第35話 折伊美亜への応援コメント
エピローグ一話目!拝読しました~😋
井馬多は記憶を失ったようで、言葉にできない心の穴を自覚しているようにも感じますね。
伊美亜に指摘されたように、おそらく他者からは"覇気"が無いと感じられる。
心の傷は無いはずなのにね😢
【神】の力をもってしても、この"違和感"までは消せなかったか😨
伊美亜がさらりと告白しちゃいましたが、ここは華麗に……いや、実に井馬多らしい断り方をしました。
二千年ともに過ごした相手よりも、たった四日間の相手を選ぶとは、恋愛というものは時間は関係ないのかと思ってしまいますね🤩
大切なのは、"密度"ということでしょう。
彼の友人はポカーンとしましたが、井馬多は不思議ちゃんと噂されていることでしょう😅
真実を知る者がいればそれで良いと思います😮!
次が最終話✨
楽しみにしています♪
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
エピローグその一、読んでくださり、感謝の言葉もありません!
そうですね。
SANGSANG先生が仰る通り、今の「彼」には覇気が足らないのかもしれません。
胸のどこかに穴が開いていて、その事を自覚しているのに、どうにも出来ない事がもどかしい。
そんな感じでしょうか?
伊美亜的には、一応、「彼」に対しても恋愛感情は、あったと思います。
伊美亜としては「付き合っている内に、本当に好きになるかも」、位の期待はしていたかも。
しかし「彼」の返事は「ごめんなさい!」。
いえ。
「好きになってくれて、ありがとう」でしたか。
一応「彼」は「彼女」を好きになる為に生まれてきた、という事になっているので、伊美亜には靡かなかった様です(笑)。
伊美亜との二千年より、「彼女」と過ごした四日間を選ぶ。
それが、「彼」のアンサー。
実はこの当時、私、心が折れていて、それでも無理やり終章を書いたので、余り何を書いたのか覚えていなかったりします。(笑)
ただ、「人間は心が折れても、小説は書けるのだな」という事は学びました。(笑)
そうですね。
「彼」にとって、「彼女」の在り方は衝撃的だったので、〝密度〟はそれなりにあったのだと思います。
と、「彼」は、確かに謎の人として、後世で語り継がれるかもしれません(笑)。
不思議ちゃん、ですね(笑)。
そうですね。
少なくとも「彼」と伊美亜は納得したので、それが全てなのかも。
伊美亜としては、振られる事を大前提にして、告白したのかもしれません。(笑)
明日、大団円を迎える訳ですが、「彼」が実は井馬多ではなかったら、大爆笑ですよね!(笑)
実は、前にそういう事もあったので、どうぞ最終回にご期待ください!
第35話 折伊美亜への応援コメント
おはようございます。
やはり井馬多は全てを忘れて、何か物足りない日々を過ごしていましたか。
全てを知っている伊美亜は、ちょっかいをかけるような他愛のなやり取りに見せかけて、見守っているのですね。
>やはり君は私と過ごした二千年間より――彼女と過ごした四日間を選ぶ
その言葉に、井馬多もまた何かを納得したようで?
感じることがあったらしい井馬多。
知らないはずの少女にまた出会えたらいいですね。
と、最終話を楽しみにしています。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
「彼(今更隠す話ではないのですが、敢えてこう呼ばせていただきますね・笑)」は、今は少し覇気が足らない感じかもしれません。
満足できる生活を送っている筈なのに、何かが燻っている感はありますね。
伊美亜は、もう二千年は生きているので、「二年ぐらい学生をやって、井馬多を見守るのもあり」と思った様です。
伊美亜にしてみれば、二年というのは、本当に瞬く間なので。
更に言わせていただくと、伊美亜は若干ですが、本当に井馬多に対して、恋愛感情もありましたし。(笑)
>やはり君は私と過ごした二千年間より――彼女と過ごした四日間を選ぶのね。
は、正直、心が折れた状態で書いた文なので、実はよく覚えていないのですが(笑)、その割には、真っ当な一文だった様に思えました。
「お。人間は心が折れていても、小説を書けるのだな」というのは、意外な発見ですね。(笑)
実は、「彼」は、現時点だと、例の人達の事は完全に忘れていたりします。
ただ、その割には、「彼」はしっかり伊美亜をふっているので、何か思う所はあったのかもしれません。
>多分、それは俺にとっての間違いなんだ。
「彼」も、これは意味不明といった心境で、言っていたりします。
と、実は、愛奈はこの時点で、あるミスをしていたりします。
読者の方々には、絶対に分からないミスですね(笑)。
そのミスが、何を生じさせるのか?
どうぞ、最終回にご期待ください!
第27話 もうメチャクチャへの応援コメント
神は高速!
凄く惹かれました。
これAIと話してることに似てますね。
日常会話で話してるのですが。
一瞬で長文の話を書いてしまう。
前に、「~〇〇〇で、あっ!違った。〇〇~」
って言った事を自分で訂正した事があるのですよ。
そんな一瞬の内に「間違った、こうだ」と書き直してしまう。
まるで彼らは別の次元にいるようだと思いました。
この「神」も人が感知できない別の次元を生きてるのかもしれないと感じました。
巨人ももしかしたら?
時間も空間も、その概念が人とは違うのかもしれません。
作者からの返信
三島先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
と、そうですね。
【神】なので、一応、強くないと不味いかなと思い、この様な設定になりました。
実はわたくし、完全な機械音痴な為、未だにAIとか使った事がないんですよ(笑)。
逆に機械は、使っているだけで壊すぐらいのレベルです(笑)。
「一体どういうレベル?」という話ですが、大切なデータを消した事もあるので、本当に機械音痴では、あると思います(笑)。
AIは、今や小説さえも書けぐらい、進化しているようですね。
なので、長文さえも、一瞬で書いてしまう。
「実は、この返信もAIに任せて書いています」、と冗談を口にしても、本当に今なら信じてしまいそうですね。(笑)
まあ、AIは既に人の計算速度や思考速度を超えているので、反射のレベルでどう答えるか、処理できてしまうのだと思います。
この【神】は人の為の【神】なので、一応人間サイドの存在ですね。
ただ、誰にも信仰されず、ひっそりと世界平和を成し遂げるタイプの【神】なので、別の次元で生きている様な、感じではあるかもしれません。
巨人も【神】も作者の趣味なので、ここら辺は読者の方々に、私の趣味につき合っていただいた感があります。(笑)
この滅茶苦茶な拙作も、明日には完結いたしますので、どうぞご期待ください!
第34話 天罰への応援コメント
お疲れさまです。
相容れない二人の話ですね。
白い人が楽しそうなのは何故なのでしょう。
もうエピローグなのですね。
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
と、一応、愛奈はイディアに歩み寄る用意はありますね。
ただ、イディアの方は思いっきり嫌がって、受け入れ拒否すると思いますが(笑)。
愛奈は基本、自分が認めた相手に対しては、楽しそうに接するので、イディアとの会話もその延長ですね。
ただ、自分の価値感にそぐわない存在に対しては、どこまでも辛辣になるという、器が小さい、排他主義者というのが、愛奈の正体です。
本当は一番権力を得ては不味いタイプの人種なのですが、権力じみた物を得てしまったので、人知れず(?)やりたい放題やらかしているといった感じです。
三十六話で、「神」は終了ですね。
エピローグを二話、公開させていただいた時点で、完結となります。
さらば、「神」!
体感的には、今回は長かった気がします。
前半が、延々と楓✖井馬多の雑談だった為ですね、きっと(笑)。
「裏方彼女のレクイエム」が比較的さくさく進んでいたので、私としては「神」は少しダラダラした心証を持ったのかもしれません。
いえ。
作者が言う事では、ないのですが(笑)。
明日の近況ノートでその辺りの愚痴を零そうと、目論んでいるので、どうぞお楽しみに!
第24話 【神】とはへの応援コメント
コメント失礼します。
すばらしいタイトルですね。
シンプルかつ、極めて強い。
読み応え抜群の文章にいつも惹かれております。
先日はとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春先生、コメントありがとうございます!
タイトル、褒めていただき、大変光栄です!
タイトル、何時もどんな物にしようか、結構悩んでいるんですよ。
キャラの名前と同じぐらい悩んでいるのが、各話のタイトルかも。
更に、過分な評価も、ありがとうございます!
こちらこそ、重厚かつ、真に迫ったレビューをありがとうございます!
正にプロの仕事だと、感じております。
私もレビューを書かせていただいた事があるのですが、照春先生の足元にも及びません。
本当に素晴らしいレビューで、感謝の念に堪えません!
改めまして、ありがとうございました!
私のほうこそ、引き続き、御作を楽しませていただきます!
第34話 天罰への応援コメント
遅きに失した?
井馬多に、ただ人間として【神】にぶつければよかった?
大魔王の力や気が遠くなるほどの修行は無駄だった?
いや、それがあったからこそ、分かったこともあるでしょう。
所詮、人間はどうやっても【神】に勝てない。
でも、【神】を揺るがすこともまた、人間だからこそできた。
■奈は、戦争と悪を繰り返す人類の歴史そのものを「地獄」と呼ぶ。
客観的に見ればそうかもしれませんね😓
それこそ【神】の視点で見れば。
■奈が試みた歴史の改変(過去の消去や書き換え)は、これまで愚かな歴史を歩んできた人類全体に対する、天罰か😱💦
白い人は人類の可能性を探る研究者のようにも見えますね。それこそ神話の世界の神のような存在でしょうか。
時にゲス野郎、狂人と表現されますが、彼女にとってはごく普通の事。
偉大な発明家や起業家などは、常人とかなりずれてますからね。
個人的に気になるのは、井馬多とエレンシアが、別の時間軸?で出会うパターンです🥺
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
井馬多さん、実は人間として【神】に挑んでいれば、それで事足りていました。
日本刀を持って、楓に近づき、楓の脇腹を刺せば、その時点でミッションクリアです。
二千年間修業する必要もなかったし、大魔王の力も不要でした。
ただ、楓に挑戦する権利を得る為に、悪魔はその身に吸収する必要はあったかも。
と、そうですね。
最終的には楓が望む方向に、話は進んだので、勝敗を判定するなら、楓の判定勝ちになるのかもしれません。
人は【神】に敗れた様です。
🔳奈は、一寸アレな裏設定がありまして、この世全て痛みを体験している、という物があるんですよ。
なので、誰より人類史を「地獄」と評する事が出来る様です。
いえ。
私の価値観でも、そうですね。
この世で一番悪魔に近い生き物が人間だとすれば、その人間が築いてきた人類史こそ「地獄」に最も近い物だと、実は思っております。
その位、人間は、酷い事を繰り返してきかな、と。
と、これは平和な日本だと、余り実感が湧かない価値観なので、どうぞスルーしてやってください。
と、【神】の所業に何の矛盾も生じさせる事なく、人類史の改変を正当化させるなら、🔳奈の価値観だと「天罰」が適当という事になりますね。
この時点で、十分、屁理屈なんですけど(笑)。
「全ての人類を救うのが【神】なのでは?」と楓と井馬多なら訴えたかもしれません。
白い人の暴挙暴論は、大体、私の趣味ですね。
私が「こんな事を思いついたんだ」と白い人に話して「分かった。なら、試しに実験してみる」と作中でその暴挙を実行する、という間柄です。
いえ。
それでも🔳奈は、私を殺したがっているくらい、嫌っているという設定なのですが。(笑)
という訳で「白い人=私」と、捉えていただて結構です。
つまり私もゲス野郎と、読者の方々に罵られていた?
いえ。
大変なご褒美、誠にありがとうございます!(大笑)
「どういうレベルのマゾだ?」という話ですが、これが事実なので、仕方がないですね。(笑)
と、そうですね。
偉大な発明家や起業家は、常人とはかなりずれていますね。
ただ、私は間違いなく、そのカテゴリーには当てはまらない、超凡人です。
白い人も、ただアレなだけ。(笑)。
さて。
明日から、二日続けてエピローグ編となります。
「彼」の物語の続きは、どうなるのか?
三十五話である「折伊美亜」に、ご期待ください!
第34話 天罰への応援コメント
おつかれさまです
感動的な二人の激闘の後は白い人と黒い人の思想の違い。
なるほど
イディアは自分が死ぬと神秘をお放出してしまうから、
命に関わるような滅多なことが出来なかったのですね。
そしてやはり白い人は根本的に
こういう可能性なら人はどうなるかな?
という視点で考える。
個を見ずに人類という枠で考える白い人の視点はやはり神の視点。
平和を作り上げた人と享受している人は違うかも知れないけど
平和を作り上げた人は、そんなことをしようとした狂人達はきっと
そこに自分がいなくても、他の人が、子孫がその平和を享受したならいいやって
言い切れるような人たちな気がする、とか思ってしまいました。
井馬多と楓、君等の明日はどっちだろう?
と思いつつ、エピローグ二話を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
まず、先の戦いを感動的といっていただき、大変光栄です!
ベターを尽くした、甲斐がありました。
「ベストじゃないの?」と、疑問に思われるかもしれませんが、やはりどんな作品でも、全ての読者の方々が納得する事はない様に思えるんですよね。
必ず、読者の方々と作者の間には、少なからず齟齬が生じてしまう。
作者にとってのベストが、読者の方々にとってのベストとは限らない。
なので、私としては「ベターを尽くした」と、表現させていただきました。
イディアにも、死ねない理由があった様です。
実は、イディアさん、「奪って奪って、それから」という作品の主人公でもあったりします。(これ、前にもお話ししましたっけ?)
その為、私としてはイディアもそれなりの活躍と背景がある様に、仕込ませていただいた次第です。
「人間の宿命」に関しては次回の連載作である「ベーダーマン」で全て語られる事になりますので、どうぞお楽しみに!
「ベーダーマン」で、私の世界観の基本設定は、全て語られるんですよね。
やっと全てお話しする事が出来ると、私としては、ある意味、安堵いたしております。
白い人は、人間が人間の宿命に逆らって存続した場合、何を生じさせて、何を残すのか知りたがっているという、立場です。
確かに、オオオカ先生が仰る通り、この時点だともう白い人は個は見ていませんね。
人類という全だけを見て、色々やらかしています(笑)。
ただこの人、それでも「神の力を持った、人」なんですよね。(笑)
白い人自身の価値観だと「神は人知れず、誰にも感情移入せずに、人類に平和を齎す存在」だと思っているので。
「井馬多に感情移入した時点で、楓はすでに【神】ではなかった」と、酷い事を考えているのも、白い人だったりします。(笑)
平和に関しては、確かに平和な時代を築いた人々の功績は、大きいと思います。
ただ、白い人が言う通り、「平和を享受している人間は、別に偉くない」という意見はスパルタすぎかもしれません。
何らかの不条理な目に遭いながらも、暴動を起こさず、理性的に、法に従って行動する人々も、十分、平和に貢献している様に思えます。
平和を維持しているだけで、もう十分、偉いと思いますね。
更に、オオオカ先生が仰る通り「子孫さえ平和の世を享受できたなら、それでいい」と、平和を築いてきた偉人達なら言うでしょう。
平和を求めて行動する、という事はそれだけ理性的な人物、という事になるので。
さて。
明日から漸く、エピローグ編です。
今回は、体感的には、長かったですね。
私は楽しく書かせていただいたのですが、果たして読者の方々は、前半の井馬多✖楓の雑談を楽しんでおられているのかという不安が、私の中で生じているので。(笑)
いえ。
終わりよければ、全て良しですね(開き直るな!)。
オオオカ先生にとっても、ベターな結末になる様に祈りながら、明日、明後日を待たせていただきます!
第33話 今を生きる貴方へへの応援コメント
相手を殺して自分も死ぬ。究極の愛情表現ということでしょうか。
お互いが解かり合っているのに、その選択肢しかないのか、とも思います。
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
>相手を殺して自分も死ぬ。
究極の愛情表現ということでしょうか。
と、どうでしょう?
私は、もしかしたら無意識に究極の愛情表現を、描写したかったのかもしれません。
実は私の感覚だと、この結末しか、一番劇的とは思えなかったんですよ。
私の拙作の共通のテーマは「喜劇を装った悲劇」、「高揚と歓喜」、「人間の美しさを騙る(誤字ではないですね)」なので。
この三者を表現しようと思った時、どうしてもあの様な結末に、なってしまいました。
他に選択肢は、なかったのか?
そう、ですね。
これは、実に、返答が難しいご質問です。
ただ、一番盛り上がりそうな結末は、これかなとは、感じております。
前日に書いた箇所を、最低五回読んで、最適解の続きを書く事にしているのが、私なので。
ただ、これは私の感覚なので、読者の方々にとっては、ベストとは言えない物である可能性も滅茶苦茶あります。
そういう意味では、作家が出来るのはベターな手段を模索する事の様に、思えます。
ベストは、存在しない。
読者の数だけ、そのキャラに対する思い入れの形は変わるから。
という訳で、私としてはこれがベターな形、という事になりました。
私の中での設定だと、私の拙作のキャラは、皆、私が嫌いなんですよ。(笑)
何時も大体こんな展開になるので、どのキャラも私を恨んでいる。(笑)
私に一番近いキャラである、白い人でさえ、私の事は殺したいぐらい嫌っているという設定です。(笑)
悲喜劇を書く以上、そいう事も覚悟しなければいけない様には、思っております。
様々な疑問を抱かれたとは思いますが、この拙作がどの様な着陸の仕方をするか、見届けていただければ、幸いです!
第33話 今を生きる貴方へへの応援コメント
お疲れ様です。
君を殺して僕も死ぬ、ということですか。
なんと酷なことを……。
ですが、楓さんは、井馬多さんのすべての苦しみをなかったことにすると。
例えそれを井馬多さんが望んでいなかったとしても。
最後に聞こえたお母さんの声が、楓さんにどのような影響を与えたのか。
楽しみ(といって良いかわかりませんが)にしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうざいます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
>なんと酷なことを……。
は、本当にその通りですね。(大笑)。
基本、私の拙作は、後半は酷な展開となります。
登場キャラの気持ちかは、殆ど、考えない様にしながら、書いているので。
「喜劇を装った悲劇」ですね。
前半、あれだけ楽しそうにさせておきながら、後半はこれなので(笑)。
お陰で私としては「私は作者に文句を言いたいんです!」という「不幸な結末を辿った登場キャラが、作者に文句を言う」という物語さえ、思いついてしまう始末です。
まだ企画段階ですが、その内、書く事になると思います。
今回も普通に、登場キャラは作者の事を嫌っている、という設定が採用されました。
私の拙作のキャラは「皆、作者を殺したぐらい、嫌っている」という設定なんですよ。
楓も井馬多も、当然の様に、私の事は嫌っていますね(笑)。
寧ろ「どこに、好きになる要素が?」といった感じですしね。(笑)
私と共犯関係にある、白い人でさえ、私を殺したがっている始末です。(笑)
と、楓さんの、最後(?)の【神】としての権能は、井馬多の苦しみをなかった事にする事でした。
楓を愛する事は苦しみさえ生じさせるので、これをなかった事にすると、井馬多は楓の事も、忘れてしまうんですよね。
ひとえけいり先生が仰る通り、井馬多は全くそういう事は望んでいないのですが、楓さんの立場では、これがベターだったのでしょう。
楓は、どうなるんでしょうね?
井馬多は、何を思うのでしょう?
「彼」の物語はまだ終わっていない様なので、もう少しお付きいただければいただければ、幸いです!
編集済
第33話 今を生きる貴方へへの応援コメント
お疲れ様です。
とうとう、噂の33話ですね。
そうでした。
抉られた脇腹、そこから全てが始まった。
その傷痕と共に自分をも貫く井馬多。
ユいいつの青年とアの人の別れのシーンをオマージュしてくださり光栄です。
おそらく、それほどにインのパクトのあるシーンとしてマカロニサラダさんの残ったのかなと勝手に想像してニマニマさせていただきました。
と、哀しい別れのシーンにニマニマなんて、失礼しました。
死の間際、白い人の戒めから離れてやっと悟る楓。
やっぱり井馬多は自分の為に抗い、手を染めようとした。
そこにあったのは謝意と愛。
神になってくれてありがとう。
俺の代わりに……。救ってくれて……。
井馬多が今まで誰にも好きという感情を抱かなかったのは
楓に会うためだったから。
愛してる。
だから貴女を殺す。
だから、一緒に逝く。
なんという告白だろう。
世界中の誰が君を非難しようとも、私はしない。
一方的だと思っていた愛を返された
いえ、これだけの愛をぶつけられた楓は救いだったことでしょう。
だからこそ。
楓は【神】の力を使って、代行する。
愛する相手を無かったことにする。
例え井馬多がそれぞ望んでいなかったとしても。
それこそが酷いですよ、楓さん(TT)。
でも、楓ならしますね。
出来てしまうことを知っているから、尚更。
ここで、お母さんと思われる自分を許せという声。
楓さんが受け入れられたなら
何かが変わるかも知れない?
本当の名前はエレンシアでしたか。
絶対、アリアンナかアストレアとミスリードさせようとしているな、
ひっかからなかったぞと、ここはニマニマしながら
次を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
一寸、形は変わってしまいましたが楓ごと「切腹」が「タビ〇」のオマージュでした。(笑)
楓も刺して、自分の腹も刺すと言う、後ろからハグの発展形(?)ですね。
いえ。
こんな事をしてくる男子を、女子は普通に嫌がりそうですが。(笑)
ユいいつの青年とアの人は、迎え合わせで互いを刺しましたが、この二人の場合、後ろ向きで刺させていただきました。
このシーンを書けただけでも、「神」を書いてきた意味がある様に感じております。
私の方こそ斯様な素敵な構想を抱かせていただいた、オオオカ先生ならびに「タビ〇」に、感謝申し上げます。_(._.)_
本当に、ありがとうございました。_(._.)_
オオオカ先生はどうぞ思う存分、ニマニマしてやってください。(笑)
私としては、もうオオオカ先生がニマニマしてくださるだけで、十分ですので。(笑)
また、楓や井馬多について、色々考えてくださり、感謝の念に堪えません!
井馬多としては、結構、複雑だったと思います。
【神】に出逢えて良かった。
でも、その分、楓に辛い思いをさせた。
それでも、愛していると言えるのが、井馬多少年でした。
楓は、ここまで来て、漸く報われた形ですね。
散々、「井馬多さんは可愛い」とか「井馬多さん、好き」と言ってきた楓さんが、遂に井馬多のアンサーを得るに至りました。
いえ。
本当に、長かったです。
正直、「神」は前半がかなりダラダラとしていたので、私も今回の連載はかなり長く感じていたんですよ。(笑)
後半になって、物語が動き始めてから、漸く私の体感時間も戻った感があります。
と、井馬多の告白を認めて下さり、好意的な評価をして下さり、こちらも感謝の言葉もありません!
オオオカ先生のお許しさえ出れば、井馬多としてはもう無敵ですね。
今日まで、頑張って生きてきた甲斐がありました!
と、実は楓が井馬多の痛みを代行するあたりの話は、アドリブで書いております。
書いている途中で、「その方が面白いのでは?」と感じ、急遽このような形になりました。
という訳で、井馬多は愛する痛みも無かった事にされ、楓の事も忘れました。
いえ。
それ以前に、井馬多は生きている?
実は、次回は白い人とイディアの小話で、井馬多達のその後は語られていなかったりします。
白い人の話とか、完全に要らないんですが(笑)、一応関係者なので、最後に色々言わせています。
かのゲス野郎は、何を語る?
どうぞ、ご期待ください!
と、流石にアストレアやアリアンナは畏れ多いので、控えさせていただきました。
あの顔(楓の事です)が似合いそうなのは、エレンシアという名前かなと、直感で名付けております。
後は、纏めですね。
三十五話と三十六話の二話が、エピローグとなります。
「彼」が結構、語るので、どうぞお楽しみに!
第33話 今を生きる貴方へへの応援コメント
涙で画面が見られません😭
なるほどマカロニサラダ様が泣きながらこれをお書きになったのは、首がもげるほど頷けます😭
井馬多が死ななかったのは、井馬多の能力……かと思いきや、それすらも【神】の支配下にあった😨
>きっと楓さんが最初に癒した他人の傷は、全ての切っ掛けである俺の傷だ。
ここがすべての始まり。
楓さんは自身の痛みは何とでも耐える。
だけど、自分のせいで他人が傷つくという痛みには耐えられない。
実に人間臭い【神】。
井馬多は多くを悟りました。
なんと彼は、彼女を愛する為に生まれてきたと言う。
だからこれまで人を好きにならなかった。
井馬多が純真な少年のままだったのは、これが伏線だった😨!?
そしてパズルのピースがぴったりとハマるようなお相手が、まさに楓さんだったと。
これは運命のいたずらか、それとも白い人の作為なのか。
井馬多の痛みすらも無かったことにして、命の灯が消えた楓さん……いや、本当の名前はエレンシア😭
井馬多とエレンシアが、互いの想いを伝えあい、そしてそれが互いに伝わったことが一つ。
最後にお母さんの柔らかな声が聞こえたことが一つ。
これが彼女にとって救いであったと信じるばかりです😓
井馬多もまた、彼女を誰よりも想い、そして見事な戦いを見せてくれました😭
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
楓と井馬多の為に、涙していただき、大変光栄です!
本当に、ありがとうございます!
ただただ、感謝、感謝!
私も、普通に泣きながら、書いていました。
私の拙作のテーマは「喜劇を装った悲劇」なので、こういう展開が多いんですよね。
前半は明るいけど、後半は鬱展開になるという。
そうですね。
楓自身が井馬多の死を否定していたので、井馬多は今まで戦死せずに済みました。
そして、切腹ですね。
一番初めに肩代わりした【神】の傷は、癒える事がない。
その一番初めに肩代わりした傷は、全ての発端である井馬多の傷。
井馬多の、その読みに間違いは、無かった様です。
これには、楓もショック死寸前。
ええ。
白い人は【神】という重責さえ、人に担わせました。
その為、楓は実に人間臭い【神】になったと思います。
井馬多さん、初恋説は、多分事実なのでしょう。(笑)
今までの自分は、楓さんに逢う為にあった。
だから、それまで自分は恋する事も、なかった。
ここら辺の伏線も、何とか回収させていただきました(長かった)。
今まで穢れを知らなかった井馬多もまた、ある意味、人になり切れていなかったのかもしれません。
穢れを知らなかった少年が、恋を知り、「愛という穢れ」と言う物も知った。
言葉にすれば、そんな感じでしょうか?
