第137話 水神様、話の通じる新教皇ほど怖いへの応援コメント
立派で尊敬できる教皇様だっただけにあまりにも突然な…
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
なんか、今回の話は主人公は現代人視点に寄りすぎな印象。
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
家光にーちゃんが、『植民地にされる意味』をこのことから気づいた、のかもしれない。
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
日本も軍事力が無かったらあり得たかも知れない現実。
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
>『勝った側にとっては、自分たちへ抵抗する人間がいなくなった状態を、平和と呼ぶこともあるわね』
根切りからの入植コンボが一番効率がいい……征服者から見た効率はな!
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
誰にとっての平和なのかよな
第138話 水神様、香辛料の島が平和になったという報告を疑うへの応援コメント
平定した! 虐殺乱取りやったら効率よかった!
第137話 水神様、話の通じる新教皇ほど怖いへの応援コメント
パウロ五世猊下がお亡くなりに
トップ交代が続いてしまうなあ
第137話 水神様、話の通じる新教皇ほど怖いへの応援コメント
タフな交渉になるね、それがやれる政治家が日本から途絶えて久しい
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
秀吉も家康もお互いそれは理解してたからまとまったんよ。
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
遺産相続めんどくせえな
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
寝れんなら側女に伽頼んでもエエんやない?やってもエエしやらんでもエエし。帳面にらんでばかりで人肌の温もり足りとらんやろ
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
随行員の滝野さんが伊達の売った奴隷の一人とと間違えられて奴隷の焼き印入れられたとか有名な話はあったんかな?伊達も火薬と日本人交換してた一人やしな
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
本当の戦いは戦の後。
いやぁ、家康存命なのはマジで助かるな。言っちゃなんだが秀忠ではこうはいかん。
編集済
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
一番簡単なのは根切りなんだよな……征服戦争でなく絶滅戦争であれば講和時の面倒なアレコレも反撃されるリスクも『その時点では』無い
ただしその次から『今度は俺が狙われるんじゃないか』と思った相手から絶滅戦争を仕掛けられるって事なんやがそう言うコトは都合良く脳の容量の外なんだろうなぁ……
なにしろ此奴等って『神の名の下に自己の欲望を正当化しただけの武装強盗団』だからなぁ(言い過ぎ感はあるが大きく違っちゃいないと思うんよ)
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
敵を倒しました、めでたしめでたし、とは行きませんもんねえ
この場に集まってる人達から出た勝利条件だけでこれ程違うとかもう怖いですねー
第136話 水神様、ローマの大勝利に戦争の終わりが見えないへの応援コメント
絶滅戦争でないなら、十割の勝ちは逆に拳の降ろし所がなくなる。
第7話 水神扱いされてるわよ、あなたへの応援コメント
>「最後の方なんか、竹千代が死ぬ時、『国松と同じ墓に入れてくれ』って言い出すわよ」
どの道、家光より先に死ぬのは変わらないのか()
第77話 ローマ法王、日本という矛盾を前にするへの応援コメント
素晴らしい!
ただの異世界転生ものと思っていた作品が、SF小説の大作であった。
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
個々まで長かった…………!
六歳で目覚めて八年しか経ってない?
(史実ならば14歳元服ですものね)
遂に国松が忠長として、動き始めるのですねぇ
責任マシマシ、仕事マシマシ、胃痛マシマシ
そして、水面下では嫁選定も行われてるでしょうねぇ
史実通りに松考院(織田昌子)になるのか、それとも…………?
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
幸松にも早目の救いの手を🥹
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
元服したら、次は縁談。果たしてナニが出てくることやら。
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
たった一月でこんなことが起きるとか、日本でこれだと向こうはもう地獄みたいになってそうだなあ
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
この時代に国・組織と人を分けるのはタイヘンだぁ
相手方にそういう認識が通じるかね
第135話 水神様、明の皇帝が一月で二人替わって証文が宙に浮くへの応援コメント
死因は諸説ありますが、明の混乱は収まりそうにない。
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
遂にこの日が来たか。感慨深い。
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
この元服まで家康様生きましたねえ
あとは忠長の嫁の事を見届けたら心残りもかなり減るんじゃあないかなあ
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
↓松平長七郎長頼ですねぇ
おこちゃまの頃よく再放送観てました
架空の人物らしいけど、この世界なら生まれるかもしれない(笑)
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
下の方のコメントにあった『長七郎江戸日記』。
長七郎の父親が、忠長でしたね😄
懐かしいです。
毎週、日テレで視ていました🎶😆
第134話 水神様、烏帽子をかぶれば大人になるらしいへの応援コメント
駿河大納言忠長 長七郎江戸日記を思い出すなぁ
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
国松君は暴君にはならないよ。暴君というのは深く考えない人間だが、国松君は考え過ぎる。
編集済
第39話 水神様、米の山を見て通貨を考えるへの応援コメント
きちんとした公務の帳面管理なら予算用の複式簿記とゼロの概念が必要だけど、そこらは触れないのかな?
