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  • 第37話 再臨と静かな対峙への応援コメント

    確かに戦いそのものは互角だったとしても、王の年季が違うんでほぼ子供扱いでしょうから、娘の方についている派閥も多そうですしね。
    それを一手でひっくり返すかもしれないとなれば、アッカドがまた動き出す可能性もあるかもしれませんね。

    彼らの知らない、がっつりせしめたポイントで返り討ちにされそうですが(^^;)

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    サルゴン王からすれば絶対にそうですよね。ただシュメールを滅ぼそうと考えるとかなり面倒な国だと認識したため、政略結婚で取り込もう…な感じに切り替えたようです。

    ただ15年後の時代とはいえ、茜自身の宗教的権威がシュメール全体ではかなり残っていますから、これがどう影響してくるか…ですよね。

    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    ユクアの土下座に、今までのもやもやが晴れてスッキリな回でした。
    茜はここぞとばかりにユクアを使い倒していますね笑
    帰還した先がどう変化しているのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    ユクアさんは…これくらいでは絶対にへこたれません(笑)。茜としては、「ボーナスタイム来た!」でしょうから、どっちもどっちだったりします。

    なんだかんだでユカナの神格がシュメールでは上がっていますので、これがどのように影響するかですよね。

    またよろしくお願いします。

  • 女神、ギリセーフを攻めているのかと思いきやアウトでしたか(^^;)
    ただ、これで完全に大人しくなるとも思えませんし、最終的には最前線に立つ憂き目に遭うことになるんでしょうか(笑)

    メソポタミアやエジプトはそんなに細かく把握しているわけではないので、次の展開も何が起こるのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    女神…完全にアウトですって(笑)。そして…勿論大人しく引き下がりませんが、至高神様の監視下ですから、そう簡単にちょっかいはかけられないでしょうね。

    このまま前期青銅文明が終わった後、ヒッタイトなどを経由して、皆大好き侵略上等アッシリア帝国に進む…感じです。

    引き続きよろしくお願いします。

  • ルガルザゲシ王は本気なんですね。
    ダ女神の気まぐれで親子同士が本気でぶつかることになるとは。
    終わった後に鼻を明かしてやりましょう!

    斜線陣という陣形もあるのですね。
    茜はチート知識であらゆる陣形を知っているので、
    味方に有利な陣形で望めますよね👍

    作者からの返信

    感想いつもありがとうございます。

    やはりここは世代交代も賭かっていますから、本気の戦いになります。ダ女神は神界のルール的には主人公を少し困らせてやろう程度なのですが、その反動が地上では…な感じです。

    斜線陣は、この時代から少し後の時代の対ファランクスの横一線陣地への対抗策ですから、この時代にこれが使えるとかなりの威力になる…筈ですが、問題はシュメールの現地軍がその戦術方針に追いつけるか?なのですよね^^;

    またよろしくお願いします。

  • 手に入れた強大な力と、それによって生じた取り返しのつかない喪失の両方を背負った茜が、復讐に逃げず「巫女として生きる」と覚悟を決めたことで、物語の焦点が「歴史を変えるための戦い」から、彼女自身の「覚悟を貫く物語」にシフトしてなんだか歴史ドラマをみているようでした。
    「何かを得るには、何かを失う」という重い現実を突きつけられたからこそ、彼女のこれからの歩みがより強く、尊く映る気がしました。完結編が本当に楽しみです。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    主人公一人で全て解決は出来ないですからね。ある程度の犠牲を払って少しずつ変えていくのが関の山かな…な感じで物語を作っていました。特にこのシュメール統一戦争編は、茜にとってのデビュー戦でもありますので、一度痛い目にあって、そこから変わっていく感じがいいな…と思っています。

    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    茜にいつも通り、欲が戻ってきて安心する回でした。
    彼女たちの去り方は、まさに風のようでしたね。
    風の指揮棒というギミックの使い方がとてもお上手だなと思いました。
    ユカナ信仰はますます広まりそうです。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    この主人公から欲がなくなってしまったら…ダメですからね(笑)。
    やはりこの時代に何か残しておいた方が良いな…というのと、再度この時代にやってくる想定ですから、自分にとって大事な物を一つ残す事にしました。ユカナ信仰の方は…結果的に爆発的に広がっていそうです(笑)

    またよろしくお願いします。

  • 戦の合間にある日常回の料理にいつも癒されてます🥰
    ビールって最古のお酒なのかもしれませんね。
    今みたいに喉越しよくて苦いより、甘味が強そうで。
    日本人は甘いお酒あまり好きじゃないから、そういう味なのかもしれませんが。

    いよいよ父王と戦うことになってしまいましたね。
    ただあとがきにあるよう、このままでは傀儡になってしまうので、
    勝つとしても勝ち方も重要ですね👍

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    個人的に料理関係は好きなので、半分自分の趣味も兼ねて日常回で料理関連の話題で楽しんでいます。この時代のビールはかなり濃厚なので、今のビールのような軽さはないようですね(一度だけ再現を飲んだ事がありますが、飲むというより食べるような感覚でした)。とはいえ、ビールはビールですから、やはり嬉しいわけで(笑)

    父王との戦、これは避けられません。やはりルガルニル王子が実権を握るためには、史実ではシュメールを統一した英雄王であるルガルザゲシ王を超えなくてはいけませんからね…。この辺りは完全に架空戦記のような形で楽しく書いています。

    またよろしくお願いします。

  • ルガルニル王の最期が衝撃的でした。
    茜が自分を責める姿に、胸が痛くなりました。
    そして、いつもは怠惰なユカナが優しい。
    続く戦いへの覚悟がにじむようなストーリーでしたね。

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。

    シュメール統一戦争編での茜の相棒のような役を担ったルガルニル王子(王)ですが、ここで戦死する事になりました。そしてこの結果が、次の章に影響するような流れを想定しています。

    まぁ…ユカナも一応神様ですからね。

    引き続きよろしくお願いします。

  • さすがにアッカドの軍勢は簡単には行きませんでしたか。

    王の後継者という扱いになったようですし、これで勝てばメソポタミアがユカナ一色に染まる感じになるのでしょうが、果たして最終決戦はいかに……?

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。

    やはりアッカドのサルゴン王は、歴史上勝った側ですからね。流石にシュメール側が無傷という訳にはいかないだろうな…と思い、当時の風習を使う形で少しだけバランスを取ってみました。

    これで主人公のシュメールでの立場はある意味盤石になりましたが…やはりそう簡単にはいかないようにする予定です。

    引き続きよろしくお願いします。

  • 陣形のやり取り、わくわくしますね!

    陣形、戦術は知識チートの醍醐味ですよね、
    楽しく読ませてもらってます!

    これから続きも楽しみです!

