第37話 呼びやすくした名前への応援コメント
> 小坂部編集長は考えてから言った。
「”掘り返した”っていうほど派手じゃない。けど、”呼びやすくした”のはあるだろうな」
小坂部編集長、冷静ですね。
もうやるしかないですね。
残すべき名前と眠らせたままでいい名前を整理して直しましょう。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ガーン! 原因は柊羽にありました。ショックです🙀💦
さすがは編集長。役割を把握しています💼✨
第7話 ただいまの声への応援コメント
「ただいま」という何気ない一言に、こんなにも大きな意味があるとは思わず、胸が温かくなりました✨️
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
危ないところでしたが、事なきを得ました🐱✨
打てる手は打ちましたが、明日以降も注意が必要です😱💦
第36話 残す名、眠らせる名への応援コメント
> 怪異退治ではない。
もっと地味で、もっと日常に近い。
――町の名前を預かる人。
そう呼ぶのがいちばん近い気がした。
お祖父さんは誰にも気づかれないやり方で整えていたんですね。
深い話ですね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
祖父である惣一朗も、この町を陰から支えていました🐱✨
しかし、その祖父が亡くなったため、怪異の影響が強くなっているようです🤔🌀
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
知的で裏付けのあるようなホラーですね。ブレインホラー?⇐気にしないで。名に関しては古くから各地で呼んではいけないとかありますし。でも理解して初めて怖いんだよね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
普段は書かないタイプの作品なので、まだぎこちないかもしれません😿🌀
タブーは和風ホラーの基本ですからね。雰囲気を楽しんでもらえると嬉しいです📚🌟
第35話 凪紗が食べない夜への応援コメント
> ただ古いから残っていたのではない。
何か理由があって、そこに記されていたはずだ。
そうですね。
その理由が知りたい! ٩(^‿^)۶
お祖父さんの地図を見ましょう!
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
凪紗の食欲がないようです😿🌀
どうして、古い名前が使われているのか、まずはその名前が本当に使われていたのか調査です 🔍✨
第34話 投稿欄に混ざる名前への応援コメント
>カレーは不思議な食べものだ。
どこの家庭にもあるのに、まったく同じ味がない。
具も、辛さも、隠し味も、店ごとに違う。
ですよね。
店ごとに違いますよね。
(昨日カレーを作りました。牛肉と野菜がゴロゴロ入ったカレーが我が家では定番です。笑)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今は専門的な店も多いですからね。入るのに勇気が要ります😥🌀
カレーにすると野菜も食べてくれますからね🍛✨
第33話 学校でだけ通じる名前への応援コメント
> 町じゅうで騒ぎになっているわけではない。
けれど、学校の中ではもう、違和感が”違和感ではない形”で広がり始めている。
じわじわ広がる違和感。
果たして違和感の正体は見つけられるのでしょうか。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
どうやら、新しい事件が発生しているようです🤔💦
今までよりも、影響が大きいようですね😥🌀
後置き:焼きなす素麺への応援コメント
晴斗君の心の整理が出来れば、坂は元のまま。
追わなければ、開くことはないのでしょうね。
新作素麺、暑い夏には最高の一品ですね。美味しそうです。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
大事なのは坂を見つけることではなく、晴斗の気持ちでした💕🏫
亡くなったお祖母さんも安心していることでしょう👵🏻✨
後置き:焼きなす素麺への応援コメント
>食べ終わる頃、凪紗がぼつりと言った。
「閉じた坂は、ちゃんと閉じたね」
ちゃんと閉じましたね。
しみじみ、、
素麺もトッピングたくさんの焼き茄子も美味しそうです。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
そうでうね。閉じている方が、こちら側としても安心です🐱✨
無事、無茶振りで始まった素麺も完成しました😋🍜
第31話 返してないものへの応援コメント
>「閉じた坂は、ちゃんと閉じてる方がきれいだよ」
その一言は、今日いちばん静かで、いちばん正しい気がした。
そうですね。
この一言が心にストンと落ちました。
(^-^)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
閉じた坂は閉じたままのようです🐱✨
晴斗の問題を解決した方が良さそうですね📚🌟
第30話 もう一度、行けないへの応援コメント
信じてくれる人が一人でもいると、気持ちは楽になりますね。
晴斗君、いい出会いをしました。
おばあさんの導きかも。
作者からの返信
👻コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
柊羽との出会いで、少し気持ちが上向きになりました🐱✨
とはいえ、あの場所は見つかりませんでした😥🌀
第20話 似ていた誰かへの応援コメント
夏の夕方に、なにか不思議な気配みたいなものが重なる感じ……。
ありますよね。
お盆前後は、なんかちょっと空気が違っているのを感じます。
とはいえ、私見える人ではないので本当にその感覚だけ、なんですけどね。
待つ時間が長いと場所が覚える、というのも心に残ります。
いつも、少しずつ楽しませていただいていますm(__)m
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
楽しんでもらえているようで良かったです🐱✨
独特の雰囲気ですが、これからもよろしくお願いします📚🌟
第18話 待ってる匂いへの応援コメント
仕事で取材をして、記事を書くことがあるので、「ああ、うん。わかる」ってなりました。
記事のコンセプトって大事なんですよね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
お仕事小説としての要素もある、という解釈でいいでしょうか?💼✨
編集者としての能力も活用です🤔🌀
第30話 もう一度、行けないへの応援コメント
>「だから、嘘つき扱いされたのも仕方ないんです」
晴斗は笑っていなかった。
したかなくないですよ!
