第32話 水神様、大久保長安事件を口走るへの応援コメント
属人化を避ける…言葉にすれば簡単。しかし現実には無理な事が多い。
例えばサターンVロケットは手作業で作っていたから熟練工が消えた現在ではもう作れない。
心臓手術も施術者で成功率が変わるけど育成は出来てない。
インテルはチップ技術を理解出来ている人間を最低3人は育成して同じ飛行機には絶対に乗せなかったそうな。
1人存在するだけで奇跡みたいな人材を3人も用意するって凄まじい金が必要なんよ。何万人もの人間を大学行かせて育成して上澄み活用するって事だからね。
第22話 水神様、明ですべて解決しようとして怒られるへの応援コメント
ん?
この時代明は滅びかけでは?
知識…うーん…農業は土地ごとに違う…漢方も材料が入手不能なのとミイラ煎じて飲んでもねぇ…治水は戦国期に日本国内で凄く発展したし日本の水の勢いは段違いだから…。
第21話 水神様、知識の毒と羅馬への糸口を報告するへの応援コメント
面白いが違和感もある。
医療より食料増産の方が人口を増やす。
江戸時代も計画的に人を死なせる事で人口抑制していた側面がある。
飢饉対策の為の食料備蓄は宗教的な思想から日本が世界で最初に行ったが、江戸時代中期の事。初期は人口抑制のために放置が良いとしていた。
平和な方が都合が良いのは支配する側だけで、下の方から見たら戦国時代の方が希望があって良かったかも。実際戦国時代は技術の発展や治水が進んだ時代で戦争しながら人口を増やしていたし農民の権利は江戸時代より強かった。
江戸期には徳川の治世を正当化するための宗教的なキャンペーンとして太平の世を賛美したのだけれど、結局技術も軍事も思想も芽も摘み続けただけ。
権力の維持だけに集中した結果みんな纏めて不幸になる。社会主義国でよくあるパターンだよね。
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
転売ヤーは締めないとねえ。
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
報告が
地域名や受益者によって重なりつつも違ってくるのが面白かったな
特に異国の報告だと名前言われてもわからんとか実際には多いんだろうな
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
銀英伝の一番最初の戦いの元ネタって聞いたことある
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
海外がきな臭くなっている所に国内では渇水の危機か
国松様が過労死しない事を祈ります
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
明という大樹の音が軋みだして
雨が足りないという情報が来るわけか
井戸。。。では足りぬよなぁ
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
状況を俯瞰的・網羅的に見て冷静に判断できるトップがいることが
歴史上どれだけ稀有な事か……
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
KAMI様の解説もあって理解できましたが普通なら報告書だけでこんなにしっかりと外国の戦の情勢とか把握できませんよねえ
第123話 水神様、吉原が大繁盛していて複雑な顔をするへの応援コメント
公営ギャンブルも始めないと地下で大儲けしてそうやな
編集済
第123話 水神様、吉原が大繁盛していて複雑な顔をするへの応援コメント
さすがに吉原の運営については鷹子様は呼ばないのねw
賢明なお方だとは思うけど、変な誤解される前に報告しておきなさいよ、家光様
第55話 水神様、歴史以上の包囲網に胸を痛めるへの応援コメント
同じような表現をダラダラと繰り返す癖が発生してる気がする。
文章のテンポが悪くなってて気になります…。
弱音吐いてるのはわかったから早く前向いてくれよとw
第123話 水神様、吉原が大繁盛していて複雑な顔をするへの応援コメント
この歳の国松が来ても女遊びに来たとはまあ思われんやろしなあ
働きぶりは既に周知されてますし変な噂も出はしないでしょう
第123話 水神様、吉原が大繁盛していて複雑な顔をするへの応援コメント
またマンガの御用牙からですが、
「鉛白おしろい」
の規制はないので?
代用品がなければ厳しいかもですが。
毎日鉛白おしろいべったり塗って、年季が明ける頃には色々マズい事になるのでは?
第122話 水神様、北の戦が長崎の値札を揺らすへの応援コメント
戦に必要な物が周辺国から無くなっていくと市井にも影響は出てきますからねえ
第123話 水神様、吉原が大繁盛していて複雑な顔をするへの応援コメント
> 化粧の粉
この一文を見てふと思い出したんだが、そういえばこの時代の白粉って、まだ鉛入りのやつが主流じゃなかったっけ?