    作者からの返信

    感想いつもありがとうございます。

    この主人公、超能力とかはありませんが(欲望だけは一級品ですが^^;)、現在とこの時代の知識差で現在の所無双に近い状態になっています。まぁ…一番の問題は、女神様を強請って戦力や神力を引き出している所なのかもしれませんが^^;

    またよろしくお願いします。

  • これはもう、ディルムンなどのインド洋地域やインダス文明も味方にして、サルゴン&女神に「何でそんな兵科があるんや~!」と言わせる展開しか(笑)

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    この時期のインダス文明の兵科出してみたいところですよね(笑)。まぁ、茜の方もチートしていますし、女神はいわずもがなでチート。結局は、人類史が神によって振り回される事だけは変わらない訳でして…。

    またよろしくお願いします。

  • 神力で強化した弓兵と中装槍兵のまえでは、
    ウンマ軍といえど敵ではありませんでしたね。
    ただ、今回のことくらいで諦めはしないのでウルに退いたのは賢明でしたね。
    ウルも温かく迎え入れてくれたので、
    ここから再編してウンマ軍が来るなら迎え討ってやりましょう!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    流石に中装槍兵は、後期青銅文明であるヒッタイトの時代を想定していますから、この時代から約1000年未来の兵科ですからね…。とはいえ、兵力だけでは勝てませんし、補給などを考えると根拠地が必要な訳で…。と言う事で、宗教都市であるウルに一端退却となりました。

    ウルには、茜のこれまでの戦いによって種が蒔かれていますから、それを上手に使って反撃…な感じになりそうです。

    またよろしくお願いします。

  • 一方その頃の神様たち、こんな感じで人間界を見守って(?)くださっていたのですね(笑)

    他の神様たちにからかわれてしまう「神力浪費の女神」様が大変可愛かったです。
    でも可愛い地団駄だけでは、まだまだ終わらなさそうですね…!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    神様達…見守っているのですかね(笑)?完全に興味本位で楽しんでいる…ある意味神様らしいのかもしれませんが^^;

    ユクア様は、やらかしまくっていますが、一応これでも上位神でして…って、そんな面影全くありませんが(笑)

    またよろしくお願いします。

  • 第26話 護るための帰還への応援コメント

    26話まで拝読しました。

    特に22話のラガシュ決戦で、破城槌のシーンにおいて王子が「略奪を禁ず」と宣言した場面が印象に残っています。あれで王子が真の王として成長したのを感じました。
    その後の24話で、王への謁見時に茜さんがわざと「欲深い巫女」を演じて懐に入る心理戦も見事でしたし、26話で「特別シナリオ」が発動してもなお「嫌がらせなら受けて立つ」と言い切る茜さんの胆力には痺れました。
    あれ・・・ネタばれになって・・ないですよね?大丈夫なのかな・・・

    と、、とにかく!戦術的な面白さはもちろん、茜さんと王子たちの信頼関係がこれほど深まったことに感銘を受けています。統一戦争編、最後まで読み進めていきたいです

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    ルガルニル王子は、この時代としては少し甘めの判断なのかもしれませんが、その辺りが現在の茜と合っているのかもしれません。茜の方は…演技かもしれませんが、欲については素が出ている気も…(笑)。ただ茜は、現在OLのため、そんなに信心深くもないですから、神様でも嫌がらせされたら、対抗出来る限り対抗してやる!な感じかもしれません。

    茜とルガルニル王子の関係が、段々深化してきた辺りを読み取っていただき大変うれしいです。

    またよろしくお願いします。

    編集済
  • 歴史における食は、当時の日常に触れることができて、とても嬉しくなります。

    戦に物語が動く時のわくわくも素晴らしいですが、
    こういう日常回も素敵ですね。

    とても楽しく読ませてもらってます。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    やはり戦いばかりでは、話が繋がりませんので、出来るだけこんな感じでその当時の生活らしき話を入れていこうと思っています。ただ…シュメールの辺りは、あまり資料が残されていないので、結構大変ですが^^;

    またよろしくお願いします。

    編集済
  • 私の歴史転生系女神もユクアさんと同じ(こちらは決定的にサボリ性ですが)でしょっちゅう「ぐぬぬ」と歯ぎしりしています(笑)
    妹はいませんが……
    大分前に降格して今ではメガミになっていますが(爆)、ユクアさんにはそうならないように頑張ってもらいたいものです……というか素直に敗北を認めても……(^^;)

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    こちらの女神は、腹黒+諦めが悪い+プライドだけは高いと三拍子そろっていますので、そう簡単に諦めないような…(笑)。とはいえ、完全に上司である至高神様にはマークはされてしまいましたから、今後は神界(運営側)でも騒動が起きそうな感じがします。

    私は日本人なので、どうしても神様描くと、こんな感じで欠点もある神様になってしまうんですよね^^;

    またよろしくお願いします。

  • 第26話 護るための帰還への応援コメント

    ユクア様の策略もあってこのような展開になりましたか。
    シュメール統一前に、肉親同士で争ってしまえば他の都市国家に隙を突かれる可能性もあるはずですしね。
    ただ、それ以上に、ルガルニル王子が脅威と王が危機感覚えたのもあるのでしょうが。
    とはいえ、ウンマ軍の数もそこまで多いわけでは無いので、きっと勝てると思いますが、別動隊も叩かないとラガシュの街に被害が😱

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    間違いなくユクア絡みですからね…。まぁ、この頃のシュメールは群雄割拠の時代ですから、こればかりは仕方ないんですよね^^;

    それに王子も現在、固有の部隊をほとんど持っていないため(ラガシュに左遷状態で、なおかつほとんど身一つでウンマに召還されていますからね…)、やれることはほぼ無い状態ですから、ここは主人公の流れに身を任せ…にならざるをえなかったりします。

    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    今回はユクア回ですね!
    神様の世界も横槍が入ったりと色々と大変そう。
    ユカナに神格を追い抜かれたらどんな顔をするのか見てみたいような少し怖いような笑
    テラ様のイラスト神々しくて素敵です…!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    今回は外伝風に、運営側でもある神界のダメっぷりを描いてみました。この世界の神界は、日本の神様と同様に大変人間臭い神様のような感じです。ユクアさんは…大変執念深そうなので、まだまだ主人公にちょっかいをかけてくるでしょうね^^;

    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    王と王子の戦い、幕引きも圧巻でしたが、最期のシーンのユカナの宣誓は、普段ぐうたらとしている彼女の、神様としての一面を見せられたようで鳥肌が立ちました。
    歴史が歪み、物語がどうなっていくのか楽しみにしております。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    やはりどこかでルガルニル王子には、ルガルザゲシ王を超えてもらわなければシュメール統一戦争が終わりませんので、ようやくこれで一段落になりそうです。ユカナもやる時はやる!という事で…ですが、これが継続できるかなんですよね^^;

    歴史は間違いなく変わりそうです。

    またよろしくお願いします。

  • 私の話だとエパミノンダスとテーベは何故かほぼ神聖隊路線で語られているので斜陽陣方針はかえって新鮮です(笑)

    一大決戦を制すると、さすがにその次に行きそうですがその後の歴史も変化を引き継ぐんですかね?
    あるいはダ女神がしぶとく抵抗するのでしょうか(^^;)

    作者からの返信

    感想いつもありがとうございます。

    本当の斜線陣ですと、敵のファランクスの弱点を突くために左翼側を厚くするのがセオリーなのですが、今回の斜線陣は部隊の性能差を利用した圧倒的な突破力を使用するため(そもそもこの時代に、相手がファランクス態勢とれませんしね)、逆側の右翼突出にしてみました。