と、白い人はアメジスタで一番ピュアな人こそ井馬多であると認めてはいますが、楓と恋に落ちるか否かは、計算していませんでした。
逆に「この二人って、分かり合える?」と首を傾げる事が、何度かあったと思います。(実は、作者も同じ気持ちでした・笑)
ここで「さらば、【神】」ですね。
SANGSANG先生が仰る通り、【神】の命の灯は消えました。
エレンシア。
母の声は確かに、その名を呼びましたね。
幻聴かも、しれませんけど。(笑)
果たしてエレンシアは、自分を許す事が出来るのか?
また、SANGSANG先生におかれましては、井馬多の戦いを「見事」と評していただき、誠にありがとうございます!
重ね重ね、感謝の言葉もありません!
しかし、まだエンディングまでは、届いていないんですよね(笑)。
明日の回で、白い人とイディアの小話があり、三十五話からエピローグという事になります。
今回のエピローグは、一寸長いので、二話構成になっておりますが、どうぞご期待ください!
編集済
第32話 彼女とはへの応援コメント
お疲れ様です。
とうとう語られた【神】となった少女の話。
彼女の過ちは、人の身体で神のごとき信念を貫いたことだった。
そうすることで救われると信じて。
そのせいで、自分の大切な人間が死に至ってしまった。
そのとき、自分の道は誤っていたと絶望して自死を選んだ。
その筈だったのに
白い人が余計なことを言いましたね
しかも、ここで、白い人がしたのは救いではなかった
正したわけでは無かった
ただ、【神】の身体で行う分には過ちではないと
それは悪魔的な囁きにしか思えない助言をした
ほっんと◯◯野郎ですね
でも、【神】になった少女は救われたと感じてしまったのでしょう
誤りだったと思った自分の生を肯定してくれたかに見えた筈ですから
ほっんと◯◯野郎ですね。白い人。二回目。
【神】になって受けたのは、生前の痛みを超える想像を絶するほどの痛み
これ、ちゃんと説明してなかったやつですよね?
でも、【神】になった少女はそれすらも受け入れる
贖罪だと思って
ほっんと白い人って彼女が◯◯野郎って罵る程に◯◯野郎ですね!
三回目&四回目。
いつ終わるとも知れない痛みの毎日の中で
特別と思える少年に出会った
彼の存在は、たった一つの光のように眩しかった筈
この少年が、生き生きとしているだけで、報われた
ここで、私はもう
青銀の髪のユいいつの青年の後ろ姿がちらついてしまいました
彼のためなら役目を全うできる彼女に
彼のためならどんな努力も惜しまない彼を重ねてしまった
問題の33話は次ですね
何が語られ、どんな結論に至るのか
楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
【神】となった少女の名を、🔳🔳🔳🔳アと言います。
いえ。
伏字だらけで、意味不明ですね。(笑)
本名も何れ出てきますので、どうぞお楽しみに!
ただこの本名、自ら命を絶った時点で、捨てているんですよね。
なので、今は「蛹楓」という事になっている次第です。
白い人の事は、ご遠慮なく「ゲス野郎」と罵って下さって、結構ですよ(大笑)。
皆様、なぜか「〇〇野郎」と評して下さっていて、遠慮なさってくださるんですよね。
私も白い人はゲス野郎だと思っているので(どういう作者だ?)、ゲス野郎で本当に結構ですから(笑)。
そうですね。
ゲス野郎……いえ、白人は少女を唆しましたね。
「君が失敗したのは、人なのに神として振る舞った事だ。私が【神】としての権能を与えれば、今度こそ君は何も間違える事無く、自分が信じた道を進む事が出来る」――と。
確かに、ゲス野郎。
これ、白い人からすると、本当に自分の趣味を満足させる為だけの行為なんですよね。
少女を正しい方向に導いた訳ではなく、少女の無念を晴らそうとした訳ではない。
ほぼ完全に、白人の趣味です。
確かにこれは、ゲス野郎。
ただ、少女にとっては「これは贖罪の機会」と思えたのは、事実ですね。
人なのに、神として振る舞うのは、アウト。
でも、今度は【神】の力を得て【神】と振る舞うのだから、いける!
そう信じて、あらゆる苦難をその身で受けようとしたのが、少女です。
と、白い人は一応、痛みや苦しみに関しては、少女にレクチャーはしているんですよ。
ただ少女はいいところのお嬢様だったので、性的な知識などは殆どなく、白い人もその辺りはふわっとした説明をしたので、少女は後になって後悔したという裏設定があったりします。
確かに、そういう意味では白い人はゲス野郎。
実際、少女はそういう意味で、白い人を「ゲス野郎」と罵っております。
いえ。
生理的に受け付けない系のお話だとしたら、誠に申し訳ありません!
少女✖少年の関係性を、深く読み解いていただき、誠にありがとうございます!
また、件の二人を連想までしていただき、大変光栄です!
本当に有り難いお話で、私としては感激するしかありません!
彼女は彼に、彼は彼女に、何を残せるのか?
彼が彼の為にナニカを成した様に、あの二人も何かを成し遂げる事は出来る?
明日の回で、しっかりオマージュさせていただきますので、どうぞご期待ください!
ただ、「こんな神と人はやだなぁ」と思われる可能性もありますので、その時はどうぞご容赦を!
明日の「今を生きる貴方へ」で決着、ですね。
六千以上文字ありますが。(笑)
色々語らせていただきたい事もあるのですが、ネタバレになりそうですし、明日の決着編まで持ち越させていただこうと思っております。
どうぞ、次回をお楽しみに!
第32話 彼女とはへの応援コメント
少女のスタートが自分の痛みから解放されたいと願う思いからと。
>神は決して悪という差別は行わないから
ある意味、究極の考え方では。
それで結局、大切な母親を失い、自死するとは。
「神」も酷いことをする。
しかし、更に「神」の悪意? 少女への試練?
>分かってくれると、思っていたのに
少女の本音ですよね。
たった一人、自分を分かってくれる人がいるだけで救われることもあるのに。
何だか、宗教学的な問いを投げかけられているようで、考えさせられてしまいます。
本当に「神」は「神」なのか?
私の実家は一応仏教で、私は仏教学校に行っていたので宗教の授業もあったのですが、基本無神教徒です。最後は自分次第だと思っているので(笑)
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
少女のスタートは、自分の体の痛みから解放されたいという思いでした。
その為に、善行を積もうと決意した結果が、差別という悪を放棄する事でした。
>ある意味、究極の考え方では。
そう評していただき、ありがとうございます!
私なりに、神という概念を突き詰めてみた結果が、これでした。
最高位の善性者である神であるなら、差別という悪さえ行わない。
ここら辺の妄想(笑)が、この拙作の基本ラインですね。
実は、私としてはこれが言いたかっただけで、その他の出来事は、大体おまけだったりします。
「神」は、九割ほど、おまけで構成されております(笑)。
白いナニカは神というより、悪魔に近いかもしれません(笑)。
実は本作以外でも色々やらかしていて、今回の件も、その一例にすぎなかったりします。
試練と言えば、試練なのですが、白いナニカとしては、ただ自分の趣味を満足させたかっただけかもしれませんね。(本当に酷い)
>分かってくれると、思っていたのに
>少女の本音ですよね。
>たった一人、自分を分かってくれる人がいるだけで救われることもあるのに。
本当に、その通りですね。
井馬多もその事は分かっていて、だから百二十六年ほど悩み抜き、答えをだした様です。
例え楓の心を傷付け、例え楓の命を奪う事になろうとも、楓を止める方向で、話を進めるつもりになった様です。
その辺りは、明日、六千文字かけて語られるので、どうぞお楽しみに(?)!
と、色々考えていただき、誠にありがとうございます!
実は、私としては余り宗教色は出したくなかったのですが、やはり「神」を題材にする以上、思うところがある方は、いらっしゃると思います。
私としては、私が考えた神を提示させていただき、後は読者の方々の解釈にお任せするというスタンスですね。(丸投げです)
なので、様々なご意見があって、然るべきだと考えております。
>本当に「神」は「神」なのか?
その答えは、やはり人によって変わってくると、感じております。
と、そうでしたか。
鈴懸先生の実家は仏教で、仏教に学校に通っていらした。
宗教の授業も、受けていらっしゃる。
私より、全然、神に対する解像度が高くていらっしゃるのですね!
正に、「釈迦に説法」とは、この事ですね!
私としては、本当にお恥ずかしい限りです!
宗教の授業を受けた事がある鈴懸先生に、神の話をふるというのは、汗顔の至りです!
どうぞ、平にご容赦を!_(._.)_
第32話 彼女とはへの応援コメント
お疲れ様です。
>その在り方を面白がっていた人間は――確かにいたのだ
この人間が白い人、という認識であっていますでしょうか……?
だとしたら確かにゲスい……。
あ〜、過去?前世?の話が明らかになって、さらにつらくなってきました。
この話に救いはあるのでしょうか……。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
ええ。
この人間、白い人という認識で、間違いございません。
そうですね。
ゲスいですね。(笑)
実はこの白い人、「迷惑をかけたら」という拙作の方が、更にゲスいんですよ。(笑)
やりたい放題、やっております。
と、他の方に対する返信でも書かせていただいた事があるのですが、実は白い人でも強さで言えば、下の下の上くらいだったりします。
私の世界観だと、実はそれほど強くないんですよね。
いえ。
白い人より強い人間(?)が、意味不明な存在、というだけの事なのですが。(笑)
ひとえけいり先生に「つらい」といっていただくのは、逆に光栄な気がしますね(笑)。
ひとえけいり先生は、鉄のメンタルで、あらゆる悲劇を受け止めていらっしゃるイメージがあるので。
私の拙作は、「喜劇を装った悲劇」がテーマになる事が多いので、今回は正にそのパターンでした。
よくも悪くも、私の拙作としてのカラーが、出ていると思います。
正直、本作は、自分の拙作の中では、二番目につまらないと思っていた時期もあるのですが、今思うと「いつも通り」という気持ちが強いです(笑)。
この拙作に、救いはあるか否か?
明日の回で、一応、決着がつきます。
そのエピソードを読んでいただければ、ある種の答が出るかもしれません。
いえ。
全く脅迫している意志は、ありませんよ?(笑)
どうぞ、決着編となる、次回にご期待ください!
第32話 彼女とはへの応援コメント
神を信じ「あらゆる人を差別しない」という教義を自身に課した結果、母を失うと言う過去を持っていたのですね😱💦
人の身でありながら、確かにそれは無茶かもしれません。
ふと頭に浮かんだのは、非暴力のガンジーが銃撃されて命を落としたことだったりします😨
そんな訳で、白い人に見いだされた楓さんですが、この話を読んでいても、白い人が単に興味本位で力を与えている訳ではない感じがしますね。
この人が【神】になれば、彼女の願望は叶えられるのか?
チャンスを与えているようにも見えますね。
例えるなら出資者でしょうか。
ただ、後に「げす野郎」と形容される白い人ですから、何らかの「そんな話聞いてない」ような事態があったのでしょう。
> この少年が傍にいてくれるだけで、自分は全人類の不幸さえ肩代わりできるだろう。
恋は全てを凌駕する🤕
井馬多が心の支えだったのに、相容れることがない存在になってしまうとは皮肉ですね😨💦
せめて井馬多少年が、【神】の真の想いに気づいてくれれば救われるのですが……鈍感の極みの彼に、それを期待できるのか😭!?
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
少女は、いいところのお嬢様だったので、「あらゆる人を差別しない」という心のゆとりがあったんですよね。
ただ、体に痛みは覚えていた。
この痛みを消す為に、ひたすら善行を積もうとしていたのが、🔳🔳🔳🔳アです。
ガンジーを連想していただき、大変光栄です。
ただ、あそこまでの偉人的な生き方は、少女には出来なかった様です。
極端な善は、ある種の悪と変わらない、というのが私の持論でして。
少女も極端な善を成したが為に、ある悪を招いてしまった様です。
母の死に直面して、心が折れ、あっさり自害した様です。
白い人は、一応、「この人物なら【神】の重責を担える」という人材に唾をつけました。
それが、🔳🔳🔳🔳アなのですが、彼女は白い人の期待に応え、頑張ってしまうんですよね。
確かにSANGSANG先生が仰る通り、白い人はある種の出資者かもしれません。
【神】に見合う力を少女に与え、人生(?)をやり直すチャンスを提供しているので。
白い人の「ゲス野郎」問題に関しては、少女もいいところのお嬢様だったので、性的な知識が欠けていたんですね。
白い人もふわっとした説明はしたのですが、少女にとっては想像以上に過酷な体験で、その為、この辺りの説明を疎かにした白い人を、少女は「ゲス野郎」扱いしていると言う、生々しい話があったりします。
後の事は、察していただければ、幸いです。
>恋は全てを凌駕する。
楓にとっては、正にその通りでした。
ただ、普通は、無理ですね。
イディアも、「【神】にだけはなりたくない」、と言っていますし。
井馬多に会えて、楓自身は良かったのですが、「マ」がつく人の策略により、この二人も殺し合う事に。
酷い話ですよね(どの口が言うのか?)
と、鈍感井馬多は、楓を救う事が出来るのか?
明日、一応、決着がつきます。
ただ、六千文字以上あります。(笑)
その辺りも含めて、どうぞご期待ください!
第31話 【神】と人への応援コメント
すみません、お話が壮大すぎて……。
核ミサイルも出てきて惑星が出て来て、修行が2000年で……。
え~、分かりません ( ̄▽ ̄;)
何で戦うの?
あれっ?
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても、興味深く、拝読させていただきました!
確かに、仰る通り!
自分でも、冷静に考えてみると、訳が分かりませんね!
核ミサイル?
原始惑星?
修行が二千年?
正に「何だそれ?」ですね(大笑)。
ただ、実は、これでもセーブされていたりします。
一応、物理法則には沿った形で、描かれているので(笑)。
実は、【神】の強さは、下の下の下の中の位なんですよ。(笑)
私の世界観だと、意味不明な物理を超えた強さをもった、訳が分からない連中が、結構な頻度で出てきたりしますので。
しかし、「神」も現時点で、理解不能ですよね(笑)。
私も、そう思います(笑)。
作者でさえそう感じているのだから、読者の方々が完全に納得なされる筈もなく、大変ご迷惑をおかけしているという思いで、一杯です。
確かに、井馬多と【神】が戦っている理由も、分かりにくいですよね。
その理由は、白い人が【神】をタイムリープさせて、原初の人の時代に送り込もうとしているからですね。
「人の歴史は戦争の歴史」と言う位、殺し合いを続けてきたのが人類なので、その過去自体をなかった事にしよう、というのが、白い人の計画です。
原初の人類の時点で全ての戦争が無かった事になると、完全に人の歴史も文明の在り方も変わってしまうので、井馬多達的には「これはマズイ」という事になった様です。
今の人類史を守る為に、井馬多は【神】を止める為、【神】と戦っている次第です。
ええ。
この説明の時点で、よく分からないですよね。(笑)
私もそう思うのですが、私ではこう説明させていただくのが、やっとでした。
何となくニュアンスだけでも、鈴懸先生に伝わるといいのですが、果たして……?
……どうぞ、次回にご期待ください!(と言って誤魔化しました・笑)
編集済
第31話 【神】と人への応援コメント
マカロニサラダさん、こんばんは。
目はとおしていたのですが、ゆっくりPCの前に座れず遅くなりすみません。明日も忙しいので遅くなるかも知れません。
井馬多が怠惰を吸収したのは、魔王相手でないと【神】は戦うということができないから、その資格を得る為にとりこんだ、と。
なるほどです。
BLEAC◯の一◯の様に(笑)
時間の制限を感じない場所で二千年の修行。
それに耐えられる精神力を持った井馬多は、白い人に見初められるほどに
やはり、あるいみ特異だったのかも知れませんね。
黒い人……イディアの力を借りてそれでも、互角。
奮闘していたとは思いますが、惑星を逸らすってどれだけって感じですけど
【神】、え? 本気ではなかったの?
井馬多は、なんと彼女を怒らせることに成功していたんですね。
怒るというイメージが無かった。
残念だと、悲しく微笑むイメージだったので
怒るという感情を引き出せたということが、やはり、特別な気がします。
まあ、白い人相手には怒っていましたか(笑)
でも、やっぱり思い至らない【神】(TT)。
自分の特別な相手と、しかも本気で戦えると、
なんだか楽しそうです
タビ◯を彷彿する場面が近々あるとのこと。
楽しみにしてます。
どんなご褒美かな? wkwk。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
お気遣い、痛み入ります!
どうぞ、私の事はお気になさらずに!
と、設定的には、そうですね。
恐らく井馬多も【神】の影響下にあるので、井馬多の暴力も無効化されて、【神】とは戦えない。
その為、悪魔を取り込み、【神】と戦う条件を整えた様です。
〇に対抗する為、死〇の力を取り入れた、一〇の様に(笑)。
実はイディアの「時間がほぼ止まった空間」だと、精神年齢も成長しなかったりします。
技術や知識や記憶は蓄積していくのですが、精神的な老いは発生しないんですよね。
その為、井馬多は、メンタルこそ強くなりましたが、精神年齢は十七歳のままです。(笑)。
まだ、ピッチピッチですね(笑)。
と、これは本編だと全く触れられなかった事なのですが、序章で白い人が井馬多に接触した理由は、白い人が「アメジスタ共和国で一番ピュアな人と接触する」という自分の意見を『肯定』したからですね。
井馬多本人も言っていましたが、実は、彼は本当に、アメジスタで一番ピュアな人なんですよ。
白い人が井馬多と接触してみたら、丁度井馬多が死にかけていて、遺言を聴いた訳です。
その内容が「神になりたかった」という面白い内容だったので、【神】の存在を『肯定』した次第です。
そういう意味では、オオオカ先生が仰る通り、井馬多は特異な存在ですね。
イディアは「それでも【神】と互角⁉」と評していましたが、普通に劣勢ですね。(笑)。
どこの誰が、原始惑星を召喚して、光速で発射すると思っていた、という感じです。(笑)
この時点で、イディアは、完全に想定外。
しかも、これでも【神】は本気でなかったりします。(笑)
三十三話で漸く本気になって、ある天体ショーを披露します(またか)。
そうですね。
井馬多は【神】を怒らせたと言うか、精神的にグッチャグッチャな状態にはしていますね。
正直、【神】自信も、己が何を感じているのか、よく分かっていない心理状態です。
混乱している筈なのに、冷静に見える、という厄介な感じです。
そうですね。
オオオカ先生が仰る通り、怒るというのは、その人に対して特別な感情を持っている、証拠なのかもしれません。
これも仰る通りで、【神】は井馬多と全力で戦える事に、ある種の昂揚も覚えております。
タビ〇のオマージュは、三十三話でなされますので、どうぞご期待ください!
ある意味、「形としては」、酷いです(笑)
第31話 【神】と人への応援コメント
二千年も修行……。
戦闘能力が上がる前に精神的におかしくなってしまいそうです……。
でもそれを乗り越えた。その執念たるや。
まさか、惑星まで召喚するなんて……もはやすごすぎてよくわかりません……。
そして、衝撃の事実。今からようやく本気になる、とのこと。
今までとどれくらい変わるのか……楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
井馬多さん、二千年ほど修行しました。
これも一応、イディアなりの気遣いですね。
流石にいきなりレベル一の井馬多と、【神】を戦わせる訳にはいかないので。
実は井馬多は修行空間だと、精神的な変化はなかったりします。
その為、二千年経過しても、意外とケロっとしているんですよね。
ただ、メンタルも鍛えられたので、【神】を倒す執念は確かにあると思います。
ひとえけいり先生が仰る通り、【神】、強し、ですね。(笑)
多分「私としては常識的な強さ」だと思います。
実は【神】より非常識な強さを持ったキャラとか、割と居るので。
「俺達の戦いはこれからだぜ!」と言わんばかりの様子で、漸く【神】も本気ですね。
本気なので、〇〇を〇〇させる事も可能な様です。(訳が分からない事を言ってしまい、申し訳ありません)。
と、次回は遂に【神】の過去が明らかになります。
バトルは小休止となる次回に、どうぞご期待ください!
第31話 【神】と人への応援コメント
ほうほう、白い人は意外と「真面目」に二人の戦闘の行方を見守っているのですね。
一方、「マ」が付く方は、涙を流しつつも、口元は笑っている😇?
冗談はさておき……。
二千年……😱💦
イディアの結界の中で、それだけ修行して、大魔王の力を得た井馬多でありますが、【神】は難なくそれを凌駕する😨
直径一万二千キロの惑星を光速でぶつけるエネルギーってどのくらいなんでしょう……と考えたらダメですね。
とにかくすっげー一撃(語彙力)が放たれた訳です→🌎Σ🤮
何とか受け止める井馬多ですが……【神】はミスを犯さない。絶対絶命のピーンチ!
そして、【神】は初めて本気になったようですね。
【神】の領域に足を踏み入れた(強制的に)井馬多ですが、もう今までと勝手が違う気がします。
その中で、単純な戦闘で終わるのか疑問ですが、何か二人だけの特別なやり取りがあるのでしょうか😨!?
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
ええ。
実は、白い人は善人に対しては、本当に優しいんですよ(全く、説得力がない)。
なので、当然の様に善人である楓や井馬多の事も、憎からず思っております。
その二人が殺し合うという事なので(いえ。全部、白い人の所為なのですが)、白い人も真剣な表情で、この二人の戦いを見守っていたりします。
「マ」がつく人は、本当に泣くんですけどね。
それ以上に、楽しんでいるんですよね(その分、質が悪い・笑)。
イディアもイキナリ実戦させる程、鬼ではないので、取り敢えず二千年ほど井馬多を修行させました。(笑)
井馬多も相当強くなっている筈なのですが、【神】は、強すぎた様です。
直系一万二千キロの物体が光速で動いて、何かに衝突した場合、その余剰エネルギーだけで、銀河が一つ消し飛ぶかもしれません。(笑)
ただ、そこは【神】の絶対防御があるので、その辺りの余剰エネルギーは全て吸収している様です(というより、そういう事にしていただけると、幸いです・笑)。
この業を食らっても死なない井馬多とか、それこそ意味不明ですよね(笑)。
ここで遂に、【神】は本気となります。
訳が分からない概念で武装する事になるのですが、明日の回は、楓とは何者なのか語られる事になります。
一寸バトルの方は、小休止ですね。
と、流石はSANGSANG先生!
この二人には、特別なやり取りが生じます。
それが何かは、どうぞ次回以降の展開に、ご期待ください!
第30話 対峙への応援コメント
お疲れ様です。
昨日は大変後衛な返信をありがとうございます。
そっか、キスは最初で最後でしたか。
アの人は意を決して自分からしに行ったので、ぜひともそこもオマージュして欲しかった(笑)
と、井馬多黒改本体、無事に合体。
楓が井馬多に否定されることは、パパの望みで生まれた娘は
その存在否定をされたことと同義ですね。
痛々しいですね。
白い人は平行世界や限定箱庭を作ったのではなく
根底から負の感情を楓に吸収させることで、この世界をそのIFで書き換える。
そしたらどんなふうになるという、実験でしかない。
聡明なのに、楓さんにそう考えが至らないように操作。
井馬多は言えない。言えるはずがない。
言えないままに、惜しみつつも戦いの火蓋は切って落とされてしまいましたか。
相手がどう思うより、自分の興味を優先する白い人は『ヴィラン』ですねw
そういえば、白い人とユリウ◯は話があいそうだというコメントをいただいたことがありましたね。
世界の破壊に走った黒歴史を抱えた彼はそこを肯定されそうですね(笑)今回の白い人の所業を見ると、楽しく談笑には進まない気がしました。
人型で戦っていたのが井馬多ということは、
強奪の能力を使って『怠惰』を得たのは井馬多ってことになりますね。
井馬多は黒い人の能力を借りることが出来る?
『怠惰』だけだと心許ないとおもっていましたが、それならなんとかなるのか?
気になるところです。
井馬多は、結果を残すことになるのか。
見守りたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、コメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
こちらこそ、色々「タビ〇」からネタを頂戴して、大変申し訳ありません。
キスはアレで最後なのですが、実はまだ、一寸……いえ、大分「タビ〇」を彷彿とさせるシーンがあったりします。
ここら辺は完全に、「タビ〇」のオマージュですね。
近い内に、そのエピソードも公開される筈ですので、どうぞご期待ください!