第123話 水神様、吉原が大繁盛していて複雑な顔をするへの応援コメント
賄賂付け届けで悪党と言われた田沼意次から、綺麗事をやり過ぎて幕府を傾けた史実の松平定信が出て来ない歴史線かもね、あと吉原のもう一つの闇 堕胎中条流により出血死や堕胎薬として水銀を使うなどまだまだ医療が未熟で亡くなる人が梅毒や性病で亡くなるほうが多いので せめて水銀だけは禁止にしたほうが、歴代将軍の未熟児や障害児が多いのはおしろい(水銀入り)を付けたまま児乳するので子が摂取してしまうからと言われてます
編集済
第122話 水神様、北の戦が長崎の値札を揺らすへの応援コメント
逆に出自が農民で若い頃商人もやってた秀吉が特異点とも言える
こうなると関が原で石田三成・小西行長が西軍で敗死したんが痛いわ……
関ヶ原って能吏が頭でっかちなコトやって武断派と分裂が起きたのを家康が巧いコト勢力伸長に利用した側面もあるんやが
おかげで朝鮮征伐の兵站を支えてた連中が悉く三途の川の向こう側に逝っちゃったからなあ……部下に残ったのが脳筋系ばかりってある意味罰ゲームよね
本多正信は史実の家康公逝去程なく鬼籍に入るんだけれどこの世界だとどうなんだろう……黒田長政も家光の将軍宣下に先行して京入りしてた報恩寺の客殿にて病没
使えそうな大名が少ない……正純の改易は来るのか?
第123話 水神様、吉原が大繁盛していて複雑な顔をするへの応援コメント
何もやらないよりは闇が薄くなってるのは事実だからね・・・。史実の扱い酷過ぎる。
第122話 水神様、北の戦が長崎の値札を揺らすへの応援コメント
これが30年続くとかたまったもんじゃないですね・・・。
第121話 水神様、ローマの光る石を奇跡ではなく石の理に戻すへの応援コメント
いわゆる蛍光塗料ですね。子供の頃は時計に塗られてましたね
第122話 水神様、北の戦が長崎の値札を揺らすへの応援コメント
大名なのに官僚できた太閤とかがおかしいんやなって。。。
第121話 水神様、ローマの光る石を奇跡ではなく石の理に戻すへの応援コメント
>(……この時代。人間は、何でもかんでも、自分の都合のいいように意味を詰め込んで『旗』にして、戦争を始めたがるんだな……)
現代でも同じよ……皆神のコトバを騙って自分勝手に戦争を始めるんだ
大統領が宣誓するときに手を置く本にはたしか『汝の隣人を愛せよ』って書いてなかったか?あー、『気にくわない奴は神の名を騙って因縁付けてぶち殺せ』って書いてあるって?それはワシが知ってる本と違うな……
第78話 ローマ法王、徳川の声を聞くへの応援コメント
逆行転生ものでこういう展開を、わたしは他にみたことない。
作者様すげーですね。めっちゃ興味深いです。
第121話 水神様、ローマの光る石を奇跡ではなく石の理に戻すへの応援コメント
ローマ側もこういう物の相談相手として国松がいるのは結構助かってそうですねえ
第121話 水神様、ローマの光る石を奇跡ではなく石の理に戻すへの応援コメント
ケプラーの話からおにーさまなんか気づきそうな気配が。。。
まあ、表立ってなにか外向きに出すことはないでしょうけども
第121話 水神様、ローマの光る石を奇跡ではなく石の理に戻すへの応援コメント
こんな時代だからこそ、人々を良くも悪くも煽る『存在』は怖いですね・・・😰
第121話 水神様、ローマの光る石を奇跡ではなく石の理に戻すへの応援コメント
いつの時代も人間は何かに気持ちを乗っけたがる・・・。
編集済
第120話 水神様、商人たちに信用の匂いを嗅がれるへの応援コメント
水神様にあやかった商売はそういう締めつけが緩くなった現代ですごく活発になるんだろうなあw
第120話 水神様、商人たちに信用の匂いを嗅がれるへの応援コメント
鎖国もなし、他国はおろかローマとも繋がってる、諸々の制度も改革となれば、
後の世で通商条約がどうの、生麦事件がどうの、桜田門外の変だの、
薩英戦争がどうのとか、そもそも倒幕運動が起きない可能性が出てきた?