編集済
第34話 水神様、海の水は止められないと知るへの応援コメント
津波は膨大な建造費はかかるが消波堤防と水深工事である程度は防げる。
だけど、費用対効果が問題だよなあ。
日本だと周りを全て囲むのに何十年も国防費以上の予算がいるから、事実上無理で、補修費もそれなりに必要。
とはいえ、せめて原発周辺ではやっておくべきという意見も原発建設時にあったらしい。
しかし、結局防災は利権が造りにくいとか、原発利権が安全性を危惧されたくなかったとかで、できなかった。
なんて震災の時は一部で噂されてたけど、情報統制がされたのか、原発建造に関係した自民党が野党になってたせいか、すぐに立ち消えたんだが、実際のところどうなんだろうなあ?
政治の混乱を避けるって名目は権力サイドの情報統制には便利だから、当時は頻繁に使われてたし……。
第16話 水神様、巡回準備で手洗いを流行らせてしまうへの応援コメント
>二、大御所様より賜った『通話札』を必ず携帯すること。
ここで『通話札』という名の許可証?
紛らわしいから別名にしたほうが……
第9話 天海、祠の記録を読む若君に戦慄するへの応援コメント
>「とんでもございませぬ、天海様! 神仏の声など、私には一切聞こえませぬ。御告げも、お姿を見たことも、ただの一度もございませぬ!」
KAMI様と2度も会って話をしているじゃないか!
虚しい嘘だな。
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
この状況で陛下側からすら民から奪ってまでって言ってるのに
文句言う公家には注意しとかないと
和子姉上を無下に扱うつもりはないを破ることしでかしそうでやだな
子供既にいるを言わなかったで落ち度あるのをスルーしてもらった上でやらかしたら最悪なことになるぞ
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
でも、愛を持って家族の中で国松とよんでくれる人もまだ居そうね(表では言わない)
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
いよいよ国松でいるのも終わりかあ
忠長になるまでにこれまで頑張ってきましたし暴君となる事はもうないでしょう、きっと
第133話 水神様、史書で暴君と呼ばれる名を授かるへの応援コメント
いよいよ、国松が忠長となるか・・・🤔
そうなると、元服した忠長への縁談が来るな・・・😅
編集済
第84話 水神様、日本人全員不老不死計画にドン引きするへの応援コメント
ご執筆に感謝。
幾つか御作拝読して何となく分かったのですが、何処かでピョン、とSFになるんですよね。
最初は戸惑いましたが、慣れてくると「来たな…!」と。
重要用語がカタカナ固有名詞で出て来たら確定という感じで。
プロトタイプ7君、はよ見たいなあ。
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
というか、あの支倉殿を送った時よりもう7年も経過したのか
忠長っていくつの時だったっけ
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
炊きたてのお米
温かい味噌汁
焼魚
漬物
季節の野菜
山盛りのキャベツ(!?)
支倉殿「ごきげんな朝食だ」(!?)
とバキネタのボケを挟んでみました。
水鏡対談で思ったんですけど、自動翻訳機能がありますがローマにいた支倉さんには国松たち日ノ本側の言葉はイタリア語(当時からイタリア語って言ったのかな?それともラテン語?)と同時に日本語が聞こえてきたんでしょうか(TVの二重音声みたいな感じ)?
しつこくてスミマセン、出番はないけど十兵衛(この頃は幼名の七郎?)三厳は仕官自体はしてるでしょうか?
