編集済
第六十四話 天才軍師と、嫌われる勇気への応援コメント
あああ哀れこうして尾張に横井びじねす語が蔓延する。
林さーん出番でーすメイク急いでー。
時泰のかたわらには常にメモだけを取る牛一の姿が
SNSにて炎上し世を儚む諸氏に捧ぐアドラーを思いそっと涙
作者からの返信
コメントありがとうございます。
横井ビジネス語いいですね!
第六話 たこ焼きが食べたい(後半)への応援コメント
戦国時代に日間賀島の大開発ブームがおきて、愛知用水も即完成
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日間賀島に愛知用水。
私のあっさい知識には入ってませんてした。
わが国初の大規模公共工事を、戦国時代でですか!
燃えてくる話ですね!!
第六十三話 西美濃三人衆(その2)への応援コメント
まさか稲葉一鉄だけなく
美濃三人衆が釣り好きだとは...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
岐阜、西美濃三人衆。
何故か直ぐに三平か頭に浮かんでしまいました(笑)
第六十三話 西美濃三人衆(その2)への応援コメント
鮎竿の説明が三平一平氏の印籠継ぎの和竿製作説明みたいで 釣りキチ三平懐かしいく思い出しました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一平師匠、私も大好きです!
正しく名人ですね。
第六十三話 西美濃三人衆(その2)への応援コメント
まさかのスーさんが3人案件w
鮎と一緒に西美濃と半兵衛が釣れた!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
西美濃三人衆って言葉自体が、既に面白いオジサン風で。
スーさんポジしか考えられない。
編集済
第六十三話 西美濃三人衆(その2)への応援コメント
もはや友釣りで3人同時にfish on
ついでに竹中さんもfish on
よく尾張の弱兵と言われるけど実は女性の方が滅法強かったとかないとか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっ!FISH ON!いいですね。
尾張は女性が強いのは間違いないです!
第六十三話 西美濃三人衆(その2)への応援コメント
もしかして:その釣り竿の技術でとんでもねえ張力と強度の合成弓作れないか⋯⋯??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素晴らしい案を考えていただきありがとうございます。
弓!ですね。
まだ弓使いがいないんで参考にさせて頂きます。
第六十二話 西美濃三人衆(その1)への応援コメント
これは太公望の名をえられそうな釣りキチよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太公望いいですね!
時泰になんとかマグロ釣らせたかったんですが、諦めました。
第六十一話 戦国流ざまぁ (その4)への応援コメント
これ・・・武田でもおんなじことが起きそうでワクワクするね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
武田もやっかいな一団を迎え入れてしまいましたね。
編集済
第六十二話 西美濃三人衆(その1)への応援コメント
途中 藤子不二雄A作品から矢口高雄作品になり稲葉一鉄が出た辺りで釣りバカ風味に、とても面白いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
矢口高雄に気づいてくれて嬉しいです!
釣りって、キチにバカと散々な言われようですが、楽しんで頂いているようでありがとうございます。
今後の時泰の活躍をお楽しみにして下さい
第六十二話 西美濃三人衆(その1)への応援コメント
知恵者ぶりから今太公と呼ばれる日も。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
知恵者に今太公ですか。
過分にお褒め頂きありがとうございます。
時泰が褒められて嬉しいです。
編集済
第十一話 砦を作るぞ(その1)への応援コメント
調べたらラテン語のコンクレートゥスがコンクリの語源らしいのでコンクリートで行けるか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンクレートゥスっていうんですね。
コンクリ行ける(笑)
編集済
第六十一話 戦国流ざまぁ (その4)への応援コメント
ピコーン時泰に新たな嫁フラグが?!
カタリナさまはチュウに浮きましたからね。
何はともあれ丹羽さまのおこづかいが救われめでたしめでたし。
コスモクリーナー時泰の槍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丹羽様のおこづかい救われました!
第五十七話 天才軍師の縛られた心への応援コメント
半兵衛!!
心のままに生きてくれ!!
