント
>「さっきのは“帰す”ための形。こっちは“帰ってきた”あとに食べる味。」
だし巻き玉子美味しそうですね。
家の玉子焼きも甘めの玉子焼きよりもだし巻き玉子です。(^-^)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
いつもの夕食を摂って、日常に帰ってきました🍚🍳
グルメ要素は必要ではありませんが、時折入れていきます📚🌟
第7話 ただいまの声への応援コメント
> 柊羽は反射で声を張った。
「返事するな!」
恵那の肩がびくりと揺れる。
「家の方を見ろ! そっちじゃない!」
柊羽の声に
恵那さん救われましたね。
ヒヤヒヤしましたがよかったです。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
危ないところでしたが、ギリギリセーフです🐱💦
とりあえずは、犠牲者が増えることはないでしょう🤔❓
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
祖父のメモが、説明ではなく、間違えないための記録になっている感じがすごく好きでした。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
ヒントにはなりますが、解決にはなりません🤔📚
千紘はこれを機に柊羽に部屋を片付けさせる気です🐱💦
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
怖いものに触れるには、ひとつひとつ迫っていく感じがしっかりした文脈の中に隠れては消えます。日本に親しみそうな怖さですね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラーというジャンル(今回は微ホラー)は、今の日本人と相性がいいですからね🐱💡
お仕事あり、グルメあり、ホラーあり、ミステリーありの連作短編です📚🌟
あと、近況ノートも更新しましたので、良かったら覗いていってください🐰🥕
第8話 帰ってきた味への応援コメント
拝読しました。
瀬戸内に面した場所とあったので、もしかしたらモデルの街は知っている場所かなと思ったり…。
かなり面白かったです!この怪異の静かさがなんともリアル。由来はあまり明らかになっていない坂ですが、以前の呼び名を見ると、不思議なことが昔から続いていたことが分かりますね…。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
瀬戸内海で坂と言えばお分かりでしょうが、今回はホラー要素を含むため、架空の町としました🙀💦
純粋なホラーかといえば、微ホラーのためジャンルは「現代ファンタジー」としています💀❓
気に入ってもらえたようで良かったです。本当は町の地図なども作ってあるのですが、今回の作品ではぼかした方がいいと判断したため、あえてわかりにくくしました🌉🌫️
落ちも用意してありますので、よければもう一話だけお付き合いください🙇🏻📚
第8話 帰ってきた味への応援コメント
帰る。
帰ったあと。
そう言われると、そういう「味」って、あると思います……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
微ホラーであり、グルメ小説でもありますからね🍚🍳
上手く表現できているといいのですが、楽しんでもらえたようで良かったです📚✨
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
>「そういうノートって、後ろに大事なこと書く人、いるでしょ」
凄い、当たりましたね。
色々書かれてますね。
これは怖い、、
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
祖父のノートです。万能ではありませんが、これからも色々と助けてくれそうです📚🌟
しかし、伝えるのが目的ではないため、詳しいまでは意味はわかりません🐱❓
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
街の情景が目に浮かぶようです。
読みやすくて好みの作風です。少しずつ読み進めていきますね😊続く展開に期待。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラーということで、ライト文芸寄りの文章に挑戦してみましたが、気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
不慣れな点もありますが、よろしくお願いします🐱✨
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
凪紗ちゃんは、知ってるのか、感じ取れるのか、キーマンみたいな感じですね。
こういう怪異大好きです^^
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回は詳しく説明せず、それっぽく描写する方向にしました🙀💦
連作短編の予定です📚🌟
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
名前を呼ばれても振り向くな!!!
これは、ダメだって聞いてなかったら、振り向きます^^;
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
この地域だけに伝わる話のようです🤔❓
聞いた記憶があるようですが、詳しくは思い出せません🐱💦
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
祠がずらされていた。
これは不穏な始まりですね(><)
素敵なレビュ―ありがとうございました!!
励みになります(>▽<)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はホラーに挑戦です🐱✨
レビューを気に入ってもらえたようで良かったです。これからもよろしくお願いします📚🌟
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
期待してますが、怖いよ!