でもなかなか真実は伝わらない。
信じてはもらえないですよね。
これは辛い、、(><)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
想定していた結果が得られず、凹んでいます😿📱
何とか助けになってあげたいですね😥✨
第29話 聞かなかった話への応援コメント
>「写真のことだけじゃなくて、おばあちゃんに返してないことの方も、考えないといけないな」
そうですね。
先ずは、柊羽さんの言う通り、おばあちゃんの話とその坂の名前を確かめましょう!
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
――というわけで、もう一度、坂へ行くことにしました🐱✨
ただ、都合よく遭遇できるわけではなさそうです😥🌀
第22話 返せていないものへの応援コメント
こんばんは
柊羽さんは人間のスキルが高い方のようで、誰と会話をしても相手の心に寄り添い、グイグイ煽ったりしない。とても優しいですね。
だから、豊さんもいつもよりお話をしてくれたのかも。
豊さんは、お客様に気を配りながら、その人の時間を見守る感じで邪魔をしない。何処か二人は似ている気がしました。
柊羽さんには、もう見えている部分があるようで楽しみです。
これからも、大事に読ませて頂きます。
あと、拙作に評価を頂きありがとうございます。
とても励みになり、嬉しかったです。(^_^)
作者からの返信
👻こちらこそ、コメントありがとうございます。
あの凪紗と付き合っていますからね。たぶん、千紘に鍛えられたのでしょう🐈⬛✨
今回の場合、被害が出たわけではありませんが、怪異が関わっている以上、放っては置けないようです🎥💫
第23話 映っていた時間への応援コメント
懐かしいのに、どこか怖い😨
ノスタルジックな空気に包まれているはずなのに、
なぜか不気味さも漂っている……。
その不思議な空気感がとても面白いです❗️
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
普段は執筆しないタイプの作品ですが、楽しんでもらえて良かったです🐱✨
昔、猫だと思って可愛がっていた存在も――実は、何か別のものだったのかもしれません🐈⬛🎐
第14話 提灯と一緒に人は減るへの応援コメント
うわぁ、鯛そうめん美味しそう……。
言い伝えがギリギリ残ってるタイミングみたいですね。
作者からの返信
👻コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
瀬戸内海沿岸(広島県、愛媛県、岡山県など)に古くから伝わる郷土料理です🐟🍜
昔からそうだった、という理由なので、若い人たちにはピンと来ないようです🤔❓
第28話 地図に残る坂への応援コメント
> 人から見れば、向こうに開いた道。
けれど、町の古い呼び方では、もともと“閉じている坂”だった。
不思議な坂や不思議な道は、もしかしたら他の地域にも存在したりして、、なんて思ってしまいますね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
和風ホラーのお約束としては、土地のタブーと「祟り(たたり)」がお約束ですからね😱🌀
日本の風土や日本人の死生観、「民俗信仰」や「土着の伝承」と結びついているのが特徴です🤔💦
第17話 今夜はきれいへの応援コメント
たこ飯のおにぎり、すっごく美味しそうでした!
潮汁も、「これ、落ち着くねぇ」でなんだか味がしたような錯覚を覚えました(笑)
祭りの日は、町が大きな一つの生き物になったみたい、という表現も素敵だなあと✨
非日常のエネルギー、うねりを感じました(´ー`)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
瀬戸内海で獲れるタコは、カニやエビを食べて育つため、旨味が強いそうです🦀🦐
「たこ飯」の他に「タコ天」も親しまれています🍚🐙
地域の小さなお祭りでしたが、今は人を呼ぶために、大きな取り組みとなっているようですね🐱💦 トラブルを乗り越え、伝統を守りつつ、無事に終えることができました🏮✨
ただ、祭りを楽しみにしていたのは、人間だけではなかったようです😱❓
第25話 写ってしまった写真への応援コメント
拝読致しました。
なぜでしょう、この素麺の評価が気になる……(・・;)
この「姉さん」の独特な雰囲気が良いですね!