第120話 水神様、商人たちに信用の匂いを嗅がれるへの応援コメント
ここらで吉原の運営がどうなったかのお話も読んでみたいですね。
マンガの御用牙を読んでみると、史実の吉原は
「行ってすぐヤレる」
という事はなく、紹介付きの事前予約やらなんやら、とにかく煩雑な手続きがついて回り、吉原利用に付随するあれこれに額面以上に金がかかって面倒この上なく、気軽に行ってヤって金払って帰るだけの岡場所が蔓延る原因になったとか。
第120話 水神様、商人たちに信用の匂いを嗅がれるへの応援コメント
う〜む、世界初の先物取引でありる堂島米会所がこの世界線では産まれないかもな、西国米商人が欲望の果てに産まれた先物堂島米会所が始めから規制したら 今の日本が規制でがんじがらめにより昭和の時代みたく自由に開発出来ない、方や中国は規制法令がまだ構築されてないから自由に開発発展設備投資が行われあっさり日本を技術で抜いた…何でもかんでも規制と法令で縛ると「自主独立性」が育たなく 官僚制江戸時代になり発展も文化もそこそこな日本になりそうだな
作者からの返信
物によりますね米や必須品の先物は乱高下が怖いのであまり発達しないかも?
第119話 水神様、借金にも堤が要ると知るへの応援コメント
やっぱり「米依存」からの脱却が必要なのかのう? 食の安定の為には米相場の制御は切り捨てられないが、せめて武家の財布だけでも米に繋がらないようにできないものか。
第109話 水神様、太閤の千成瓢箪に黒い罅を見るへの応援コメント
朝鮮への出兵でなく任那を回復するという理由付けだったら壊れなかった説
第106話 水神様、朝鮮通信使に豊臣が滅びていないと告げるへの応援コメント
刀伊の入寇とかもあったしお互い様じゃない?
第119話 水神様、借金にも堤が要ると知るへの応援コメント
後世から見た失敗の歴史ですねえ
権力側じゃなかったら知ってても止められなかったんだろなあ
第119話 水神様、借金にも堤が要ると知るへの応援コメント
武士の困窮の根本的問題が解決する気がしない
編集済
第119話 水神様、借金にも堤が要ると知るへの応援コメント
更新ありがとうございます。
元和五年は俺が時代劇で一番好きな剣豪・柳生十兵衛三厳が出仕する年だけど物語的には出番は少ない(下手すりゃ皆無)かなー。
柳生又右衛門宗矩も2、3話出てから音沙汰ないし。
では、次話も楽しみにしておりやす。
返信ありがとうございます。
十兵衛ですが書院番、小姓と新陰流指南役以外でも仕事してたみたいだしそこから帳簿地獄に巻き込む、とか?w
因みに作者さんは仮に十兵衛を出すとしたら隻眼で出しますか(時代劇でおなじみ左目に刀鍔の眼帯)?
