第20話 新しい時代への応援コメント
>真っ黒な画面に、一本ずつ線が引かれていき、線で囲まれた部分が塗りつぶされていく。ゆっくりと描かれていくのが、とてももどかしい。
これはオリジナルを知っていると、ちょっと嬉しい演出!
>「えー! BGM! そしてアニメエフェクト入り!」
これはオリジナルを知っていると、いろいろと豪華になっててうれしいけど、なんかちょっと違うかもって微妙な気持ちになっちゃう演出!w
作者からの返信
昔のゲームは、当時のハードでこそ活きる。
最新ハード用にリニューアルされたものは、見栄えは良いけど、ちょっと違う……
リニューアルあるあるですよねw
第19話 再誕(リボーン)への応援コメント
CD-ROM2! PCエンジンを拡張するCD-ROM2じゃないですか!
ファミコンのディスクシステムといい、あのころはゴテゴテしたハードウェアがなんだかカッコよく思えたものです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ですよね(≧▽≦)
遊び慣れてたゲーム機が、後付けオプションでパワーアップしていく感じ!
メガドライブはちょっとついていけなかったけどw
PCエンジン+CD-ROM2は、今でもオブジェとして飾ってあります( *´艸`)
~あとがき~への応援コメント
うん、すごく面白かったです。ただ、一つだけ教えてほしいのですが、ゲームの最初の密室ですが、窓から鍵を投げ入れたということですよね。それでどうやって密室が成立するのでしょうか?私、推理物好きだけどトリックとかわからないこと多いのでどうもピンと来なくて。
作者からの返信
ありがとうございます!
ゲームの最初の密室に関して、その辺りのトリックは、あまり厳密にはしてないのです。1984年、当時の中学生の発想というのも加味して「人が出入りできそうな窓は全て施錠されていた」けど、空気を入れ換える用の小さな窓は鍵を投げ入れられる程度の隙間があった。という程度です。厳密に言うと密室ではないけれど、当時はそれを密室と呼んでいた……程度のお話です(;'∀')
~あとがき~への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
レトロゲームに絡めたミステリーは斬新だと思います。
PC8801が懐かしい。
カセットですとPC6001かPC8001ですかね。
シャープのMZ80Bもありましたね。
当時を思いだして懐かしかったです。
PC8001にPCGとかいう器械を付けるとドットが細かくなるんですよね。
そんなことを思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
ハードにもお詳しいのですね。
PC-8001や、MZシリーズは触ったことがありませんでした。
はじめて触れたのがPC-6001でした(*'▽')
なんとも不思議で未来的な世界に惹き込まれてしまったのを覚えています。
レトロゲームに入り込んでしまうネタも考えていたのですが、やっぱり、ミステリーにして正解だったかなと思ってます。
もうひとつふたつ、ミステリーネタは考えてあるので、いずれ披露できる日がくるかも( ;゚³゚)~♪
第25話 星を見る場所への応援コメント
黒江くん、美鈴ママに拾われて、なかなか色々有りましたが
やることやって逝ってしまった感じはありますね。
そして高瀬くんも納得できたようでホッとしました。
金庫の番号は、さすがにわからないでしょう。
美鈴と仁という、頼もしい二人が協力してくれればきっと
何かが成就しそうですね。
星に願いでもかけてみましょうか。
作者からの返信
高瀬くん、ずっと背負っていたものが軽くなったことでしょう。
金庫は、バールのようなものを使わずに済んで、よかったですよ(*'▽')
第24話 黒江の半生への応援コメント
生きていたんですね。
娘さんがリボーンを作ってたとは思いませんでした。
作者からの返信
黒江くんがメインで、美鈴さんはサブプログラマーですね。
黒江くん、思い残していた要素をリボーンに詰め込んで、満足して逝ったのでした……。
第22話 真のエンディングへの応援コメント
岬のシーンはタカとの2019年のシーン彷彿しちゃいますね。
エンドに『?』がついていたのが、こんな伏線になったとは!
岬で、誰に会えるのか楽しみです!
作者からの返信
そうなんです。
1984年当時の黒江くんは、実は岬でキノが突き落とされるところを目撃した人物がいた!として真犯人を探す続編を考えていたのでした……という裏設定があったのです。
はてさて、リボーン版を作ったのは誰なのか!?
いよいよ対面しちゃいます!
第22話 真のエンディングへの応援コメント
パパちょ、ミラーマン説。
(ミラーマンの歌を思い出してしまいましたw)
作者からの返信
あはは(≧▽≦)
元ネタはミラーマンの歌詞だったんですね!