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
千紘の無茶振りにも困ったものですね🍜✨
さらに事件が舞い込んできたようです😥🌀
新メニューの開発と合わせて、見守ってください🐰🥕
後置き:灯りのそばの人への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
お祭りも含めて、人込みや狭い路地で違和感や居心地の良さを感じることは、全て意味があったような気がして、ザワザワしながら読ませていただきました。
凪紗さんの確信を付く一言に、そのザワザワ感が増していきました。
お祭りが無事に終わってよかったです。帰りそびれた方が残っていた場合を想像すると、またザワザワします。とても面白かったです。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
あまり書かないタイプの作品のため不慣れな箇所もありますが、楽しんでいただけたようで良かったです📚🌟
恐い――という感じではなく、雰囲気を味わう作風にしました。今回は無事に終わりましたが、噂が残っているということは、何かあったのかもしれません😨💦
第16話 帰る場所を間違えないへの応援コメント
うわあ💦
男子学生に凪紗さんが「やっぱり、まだ手伝ってたんだ」って言った時に、ぞわっとしました(^^;
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
どうやら、ただの学生ではなかったようです😨💦
噂の原因は彼だったのかもしれません🤔💭
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
父のメモに残された何気ない言葉が少しずつ一つの真実へ繋がっていく流れが凄いです✨️
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
体よく祖父の部屋の片づけを押し付けられたとも言えます😥🌀
凪紗のアドバイスもあり、メモを見つけることができました📖✨
後置き:消せないものへの応援コメント
じわじわと不穏さが広がっていく展開に引き込まれますね❗️
怪異そのものよりも、
人が面白半分で触れてしまう怖さが伝わってきて
ゾクッとします😨
最後の「スマホの画面の中の祠だけが明るい」という締めも、
余韻があって印象的です。
続きを読みますっ🫣 コワゴワ
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
余韻を楽しんでいただけたようで良かったです🙀💦
以降の章も、このような形で進んでいきますので、楽しんでもらえると嬉しいです📚🌟
第7話 ただいまの声への応援コメント
う〜わぁ❗️
緊張感が、すごいんですけどっ😳
『恵那ちゃん』にはナニが見えていたのか……。
「分かりたくない方で、ちょっと分かった
↑
うん、確かに👻
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
向こう側とこちら側は、存外近いのかもしません🙀💦
これで子どもたちへの被害も収束してくれるといいのですが……🤔🌀
第26話 知らない場所の写真への応援コメント
> 本人は、行ったと思っている。
見たと思っている。
撮ったと思っている。
でも二度と同じ場所には行けていない。
加工でもAIでもないとしたら、パラレルワールド的な?
不思議な現象ですね。(・・;)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
どうやら、普通の人では見ることができない向こう側の世界のようです🙀💦
当然、誰も信じてはくれません😢📱
第8話 帰ってきた味への応援コメント
しまった。こんな時間に読むんじゃなかった……w
お料理、美味しそうです。
描写がよいってことですね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
グルメ要素ありなので、適度に料理が登場します。気をつけてください🍳🐱
タグにも「ごはん」と入れてあります🍚✨
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
何かが始まりそうな気配ですね😆 ワクワク
『現代ドラマ』かと思ったら、『現代ファンタジー』✨
不穏な空気も漂っているよーで、楽しみです❗️
『鱧を梅肉で』……美味しそう😋
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラー寄りなので、ファンタジーとしています🐱✨
お仕事、グルメ、ミステリー要素もあります💼🍝
楽しんでもらえると嬉しいです📚🌟
後置き:消せないものへの応援コメント
1章を読み終えたので感想を置いていきます。
怪異譚というジャンルの作品を読んだことがなかったのですが、違和感の匂いがじわじわと重なっていくような展開を、楽しく読ませていただきました。
序盤は帆ノ緒市で起こる違和感のような出来事が次々と描かれ、「何かよくわからないけれど、悪いことがじわじわ広がっていっている」という感覚で読んでいました。
ホラー作品ともまた違う、不思議さと不穏さが同居した雰囲気が印象的でした。
それが5話あたりから伝承という形で整理され、頭の中で物語の方向性が一気に繋がったような感覚になりました。
さらに1章の後書きでは、「今回の出来事が世間へ広がっていくことで、この先どんな怪異が起こるのだろうという」ワクワク感と、「でも、儀式を経てひと区切りついたはず。これ以上広がらないんじゃないの?」という僕の中の答えがせめぎ合い、続きの展開が非常に気になりました(笑)
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
本格的なホラーやミステリーだと、執筆に時間が掛かってしまいますからね📅⏰
自分なりに書きやすい形にしてみました☕✨
第25話 写ってしまった写真への応援コメント
>「昔の写真みたいな家並みっていうか、知らない表札が写ってて。本人は『本当にあった』って言うんだけど、見た人はみんな、加工だとかAIだとか、嘘だとか……」