作者からの返信
合戦メインじゃないから出番がねー…
第119話 水神様、借金にも堤が要ると知るへの応援コメント
本多正純はたぶん失脚しないんだろうけど、他の老中がもっと頑張って将軍支える仕組みにしないと将来そっちでやっぱり徳川は傾きそう。
第119話 水神様、借金にも堤が要ると知るへの応援コメント
国松くん、三国志の陳羣の様な人物になってきたなぁ…陳羣も幼い頃から人物鑑定と物事の先読みに優れたが荀彧ほど名士でないため生前は軽く扱われた、実務の人で無駄遣いは許さず曹操や郭嘉に苦言を何回もし亡くなるまで魏皇帝達に苦言を言い魏の滅亡を回避して来た、陳羣が亡くなった後に司馬昭司馬師兄弟が魏を滅ぼす
第118話 水神様、北の恨みが戦を呼ぶと知るへの応援コメント
歴史通りだと四半世紀で明があっという間に消えてなくなるんだよね・・・。備えは必要。
第118話 水神様、北の恨みが戦を呼ぶと知るへの応援コメント
加筆して飾った恨みはいろいろ起こすよね
第118話 水神様、北の恨みが戦を呼ぶと知るへの応援コメント
国の外ではあるものの欧州よりは近いんだよなあ
第117話 水神様、大ほうき星に見惚れて人の不安を知るへの応援コメント
人は慣れるというけど
その慣れるという特性自体が人の愚かさでもあり強さなのやもしれぬ
第117話 水神様、大ほうき星に見惚れて人の不安を知るへの応援コメント
千歳飴でも売ればどうかねぇ
第102話 朝廷、婚姻の縁と奥向きの火種を見つめるへの応援コメント
『影武者徳川家康』と世界観が同じの『吉原御免状』で似た事があったな。
徳川の血筋以外はいらん、とばかりに後水尾天皇の妾やその子供たちを柳生但馬守宗矩に命じて『裏柳生』に殺させるという。
第101話 水神様、氷箱外交と兄上の縁談で冷や汗をかくへの応援コメント
時代劇なら『松平長七郎永頼』(長七郎天下ご免!長七郎江戸日記)と最低息子が一人いるけどねw
第117話 水神様、大ほうき星に見惚れて人の不安を知るへの応援コメント
最初は恐怖に怯えていても日常になってしまうと案外人間て慣れちゃうもんなんですよねえ
第22話 水神様、明ですべて解決しようとして怒られるへの応援コメント
この時代漢方という言葉はありません。吉宗が認めた蘭方があるから対比で漢方です、この時代は本草学ですかね。
漢方という言葉は日本発祥です。
第117話 水神様、大ほうき星に見惚れて人の不安を知るへの応援コメント
一番肝が据わっている公家が孝子さんな件。
第116話 水神様、兄上に自慢されて逃げ場を失うへの応援コメント
お兄様が個人的なのろけをやるとは思わなかった。まあ、これは次の嫡男誕生早そうですね。
第116話 水神様、兄上に自慢されて逃げ場を失うへの応援コメント
今では、盛大な天文ショーの彗星☄️が、この時代では良くない報せとは・・・🤔
中学の時に現れたハレー彗星☄️は、タイミングが悪く、全然、見れなかったなぁ〜😵
次にハレー彗星が現れた時は、高齢の爺さんだけど見れるかな・・・😅
第116話 水神様、兄上に自慢されて逃げ場を失うへの応援コメント
兄上、秘密を共有できる身内ができたからかここぞとばかりに弟自慢が捗ってるようでw
第116話 水神様、兄上に自慢されて逃げ場を失うへの応援コメント
元和の大彗星は核が分解して無くなっちゃったみたいですねぇ……尾が100度(天球の観測できる部分180度の半分強の長さってコトになるのかな?)に及んだっていうからエラいもんだ……
第11話 兄上、電話札という神具に固まるへの応援コメント
まだ、誰のものでもないオーストラリアを手にして鉄鉱石、石炭を確保せねば。
第115話 水神様、兄上が家光になる日を見守るへの応援コメント
優れた孫達がお互い仲良く協力し合うの見られてる家康が一番救われてると思うわ
戦国を生き抜いて統一した褒美がコレなら報われるというもの
第115話 水神様、兄上が家光になる日を見守るへの応援コメント
水神様と結婚する人なら、実在する人でなくても良いんじゃないのとか思う
例えば、令和のギャルが逆行転生して、安房国(千葉県)に船で流れ着いて、里見家が保護して、伏姫と名付けて育てたとか・・
第115話 水神様、兄上が家光になる日を見守るへの応援コメント
史実のギスギス親子を考えると、大御所様も健在でこの日を迎えられて素晴らしい。
第114話 水神様、欧州の窓から戦争が落ちるへの応援コメント
