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第4話への応援コメント
すいません、どうしてもそちら方向へ妄想が走ってしまいます。
『電柱がリアルで。』の一言で、
あかりちゃんの絵が詳細に想像できる。
その画像を届けると、あかりちゃんが白川さんにお礼で接触。
二人は仲良くなって。
そして、あかりちゃん宅は、実は父子家庭であって。
みたいな。
素敵な妄想が掻き立てられるお話でした。
作者からの返信
ムーゴットさまーーー!
いやぁ、もう!
喜ばせ過ぎですよ!
そりゃ、そういう筋書きも、想像すると楽しいですよねーー。
でもそういう流れをぜんぶ書いたら、ご都合主義になるので、お好きな方はご自由に……、なスタイル、です!
ちなみに、わたしはガンガン想像する人間です!
いつもありがとうございます!!
第4話への応援コメント
「深緑のゴミ収集車が描かれた一枚があった。夜明け前の住宅街で。電柱がリアルで。青い作業着の人が両手にゴミ袋を二つずつ持って、大股で」
子供の絵がリアルになっている辺り、娘さんは毎朝お父さんが来るのを待っているのでしょうね。ゴミ袋が二つ描写されているのはお母さんも一緒だからかな。
ほっこりしました。
そんな娘の書いた絵が張り出されて、でも自分の絵を見に行くのは照れ臭かったのだろうなと思いました。
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます!
さらにコメントまでいただいて嬉しいです。
励みになります!
第4話への応援コメント
大人の心にしみるなぁ。
とても良かったです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
実は、冒頭のシーンは、実際見た事があるのですよ……。
あの人、大丈夫かな、と今もときどき思います。
第4話への応援コメント
自転車事故からの出会い。
書かれてある動きが全て映像として見えました。すごい。
作者からの返信
早速読んでいただいて、ありがとうございます!
できたて、ほやほやです。
そんな出来たてほやほやが、映像で見えたなんて……。
嬉しいです!
ありがとうございます!
第4話への応援コメント
Sawatani-Asari様の作品を順番に読んでる最中ですが、どれもこれも面白い。
1冊の本として、書店に並んでても違和感ないのでは?