昔、男前豆腐のウェブサイトで「目を狙え!」ってフレーズがあって、不意に思い出したのでパパちょに言わせちゃいましたw
第21話 事件の真相への応援コメント
「say beautiful peach」
おべんちゃらも大事。……しかし覚えてるものだなあw
これは間違いなくサラトマ。
作者からの返信
サラトマって、「wait」だったかな?
三回くらい「マツ」しないと進めないシーンがありましたよねw
あれも難しかった想い出です( ;∀;)
第20話 新しい時代への応援コメント
ハイテク化されてもストーリーは変わらず。
でも、リメイク版なら何処か違う部分が盛り込まれてて、そこが『真のエンディング』に繋がってくるのかなぁ?
ワクワクしてきますね!
続きも楽しみに読ませて頂きます(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
ふふふ( *´艸`)
それこそがリメイク版。
リボーンなのです(*'▽')
第20話 新しい時代への応援コメント
ハイテク化してますが、なんかレトロゲームそのままって感じもします。
こういうの作りたいですね。
APIを呼び出せば良いので、たぶんAIは無茶苦茶なことを言うでしょうけど、システム部分はけっこう簡単に作れそうです。
シナリオとグラフィックと設定などのゲームデータの作成は地獄になりそうではあります。
グラフィックと効果音もAPIを呼び出せば作れますが、課金が必要になりそうです。
こういうことを考えるのがエンジニア思考ですね。
小説家や読者思考になりきれません。
作者からの返信
そうなんです!
普段のノートを拝見していて、喰寝丸太さんならもしかし実現可能なのでは?
と思ってました(*'▽')
一応、私もエンジニアの端くれなので、実現可能かもレベルでリボーンを考えてみました。
逸脱してはいけない本筋、各場面にあるオブジェクト、登場人物たちが持っている情報と開示レベル、それと好感度。あとはAIがテキトーに補完して会話形式で物語を進めてもらう……。
次世代の『ツクール』として是非(*'▽')
第19話 再誕(リボーン)への応援コメント
2部スタート!!
ちゃんと歳を重ねて、アラフォーからアラフィフになってクスッときましたww
扇風機をまた買わせようとするなかむら店長にも笑えましたね〜ww
それにしても、黒江君、、本人なのかな?息子だったりして?
続きも楽しみに読ませて頂きますね(*^^*)
作者からの返信
早速ありがとうございます(*'▽')
@Kurobe-の正体に迫るため、まずはゲームを攻略していきます!
果たして黒江本人なのか?はたまた……
こうご期待です!(≧▽≦)
第18話 エピローグ……?への応援コメント
1部完結お疲れ様でしたぁ!
楽しませて頂きました。
2部ではどんなストーリーが読めるのか、楽しみにしてます( *´꒳`* )
作者からの返信
ありがとうございます(≧▽≦)
2部は短い話です。
明日で完結しますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第20話 新しい時代への応援コメント
スペックの関係で脳内妄想再生していた部分が、映像化。
凄いですよね(笑)
低スペックならではの努力の痕跡もまた、感動ものですが。
答えを知っていても、手順を踏まないと進まないあるある(笑)
細やかに作られていて唸ります!
作者からの返信
ありがとうございます(≧▽≦)
今って、実際にこういう時代ですよねぇ。
そう、答えを知っていても、どう解くのかが大事!
第20話 新しい時代への応援コメント
デゼニランドで「Pray」という単語を見つけ出すまでどれだけ苦労したかwいやあれはサラトマだったかな?
AIに任せると、あの苦しみも楽しみもなくなるんですね。
作者からの返信
デゼニランドー!!大好きなゲームです(≧▽≦)
デゼニといえば「attach」ですね。道具使う時は「use」でイケるのに、ある場面だけは……。
ああいう「言葉探し」がゲームの難易度として評価される時代でしたねぇ。
AIがゲームマスターになると、かなり高度なカラクリにしないと簡単にクリアできちゃいそうですね。
第19話 再誕(リボーン)への応援コメント
そう言えば、死体あがってないんでしたっけね。
しかし、小さな町の中古屋でやっていける店長凄いよ!