井馬多は、反省いたしました。
まさか【神】が、こんな立場の存在だとは、思ってもいなかったが為に。
安易に(いえ。安易ではないのですが)【神】を求めてしまった事に、後悔しか抱けない。
ここら辺も特大のブーメランなのですが、楓もそれに巻き込まれた形ですね。
井馬多に、存在を否定された形である、楓。
「世界全とっかえ計画(ネーミングセンスが無さすぎる)」を目論む白い人ですが、多分、これはどこかでスタージャ・レクナムテ(誰?)あたりが茶々を入れてくると思います。
「いや。流石に、やり過ぎだから」と言って。
恐らくどこかで頓挫する筈ですが、白い人としては、一つの宇宙の人類が絶対的幸福を得た時どうなるか知れれば十分なので、これは成功するかもしれません。
オオオカ先生が仰る通り、実験ですね。
白い人がする事は、大体、実験です。
「迷惑をかけた〇」も実験でしたし。
白い人の企みにより(こう書くと本当にこの人悪役みたいですね)、すれ違う、井馬多と楓。
もう井馬多も後に引けないので、【神】との最終決戦編に臨みます。
確かに白人は、『ヴィラン』かもしれませんね。
ただ白人は、大抵の場合、逃げ道を用意するんですよね。
井馬多こそが、今回の逃げ道です。
井馬多と言う【神】にとって特別な存在が【神】に勝ったなら、この計画は破綻させるというのが、白い人の思惑です。
と、そうでしたね。
私の方から結構しつこく、「白い人とユリウ〇は話があいそう」とコメントさせていただきましたね。(笑)
ただ、ユリウ〇は『ヴィラン』ではない事がハッキリしたので、白い人と楽しく談笑するのは、オオオカ先生が仰る通り、無理かもしれません。(笑)
そうですね。
実は井馬多さん、『怠惰』を吸収した事で、初めて【神】と戦える権利を得ました。
【神】は悪魔との戦闘以外の暴力は無かった事に出来るので、井馬多としては悪魔の力を取り込む必要があったんですよね。
と、井馬多はイディアの力も借りて戦っております。
ただ、三十一話で明らかになるのですが、どう考えても【神】は強すぎるんですよ。(笑)
その辺りの、井馬多の四苦八苦も楽しんでいただければ、幸いです!
第30話 対峙への応援コメント
お疲れ様です。
自由意志を縛られていたり、思考を制限されていたり……なかなかのハードモードですね。
そして、始まってしまいますよ〜……悲しい戦いが……。
ハッピーエンドかどうかは確約しないということですし、どういう結末になるのか……怖いです。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
白い人は中々の、鬼畜生の様です。
というより、先程、「金木〇」を拝読させていただきました。
やはり一番の鬼畜生は……いえ、何でもありません。(笑)
ただ、私でもやらないであろう事を、普通にやってのける最近のひとえけいり先生は、本当にノリノリだと感じた次第です。(笑)
そういえば、ひとえけいり先生は、私の「愛し合う者同士が殺し合うパターン」は、初めてでしたっけ?
実は結構な頻度で、私の拙作は「愛し合う者同士」が殺し合っているんですよ。
その方が楽しいですからね。(ここら辺がサイコパス)
いえ。
最近のひとえけいり先生なら、共感していただけると、信じております。(嫌な信頼・笑)
気が付けば「神」も三十話という事で、後、六話でこの拙作も完結ですね。
次回作は「ベーダーマン」というタイトルで、私が初めて電撃大賞に応募する為に書かせていただいた、拙作です。
私の世界観では、一番強い主人公とラスボスが、出てくる様です。
実は、彼女達に比べると白い人も、下の下の上くらいの強さなんですよね。(笑)
どうぞ、次回作にもご期待ください(まだ「神」、終わっていませんが)。
と、さりげなく「神」の今後については、スルーさせていただきました(笑)。
第30話 対峙への応援コメント
126年の時を経て、井馬多の口調が、どこか変わった気がします😦
さすがに、悟りを開いたのか、落ち着きが見えますね。
しかし、やることはあまりにも非情であります😭💦
人類を守る為……いや、彼の原動力はむしろ、愛する人をこれ以上苦しませないためでしょうか。
ああ、哀しき戦いが、今始まろうとしています。
【神】が【神】たる所以は、人を差別しないこと。
本来、井馬多は『例外』のはずでしたが、これを好きになってしまったことで、【神】の【神】たる所以が揺らいだ?
さて、そうなってしまった以上、注目すべきは井馬多に【神】を討てる力量があるのかどうか……😱
楓さんの心の隙を付いて……なんてことしか思いつきませんが、いずれにしても、一撃一撃が、心に杭を打たれるような戦いとなることでしょう😭
この戦いを、目を細めて口角を上げるは、「白い人」でしょうか。
あともう一人いるかもしれません🥺「マ」がつく人です🤣
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
実は、井馬多の精神年齢は変わっていないのですが、ある種の悟りは開いたかもしれません。
色々悩んだので、その全てを吹っ切った時、井馬多も達観した?
いえ。
後に、そうでもない事が、明らかになったりするのですが。(笑)
本当に、非情ですね。
誰でしょうか?
この二人を、殺し合わせるなんて、酷い事をしたのは!
と、取り敢えず、第三者に責任転嫁してみました。(笑)。
と、本当にSANGSANG先生が、仰る通りですね。
人類を守りたいという思いも井馬多にはありますが、それ以上に楓を思う気持ちの方が大きいかもしれません。
ええ。
次回から、井馬多VS楓が始まります。
明日の回で「これはもう、井馬多は終わったのでは?」と思える展開になりますので、どうぞお楽しみに!
と、実はその案もありました。
【神】が【神】らしくない事をする所為で、楓の力が落ちるという案ですね。
そのつもりで書いていたつもりなのですが、気が付けば「アレ? 何か思っていたのと違う」という事になっていました。(笑)
井馬多は、苦戦を強いられますね。
一応、井馬多がラスボスという設定なのですが、「嘗てここまで、劣勢なラスボスがいただろうか?」と思えるほど、ボコボコにされます(笑)。
明日からの激闘、楓✖井馬多は、何を想う?
と、意外かもしれませんが、白い人は割と真面目な顔で、この戦いを観ていますね。
今のところ、白い人はこの戦いを、娯楽とは捉えていない様です。
「マ」がつく人は、どうでしょう?(笑)
泣きながら書かせていただいたのは事実ですが、それと同時に、確かに楽しんでいたのも、間違いありません(笑)。
次回から始まる激闘に、どうぞご期待ください!
第21話 新たな一日への応援コメント
楓さんの特殊スーツに拘るんですね!
制服姿も見たかった^^
人に認識されないほどだと、井馬多くん妄想癖ありありの子になってしまいますね!
なかなか圧強めの女の子!!
作者からの返信
三島先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
今回は、特殊スーツオンリーになりました。
私のヒロインは大抵、制服姿なので、今回は変化球を放った次第です。
楓の制服姿をお見せする事が出来ず、本当にすみません!
ただ、もしかすると、制服姿も……?
井馬多は、ひたすら楓から被害を受けていますね(笑)。
その分、恩恵も受けているのですが、井馬多としては苦笑いを浮かべるしかないかも。(笑)
謎の折伊美亜は、自称、学園のアイドルですね。
三島先生が仰る通り、圧力が強めです。(笑)
一体、楓✖井馬多✖伊美亜は、何を成すのか?
どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!
第29話 今がその時への応援コメント
お疲れ様です。
日常回ではあるものの、昨日の話を読んだ上ですので、なんだか悲しい気持ちだな……と思っていたら、例のキスの件が話題に。
確か、「それどころではない状況の時にキスの件が話題にあがる」というようなことを返信いただいたと記憶しているのですが、本当にその通りでしたね。
おそらくこのまま二人は敵対するんですよね……?
ハッピーエンドになります……?
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく、拝読させていただきました!
そうなんですよね。
今回は(半分)日常回なのですが、「昨日の悲しい話をやっておいて、もうギャグとか必要ある?」と読者の方々は思っていらっしゃると、私も感じております。(笑)
読者の方々は、悲しんですよね。
私もそれが正しい、感情の在り方だと思います(笑)。
しかし、まだ井馬多(ダミー)は楓の事情を知らないという事もあって、最後のギャグ回のつもりで、(かなり無理やり)このエピソードを入れさせていただきました。
後、大変申し訳ありませんが、キスの話題はこれが最初で最後となります(本当にすみません!)。
と、「それどころではない状況の時にキスの件が話題にあがる」というお話を覚えていていただき、誠にありがとうございます!
そうですね。
ここから二人は対峙して、やがて戦闘という事になります。
と、どうでしょうね?
実は、今回はハッピーエンドを、確約させていただいていないんですよね。(笑)
という訳で、今回はこのまま最後まで、そのご質問のお答えは引っ張らせていただこうと、思っております(笑)。
ただ「白い人=ゲス野郎=作者」という方程式だけ、提示させていただきますね。(笑)
第29話 今がその時への応援コメント
毎回、他の方々のコメントを拝見させて楽しませていただいております(笑)
面白いですね。
>ああ言えばこう言う
本当に(笑)
>不能
ヒドッ!
でも一瞬、楓は純愛?とも思ったのですが……
寿命126年
数年前でしたか、一瞬、日本人が世界最高齢になっていましたよね?
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
と、他の方々のコメントまでお読みいただき、誠にありがとうございます!
そうですね。
何時も、いただいたコメントには、楽しませていただいています。
>ああ言えばこう言う
楓に限らず、私のヒロインは、大体こんな感じですね(笑)。
女性陣は、何故か皆、口が減らないという仕様になっております。
アレ?
本当に、大人しいタイプのヒロインとか、出した事がない?
いえ。
私は大人しい女性とか、存在しないと思っているので、これはこれでいいのかなとは思っております。
女性は女性というだけで、ある種の凶性と狂性を胸に秘めているので。(笑)
>不能
これも、ヒロイン側から言われる男性主人公が、多いです。(笑)
皆「え? この人、不能だよ?」と真顔で言ってきますね。(笑)
「一体、何を根拠にそんな事を……?」と作者でさえ、困惑しております(嘘ですが)。
実は楓も、井馬多も恋愛経験がないので、間合いの詰め方が全く分からないんですよね。
なので、今のところ、純愛といえば、純愛なのかもしれません。
いえ。
まだ井馬多の方が、楓の事をどう思っているかは、開示されていないのですが。(笑)
取り敢えず井馬多は、百二十六年考えて、答えを出しました。
と、確かにニュースになっていましたね。
百十六歳の方が最高寿命になっていた、と。
史上の話になると、ジャンヌ・カルマンさんという方が百二十二歳まで生きているので、人間の中では一番、長生きした方という事になっている様です。
因みに今回で、完全にギャグ回は終了しました。
これから、ひたすらシリアスな展開になりますが、どうぞ次回以降もご期待ください!
第5話 名前への応援コメント
鼻水次郎でここまで引っ張る掛け合いが面白かったです。最後に「楓」で綺麗に着地するところも良かったです。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
本当に、この井馬多✖楓は何をしているのでしょうね?(笑)
私としては、五話を読み返してみてみたら、ついそう感じてしまいました(笑)。
ただ、作者としても真面目にふざけているので、ひつじ先生に少しでも楽しんでいただけたのなら、これに勝る喜びはありません!
結局「楓」で落ち着かせていただきました。
「本当に、それまでの道程は何だったのか?」という話ですね(笑)
編集済
第29話 今がその時への応援コメント
お疲れ様です。
そういえば、この『神』という作品、◯ビスの十五章を読まれたあとに書かれていましたよね。
そして、あの二人をオマージュしてくださっていたと序盤の返信にもありましたし。
しかも、愛する者たちの戦いが大好きなマカロニサラダさんですから、
どちらかがどちらかをアレするところに行くのは、想定内でした。
黒にリモートコントロールされていた白。
戦闘中は、さすがに雑になっていた、と。
ぐだぐだ悩むのはアの人の専売特許かと思っていましたが
負けました。さすがに彼も百二十六年は悩みませんでしたね。
というか、彼の没年越してますね(笑)
白は、白い人と話した前のところで切り離されていたんですね。
だから、その楓さんが背負っているものを知らない。
知らない白、でも涙を流すのは全てを知っている本体の黒の感情。
気づいてしまったから、楓の仮初の時間は終わっていましたか。
さて、黒は何を答えるのか。
楽しみしかありません!
すくなくとも、医療行為だけではなかったと、万感の思いを込めての餞のキスがあったらうれしいかな(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうなんですよね。
「神」は〇ビスの十五章をリスペクトさせていただくのと同時に、オマージュも込めさせていただきました。
ネタバレしてしまうと、本作の裏テーマは【神】VS人なので、アの人と例の人の心理的な鬩ぎ合いもオマージュさせていだいております。
と、ここまで本格的に愛する者同士の殺し合いは、「噂の二〇」以来かもしれません。
と、読者の方々にも何らかの違和感を覚えていただき、その上で白は怪しいと思っていただきたかったのですが、今回は面白いくらい何も思いつきませんでした。
なので「戦闘中のリモートコントロールは、雑」という案を採用させていただいた次第です。
アの人が悩む様は話数が長いので、読者も体感的に、長く感じるんですよね。
逆に井馬多が悩んだのは、数行程なので、私としてはアの人ほど井馬多は悩んだ気がしなかったりします(笑)。
確かに年数的には百二十六年なのですが(アレ? アの人の寿命超えてましたか)、文字にすれば五文字なので、余り決意するまで時間がかかった気がしないんですよ(笑)。
いえ。
オオオカ先生に、説得力を感じていただけたなら、私としても実に幸いなのですが。
そうですね。
白は🔳奈との会話の内容も知らないので、「トイレに行く前の井馬多」と言った感じですね(或いは「トイレに行かなかった井馬多」)。
白はオートで動いていますが、黒がモニターしているので、黒の感情が流れてしまうケースもある様です。
それで、あの涙。
こうして「さらば、ギャグ回」となりました。
ここからは、ただただシリアスですね。
明日は、楓と井馬多黒の対峙となります。
次回は恐らく、読者の方々はより顕著に「白い人はゲス野郎」とお感じになると思います。
「一体、白い人は、何がしたいんだよ?」みたいなお気持ちになるかも。(笑)
と、キスに関しては、実はもうしないんですよね。
後ろからハグ(?)みたいな事はするかもしれないのですが(笑)。
キスはありませんが、どうぞ次回以降もお楽しみに!
第29話 今がその時への応援コメント
ほのぼのとした日常のひとこま……のはずが、さすがはそこは【神】
全てを知っている"悪意"の井馬多と、何も知らない"善意"の井馬多に分かれたのを見抜きました😮!
だがしかし、悲しい洞察力。
いっそ、知らないままの方が良かったのでは……と思ってしまいます😖
「あの時のキスの意味」を聞かれても、井馬多の回答は「医療行為」。
井馬多はどこまでいっても純粋ですね!
彼を高校生と思ってはいけない。小学2年生くらいの男の子で、まだ性欲というものを知らないまま育ってきた、そんな感じですね😋
普通の高校生なら、楓さんと同棲することで、まあ野獣(比喩)になるのが普通です。
その純粋さが、時に相手を傷つけることもある😱
井馬多からすれば、「知らんがな」かもしれませんが。
さて、"悪意"の井馬多(便宜上そう表現)が姿を現すことになりますが、ここでマカロニサラダ様の"性癖"である、愛する者同士が殺し合うストーリーが展開されるのでしょうか😱💦
いや、これも「白い人」が意図したことなのでしょうか。
だとすれば、真性のげ〇野郎😅
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
二十九話は、最後のギャグ回ですね。
いえ。
もしかしたらこの先の戦闘で、ギャグとしか思えない事を、楓はやらかすかもしれませんが(笑)。
と、楓✖井馬多の日常を惜しんでいただき、誠にありがとうございます!
楓の洞察力により、〝悪意〟の井馬多が登場しました。
思ったより早かったと、お感じになったかもしれませんが、全てはページの都合でした(笑)。
そろそろ纏めに入らないと、百三十ページ以内(電撃大賞の規定ページですね)に収まらないという、直感的を覚えまして、早くも〝悪意〟の井馬多と楓を対面させた次第です。
後、「これだけシリアスなのに、これ以上、ギャグは必要がな?」という思いもあったりします(笑)。
そうですね。
SANGSANG先生が仰る通り「いっそ、知らないままの方が良かった」のかもしれません。
ただ、そこは「真正のげす野郎」である白人が裏で糸を引いているので、このままでは世界が大変な事になりかねないんですよね。
まだ、時間的猶予はありましたが、「何時かはやらなければならない事」、とばかりに井馬多は決意を固めた様です。
井馬多は「小学二年生くらいの男子」は、その通りですね(大笑)。
ここまで来ると、仰る通りだとしか言いようがないくらい、井馬多は無垢です(笑)。
「知らんがな」はどうでしょうね?
井馬多も井馬多で、実はもっと男性的に振る舞えば良かったと、後悔している可能性はあるかも。
実際、次回で井馬多の純粋さが、楓をアレする事になるので。
ええ。
もうネタバレさせていただくのですが、楓✖井馬多は殺し合いますね(笑)。
実は、この拙作は、作者が【神】について語り、井馬多✖楓を殺し合わせる為だけに書かれた物でした(笑)。
白い人に関しては、明日の回をお読みになるとより顕著に「白い人はゲス野郎」とお思いになるかもしれません(笑)。
いよいよゴールが見えてきた、本作にどうぞご期待ください!
第28話 いま語られる真相への応援コメント
お疲れ様です。
【神】に対抗する存在が学園のアイドルだったとは。
井馬多さんは随分長く悩んだんですね。
内容が内容なので仕方ないことではあるのでしょうが。
なかなかつらそうな展開になってきました。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメントありがとうございます!
本日も、とても楽しく、拝読させていただきました!
謎の、学園のアイドルの正体が、これでした(笑)。
イディアはかなり万能な方なので、学校に籍を置く事も、簡単に出来たのだと思います。
後、「井馬多と前から知り合いだった」という暗示を、井馬多にかける事も、出来た様です。
百二十六年といえば、人類史上最高年齢で亡くなったジャンヌ・カルマンさんの寿命より長いんですよね(ここでなぜか、謎のカルト知識をひけらかす、作者・笑)。
元々、井馬多は善良なので、人を殺す事も、女性を殺す事も、抵抗があるのでメチャクチャ悩んだ様です。
「ここから井馬多の暗闘が始まる、と思われたのですが、次回で早くも……?」と言った感じの展開になると思われます。
もしかしたら辛い展開になるかもしれませんが(不吉)、どうぞ次回もお楽しみに!
第3話 同棲相手への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
序章の「俺は神になりたかった」ーー
この出だしからグッと引き込まれました。
その後の緻密に練られた世界観の説明には厚みがあって丁寧で、すんなり物語に入っていけました。
マカロニサラダさまの作品は初めて拝読しましたが、「白い人」は気になりますね。
今回のパイロットスーツのくだりもとても楽しく読ませていただきました。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春先生、コメント、ありがとうございます!
少しでも楽しんでいただけた様で、私としても何よりです。
また、過分な評価もいただき、大変恐縮しております。
>神になりたかった。
は、井馬多の、心底からの、本音ですね。
家族も、友人達も助けられず、ただ死んでいく自分を、井馬多は許せなかったのかもしれません。
と、色々褒めていただいて、大変光栄なのですが、この拙作は結構な量の無駄話によって構成されております。
作者の【神】に対する定義も描かれているのですが、やっぱり無駄話が、圧倒的に多いですね(笑)。
白い人は、作者の暗黒面を代表するキャラで、私の拙作にはよく出てきます。
実はわたくし、既に【神】と同じ分量の拙作を五十作ほど書いておりまして、その拙作の中には、白い人を主役にした物語も何作かあったりします。
パイロットスーツの無駄話におつき合いいただき、誠にありがとうございます!
正に、汗顔の至り、ですね。
あの話、作者は楽しいのですが、読者の方々は面白いと思っていただけているのか謎なので。(笑)
次回も期待していただければ、幸いです!
編集済
第28話 いま語られる真相への応援コメント
あああああああああああ。(昨日に続いて)
伊美亜——イミアっていってたじゃんっ!
迂闊だったぁ〜。
これだけ、意味ありげに出てきてただ学園のアイドルさ!
で終わる訳は無いと思いましたが
昨日のヒントから、彼女なのだとは思いましたが
ノートの嘘は大魔王ではなかったけど、大魔王は強奪しているのである意味そうとも言えるなら、折という名前が嘘だったのでしょうかね。
この井馬多は黒の方、ということですね。
この理屈だと、白い人は◯◯野郎と罵られても、しょうがないですね(笑)
だから黒井馬多は戦うことを決めた。
ああ、もう!
盛大にフラグ立てているし
お別れにあの口付けはどうでした?
とか楓さんが言っている画が浮かんじゃってるんですけど!
では、白はどういう……?
イミアの謎能力で作られた、【神】をも欺ける分身体かなにか?
井馬多が冷静に分析している時の心の声は楓ではなくカナデさんとなっているのは、
何かのミスリードなのでしょうか?
あるいは、お母さんと分けるために心の中ではそう呼んでいた?
それとも、井馬多はマザコンだったのか(誤字だったらごめんなさい)
と、色々妄想を広げつつ、続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
と、皆様、意外と「伊美亜=イミア」に気づいていっらっしゃらなくて、ついニマニマしてしまいました。(笑)
分かりやすく「イミア・〇〇」という名前にしようとも思ったのですが、「イディアって響き、良くない?」と思ってしまい、結局、「イディア・イミア」という名前で落ち着きました。
いえ。
分かりにくて、済みません!
そうですね。
私としては「大魔王というのは嘘」だったのですが、オオオカ先生の「大魔王の力も強奪しているので、大魔王」というお話も説得力がおありなので、「折という名前が嘘だった」という事にさせていただきます(笑)。
実は、白い人は楓に、七十兆個ある並行世界や死界と呼ばれる世界も、原初からやり直させようとしています。
全人類クリーン化計画ですね。(酷い計画)
楓はそこまで達成したところで、漸く白い人と互角に戦える様になります。
皆様、流石にここまで来ると、白い人を「ゲス野郎」と認めてくださいますね。(大笑)
今のところ、お二人の方(オオオカ先生も含めて)に「白い人はゲス野郎」と言っていただいております。(大笑)
因みにこの巷をブイブイ言わせている様に見える、白い人は、MSワールドだと「下の下の上」くらいの戦闘力だったりします。
楓で「下の下の下」くらいでしょうか?
総合的に見ると、白い人でも、結構、戦闘力は下位なんですよね、実は。
オオオカ先生が仰る通り、フラグは立ちました。(笑)
また、愛し合う者同士が、殺し合います(笑)。
「これで何度目だよ?」と言う話ですね。(笑)
あ、いえ。
この時点だと、井馬多が楓を愛しているかは、謎なのですが。
と、キスについては、明日の回の時点で語られますね。
というより、ここから展開が早いです。
「前半のダラダラしたお喋りは、何だったんだよ?」、と思えるほど、サクサク話が進んでいきますので、どうぞお楽しみに!
井馬多(白)についても、明日の冒頭で、さらっと説明されますね。
イミアも一応万能に近い力を有しているので、井馬多(白)を作りだす事は出来る様です。
後、すみません!
「カナデさん」は、完全に誤字です(大笑)
実は私、楓さんとカナデさんがごっちゃになっているんですよ。
百回以上、楓をカナデと書いてしまい、その都度、修正していました。
あれは、その名残ですね(笑)。
あそこまで分かりやすい間違いなのに、全く気付きませんでした(真顔)。
という訳で、誤字情報、ありがとうございました!
お陰様で、とても助かりました!
と、この拙作は三十六話で終わるので、そろそろアレがアレする頃ですね。(意味不明ですみません)
アレがああなる次回も、どうぞご期待ください!
第28話 いま語られる真相への応援コメント
そうか、伊美亜はイミア。
そして、神話の時代から生きる異能の"人間"
【神】に対抗し得る存在という訳ですね。
【神】こと、楓さんがアメジスタだけでなく、全世界、全宇宙の【神】となれば、何百年、何千年もの期間の「やり直し」が発生し、未曾有の大虐殺(意図は別にして)が起きる。
それを防ぐには【神】を抹殺し、自然に任せるしかない?
これが、げす野郎こと、白い人の壮大な「実験」?
井馬多は結界の中で126年間、答えを探し続けていた😨!?
前話の会話はこれだったのか🤯
井馬多……相当悩んだのは分かるが、100年以上はやり過ぎだろう😂
だがしかし、井馬多の決断は実に悲しい。
現実世界では、つい先ほどまで笑顔だった。
自分に向けられた愛情が深いほど、敵となった時の落差が大きい😭
いや、待て。
そもそも、井馬多は【神】に勝てるのでしょうか🤯!?
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
伊美亜とは、イミアでした。
神話の時代は、封神演義みたいな時代ですね。
神も、仙人も、魔族も、妖精も、死神も、神獣や魔獣も居た頃の時代です。
色々やって(ざっくりな説明・笑)、イディアは神話の住人と人間社会を分け、科学を発展させて、人間の役割を果たさせるつもりの様です。
実はイディアさん、【神】の事はメチャクチャ怖がっているので、自分は戦う気とか零なんですよね。(笑)
なので、【神】にとって特別な存在である井馬多に、世界の命運を託しました。
私の長々しい説明文を、読み込んでいただき、感謝の言葉もありません!
SANGSANG先生の、仰る事で間違いございません。
「やり直し」をすれば、数百億に及ぶ人間が、消滅する事になる。
それは不味いので、イディアとしては、井馬多に楓の抹殺を依頼しました。
実はイディアさん、まだこれでも言葉を選んでいたりします。
本当は、白い人は楓に、七十兆個ある、並行世界や死界と呼ばれる世界さえ、原初から「やり直し」させる気なので。
【神】はそこまでやり遂げた時点で、漸く白い人並の戦闘力を得る事になります。
白い人は、そこまで考えていた、正にゲス野郎でした。(笑)
そうですね。
「実験」という解釈で、間違いありません。
人間は人間の宿命を超えた時、何を生んでどう終わるか知りたがっているのが、白い人です。
ええ。
意味不明です(笑)。
多分、白い人を理解できるのは、私くらいなので、白い人の事はスルーしてやってください。(笑)
はい。
百二十六年間、不眠不休で考え続けた結果が「分かった。 やろう。 俺が楓さんを殺すよ」でした。
元々井馬多は人がよく、仲間達からも「殺される事はあっても、人を殺す様な奴じゃない」と言われ続けてきました。
その井馬多が人殺しを決意する、となると、どうしても悩みに悩んで百年ほど悩み続けるんですよね。
しかも、相手は楓さん。
ここでも、私の趣味が炸裂した形です(笑)。
実はわたくし、愛し合う物同士が殺し合う話とか、よく書くんですよ。(笑)
今回も、そのパターンです。
>愛情が深い程、敵になった時の落差が大きい。
正に、仰る通り。
私としては、愛し合う物同士が殺し合う事以上の、エンタメを他に知りません。(ヤバイやつで、すみませ)
>そもそも、井馬多は【神】に勝てる?