決して『出して欲しい』という催促ではなく単なる疑問としてお受け取りくださると幸いです。
では、次話も楽しみにしております。
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
7年かー
よくぞ長旅から帰ってきましたねー
しばらくは船旅の疲れを癒しませんとな
第49話 禁裏、大根と二童神徳記を受け取るへの応援コメント
雅言葉に翻訳出来たのかな?
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
史実だと遣欧使節の往復の間に国の方針が完全に変わってたからね
まぁ禁教に至る理由も当然なので仕方ないんだが
梯子を外された形になる使節団の皆にとっちゃ仕方ないじゃ済まんものなぁ
第132話 水神様、七年越しの使節を迎えるへの応援コメント
国が閉ざされた後の七年にならなくて本当によかった。
第131話 水神様、姉上を橋ではなく一人の女として京へ送るへの応援コメント
史実のそれよりも少しくらいは良くなってるとは思いますが
この先、姉上はどう過ごされるんでしょうなあ
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
> 第129話で、遠い江戸から過去の京へ細かな指示を出さないと決めた。
> 今回も同じだ。
……コメディ仕立ての話ならいいけど、このシリアスなシーンで話数とか出すのはちょっとメタすぎませんか?
作者からの返信
すみませんAIが暴走して話数出してました修正します。
第131話 水神様、姉上を橋ではなく一人の女として京へ送るへの応援コメント
ようやっとデスマーチ終わったな・・・ご苦労様。
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
板倉勝重有能だなぁ…
この人じゃなきゃ一々江戸にお伺い立てたりして機能不全に陥ってたやろ
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
これを弟に聞くのは酷な話ですよ姉上・・・。それこそ父やら祖父に聞くべきです。
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
音声で聞いてるんですが、この作品だけ本文が長すぎてフリーズしますw
出来れば2話に分けて欲しいです
第130話 水神様、焼けた京へ姉上の行列を通せないへの応援コメント
こんなタイミングで行かなきゃならんとはなー
遅らせたりって出来んもんなんかねえ
第129話 水神様、四日後にまた京が燃えるへの応援コメント
最速でも報告書が往復するのに一週間はかかる時点で、そりゃ細かい指示とか無理ですわ…
お話としては家康がツッコむのが発言力も説得力もあるからそうなってるけど、ホントはその前に誰か気づくべきですね。
しかし、最近SF成分薄いような…
第129話 水神様、四日後にまた京が燃えるへの応援コメント
時期的に上京大火かーこれ
明暦の大火の頃にはこの頃の事忘れてそうなのが怖いところ
第129話 水神様、四日後にまた京が燃えるへの応援コメント
現代でもかなりの無理難題だよなあ・・・。無い袖を絞り尽くす。
第129話 水神様、四日後にまた京が燃えるへの応援コメント
仁徳天皇の逸話のようなうまい折衷案が見つかるといいのですがね
幕府は入内の費えを出す
朝廷・京都所司代は幕府の顔を潰さぬようにしつつ費えの中から京の生活再建にも繋がる仕事を発注する
金が回る事で京都の復興と入内の両方が進展する……言うは易し実務は地獄よのうwww
第128話 水神様、凶作の年にも正月を取り上げないへの応援コメント
この時代に家康が未だいることの大きさよなあ
第128話 水神様、凶作の年にも正月を取り上げないへの応援コメント
徳川家康が主人公でもないのにこれほど為政者として誠実であるの初めて見た気がする…
家康が健在である事が大きすぎる
第128話 水神様、凶作の年にも正月を取り上げないへの応援コメント
家康健在なのが本当にでかい。
秀忠家光だけなら0か100かだけで押し通してただろうに。
第128話 水神様、凶作の年にも正月を取り上げないへの応援コメント
ようやっと父上が将軍らしいことを。
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
チートもらっても
自分では絶対転生して世の仕組み変えられないと思わせてくれる作品
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
家康 自分で野良仕事してた時期もあったからねぇ(諸説あり)
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
民草の餅と酒くらいはよかろうよ。
そういう切り詰めた姿勢は各藩のお殿様や公儀が示せばいいだけ。
↓ところがどっこい、阪神大震災の時は百戦錬磨のベテラン議員ですら、「関西で地震?情報ないし嘘やろ」でしばらく放置してたというね。
実際は神戸や阪神エリアが壊滅して情報を送れなかったからなのよ。
第126話 水神様、およつ御寮人問題にあえて口を出さないへの応援コメント
将来和子様が生む皇子皇女逹の地位がより盤石になりそうなエピソードだなぁ
あと史実より徳川が大物感マシマシで後世に伝わってそう
第79話 ローマ教皇庁、東の水神童を記録するへの応援コメント
この会談がしっかり残ったらそれだけでも、魔法文明への道筋へ補正が乗る位の効果ありそう。
第72話 水神様、永冷石箱の未来に頭を抱えるへの応援コメント
魔法科高校とか出来そうな世界線への分岐も出来るとか楽しみですね、犠牲が出ても物質的に詰むよりは可能性を増やせてるだけよい変化ですし、とりあえず注意書きも徳川の刻印付きで石に刻んでおいたら残る確率上がるかな?