まあ、関わったら関わったで日本に飛び火するしねえ・・・。
第115話 水神様、兄上が家光になる日を見守るへの応援コメント
いや、めでたいし穏やかでしたねえ
こんな日が偶にはあってもいいですよねー
第115話 水神様、兄上が家光になる日を見守るへの応援コメント
このお目出度い日に、帳簿に振り回されなくても良いじゃあないですかぁ~🎶🪭😄🪭
とは言え、国松もいつまでも幼名のままではいられない・・・🤔
そして、気になる国松が娶る奥方は誰なのか・・・⁉️😳
この〜木、何の木、気になる木〜🎶😁
お後がよろしいようで・・・😅
いやいや、本っ当に、気になります・・・🎶😆
第114話 水神様、欧州の窓から戦争が落ちるへの応援コメント
キツイ(゜∀`;)歴史を知っていても、決まった主流の時代の大川の流れを停められない……余りにも遠い遠い大海の先の大陸の戦争……流れ弾喰らわない様に海の関所?を監視と記帳で記録するしかないのか(´・ω・`)
とても分かりやすい投稿良いです。頑張って下さい
第114話 水神様、欧州の窓から戦争が落ちるへの応援コメント
多くの血をもって築かれる国際法等の概念に、既にこの法王は近いね、それがどう関わっていくのか楽しみ
第114話 水神様、欧州の窓から戦争が落ちるへの応援コメント
日本で多少歴史を変えたくらいじゃ世界の大きな歴史を変えられはしないかあ
日本の変化がバタフライエフェクトみたいになっていい変化が起きれば良かったんですがねえ
第113話 水神様、御前試合を実況中継するへの応援コメント
裏方はひたすら大変だけども試合の会場でヤジ飛ばしたりが無いのは対局に集中できていいですねー
伝令は体力、脚力、記憶力のいい人をいっぱい確保しておかんとなw
編集済
第114話 水神様、欧州の窓から戦争が落ちるへの応援コメント
神が本当に居るのならばなぜ無辜の民がこんなに苦しむのか
故に神は居ない……証明終了
少なくとも一神教や超越神のような都合の良いものは存在しないのだ
神は戦争を起こさないし神を騙る者が自分の都合で戦争に神を引っ張り出すのだ
あーやだやだ
第114話 水神様、欧州の窓から戦争が落ちるへの応援コメント
上位者が静かに見守るのが。。。
重い
第113話 水神様、御前試合を実況中継するへの応援コメント
この時代にも障子はあるんだからその枠に駒に見立てた木札か紙を貼り付けたものを置けば出来るんじゃね?
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
いっそのこと、御伊勢様から呼ぶかね?
第113話 水神様、御前試合を実況中継するへの応援コメント
強い磁石は工業力の賜物だでなぁ……
共大盤解説には磁石でくっつく駒は欲しいね
第113話 水神様、御前試合を実況中継するへの応援コメント
誰か国松に磁石付きの駒を…
第113話 水神様、御前試合を実況中継するへの応援コメント
遂に嫁の候補が人類ですらなくなった国松君・・・。お里さん以外にそんな人流石に出て来ませんよねえ?
第113話 水神様、御前試合を実況中継するへの応援コメント
棋譜は現存する最古のやつが1600年くらいじゃないっけ
記録は残ってないけどもっと昔から取ってると思う
作者からの返信
全部記録はここからって感じにしたいですね。
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
↓そういやそうだ、春日局とお江さんどこ行った。
国松くんの嫁はいっそ、市井から募った方がややこしいことにならなくて済むかもしれない。
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
そういや母親と乳母は一体どこに。
政治は女がいなくても回るけど、結婚となると
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
祝賀の宴が終わった後。
家康、秀忠、竹千代、俺、正純、土井利勝、そして天海と崇伝という、いつもの胃が痛くなる内輪の顔ぶれだけが、密室の小評定の間に残された。
のに、
誰かがうっかり「では、豊臣家や西国の大名との……」とか
他の重臣たちも、それに賛同し始める。など
内輪の顔ぶれで紹介された以外にも
臣下がいる感じ、でしょうか
議事録係とか小姓とか…………?
(いやそれは重臣とは言えないか)
迫りくる国松の縁談話、どうなるんですかねえ?