少なくともイディアよりは、勝算があると思います。
井馬多は【神】にとって特別な存在なので、辛うじて【神】を殺す事が出来る資格を有していますから。
ただ、腐っても【神】は【神】。
確かに【神】はメチャクチャな真似をしてきますので、どうぞ次回以降もお楽しみに!
編集済
第27話 もうメチャクチャへの応援コメント
あああああああああああああああ
そう来たのか、という感じです。
同じ声なのに気付かないはそういう……。
もう一人の井馬多。
違う可能性の井馬多と理解して良い?
【神】ではなく、イディアと表記される彼女。
短絡的に考えると、原型とか超越したものとか理想的とか?
そんな意味合いで名付けられたのかと邪推すると、楓さんと名付けられなかったらというその……
戦っていたのは井馬多(黒)——これを(黒)元を(白)と仮称させていただきます
テレパシーで対応した女性はイディアの方?
中継してたイメージなのか。
井馬多(黒)は神になりたいと言い、それを具現化した井馬多?
妄想が広がります。
ぶっちゃけ、井馬多(白)どんな絶望が待っているのか(酷い)
楽しみになってきました(笑)
今、一番面白そうだと思う設定だと
やはりアメジスタは滅びていて井多馬(白)が生きる『現在』は
『神の箱庭』に過ぎない、再現ワールド、とか?
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
あああああああああああああああ
と、なっていただき、大変恐縮しております!
実は私の返信にあった🔳🔳🔳とは、二人いたりします。
一人は明日の回で明らかにされる「見知った、女、学、生」ですね。
三文字です。
で、私が言っていたラスボスの方の、🔳🔳🔳とは「井、馬、多」でした。
やはり、三文字です。
ええ。
嘘は、言っていないと思うのですが、如何でしょう?(笑)
という訳で――ラスボスとは井馬多でした。
と、「別の可能性の井馬多」は非常に面白いアイディアだとは思うのですが、実は既にシアワセノアリカのテイジーで使ってしまったので、今回はもう少しストレートに話を進ませていただきました。
井馬多(黒)はイディアからある話を聴かされ、色々決意した井馬多です。
実は早くも次回の「いま明かされる真相(七千文字以上あります)」で、大体の謎は明かされる事になるので、どうぞお楽しみに!
と、イディアに関しては、実は「原型」や「超越したもの」とか「理想的」という意味合いを知らずに、名付けていたりします(笑)。
ただこの拙作の「イディア」には「人の世の原型」ともとれる意味合いがあるので、私がイディアと名付けたのは、何らかの啓示なのかもしれません。(笑)
オオオカ先生が仰る通り、井馬多(黒)のアテレコをしていたのは、イディアで、間違いございません。
仰る通り、中継していたイメージですね。
【神】には井馬多(黒)の正体を、知られない方がいいと思っているので、イディアは例の人型(井馬多・黒)の事を女性だと、思わせています。
と、ここでは井馬多(黒)の目的は【神】の打倒だという事だけ、明言させていただきます。
その理由も「白い人の、【神】を使った計画は、想像を絶する阿保さ加減だったから」とだけ、明かさせていただきますね。(笑)
確かに、井馬多は明日の回の時点で、絶望しますね。
結構な時間、考えた結果が、これなので。(どういう意味かは明日の回をお楽しみに!)
と、パラレルな感じの話ではないのですが、このままいくと、面白おかしい状態になるから、井馬多(黒)は起つしかなかったのは間違いないです。
果たして、井馬多(黒)は何を想う?
どうぞ、次回にご期待ください!
第27話 もうメチャクチャへの応援コメント
単なる能力の模倣ではない、ナニカ!?
いったい、■■■はどんな能力の持ち主?そしてその正体とは😱!?
それにしても【神】は思考までも光速にしてしまうとは、反応速度が文字通り天文学的になっていますね🤯
御作のタイトル、「神」、そして本話のタイトル、「もうメチャクチャ」がばっちりハマっています🤩
予想以上に【神】にビビってる■■■でしたが、深追いされることがなかった為、逃げ切れました。
下手に追いかけると、ただで済まないかもしれない、と思わせただけでもすごい😨💦
さらに力を増していきそうな■■■に対して、七千億個の切り札を持つ【神】であっても苦戦しそうな予感!?
最後に出てきた井馬多と、その傍らの女性イディア・イミア。
あれ?場面変わりました?
> 今、蛹井馬多は【神】と共に行動している筈。
>だが、この場に居る井馬多もまた井馬多だ。
ナレーションにある通り、確かに井馬多は、楓さんとともにあったはず。戦闘服を着ていた描写もない。
どこか平行世界の話🧐!?
謎が深まりました~🤩
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
実は単なる模倣が、🔳🔳🔳の能力ではなかったりします。
ある存在の能力を使えるのが、🔳🔳🔳ですね。
御存じないかもしれませんが、某有名漫画にスタープラチ〇というキャラ(?)が出てくるのですが、それと同じ手段ですね。
光速で動くと、時間が止まっているかの様な感覚になるので、【神】も疑似的に時間停止を行っております。
人間ほどの物体が光速で動けば、もう余剰エネルギーだけで、全てが消し飛ぶと思うのですが、そこは絶対防御が、余剰エネルギーを全て吸収していると思っていただけると幸いです。
確かにここまでくると「もうメチャクチャ」なんですよね(笑)。
ただ、【神】は現時点で、あと三つ以上、切り札を残しております。
更にスケールアップしていきますので、どうぞお楽しみに!
🔳🔳🔳(実は、この三文字に入るのは、女、学、生、です)ことイミアは【神】を恐れていますね(笑)。
「自分では絶対、【神】や白い人には勝てないぃ」と冷静(?)に判断しているのがイミアです。
ただ、イミアことイディア・イミアも、結構、大物ではあるんですよ。
それこそ、大魔王さえも凌駕する程に。
その辺りの話は明日の「いま明かされる真相」で説明されますので、どうぞご期待ください!
と、ご説明させていただくと、【神】と交戦していたもう一人の🔳🔳🔳とは、井、馬、多、で間違いありません。
アメジスタの外にいたイディアと、井馬多が合流した形です。
端的にご説明すると、井馬多は今、二人いるという事ですね。
そこらへんのカラクリは、二十九話である程度せつめいされますので、どうぞお楽しみに!
イディアと行動を共にする、井馬多とは、何者なのか?
謎の方の井馬多(笑)が【神】を敵とする理由とは?
次回で、その謎が明らかになります!
第27話 もうメチャクチャへの応援コメント
おはようございます。
神に等しい力を持った巨人まで出てきましたね。
ナ●シカの巨●兵みたいな……?(違)
そして今度は「彼」が出てきたなぁと思ったら……え?井馬多?
ん?もはや私の頭ではついていけておりません(通常運転)
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
こちらも、とても楽しく、拝読させていただきました!
どうも神秘の時代には、巨人の神がいた様です。
何時も、全長五十キロもあると、周囲が迷惑するので、普段は人間ほどの大きさですね。(笑)
最大で、成層圏に届く位の大きさになれる、という仕様です。(笑)
巨〇兵の様な外見なのか、それとも神話のゼウスの様な外見なのか?
そこら辺の事は、読者の方々のご想像に、委ねたいと思います(丸投げ・笑)。
で、教唆犯と実行犯の登場です。
教唆犯は、イディア・イミア。
イディア=某女学生と思っていただいて、間違いありません。
実行犯は、蛹井馬多。
これは外見だけでなく、中身も井馬多と思っていただいて、間違いありません。
井馬多も現在、【神】と対峙する立場にある様です。
その辺りの話は全て明日の「いま明かされる真相」で説明される事になりますので、どうぞご期待ください!
編集済
第26話 意味不明への応援コメント
お疲れ様です。
人型、喋るんですね……!
なんだかちょっと不気味です。
楓さんを狙っているソレの目的とは何でしょうか。
いつも通り、私にはまったく見当もつきません(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく、拝読させていただいております!
謎の人型は、喋りますね。
既にご存じだと思いますので、ネタバレすると、アテレコなのですが。
イディアというキャラが、🔳🔳🔳の代わりに喋っております。
少しネタバレさせていただくと、イディアの目的は、完膚なきまでに【神】の抹殺ですね。
色々事情があって、イディアは【神】の殺害を決めました。
🔳🔳🔳は、果たして何を想って、イディアに協力しているのか?
次回をお楽しみ(いえ。既にこの時点で、ひとえけいり先生に次回を読んでいただけた事は、確認済みなのですが・笑)。
第26話 意味不明への応援コメント
謎の存在■■■。
話口調から、女性のようですが、果たしてその正体は🤔!?
楓さんを殺す気なので、白い人関連では無さそうですが、いったい何が目的でしょうか😲
どうやら楓さんの検索機能をシャットダウンさせて、その正体を掴めないようにしている狡猾な感じです。
正体不明の敵ほど怖いものはありませぬ😱
ラスボスとのこと。
さて、楓さんの能力を模倣するだけでなく、光速の核ミサイルまで飛ばすとは🤯
5センチの距離では回避不可能!?
野球の例え、分かりやすいですね!
どんなに熟練のバッターでも、緩急を付けられると空振りしますね⚾😨
……ですが、楓さんの切り札の一つを使って回避!?
まさか、この切り札も三億個ぐらいあったりして😅
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
🔳🔳🔳は、謎ですね。
ですが、実は明日の回で、あっさり正体が明らかになったりします。
二十八話で、大体全ての謎が開示されますので、どうぞお楽しみに!
因みにラスボスは、カエデ、でもなく、白い人、でもなかったりします。
正直、🔳🔳🔳の方は、有能なんですよね。
神のデータベースにハッキングして、探索能力を阻害しているので。
実は一年で一つ能力を併用出来る様に修行しているので、今は二千個の能力を併用できたりします。
二千個もの能力を同時に使えるのが、🔳🔳🔳です。
その力を大体全てハッキングに向けているので、どうにか【神】の目を誤魔化せている様です。
光速核ミサイルは、本来なら運動エネルギーの余波だけで、全てが消し飛ぶと思います。(笑)
緩急をかけてからの、剛速球は果たして、功を奏する事が出来るのか?
いえ。
私は一応、主人公である楓さんの味方ですよ?(笑)
楓は、必殺技=切り札なので、七千億個ほど切り札があったりします。
明日の回で、そのうちの二つが披露されますので、どうぞお楽しみに!
編集済
第26話 意味不明への応援コメント
おはようございます。
ラスボス⬛️⬛️⬛️
井馬多は学校で声を書けられている筈なのに分からないようですね。
姿がそのままでは無かったのでしょう。
人型なだけで、人の顔をしていないようですから。
あるいは、記憶を消されているのでしょうか。
⬛️⬛️⬛️には『カ』『エ』『デ』の三文字が入らないことを願っております。
こんなことしか残せません、
何せ、意味不明なので(笑)←勿論冗談で言っていますよ
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
ラスボスは🔳🔳🔳ですね。
声に関しては「明らかにルルーシ〇と同じ声なのに、カレ〇がゼ〇の正体に気づかなかった現象」の様な物だと、考えていただけると幸いです(笑)。
🔳🔳🔳の姿は、大分、変っていますね。
実は明日の回の時点で、色々な情報が開示される事になります。
二十八話でも、大きな動きがあるかもしれません。
その分、今日の返信は、実にし辛いんですよね。(笑)
何を話題にしても、ネタバレになりそうなので。(笑)。
と、それでも少しだけネタバレすると、楓と白い人は、ラスボスではないですね。
前者は主役ですし(え? そうだったの?・笑)、後者はちと戦闘能力のレベルが違うので。
井馬多としても、心穏やかならぬ状況ですね。
因みに次回のタイトルは「もうメチャクチャ」です。
今回以上の、意味不明さ加減、かもしれません(笑)。
後、非常に関係がないお話で恐縮なのですが、問題は次の連載作だったりします。
まず間違いなく、今書いている「世界を守る君へ」は脱稿が間に合わないので。
確実に、「神」の方が先に連載終了になると思います。
「世界を守る君へ」が書き終わるまで、どうするか、というのが私の課題になっております。
実は初めて電撃大賞に応募する為に書いた拙作があるのですが、そこに私のほぼ全てが書かれているんですよね。
MSワールド最強のラスボスに、最強の主役。
五十作ほど書かせていただいている私ですが、実は初作品の時点で、既に最強だったりします。
これ以後のラスボスや主人公は、初作品のラスボスや主人公に全く敵わなかったりします。
少なくとも、物理的には(笑)。
不評覚悟で「ベーダーマン」の連載を行うかもしれませんので、その時は、どうぞ宜しくお願いいたします。
第25話 約束への応援コメント
お疲れ様です
また一緒に海に行こう
とても盛大なフラグを立てたようにしか見えないのは気の所為でしょうか
もう、井馬多も知らなかった頃には戻れないでしょう。
それでも、わかっていても、わかっているからこそ、通常運転を続けるしかアリませんね。
教の悪魔は怠惰。
いえ、もう一体降臨。
怠惰を食らってs◯機関を取り込んだのは(違っ)
楓さん◯◯機?
楓さん初号機はどうなる?
アメジスタインパクトは再び起こってしまうのか。(だから違うっ)
見逃せません!
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
ドストレートに、フラグを立ててきたのが、井馬多ですね。
ほぼ無心で事に望んでいる井馬多としては、あんな事を言うしかなかった様です。
オオオカ先生が仰る通り、井馬多は通常運転で、楓と接します。
今は、そうするしかないんですよね。
私も楓さんは、別に怠惰に過ごしていたとは思わないのですが、何故か今日の悪魔は怠惰です。(笑)
と、実はもう一人の人型は、人間ほどの大きさしかなかったりします。
その小さな人型が、四十メートル程の悪魔を吸収したので、楓と井馬多は「え?」みたいな感じになった様です。
そうですね。
もうS〇機関を取り込んだ、エヴ〇初号機みたいな物です。
顔も、エヴ〇をイメージしました。
ぶっちゃけ、その人型こそがラスボスで、例の🔳🔳🔳なのですが。
と、ご存じだとは思いますが、エヴ〇におけるファーストインパクトは、地球に原始惑星テイアが衝突した事らしいんですよ。
月はその破片が集まって出来た説、ですね。
アメジスタインパクトも、実は起きます。(笑)
それも、ファーストインパクト以上の、何かが。(笑)
そろそろ追い込みがかかってきた、本作の今後に、どうぞご期待下さい!
第25話 約束への応援コメント
え?ここでまた新たな存在が……!
人型をした、ナニカ。
仮面を被っている。
……どんな仮面なのかも気になりますが……どういう存在なのかも気になります……!
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく、拝読させていただきました!
と、実は、その人型が、本編のラスボスです。
🔳🔳🔳という名の、ラスボスですね。
顔は某初号〇みたいな、感じです。(笑)
ほぼ、エヴ〇を意識しました。(笑)
実は、この拙作は、【神】が何者か語られた時点で、一気に纏めに入りますね。
今回は🔳🔳🔳と、楓との顔合わせ、という意味も含めた初戦です。
初戦、という事は……?
いえ。
ここまで来ると、何を申し上げてもネタバレになりそうなので、今は敢えて多くは語らない事にさせていただきます(笑)。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第25話 約束への応援コメント
前話のラストで、屋上で声をかけてきた■■■……とは😨!?
いずれ明かされることでしょう。
それとも、今話のラストで出てきたナニカが■■■😮!?
井馬多の戻りが遅いと、便秘が下痢できばっている姿を即座に想像してしまう楓さんがまたお茶目😂
井馬多は、楓さんへの想いを自覚しつつありますね。
割とストレートに想いを伝えているように見えますが、楓さんは楓さんで、戸惑う感じが恋愛レベルゼロらしく新鮮です👩✨
井馬多が神の所業「代行」を知っていることを楓さんは知らない。
ややわざとらしくも、いつも通りそれらしく驚いている様子に、楓さんは気付かない🤐
>楓が自分の苦痛を、井馬多に無視されたと感じたから。
人間なら、井馬多の発言は割と無神経で、十分怒る理由になってしまいそう😖
だがそこは【神】
人間に対して、怒りを露わにするなど、【神】にあってはならぬことだと猛省する。
どこまでいっても孤独な存在ですね😔💦
ラストに出てきた謎の存在……。
一体、何者なのでしょうか😨!?
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、興味深く、拝読させていただいております!
結局、🔳🔳🔳は、謎のままですね(笑)。
その辺りは、三日目の夜が明けた頃、説明されますので、どうぞご期待ください!
井馬多は、どうなんでしょうね?
下痢なのか、便秘なのか、ハッキリしてもらいたいですね(※楓談)
そうですね。
SANGSANG先生が仰る通り、考える時間はかなりあったので、井馬多は楓に対する気持ちを自覚いたしました。
楓さんも「お? もしかして、風向きが変わった?」と思っているかもしれません。
「これは、脈があるかも」と感じ始めているのかも。
ええ。
楓は井馬多が「代行」の事を知った事を、知りませんね。
井馬多は、自然体で、楓と接しております。
>楓が自分の苦痛を、井馬多に無視されたと感じたから。
は、確かに井馬多は井馬多で、無意識に楓を傷付けた様です。
本人は、全くの無自覚なのですが。
と、一応、井馬多は差別の対象にできるので、楓は激怒していいのですが、彼女は素直に反省いたしました。
ここはもう、楓が善良すぎるから、としか言えませんね。
伊達に、白い人に見出された人材では、無いようです。
と、ネタバレすると、ラストに出てきた人型こそが、本編のラスボスです。
🔳🔳🔳という名の、ラスボスですね。
つまり……?
どうぞ、次回もご期待ください!
第24話 【神】とはへの応援コメント
あ、うん。
分かってた。そうだと思っていた。
けどね、井馬多はそうですか。
楓さんありがとう、とはならないですよね。。
神という万能をを謳歌するためには
相応の対価を支払っていた(受け取っていた)
その位難なくこなせる器があり、担っているからこど
日頃の行いは好き放題である、と。
(楓はともかく、白い人の暴虐行動は説得力が(^^ゞ)
楓さんの、その笑みの無効に見えた切なさを思うと、ねえ……。
そして悪魔の正体も、神がその責務をまっとうする限り生まれる。
いわばはけ口。
命がけの(対価はアメジスタの、ですが)悪魔退治だったのですね。
切羽詰まっていたとはいえ井馬多としては、とんだブーメランですね。
それでも神を望むか?
さて、⬛️⬛️⬛️はどんな刺客だ?
もう一波乱。楽しみにしています。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
恐らく、オオオカ先生は、予想されていたと思っておりました。
悪を、差別しない。
神とは、最高位の善性者。
何も、奪う事はしない。
以上の条件を満たしながら、世界を平和にする方法こそが、【神】が全ての不幸を代行する事で、無かった事にする事でした。
【神】とは、本来それぐらいの重責をになって存在している、というのが私の結論ですね。
【神】とは憧れられる物ではなく、寧ろそうなる事を拒絶される位の立場。
確かにその事を万人が知れば、楓は祀り上げられそうですが、だからこそ楓は井馬多以外の人間とは接触しない事にしていたりします。
自分の事を知られると、人の世は大混乱になりそうなので。
その分、楓の負担も増えるので、世の人々には「あれ? 何か最近、世の中平和過ぎない?」と思ってもらう位に、留めております。
井馬多は、普通に怒りますね。
感受性豊かな頃の、十代男子が、そんな話を聴いたら、激高しますね。
血も涙もないのか、と?
いえ。
白い人は血も涙も失われたので、こんな真似が出来るのですが。
実は楓こと🔳🔳🔳🔳アには、まだ隠された設定があったりします。
そこが、楓の原点ですね。
実は私も、楓の苦しみの一端は、味わった事があったりします。
また謎な事を言い出しますが、精神的に負荷がかかり過ぎた所為で、自律神経が狂って、一寸したパニック障害になった事があるんですよ。
その時、全身が攣るぐらいの痛みを二時間くらい味わった事が、あったりします。
なので、楓の苦痛に関してはある程度わたしも想像がつくのですが、敢えてこの設定を採用いたしました。
それぐらいでないと【神】ではない、とばかりに。
まあ、その分、楓は井馬多に対しては、好き放題ですね。
白い人に関しては「文句があるなら、話くらいは聴こう」位の姿勢はとっているようです。
「話くらいは」と言っている時点で、やはりこの人の在り方は確かにおかしいのですが。
楓は、井馬多にしてみれば、「なぜ笑っていられるのだろう?」という事になりますね。
【神】、悪魔、井馬多というシステムが働く限り、アメジスタは平和ですが……実は、井馬多はこの時点だとまだ白い人を見くびっています。
あの野郎……いえ、白い人の構想は実はまだ終わっていないんですよね。
その辺りの事は🔳🔳🔳が、ツッコんでくれると思いますので、どうぞご期待ください!
そうですね。
井馬多にしてみれば「神になりたい」という一言は、特大のブーメランでした。
楓が知れば(いえ。知っているのですが)、きっと楓は傷つくと確信してしまう程の。
と、明日は、実はヌルッとした展開になります。
井馬多の様子も「んん?」みたいに、お感じになるかもしれません。
ここから一気に纏めに向かって、物語は収束していきますので、どうぞお楽しみに!
第24話 【神】とはへの応援コメント
楓さんは痛みや苦しみを代行していたわけですね。
そして、白い人も同じく。
白い人のストレス発散方法も、楓さんと同じようなものなのでしょうか。
見知った■■■とは?
続きをお待ちしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
楓こそが、私が考えた【神】でした。
何のマイナスも生まずに、ただただ世の中を平和にする為の、一種の人柱ですね。
白い人は、一切、ストレス発散はしていないですね。
白い人は精神に負荷をかけて、戦闘能力を高める修行をしているので、全ての苦痛を受け止めております。
伊達に激高した井馬多を、沈黙に追いやる程の存在ではない、といった感じでしょうか?
実はといっていいのかは分かりませんが、白い人は最高位の人類に属してはいます。
まあ、白い人の本質は器が小さい、排他主義者なので、神にとかは絶対になれないのですが。
見知った🔳🔳🔳に関しましては、恐らくご想像の通りです(笑)。
次回から井馬多の様子が「んん?」と言った感じの物になるかとは存じますが、どうぞお楽しみに!
第24話 【神】とはへの応援コメント
学園のアイドル、伊美亜さんは別枠ストーリーがあるのですね👩✨
彼女がおそらく陰キャから陽キャになった経緯も明らかになることでしょう🤩
おお、なるほど!
神が全ての痛み、哀しみ、苦しみを代行していたのですね😨!!
楓さんの苦痛たるや、想像を絶します😱💦
そりゃ井馬多も白い人に対して怒る。
初めて激怒しましたね~😡
そして、その痛み、哀しみ、苦しみの発散方法が悪魔という訳ですね。
う~ん、排せつ物と考えれば、確かに無限サイクルにできそうな気がします😅
この地獄のようなサイクルから。彼女を救えるのは、井馬多しかいない(そう信じています)!
想像を絶する【神】の世界ですが、白い人もまた、楓さんの二倍も背負っていたのですね😨
彼女の発散方法は、「ゲスや〇う」らしく、何か別の「排泄処理」があるのでしょうか🤯笑
ところで、人間の痛み、哀しみ、苦しみを代行することで、副作用もありそうです。
うっかり人を傷つけてしまった→無かったことに→後悔しないので反省しない→ループ
神の為せる技が、果たして本当に人間の為になるのか、そこは哲学的な話になろうかと思います🤯どかーん
おっと、最後に出てきた■■■さんとは😲!?
既出キャラ?それとも……🤔
続きが気になります。
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く拝読させていただいております!
伊美亜については、何れ掘り下げた話題が出てきますので、どうぞお楽しみに!
確かに伊美亜は、陰キャラでした。(笑)
そうですね。
人々の苦痛を代行して、世の中を平和にしているのが、【神】でした。
誰かにマイナスが生じたなら、その苦痛を代わりに受ける事で、そのマイナスをなかった事にするのが、楓です。
楓の苦痛に関しては、余り詳しく描写すると、皆様がお読みになるのが苦痛になりそうだと思い、敢えて、(比較的)ライトな表現にさせていただきました。
井馬多はまだ十代で、感受性も共感性も強いので、もろに楓の辛さを想像してしまったんですよね。
なので、激怒しました。
ただ、白い人も白い人で普通ではないので、彼女の事情を知ってしまった井馬多は、最早、沈黙を余儀なくするしかない様です。
ええ。
悪魔とは、楓が受けた痛痒を物質化した物でした。
苦痛を排出する事で、一時的に心身を楽にするのですが、また事件や事故が起こる度に、楓はその苦痛を代行して、なかった事にする、というサイクルですね。
【神】とは超越者の事を指すので、この位の設定でないと、真の【神】と言えないのではと思い、この様な仕儀になった次第です。
井馬多は、どうでしょうね?
実は、次回から井馬多は、妙な感じになります。
「んん?」みたいな感じですね。
井馬多に関しては、どうぞ今後の展開にご期待ください!
と、白い人は、主に精神に負荷をかけて、戦闘能力を得るタイプの修行をしているので、一切、排泄処理とかしていないですね。
あるが儘を、そのまま受け止めて、自分の強さの一部に転化しています。
こう書くと、神その物みたいに思えるのですが、この人、器が小さい排他主義者なので、とても神とは言えない性格だったりします。
白い人は他にも色々、やらかしているんですよね、実は。
因みに、楓は井馬多以外の人とは関わらない事にしています。
第三者に自分が何かをしていると知られると、間違いなく祀られたり、大混乱を招いたりするので、誰にも観測されぬまま、ひっそり自分の仕事に従事する感じですね。
と、SANGSANG先生が仰る通り、ループはありそうですね。
反省も後悔もする事無く、同じ暴力行為を繰り返そうとする人間は居そうです。
そのループも、楓さんはしっかり処理していたりします。
確かに、楓という【神】の在り方は、万人が認める物ではないと思いますね。
人権重視派の人々は間違いなく、この在り方を否定すると思います。
ただ、いざ戦争に巻き込まれて窮したなら、楓に縋る事もあるかも。
【神】を否定する、という事はある意味、自分が不幸になる可能性を受け入れて、覚悟を決める必要があるのかもしれません。
白い人は、こういう構図を作り出すの、好きなんですよ。
世界の為になるけど、重大な制約を帯びるといった感じの構図を。
🔳🔳🔳は、学校編の登場キャラの中で、一番怪しい人の事ですね。(笑)
ただ、具体的に何者なのかは、今は、明言は避けさせていただきます(笑)。
さて、ここから漸くこの拙作や大きく物語が、動き始めます。
どうぞ、次回もご期待ください!