今時町のゲーム屋がどんどんなくなっているのに w
作者からの返信
レトロゲームと扇風機でしのいでいるディスカウントショップですw
オンラインショップも展開しているらしいですよ(;'∀')
第18話 エピローグ……?への応援コメント
第一部完結おめでとうございます。
楽しませていただきました~。
二部も頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
二部はもう投稿予約済なので、
明後日で完結です(^^)/
第19話 再誕(リボーン)への応援コメント
偽者ですか。
誰が騙っているのか気になりますね。
もしかして双子とか。
飛躍しすぎですね。
作者からの返信
ふふふ( *´艸`)
ここからは優しい物語なので、ゆるりとご堪能ください。
第2話 想い出の扉への応援コメント
私、ゲーム系詳しいんですけど、このカセットテープ媒体だけは、実際に実機を扱ったことがないんですよね。フロッピーディスクはあるんですけど。あの頃、特殊なものまねできる人が多かったですよね。PC8801MKⅡSRの読み込み音とかよくやってました「パチン ブブ ブブブ ブブブブ」とか言って。実機プレイはロマン溢れますけど今やると苦痛なんだろうなあ、カセットテープってその日の湿度とかで読み込み成功率が変わるらしいですし。読み込みもやたら時間がかかるらしいし。でも実際に動いているところを一度は見てみたかった。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
テープ版の時代は、今思えば、ゲームが始まるまでの待ち時間がとても贅沢な時間だったと思います。待ち時間にマニュアルや箱絵を眺めては想像力が掻き立てられていました。
フロッピーの駆動音、今聞くとビックリするくらい音が大きいんですよ(笑)
編集済
第18話 エピローグ……?への応援コメント
第1部、お疲れ様です。
第2部が楽しみです。
今度も架空のレトロゲームがヒントになってると嬉しいと思いながら、続きを楽しみたいと思います。
作者からの返信
第一部、読了ありがとうございました!
第二部では“新しいゲーム”が登場します( *´艸`)
お楽しみ頂けたら嬉しいです!
第18話 エピローグ……?への応援コメント
終わりのような雰囲気でしたが
おおっと、まだエピソードが残ってる?
何が語られるのか楽しみです。
タカは、やっぱり少し空気がかわったようですね。
大量の遺品ゲームをやり遂げる前にPCが壊れないことを祈ります。
作者からの返信
第一部、読了ありがとうございました!
物語はもうちょっとだけ続きます(*'▽')
今日の夕方から、第二部スタートです!
第17話 岬へ!への応援コメント
追いつきました。テープで続編があるとなれば「スターアーサー伝説」「黒と白の伝説」なんかが思い浮かびますが。いや「黒と白の伝説」は続編ではないのか?いやデータレコーダーに別の機能を使わせるなら……
と、流れるように本編への推理に繋げますが、あからさまに怪しいパパちょ、それに少し言葉で出ただけで名前すら出てこない全然出てこない子供の存在。高瀬が全然触れないのも変ですし。
そうなると詩織がそもそも怪しいですね。
その心構えで真相を待ちたいと思いますw
作者からの返信
スターアーサー伝説!
懐かしい極みです! 友人宅で遊ばせてもらいました。あれはⅡの暗黒星雲だったかな……。
本編のほうは、そんなに複雑にはしてないので、
そのまま読み進めもらえればと(;'∀')
第16話 星見坂町へ!への応援コメント
とうとう繋がった線。
でも、高瀬は……
ドキドキですね。間に合え!
作者からの返信
ゲームのラストも、10年前の黒江くんの時も、
岬には靴だけが残されてましたからねぇ……。
三度目の正直となるのか、
二度あることは三度あるになるのか!?
続きは明日の朝、公開予定です(^^)/
第14話 岬へ……(高瀬 Side)への応援コメント
なにか悲しい結末ですね。
おっと、まだ続きがありそう。
森重が残ってますし、犯人が逮捕されるような結末が来ないと締まりませんから。
作者からの返信
この辺りは、シリアスパートですね。
高瀬Sideは今夜公開の15話までとなります。
彼の最後を見届けてやってください。
笑って、凹んで、最後は笑いと涙で締めるのが角山流です。
第13話 献杯(高瀬 Side)への応援コメント
背景はほぼほぼ判明しましたね。
さて、ラストはどうなりますが……
演出として普通にあるので問題があるわけじゃないのですが
> おや?
> こんな時間に、誰か来たみたいだ』
ここまでブログに書き記すというのは
よく考えると凄いですよね w
作者からの返信
あとは、二件の自殺?事件ですね。
「誰か来たみたいだ」は、某ちゃんねるで使われていたネタですね。
黒江くんもネラーだったのかもしれません(;'∀')
第13話 献杯(高瀬 Side)への応援コメント
そういう絡繰りでしたか。
詩織さん、気づいて気づいて!