    たしかにレウクトラの戦いみたいな物を書くときは、神聖隊は外せませんよね。左翼突出部の最前線の戦いですから、華もありますからね!…て、流石によくご存じですね。

    ダ女神様は…そんな簡単に諦める訳ないじゃないですか(笑)。腐っても神様ですからね。

    またよろしくお願いします。

    編集済
  • 日常シーンがこちらでも時代背景が反映されてて、
    この時代にいるかのような感覚になれますね!
    ラガシュはデーツではなくイチジクが採れるんですね🥰
    美味しそうな画像でした👍

    そして、ルガルザゲシ王はルガルニル王子を潰すという選択をとりそうですか。
    実の子供であるのに、王とはそれくらい野心があってこその王なのですかね。。

    作者からの返信

    感想いつもありがとうございます。

    この辺りは、だいたいこんな感じの果物取れていたみたいですね。とはいえ…多分デーツがメインだったのかな…な感じです(今でも中東に行けば、乾燥デーツは鉄板ですしね)。この辺りのイラストは、完全に作者の趣味でして…喜んでもらえて嬉しいです。

    まぁ、有能過ぎる後継者がいると、排除の方に働きそうなんですよね….歴史あるあるなのかもしれませんが^^;

    またよろしくお願いします。

  • 時を超えて古代を巡る。
    先を楽しみにしています!!(>▽<)

    拙作にお越しいただいてありがとうございます!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ゆっくりですが更新していきますので、
    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    各都市国家の仲間が集結して、総力戦直前の高揚感が伝わる回でした!
    かつての敵との共闘や王子の信頼が、ジャンプ漫画のようで胸熱です。
    あと、茜がユクアをダ女神呼ばわりするのが好きです笑

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    やはりこの展開が良いかな…と(笑)。どこかの中国の王朝ではありませんが、強力な国家が出てくれば、周りの国家全員が敵になるというのは、お約束なのかもしれません^^;

    女神様?…ユクアさんは、間違いなくダ女神様です!(笑)

    またよろしくお願いします。

    編集済
  • ルガルザゲシ王との謁見でルガルニル王子がどのような処遇になるのか緊張しながら読んでいました😨
    王は王子が勝手に決めたことに憤慨しているのではなく、王子の甘さを諌めているような感じでしたね。
    期待はしているが、その考え方では、いずれ国を滅ぼすとの考えでしょうか。

    処罰というより、獅子は子を谷底に落とすように、ラガシュ統治で苦労しなさい、という感じに受け止めましたね。

    茜も上手く立ち回っているので、ラガシュ統治はポジティブにいきそうな予感✨

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    まぁ、この時代の王様ですからね…。後継者が自分より人気があると自分の身が…となり排除に動くという、あるあるな展開になってしまいました。それと後継者が甘すぎるのは、論外!な感じで、ルガルザゲシ王は考えているようですね。

    ルガルザゲシ王は、史実ではシュメールを統一した英雄ですから、決して甘くない王なのですが、アッカドのサルゴンに敗れてシュメール自体が消えてしまうため、結構微妙な立ち位置の王であったりします。

    茜は…こちらはいつもどおり平常運転なのですが、この欲の深さが、古代王国とは相性が良いのかもしれません(笑)

    またよろしくお願いします。

  • 毎度のことながらお料理画像を楽しみにしております(笑)ぜひ食べてみたい…!
    そして茜さんは神官の道に進んでもしっかりと成果を上げそうです、さすがですね。

    ついに王子が父である王と衝突ですね。
    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    感想いつもありがとうございます。

    料理は…半分趣味のような感じでイラストを作成しています。香辛料さえ上手に使うと、今食べてもかなり美味しく食べられるかな…と(笑)。

    茜もそうですが、この時代の神官はおそらく詐欺師的な能力が求められるはずなので、口八丁手八丁の茜には合っているのかもしれません(笑)

    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    弓兵と槍兵の連携による圧勝劇が気持ちよく、茜軍の成長と強さが存分に伝わる戦闘回でした。
    ずっと戦いに身を置いているのに、全くブレない茜の強メンタルも見習いたいところです。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    流石に相手がシュメール時代の兵士ですから、茜の部隊であれば圧勝する事が出来る構成になっています(って、あれだけズルをしまくっていますからね…^^;)。

    この主人公は歴女ですから、戦の凄惨さ…は勿論精神的に参っているでしょうけど、それよりも憧れのこの時代に来た!という高揚感の方が今の所勝っている感じですね。…って、作者がそんな感じという話もありますが(笑)

    またよろしくお願いします。

  • 次の時代へ進行不可なのですね。
    クリア条件を満たしていないのは、ルガルニル王子が関係していると。
    神力の使い道が今後、吉と出るか凶と出るかですね🤔

    凱旋シーンは華やかで良いですね!
    茜も妄想では何度も見ているでしょうが、実物は最高でしょうね🥰
    そして王と王子の対立……ここから一波乱ですね。

    作者からの返信

    感想いつもありがとうございます。

    まだこの時代でやる事がありますからね…。これまで散々、女神ユクアを煽って来た主人公ですから、当然女神様もブチ切れている訳ですし…。

    凱旋シーン…これはやはり古代王国として盛大に執り行わなければいけません!後継者が民の人気が高いと…現役の王様は当然のことながら焦りますし…この辺りも古代王国あるあるな感じで進めています。

    またよろしくお願いします。

  • 第22話 ラガシュ決戦への応援コメント

    ラガシュ軍は民兵中心の編成で楽勝かと思いましたら、
    国を守る一心で、死兵と化してましたね!
    詰めを誤ると逆襲の憂き目にあうかもしれないなか、茜は冷静に突き崩していて、さすがと感じました!

    ルガルニル王子は聡明で慈悲深い王になれると思いますが、乱世では甘いかもしれませんね。
    命取りにならないと良いのですが。。。

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。

    まぁ、何時の時代も国土防衛がかかっていると、軍の指揮はあがりますからね。とりあえずラガシュの統治には成功しましたが、ここからどうなることやら…。

    ルガルニル王子はですね…まだ若いですからね。どうしてもこういう場には、弱いというのが決まり事です(笑)

    またよろしくお願いします。

  • 第26話 護るための帰還への応援コメント

    王権が神権に密接していることからすれば、単なる親子間権力闘争のみならず、従来の神にとって代わるチャンスともいえそうですね。
    勝利すれば戦後にがっぽり奪い取るという可能性も(笑)?