第23話 やっと本題への応援コメント
お疲れ様です。
折さんの正体のミスリードにみごとにひっかかった、ひとえです(笑)
神秘……神の秘密……。
神の分身……とか?
まぁ、「わかるわけがない」とのことですので、おとなしくお待ちしております(笑)
そして、本編は「神とは何か?」のお話でしたね。
『代行』とは?
井馬多さんは何を思ったのでしょう。
続きをお待ちしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
折さんの件、ミスリードしてすみません!(笑)
実は、私も折は大魔王にするか別のナニカにするか、迷っていた時期がありまして。
その名残として、黒が似合う悪魔っぽい人という事にさせていただきました。
なので、私も半ば、悪魔関係の人にしようとしていてので、読者の方々もミスリードされるのが、普通なのだと思います(笑)
ただ、蓋を開けてみたら、折さんは悪魔とは全く別のナニカになりました。
実は折さん、何時か書かせていただこうと思っている、ある物語の主人公だったりします。
まだ企画段階なのですが、いつか書けたらいいなと、密かに思っている次第です。
神秘というヒントに関しては「現代と神秘の関係性」がカギになっていますね。
ええ。
また余計に、訳が分からなくなる類の、ヒントです(またか。笑)。
と、本編に関しましては、難解な話におつき合いさせてしまって、大変申し訳なく思っております。
ここら辺は、完全に私の責任ですね。
私の趣味で、ここら辺は書かれているので。
『代行』については、明日、綺麗に解説されますのでどうぞお楽しみに!
楓が白い人を、ゲス野郎扱いする理由が、分かるかもしれません。
井馬多も怒る時は怒るんだなと、思わせるエピソードですね。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第23話 やっと本題への応援コメント
ほうほう、学園のアイドル、伊美亜さんもまた、元々は自己肯定感が低かったのですね👩
おっと、私としたことが、楓さんの言う白い人は「くさそや〇う」でなく、「ゲスやろ〇」でした😱笑
私は評価する立場じゃないので😅←逃げの一手
今回は神の定義のお話!
人間の王様との違いは、既出でしたね。
王様は奪うことから始まる。
神は奪わず、与えるのみ。
何より、差別しないこと。
ここで井馬多のツッコミも、もっともですね。悪を野放しにしたら、それこそ善の人がこまるじゃないか、と。
神はそれすら超越する何かを持ち合わせている?
存在自体を最初からなかったことにするとか?
まるで独裁スイッチ😅
さて、お話の核心は次話に持ち越しですね。
そして、井馬多が自身の手を見て思ったこととは!?
続き、楽しみにしています✨️
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
伊美亜さんは、色々あってから、急に自己評価が高くなりました。
というのも、実はこの伊美亜とはネタバレになりますが、(まだ執筆していませんが)ある物語の主人公だったりします。
主役級の人間が、サブキャラとして登場しているというのが、本作の実情ですね。
いえ、いえ。
本当にくそやろうでもゲス野郎でも、結構ですから(大笑)。
確かに白い人はクソヤロウでもあり、ゲス野郎でもあるので(笑)。
と、本編は今までの復習になりました。
「神とはなんぞや?」、というお話ですね。
と、私が言いたい事を纏めていただき、感謝の念に堪えません!
>王は奪うことから始まる。
神は奪わず、与えるのみ。
何より、差別しないこと。
成る程。
ダラダラと拙作を書いてきた私ですが、私が言いたい事はたった三行で済むんですね。(笑)
その事に気づかせていただき、誠にありがとうございます!
そうですね。
普通に考えたら、悪を野放しにしたつけは、善人が払わなければならなくなるんですよね。
ただ【神】はある手段を使って、その矛盾を解消している様です。
しかも、第三者は誰も傷つける事無く。
確かに独裁スイッチみたいんですが、果たして【神】の真実とは?
井馬多は、気づきたくはなかったと思いますが、真相に気づいた様です。
明日は、井馬多の激おこ回ですね。
井馬多が怒るのは、劇中だと、これが最初で最後になります。
あ、いえ。
最後の方のあれも、怒っていると言えば、怒っている……?
どうぞ、次回もお楽しみに!
編集済
第23話 やっと本題への応援コメント
おはようございます。
と、いきなりですが、まずは謝罪を。
御作の白い人が、私の知るク◯野郎に似ているみたいな
失礼な言い回しをしたしまったことをお詫びします。
どんなに白い人が作中でゲ◯野郎呼ばわりされていようとも、
作者さまの分身に対して失礼でした。
ごめんなさい。
と、こんなやりとりも何回目か。
学びません(^^ゞ
さて、白い日とから王と神の違いなど講釈がありましたね。
大筋は楓さんも言っていたことに沿っていたように思いますが。
なるほど、代行者ですか。
そっちが代弁者でしたか。
そうであるように『設定』したのが白い人だというなら
楓さんがゲ◯野郎呼ばわりしたくなるのもわかる気がします。
いえ、想像が当たっているのかもわかりませんので
明日の答え合わせ、楽しみにしています。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
と、謝罪なんて、とんでもない!
全然、白い人を悪く言ってくださって結構ですので、どうぞお気になさらずに!
寧ろ、白い人と作者的には、白い人を悪く言っていただいた方が、喜びますね!
確かに、白い人は最も作者に近しい立場のキャラなのですが、(繰り返しになりますが)悪く言っていただいた方が、私も楽しいです(笑)。
いえ。
白い人に限らず、忌憚のないご意見を寄せていただければ、私としては何よりです。
というより、私の方が色々やらかしている気が……。
と、本編は、今までの復習ですね。
改めて「神とはなんぞや?」、という事を語らせていただきました。
例によって白い人は結構な暴言を吐くのですが、「所詮、悪役が言う事」、と思っていただけると幸いです。
本当に今更ながら、遂に作者も白い人を「悪役認定」しました。(笑)
と、そうですね。
恐らくですが、オオオカ先生が想像なさっている通りだと、思います。
だとしたら、確かに白い人はゲス野郎ですね(笑)。
詳細は明日の回で語られますので、どうぞお楽しみに!
まあ、メチャクチャ酷い内容ではあるのですが。
遂に井馬多が、激怒しますから。
そこら辺も、また明日、語らせていただきますね。
どうぞ、次回にご期待ください!
第22話 再会への応援コメント
黒色って美しさを際立たせるような印象があります。
シルエットもスマートに見えますし。
で、この折さんの正体についての返信をいただきましたが……悪魔とか?まったく見当がつきません。
白い人が何を語るのか、楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメントありがとうございます!
今日も、とても興味深く拝読させていただきました!
>黒色って美しさを際立たせるような印象があります。
ありがとうございます!
実は、私も、そう感じております!
黒はシックなイメージも、ありますよね。
白い人は白で、楓は赤で、伊美亜は黒がイメージカラーだったりします。
はい。
今、そう思いついて、そうこじつけました(笑)。
よく考えてみたら、女子三人は、背負っている色が違うかな、と。(笑)
折さんの正体は、一応、ヒントは出ているのですが、現時点でお分かりになった方がいるとすれば、それはもう「金木〇」が最終的にどうなるか考察出来るレベル方だと思います。(笑)
イメージカラーが黒なのは、悪魔関係のナニカだとミスリードさせていただく為の物なので。(笑)
恐らく、折さんの正体が明らかになった回のコメントは「何それ? 分かる訳がない」というクレームがあるのではと、今から思っております(笑)。
一つだけヒントを提示させていただくと、「神秘」ですね。
ええ。
余計、訳が分からなくなるパターンの、ヒントです(笑)。
次回については、またラブコメとは思えない、訳が分からない会話になるとは存じますが、どうぞお楽しみに!
第22話 再会への応援コメント
おつかれさまです。
充分怪しいく黒いアイドルですが、堂々と怪しい白い人が、案の定というように出てきましたね。
楓さんはいることを知らせてはいけない。
ご尤もですけど、一緒に話していた事を知られたら血を見そうです(^^ゞ
一言、聞きたいことを話題にしたいだけのことが
こうも周りくどくその話題に触れさせてくれない。
それも、解っていてはぐらかす。
まあ、解っているだけ、マシなんですけど。
私の天敵に十五秒で済む話を拗らせて、終いには喧嘩腰になる人がいまして、
その人を思い出しました。
白い人が苦手なのは、その人を思い出すからなのかも知れません。
その天敵は、無意識だから性質が悪い。
いえ、奴はただの被害妄想から入るから性質が悪いだけで
白い人はわざとだから……充分性質が悪いですね(笑)
でも白い人は、とりあえだず、お話をしてくれそうですね。
問題の?
23話で何が語られるのか。戦々恐々と望みたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
黒いアイドル(笑)は、その内、色々やらかす予定なので、どうぞお楽しみに!
愛奈(白い人)はヌルっと出てきましたね。(笑)
楓が自分の事を何も話そうとしないので、痺れを切らして、出現した様です。
そうですね。
楓は一般人に対しては寛大なのですが、愛奈の事は過敏に反応するので、井馬多に対しても白い人に対しても、怒ると思います。
しかも、自分の事を暴露されようとしているので、余計お冠になりますね。
白い人が回りくどいのは、私の趣味と、後ページ数を稼ぐ為ですね。
一応重要な話なので、勿体ぶろうとしている様です(笑)。
「十五秒」は、具体的な数字ですね(笑)。
オオオカ先生も、人付き合いでご苦労なさっているご様子。
お察しいたします。
その方と、白い人が、似ている、と。
白い人は、確かに意図的に、回りくどいですね。
十分質が悪いと思います(笑)。
まあ、私の暗黒面を代表するキャラなので、そういう側面もありますね。
白い人に関しては、完全に私の趣味です。(笑)
と、二十三話の原稿を見直してみたら、今までのあらましみたいな話でした。
白い人は最後に、【神】についてのヒントを出すのですが、答え合わせは二十四話、という事になる様です。
ですが、オオオカ先生であられるなら、ヒントの時点で、【神】が何をしているのかお分かりになると思います。
どうぞ、問題の(?)二十三話に、ご期待ください!
第22話 再会への応援コメント
学園のアイドルは絵にかいたような陽キャラですね😅
自己肯定感が半端ない🤩
この方も、物語に絡んでくるのでしょうか🧐
おっと、クソやろ……もとい、白い人登場ですね。
当然のようにそこにいる姿は、【神】に通ずるものがありますが、彼女は多分【神】の上位互換なんですよね。
じゃなきゃ、とっくに【神】に消されているでしょうから😅
そういや、井馬多はラーメンばっかり食べていましたね🍜🤤
中年になったらメタボになるぞ😲←違うそこじゃない
さて、白い人が【神】に代わり、暴露大会!
いったい何を語るのか🧐
長い話になるようなので、読者であるわたくしも身構えております🤭
そして楽しみです✨
作者からの返信
SANGSANG先生、コメントありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
伊美亜は普通に、自己評価が高いですね。
昔はそうでもなかったのですが、色々あって、自己評価が高くなりました。
井馬多✖楓は、自己評価が低いので、対照的ですね。
と、愛奈の事はクソヤロウでも全然構わないのですが(笑)、楓的にはゲス野郎ですね(大笑)。
いえ。
本当にクソヤロウでも、結構ですから(笑)
愛奈(白い人)は、色々あって、最高位の人類に属しています。
人類は十階級くらいあるのですが、その頂点のグループに属しているのが愛奈です。
実は『神』や〝神〟や【神】より強いんですよね。
SANGSANG先生が仰る通り、愛奈は楓より今のところ、強いですね。
井馬多は、拉麺ばかり食べていますね。(笑)
ここにも一人、拉麺にとり付かれた人間が(笑)。
井馬多は、密かに今でもトレーニングはしているので、ギリ太らないかもしれません。
いえ。
実際のところは、全く分からないのですが(笑)、楓さんを悲しませてほしくはありませんね。
はい。
やっと、暴露大会ですね。
と、実は今朝、明日分の原稿を確認したのですが、次回は今までの復習といった内容でした。
最後に【神】の正体のヒントが出ていますが、愛奈の話は二十四話まで続きそうです。
と、楽しみにしていただき、大変光栄です!
どうぞ、次回もご期待ください!
第21話 新たな一日への応援コメント
学校編!
美人!
身体にフィットした服装!
神の権能で【神】の姿はまるで路傍の石のごとく、人には認識されにくいようで😨💦
あのライダーススーツのような服装が正装とのことですが、てっきり制服姿に身を包むものだと……😅
井馬多がお願いしたら、変わるのでしょうか🤭
懸念していましたが、井馬多にも女子生徒との絡みが……。
目の前で学校のアイドルが井馬多に話しかけてくるなんて、楓さんの胸中やいかに😅
今宵はきっと【嫉妬の悪魔】👿?
世界がどうとか、言い出す井馬多は珍獣扱いされているので、今のところ心配はない?
何気に、ネームドキャラは久々ですね😅
なかなか癖の強そうな人です🤭
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
遂に学校編ですね。
ここまでの道のりは、長かった(笑)。
制服は、今のところ、封印中ですね。
他の拙作で、制服女子を書きすぎた反動ですね(笑)。
今回くらいは、制服に頼る事無く、ヒロインを書きたいと思った居たのですが……。
因みに私としては、あのライダースーツの絵は、どなたが見ても【神】だとは思わないと、自覚しております(笑)。
「何で【神】がライダースーツ?」というご意見で、埋め尽くされる感がありますね。(笑)
因みに、井馬多がお願いすれば、楓は喜んでどんなコスプレでもしますね。
ただ、また何らかの罵りがついてくる筈ですが。
人によっては、それさえもご褒美?(笑)
楓は、白い人に対しては厳しく、普通の人には優しいので、只の人間に対しては、余り嫉妬はしないかもしれません。
「ほう?」くらいの感覚でしょうか?
折伊美亜の井馬多に対する評価は、「極めて普通の人」ですね。
いえ。
こんな善人を「普通の人」扱いしていいのかは、疑問ですが、折の評価だとそんな感じです。
ネームドキャラは、実は折伊美亜で、終了です。(笑)
白い人も🔳🔳🔳奈と名乗っていますが、一応、既存のキャラなので、伊美亜が最後という事になりますね。
しかし、この癖が強い人物が、ある事を成そうとして……?
どうぞ今後の展開に、ご期待ください!
第15話 しかしこの拙作、本当に登場人物が少ないなへの応援コメント
小説投稿サイトが「神」なんですね!
私にとっては呼んでくださる方が「神」ですね!!(>▽<)
掛け合いめちゃめちゃ面白いです。
作者からの返信
三島先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
【神】の例えは独特、という事ですね(笑)。
いえ。
この拙作の、読者の方々も、殆どが作家の方々なので、小説投稿サイトのシステムで例えた方が分かりやすいかなと、思っただけだったりするのですが(笑)。
>掛け合いがめちゃくちゃ面白いです。
と、過分な評価、痛み入ります!
本当にありがとうございます!
今後も、三島先生のお眼鏡に適う様、精進させていただきます!
第21話 新たな一日への応援コメント
お疲れ様です。
新キャラもなかなか個性的な女子ですね。
自信満々でグイグイ来るタイプの、学園のアイドル。
この女子がこれから何かと引っかき回してくるのでしょうか……。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
やっと、学園のアイドルが登場しました(笑)。
いえ。
自称ではありませんよ?
本当に、学園のアイドルですよ?(笑)
なら、なぜ疑問形なのかという話ですが、それは措いておいて、折さんは色々やってくれるので、どうぞお楽しみに!
井馬多の立場としては「引っ掻き回された」という事になると、思います。
また、折さんは、終章まで出てくるキャラでして、その分命の心配はいらないので、どうぞご安心を。(笑)
折さん、何者なんでしょうね?
というより、この時点で、折さんの正体に気づいた方がいらっしゃったのなら、私としては「何でもする権」を差し上げたいです。
いえ。
嘘ですが。(笑)
そんな無謀な真似は、やめておきます。(笑)
そろそろ【神】の全貌が明らかになるであろう、今後にどうぞご期待ください!
第21話 新たな一日への応援コメント
おはようございます。
楓さんお無事におはようございます。
通有情運転なんですよね?
辛口トークに磨きがかかったような?
学校再開。井馬多の服装は、楓マジックで制服になっているのでしょうか。
楓の認識は阻害され、井馬多はオレだけ妖怪とお話できちゃう系の男子みたいになっていますね。
ここでも断固として、制服は拒否する楓さん(笑)
順調のようです。
新たな刺客?
ほっといて置いてほしいのにグイグイくる女子登場。
陰キャ主人公に絡んでくるMSワールド安定の学園アイドル級女子(笑)
折伊美亜。
さっそく、一波乱起きそうな気配ですね!
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
楓は一応、無事ですね。
一応、何時もの通りです(笑)
いえ。
何故「一応」なのかは、二十三話で漸く語られますので、どうぞお楽しみに!
民間人(井馬多)を脅迫して、学校にいかせる【神】。(笑)
確かに、辛口トークですね(笑)
と、そうですね。
一切、そういう描写はないのですが、楓マジックで井馬多は制服を着用しております。
大部分の生徒が、私服で登校しているので、「あの彼(井馬多)は、内戦の被害が少なかった?」と訝しんでいるのかも。
楓は、一般人に認識されると、色々な意味で大変なんですよね。
美人だから目立つし、言動が【神】その物で、やはり注目されるし、で。
後、人々の観測されると、かなり厄介な事になるので、徹底して井馬多以外の第三者は認識出来ない様にしております。
楓は、作者が今まで余りに制服に拘り過ぎた反動で、ここでも制服は着させなかったりします(笑)。
楓はノーと言える、アメジスタ人(?)ですね。
と、ここにきてやっと新キャラ登場ですね。(笑)
本当に、長かった。
よく楓✖井馬多で、回せていたと思います。(笑)
学園のアイドルですから、グイグイ来ますよね(笑)。
井馬多は逆に陰キャラなので、細々とやっていければいいんですよね。(笑)
ふぁいなるじゃっ〇の高〇ではないですが、井馬多としてはモテなくてもいいですよね。
好きなった女子にさえ好かれれば、それで十分すぎる、というのが井馬多のスタンスです。
なので、折伊美亜が、あそこまでチヤホヤされたがっている意味が分からない、といった感じの様です。
安定のMSワールドと評していただき、誠にありがとうございます!
また、確かに「順調のようです」。
私としても、実は二十三話の鳥海愛奈の暴言(本当に暴言です)を、皆様がどう解釈なされるか、楽しみにさせていただいております。(笑)
編集済
第20話 取り敢えずキスの事は棚上げへの応援コメント
お疲れ様です。
マカロニサラダさんからの返信とタイトルを拝読し、ちょっと残念に思いました(笑)
とりあえず棚上げか……(笑)
あ、でもまた後で話に出てくるということですよね、楽しみにしています……!
触れると激痛ですと……?
どういうことなのでしょう……。
「やっぱり、気安く女性の体には、触れるべきじゃない」……え!?そうなるんですか!?(笑)
天然なのか、ズレているのか……(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメントありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
誠にすみません!
まさか、そこまでひとえけいり先生が、キスの話題を楽しみになされていらっしゃっとは、思いませんでした!
そうだと知っていたなら、もう少し、キスの事もクローズアップしました。
というより、キスの話は、本当にサラっと、流されますね(笑)。
ほぼ、無かったかの様な扱いを受けます。
その頃には、井馬多さんも、一寸大変な精神状態になっているので。
激痛については、近い内に説明されるのですが、もしかしたら難解な説明になるかもしれません。
もし、訳が分からなかったら、スルーしてやってください。
……え?
昨今では、セクハラという言葉もあるので、女性の心身は、法的に守られているのでは?(笑)
井馬多さんも、軽々に、楓さんに触れるのは、躊躇われるのではないでしょうか……?(笑)
まあ、井馬多さんは、天然でもありズレてもいますね。
女性の方からキスされたのに、未だに、楓さんに対してこの認識なので。(笑)
二十三話から、急に話が難しくなりますが、本当に無理でしたら飛ばし読みしてやってください!
第20話 取り敢えずキスの事は棚上げへの応援コメント
お疲れ様です。
おお、宣言通りに見事にスルーされたキス(笑)
クタクタの楓さんはそれどころではない。
楓さんが気を失うというオオゴトの前では、それも仕方がないですね。
触ると激痛を感じる井多馬。
唇は大丈夫だったのに?
これは楓さんが意識がないということが関係しているのか
悪魔が植え付けたナニカ、後遺症的なやつなのか。
楓さんの気持ちとか内面てきなものがだだ漏れてしまったのか。
井馬多が触るとそうなることは、楓さんは自覚しているようですね?
色々動き出す運命の三日目。
なにが起こるのか楽しみです。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
そうですね。
キスはスルーです(笑)。
今後はちょっと、毛色が違う展開になるので、ラブコメは一旦お休みという事になります。
さらば、ラブコメ(笑)。
楓さん、一寸油断してしまいましたね。
悪魔の業の件もそうだし、井馬多の前で無防備な姿をみせたり、と。
それだけ楓さんは、井馬多に気を許している?
実は、そうだったりします。
これでも楓さんは、井馬多をメチャクチャ信頼していたりします。
件の激痛に関しては、近い内に説明されますので、どうぞお楽しみに!
因みにキスの時は、ギリギリ痛みが出来ない様に、コントロールしていました。
一応、コントロールは効くんですよね。
ちゃんと、意識さえあれば、ですが。
悪魔の後遺症と言えばその通りで、件の精神攻撃が結構効いているので、楓はダウンしたという形ですね。
色々ご説明したい事があるのですが、それはもうじき全て説明されますので、この場ではまだ引っ張らせていただきます(笑)
遂に三日目、遂に学校編。
私が「神」に関して言いたかった事は、もうここで説明される事が全てですね(笑)。
後のラブコメや悪魔との戦いは、おまけの様な物です。(笑)
鳥海愛奈の説明がなされた後の事は、全て消化試合だと思っていただければ幸いです。(笑)
ただ、井馬多✖楓は色々大変かも。
どうぞ、運命の三日目にご期待ください!
第20話 取り敢えずキスの事は棚上げへの応援コメント
確かにキスはなかったことにされていますね😅
これが後に、「あのキスは……」という形で出てくるんですね🥰
さて、ついに【神】の「底」が見えた気がします🧐
これまで、寝る必要はなかった彼女ですが、意識を失うほどに消耗している🤕💦
このか弱い少女に対して、井馬多という男に保護本能のような、慈愛の心が生まれるのか😨!?
>……や、やっぱり、気安く女性の体には、触れるべきじゃない、な
違う、そうじゃない🤣
椅子から転がり落ちました🤕さすが井馬多。
しかし、【神】に触れてしまった代償として、意味不明の激痛。
井馬多は、邪な心で触れてしまったという自覚があったんですね😨
これでは、むふふなことはできない😱💦
蛇の生殺しですね🐍
毛布をかけて見守るしかできない……。そうせざるを得ませんね😅
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
キスの事は、敢えて触れずにおきました。
また、長くなるので。(笑)
この辺りから、少し主軸が変わってくるので、一先ずラブコメはお休みですね。
シリアスというか、漸く【神】の詳細が語られる展開となります。
【神】の「底」は、どうなんでしょうね?
その辺りは、学校編で語られる鳥海愛奈(白い人)の説明を、楽しみにしていただければ、幸いです。
楓さんは、不覚にも寝落ちしました。
少し気を抜き過ぎなのかも……とは作者の立場では言えないんですよね。
実は、楓も楓で、大変なので。
井馬多の純心(?)を面白がっていただき、誠にありがとうございます!
井馬多は安定の、井馬多です(笑)。
全く、これっぽっちも、邪念は抱きません。(笑)
保護本能のような物はあるのですが、やはり邪な心を持たないのが井馬多なんですよね。
仮にもっても、返り討ちにされる、という仕様です。(笑)
意味不明な激痛に関しても、学校編で語られますので、どうぞお楽しみに。
何もすることが出来ないので、井馬多的には、楓さんの寝顔を眺めるしかないという、感じですね。
その時点で、十分変質的なのですが、「これは看護だから」、と自分に言い聞かせているのが井馬多です。
触ると痛いし、起こす訳にもいかないしで、井馬多も苦労が絶えない様です。
明日の回から、いよいよ(というよりやっと)学校編ですね。
新キャラが登場すると共に、キーを握るキャラも再登場しますので、どうぞご期待ください!
第19話 決着への応援コメント
お疲れ様です。
キ、キスだ!
キスをしましたね……!
まさかの展開……!きゃー!(笑)
井馬多さんはどうするんでしょうね(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
ひとえけいり先生に悦んでいただけて、幸いです!
するっと、楓さんはキスをしましたね(笑)。
何の躊躇もなく、当然の様に。
いえ。
「金木〇」とは異なり、これが(劇中)最初で最後のキスなのですが。(笑)
つまり、この二人はこれ以上、進展がない?
どうなのでしょう?
見方によっては、進展しているとも言えるかも?
何せ、今回はストーリー構成は、少し特殊なパターンなので。
と、また意味不明な事を言ってしまい、すみません。
以上の話も、その内、どういう事かご説明いたしますので、どうぞお楽しみに!
と、実は、キスの件は暫く棚上げにされたりします。
皆様が忘れた頃に、話題になるので、どうぞご期待ください!