SNSで炎上してるんですね。
これは可哀想。
古い時代に迷い込んでしまったのでしょうか。
(・・;)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ネットに上げてしまったばかりに、困ったことになっているようです🐱💦
凪紗の反応からも、早めに解決した方が良さそうです🍉🎐
第25話 写ってしまった写真への応援コメント
神霊刃シン様、コメント失礼いたします。
まずは「カクヨムgoodレビュワー」へのお祝いのお言葉、本当にありがとうございました。
まさか作者様ご本人からお祝いしていただけるなんて思っていなかったので、とても嬉しかったです。
そして改めて、素敵な作品に出会わせていただき、本当にありがとうございます。
あのレビューは、神霊刃シン様の物語を読んで心が動いたからこそ書けたものなので、選んでいただけたことも含めて、作品に背中を押してもらったような気持ちです。
今回の第25話も、とても好きでした。
冒頭の焼き素麺の試作から始まる、喫茶あさがおの日常の空気がまず心地よかったです。
豚バラとニラ、しょうが、少しだけのにんにくという組み合わせがとても美味しそうで、夏のだるさの中でも食欲が戻ってくる感じがありました。
それなのに、そこへ「写ってしまった写真」という不穏な相談が入ってくる流れが自然で、日常と怪異の境目がすっと曖昧になっていくところに引き込まれました。
特に印象に残ったのは、晴斗くんの問題が、ただの怪異ではなく、SNSで広がってしまったことによる苦しさとして描かれているところです。
見つけてしまったものを信じてもらえない。
それだけでも怖いのに、今は画面の向こうから知らない人たちの言葉まで押し寄せてくる。
この“現代の怖さ”が入っていることで、昔ながらの怪談とはまた違う重さがありました。
柊羽くんが、写真の真偽より先に「本人がかなり参っている」ことを受け止めているところも、とても好きです。
怪異を調べる前に、まず傷ついている人を見る。
そこに、喫茶あさがおという場所の温かさと、柊羽くんたちらしさを感じました。
そして凪紗さんの「見つけちゃったんだね」という一言。
まだ写真も見ていないのに、その一言だけで空気が変わる感じがたまりませんでした。
茶化さない凪紗さんの反応が、逆に今回の坂の危うさを強く感じさせます。
焼き素麺のかすかな熱と、写ってしまった景色。
夏の午後の少し重たい空気の中に、じわりと怪異が入り込んでくる、とても魅力的な導入回でした。
改めまして、お祝いのお言葉、本当にありがとうございました。
レビューを書かせていただけたことも、こうしてまた続きを読ませていただけることも、とても嬉しいです。
これからも、楽しみに、そして大切に読ませていただきます。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
お陰様で読みに来てくれる人が増えたので、嬉しい悲鳴をあげております🐱✨
果たして、今回はどのように解決するのか、そして素麺は完成するのか、お楽しみください🍜🎵
第10話 空けてある場所への応援コメント
効率を考えて。合理的に、より、スムーズに流れるように。
そう提案されて、拒む理由って……なかなかないんですよね。
でも、その淘汰されてしまった”無駄”とされたものの中に、大切な何かがある気がして。少しだけ寂しくなることがあります。
ふと、そんなことを思いました(´ー`)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はまさにそのようなお話です🐱✨
ただ、怪異が絡んでいるので厄介です😱💦
後置き:受け取りに来なかった写真への応援コメント
>「ええ。映画館を撮っても、祭りを撮っても、人の流れを撮っても。あの喫茶店は、妙に画面の端に残るんです」
画面の端に必ず写る喫茶店。
『届かなかったものにも、残る場所はある』この言葉、じわっときますね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
見方を変えると、何やら不思議な場所に思えてきました🐱💦
そんな場所だからこそ、残るものがあったようです🍮✨
第12話 写真の空白への応援コメント
なんだろう……この作品、読ませて頂いてきて思ったのは、昭和初期的な情景や心情を感じる表現が上手いなあと感じています。なんとも言葉にし難い雰囲気なので、これ、僕の想っていること伝わりますかね? いい雰囲気なのですよ。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
気に入ってもらえたようで良かったです🐱✨
理解してもらうまで、時間のかかる作品でしたので心配していましたが、安心しました🎐🎆
第23話 映っていた時間への応援コメント
> 若い女だった。
白すぎない色の服を着て、窓際のいちばん奥の席に座っている。
顔は鮮明ではない。古いフィルムだから当然だ。
古いフィルム、色褪せた映像が頭に浮かびました。
黒い影、、黒猫かな。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
古い映像なので、今となっては確かめようがありません🤔❓
あとは店長に見せて、納得してもらいましょう🐱✨
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
瀬戸内の港町特有の高低差のある景色を利用して、視線の先にある「見えない恐怖」や「異界との境界線」を立体的に表現しているのがお見事です。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
わざわざお越しくださり、感謝です🐱✨
物語の入り口となる第1話はなるべく、読みやすいようにしてみたのですが、楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟
第23話 映っていた時間への応援コメント
古いフィルムって、何か「念」がこもってそうな気がします。
眠っていた分、それだけの^^;
面白かったです。