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。

    この時代は神権はかなり面倒な状態ですからね…。それに推している神が怠惰神と来てますし…。茜自身は、親の総取りを画策しているとは思いますが、現実的な所に落ち着かせるような…(笑)

    それに…この件に関しては、時間が茜の味方ですからね。この時代、色々といい加減な所がありますから、話のもって行き方次第で、色々なルートになりそうですよね。

    またよろしくお願いします。

    編集済
  • コメント失礼いたします。

    宴会シーンがとにかく楽しかったです!
    イラストも拝見いたしました。
    異国料理食べてみたいです。。
    茜とシャラの女子会やナムルとのやり取りにほっこりする一方、「逃げてもいい神」というユカナ信仰の方向性がラガシュの事情と噛み合っていてなるほどと納得しました。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    宴会シーン…といいますか、料理シーンは拘っています!(笑)
    この辺りの料理ですが、意外と今でも再現できるような料理もありまして…少しだけカスタマイズすると、現在の私達が食べても結構美味しかったりします。

    ラガシュは直近で敗戦している都市国家ですから、「逃げてもいい神」である怠惰神ユカナと相性が良さそうな…な感じで書いていました。平和な時間は短いですが、それでも平和を満喫してもらいたいな…と思いながら書いていました。

    またよろしくお願いします。

  • 信仰を押しつけるのではなく、恩と共に根付かせる、
    見事な布教ですね!
    現代に戻ったら新興宗教団体作れそうなレベル🤭
    戦略だけでなく茜自身の弁舌もなかなかのものですよね。
    基本的に利で動いてますが、強欲ではなないので賢い運用が出来ていると感じます!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    多分現在ですと普通の布教の際の概念だと思いますが、まだ文明が成熟していないこの時代ですと、劇的な効果を発揮しそうですよね(とはいえ、現在だとそれを行う事が大変そうですが^^;)。

    この主人公は、欲が強いですが、現在では極々一般的な倫理観程度…のような感じで書いているため、古代では大変立派に見える感じかも(笑)。

    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    王との緊張感あふれる謁見に思わず引き込まれました。
    王子への圧力が重い分、茜が報酬をねだりながら王を誘導する場面が最高に気持ちいい!
    「操れる」と思わせて逆に掌の上で転がしている構図が鮮やかでした!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    この辺りは、流石に歴史に名前を残している古代都市国家の王様ですからね…。やっぱりこれくらいの圧がないと…な感じで書いてみました。

    …で、主人公の方は…完全に素です(笑)。とはいえ、こういう王様には、欲深い方が信用されやすいと思うんですよね。

    またよろしくお願いします。

  • シュメール戦車の最高の見せ場。
    やはり、戦車特攻こそが戦場の華ですよね。

    とても迫力のある素晴らしい回、楽しませてもらいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロバ車とはいえ、この時代では明らかに機動兵種ですから、やはり突撃させてナンボかと…(笑)。実際にはチャリオットが出てからの戦術だと思いますが、この小説では現代の歴女が居ますので、時代を先取りして…な感じで運用させています。

    またよろしくお願いします。

  • 手は握手しているけれど、足は蹴り合っているというそういう図式ですね(^^;)
    王も警戒しているし、王子もしっかりやる気のようで……
    次の手を打つのはどちらなのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    この時代ですから人気が出た後継者というのは、現役側から見たら脅威になりますしね…。強力になった都市国家の宿命でもありますから、こればかりは仕方ないのかも。

    とはいえ、ずる賢い主人公がそんな美味しい状況を放っておく筈もなく…な感じで進めていく予定です。

    読んでいただきありがとうございました。

  • 今回も迫力満点な戦の描写でしたね。
    正直、戦闘中音や声が聞こえてくるようでした🤩
    戦車の実戦的な運用にキシュもウンマも驚いたことでしょうね!
    あまりの差に戦意も喪失してしまったようですし、
    今回も大勝利ですね👍

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    この時代の戦車とは明らかに使用方法が違いますからね^^;。現代の歴女からしたら当然の運用方針でも、この時代で明らかにおかしな使い方ですから、敵だけではなく味方も…な感じで書いてみました。

    まだ序盤ですから、流石に序盤くらは気持ちよく勝ちたい訳でして(笑)
    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    凱旋式の盛り上がりにこちらまでワクワクしました!
    ラガシュ攻略後の凱旋式は華やかで爽快感がありつつ、どこか不穏な空気も漂っていて続きが気になります。

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。

    やはり古代の都市国家ですから、凱旋は派手にいかないと!な感じで派手に書いてみました。そしてこの後の展開は間違いなく不穏ですよね。王様としては、人気の高い後継者はリスクでしかありませんからね…。

    またよろしくお願いします。

  • 当たり前に神格を使われてしまうユカナさん(笑)

    一方で「正式な報告」ではなかったことを知ってしまっている王様の圧がすごいですね……。

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。

    まぁ…怠惰神ですからね…教祖様(茜)のやりたい放題になっている感が凄く出て来ています。とはいえ、それでもユカナはちっとも働いていない訳でして(笑)

    まぁ、王様派の人間が必ず軍に紛れ込んでいるでしょうからね。ですからルガルニル王子が行った事は全て筒抜けなのだと思います。そして…よくある事なのでしょうけど、有力な後継者は排除されそうなんですよね。

    編集済
  • 勝ちすぎによる脅威認定はリアルですね。
    二つの都市国家から挟撃されると大変なことになっていましたは、
    距離を考慮した各個撃破戦術は功を奏しそうで👍
    キシュとしては最悪な展開を迎えそうで🤭

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    こんな感じの群雄割拠の時代ですと、勝過ぎると絶対こうなりますよね。そして…この時代は時間を完全に合わせた連携などほぼ無理でしょうから、ナポレオンのような人物が居れば、こうなるわけでして…って、茜は只の歴女なんですが、一応知識はあるという事にしています。

    またよろしくお願いします。

  • シュメール統一戦争編、18話まで読みました。最初チート無双かなと思っていたのですが、戦術の駆け引きで、それがものすごく濃密だなと思いました。

    限られた戦力とリソースをどう配分するか、まるでシミュレーションゲームを見ているような感覚でワクワクします。特に、偽りの神託で相手をコントロールする茜の立ち回りは、現代の処世術にも通じるものがあって面白いです。

    それだけじゃなくて、戦術的な成功の裏にある『命を駒として扱うことへの葛藤』が丁寧に描かれているから、茜というキャラにすごく引き込まれます。読みやすいのに読み応えがあって、のこり3話の展開も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あまり能力チートにはしたくなかったので、あくまでも立ち回りによるチートという形で進行していましたから、その辺りを読み取ってもらえてとても嬉しいです。

    神様側から見ればゲーム感覚なのですが、実際には歴史そのもの中にいる…のような建付けで物語を書いていたため、神様側のゲーム感覚と、現地の主人公側の人間的な感覚が、なるべく齟齬が出てこないように話に盛り込みたいと考えていましたので、その辺りを楽しんでもらえるとありがたいです。

    ここまで読んでいただきありがとうございました。

  • 第22話 ラガシュ決戦への応援コメント

    ここで王子が独断ではなく「女神の宣託がくだった! 王を殺してはならん、と。私はそれに従う」とか言っていれば面白いことになったのに……(コラ)

    大体において一つの結末は新しい問題の始まりでもありますからね(・_・;)
    物語は結ばれてハッピーエンドで終わりでも数年後離婚しているかもしれないし、単なる区切り以上の話にはならないものです。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    王子にそんな事言われてしまったら、例の怠惰神が困ってしまうことに…。まぁ若い王子ですから、そこまでの政治的配慮は出来なかったという事にしておきましょう(笑)。

    ですよね~。大体一つの出来事が終わると、それの余波で次のトラブルが起こるというのは、鉄則ですよね。場合によっては、丁度書いてもらっているように、少し後の未来から次の話が始まっていて、その前の出来事が全て台無しになっているケースも(笑)。