第六十話 戦国流ざまぁ (その3)への応援コメント
大丈夫大丈夫、真の裏ボスの養徳院様がまだ来てないから・・・
まだ慌てる時間ではない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
養徳院様でてきたら、全てが終わっちゃいます。
ほんと裏ボスです。
編集済
第六十話 戦国流ざまぁ (その3)への応援コメント
いそげ時泰。丹羽さまのおこづかいが滅ぶまであとわずか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただいているようで、嬉しいです。
丹羽様のお団子ピンチ!
第五十九話 戦国流ざまぁ (その2)への応援コメント
藍凛、実はくノ一とかのパターンか?
これが武田の歩き巫女だったり、更に裏があって信長の開戦の口実のための策だったり――とかだとオモシロイが、どうなんだろう?
信長の策だったら、女たちは怒りそうだな d(´▽`)ハハハハハ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
くノ一藍凛ですか。
ありよりのありですね!
第五十九話 戦国流ざまぁ (その2)への応援コメント
ほとんど侍女の苛烈な性格のせいじゃないのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
た、確かにそれは無いとは言えません。
侍女たちの奮闘ぶりをお楽しみください。
第五十九話 戦国流ざまぁ (その2)への応援コメント
てっきり創作物語の話かと思ってた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気付いてくれて嬉しいです!
って、創作物語を否定できない自分がいます(笑)
第五十九話 戦国流ざまぁ (その2)への応援コメント
何か和製英語多くなってません?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カタカナ言葉が増えているのは確かです。
勢い言葉ランキング上位はカタカナ勢が占めてます。
香多里菜vs藍凛の戦いをお楽しみください。
第五十九話 戦国流ざまぁ (その2)への応援コメント
このカタリナさまは脳内会議はないのね。
お局会議こわ清洲会議より優秀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、清須会議よりはお局会議優秀ですね。
脳内会議の件は、触れてはいけないゾーンだと認識しております(笑)
第三十八話 美濃・森部の戦い(その1)への応援コメント
いつも楽しく拝読させて頂いております!
史実ですと、義龍さんが亡くなる
家中混乱で行けるだろ!と侵攻したら
外敵織田が来たので、ある程度団結する斎藤家!
という酷い流れでしたが、ここから気になりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみ頂き嬉しいです!
団結する斎藤家ですね。
なにが起きても、動じず、気にせず、楽しんでください!
第二十五話 新しい家族への応援コメント
楽しく拝読させて頂いております!
恋の軍議に、噴き出しました。
織田裕二演じる藤吉郎なら言いそうです、、!
竹中直人さん演じる方だと、なんか悪巧み顔でしょうねえ、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみ頂き嬉しいです!
藤吉郎を織田裕二似にしたばかりに、書いてるとイケメン顔がチラつきポカポカしたくなります。
竹中直人さんですか!その手もありましたね!そっかー。気づかなかったな。
編集済
第五十八話 戦国流ざまぁ (その1)への応援コメント
あれ?ここは熱い戦国絵巻だったはず。竹中さんはいずこ?でもこれはこれであり。
追放?悪役令嬢追放??
あ!これ犬山城攻略かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
落ち着いて下さい。
これは現実ですよ。ここは日本で戦国時代です。
これからの展開を楽しみにしていただければ!
第五十八話 戦国流ざまぁ (その1)への応援コメント
名前がないからってすげ〜名前つけたなw
悪役夫人感はめっちゃ高いから好き
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみ頂き嬉しいです。
そうなんですよ!名前がないと気付いた時は、これは天啓かと思いました。
田中さん、鈴木さんのように、悪役令嬢と言えば、カタリナさんですよね。
編集済
第五十八話 戦国流ざまぁ (その1)への応援コメント
コメディというか、もうギャグ漫画の世界になってる!!