お祝いのお言葉、ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラー作品だとよくある展開です🐱💦
今回の話では全体を通し、その辺を敢えてぼかしています🤔🌀
写っていたのは何だったのか、それを決めるのは――あなた次第です🫵🏻💥
次の流行ですからね。これからはリーダーと呼ぶべきかもしれません🐰✨
第22話 返せていないものへの応援コメント
>「待っとるように見える人ってのは、ほんとに誰かを待っとる時もあるし、待っとる顔をしとるだけの時もある」
たしかに妙な言い方ではありますが、おじいさん彼女の特徴をよく覚えていましたね。
それほど印象深かったのですね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
どうやら今回の怪異は思い出が形になるようですね🤔❓
実体もあって、記憶にある行動もそっくり。不思議です🐱💦
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
朝見坂を巡る不穏な空気が、静かな日常の中にじわじわと広がっていく描写が印象的で、一気に引き込まれました✨️
「名前を呼ばれてもすぐ振り向くな」という言い伝えがとても不気味で、この先の展開が気になります😁
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はコンテスト用なので、いつもと作風を変えています🐱✨
でも、楽しんでもらえているよう良かったです📚🌈
第21話 席の方に残るへの応援コメント
>あれは本当に猫だったのだろうか。
それとも、もっと別の何かが、猫の姿をして縁側で昼寝のふりをしていただけなのか。
今となっては分からない。
不思議な現象ですね。
きっと思い出してもらえて嬉しかったのでしょう。🐈⬛
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
柊羽の周り(この町)では不思議なことが起こります🐱💦
場所に残るものとは何か? 危険なものではないようですが、今回も怪異絡みの調査です🔍✨
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作の応援とフォロー、ありがとうございます(*^_^*)
ホラー、ということでちょっとドキドキしながら読み進めています。
すごく怖いのとか、実はちょっと苦手でして💦
でも、喫茶あさがおの三人の空気も素敵で。
日常に実は潜んでいる、”ちょっと不思議”な怪しさみたいな空気にも興味を惹かれました。少しずつ、楽しませて頂きたいと思います。
よろしくお願いいたしますm(__)m
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ジャンル的には微ホラーといった感じなので、ホラーとしてはちょっと弱いです🐱💦
ミステリー要素やお仕事、グルメ、町の雰囲気など、その辺を楽しんでもらえると嬉しいです💼🍽️
第20話 似ていた誰かへの応援コメント
> 誰かが消えるわけでも、皿が勝手に動くわけでもない。
ただ、「いた」という記憶だけが、この席の周りにきれいに残っている。
不思議ですよね。
小さな違和感。
その違和感が拭い去れない。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
危険な様子はないですが、今回も不思議な事件に遭遇です🐱❓
店主にいろいろと聞いてみる必要がありそうです🤔💭
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
神様仏様関連の物にイタズラかますとか、バチあたりもいいとこですね〜。
犯人に不幸が降り注ぐだけなら良いのですが、どうやらそれだけでは終わらない気配が、、。
続きを楽しみに読ませて頂きますね!(*ΦωΦ)🐾
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
何やら迷惑を掛けている若者たちがいるようです🐱💦
明日、会社で調べる約束をしてしまいました😥🏢
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて神霊刃シン様の作品を拝読しましたが、とても楽しく読ませていただいております。
呼んではいけない名前、というのは引きつけるものがありますよね。
風景描写が素晴らしく、不穏な空気の作り方もお見事です。
見えているうちはまだ大丈夫ーー
つまりは、この先さらに怪しげな展開が待っているのかなとワクワクします。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
👻わざわざコメントまでいただき、ありがとうございます。
今回はいつもと雰囲気を変えて、和風ホラーです🙀💦
あまり書かないジャンルですが、楽しんでもらえると嬉しいです📚🌟
第18話 待ってる匂いへの応援コメント
> けれど、さっきまでよりもわずかに歩く先の空気が濃くなった気がした。
待っているのは人なのか、言葉なのか、それとももっと別の何かなのか。
淡々とした語り口調。
ゾクゾクしますね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はただの取材なので大丈夫🐱✨
と思っていたら、凪紗の登場です😱🌀
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
何かが起こりそうな雰囲気が怖いです。
何とかしたくても、まだその時ではないというのがもどかしく、焦りを誘いますね。
この後も何が起こるか、楽しみです。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
何かが起こっていますが、具体的には把握できていません🤔❓
編集長にも言われていますからね。調査開始です🐱✨
後置き:灯りのそばの人への応援コメント
> いたはずなのに、写っていない。
画面のどこを探しても、形にならない。
いや、写っていないというより、写ろうとして失敗しているみたいだった。
やはりあの男子高校生はそうだったのですね。
ちゃんと帰れたのかな?