第71話 紅毛商人、永冷石箱に魂を売るへの応援コメント
冷蔵庫が完成する迄は色々技術を吸い出せそうですね、需要増えるので硝石使った初期型冷蔵庫とかは案外開発が早まるかもですが…
第70話 水神様、永冷石の氷室箱を披露するへの応援コメント
永熱石はオンドルみたいな寒い地域の石造りの建物を参考に北海道開拓の固定熱源かなぁ、永冷石は民間より先に早々には盗めない建築物、つまりは米蔵に使うべきじゃないかな。
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
苦しい時を乗り越えて次が起きた時に適切な対応を出来るようにしっかりと記しませんとね
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
この世界線だと家康公が存命なのがとても有り難いんよ……
災害からの復興支援ってのは実際問題として匙加減がとても難しいトコロなのだけれどこれが若い者だけだと実務者の意見に押し負けちゃいそうだったもんなぁ
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
苦しかった
でも生き抜いた
助けもあった
生きていることを祝うことを咎めてはいけない。。。
重いなぁ
第127話 水神様、旱魃が終わっても田んぼは元に戻らないへの応援コメント
農業問題もずっと続く問題だなあ。
第22話 水神様、明ですべて解決しようとして怒られるへの応援コメント
楽しく読まさせてもらってます!
たしか大坂冬の陣の年ですよね。。。ほのぼの感出してる大御所すごすぎ。
第126話 水神様、およつ御寮人問題にあえて口を出さないへの応援コメント
朝廷と幕府との仲がこの状態ならもう紫衣事件は起きないよな?
第126話 水神様、およつ御寮人問題にあえて口を出さないへの応援コメント
深入りしたせいで、史実では真偽不明な悪い噂が一杯残りましたしまあ良かったかと。
第126話 水神様、およつ御寮人問題にあえて口を出さないへの応援コメント
更新ありがとうございます。
ずいぶん先の話ですが、11代将軍・家斉の子供は男女ほぼ同数の53人(男子26女子27……逆かも)というとんでもねー子沢山というね。
20年以上前の時代劇小説『叛四郎降魔剣』で家斉の子沢山の理由を『酪(牛乳製品)を好んで食していたため、精力家だったから』と書いてました。
十兵衛は小姓、書院番の経歴から家光・国松兄弟に「帳簿地獄へようこそ♡」とぐるぐる目で誘われてたら笑ってしまうんだがw
では、次話も楽しみにしておりやす。
第126話 水神様、およつ御寮人問題にあえて口を出さないへの応援コメント
徳川は血が濃くなりすぎた。のかねぇ
孝子さんの血が薄める結果になればよいが。。。。
あ。国松くん、そこ指摘しないといけない未来があるのか
キッツいなぁ
第126話 水神様、およつ御寮人問題にあえて口を出さないへの応援コメント
大御所御存命故の分岐となった、のでしょうかね
遺恨を残しながらも、子を為した史実通りに
この先も進むのでしょうか………?