銀魂の宇宙人みたいな歴史改変要素がでてきそうな展開だな。こっちなら異世界人とか。 イイネ!d(´▽`)ハハハハハ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけているようで嬉しいです。
こ、コメディですよ。
大事な事なんでもう一度。
これはコメディなんです。
第五十八話 戦国流ざまぁ (その1)への応援コメント
あれ?いつの間にか「悪役令嬢」物に?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつか本格的な悪役令嬢ものを書いてみたく。
憧れが溢れ出し、こんなことに。
オツマミ感覚でお楽しみ下さい
第五十七話 天才軍師の縛られた心への応援コメント
さあ、何を語るのか?
自分だったら
信長に竹中半兵衛は
孔明、司馬仲達に勝るとも劣らない世紀の大軍師だと言って推薦しますけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
信長様への言葉を予想頂いて、ありがとうございます。
孔明、司馬仲達ですか。熱いですね!
第五十七話 天才軍師の縛られた心への応援コメント
ここで秀吉をシュート!超エキサイティング!!
だけど時泰の方がよさそうな気もする
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そーなんですよ。秀吉につけるべきか、時泰かで大変悩みました。
秀吉につけたほうも面白く出来そうなんですよー。
今後の半兵衛の活躍を楽しみにして下さい
第五十七話 天才軍師の縛られた心への応援コメント
何かなす人に必ずわくアンチ。まるで現代SNSを見ている様。
孔明の悩みを知るのは孔明のみか。
猿「あれ?わしの出番は?わしの軍師は?」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤吉郎の軍師……どうなるのか、お楽しみいただければと!
編集済
第五十五話 三人の修行(その1)への応援コメント
ああ勇者足立よ魔王の手下の前に死んでしまうとは情けない。
首取り足立の首を取り火炎大車輪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドラクエの神官ですね?
足立六兵衛、死んでませんよ。
火炎大車輪って……。
第五十五話 三人の修行(その1)への応援コメント
マジか、、、
70kg?
鎧甲冑を身につけているのに、めっちゃ身軽に動きそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時泰達は鎧甲冑は着けずに訓練しています。
ですが通常の装備よりは30キロ相当の増量しての訓練ですので、相当キツイ。
しかし、時泰のいる戦国時代には、六兵衛やそれに匹敵するほどの強敵が待っています。
挑戦していく時泰達を楽しみにして頂けると。
第五十三話 プロジェクト小牧山(その1)への応援コメント
林様は無役というよりも…
『何かあったら責任を取る(だけの)ポジション』
という気もする今日この頃、いかがお過ごしですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
す、鋭いご指摘ですね(笑)
林様の奮闘ぶりをお楽しみにして下さい!
編集済
第五十四話 プロジェクト小牧山(その2)への応援コメント
なんと今回のお話のMVPは林さん
ドラッカー著「マネジメント」を片手に生欠伸で涙
これがマネジメントのバイブルておかしいよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお!MVPありがとうございます!
林様の今後の活躍を楽しみにしていただけると。
第五十四話 プロジェクト小牧山(その2)への応援コメント
林さん微笑ましいことです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頑張り屋さんですが、空回りがちな林様を温かい目で見て頂きありがとうございます。
今後の林様の活躍を楽しみにしてください。
第五十三話 プロジェクト小牧山(その1)への応援コメント
持続可能で織田家の社会的責任をうんたらかんたら…を目にしたら、銀河英雄伝説のフォーク准将の名言「高度の柔軟性を維持しつつ、臨機応変に対処することになろうかと思います」を思い出しましたまる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銀河英雄伝説をしりませんでした。
こんな凄い作品のセリフを思い浮かべて頂いてありがとうございます。
第四十九話 論功行賞への応援コメント
話題のキングダムに出てくる王扇ですら、史実の楚攻めで60万の大軍を預けられた際は謀反を疑われないよう、勝利の暁にはアレが欲しいコレが欲しいと手紙でおねだりしたそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほどな情報ありがとうございます。
昔の下剋上な世の中は大変だったんですね。疑い疑われ。
第三十一話 清洲同盟(その2)への応援コメント
自然なdisり!これぞ横井舌戦軍儒流よ!