    またよろしくお願いします。

  • 第22話 ラガシュ決戦への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    ラガシュ決戦、ついに開戦!
    茜たちの圧倒的な軍勢に押されながらも、王と国を守ろうと踏みとどまるラガシュ兵たちの姿が印象的でした。
    敵味方を超えて、それぞれの信念や覚悟が伝わってくる熱い戦記回。
    ウルカギナ王の潔さにも胸を打たれました!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    どんなに不利な状態でも、自分達の都市国家を守るためには必死になりますからね…。あまり最後まであっさり…は嫌だったので、ラガシュの最後の抵抗をこんな感じで書いてみました。

    ウルカギナ王は史実の王様として名前も残っていますので、あんまり変なキャラには出来ませんから、最後まで王様という形が崩れないようにしてみました。そのため、この王様はまだこの先でも登場してもらう事になっています。

    またよろしくお願いします。

  • 戦術、陣形などの細かな描写。
    とても動きのある物語で楽しく読ませてもらってます。

    これからの周辺都市国家との交渉も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦記物?なので、なるべく想像してもらいやすいように書いていましたから、そのような感想をもってもらえると大変嬉しいです。

    やはりこの時代は、都市国家の群雄割拠状態ですから、周辺都市がどのように…というのは、なるべく面白く話が展開できればな…と思っています。

    またよろしくお願いします。

  • 実際に得るものがあると分かれば、そっちに信仰チェンジすることは普通にありそうですからね。むしろ転向組の方が二度目を嫌がって熱心に信じてくれますし。

    当面は寛容路線で正しいと思いますが、そのうち「あいつらは甘いから」と舐めてくる勢力が出て来るはずなので、そこでどういう対応をとるか、という感じでしょうかね。

    作者からの返信

    この時代の信仰は、まだ現在のようなガチガチの物ではないですから、多分こんな感じですからね(一神教になるまでは、結構こんな感じですしね)。

    たしかに寛容路線の欠点は、どこで絞めるか…ですよね。とはいえ、そういう考えが出てくると言う事は、余裕が出てきたという事ですから、ある意味幸せな時代なんですよね^^;

  • 今回も見事な勝利でしたね!
    戦車による奇襲は大将を討ち取る大戦果をあげましたね。
    王子からの確かな信頼も得て、次の戦も順調にいきそう。
    でも、都市攻略戦はかなりの激戦が予想されますからね。
    どれだけ損耗を抑えるかが鍵になりそう🤔

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    やはり最初の方は爽快に勝ってもらわないと…(笑)。次はシュメール統一戦争編の第四戦になります。いよいよラガシュとの決戦が待っている訳ですが、どのような戦いになるのやら…。

    またよろしくお願いします。

  • 今回も見事に勝利しましたね。
    神様の方は相変わらずですが、「自分もやるー」と言い出すと、かえって方針をめぐって対立しそうなのでこのくらいで良さそうなのかもしれませんね(^^;)

    ところで白旗的なもので降伏というのは、この時代からあったものなのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    この神様は…当分変わりませんし、変わってしまってはこの神様ではなくなってしまう気が…(笑)

    そして白旗の件、ここは完全に分かりやすくするためのフィクションです。シュメールの時代はそもそも旗の概念すらない時代ですから(布を振る程度の記載にしましたが)、白旗はまだ無いです。ただ白旗による降伏は、既にローマ帝国の記録には普通に残っていますので、慣習としてはかなり昔から存在している事は間違いなさそうですね。そのため、この辺りをすこ~し昔に延長…な感じで今回の小説では描いています。

    今回も読んでいただきありがとうございました。

  • 二つの軍が合流する前の各個撃破は決まれば最高にカッコいいですからね。
    これがキマれば神の名声もとどろくことになりそうですね。

    神がぐうたらしている結果、事務局長が実利丸儲けしているという怪しい宗教団体チックな感じにもなっていますが(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この時代にこの戦い方は普通しないですからね…これが成功すれば、信仰が増える事は多分間違いないような気がします。

    そうですそうです。まさに怪しい新興宗教団体のような感じで描いています。ただ古代オリエントの時代に現在OLが行って、欲に忠実に生きれば、結構大儲けできる可能性がワンチャンあるような…なんですよね(笑)。

    とはいえ現実には男性社会なので、難しいかもしれませんが…。
    読んでいただきありがとうございました。

    編集済
  • ですよね~(笑)

    今でこそゲームなどで多数の勢力を相手にするときは可能な限り各個撃破が鉄板ではありますが、その発想の無い当時の人からしたらとんでもない戦略ですね!
    挿絵のニヤリな茜さん、良い表情しております。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    この時代は情報伝達の時間差が絶対に出ますから、そもそも合流がピタリのタイミングでは絶対に行かないですからね…。そしてそれを見越している現在の歴女でしたら「各個撃破のボーナスステージ来た!」になると思いまして、こんな話にしてみました。

    茜からしたら、これで報奨の増額来た!な感じではないですかね(笑)

    読んでいただきありがとうございました。

  • コメント失礼いたします。

    戦いに勝ったことで周辺国まで動き出す展開が熱かったです!
    「勝ちすぎた」という理由で新たな敵が増えるのも納得感があるし、茜の各個撃破作戦には期待しかありません。
    重い戦略会議のあとにユカナ様のゆるさで和むのもこの作品らしくて好き。
    次回の戦いが楽しみです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    こんな感じの世界ですから、どこかが一強にならないように連合を組んで…というのは、よくありそうな話なんですよね。ただ…主人公は令和OLですから、そんなものは各個撃破してしまえ!(そうじゃないと、私の恩賞が…)となりまして…。

    ユカナさんは、当分こんな感じです(笑)

    読んでいただきありがとうございました。

  • 地形把握は大事ですよね、特に現在のだけでなく、
    過去の状況から考えると目に見えるのとは違う道筋が見えるもの。
    さすが、茜ですね!

    こちらの作品読ませていただいていると、ヒストリエという漫画を思い出します。
    いつかは古代ギリシャも舞台になるのかワクワクしています👍

    作者からの返信

    ヒストリエ…懐かしい漫画ですね(たしかまだ連載中(休載中?)でしたよね?)。私もこの漫画好きでした。ただ…このタイプの話、この小説もそうなのですが、結構書くまでが大変でして…休載が長くなる理由がよく分かるんですよね…。

    茜は…色々とやらかしていますが、それでも現代人らしく調子よくやっている感じです。これからも色々とやらかしますが、引き続きよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    湿地戦の緊張感と、伏兵のシュメール戦車が炸裂する爽快感が見事でした!
    王子のカリスマ、リュシアの冷静な分析、茜の大胆な発想が噛み合い、「戦術で勝つ戦記物」の面白さを存分に味わえました。
    戦車突撃シーンは特に熱かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    南メソポタミアの地は今回のような湿地帯が多いため、本来は戦車戦には向かない地形なのですが、一応局所的には機動力が発揮できる…のような感じで書いています。

    やはり戦車は突撃してナンボですからね(笑)。

    読んでいただきありがとうございました。

  • 迫力の戦闘シーン圧巻でした!
    仲間達も素晴らしい働きをしましたが、
    王子も聡明なお陰で、茜とリュシアが伸び伸び采配出来ましたよね。

    それと先頭の推移図もあるので布陣がイメージしやすかったで👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王子自信は、茜を客のような感じで扱っているため、比較的自由にやらせてる…のような感じで動かしています(それが茜にとっても一番相性が良さそうですから)。