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
凪紗が言っていたので、ちゃんと帰れたようです🐱💦
また来年も手伝いにくるのでしょう🏮✨
第17話 今夜はきれいへの応援コメント
たこ飯、潮汁。
屋台グルメ美味しそうですね。
(^ν^)食べたい🎶
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
喫茶あさがおの祭りの日だけの特別メニューです🍚🐙
今年は人も増えたのか、忙しいようです🐱💦
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
新作おめでとう御座います㊗️
遅ればせながらお邪魔しました。直接的ではなく周りの人から伝わる違和感。
ゾワゾワしました😱
ここから日常が歪んで行くんだろうな、と思うと次へ次へと目が追ってしまいます。
お星さまを置いて行きますね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
👻コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
まだ半分も書いていないので、ぜんぜん間に合います🐱✨
コンテストは続くので、お付き合いいただければ幸いです📚🌈
第16話 帰る場所を間違えないへの応援コメント
>「誰か、昔、空けてた一角に置く白い灯りのこと知りませんか」
白い提灯。迎える灯りじゃなくて、返す灯りなんですね。
教えてくれた大学生は、、!(◎_◎;)
もしかしてあちらの世界の人、、?
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
どうやら、問題があったのは場所だけではなかったようです😱💦
向こう側の存在なのか、幽霊だったのか、それとも別の何かだったのか――不思議な体験をしました🤔❓
第7話 ただいまの声への応援コメント
読んでる時緊張のあまり息が止まってました🫢
危なかったですね💦
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
危ないところでしたが、恵那ちゃんは無事にお家へ帰れたようです🏠✨
明日にはお札も手に入るので、事件も落ち着くでしょう😥🌀
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
文章がすごく綺麗で良いですね。各話ごとにしっかりと余韻が残るような読後感が物語の雰囲気とも合っていて素敵です。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
今回はホラーですので、いつもと文章のテイストを変えましたが、そう言っていただけると嬉しいです🐱✨
序盤は読みやすくなるように文章を直したばかりですが、気に入ってもらえたようで安心しました📚🌟
第14話 提灯と一緒に人は減るへの応援コメント
空けておくべき場所。
昔からの言い伝えですね。
不思議は言い伝えは、各地でも色々ありそうです。
作者からの返信
👻コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
どうやら、この地域の人は怪異を当たり前のこととして、受け入れているようです🤔✨
生活の中に溶け込んでいますからね。探せばまだまだありそうです🔍❓
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
石であったりおばあちゃんだったり…
お母さんだったら行っちゃいますね…。
じわじわきます😱
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
大人は気づかず、子どもたちだけが引っかかります🙀💦
また、道が増えていたようです🤔❓
編集済
後置き:消せないものへの応援コメント
神霊刃シン様
>怪異そのものより、面白がって触れた人間の方が、よほど遠くまで広げてしまう
仰る通りですね。
広げてしまうのは人間ですね💦
まるで、読む映像美ですね。
街の様子や時刻、光や音が目に浮かぶような美しい表現にうっとりします。
そんな中、静かに顔を覗かせた怪異がこれからどうなっていくのか、ドキドキします。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
瀬戸内を舞台にした怪異譚です。あまり怖くないようにしたのですが、どうでしたか? コメントを読む限り、楽しんでもらえたようで良かったです🐰✨
「このライトノベルがすごい!WEB大賞」に応募したのですが、異世界作品やラブコメ作品など、乱戦のため埋もれないようにタイトルを変えました😿📝
第13話 空けてあった場所への応援コメント
> 「空いてなきゃだめだったとこだ」
空いていないとダメな場所。
凪紗さんにはわかるのですね。
>「抜ける場所だったんだと思う。港から町へ入る前に、一回だけ息を逃がすみたいな」
そこを塞いでしまったらどうなる?(・・;)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
昔から空けていた場所ですが、どうやら必要だったようです🐱💦
おそらく、町へいろいろなものが入ってきます😱🌃
第12話 写真の空白への応援コメント
拝読しました
瀬戸内の湿った坂町と、祠坂で帰り道が少しずつずれていく怪異の描写がじわじわ効いて、静かなのにかなり怖かったです
返し石や七兎の石灯籠、返しの膳といった土地の習わしが、暮らしの延長として息づいているのがとても好きでした
火を使えない凪紗と、料理や何気ない会話で彼女を支える柊羽の関係がやさしくて、怪異の合間にほっとできました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
微ホラーというジャンルに挑戦してみました。楽しんでもらえたようで良かったです📚🌟
作品、フォローしておきました🐱✨
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
今までにない斬新な物語で描写もいいですね。期待して読ませていただきます。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回は「このライトノベルがすごい!WEB大賞」への応募となります🏆✨
微ホラーなので、文章をいつもと変えましたが、やはりコンテストでは不利です😿📚
第12話 写真の空白への応援コメント
> 今の配置図では、そこに屋台も提灯も寄せられている。だが古い写真では、その場所だけが、どの年もきれいに一つ分空いていた。
何かのために空けてあるのだとしたら、その理由がめちゃめちゃ知りたいです。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
町の人たちは昔からそうだとした言いません🤔❓
これは調査開始ですね🔍✨
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
景描写が緻密で、物語全体の雰囲気が掴みやすく思いました。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回は微ホラーに挑戦です🤔✨
楽しんでいってもらえると嬉しいです🐱🐟
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
これから何かが起こる。そんな予感がじわじわと感じてきますね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
凪紗に頼まれ(?)調査開始です😥🌀
まずは子どもたちから話を聞きます🐱📝
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
振り向いてはいけないの話はめっちゃ怖いですね。
絶対やばいやつ!