第三十話 清洲同盟(その1)への応援コメント
めっちゃ根に持ってるよ!\(^o^)/
編集済
第二十四話 草葉の陰からへの応援コメント
娘を嫁がせれば義理の息子で願いも叶いましたね!
第十六話 丸根・鷲津砦の戦い(その4)への応援コメント
織田と松平で同盟が成ったらどうすんですかね…
第十一話 砦を作るぞ(その1)への応援コメント
桶狭間前に利家、佐々、藤吉郎に加えて他もSAS⚪︎KEで強化しちゃったのが、どう影響するのか…
第五十三話 プロジェクト小牧山(その1)への応援コメント
遷都は大変だろうなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何千人ものは引っ越し大変ですよね。
一度、引っ越しのバイトしてキツすぎて死にかけました。
第五十三話 プロジェクト小牧山(その1)への応援コメント
用は林には
なんか凄そうな名称だけど
無役ってことだよね?
そもそもこの頃アメリカに国はないだろって話だよねwww
せめて南蛮訛りぐらいにしとけよwww
どっちにしてもこの頃の織田家の家臣にはわからん話だけどねwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お察しの通り、林様は無役です。
頑張り屋さんなオジサンの設定です。
カリフォルニア訛りを学んでいく林様をお楽しみにしてください。
編集済
第五十三話 プロジェクト小牧山(その1)への応援コメント
のぶ「便利そうなやつ発見。勝手に言語化してくれる」
以降よこもじでしゃべるのが流行るかな
ベストセラー太田牛一著「横井びじねす語録」を思いそっと涙
作者からの返信
コメントありがとうございます。
横井びじねす語録流行ると、戦国時代も和やかになりそうですね。
第五十三話 プロジェクト小牧山(その1)への応援コメント
カリフォルニア訛り…ショーンKが乗り移ったのかな 詐欺師的な意味で
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ショーンK!いましたね。
めちゃ懐かしい。
第五十二話 千代、わし…やるぞ!への応援コメント
この佐々成政殿なら幸せな人生になりそうな予感。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幸せな佐々成正を予想していただいて、ありがとうございます。
千代と成政の今後をお楽しみください。
第五十二話 千代、わし…やるぞ!への応援コメント
そして千代ちゃんSに目覚める。
「メルキドサド」を思いそっと涙
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさか千代ちゃんのS覚醒でサド侯爵の魂が呼び出されるとは……!
千代ちゃんのこれからのドSな躍進(?)も、ぜひ涙を拭いながら見守ってください!
第五十一話 寧々、やったぞ!への応援コメント
「太閤記」はごめん今更だった
そもそも寧々の出番少ないし。ここで堪能します。
寧々かわわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寧々の出番というか、女性陣の出番が確かに少ないですね。
どーん!と登場する回を予定してますので、
お楽しみにしてください。
第五十話 松、やったぞ!への応援コメント
あれ?幸ちゃんは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幸ちゃんは、この作品では、まだ生まれていないんですよー。
幸ちゃんに会いたい(涙)。
今後、産んでいきます(笑)のでお楽しみにしてください
第五十話 松、やったぞ!への応援コメント
司馬大先生がえがく「功名が辻」を思いそっと涙
作者からの返信
コメントありがとうございます。
超有名作家さんですね!
私はその作品は知りませんが、司馬大先生の名が出てきただけで光栄です。
第五十話 松、やったぞ!への応援コメント
実年齢考えるとなぁ…戦国の世でもドン引きだし しかも歳上好きな信長と女の趣味が正反対ってのもスゲ~よなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
信長様って歳上好きなんですね。
情報ありがとうございます。
この世界の松はそこまで年下の設定ではありませんので、安心していただけると。
利家の五つ下で考えてます。
第四十九話 論功行賞への応援コメント
いや、手柄を誇らないって
この時代だと
逆に何考えてんのかわかんねえヤベーやつって扱いじゃねえの?