第19話 決着への応援コメント
おつかれさまです、マカロニサラダさん。
おおお!
御作で、至極まっとうな(?)キスシーンとか珍しいですね。
楓さんの嫉妬に狂った精神を留めるために
井馬多の唇はめでたく奪われました(笑)
どこぞの人工呼吸より、よっぽど説得力がある、キスソーンに
はやはり
ごちそうさま
と囁いて、悪魔の消滅に安堵したいと思います。
我に返った井馬多の反応をたのしみにしています(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
キスシーンは「雨が止んだら」以来かもしれません(笑)。
結構な数、ラブコメを書かせていただいている私ですが、キスシーンは殆ど書かせていただいた事が無いんですよね。(笑)
それこそ、数える程です。
と、井馬多と楓は、勿論、ファーストキスですね。
いえ、いえ。
人工呼吸の方が、説得力があります!
あれは、衝撃的でしたから!
こちらこそ、遅まきながらごちそうさまでした。(笑)
二日目の悪魔達は、消滅。
次回から、新展開を迎えます。
井馬多は謎の現象に、見舞われる様で……?
と、キスの件ですが、実は暫く棚上げになったりします。(笑)
全く話題にならず、終盤で漸く楓が「そういえば、井馬多さんは、あのキスの事はどう思っているんです?」みたいな事を聴く様になります。(笑)
その時、井馬多はどう応えるのか?
状況が今とかなり変わっている為、井馬多の応えも、意外な物になるかも……?
と、やっと、運命の(劇中)三日目ですね。
いよいよ物語も動き始めるので、どうぞお楽しみに!
第19話 決着への応援コメント
核ミサイル程の質量物体が光速移動!?
神じゃなかったら地球がヤバイことになってそうですね w
参考『お前のウンコで地球がヤバイ』
https://dic.pixiv.net/a/%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%81%A7%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%8C%E3%83%A4%E3%83%90%E3%82%A4
作者からの返信
Ash先生、コメント、ありがとうございます!
そうですね。
核ミサイル(約二十メートル)の物体が光速で動いたら、余剰エネルギーで、周囲にある物は消し飛ぶでしょうね(大笑)。
『お前のウンコで地球がヤバイ』は、いま初めて知ったのですが、確かに面白いですね。(笑)
「ウンコでこれか!」と、私としては驚くしかありません。(笑)
まあ、あの空間は隔離世界で、余剰エネルギーも楓の触角が全て吸収しているという事にしていただければ、幸いです!(苦しい言い訳・笑)
第19話 決着への応援コメント
おお!
初めて【神】が窮地に陥り、井馬多もまた、初めて役に立った!
それもかけがえのない存在として🤩!
「世界を味方にできる」
というのは非常に有用ですね😲!
世界……いや、宇宙の物理法則を使った攻撃であれば、光速も可能!
そこに質量を乗せた攻撃ができれば、破壊力は天文学的な威力になる😨!?
さて、強欲の悪魔は再生速度が間に合わない(当たり前)けど、半壊で済むというのも、かなり規格外の存在ですね😱
しかし厄介なのは平の悪魔でしたか。
認識できない精神攻撃を放ち、【神】を出し抜くとは、なかなかやりますね。
前回、【神】が若干ピンチに陥るとの予告はこれでしたか😲!
井馬多のファーストキス(おそらく楓さんも?)は無事奪われてしまった訳ですが、多分頭はメルヘンになっている?
それとも混乱×混乱で、呆然とする?
吊り橋効果……というにはあまりにもハチャメチャですが、二人の関係が一気に進む予感🥰
PS.【神】の詠唱はやっぱりカッコいい🤩!
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく、拝読させていただいております!
そうですね。
井馬多さん、遂に役に立つ時が来ました(笑)。
井馬多も、楓さえも予想外の展開、ですね。
勿論、二人ともファーストキスです。
ただこのキス、暫く話題にならなかったりします(笑)。
何事も無かったかのように話は進んで、終盤で漸く楓が「あのキスをどう思っている?」と聴きます。
そのこまでが、実に長い。(笑)
今回の拙作は、思いっきり中二病な話にさせていただきました。
その為、戦いも派手といえば派手で、ガチバトルとなっております(笑)。
その反動か、今書かせていただいている五十一作目は、推理ものなのですが。
光速で核ミサイルを放ち、光速で破壊の為のエネルギーを伝達するのが、【神】の能力の一つでした。
悪魔も頑張っていて、一撃食らっただけでは半壊で済むのですが、数百発受ければ流石に消滅するしかなかった様です。
そうですね。
物理攻撃✖精神攻撃により、楓はピンチに陥りました。
その解決策は、前述通り、キス。
ここら辺は、ラブコメのお約束でしょうか?(笑)
バトル展開でも、楓✖井馬多は、ラブコメをしています。(笑)
【神】の詠唱を褒めていただき、誠にありがとうございます!
今後も楓は、幾つも業を使いますので、どうぞご期待ください!
第18話 戦いは続くへの応援コメント
お疲れ様です。
なるほど
奪ったもので自分を補完しつつ、自分の一部を武力として放出するため
それを使って攻撃してもダメージにはならない。
めんどくさい相手ですね。
どうするの?
応援して貰えばなんとかなります(笑)
そ、そうなんだ? (言ってません)
単に応援してほしくて出し惜しみじゃ、ないですよね?
楓さん。
素直に応援する井馬多はたしかに可愛いかも(笑)
【神】の必殺技に期待します!
作者からの返信
オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
強欲の悪魔は、奪った質量を己に転化する、という物ですね。
なので、普通に攻撃しても、再生し続けるだけですね。
再生キャラは、確かにめんどうなんですよね。(笑)
キャ〇とか、特に、そんな感じがしました(笑)。
明らかに某団長達が優勢なんですけど、再生能力が高すぎるせいで、いつの間にか……という感じなので。
いえ。
御存じなかったら、すみません。(笑)
「この方法なら、キャ〇にも勝てる!」かは分かりませんが(笑)、楓には策がある様ですね。
井馬多「そ、そうなんだ?」(言いました)
え?
勿論、楓は井馬多に応援してほしいから、色々、出し惜しんでいますよ(笑)。
実は、結構、楽に勝つ事が出来るのですが、井馬多が狼狽する姿が可愛いので、楓としては、色々勿体付けております。(笑)
井馬多さん、確実に男子としての尊厳を、削られていますね。(笑)
次回で決着する訳ですが、楓としては「油断し過ぎたか」と反省する事になります。
【神】の必殺技の一つは、確かに登場しますので、どうぞご期待ください!
第18話 戦いは続くへの応援コメント
わざと「私は負けてしまうかも」と弱音を吐いて井馬多さんの応援を欲しがるあたり、めちゃくちゃ策士ですね(笑)
命がけの戦場の真ん中で、必死に応援する井馬多さんを「素直で可愛い」と愛でる余裕、なかなかです(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
いつも、とても楽しく、拝読させていただいております!
そうですね。
楓は、策士なところがあります。(笑)
後、結構、甘え上手な所もあるのかも。(笑)
「このままでは、負けてしまいそう。だからもっと私を応援して」とか、ヒーローショーでもよくある台詞ですよね。(笑)
井馬多としては、素直に応援するという、実直さを見せています。
井馬多としては、楓の心配をするのと同時に、アメジスタの心配もしないといけないので、複雑ではありますね。
楓には、傷ついてほしくない。
けど、楓が戦わないと、間違いなくアメジスタは滅びる。
そういうジレンマを、抱えているのが、井馬多です。
ええ。
楓としては、井馬多の事を「素直で可愛い」と心底から愛でていますね(笑)。
楓としては、井馬多が傍に居るので、より頑張れるといった感じです。
自分を頑張らせる為に、井馬多に色々要求しているのが、楓ですね。(笑)
と、次回で二日目の悪魔戦は、決着がつきます。
今日で漸く、この拙作は半分公開されました。
正直、後十八話もあるのか、と作者は思ってしまうのですが、引き続き応援していただければ、幸いです!
第18話 戦いは続くへの応援コメント
なるほど、井馬多と会う前。
その日の悪魔は七体でしたか👿😱💦
その次の日、憤怒の悪魔は一体でやってきましたね😮!
おっと、〇がその日に覚えた感情が、悪魔の化身となって現れる。
ですが、〇とは楓さんではない?
【神】の攻撃をも吸収してしまう強欲の悪魔。
秒速八キロの大陸間弾道ミサイル十万発もなんのそのでは、最初の方に触れられていた通り、どんな軍隊でも太刀打ちできませんね😅
太陽の周回速度、秒速二百三十キロも、【神】なら可能!?
どんどん出力を上げていく【神】
まだ余裕は崩しませんね。
文字通り、底が知れません😱💦
明確に「井馬多の応援が必要」という趣旨の言葉を述べる辺り、パワーオブラブでしょうか🥰
応援は【神】の力には影響しないようですが、どうでしょう。
「可愛い」井馬多の為に、より一層頑張ってしまう効果はあるような気がします😅
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく、拝読させていただきました!
そうですね。
井馬多は楓と逢う前だったので、結界に取り込まれる事はありませんでした。
なので、楓だけで、孤軍奮闘した感じです。
その翌日の悪魔が憤怒だったのは、主に楓が白い人に対し、怒っていたからですね。
ネタバレしてしまうと、強欲と嫉妬の悪魔が今日攻めてきたのは、楓がその二つの感情を覚えたからですね。
デートの時に、楓が白い人に嫉妬して、もっと井馬多を求めてしまうと強欲になったので、その二つの感情が悪魔化しました。
いえ。
これは、結構なネタバレなのですが(笑)。
この拙作に出てくる【神】は、実はこれでも私の世界観の神の中では、弱い方だったりします。
ですが、常識の範疇で言えば、最強レベルの存在かもしれません。
なので、軍隊や悪魔でさえも、本来は太刀打ちできる相手ではないのかも。
太陽の周回速度等々の、速度に関しての事は、明日の決着編でオープンにされますので、どうぞお楽しみに!
この【神】は、まだ奥の手を複数、隠しているんですよね(笑)。
そういう意味では、SANGSANG先生が評価してくださった様に、底が知れないかもしれません(笑)。
井馬多の応援に関しては、シンプルに楓が嬉しいだけ、という物ですね。
応援が物理的なパワーを生んでいる訳では、実はなかったりします。(笑)。
ただ、楓はとても喜んでおります。(笑)
井馬多は、実戦では全く役には立っていませんが、楓の精神的な主柱にはなってはいるんですよね。
井馬多が居るから、楓もより頑張る事ができる、という関係性です。
次回は、いよいよ決着編ですね。
思わぬ形で、危機的状況に追い込まれる楓が、どう打開策を打ち出してくるか?
どうぞ、ご期待ください!
第17話 今夜も激戦への応援コメント
顔をしかめているのがかわいいって、なかなか独特の好みですね(笑)
いや、好きになったら何でもかわいい、というようなことかもしれませんが。
「この程度の事では、私の有利は揺るがない」、ちょっと……かっこいいです(笑)
応援が力に変わる……のでしょうか?……よくわかっていませんが……(汗)
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
好きになったら、大抵の事は、OKですよね。(笑)
井馬多としては、しかめた顔さえ「可愛い」と言ってもらえるので、お得の様な、そうでもない様な……複雑ですね。(笑)
と、楓の台詞にときめいて(?)いただき、誠にありがとうございます!
楓は見かけこそ可愛い系(のつもりで描いています)ですが、実は、戦闘も普通に熟せる、文武両道の才女だったりします。
その楓を「かっこいい」と言っていただくのは、素直にうれしいですね!
井馬多の応援は、楓の精神的な支えにはなっていますが、物理的なパワーには転化されてませんね。
飽くまで「井馬多さんに応援されると嬉しい」レベルの事だったりします。(笑)
二体の悪魔戦は、十九話まで続きますので、どうぞご期待ください!
第17話 今夜も激戦への応援コメント
おはようございます。
白い人をゲス野郎と思える時点で、
楓さんは普通の女の子(笑)
妙に納得の一文でした(笑)
さて、、今日は二体悪魔来ちゃいましたね。
二日目だから二体。
三日目は三体とかだったら、いやですねえ。
欲のままに相手のものを奪うから強欲。
まら、相手のものを食べて消滅させるのが暴食でしょうか。
この二体も楓さんの敵ではなさそうですね。
頼もしいことを言っています。
どんな風に片付けるのか、楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
と、納得していただき、痛み入ります。(笑)
楓は決して、白い人にシンパシーを感じている訳ではないんですよね。
ただ、利害が一致したので、力を貸しているだけだったりします。
なので、楓にとっては、白い人は「ゲス野郎」という事になります(笑)。
井馬多のこの辺りは、何れ楓に同調する事になりますね。
「ああ。確かにやつは、ゲス野郎だ」、と。(笑)
と、日にちが経つ度に、悪魔の数が増える、という事ではないので、どうぞご安心を。
ただ、法則性はありますね。
ネタバレすると、〇が覚えた感情、という事になります。
と、悪魔に対する考察、ありがとうございます!
悪魔、全員出したかったのですが、残念ながら暴食は出てこないんですよね。
もう打ち明けてしまうと、悪魔は、憤怒、強欲、嫉妬、後ラスボスの『怠惰』だけ出てきます。
と、これもネタバレになるのですが、実は、楓さん、初日(井馬多に会う前日の深夜)に、七体の悪魔と戦っていたりします。
苦戦はしましたが、一応、この時も勝ってはいます。
そういう実績があるので、二体くらいなら倒せそうと、妙に自信があるのが今の楓ですね。
ただ、楓さん、劇中だとこの戦いで、初めて危機的状況になるかもしれません。
一件楽勝に見えるのですが、実は悪魔の狡猾な罠が待っていて……?
どうぞ、次回もご期待ください!
編集済
第17話 今夜も激戦への応援コメント
嘘をついていない。重大な事実を告げないだけだ😮
さあて、来週のサザ〇さんは~? 「井馬多、【神】の詐欺に遭う」
……いえ、失礼しました🤯
楓さんは言葉足らずかもしれませんが、事象が多すぎて伝えきれない部分もあるかと思います😮←フォロー
さて今宵の悪魔は二体。
その正体は……強欲の悪魔👿!
紳士のくせに悪魔!
四十メートルの剣。
秒速8キロメートルって……、わたしはこう聞くとついつい時速を計算してしまいます。
28,800 km/h マッハ23くらい? スペースシャトル並み😱ひー
いや、問題はそこじゃない。分かってるんですが、つい、ね😅
さて、ここでも【神】は動じることなく、負けるつもりはないようです。
悪魔の出現条件……そうか、そういうことか🤯←分かってない
井馬多くん、【神】を信じて、応援しかできません。
ですが!多分それが、この【神】にとって力の源な気がします🤩
信仰された【神】は、その名の通り、まさしく【神】となる。
SANGSANGさんという方の迷言です。
十万個の黒い球体。夜空一面を彩る……いや、夜の帳のように黒く塗りつぶす光景が浮かびます😱!
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
楓は、嘘はついていないんですよね。
ただ、大事な事を言わなかっただけで(笑)。
実は、井馬多と会う前の深夜も悪魔と戦っているのですが、その時は、七体でした。
悪魔七体VS楓一人です。
この時は能力を限定していなかったので、大分苦戦した様ですが、何とか全員倒しました。
楓に、妙に余裕があるのは、この実績があるからですね。
初日に七体と戦っているので、二体くらいなら何とでもなるな、と。
ただ、悪魔の能力や姿は、その都度、変わるので、油断は出来ないのですが。
と、秒速八キロに関しては、大陸間弾道ミサイルの速度が、秒速約八キロなので、そういう事にいたしました。
実は、太陽も天の川銀河の周りの周回しているのですが、その秒速は二百三十キロだそうです。
横浜から長野まで、一秒で行ける速度ですね。
悪魔の出現条件は、〇がその日に覚えた感情ですね。
それらしい事を、どこかで誰かが、実は言っていたりします。
と、井馬多の応援は、精神的な支えにはなるのですが、物理的に楓がパワーアップする事はない様です。
この【神様】は、誰にも観測される事無く、アメジスタの平和を守ると決めたので、民衆の信仰で力を増すという事は、無い様です。
逆に、下手に自分の存在を知られると、より大変な事になるので、正体を隠した方がいい、と判断したみたいですね。
楓の攻撃の図は、SANGSANG先生が仰る通り、ビジュアル化すると結構壮観な図になると思うのですが、明らかに作者の絵心では表現不可能な図なので、どうぞ「想像でお楽しみください」という事になりますね(笑)。
さて、この二日目の悪魔戦、十九話まで続いたりします。
まさか、楓がピンチになる事もある?
ええ。
それが、あったりします(笑)。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第16話 何だかんだ言いながら、イチャつくのがこの二人への応援コメント
お疲れ様です。
楓さん、よく怒ってますね(笑)
まだなかなかお互い意思疎通は難しいところですよね。
悪魔がニ体……となると次は?さらに大変なことになるんでしょうかね。
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
本来なら「慈愛の人」なのですが、楓はよく怒ります。
これも白い人の「蛹井馬多は差別していい」という一言が、効いているのだと思います。
お陰で楓はありのままの自分を、井馬多になら見せてもいい、という仕様になっております。
と、この二人は、結構な頻度ですれ違っていますね。(笑)
よく、こうも分かり合えていない二人が、同棲していられる物だと、私などは感じてしまいます(笑)。
その同棲も、漸く二日目が終わろうとしているのですが、お約束時間を迎えました。
悪魔登場。
しかも、二体。
と、これには一寸した法則性があるのですが、三日目は三体という事にはならないので、どうぞご安心を。
三日目の悪魔は一応、ラスボスとなる『怠惰の悪魔』です。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第16話 何だかんだ言いながら、イチャつくのがこの二人への応援コメント
井馬多くん
君は全世界の男どもの嫉妬を集めたぞ😵←大げさ
抜群のプロポーション、水着姿、しかも自分を好いてるという【神】👩✨️
そんな神が、あわよくば「求めちゃいそう」だとぅ😳!
なんとも羨ましいシチュエーションですが、井馬多は困惑しっぱなし😨💦
帰宅するまでがデート💑
井馬多くんが、「あの時間」こそが至福の時だったと認識するのは、後々のことでしょう😩
そんな井馬多くんですが、どうやら心境に変化が見えますね。
自分は楓さんに守ってもらってばかり。
むしろ足手まとい?
男の子としては、許せないかも知れませんね。
ましてや、井馬多くんの父親は確か軍人だったような🧐
おっと、今宵の悪魔は、なんと2体😨💦
その法則はまさか⋯⋯、いや、なんでもありません🤐
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、楽しく拝読させていただきました!
どうでしょうね?
「男ども」の嫉妬を集める事が、出来たでしょうか?(笑)
だとしたら、良いのですが。
井馬多ももう少し、男性としてのサガに目覚めたら、今日の日の事は特別だと思えるのかも。(笑)
楓にしてみれば、会心の一言である「求めそう」も、井馬多さんには通用せず、撃沈しました。(笑)
この鉄壁の純情さは、どこから来るんでしょうね?
謎です。
帰宅する迄が、デート。
楓さんの名言でしょうか?(笑)
いえ、いえ。
大変失礼しました。
迷言の、間違いですね。
と、前作で王とヒロインをアレしたのが効いているのか、私、大分疑われる様になりましたね。(笑)
今回は……まあ、何時もの通り、ですね(笑)。
なので「あの時間こそが至福」は……いえ、明言は避けましょう。(笑)
と、ここら辺はハッキリ言えるのですが、井馬多は足手まといです。(真顔)
完全に、楓の足を引っ張っています。(笑)
ただ、これは普通の人間では、仕方がない事なんですよね。
正直、井馬多は楓が何をしているのか、未だに分かっていないので。
寧ろ、こんな事に巻き込んだ楓を責めないだけ、マシかもしれません。
そうですね。
父は軍人で、色々サバイバル技術がありますが、そこら辺の知識さえ、今は全く役に立たないという有り様です。
二体の悪魔の法則性については、恐らくSANGSANG先生が予想なさっている通りだと思います。
これも後々説明されますので、どうぞお楽しみに!
第16話 何だかんだ言いながら、イチャつくのがこの二人への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
そうですね、スマホの小さな画面だと、PCより文字の圧迫感があります。
なのでかはわかりませんが、一定以上の文字数だと多いな→苦しい
になって頭に入らなくなるんですよ。私の場合。謎ですよね(笑)
あと、文字打ちはキーボードの方が断然楽なので、途中で打つのが嫌になります。
スマホで執筆していたこともあるのですが、もう、その感覚を覚えていません。
と、順調デートも終盤。きっとあの四次元ポケ◯トから大判タオルも出てきたんでしょうか。楓さんが思えば、すっかり乾いて潮のベタベタもないすっきりとした状態で、普段着に戻っているが正解のような気がします。
楓さん、ほんとちょっとしたことで照れて嫉妬して可愛いですね。
普通の(神ではない)女の子に見えますね。
何も出来ない井馬多は、焦燥がありそうですけど
きっと楓さんにとっては、井馬多が無事にそこにいるだけで活力になっている気がします。パパだからと言って、井馬多がいなかったら存在できないということは無いと思いたい。
改めまして
楓さんはじめまして の楓さんで安心しました。
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
成る程。
私も、そのタイプかもしれません。
最近、PCの文字はしっかり読めるのですが、漫画の文字が二重に見えるんですよね。
焦点が合わずにいて、酷く読み難かったりします。
え?
それは、只の老眼?
御尤もです(笑)。
と、スマホ打ちは、確かに慣れないと大変そうですね。
私もタイピングが出来るまで、結構かかったので、お気持ちは分かります。
何でも訓練は、必要ですよね。
ただ、その為の苦労はしたくない。
「なら、PCでいいじゃないか」と、私も思ってしまいます(笑)
と、楓と井馬多は、楓が「体が乾いて、服を着る」と思っただけで、その通りになったりします(笑)。
いえ。
「……そう言えば、楓✖井馬多が海から出た後の描写は、書いていなかったかも」と今気付き、必死に言い訳をしているだけなのですが(笑)。
楓さんは、或いは🔳さん+カナ〇さんコンビに比べれば、まだ真面な感性を持っているのかもしれません。
あの二人は中々、恋心は抱きませんでしたが、楓さんはしっかり井馬多に惚れていますから。
そういう意味では、オオオカ先生が仰る通り、楓は普通の女の子、ですね。
一寸、謎の呟きになってしまいますが、普通の女子としての感覚があるから、楓は白い人を、ゲス野郎呼ばわりしているのだと思います。
井馬多は、つい自分の無力感を噛みしめてしまいましたが、直ぐに落ち着くかもしれません。
何せ楓が、傍にいてくれるので。
そうですね。
オオオカ先生に「井馬多がそこに居るだけで、楓の活力になっている」と思っていただき、私としては大変光栄です!
私としては、読者の方々にそう思っていただく為に、楓✖井馬多を書かせていただいたので。
ちゃんと楓は、男性として井馬多を見ているので、ご安心を。
ただ、だからこそ、井馬多は後に激怒する事になって……?
どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!
追伸。
そうですね。
楓ははじめましての、楓です。(笑)
編集済
第15話 しかしこの拙作、本当に登場人物が少ないなへの応援コメント
おはようございます。
出先で開いたんですけど、スマホで読めるのは4000文字位までですね。それ以上はちょっと苦しくなります(私の場合)。
お家でゆっくり読もうと思ったら、HP切れでたどり着けませんでした。
さて、こちらの二人は無事に誰もいない海に辿り着いたようですね。
考えただけでもゲス野郎反応が。白い人センサーがついているようです。。
そうなんだ?
ああ、楓さんは赤いビキニなんだ。
安定のMSワールドですね、
このの状況で、シアワセ過ぎて哀しいではなく、
楓さんにはシアワセを装っているような危うさがある?
それを井馬多は敏感に感じ取っているような?
あと十話くらいあとに
え? というきっと大きな抉られうような何かが待っているんだろうと
いう予感が今から漂っちゃう?
さて。
中世で貴族令嬢だった彼女には、どこかの世界で本当に会っていません?
楓という名前は本当に偶然なのか、とか勘ぐっていますけど?
例えば、何処かの世界からイケメンな王から妙な干渉とかはいやですよ?
いえ、プラ◯ムさんが複数いますので、ただのミスリードなのかも知れませんが。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメントありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
実は、私はスマホを持っていないので、スマホでカクヨムの小説を拝読させていただくという感覚が、分からなかったりします。
やはり、PCの方が、読みやすいのでしょうか?
一寸、謎ですね。(笑)
今、アメジスタが【神】が色々しているので、完全に平和ですね。
楓がナンパにあう、という事さえ起きません。
井馬多さんにしてみれば、何の邪な気持ちもなく、ちらりと白い人について考えただけなのですが、普通に楓にはツッコまれました。(笑)
何でしょうね?
昨日、白い人を話題にあげていた時の井馬多の顔を、楓は覚えていたのでしょうか?
それを参考にして、井馬多が白い人の事を考えた事を、見抜いた?
これには、遠くで楓✖井馬多のストーキングをしている、白い人も苦笑い。(笑)
と、そうですね。
コメントをお寄せ下さった方々の九割が、楓のビキニが赤い事に食いついていらっしゃいますね。(笑)
実はわたくし、もう〇十年も海に行った事がないので、実際の女性がどんな水着を着用しているか、存じ上げないんですよ。
漫画やゲームでしかそういう知識がないので、赤いビキニは普通なのかなと、考えていのですが「どうもこれは違うらしいぞ」という事に昨日気づきました(笑)。
そうですね。
MSワールドと、もう長くおつき合いをしていただいているオオオカ先生におかれましては、安定と言えるかもしれません。
私は、大体、ビキニの水着しか描かないので。(笑)
と、楓は普通に幸せなんですが、井馬多は何となく【神】が何をしているのか、感じ取っているのかもしれません。
なので、心がざわついているのかも。
そうですね。
劇中三日目の学校編で、大体の謎が明らかになりますので、どうぞご期待ください!