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はホラーに挑戦です🐱✨
連作短編の予定です。あまり怖くはないと思うので、お付き合いいただければ幸いです📚🌟
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
こちらにて失礼します。
私の作品にコメントありがとうございます。
幻想的さと不気味が隣り合ったような作品でいい雰囲気ですね。
お互い連載がんばりましょう。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
コンテストの応募要項に『「すごい!」エンターテインメント求む!』と記載されていましたからね🤔❓
ホラー、青春、ミステリー、お仕事、グルメの要素を入れてみました📖🔍
はい、頑張りましょう!📚🌟
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
“まだ戻れる細さだよ”
“一本の細い線で繋がり始めた”
一つ一つの表現も綺麗ですが、全体のつながりも素晴らしいですね👍
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラーは不慣れですが、気に入ってもらえたようで良かったです🐱💦
今回はライト文芸に寄せ、三人称一元・静かな不穏さを意識してみました📚🌟
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
今は“まだ”、“まだ”戻せるよ。
どちらに転ぶのか。
気になりますね!
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
どうやら、急がないと子どもたちに被害が出るようです😱💦
これは放っては置けません📝🔍
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
「まだ、なにも」
この言葉が、この先に何かが起こることを暗示していますね。まだ、おこってはいないけど。主人公は何かを知っている。まだ、明かしてないけど。
不思議な雰囲気が素敵ですね!!
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラーというより、微ホラーといった感じですが、進むにつれて事件が明らかになっていきます📖🔍
ライト文芸に挑戦してみましたが、気に入ってもらえたようで良かったです。もちろんグルメ要素もありますよ🍚✨
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
赤紫蘇に、鱧、物語の背景も丁寧に描かれていますね!日本のよき田舎の雰囲気がよいですね👍
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今、応募しているコンテスト『このライトノベルがすごい!』に『特別審査員「蝉川夏哉」賞』がありますからね。グルメ要素は外せません🍽️✨
瀬戸内を舞台にした架空の港町が舞台です🌊🌞
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
> お母さんの声がしたんだよ」
「“悠真、こっち”って。だから、そっち曲がった」
呼ばれた……。
子供だけが遠回り、、(~_~;)
これは怖いですね。
行方不明にならなければいいのですが、、
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
大事にはなっていませんが、子どもにだけ影響があるため、大人たちも事態を把握していません😱💦
どうやら、早々に対策が必要なようです🤔🌀
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
「返し石」の一つが、明らかに元の位置からずれ、祠の前に置かれているはずの供そなえ皿も、裏返っているとは、、
心配ですね。(><)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
完全にいたずらされてますね😥🌀
どうやら、良くないことが起こり始めているようです🙀💦
編集済
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
>「見たことないのに、見たことあるみたいなやつ」
それはたぶん、子どもにしか言えない言葉だった。
ああ、そういうの、ありそうです。子供の素直な言葉が、確信を射抜く、みたいな。
>「丸くて、ぬれてた。蹴ったらだめな気がしたから、よけた」
恵那ちゃんがもし、その小石を蹴っていたら、どうなっていたのか……(゜o゜;
作者からの返信
👻コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
重要な証言を得られましたが、今は子どもにだけ影響が出ているようです🤔🌀
被害が大きくなる前に、早く解決しなければなりません🙀💦
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
こんにちは
ほんわりとホラーや、オカルトの匂いがしますね……。どきどき。
>――あの坂では、名前を呼ばれてもすぐ振り向くな。
誰に言われたのか覚えていないけど、言葉は刻み込まれている……。もしすぐに振り向いたら……?(・・;)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回は「このライトノベルがすごい!WEB大賞」に挑戦です。ホラー、青春、ミステリー、お仕事、グルメと欲張ってみました📚🌟
地元では、昔からいわくつきの場所だったようです🤔📱
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
>「昨日あの坂で配信してた子の一人、今日連絡つかないらしい」
連絡がつかない、、∑(゚Д゚)!?
名前を呼ばれても振り向くな。
名前を呼ばれても返事をするな。
すでに怖い、、
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
おかしなことが起こり始めているようですが、まだ確証はありません🤔🌀
どうやら、安易に触れてはいけない場所だったようです🙀💦
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
新作ですね。
╰(*´︶`*)╯♡ワクワク
特殊な能力を持つ主人公、連載が楽しみです。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はライト文芸、しかもホラーに挑戦です📚✨
いつもとは違う文体ですので、おかしなところがあれば教えていただけると助かります🐱💦
後置き:受け取りに来なかった写真への応援コメント
>「ええ。映画館を撮っても、祭りを撮っても、人の流れを撮っても。あの喫茶店は、妙に画面の端に残るんです」
画面の端に必ず写る喫茶店。
『届かなかったものにも、残る場所はある』この言葉、じわっときますね。