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
柊羽は以前、誰かから話を聞いていましたが思い出せません🤔🌀
動画を配信していた人たちにも何かあったようです🙀💦
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
禁忌を犯した描写がわかりやすくて、じわりじわりと不穏な空気が伝わってきますね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
まだ日常ですが、どうにも良くないことが起こり始めているようです🙀💦
凪紗に頼まれて、柊羽は情報を集めることになります😥🌀
第11話 古い灯りが多いへの応援コメント
>そういうもののはずなのに、その入口に“空けておくべき場所”があるという感覚は、まだ頭の中でうまく馴染まない。
祭りは人々が集う賑やかな場所。
空けておくべき場所があるとは、不思議な感覚です。
冷しゃぶいいですね。٩( ᐛ )و
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
人がたくさん集まるところには、人ではないモノもまぎれているようです😱🌀
夏バテ防止に豚肉です🍖✨
第10話 空けてある場所への応援コメント
> 「ここに掛けたはずの提灯が、朝になるとこっちに戻ってるんです」
台帳まで変わっているとは、不気味です。
(・・;)
>「空いてるんじゃなくて、空けてあることもあるんで」
空けてある、、気になる言葉ですね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
どうやら、お祭りのやり方を変えたために、不思議な出来事が起きているようです🙀💦
早速、原因を調査です📚🔍
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
影がない!怖いですね。
うさぎ登場、名前にも羽入ってますね。なんか嬉しい。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
向こう側とつながっているようです。影響が出始めていますね🤔👤
商店街にはカエル、港の方にはネコがいます🐸🐱
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
本当に、丁寧に書かれた作品だなぁと思います。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
あとはテンポですね。今回は文芸寄りの文章にしたので、もう少し読みやすくしないといけません😿📝
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
じわじわ怖い....😱
しかも聞こえる声や見えるもの...人によって違う....?
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今のところ、子どもだけが対象のようです🙀💦
しかし、放って置くのは危険です🪨💀
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
連絡がつかない?!∑(゚Д゚)
振り向いちゃったのかな?怪異に呼ばれた...?!
(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)ドキドキ
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
その可能性はありますが、現状では何とも言えません🤔🌀
まずは何が起こっているのか、状況を把握するのが先です🐱🔍
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
お母さんの声がしたら、行っちゃうかもですねぇ😱
じわじわと怖いです。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
知らないと子どもなら引っかかってしまいますね😿🌀
急いで、対策を考える必要があります🤔💭
後置き:消せないものへの応援コメント
> けれど、怪異そのものより、面白がって触れた人間の方が、よほど遠くまで広げてしまう。
そうですね。
拡散されてしまったものはどうしようもない。
(><)人間が一番怖いかも。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ネットに上がってしまったのなら、どうしようもありません🙀💦
そうです。怖いのは人間です🤔💀
第8話 帰ってきた味への応援コメント
>「さっきのは“帰す”ための形。こっちは“帰ってきた”あとに食べる味。」
だし巻き玉子美味しそうですね。
家の玉子焼きも甘めの玉子焼きよりもだし巻き玉子です。(^-^)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
いつもの夕食を摂って、日常に帰ってきました🍚🍳
グルメ要素は必要ではありませんが、時折入れていきます📚🌟
第7話 ただいまの声への応援コメント
> 柊羽は反射で声を張った。
「返事するな!」
恵那の肩がびくりと揺れる。
「家の方を見ろ! そっちじゃない!」
柊羽の声に
恵那さん救われましたね。
ヒヤヒヤしましたがよかったです。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
危ないところでしたが、ギリギリセーフです🐱💦
とりあえずは、犠牲者が増えることはないでしょう🤔❓
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
祖父のメモが、説明ではなく、間違えないための記録になっている感じがすごく好きでした。
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
ヒントにはなりますが、解決にはなりません🤔📚
千紘はこれを機に柊羽に部屋を片付けさせる気です🐱💦
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
怖いものに触れるには、ひとつひとつ迫っていく感じがしっかりした文脈の中に隠れては消えます。日本に親しみそうな怖さですね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラーというジャンル(今回は微ホラー)は、今の日本人と相性がいいですからね🐱💡