    戦闘推移はAI作成なので、どうしても合わないところがあるのですが、それっぽい形にはなっているかな…という事で使っています。皆さんの想像の一助になってくれればうれしいです。

    ありがとうございました。

  • さすがブレない茜さん、やっぱりお礼あっての戦友ですものね!(笑)
    楽ができればそれでいい(強調)なユカナちゃんも相変わらず癒し枠でかわいいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この主人公から欲がなくなってしまったら…その方がヤバいですからね(笑)。ユカナの方も…人間も神様もそうなんでしょうが、そう簡単には変わりません(笑)。

    読んでいただきありがとうございました。

  • ここまで、引き込まれるように一気読みしました。

    登場キャラの軽快なトークから、戦術特化の物語の構成。

    これまでに、とても楽しませてもらっていたうえ、
    さらに各古代の歴史巡りという最高に素材にとても胸が躍ります。

    引き続き、楽しませてもらいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まずはシュメールの時代から開始しましたが、ここから様々な時代に旅をする事になっています。引き続きよろしくお願いします。

  • 第11話 交渉と勝利への応援コメント

    第11話まで読ませていただきました。毎回テンポの良さに引き込まれて、爽快感と緻密な戦略性という魅力があって、読んでいてものすごくワクワクします!

    コミカルな掛け合いの中に、戦死者の重みや、命を懸けた交渉など、一本芯の通ったリアルな美学があるのが本当に格好いいです。これからも素敵な物語を読み進めていきたいと思っています。楽しみにしています!

    いつも温かいコメントをありがとうございます

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    チュートリアル編はどうしても説明的な内容が多くなってしまっているため、なるべくテンポよく…を心がけていたため、今回のような感想をいただけて大変嬉しいです。ありがとうございました。

    主人公は…色々と残念な方ですが(笑)、それでも一応社会人という事で、それなりにバランスが取れている感じで描いてます^^;

    またよろしくお願いします。

  • ウンマの文化や経済が詳細に書かれていて勉強になりました。
    特に、画像付きでのウンマ定食セットAが美味しそうです🤤
    ナンとカレーみたいな雰囲気なんですね。
    それと日食を神託に結びつけて上手くやりましたね👍
    ウンマでの信仰も得て、いよいよ戦の始まりですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りは…かなり想像入っています(笑)。ただ…この時代の時代感って、こんな感じだよね?というのはなんとなくあるので、それをそれっぽく文章化している感じですね。ですから、楽しんでいただけると大変嬉しいです。

    日食は…古代世界でこれやったら、完全に詐欺です(笑)。
    引き続きよろしくお願いします。

  • メソポタミアは湿地帯が多いので戦車の使い方はまあまあ限定されそう、というのはありますね。
    どちらかというとエジプトのイメージが強い感じですし。
    うまく機能させることはできるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    この時代のメソポタミアの南側は、結構湿地帯多いですから、たしかに限定といいますか、戦場の選択が大事になってきそうですよね。それにこの時代の戦車はロバ車ですから…。

    とはいえ、歩兵のみの戦場でロバ車に突っ込まれると重量的にも戦列は崩れるでしょうから、やはり集団投入出来る場所があれば有効になりそうかな…な感じで書いています。

    個人的にはエジプトの戦車も好きですが、ヒッタイトやミタンニの3人乗りの重戦車が好きだったりします(笑)

    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    ルガルニル王子が想像以上に有能で優しくて、一気に好きになりました!
    称号や衣装の準備など歓迎の手厚さに、茜たちが少しずつ居場所を得ていく様子が素敵です。
    古代グルメや宴の描写も楽しく、歴史好きの茜の反応に共感しました。
    最後に語られた「正史との違い」が今後どう影響するのか気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    シュメールの時代とはいえ、都市国家の王族ですから、無能はいないという想定でこんな感じでキャラを作りました。

    そして作者自身がこの辺りの文明は大好きなため、主人公にもしっかりこn時代を楽しんでもらおうと思い、こんな感じで少し生活感を入れながら話を進めています。

    正史と一緒にしてしまうと…色々と面倒な事になってしまうので、上手に話を進めていく予定なので、ズレも含めて楽しんでもらえると嬉しいです。

    ありがとうございました。

  • コメント失礼いたします。

    ウンマに入るまでの作戦会議が面白かったです笑
    ユクア様への信頼のなさに思わず笑ってしまいました。
    ウンマに入ってからは雰囲気が一変して、古代シュメールの街並みへの感動がすごく伝わってきました。
    文献でしか知らなかった世界を実際に目にする茜の反応に、「歴史好きなら絶対こうなるよなあ」と共感しました。
    続きも引き続き楽しませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユクア様はね…あんな女神ですから、信頼してはダメだという事が、主人公の中では確定している感じです。とはいえ、相手は仮にも神様。その内逆襲されそうですけどね。

    ウンマの街並み…シュメールはどうしても馴染の無い人が多いですから、かなり作者の想像も入れながら、勢いで書いていたりします。なんとなく…ですが、シュメール文化の空気感を楽しんでもらえると凄く嬉しいです。

    ありがとうございました。

  • 歴史への深い敬意を感じました。
    衣装や食事など、詳細な描写でまるで映像を見ているかのように楽しめました🙏
    メソポタミア味を体験してみたいですね🤤

    正史と分岐している可能性あるのですね。
    そうなると、先が読めなくなりますね🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この時代、個人的に好きなため色々と拘りが…というのは、半分冗談ですが、折角なのでそれっぽい世界観で書きたいなと思い、イラストも含めてこんな感じで書いています。

    完全に正史(といっても、この時代は結構曖昧さもあって面白いのですが)では、ちょっと話として面白くないため、主人公に少しだけ頑張ってもらい、ほんの少しだけ正史をズラしていくような感じで書いています。

    読んでいただきありがとうございました。

  • シュメール文化を感じさせるような描写がイメージしやすかったです。
    また挿絵もあるのでより楽しめました。

    ルガルザゲシ王との面談、ひとまず警戒は解けたみたいで😅
    王子は架空キャラだそうで、なぜ架空キャラがいるのか? 
    も今回のお話に関係しそうですね!