続きが楽しみであります
第126話 水神様、およつ御寮人問題にあえて口を出さないへの応援コメント
御子三十人超え……
凄まじいなあ
作者からの返信
その中に後の帝が3人もいるというね…それに比べて徳川幕府はそんなに子沢山じゃないんですよねー
第125話 水神様、枯れる田に見切りをつけて蔵を開くへの応援コメント
このようなときのため
第125話 水神様、枯れる田に見切りをつけて蔵を開くへの応援コメント
この時の為に倉を増やした甲斐はあったとおうのが何より。
第125話 水神様、枯れる田に見切りをつけて蔵を開くへの応援コメント
蔵に備蓄が貯まる一方で米が湿気や虫にやられるよりはちゃんと使われる実績を作ったってコトで良い事なんだが……天候不順による収穫減自体はイイ事じゃないからなぁ
此処から数年の収穫が心配になるよね
編集済
第24話 水神様、奇跡の石を家電の劣化版扱いして怒られるへの応援コメント
世界線の違う江戸時代だけど、過去に宇宙人の来訪があった
しかも、魔法系文明を背景にした宇宙人だった
↑どういう世界なんだ?
第125話 水神様、枯れる田に見切りをつけて蔵を開くへの応援コメント
備えがしっかりと役立ったのは良いことですがこれで完璧に乗り切った訳じゃないのがなあ
第125話 水神様、枯れる田に見切りをつけて蔵を開くへの応援コメント
コレでまだ、小氷期の入口にも立ってない頃合なんだよな………
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
あっこれアスターテ会戦の元ネタかー、とか
第35話 水神様、按針の国の船を知るへの応援コメント
あー…記憶によると明治維新はフランスと英国の代理戦争という側面があって、徳川はフランス支援を受けてた。で、負けて滅びたよ。
第32話 水神様、大久保長安事件を口走るへの応援コメント
属人化を避ける…言葉にすれば簡単。しかし現実には無理な事が多い。
例えばサターンVロケットは手作業で作っていたから熟練工が消えた現在ではもう作れない。
心臓手術も施術者で成功率が変わるけど育成は出来てない。
インテルはチップ技術を理解出来ている人間を最低3人は育成して同じ飛行機には絶対に乗せなかったそうな。
1人存在するだけで奇跡みたいな人材を3人も用意するって凄まじい金が必要なんよ。何万人もの人間を大学行かせて育成して上澄み活用するって事だからね。
第22話 水神様、明ですべて解決しようとして怒られるへの応援コメント
ん?
この時代明は滅びかけでは?
知識…うーん…農業は土地ごとに違う…漢方も材料が入手不能なのとミイラ煎じて飲んでもねぇ…治水は戦国期に日本国内で凄く発展したし日本の水の勢いは段違いだから…。
第21話 水神様、知識の毒と羅馬への糸口を報告するへの応援コメント
面白いが違和感もある。
医療より食料増産の方が人口を増やす。
江戸時代も計画的に人を死なせる事で人口抑制していた側面がある。
飢饉対策の為の食料備蓄は宗教的な思想から日本が世界で最初に行ったが、江戸時代中期の事。初期は人口抑制のために放置が良いとしていた。
平和な方が都合が良いのは支配する側だけで、下の方から見たら戦国時代の方が希望があって良かったかも。実際戦国時代は技術の発展や治水が進んだ時代で戦争しながら人口を増やしていたし農民の権利は江戸時代より強かった。
江戸期には徳川の治世を正当化するための宗教的なキャンペーンとして太平の世を賛美したのだけれど、結局技術も軍事も思想も芽も摘み続けただけ。
権力の維持だけに集中した結果みんな纏めて不幸になる。社会主義国でよくあるパターンだよね。
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
転売ヤーは締めないとねえ。
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
報告が
地域名や受益者によって重なりつつも違ってくるのが面白かったな
特に異国の報告だと名前言われてもわからんとか実際には多いんだろうな
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
銀英伝の一番最初の戦いの元ネタって聞いたことある
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
海外がきな臭くなっている所に国内では渇水の危機か
国松様が過労死しない事を祈ります
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
明という大樹の音が軋みだして
雨が足りないという情報が来るわけか
井戸。。。では足りぬよなぁ
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
状況を俯瞰的・網羅的に見て冷静に判断できるトップがいることが
歴史上どれだけ稀有な事か……
第124話 水神様、四つの敗報が一つの大敗だと知るへの応援コメント
KAMI様の解説もあって理解できましたが普通なら報告書だけでこんなにしっかりと外国の戦の情勢とか把握できませんよねえ
第1話 幼名は国松。なお死亡フラグ付きへの応援コメント
KAMI「せっかくいろいろチート要素入れたのに誰も使わないなんてつまんないわ〜、こうなったら適当に選んだ魂を転生させて介入してみよう 」