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
そういやパラレルさんの作品で、結婚を匂わせる主人公初めて見たな(私が読んでいる範囲では)
いっそなんのしがらみもない農民や町民の娘さんならとも思うが、側室なら良くても正室には無理なんだよねぇ
一見寺社縁の娘さんなら良さそうにも見えるが、あっちはあっちで分かりづらい派閥がね⋯⋯
まぁ寺縁よりは神社縁かなぁ
仮にも水神様と呼ばれてる事を考えると、水気を司る神様を主神に祀ってる所が相性良さそうではある
そして婚姻によって新たなノードが開きそうな気がする(しかも相手によって微妙に国松様の能力に影響ありそう、とか妄想)(笑)
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
マジで倒れる前に止めてくれる奥さん必要だぞ。また社畜で死ぬよこのままだと。
第111話 水神様、老法王の記憶に八百比丘尼を映すへの応援コメント
この人、世界中に行ってるって事は何カ国語も話せるのか?
編集済
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
確かに、国松の相手が誰なのか気になる⁉️😳
もしかしたら・・・🤔
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
国松は早いと言うけども大御所様が元気なうちにまとめておかないと大変なことなるでーきっと
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
宮司は普通に結婚できるし、浄土真宗は半俗だから酒色やっても良いって方便でやってるから娘もいっぱいおるで、戦国時代でも武将によく嫁がせてたし
第111話 水神様、老法王の記憶に八百比丘尼を映すへの応援コメント
歩く核地雷のお里さん
第112話 水神様、兄上の元服祝いで自分の縁談に怯えるへの応援コメント
主人公縁談帳簿からの鼻炎上?笑(胃が痛い)
第13話 稲穂が重いと、それはそれで困るへの応援コメント
農業機械のなかった時代、農業とは大変な労働でした
東北から満州軍に出兵した農民出の若者は、大荷物を背負っての行軍も、「馬車馬みたいな百姓より、軍人さんをやってる方が楽」と言ってましたからね
第109話 水神様、太閤の千成瓢箪に黒い罅を見るへの応援コメント
常陸への豊臣転封は未だ為されず、なのでしょうか
公儀の大阪統治の際に真田と共に移動の描写が
あった気がします………
第111話 水神様、老法王の記憶に八百比丘尼を映すへの応援コメント
死ねないんだもんなあ
常人のそれとは比べ物にならない程に人を時代を見送ってきた存在の言葉は軽くは無いですねー
第110話 水神様、城の修理届で戦国の名残を縛るへの応援コメント
1つやって終わりじゃあないもんなー
無限に仕事が湧いてくるなあw
第111話 水神様、老法王の記憶に八百比丘尼を映すへの応援コメント
どうなっていくかな?
第110話 水神様、城の修理届で戦国の名残を縛るへの応援コメント
伊勢の遷宮って古来からそれを見越したシステムよな
第109話 水神様、太閤の千成瓢箪に黒い罅を見るへの応援コメント
最後のストッパーが無かったら、朝鮮併合もありえたのかと思うと怖い感じがしますね。あと、豊臣家って大阪から転封になって無かったっけ?
第100話 水神様、米の蔵と知の蔵に人手を食われるへの応援コメント
国を作り、国を守り、国を育むは、やはり人…………
人は石垣、人は城、人は堀というたとて
それにあたう対価なくして、人はやはり成長しない
いや、国松君は特異点すぎるし、KAMIの寵愛受けてるけど
それ以上に社畜扱いが、ねえ?
変わってあげたい、けど、変わりたくない、がゴミでつたわったわさ
第99話 元和三年旧正月、相撲番付と御城碁将棋への応援コメント
そうは言っても、国松君の綱渡りは
踏み外せば即終わり、の地獄の釜の蓋の上、なんですわ
その両肩にかかる重みの地獄行(ヘルモード)…………
いや、もう少し労ってもろて?
忠長転生と言いつつ国松のまま、最新話に追い付きそう!
KAMIによる分身の未来が待つのはどのルートですかー!?
第110話 水神様、城の修理届で戦国の名残を縛るへの応援コメント
国松君、今世でも過労死社畜の道を昇る。
第35話 水神様、按針の国の船を知るへの応援コメント
あー…記憶によると明治維新はフランスと英国の代理戦争という側面があって、徳川はフランス支援を受けてた。で、負けて滅びたよ。