    ユカナ信仰を得られるのか、茜たちの戦いが始まりましたね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シュメール文化はどうしても馴染がない人が多いと思いますので、かなり想像も入っていますが、思い切っていくつかイラストを作ってみました。楽しんでもらえると嬉しいです。

    ルガルザゲシ王は、歴史に名前を残すシュメールを統一する偉大な王ですから(その後、アッカドのサルゴンに敗れてアッカドの支配になりますが…)、一筋縄ではいかない感じにしています。

    ここから、茜の半分詐欺に近いやり方で信仰が…。
    またよろしくお願いします。

  • 日食の預言は強いでしょうね。

    この時代の日常生活となると60進法も出て来そうですが、これも10進法に切り替えるのでしょうか(^^;)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この時代で日食を確実に予言できれば、間違いなく神様扱いでしょうし、現在の商売人なら間違いなく商売に結び付けそうですよね。

    10進法への切り替え…実はアイデア段階ではあったのですが、これをやり始めると、話自体が大変な事になる事が途中で判明し…泣く泣く没になりました(笑)。この関連の話、独立してやってみたいところですが、結構やりにくい部分もあるんですよね^^;

    読んでいただきありがとうございました。

  • いつもながら無知のまま読んでも光景が浮かんでくるような、細かくて読みやすい描写が素敵でした!
    イラストが添えてあるので食事や場面も把握しやすいです。ご飯も美味しそうでした(笑)

    この時代の人達に日食なんて予言した日にはもう信仰ホイホイですね、茜さんドストレートに詐欺です!(笑)
    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    料理は元々好きなので、古代オリエント飯のイラストを頑張って作っていました。そして茜…間違いなく詐欺なのですが、この時代では強力すぎる作戦なんですよね。

    一応これも現代知識チート…な筈ですが、このアイデアを普通に思いついている時点で、主人公自体が完全にアウトな性格なんですよね(笑)。

    またよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    ついに初陣です!
    リュシアの冷徹な指揮と神官戦士の信仰支援が噛み合い、圧巻の完全勝利でしたね。
    ゲーム的な戦術描写と「人が死ぬ現実」の重さが両立していて、一気に戦記物らしさが増した気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはりゲーム初戦ですからね。どんなゲームでもそうですが、チュートリアル戦の第一戦は楽に勝てるように…って、メタな設定ですが(笑)。引き続きよろしくお願いします。

    読んでいただきありがとうございました。

  • コメント失礼いたします。

    文明開放や部隊編成のシステムが分かりやすく、楽しく読めました。
    特にリュシアの堅実な助言と茜の勢い任せな発想の対比が面白いです。
    戦況盤や援軍システムなど、次回の初戦がますます楽しみになりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チュートリアル編は、この話のシステム説明みたいな感じになっていますが、一応原始時代を戦う…というスタイルなので、楽しんでもらえたらと思います。リュシアさんは、こういう時有能ですから(笑)。

    読んでいただきありがとうございました。

  • コメント失礼いたします。

    茜とユクアの交渉バトルが最高でした!
    特に「男女是正予算」「特急料金」のくだりは笑いました。
    リュシアの冷静なツッコミも良い味を出していますね。
    最後にユクアの腹黒い本音が明かされて、一気に物語の奥行きが増した気がします。続きも拝読させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    企業案件ですから…(笑)。取れる物はしっかりとらせていただきます!

    そしてユクアの本音ですが、この女神も大概です。これからも、色々と主人公の邪魔をして来る事は半分確定している…感じです(笑)。
    読んでいただきありがとうございました。

  • コメント失礼いたします。

    茜とユクアの腹の探り合いが面白かったです!
    一方的に騙されるのではなく、ちゃんと交渉の主導権を取り返そうとする茜がいい。
    ユカナのゆるさも良い味を出していて、最後のリュシア登場シーンはゲームのレア召喚演出みたいでテンションが上がりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    例え相手が神様でも、やれることやらないと…な感じで書いています。まぁ、神様といえども全知全能ではない多神教の神様ですから(笑)。

    リュシアは…半分チートキャラですが、問題は主人公が使いこなせるか…な感じです。引き続きよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    歴史好きなら誰もが一度は夢見る「実物に触れてみたい」という願望に共感しました。
    茜の現実的で欲に正直な性格が面白く、女神とのやり取りもコミカルで楽しいです。
    これからどんな古代文明を巡るのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公はやはりこれくらい欲深い方が…私にも合っていますので(笑)。そして神様とはいえ、色々な神様居ますからね…という事でどうぞよろしくお願いします。

  • とうとうシュメール編が開幕しましたね!
    茜の交渉力のお陰で、かなり充実した環境で突入出来るので、
    勝利は確実なものになりそうで🤭
    ただ、シュメールと言えば、あの王様とか出てきそうなので、
    一筋縄ではいかない予感が🤤

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ようやくシュメール文明までたどり着けました(笑)
    主人公は交渉により?かなり優位な状況を確保していますが、
    問題はこの時代が主人公のやりたい放題を許すのか?
    という点もありますし…あと女神側もただでは起き上がりません(笑)。

    引き続きよろしくお願いします。

  • 第11話 交渉と勝利への応援コメント

    後の世の伝承に、この三人がいると思うとちょっと胸熱……?

    作者からの返信

    感想ここまでありがとうございます。

    原始時代では後世に残らないかもしれませんが、この後の時代ならいける可能性がワンチャン…。

    よろしければ、まだ連載続きますのでお付き合いいただけたらと思います。


  • 編集済

    やっぱり、降伏させた敵将は自陣に引き入れるのが一番!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そうそう。それが出来る時は、それが一番ですよね。今回はこの決断で上手に神力を恒常的に手に入れる基盤が出来ました。

  • 籠城戦は、絶対に避けたい……!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    籠城戦なんて条件がそろっていない限りやっちゃダメですよね!

  • 茜、生まれる時代が違うば軍師になってた説

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この主人公は…欲が深すぎますからね…。時代を間違えたら軍師の前に処刑されているような(笑)。

  • やはり機動力と破壊力が桁違いすぎる。
    チャリオットといい騎馬兵といい、ただの歩兵が勝てる道理がない……!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    まぁ…この時代はまだロバ車ですけどね。それでも徒歩に比べれば機動力と重量がありますから、エネルギー的に歩兵くらいなら簡単にふっとばせるかな…と。

    機動力は正義です!(笑)

  • しゅ、周回くらいいいじゃーん!!

    作者からの返信

    ダメです(笑)!

    ゲームの仕様的にダメなんですって!

  • 「この時代では、神の名前を用いての鼓舞は普通です。」

    ↑実際、上杉謙信も自分を毘沙門天の化身と呼んでましたからね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    結局のところ…信じてくれる人がいれば神様業は成立するかと…(笑)

  • いざ、タイムスリップ!!
    どこまで時間を遡る……!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    本格的な時間旅行はこれからですが、まずはチュートリアルないて詰みますって(笑)。という事で、最初は原始時代でこん棒で友好を深めるところから開始です。

  • この女神、苦労人かと思いきや意外と腹黒い……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    神様なんてこんなもんです…と思える私は、やはり日本人の感覚なんでしょうね(笑)

  • なんか、凄そうな奴来た……!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この種の話で最初の一枚は大当たりするのは、様式美ですから!(笑)

  • 古代文明の遺物を見ると思うのです。
    この遺物も、昔は誰かが使っていたんだ。はるか昔にあった別世界と繋がってたんだって。凄いロマンです……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そうなんですよね…。古代文明の遺物を見ると、これが昔本当にあったんだ…と思いますよね。

    …ですが、私は「欲しい!」「使わせろ!」とまで思ってしまう欲深い人間でして…この主人公はまさに自分自身だったりします(笑)

    またよろしくお願いします。

  • 第11話 交渉と勝利への応援コメント

    チュートリアル編終了おめでとうございます!