みんな命がけで一所懸命してるんだから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りですね。
この時代の武士にとって「手柄を欲しがらない=恩賞の土地に興味がない」というのは、主君からすれば「裏で何を企んでいるか分からないやつ」と思われてるかもしれませんね。
本人はただ目立ちたくなくて必死に隠蔽しているだけなのに、周りからはどんどん『陰の実力者』的にマークされていく時泰の受難(笑)を、ぜひ楽しみにしてください。
第四十八話 墨俣一夜城(その5)への応援コメント
まんまと引っかかりましたね...
なんちゃって龐統こと
斎藤義龍はここからどうするのか?
史実では
斉藤義龍が死ぬまでは
美濃をろくに攻略できてなかったから
さすがにこれでは終わらんやろと勝手に思ってる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんちゃって龐統ですが斎藤義龍ではなく、斎藤飛騨守が配役となっております。
あと斎藤義龍は三十九話で虹の橋をお渡りになりました。
色々と予想していただき、楽しんでいただいているようで嬉しいです!
これから美濃がどうなっていくのか、楽しんでいただければ!
第四十八話 墨俣一夜城(その5)への応援コメント
ネタばれを含みそうだったので変更します。作者を応援したい気持ちはあっても困らせる気はこれぽっちもありません。
稲葉山城から確認出来る大きさ史実よりも大きいのでは稲葉山城攻略よりも周囲の城を威圧する敵中の城と見るべき
作者からの返信
ネタバレお気遣いありがとうございます。
コメント頂いて励みになってます。
墨俣城は当社比では、ほんのわずか大きいかもしれません(笑)
この小説なんですが、史実とは違う事が多めに起こります。
あー、史実とはこう変えたんだな。と、楽しんで比べてみてください。
カラス天狗が信長様に討ち取られそうだったのが気がかりです。
第四十八話 墨俣一夜城(その5)への応援コメント
墨俣は岐阜城からかなり西(東海道線穂積駅付近)にあって、岐阜城(稲葉山城)攻略のためではなかったと言うのが近年の定説
作者からの返信
コメントありがとうございます!
墨俣の情報ありがとうございます。
おっしゃる通り岐阜城からかなり西に墨俣がありますよね。私も岐阜城攻略のためではないなと、思ってました。ホントですよ(笑)。
墨俣を築いたこれからの展開をお楽しみいただければと思います。
第四十八話 墨俣一夜城(その5)への応援コメント
おお、墨俣が強固な城になってる、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、強固にしちゃいました(笑)!
飛騨守のおかげで邪魔なく快適な環境に、現場ネコからも、安全ヨシ!をいだけたほどです。
今後の飛騨守の行く末をお楽しみ?下さい。
第四十八話 墨俣一夜城(その5)への応援コメント
ム#ツ*シさん→映画の三国志の方です。ポ#コツな所が。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そっちでしたか。確かにポンコツ具合が。ネバギバとか言いそうですし(笑)
第四十五話 墨俣一夜城(その2)への応援コメント
なるほど~
相手を利用して時間稼ぎですか
やるねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
龐統を誕生させちゃいました(笑)
これからの自称龐統の活躍を楽しみにしていただければ!
第四十四話 墨俣一夜城(その1)への応援コメント
墨俣築城って
木材どころか
臍つくって
番号振って
後は組み立てるだけぐらいまで
事前に仕込まんと無理ゲーな気がしますね(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現地での作業を最小限にするため、臍の加工からナンバリングまで、事前の仕込みを完璧に終わらせておくことこそが、この無茶なミッションをクリアする唯一の鍵ですよね!
無理ゲー感を共感してもらって、嬉しいです。
第八話 前田利家があらわれたへの応援コメント
唐沢寿明じゃないのか~
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、唐沢寿明さん! あの『功名が辻』の豪快な前田利家ですね(笑)!
あの男気あふれる格好良さは、利家のイメージにめちゃくちゃハマります。大河級の凄い役者さんに重ねていただけて光栄です!