作者からの返信
店長、無駄に巻き込まれた感じで可哀そう( *´艸`)
高瀬Sideはあと2話続きます。
詩織さんはどう動いているのか!?
ご期待ください!
第13話 献杯(高瀬 Side)への応援コメント
ばれたくないけど、誰かに止めてほしいという犯罪心理ですね。
クライマックスを期待して、続きを待ちたいと思います。
作者からの返信
そういう心理ですね。
気付いてもらえたら踏みとどまろうとか。
ぶっちゃけ、友人にトリガーを押し付けたカタチでズルいという見方もありますが、まあ……あまり掘り下げないようにしましょう(;'∀')
第11話 俺たちの青春(高瀬 Side)への応援コメント
昔のことを思い出しました。
金がなくって、自作品の多い事。
パソコンのモニターは中古のブラウン管テレビを改造した物。
フロッピーディスクドライブも改造品。
カセットデッキも市販品にノイズカット回路を付けて使ってました。
パソコンだけは正規品でしたが。
大学は情報処理系でしたが、高校の時はハードウェアオタクでしたね。
仲間内で色々と無茶しました。
作者からの返信
ハードを弄れるのは凄いです!
技術屋さんですね(*'▽')
私は市販のゲームで遊んで、ドット絵を描いて、シナリオも書いてみたことがありましたが、プロット未満のあらすじ止まりでした。
第10話 END……?への応援コメント
謎とヒントの出し方が絶妙です。
いよいよ結末が近そう。
リサイクル店は儲からないって聞いてますので、店長さんは魔が差したのでしょう。
作者からの返信
ふふふ( *´艸`)
第10話 END……?への応援コメント
市販品の中古でない可能性が出てきたのか……
もしかして、中身がカスタマイズされている?
作者からの返信
おっと、それはまた、別のお話w
レトロゲームミステリー、シリーズ化も考えているのでw
編集済
第5話 永遠の愛への応援コメント
昔のテキストアドベンチャーはこんな感じでしたね。
アドベンチャーゲームの殺人事件で記憶に残っているのはファミコンですが、『ポートピア連続殺人事件』と『オホーツクに消ゆ』と『ミシシッピ殺人事件』が強烈でした。
ああいうの良いですよね。
『オホーツクに消ゆ』でニポポ人形を貰っちゃうと進めなくなるあれには苦しめられました。
この作品もかなり面白そうです。
作者からの返信
昔のAVGはコマンド入力形式でした。言葉探しゲームと揶揄されて廃れていきましたが、私は好きだったんですよねぇ。
制作者との知恵比べみたいで。
ファミコンの『ミシシッピ殺人事件』って、初見殺し満載のゲームだったような(笑)
理不尽を楽しめる時代、古き良き時代です('ω')
第1話 84年モノへの応援コメント
平穏で豊かな日常。素敵ですね〜。私の憧れの生活です♪
そんな平穏に忍び寄る中村店長。ぽっこりお腹に隠すのは脂肪だけじゃなく、この物語を操る陰謀の数々。
見えました! 犯人は中村店長です! 商売上手な人懐っこい笑顔で主婦を騙すなんて許せません! 成敗です! 成敗〜!笑
いやー。角山 亜衣さん、ありがとうございます。
あちこち読み散らかして恐縮ですが、短編のこちらはどんなお話だろうと思いお邪魔しました♪
これはいつ中村店長の正体が暴かれるか楽しみですね〜(違う!笑
作者からの返信
応援ありがとうございます!
そう、中村店長は悪いヤツなんですよぉ~( *´艸`)
毎日1~2話ずつ公開していきますので、
最後までお付き合い頂けたら嬉しいです(*'▽')
エピローグへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
懐かしいパソコンゲームの画面が目に浮かび、最後は夜空に花開く花火を見ることができました。
ゲームクリエイターの一人として、作品を世に残し、誰かに思いを届けられたクロに嫉妬してしまいますw 自分もしっかりやらねば。
素晴らしいお話でした。ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、また、★レビューまでも!
ありがとうございます!(≧▽≦)
さくらうづきさんは、ゲームディレクターさんなのですね。
ゲームに関わるお仕事、羨ましいです!
(私も何十年も前、何本か関わったことがあります)
テープ版の時代まで振り切ったレトロゲームのネタでしたが、楽しんでいただけて嬉しいです。
ありがとうございました(*'▽')ノ