    チュートリアル終了と同時にガチャが解放されるのはやはり鉄板ですね。一番嬉しい瞬間でもあります。
    女性三名で構成されていたところにイケオジも加わり、ますますにぎやかに。

    数百年後あたり、ユカナ神を信仰する者達にとってスリッパが聖物になっていたりするのでしょうか……?(笑)
    これからも楽しみにしております。

    作者からの返信

    無事、原始時代を突破できました(笑)。

    やはりチュートリアルを終了すると特典は必須ですから…(笑)
    そして女だけでも男だけでも、つまらない旅になってしまいますから
    ある程度バランスよく…な感じで続けていく予定です。

    いや…こんな怠惰神を祭っていたら、その文明滅びますって(笑)
    引き続きよろしくお願いします。

  • お邪魔させていただきます!!
    東博!!オリエント展!!そして古代を巡る旅!!!うおおおおお(興奮)
    私も一緒に行きたいです!!!!

    作者からの返信

    ようこそ。オリエントな物語に参加させてもらっています。

    東博ですとこの種の特設展がありますから、そこを基点に物語を作っています。
    良かったらまた読みに来てください。
    今日の更新からシュメール文明に移動する予定です。

  • 第11話 交渉と勝利への応援コメント

    親衛隊含めて色々ゲット。
    王将周りには見映えのよい親衛隊を置いておかないといけませんからね。

    ただ、護衛がいなかったのはともかく、スリッパで出ているのは本人の意思のような気も……(^^;)
    これが女神らしい装いになる日はあるのでしょうか。
    あるいはいっそスリッパが聖なる力を帯びていく……?

    作者からの返信

    感想いつもありがとうございます。

    やはり一章クリアーしたので、クリアー特典がないと…(笑)
    この妹神は基本的には怠惰神ですから、何かないと働かないです。
    私が日本人だからなのかもしれませんが、神様も色々な神様が居てもいいんじゃない?というガバガバな設定で書いております(笑)

    引き続きよろしくお願いします。

  • 第11話 交渉と勝利への応援コメント

    流石の茜の交渉術ですね、強そうなユニットを無償でゲット!
    そして召喚ガチャでは高ランクなイケオジも👍
    シュメール王国編で活躍してくれるのは間違いないですね。
    ガルナードとポプリタイの活躍が待ち遠しいです☺️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    シュメールの時代にスパルタのポプリタイは完全なチートなので、制約はつけていますが、一応活躍する場も出てくるかな…な感じです。(無尽蔵に使ったら、これだけで無双できてしまう可能性がありますからね…)

    相変わらず、ずる賢い主人公ですが、このままシュメールの地を暴れまわる予定です。引き続きよろしくお願いします。

  • 集落内での戦いは平地での戦いとまた違いますね。
    だけど流石リュシアそこも計算に入れて、粛々と対応していて、
    爽快でした。
    新たな信徒もゲットして、チュートリアルは無事勝利で終わり、
    いよいよ本編、楽しみです👍

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます。

    平地と集落内はだいぶ違いますからね…。やはり最終戦なので、普通とは少しだけ違う戦いにしたいな…と考えてこのような形にしました。

    次が原始時代のまとめになり、ようやく本編となるシュメール編に進めそうです。よろしければ、引き続きよろしくお願いします。

  • 戦況図も観ましたが、こちらを見るとより分かりやすいですね。
    気づかない人もいるかもしれませんので、リンクを貼っておいた方が良いかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    またアドバイス大変ありがとうございました。

    「なろう」から引っ越ししてきたので、後書きなどをどこで書くのだろう…と思い、何も書いていませんでした。こちらは、本文に直接書けばよいのですね…。アドバイスに従い、近況ノートへのリンク先などを各話に追記して更新させてもらいました。

    本当にありがとうございました。
    また何かお気づきの点がありましたら、コメントいただけると大変嬉しいです。

    編集済
  • 戦車部隊だと国家レベルでないと対応不可でしょうからね……
    と言って、過信すると車輪が合わない場所なんかに誘い込まれたりするわけですが。

    私だったら「もう慣れた! 戦闘スキップしたーい!」とか言い出すはずなので、リュシアさんに冷たい視線で見られていそうです(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流石に原始時代で戦車はズルです(笑)。そしてシュメール時代であっても、あの当時は戦車の集中運用はしていないので、やはりズルです(笑)。

    チュートリアル編、どうしてもテクニカルな説明が多くなってしまっており、ストーリー性が薄くなってしまい申し訳ありません。もう少しだけスキップせずにお付き合いいただけると嬉しいです(笑)

  • シヴィライゼーションでよくギルガメッシュを使っていましたが、
    序盤から戦車が使えるので、蛮族はもちろんNPCの土地を蹂躙していた記憶が蘇ってきました😉
    この時代で機動力は圧倒的ですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    よくご存じで!序盤の戦車は暴力ですよね。

    この時代のもう少し先のシュメールの時代でも、当時の戦車は指揮官の指揮車ですから、纏めて機動戦力として使用するとこんな感じになるのではないかな…という想像の元で、第九話は書いています。

    ありがとうございました!


  • シミュレーションゲームのようにサクサク進む展開が良いですね!
    私はシヴィライゼーションをプレイしてたので、まさに、ライトノベル版シヴィライゼーションのようでイメージじ湧きやすかったです👍

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    現在のチュートリアル編は、この小説のルール説明のような感じになっており、あまり展開がなく申し訳ありません。シヴィライゼーション、私も凄く好きでした。…と言う事で、この小説も文明を渡り歩くような小説になっていたります(笑)

    またよろしくお願いします。

  • 歴史好きな女子が女神の妹と歴史世界を巡る旅をする。
    字面だけでもワクワクしますね!
    女神の腹が読めませんが、茜も結構、しっかりしてるので、
    期待できる度になりそうですね!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    女神様も主人公も、どっちも腹黒いですから、色々とお互いにやり合う事になっています。まだ連載開始したばかりですが、よろしければこれからもお付き合いいただけるとうれしいです。

    編集済
  • 周回クリアって形で何回も勝利を経験すると、1回目に感じたような戦死傷者への敬意が段々薄れて麻痺したり、ゲーム感覚になったりしてきそうですね(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    周回クリアは、段々作業感になるんですよね。ただ始めるとなかなか止められないという…。ということでこの小説では、主人公の周回プレイはここで禁止になりました(笑)

    またよろしくお願いします。

  • 現実のゲームさながらに戦力や神力というデータで全てがやり取りやれる流れから一変、場面が実際の戦争シーンになるなり描かれるのは目の前で本物の人間が泥臭く戦っている臨場感。
    この書き分けがとても好きです。

    第1話でまんまと金貨につられ、以降ことある事に姉神様から神力を強奪……交渉によって得る茜さん。
    けれど戦力というデータであるはずの兵士に対してはしっかり心を寄せる様子が読者を安心させてくれます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここまで読んでいただき本当に感謝しています。主人公は大変欲深い令和OLですが、強引な交渉でこれから古代世界をエンジョイしていくことになっています。

    かなりニッチな分野の世界観ですが、楽しんでもらえると嬉しいです。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。少しずつ更新していきますので、またよろしくお願いします。

  • 世界観がとても作り込まれているのがわかる設定と文章でとても面白いです。古代の世界に旅をすると言うのが新しくてワクワクします、応援してます!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。これから様々な文明を渡り歩いていきますので、またお時間のある時にでも読んでもらえるとうれしいです。ありがとうございました。