ここから始まる利家の成長をお楽しみいただければと思います。
第四十七話 墨俣一夜城(その4)への応援コメント
マジか、あの竹中半兵衛がこんなに怒るとは、、、
まぁ、稲葉山城を乗っ取りもしてるくらいだし、自負心は高そうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもは冷静沈着な半兵衛ですが、よりによって好きな分野の論語で、美濃守の知ったかぶりで馬鹿にされたので、怒ってしまいました。
城を飛び出した半兵衛が、ここから時泰たちとどう関わり、仲間になっていくのか、お楽しみにしてください。
第四十七話 墨俣一夜城(その4)への応援コメント
さす半兵衛。此処までこじれてあれ?やばくない??
新加納の戦いなくなりそう??半兵衛の十面埋伏の計もしくは島津戦術の釣り野伏が必要なのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新加納の戦いですね。確かに十面埋伏の計はしびれます。
半兵衛と飛騨守の衝突からの推測にドキッとしてしまいました(汗)
城を飛び出した半兵衛ですが、このまま織田の敵として立ち塞がるのか、それとも別の運命が待っているのか──。
次の展開をぜひ楽しみにしてください。
第十九話 丸根・鷲津砦の戦い(その7)への応援コメント
この時期海外からの輸入が基本の硝石がいる火薬を大盤振る舞いだ
派手だろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにこの時代の硝石って、ほぼ輸入頼みの超高級品ですよね。
それをあえて一気に大盤振る舞いした作戦なので、視覚的にはめちゃくちゃ派手な大爆発になってます。
ここから、佐久間様の覚悟、そして走り出す時泰の話へ繋がっていきますので、ぜひ楽しみにしていただければ!
第四十六話 墨俣一夜城(その3)への応援コメント
ぶははは傑作。
一連を見てた今孔明は「今は何を言ったところで無駄ですね。尾張にも名軍師は居るようです」
あの様はからす天狗がヤツデのうちわを振り回しているようです、戒めるは稲葉山城でも取り上げましょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「からす天狗がヤツデのうちわを振り回している」という例えには笑ってしまいました。
天狗になっている飛騨守にぴったり。
次の話では、半兵衛が何を思い、どう動いていたのか。「稲葉山城を攻めることになるきっかけ」が明かされますので、楽しみにしていただければ。
第四十六話 墨俣一夜城(その3)への応援コメント
龐統じゃなく、烏巣の襲撃を見抜けずまんまと袁紹没落の要因を作った、郭図のようだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
郭図!! まさにそれです、完全に一致していますね!
龐統の再来の正体が郭図だったとは……!
ここから墨俣の城を前にして、この美濃の郭図(笑)がさらに狼狽えていきますので、ぜひ楽しみにしていただければ!
第四十六話 墨俣一夜城(その3)への応援コメント
ム#ツ*シさんに見えて来ました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ム#ツ*シさんって大河のやつですか?
でしたら大変光栄です。
なんか斎藤飛騨守を褒めてあげたくなってきました。
第四十六話 墨俣一夜城(その3)への応援コメント
すっかり軍師になってる。
墨俣には立派な砦が出来ていると知ったら狼狽えるだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にすっかりその気になって、羽うちわまで握りしめてしまっています。
次回は狼狽える様が見どころですので、楽しみにしていただければ
第四十五話 墨俣一夜城(その2)への応援コメント
今孔明に今呂布(我らが足立)に今劉備(猿)関羽と張飛(利家と成政)
曹操には信長かな?実に三国志の面々に恵まれておりますね。でおまけは龐統
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今呂布に今劉備、さらには曹操まで……!
確かにこの時代の織田と美濃は、三国志ばりのオールスターが揃ってますね。
で、おまけの龐統(笑)。
次の話は時間を遡り、そのおまけの龐統がドヤ顔で騙されていく実際の現場を描いていきますので、楽しみにしていただければ!
第二十四話 草葉の陰からへの応援コメント
冥土の置き土産としては最高!ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出来る武将、佐久間盛重!!
ほんとに最高の置き土産です。
琴と時泰の幸せを草葉の陰から見守っていることでしょう。
第八話 前田利家があらわれたへの応援コメント
今話利家の外来語多くないですか?
