応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話への応援コメント

    今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!

    AIにてBランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;

    AIの総評として『この作品は、文学賞なら「佳作」に値する。しかし「衝撃度重視」という本審査の基準では、一段階評価を下げざるを得ない。
    書き手の力は本物です。次作に期待します。』とのことでした。

    評価基準が「衝撃度」ですと、どうしても相性が悪いみたいですね;

    連城三紀彦先生の「恋」は、まだ自分は未読なんですよね;
    基本、ミステリばかり読んでるので、解説本見ると「恋」は恋愛小説らしいので、後回しになってまして;
    前回おすすめした作品は『戻り川心中』『夕萩心中』『宵待草夜情』の、三つの短編集に収録されています。
    どれも、ミステリ短編集のベスト10には必ず入ってくるような短編集ですので、おすすめいたします。


    すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
    本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;

    作者からの返信

    こんにちは!
    ありがとうございます!
    未練がましく出してみました……

    お手数おかけしました。
    AIさんの意見も聞きたかったので、良かったです!

    「恋」は読み始めたんですけど、場所がフランスから始まって、倦怠期夫婦の不倫……?

    で、えー、恋っていうか……

    という展開になってまして、
    やっぱり「戻り川心中」が読みたいな!と、思いました。

  • 第4話への応援コメント

    なんだかすっきりする短編でした。ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ひとことコメント、嬉しいです!
    わたしも、このラストが結構気に入っています。

    こちらこそ、ありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    スピード感がありとても読みやすかったです。私、天神橋筋1丁目あたりに住んでいたことがあるのでとても懐かしく読ませていただきました。

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます!

    天神橋筋商店街、あの長い長い商店街の雰囲気わかっていただけて嬉しいです!!

    谷四とか。
    大阪の人しかわからんやん、
    と思いながら書きました。

    届いて嬉しいです!
    ありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    ご返信ありがとうございました!

    1話ごとにAIに読み込ませたのですが、1話だけの時点では、当然ながら物語の途中なので、B評価でしたが、2話からA評価に上がり、3、4話ではS評価でした。
    AIによる最終話の端的なコメントといたしまして「何も語らず、ただ看板を片付け始める係員の姿で終わる。この日常の継続が、この場面の静かな感動を守っている。」とのことでした。
    自分も同じような感想を持ちました。

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    まぁ!ご丁寧に詳細を知らせていただいて、ありがとうございます!

    すごいですね……AI。

    わたしの課金していない某AIは、セリフをいっている人をいちいち取り違えるので、使うのをやめましたーーー。

    AIだけでなく、成阿 悟さまにも、高く評価いただいて、嬉しいです。

    重ねて、大変興味深い企画をしていただいて、ありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    今回は、企画にご参加いただきまして、ありがとうございます。

    短い文字数でドラマを書き切られていて、勉強になりました。

    レベルの高い作品を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恐る恐る参加してみた企画ですが、無事通過したということですか。

    よかったです。

    AIくんには、なんていわれたんだろう……。

    興味深い企画をありがとうございました。

  • 第4話への応援コメント

    Sawatani-Asari様の作品を順番に読んでる最中ですが、どれもこれも面白い。
    1冊の本として、書店に並んでても違和感ないのでは?

    作者からの返信

    も、も、勿体ないお言葉ですーーーー!

    KADOKAWAさん、聞こえてますかーーー!

    いや、ほんとに、ありがとうございます。

    たくさん読んでいただいて、嬉しいです。

    どうぞ末永くよろしくお願い致します。



  • 編集済

    第4話への応援コメント

    すいません、どうしてもそちら方向へ妄想が走ってしまいます。

    『電柱がリアルで。』の一言で、
    あかりちゃんの絵が詳細に想像できる。
    その画像を届けると、あかりちゃんが白川さんにお礼で接触。
    二人は仲良くなって。
    そして、あかりちゃん宅は、実は父子家庭であって。
    みたいな。

    素敵な妄想が掻き立てられるお話でした。

    作者からの返信

    ムーゴットさまーーー!

    いやぁ、もう!
    喜ばせ過ぎですよ!

    そりゃ、そういう筋書きも、想像すると楽しいですよねーー。

    でもそういう流れをぜんぶ書いたら、ご都合主義になるので、お好きな方はご自由に……、なスタイル、です!

    ちなみに、わたしはガンガン想像する人間です!

    いつもありがとうございます!!

  • 第4話への応援コメント

    「深緑のゴミ収集車が描かれた一枚があった。夜明け前の住宅街で。電柱がリアルで。青い作業着の人が両手にゴミ袋を二つずつ持って、大股で」

    子供の絵がリアルになっている辺り、娘さんは毎朝お父さんが来るのを待っているのでしょうね。ゴミ袋が二つ描写されているのはお母さんも一緒だからかな。
    ほっこりしました。

    そんな娘の書いた絵が張り出されて、でも自分の絵を見に行くのは照れ臭かったのだろうなと思いました。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます!

    さらにコメントまでいただいて嬉しいです。

    励みになります!

  • 第4話への応援コメント

    大人の心にしみるなぁ。
    とても良かったです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    実は、冒頭のシーンは、実際見た事があるのですよ……。

    あの人、大丈夫かな、と今もときどき思います。

  • 第4話への応援コメント

    自転車事故からの出会い。
    書かれてある動きが全て映像として見えました。すごい。

    作者からの返信

    早速読んでいただいて、ありがとうございます!
    できたて、ほやほやです。

    そんな出来たてほやほやが、映像で見えたなんて……。

    嬉しいです!
    ありがとうございます!