いえ。
例の人が出てくる、という時点で、もう不吉なのですが(笑)。
と、ズバリ、楓とは、どこかの世界で会った事は、無いですね。
例の楓さんと、本作の楓は全く別人なので、どうぞご安心を。
全く容姿が描かれなった楓さんですが、黒髪ショートでした。
「ザ・和」みたいな外見だったので、本作の楓とは、やはり別人ですね。
と、プラ〇ム複数人事件は、私も無意識で行った事なので、どうぞご容赦を(大笑)。
もう完全に、プラ〇ムという名を何度も使っている事を、失念しておりました。(笑)
なので、今回はミスリードとかではありませんので、どうぞご安心を(本日二回目・笑)。
劇中二日目も、後は悪魔と戦って、終わりですね。
ただ、その悪魔が問題なのですが。
どういう事かは、どうぞお楽しみに!
編集済
第15話 しかしこの拙作、本当に登場人物が少ないなへの応援コメント
お疲れ様です。
赤いビキニ……と思っていたら、鈴懸さんも同じくのコメントを(笑)
なぜ急に小説投稿サイトの話が(笑)
「幸せそうに笑う度に、胸が苦しくなる」ってそれはあれですか、恋の始まりですか。
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
ひとえけいり先生も、鈴懸先生と同じところを、注目なさっていますね。(笑)
皆様、赤いビキニに反応なさいます(笑)。
私としては、全く狙った訳ではないので、これほど取り上げてくださるとは思っておりませんでした(笑)。
確かに、赤いビキニは目立ちますね。
私も、ゲームや漫画でしか見かけた事が、ありません。(笑)
何ででしょうかね?
楓さん、悪目立ちしたくなったんでしょうかね?
だから、赤いビキニ?
いえ。
ひとえけいり先生にお尋ねしても、答えに窮されると思うのですが(笑)。
と、小説投稿サイトの例えは、読者の方々の殆が、投稿者の方々の筈なので、話が通じやすいのでは、と言う計算ですね。(笑)
後、☆に関しては匿名にしていただきたい、という願望の表れでもあります(笑)。
普通に身元が分かっている状態で、☆一つとか、入れにくいので。
いえ。
そんなケースは、全くないのですが。
いえ。
本当に。
「幸せそうに笑う度に、胸が苦しくなる」は、井馬多さんが何か不味い事に気づきそうな前兆ですね。
もしかしたら、井馬多は、実はこの【神】が何をしているのか、気づいているのかもしれません。
なので、心が痛む、と。
その辺りの話も、追々語られますので、どうぞお楽しみに!
第15話 しかしこの拙作、本当に登場人物が少ないなへの応援コメント
すみません……赤いビキニでつまずいてしまいました……💦
最近、海にも行っていないし赤いビキニも見ないような……
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても、興味深く拝読させていただきました!
と、ご安心ください。
私も、もう〇十年、海には行った事がないので。(笑)
赤いビキニも、まるで見た事がないですね。
実在するのかさえ、怪しいという気分で、この辺りのデート回は書かせていただきました。(笑)
というより、そもそも私、デートとかした事がないんですよね。(笑)
他の拙作でもデート回は結構あるのですが、実体験はないので、全て創作という事になります(笑)。
私のデート回に、妙にリアリティがないのは、その為ですね。(笑)
「え? デートの時、こんな会話をする?」みたいなところが、沢山あるのも、その為です(笑)。
そもそも、作者である私が、デートをした事がない。
海もビキニも海パンも、ニュース映像で観るだけになりました。(笑)
そんな私が書くデート回ですが、少しでも楽しんでいただければ、幸いです!
第15話 しかしこの拙作、本当に登場人物が少ないなへの応援コメント
タイトルに惹かれて、ふらふら来てしまいました~🤩
って、いつも来ていますが、本作は確かに登場人物は少ないですね🤭
主要人物は二人(一人と神?)で、他は白い人を含め。五人くらい?
しかも性癖を暴露されかけた人の名前だけ。
おっと、楓さんと井馬多くんの掛け合いの続きですね✨
呼んでて思うのですが、井馬多はTHE「素」なんですよね。
で、それを「素」で面白がり、慈しみ、可愛く想う楓さん。
んん……?
楓さんはドMである裏設定の回収か😲!?
なんだか満更でもなさそうだぞ🥰
井馬多はどう思うか別にして、これは相性が良いとみるべきでしょう😍
仮に、井馬多が他の人とお付き合いしたところで、また別のストレスが出てくるでしょうから、自分の素がおおいに受け入れられている楓さんの方が良いはず!
ところで、楓さんの「そうやって●●するのは井馬多」だけ、という趣旨の発言から、楓さんも以前に別の男性らと絡んだことがある?
って、神と人間ですから、そもそも、ものすごいハードルはありますが😨
さて、こうしている間にも、一日が過ぎて、毎日の日課である悪魔退治がやってくるわけですね👿😱💦
井馬多とすれば、例え神であっても、心配で寝られない日々が続きそう😓
頑張れ井馬多!
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
今の所、実際に登場しているのは、楓、井馬多、白い人だけですね。(笑)
後は、名前だけ、高橋惠子、高橋歩、蛹楓(井馬多の母)が出ています。
十五話で、実際に出てきているキャラが三名だけ、というのは少ない方だと思います。(笑)。
ただ、最低でも名前付きのキャラがあと一人出てきますので、どうぞお楽しみに!
現在アメシスタは平和すぎて、何の事件も起きない為、ひたすら楓✖井馬多が喋り続ける事になります。(笑)
「【神】が居る限りアメジスタは平和」という設定に、足を掬われた思いですね(笑)。
普段は、やる事がなくなったら殺人事件を起こして間を繋ぐのですが、殺人さえ起きないので、やはり楓達がだべり続けるしかないようです(笑)。
仰る通り、井馬多は、完全に「素」ですね。
自分を飾らないところも、井馬多の特徴の一つなので、ありのままの自分を見せております。
楓も楓で、そういう井馬多を高く評価しているのかも。
楓が真にドMである証拠は、後々公開されますね。
「ドMでなければ、やっていられない」みたいな話です。
実は楓と井馬多は、未だに分かり合えていないのですが、相性自体は悪くないと、作者は思っております。
楓が意図的にボケて、井馬多がそれをツッコムを繰り返せば、会話が途切れる事がないので。
井馬多は、後に気づくのですが、他の女子には余り興味がない様なんですよ。
その証拠に……いえ、その話もまた追々という事で。(笑)
楓は前世では、貴族の令嬢だったので、執事とは関わっていると思います。
ただ、恋人関係になった事はないので、恋愛経験はこれが初めてですね。
しかしエ〇〇〇ア(誰?)に、憧れを抱いていた男性は、少なくないと思います。
井馬多は楓の真相を知った後、愕然とするので、そういう意味ではSANGSANG先生が仰る通り、ハードルが高いですね。(笑)
と、次回で恒例になりつつある悪魔退治が、始まります。
井馬多的には「え? アレ?」みたいな、展開です。(笑)
これもまた仰る通りで、井馬多的には、眠れない日となりそうです。(笑)
果たして井馬多は、頑張り切る事が出来るのか?
どうぞ、次回もお楽しみに!
第14話 俺達の戦いはこれからだぜ!への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
ラブコメですね。イチャイチャですね。
ごちそうさまです。
コンビニすら仕舞っている災害時に、デートってどうするの?
いやあ、充分楽しめました。
楓さんの服のセンス(笑)
いきなりタキシード。ハードルが。
バニーガール。ガールじゃないってボーイならOK?
もっと色々見たかったですね。
いえ。楓さんに色々着せたいですね。
井馬多が見たいといったら、今なら着てくれそうです。
なんだかんだいって井馬多が楽しそうならOKです。
さすが神。オトゲー知識まであったのか!?
デートの続き楽しみにしてます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
いえ。
お粗末様でした(笑)
仰る通り、一応、デートという事なので、可能な限りイチャイチャさせてはいますね。(笑)
「神」は【神】がアメジスタを平和にしてしまったので、悪魔以外には暴挙を起こす存在が居ないんですよね。
なので、私お得意(?)の殺人事件も起こらないので、もう延々と楓✖井馬多の会話で、場を繋いでいくしかありませんでした。
まさか、平和すぎると、こんな弊害が起きるとは。(笑)
と、楓✖井馬多のデート、オオオカ先生の楽しんでいただけて、大変光栄です!
なんでしょうね、楓は。(笑)
ここだけの話、元貴族の御令嬢だったので、高級志向なのかもしれません。
という訳で、タキシード。
「これなら高級レストらにも入れますよ」、的な考えでしょうか?
但し、勿論、高級レストランは閉店中ですが。(笑)
流石の楓も、井馬多のバニーボーイ(笑)姿には、鼻血を押さえるのに必死になるかも。
少なくとも、私が想像したバニーボーイ姿は、それぐらい刺激が強いですね。(笑)
そうですね。
出来れば私も、もっと色々な服を二人に着せたかったのですが、直感的に「この話をこれ以上引っ張ると、既定ページを超える」と思い、泣く泣くカットいたしました。(笑)
楓なら、確かに井馬多が望むなら、ノリノリでファッションショーをしていたと思います。
ただ、あの井馬多ですから。
自称、「変態的性癖は皆無」な井馬多なので、逆に「何を着ている所を見たいですか?」と楓に迫られていたらかなり困っていたかも。
「……巫女姿は明らかにマニアックなので、普通の和服?」が精々だったかも。
白い人が楓に現代知識もインストールしているので、乙女ゲーの知識は、ありますね。
「成る程。乙女ゲーとは、つまり乙女しかしてはいけないゲーム。即ち、処女しかプレイしてはいけないゲームですね?」
みたいな事を言い始めて、白い人を「………」とさせた事もあった様です。(笑)
デート回は、後二回続きますね。
例によって、私のデート回は長いです。
今回は特に、「他にする事がないから」という事で、この二人は喋り倒しています。(笑)
どうぞ、引き続き、デート回をお楽しみください!
第14話 俺達の戦いはこれからだぜ!への応援コメント
初✨️デートおめでとうございます😍
あらあら、楓さんもちょくちょくストレートに素直ですねぇ👩✨️
童〇の井馬多にしてみたら、「この娘は本当に自分のことを好きなのか?」と疑心暗鬼になるところ、ちゃんと愛情表現してくれてる(多分)ので安心です😍
ただ一緒にいたい、拗ねた顔も可愛いと、タキシード似合ってるなど、井馬多の自己肯定感はうなぎ登りのはず⋯⋯ですが、鈍いのかそれとも極度に自己肯定感が低いのか、ピンときていませんね😅
おっと、さすが神✨️
服装は自由にできるのですね😳
井馬多の性癖は不明ですが、楓さんの服装とかリクエストしたら面白そう😘
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
楓は、基本、嘘をつかないので、自然と愛情表現もストレートになる様です。
いう事なす事、大体、事実に基づかれていますね。(笑)
なので、冗談と言わない時は、本気でそう感じていると思われます。(笑)
その為、女装も、本気でさせ様としていました。(笑)
井馬多は、家族と友人達を守れなかった無力感がある為、中々、自己肯定感が生じないんですよね。
寧ろ、自己評価がダダ下がり状態なのが、井馬多だったりします。
楓は服を、キビ〇(魔人ブ〇編のキャラ)の様に、自由に変えられますね。
井馬多は、軍人である父に、軍事訓練を受けさせられているので、結構、普通な物に憧れがあったりします。
「普通でいいよ、普通で」が、平和だった頃の、井馬多の口癖でした(笑)。
普通ではない家庭で生まれたが為の、憧れですね。(笑)
因みにデート編は十六話まで続き、明日は六千七百文字あったりします。(笑)
どうぞ、次回もお楽しみに!
第14話 俺達の戦いはこれからだぜ!への応援コメント
楓さん、グイグイきますね(笑)
そして、井馬多さん、水着姿を披露するのは、吝かではないんですね(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
楓は、グイグイきますね。(笑)。
楓としても、異性を好きになったのは初めてなので、割と浮かれているのかもしれません。
どの方角に向かうか、女性に決めさせようとする、井馬多もアレですが。(笑)
ただ、今の街は本当に廃墟に近い感じなので、どこに行っても、何もやっていないんですよね。
海くらいしか、行くところがないという状態です。
「海=水着」という事を、自然な形で失念していたのが、井馬多です。(笑)
井馬多は、己に対しては不感症なので、水着姿を見せる事も、吝かではありませんね。(笑)
寧ろ「それで楓さんが喜んでくれるなら、幾らでも見せるよ」というスタンスです。(笑)
井馬多は父が軍人だった為、結構、鍛えられているので、割といい体をしています。
細マッチョですが。
後、イノシシを捌けるのが、一寸した自慢です。
食肉を機械的に解体できるのが、井馬多ですね。
そう言えば、楓さんは料理が出来るのでしょうか?
いえ。
ひとえけいり先生にお聴きするなという話ですが、つい疑問に思ってしまいました(笑)
「戦い=デート」なので、明日も六千七百文字、デートが続きます。(笑)
実はわたくし、デートは、結構、小説で書いているのですが、自分は一度もデートとかした事がないんですよね。
なので、男性の気持ちも女性の気持ちも、実は全く分かっておりません。(笑)
私の拙作の会話に、妙にリアリティがないのはその為ですね。
果たして、そんな井馬多✖楓のデートが読者の方々の心を、捉える事が出来るのか?
どうぞ、次回もお楽しみに!
編集済
第13話 彼女は本気への応援コメント
お疲れ様です。
笑顔が可愛かったから。
ほぉ……。確かに笑顔は重要ですよね。
この人、こんな風に笑うんだ、みたいなことがありますよね。
前世?また新たな情報が出てきましたね。
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメントありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
井馬多が笑ったイラストも描いて、近況ノートに載せてみたのですが、極めて普通の絵になりました(笑)。
余りにも普通なのですが、「この笑顔が【神】の心を奪ったのか」とは、感じましたね。(笑)
そうですね。
正にひとえけいり先生が仰る通り、「この人、こんな風に笑うんだ」みたいな事はありますね。
井馬多の、その一場面を切り取って、脳内に保存しているのが、楓です。
それまで井馬多がブーたれた顔をしていた為か、笑顔との落差にやられたのが、楓といったところでしょうか。
楓や悪魔については、殆ど語らえていないので、本当に謎ばかり増えていくんですよね。
今度は、前世です。
ネタバレすると、【神】になる前の、人だった頃の話ですね。
その頃の名前もあるのですが、楓本人は「過去は忘れて、新たな人生を歩もう」的な部分もあるのかもしれません。
前世では、やらかしてしまったので。
まあ、現世でも、井馬多に対して色々やらかしながら、惚けているのが楓なのですが(笑)。
デート編は十六話まで続きますので、どうぞお楽しみに!
第13話 彼女は本気への応援コメント
まずは、情報量が多いので整理を……🤯
なんと、神が人間に恋をしました~😍
井馬多は困惑しているご様子。
それもそのはず、おそらく告白されたのが初めて、だけでなく恋をしたことすらないのですから……。
んー自分に当てはめて考えてみると、例えば思春期を迎える前、小学校低学年で異性に告白された……。まあこれが近しい感覚かもしれません😅
ええ。井馬多と同様に、どう言えばいいか分かりませんね。
さて、神である楓さんは本気のようですね。
頬を赤らめてなんとも可愛らしい姿が想像されます🥰
……えっ?前世では恋をすることなく死んだ?
もしかして楓さんも、恋を知らない?
おっと、ここはまだ先走ってはいけませんね😲!
そもそも……前世の彼女とは🤯!?
続報を待ちます😱!!
今のところ楓さんの気持ちが一歩リードですが、同棲することですし、井馬多の心境にも変化が😍!?
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
最近の「神」は、文字数が多いですよね。(笑)
それなのに、何時も読んでくださり、感謝の言葉もありません!
と、井馬多は、まだ恋さえした事がないですね。
井馬多は後々その事を、自分なりに分析して、思いの丈を語りますのでどうぞお楽しみに!
井馬多的には、とにかく理由が分からないので、困惑します。
「笑顔が可愛かったから」は、恋愛レベルが零の井馬多には、謎過ぎる理由ですね。(笑)
と、流石の分析ですね、SANGSANG先生!
>例えば思春期を迎える前、小学低学年で異性に告白された……。
大体、そんな感じですね。
恋を知らない状態で、初告白をされた少年の様な感覚です。
まあ、理由が「笑顔が可愛かったから」ですから、何とも言えない話ですよね(笑)。
「どう応えろと?」みたいな気分だと思います。
と、楓は本気ですね。
偶に(?)冗談を言いますが、大抵、楓は本気なので。
楓は隠している事は山の様にありますが、裏の顔とかはないですね。
井馬多と同じで、全てを曝け出しているのが、楓です。
そうですね。
楓さん、前世があったりします。
楓も、実は色々あって、今に至っていたりします。
と、現在の井馬多✖楓は「お友達から始めましょう」状態で、何が起こるか分からない状態ですね。(笑)
逆を言えば、何が起きても不思議ではない、と言った感じでしょうか?
だからという訳ではないのですが、明日から暫くデート回が続きます。
そのデートで、二人の距離は縮まるのか?
どうぞ、ご期待ください!
第13話 彼女は本気への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
>何故楓さんは、俺なんかを、好きになる?
こらぁ、井馬多!
そういうのは言ってはならんぞ。
好意を向ける相手は、向けた相手にとっては
些細な笑顔一つに落ちるほどに、存在自体が尊いのである。
それを貶めるような『なんか』アウトだし
『何故』もあかん!
(何のキャラ?)
と、失礼しました。
楓さん(の元になった人物)の前世は、過酷な生を歩んだと思われます。
白い人のお眼鏡にかなっちゃうのだから、相当でしょう。
私は、その前世の人とニアミスをしているのか、ちょっと気になる所ですね。
井馬多のことを男として恋心を認めた楓さん。
初心な井馬多も彼なりに、淡い思いを抱き始めたように感じます。
二人のラブコメに幸あらんことを!
作者からの返信
オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く拝読させていただいております!
井馬多の事を、色々気にしていただ、感謝の念に堪えません!
井馬多は、自己評価が低いので、つい卑屈になってしまうんですよね。
逆に自己評価が高いのは、オリハル〇、ケイオネ〇、デス〇、ルディミ〇ですね。
ただ、ルディミアも恋には臆病になっていて「本当に私でいいの?」みたいな事は意中の男性に訊いていますね。
特に井馬多は、この頃、家族も友人も助けられず、全滅させているので、自己評価がメチャクチャ低いんですよ。
その為、「え⁉ 俺なの⁉」みたいな感じになっております。(笑)
私も偶に「え⁉ 何だ私の拙作をこんなに褒めて下さるの⁉」みたいな気分になるので、ある程度、井馬多の気持ちは分かりますね(笑)。
ただ、オオオカ先生が仰る事も、ご尤も。
『なんか』も『何故』もあかん、ですね(笑)。
まあ、井馬多は好青年である事が売りなので、その辺りに、楓も惹かれたのではと思われます。
後、普通に笑顔が可愛かった。(笑)
楓の前世は、確かに結構アレな人生でした。
白い人は、面白がっていましたね。
その為、楓に白羽の矢を立てたのも、事実だったりします。
楓にしてみれば、踏んだり蹴ったりだったりするのですが、まだギリ許容範囲の様です。
近くに、井馬多も居てくれるので。
井馬多はの恋心に関しては、何れ彼自身の口から大いに語られる事になりますので、どうぞお楽しみに!
明日から暫く、デート回が続きます。
いえ。
やっている事は、何時もと大して変わらないのですが。(笑)
やはり、学校編までいかないと、話は大きく動きませんね。
告白イベントも、実はリアルタイムの思い付きで書いた物なので。(笑)
実はこのあたりは、全てアドリブで書いていたりします。
そんなデート回ですが、どうぞご期待ください!
第12話 告白への応援コメント
お疲れ様です。
悪魔、まだ来るんですか、しかも毎日……。
それはなかなかハードスケジュールですね……。
悪魔の秘密を語らない理由が気になるところですが、告白の理由も気になるところです(笑)
この御作はどういうジャンルの話だったかと改めて説明欄を確認しましたら、「ラブコメ」なんですね、なるほど、だから(?)告白?
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメントありがとうございます!
本日も、楽しく拝読させていただきました!
悪魔は、毎日、来ますね。
例外は、ない様です。
何故なら悪魔とは……いえ、ネタバレになるので、やめておきますね。(笑)
悪魔には確かに秘密があり、【神】というシステムの一翼を担う物です。
楓の告白の理由は、次回で明かされますので、どうぞお楽しみに!
と、説明欄を確認していただき、誠にありがとうございます!
そうなんですよね。
タグ欄には「ラブコメ」の四文字を入れておきました。
一応、ラブコメ展開になるので。
私としては【神】について、語る事が出来れば良かったので、後のエピソードは皆、おまけみたいな物だったりします(笑)。
実は、楓の告白も事前に決めた物ではなく、リアルタイムで考えて言わせています。(笑)
完全に、その場の思い付きですね。(笑)
今まで、男子から好意を寄せるパターンが多かったので、今回は女子の方からアプローチしてもらう事にしました。
くどいようですが、その場の思い付きです(笑)。
ただ、そのお陰で話が広がり、ページを埋める事が出来ました。
「神」の八割は、思いつきで書かれていますね。
そんな拙作ではありますが、次回も楽しんでいただければ幸いです!
第12話 告白への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
楓さんの何でも出来る能力は、
言語化し、限定することで、具現化濃度が高まる。
⬛️さんの能力に少し似ていますね。
うん?
もしや、それは、楓さんの能力にも穴があるとも言える?
楓さんの【神】としての能力を定めた井馬多は
やはり、パパ ですね。
楓さんは嘘はつけないのでしょう。
でも、井馬多には真実に辿り着いて欲しくない。
だから、バカであってほしい(暴言!(笑))
疑わない井馬多。
楓はそれも嬉しいのですね。
そして、想定外の好感度を持ってしまったことは、一抹の不安要素のようで?
けっこうな伏線がいままでの会話にばらまかれているような気がします。
どうつながるのか、楽しみです。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
楓の能力は、常識的に考えると、かなりチートですね。
常識という括りの中でなら、最強レベルだと思います。
ただ世の中には、奇〇や白い人みたいな非常識極まりない存在もいるので、その手のタイプの人間には、まだ勝てないレベルです。
ただ、本編の劇中で楓が最後に使う業は「おい、おい」とツッコミを入れてもらえるかもしれません。(笑)
井馬多的には、確かにパパ的な部分もあるですよね。
結構、娘を心配する父的な側面も、あるので(笑)。
楓は、井馬多に対しては嘘もつけるのですが、楓は根は生真面目なので「【神】なので、嘘まではつきたくない」と思っている様です。
なので、楓としては色々な場面で黙秘権を行使しつつ、井馬多がバカであってほしい(暴言・笑)と願っている様です。
その色々については、追々語られますので、井馬多と心をシンクロさせながらお読みいただければ幸いです。
因みに、この拙作は、三十六話で終了ですね。
あらすじも入れると、丁度十三万文字で終わっております(各話のタイトルの、文字数は除きます)。
井馬多は既に、楓を信頼しきっているので、逆に嘘をつかれると傷つくかもしれません。
なので、「取り敢えず疑わない様にしよう」と、思っている節がありますね。
実はこの回からラブコメが本格的にスタートするのですが、井馬多としては、初めて女性に好意を向けられたので、大分戸惑っていますね。
井馬多の恋愛事情については、明日の回で明かされますので、どうぞお楽しみに!
今までの会話は読者の方々に、井馬多✖楓に感情移入していただく為の、作者の罠ですね。(笑)
この二人に、感情移入していただいた方が、後々盛り上がる筈なので(笑)。
まだ半分も終わっていないこの拙作ですが、少しでも楽しんでいただければ幸いです!
第12話 告白への応援コメント
ツンデレここに極まれり😍!
唐突な告白、そして固まる井馬多!
そりゃ固まるか。
って、最後に持っていかれましたが、悪魔の秘密を頑なに語ろうとしませんね。
言わないんじゃなく、言えないって感じでしょうか(どこぞのヒ〇カみたいに)
そして楓の能力は万能ではなく、制約が必要との事。
そうですね、副産物の悪魔が毎日出てきてしまうなど、何か不完全な仕上がりである方が自然です。って楓さんは神様なのに、完全無欠ではないところが良いですね🤩
おっと、神話の時代のお話が出てきました。
どうやら、ペガサスやユニコーン、巨人族や精霊などが闊歩していた時代があったようですね。
その時の名残を、楓さんが宿し、その能力を使える?
7000兆個の必殺技の由来が……ここにあったか😨!
さて、風雲竜を告げる井馬多と楓さん……いや、毎日出てくる悪魔の方が重大事件か😱
どうなることでしょう🤯
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
と、漸く楓の告白にまで、至りました(笑)。
楓がどれだけ本気かは、次回語られますので、どうぞお楽しみに!
と、実は楓さん、悪魔については語ろうと思えば語れるのですが、頑なに語ろうとしませんね。
その辺りの理由は、追々語られますので、気長にお待ちいただければ幸いです。
と、ありましたね。
ヒ〇カ「言わないんじゃなくて、言えない」
制約に関しても、そのハンター✖〇ンターを参考にしていたりします。(笑)
SANGSANG先生が仰る通り、【神】もどこか不完全ですね。
色々、弊害が生じていて、とても完璧な存在とは言えない様です。
実は、楓は井馬多以外の前では、【神】らしく振る舞うのですが、それは本当に【神】らしい感じなので、面白味がないかなと思い、全面カットしていたりします。
いえ。
井馬多の前だとこうで、それ以外の人々に対してはこう、というギャップを狙ってもよかったのかもしれませんが、ページの都合でその辺りは描けませんでした。(笑)
神話の時代は、惑星リーリス(井馬多達の星)にもありましたね。
それも、つい二千年前の事です。
その神話の時代に、何があったのか?