主人公が宣って何言ってんだ?コイツされるならわかるけど。
作者からの返信
指摘ありがとうございます!
バレましたか……!って気づきますよね。
現代ワード、解説するのにもセリフのテンポを作るのにも、
めちゃくちゃ便利でついつい利家たちにも喋らせちゃってます(笑)。
主人公以外の戦国武将たちも、細かいことは気にせず現代ワードを使いこなしていくノリの作品になっておりますので、「戦国武将がスタミナとか言ってるよ(笑)」とか、気楽に一緒に楽しんでいただければ嬉しいです!
第四十五話 墨俣一夜城(その2)への応援コメント
なるほどねえ。
見事な策ですねえ。
作者からの返信
策を評価していただき、ありがとうございます。
次の話は実際に騙し合っている現場へ時間を巻き戻して描いていきますので、ぜひ楽しみにしていただければ!
第四十五話 墨俣一夜城(その2)への応援コメント
今孔明の異名で知られる竹中半兵衛はこれをなぜ無視したんだ?この程度の策半兵衛なら見破れそうだけど
作者からの返信
鋭いですね、ありがとうございます!
おっしゃる通り、今孔明・竹中半兵衛がこの状況をただ黙って見過ごすはずがありません。
実は、織田軍が墨俣で城を建てているまさにその裏で、
半兵衛がどう動いていたのか─。
次話からは時間を少し遡り、その「実際の騙し合いの現場」を美濃側の視点も交えて描いていきます。
ぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです!
第四十五話 墨俣一夜城(その2)への応援コメント
今頃、顔真っ赤でプルプルしてるだろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の話では、そんな彼が実際にどんな顔をして騙されていたのか、リアルタイムの美濃側の様子を描く予定ですので、ぜひその「プルプル」っぷりを楽しみにしていてください!
第四十四話 墨俣一夜城(その1)への応援コメント
墨俣一夜城は、一夜にして壊れたからって話もあるみたいですね。
信秀の時代にも建てたけど、洪水で流されたから、秀吉は流される前提で、最低限の砦で済ませたって話もあるんだとか。
だからこそ、加工した材料を流すだけで足りたなんて話も、あるそうで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一夜にして壊れたから一夜城。ありそう。
第二話 新しい世界への応援コメント
織田家は確かに転生ガチャとしては
大当たりだけど
それは織田家が美濃を制したあとの話で
そこまではかなりギリギリの戦も少なくないし
なんなら、桶狭間の戦いの合戦では
重症者だけでも10%〜20%だったという説もあるので
主人公がその列に入らんためには
鍛錬は勿論、強運も必要だよね~
信長本体ですら、かなりの死傷者でたらしいので
そう考えたら
織田家家臣ガチャのあたりは文官ルートか?
勢力拡大するから文官の不足はずっと続くし
なんなら、明智方にさえ仕えなければ
本能寺の変おきても
秀吉に士官すれば職に困らないし
歴史に介入しないなら家康なんて最高では?
作者からの返信
そうですね、油断したら死ぬ。しなくても死ぬ。それが戦国時代ですね。怖すぎ。
本小説は、実際の歴史とは異なることが多々でてきます。
史実とは異なる世界を書いてますので、気楽にお付き合いいただければと思います。
編集済
第二十八話 先輩達のその後への応援コメント
時代に合わないセリフの数々……ツッコミどころ満載やねwww
地の文に登場の【ブッチャー】にも笑ったけどね
『地球に生まれてきて良かった!』(多分地球が丸い概念はもう数年先)
なぜ、もう一つの手に拘束ベルトを持っているのじゃぁぁぁ!!(ベルト?)
『百万石の嫁をもらって本当に本当によかった!』(100万石は未来のハナシ)
キャバ嬢(遊女)たちとのドスケベトークは(キャバ嬢?トーク?)
『忠犬ハチ公のように、私を最高の飼い主だ』(忠犬ハチ公って大正~昭和)