お仕事あり、グルメあり、ホラーあり、ミステリーありの連作短編です📚🌟
あと、近況ノートも更新しましたので、良かったら覗いていってください🐰🥕
第8話 帰ってきた味への応援コメント
拝読しました。
瀬戸内に面した場所とあったので、もしかしたらモデルの街は知っている場所かなと思ったり…。
かなり面白かったです!この怪異の静かさがなんともリアル。由来はあまり明らかになっていない坂ですが、以前の呼び名を見ると、不思議なことが昔から続いていたことが分かりますね…。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
瀬戸内海で坂と言えばお分かりでしょうが、今回はホラー要素を含むため、架空の町としました🙀💦
純粋なホラーかといえば、微ホラーのためジャンルは「現代ファンタジー」としています💀❓
気に入ってもらえたようで良かったです。本当は町の地図なども作ってあるのですが、今回の作品ではぼかした方がいいと判断したため、あえてわかりにくくしました🌉🌫️
落ちも用意してありますので、よければもう一話だけお付き合いください🙇🏻📚
第8話 帰ってきた味への応援コメント
帰る。
帰ったあと。
そう言われると、そういう「味」って、あると思います……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
微ホラーであり、グルメ小説でもありますからね🍚🍳
上手く表現できているといいのですが、楽しんでもらえたようで良かったです📚✨
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
>「そういうノートって、後ろに大事なこと書く人、いるでしょ」
凄い、当たりましたね。
色々書かれてますね。
これは怖い、、
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
祖父のノートです。万能ではありませんが、これからも色々と助けてくれそうです📚🌟
しかし、伝えるのが目的ではないため、詳しいまでは意味はわかりません🐱❓
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
街の情景が目に浮かぶようです。
読みやすくて好みの作風です。少しずつ読み進めていきますね😊続く展開に期待。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラーということで、ライト文芸寄りの文章に挑戦してみましたが、気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
不慣れな点もありますが、よろしくお願いします🐱✨
第3話 海の見えない曲がり角への応援コメント
凪紗ちゃんは、知ってるのか、感じ取れるのか、キーマンみたいな感じですね。
こういう怪異大好きです^^
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回は詳しく説明せず、それっぽく描写する方向にしました🙀💦
連作短編の予定です📚🌟
第2話 見せること、壊すことへの応援コメント
名前を呼ばれても振り向くな!!!
これは、ダメだって聞いてなかったら、振り向きます^^;
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
この地域だけに伝わる話のようです🤔❓
聞いた記憶があるようですが、詳しくは思い出せません🐱💦
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
祠がずらされていた。
これは不穏な始まりですね(><)
素敵なレビュ―ありがとうございました!!
励みになります(>▽<)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はホラーに挑戦です🐱✨
レビューを気に入ってもらえたようで良かったです。これからもよろしくお願いします📚🌟
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
期待してますが、怖いよ!
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今回はホラーに挑戦です🐱✨
連作短編の予定です。あまり怖くはないと思うので、お付き合いいただければ幸いです📚🌟
第1話 祠の石がずれた日への応援コメント
こちらにて失礼します。
私の作品にコメントありがとうございます。
幻想的さと不気味が隣り合ったような作品でいい雰囲気ですね。
お互い連載がんばりましょう。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
コンテストの応募要項に『「すごい!」エンターテインメント求む!』と記載されていましたからね🤔❓
ホラー、青春、ミステリー、お仕事、グルメの要素を入れてみました📖🔍
はい、頑張りましょう!📚🌟
第5話 文字になる前のことへの応援コメント
“まだ戻れる細さだよ”
“一本の細い線で繋がり始めた”
一つ一つの表現も綺麗ですが、全体のつながりも素晴らしいですね👍
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
ホラーは不慣れですが、気に入ってもらえたようで良かったです🐱💦
今回はライト文芸に寄せ、三人称一元・静かな不穏さを意識してみました📚🌟
第4話 知らない道がひとつあったへの応援コメント
今は“まだ”、“まだ”戻せるよ。
どちらに転ぶのか。
気になりますね!
作者からの返信
👻コメントとお星様、ありがとうございます。
どうやら、急がないと子どもたちに被害が出るようです😱💦
これは放っては置けません📝🔍
第38話 祖父と凪紗の距離への応援コメント
> 机の上の地図の余白に、赤鉛筆の小さな文字があった。
〉 今の町に生きる者の地図を、別に持て。
お祖父さんは最初からちゃんと書き記していたんですね。
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
今更ながら、柊羽も気づきました🐱💡
帆ノ緒舎の仲間の力を借りて、やり直します💼✨