これも、後々語られますので、どうぞご期待ください!
楓の能力は「世界を味方に出来る」という物なので、世界にある物、あった物なら、使役可能の様です。
多くの神秘がひしめきあっていた、神話の時代の力も自在に使えるので、七千兆個もの必殺技が本当に使えるのかもしれません(笑)。
本編は、また夜まで平和な時間が続きますね。
いえ。
井馬多にとっては、平和とは言えない時間?
この拙作は三十六話で終わるので、まだ半分いっていませんね。
まだまだ続くこの拙作に、期待していただければ、幸いです!
第11話 何時ものやり取りへの応援コメント
続けて失礼します。
はあ。(何回言った?)
安定の日常編ですね。
そうなんだ?(今日は何回言う?)
下ネタをしなければ、本題に入れないという高度なミッションを経て
やっと昨日のお話に入れるようです。
楓さんは、楽しんでいますね。
彼女の経験値。
白い人につくられた時に
突如存在し始めて、
その時からずっとそういう存在として居たと定義された存在なのかと想像しますが
彼女はおそらく、こんな人間臭いやりとりというものをしたことが無かったのでしょう。
>「本当に井馬多さんは、残酷なほど優しい。正直、その優しさは何時か誰かを、大いに傷つけると私は予感しています。本当に気を付けてください、井馬多さん。
時に優しさとは、罪になる事もあるのです」
楓のこの台詞がなにかの伏線なような気がしてなりません。
この話は一体どこに向かっているのか。それも含めて楽しみにしています。
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
「はぁ」は三、四回以上言っていますね、多分。(笑)
オオオカ先生が仰る通り、安定の日常回ですね。
これに類するやり取りが、あと何回も続きます。
基本的に平和な時間→夜中に悪魔と戦闘→遂に神の真実が明らかに→謎展開という構成になっているので。
「そうなんだ?」は今後、何回言うかネタになっております(笑)。
楓としては、きっと下ネタを言いたくて堪らないのでしょう(笑)。
しかし、穢れを知らない井馬多さんは、受け付け拒否する訳ですね。
オオオカ先生が仰る通り、楓は井馬多との会話を楽しんでいますね。
そういう経験とかは、確かになかったので。
ネタバレになるのですが、実は楓はベースになった人間がいたりします。
一寸変わった価値観の持ち主で、それが原因となり、歴史に埋もれながら亡くなった人物ですね。
白い人は🔳さん達に目を付けた様に、その人物にも目をつけて、【神】のベースに選んだ様です。
そうですね。
優しいが故に、自分の事を顧みない。
その事が、他人だけでなく自分さえも傷つける事がある。
本物の優しさとは、時に凶器にもなり得ると、楓さんは訴えている様ですね。
もしかしたら、楓も何か、身に覚えがあるのかも?
この拙作は、日常系の様な、バトルものの様な、それ以外の歪な何かの様な、そんな感じですね。(笑)
いえ。
結構、井馬多と楓は、青春していますよ(笑)。
次回のラストは、正に、そんな感じです。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第10話 スイッチが入る瞬間への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
いきなりトラックはひやりとしますね。
あの戦いを(みていただけとはいえ)乗り越えたらトラックに轢かれたでは、シャレになりません。
あんな戦いを見せられて、
逃げ出さず、
叫び出さず、
半狂乱にならず、
楓を罵ることもせず、
バケモノ呼ばわりもせず、
ただいたわる井馬多。
楓も、なぜ井馬多だったか、ちょっと納得したようですね。
なんだか最近、
マカロニサラダさんとの間で、
『充分異常』が褒め言葉になっているのは
気の所為でしょうか(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
皆様、結構、トラックにひやりとしていただけている様で、私としては幸いです。(笑)
確かに、激戦を潜り抜けた後、トラックに轢かれて死亡は、洒落になりませんね(笑)。
ただ、そこは楓さん。
井馬多に対する絶対防御も、怠りません(笑)。
井馬多が、性格が良いのは、実は白い人も知っていました。
今にも死にそうな、善良な人をサーチして、その人の元に向かい、その人物の遺言を聴こうとしたのが、白い人なので。
そしたら、思いの外面白い遺言が聴けて、その遺言通り【神】を具現化した、という経緯があったりします。
なので、白い人的には「井馬多になら楓を預けても安心かな」と、思っているのかもしれません。
なので、井馬多は逃げないし、楓の事を罵る事もしませんね。
まあ、逃げていたら、その時点で井馬多は、デッドエンドだった筈なので、正しい判断なのですが。
楓も井馬多の異常性に気づき、ここでは窘める様に褒めています。
この複雑怪奇な称賛を受け、笑顔で返す、井馬多。
実は井馬多さん、ここで初めての笑顔なんですよね。
今までツッコムか、顔をしかめるかの、どちらかだったので。
その笑顔を見た、楓の心中とは?
と、そうですね。
最近の私は、異常なキャラをよく出していますし、それが褒め言葉として受け止められるケースが多いですね。
徹も歪だし、王と🔳さんも十分、異常。
次回作は、どうでしょうね?
今のところ、推理が冴える男女が活躍する予定なのですが、実はノープランで書いていたりします(笑)。
第11話 何時ものやり取りへの応援コメント
お疲れ様です。
この二人のやり取り、面白いですね(笑)
「もしかして――怒りという感情なのではないでしょうか?」、この遠回しな言い方、良いですね(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただいきました!
と、この二人の関係性を、面白がっていただき、誠にありがとうございます!
特に「もしかして――怒りという感情なのではないでしょうか?」を気に入っていただけたご様子で、感謝の言葉もありません!
こういった会話が、延々と続くのが、この拙作ですね。
ただ、日常系に見えて、その実、それ以外の歪なナニカというのが、この拙作の正体なのですが(笑)。
取り敢えず、深夜を除けば、二日目までは平和な時間が続きます。
次回の「告白」で、話は大分進展しますので、どうぞお楽しみに!
今後は日常パート→悪魔との戦い→学校編→謎展開といった感じで話が続きます。
「謎展開って何?」とお感じになるかとは存じますが、どうぞ宜しくお願いいたします!
第11話 何時ものやり取りへの応援コメント
7000兆個の必殺技のせいで話が入ってこない😭笑
いや、冗談ですが、一日一回使用し続けて、約2兆年かかります😱
さすが【神】!
人間の尺度で測れません🤩
おや?
井馬多が食事する姿を失笑しながらも、しっかりと彼を観察しているご様子。
ここは妙に微笑ましい😊
楓さんは、井馬多が無言で食事を摂る姿が「面白い」と感じる。
これはコスパの良いアピールです🥰
井馬多は労せずして、楓さんをもてなしている形になっていますね。
ちぐはぐなやり取りの中で、楓さんのぎこちなさが時折顔を覗かせます😋
そして本題。
どうやってあの悪魔を倒したのか!?
答えは……必殺技を三千個ぐらい使ったんでしょう🤩
おっと、興奮しすぎました。
わたしの中で、楓さんは常に真顔のイメージが付いてしまってますので
「楓は——微笑んだ」が何気に好きです🥰
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
七戦兆個の必殺技は、事実と言えば事実ですね。(笑)
楓は「剣の降り方の角度を少し変えただけで、違う業」と言い張っているので。(笑)
「実は昨夜の戦いでも、五十万個の必殺技を披露した」と主張しているのかも。
楓は既にスイッチが入っているので、井馬多の事をしっかり観察していますね。
で、「食事をしている様が面白い」という結論に至りました。
確かに井馬多としては、ただ食事をしているだけで、楓に喜んで貰っている訳なのでお得ですね。(笑)
コスパは、大切だと思います。(笑)
また、この男女は、まだ分かり合えていないので、関係性がちぐはぐです。
いえ。
ラストまで、分かり合えていない?
楓は真顔の時も多いですが、笑顔も浮かべる時もありますね。
楓の笑顔を好きになって下さり、誠にありがとうござます!
井馬多も、そのうち、自然に笑える様になる?
その答えは、明日の「告白(次回のタイトルです)」にあるのかもしれません。
どうぞ、次回も、お楽しみに!
第10話 スイッチが入る瞬間への応援コメント
びっくりした~😱
井馬多がトラックにひかれて、本当に死んだのかと思いました😅
だって、"前科"があるんですもの(意味深)
さて、憤怒の悪魔を無事討伐できたようですね。
あんなに凶悪な悪魔……。【神】の所業の、闇の部分を凝縮したような悪魔でしたね。
さすがに楓さんもお疲れのようで、ぐっすり寝るのかと思いきや、そうでした。
彼女は寝なくても大丈夫!
それはそれで少し悲しいですね😖
多分、寝顔もとってもキュート(そこ?)
井馬多も、褒められたんだかけなされたんだか分からない様子ながら、満更でもなさそう。
そして楓さんもまた、心臓があるのか分かりませんが、胸の高鳴りを自覚したことでしょう🥰
ラブストーリーは……始まるのか🤩!?
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
トラックは、井馬多的にとっては、本当に命の危険を感じた瞬間ですね(笑)。
普通ならあそこで死んでいても、おかしくありませんでした。
と、確かに、私には前科がありますね。(笑)
前作は、急に、主要キャラが何人もアレしていましたし(笑)。
ただ前作は「歴史上、王と主人公は死ぬ」事が決まっていたのでああなりましたが、今回は「歴史上、井馬多が死ぬ」という事は明記されていないので、どうぞご安心を。
憤怒の悪魔は、打倒が叶いました。
楓的には、まだ余裕綽々ですね(笑)。
まだ切り札を複数、温存した状態です。(笑)
そうですね。
まるで【神】の暗部を具現化したかのような、悪魔でした。(笑)
悪魔の正体も、(劇中の)三日目の学校編で明らかになりますので、どうぞご期待ください!
と、楓は寝なくとも平気という設定でしが、実は、二日目の夜は少し事情が変わる様です。
井馬多にとっては、いい事がありそうで……?
井馬多は、楓に貶されている様で褒められたので、会心の笑顔という事になりました。
実は、劇中で井馬多が笑ったのは、これが初めてだったりします。
と、そうですね。
そう言えば、【神】は心臓があるのでしょうか?(笑)
そこら辺は、一寸考えていませんでした。(作者!)
胸の高鳴りに関してはタイトルの通り、ですね。
スイッチは、入りました。
その結果は、どうぞ次回以降に、ご期待ください!
第10話 スイッチが入る瞬間への応援コメント
お疲れ様です。
異常だと言われてしまいましたね。
確かにそうなのかもしれませんが。
少しだけ二人は近づいたのでしょうか。
この二人はどういう関係になっていくのか……楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
そうですね。
井馬多は、或いは真面とは言えない部分が、あるもかもしれません。
一応ノーマルな少年なのですが、そこは物語の主人公でもあるので、ある部分が特化している事はありそうです。
井馬多の場合は、善良性でしょうか?
メチャクチャ人が良い。
後に、楓にも「優しさは時に罪」と諭されるのですが、本人は全く気にした様子も見せず、マイペースに自分という物を貫く様です。
実はこの時点で、あるスイッチが入ってはいるんですよね。
「え? そんな事で?」と、十三話でお感じになるかもしれません。
(劇中の)二日目で、早くも(?)ターニングポイントを迎えます。
驚くしかない、井馬多。
視線を逸らすしかない、楓。
何がどうなるのか、ご期待いただければ、幸いです!
編集済
第9話 戦闘続行への応援コメント
お疲れ様です。
わぁ、すごい……。
これがいわゆるチートというやつでしょうか。
万物を煮殺す……怖。
そして、馬(笑)確かに出てきましたね、馬(笑)
引き続き、楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
戦闘パートは、主に楓無双編でもあります。(笑)
悪魔も、あの手、この手で戦うのですが、楓も楓で色々切り札を持っているので、普通に対応してきますね。
「我は怒る・万物を煮殺す程に」
と、
「今放たれるのは・最悪の神秘」
は、完全に中二病的な、業ですね(笑)。
前作は全く、必殺業を放つような物語ではなかったので、今回は童心に帰ってみました。(笑)
馬(笑)もその一環ですね。
馬は、天馬から一角獣に変身するという、ギミックがついております。
残念ながら馬は、一度限りの登場ですね。
次回は別の物で、戦う事になります。(※もう戦う事が前提ですね)
ただ、二日目は朝から深夜までは、ドキドキワクワクイベントとなりますので、どうぞご期待ください!
第9話 戦闘続行への応援コメント
お疲れ様です。
戦闘終わりましたね。圧倒的にチートにあっさりと(笑)
EV◯を見ていたはずなのに、見終わったらF◯TEだった、みたいな感じです。
天馬は楓さんの宝具の一つのようなものなのですかね。
触覚は疑似ポータル。
穴は異次元ホール。
四次元ポケ◯ト。あるいは。
某英雄王のゲート・オブ・バビ◯ンのようなイメージをしました。
色々な使い方ができて、便利そうです。
とりあえずは憤怒の悪魔討伐おつかれさまでした。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
実は楓は、結構、強いですね。
その一方で、伸びしろは高いのですが、実は最弱の神だったりします。
私の世界観だと、神、『神』、〝神〟、そして【神】が居るのですが、楓は今のところ最弱の神という事になります。
ただ、この世で一番強い神になる可能性は、あるんですよね。
🔳🔳🔳奈の目的の一つが、楓を最高位の神にする事だったりします。
理論上だと、そうなる事も可能な筈なのですが、果たしてどうなるか?
そうですね。
オオオカ先生が仰る通り、作者はエヴ〇を意識しつつも、実はフェイ〇だった、というオチです(笑)。
天馬を一角獣に変える事ができるのも、楓の能力の一つですね。
結構メチャクチャな拡大解釈で、楓は能力を使うので、この先、実は悪魔達の方が可愛そうという状態になります。(笑)
ラスボスである【怠惰の悪魔】は、メチャクチャ可愛そうな目に遭いますね。(笑)
【神】の大技を、3つ食らう事になりますから。(笑)
天馬や巨人の腕については、2日目の朝(11話以降)、説明されますので、どうぞお楽しみに。
と、流石は、オオオカ先生!
>触角は疑似ポータルで、穴は異次元ホールで、四次元ポケット(もしくはゲート・オブ・バビ〇ン)という解釈で、大正解です。
出来るだけ応用性がある戦闘スタイルにしたかったので、この様な形になりました。
実は、例の触角はかなり便利なブツですね(笑)。
楓さんに対する、労いのお言葉も、ありがとうございます。
と、話は逸れるのですが、今日から五十一作目を書き始めました。
明日書く部分で、いきなり密室殺人のトリックを、ヒロインが解く事になりそうです。
部屋の扉は施錠されていて、ただ人が出入りできない小さな窓だけが、少しだけ開かれていた。
遺体は、首を吊った状態。
首吊りが苦しかった為か、遺体は失禁していて、床は濡れている。
争った形跡や、誰かが被害者の殺害現場に、侵入した形跡はなし。
ただ、部屋には「七時に首を吊る」というメモ(パソコンで書かれた物)だけが落ちていた。
これは確実に、殺人事件。
さて、犯人はどうやって、殺人を自殺に見せかけ、密室をつくり出した?
といった、内容ですね。
「七時に首を吊る」というメモと、床が失禁で濡れているというのが重要な意味を持っているのですが、ヒロインはこの密室殺人を解けるのか?
いえ。
本当に、話が大きく逸れました。(笑)
どうぞ、明日から始まる、楓✖井馬多のドキドキワクワクイベントにご期待ください!
第9話 戦闘続行への応援コメント
おお!
楓さん、めっちゃかっこいいぞ!
詠唱も荘厳な感じ✨️
黒い球体で瞬間移動も【神】らしく、チートな技!
対する憤怒の悪魔もたいがいなので、よいバランス?
いや、不利を演出できるほど余裕をかましつつ、神の一撃を放つ【神】が一歩も二歩もリードか😍!?
振り回される井馬多。
そして【神】が召喚した馬!
井馬多の「馬」は関係ない😅?
引き続き楽しみにしています✨️
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、SANGSANG先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
VS悪魔は、あの頓珍漢な楓が、ひたすら活躍するパートだったりします。
私のキャラは大抵チート系なので、ここでも楓は悪魔を圧倒するだけの権能を発揮します。
黒い球体による瞬間移動と、絶対防御。
後、謎の馬。(笑)
悪魔も悪魔で、色々業を仕掛けてくるのですが、やはり【神】は強く、悪魔を圧倒しております。
【神】の称号に、誤りはない?
そしてSANGSANG先生が仰る通り、、振り回されるのが、井馬多(笑)
井馬多さん、【神】にも悪魔にも、翻弄されております(笑)。
井馬多の「馬」は、残念ながら、関係なし、ですね(笑)。
止めは一角獣の突撃がいいかなと思い、偶々決め業は、馬となりました。(笑)
と、次回からドキドキワクワクイベントが始まりますね。
明日の回の深夜から、二日目の夕方まで、ドキドキワクワクイベントです。
前作のドキドキワクワクイベントでは、王がアレしましたけど、今回はどうなるのか?
どうぞ、ご期待ください!
第8話 憤怒の悪魔への応援コメント
団地が吹っ飛ばされたのでビビりましたが、どうやらここは隔離世界のようで安心しました😅
隔離世界はわたしもよく使う手です(笑)
この巨大な悪魔に対して、およそ20分の1以下の小さな身体の【神】はどうやって抗うのでしょうか😨!?
予想というか、ちょっと願望ですが、井馬多がちょっとした活躍をするような……🤭
楓さんが井馬多を見直して、ラブストーリーは突然に……(古い)。
おっと、話が逸れました。
悪魔の目的も【神】の命とのこと。
いずれにしても戦う運命だったと。
続きが気になります😦!
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
悪魔の攻撃で、団地の人々が全滅するのは不条理で理不尽なので、隔離世界案を採用して、犠牲は零という事にさせていただきました。(笑)
そうでしたね。
九〇との戦いも異世界で、行われていましたね(笑)。
悪魔VS【神】は、どう展開していくのか?
実は結構、余裕があるのが【神】だったりします。(笑)
と、大変申し訳ありません!
今回、井馬多は全く活躍しないんですよね(笑)。
悪魔も【神】も、余りにも訳が分からない戦い方をするので、ついていけないというのが、井馬多の本音であり立場だったりします。
ただ、流石はSANGSANG先生です。
実は、ラブストリーは、突然に、というのは……。
と、悪魔側のルールは「【神】を倒して結界を破壊し、アメジスタを滅ぼす」という事にありますね。
それ以外の事は考えていないので、やはり【神】と悪魔の戦いは避けられない様です。
次回、決着です!
第8話 憤怒の悪魔への応援コメント
お疲れ様です。
ここは隔離世界だから、現実世界に被害は出ない、良いことですね。
ただし、楓さんが死なない限り、という条件で。
そして、楓さんは勝つつもりなのですね。
どのようなバトルなのか、楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
実は、わたくし、異能バトルの巻き沿いになって、一般人が死ぬのは可哀そうと思っておりまして。
極力、そういう事がない様に、派手すぎる戦いは隔離世界で行う様にしております。
今回は特に、比喩なくアメジスタ人が全滅する攻撃が行える悪魔が相手なので、結界は必須という事になりました。
楓は、自分が死ぬと色々不味いので、勝つ気満々ですね。(笑)
いえ。
既に勝った気でいるのが、楓です(笑)。
結構、派手で特殊な戦い方をするので、ビジュアル化すると面白いと思うのですが、当然、そんな技術は私にはありませので、文書という形で、少しでも楽しんでいただければ幸いです!
明日のキーワードは、「馬」ですね。(笑)
「馬」?
「馬」って何?
と、実は私も思っております(作者なのに・笑)。
何の事かは、どうぞ次回にご期待ください!
第8話 憤怒の悪魔への応援コメント
お疲れ様です。
お約束の戦闘亜空間に強制転移で、とりあえず、楓が死なない限り被害者無し。
何故か井馬多までが転移されていますが。
彼にも秘めた力があったりする?
この状況で、パニックにならずに状況を飲み込めたのは
戦時下に生きる少年だからなのか、彼の特異性なのか。
40Mのバケモノ VS.2M以下の少女の
ラウンド1、見届けさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
今回は、亜空間は必須ですね。
悪魔がその気になると、アメジスタ共和国は、消し飛ぶので(笑)。
比喩ではなく、本当に消し飛びますね(笑)。
井馬多は、楓にとって特別な存在なので、一緒に転移しております。
実は戦争が終わった日の夜(昨夜ですね)も、楓は悪魔と戦っているのですが、この時はまだ井馬多は楓と逢っていなかったので、結界に取り込まれる事がありませんでした。
楓と逢ったと事でスイッチが入り、井馬多も巻き込まれるという形になった次第です。
なので、井馬多さんには、全く何の秘めた能力はありませんね(笑)。
彼は極めてノーマルな、アメジスタ人です。
ただ、この状況でもパニックにならなかった理由も、確かにあったりします。
井馬多は父親が軍人だったので、色々サバイバル技術や格闘術を習っていて、一応戦時に関する心構えが出来ていたりします。
井馬多の家が真っ先に、ミサイル攻撃を受けたのも、父親が有名な軍人だったから、ですね。
なので、一般人よりは生存能力が高く、彼が二カ月間一緒に暮らしていた友人達も、井馬多を頼りにしていました。
と、余り戦闘シーンを長々やってもあれかなと思い、実は明日で憤怒の悪魔との戦いは、決着がついたりします。
明日の九話は五千文字ほどあって、そこで一気に憤怒の悪魔との戦いは終了となります。
一応、楓、大活躍という事になると思います(遠い目)。
井馬多は、ただただ驚くばかりですね(遠い目)。
その後、楓にあるスイッチが入るのですが、それが何かは、どうぞお楽しみに!
第7話 今までのあらすじへの応援コメント
お疲れ様です。
前回のコメント返信にて謝罪してくださったのですが……あの、特に私は気を悪くしたりとかそういったことはありませんので……。
本編では、悪魔が出て来ましたね。
しかも、とても強い悪魔(笑)
どう戦うのか、楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時ももコメントありがとうございます!
今日も、とても興味深く拝読させていただきました!
温かいお言葉、大変痛み入ります。
今後は、気を付けていく所存ですので、どうぞ宜しくお願いいたします_(._.)_
しかし、私は今年も、色々とやらかしているなと、首を傾げる思いです。
本当に、今後、自分が何をしでかすが、事前に分かっていればいいのですが……。
と、本編はやっと、毛色が違う話題が出てきました(笑)。
実はこの拙作、【神】について語れれば良かったので、他の事は余り考えずに書いてしまったんですよね。
お陰でページを埋める為に、ひたすら雑談を重ねる、という事になりました。
悪魔との戦いも、ページを埋める為のイベント、という事になります(笑)。
とにかく、最後の辺りまで、やる事がなかったので(笑)。
その悪魔との戦いも、九話で一応の決着がついたりします。
九話は五千文字以上あるので、お読みになるのは大変かとは存じますが、どうぞ宜しくお願いいたします!
第7話 今までのあらすじへの応援コメント
井馬多は、彼女の振り回されまくりですが、年頃の男の子らしく、やっぱり煩悩が芽生えているようですが……この後どうなるか😋
ただ、今はそれどころじゃない模様🤯
山々を全壊できるであろう光線が……いま、放たれたのだから⚡😱💦
いや、これは良いバランス……。
全知全能の神が、アメジスタの内戦を終わらせた。
その代償が、この全長四十メートルの悪魔という訳ですね👿
そして軍隊でも太刀打ちできない。
何故なら、そういうものだから(意訳)。
楓さんが何とかしてくれるようですが……果たして😨
もし、悪魔を無事に退けることができたのなら、井馬多は、また楓さんに借りができてしまいますね。
彼には、その借りを返すことができるのか😮
……おっと、先走り過ぎました。
とりあえず、この戦い(戦いになるのかも不明ですが)の行方をじっくり見守りたいと思います😋✨
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメントありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
やっと井馬多にも、煩悩が出てきました(笑)。
「去れよ、煩悩」と思いつつも、中々寝付けない、井馬多。
ここで、やっと話は進展して、悪魔が登場です(笑)。
本当に、長かったですね(遠い目)。
大変お待たせしました(?)。
悪魔に関しては色々設定があるのですが、今は秘密という事にさせていただきますね(笑)。
ただ七つの大罪の名を冠してて、劇中では四体出てくるという事だけ、開示させていただきますね。
と、悪魔と【神】のバランスに目を向けていただき、誠にありがとうございます!
確かに、アメジスタはただ平和になるだけでは、ない様です。
〇神に比べれば、全然小さいのですが、人間では絶対に勝てない、という権能がある様ですね。
「人が人を殺せる力がある限り、悪魔も人を絶滅させる事が出来る」という謎の権能があるみたいです。(笑)
と、井馬多は何れ、楓に借りを返そうとしますね。
かなり先の事になりますが、そうなるのは、間違いない様です。
それはどういう形、なのか?
どうぞ、お楽しみに!
と、ここから先は、バトル展開です。
【神】VS悪魔ですね。
全長百六十センチVS全長四十メートル。
質量差は明らかですが、果たして?
少しでも、SANGSANG先生に楽しんでいただければ、幸いです!
第35話 折伊美亜への応援コメント
お疲れさまです。
「伊美亜とは付き合えない。
多分だけど、それはきっと、俺にとっての間違いなんだ」
記憶がなくても、求めているんですね。
知らないはずの彼女を心の奥でずっと。
次が最終話ですね。
二人は再会するのでしょうか。
楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
「彼」はずっと、頭の中に何かが、こびりついているのかもしれません。
その為、イディアとの二千年より、「彼女」との四日間を選んだ様です。
一応、「彼」は「彼女」に恋する為に生まれてきた、という事になっているので(笑)。
本当にそうかはさておき、明日の最終回で、全てが決着がつきそうです。
というより、「彼」が井馬多だとは限らないんですよね、実は。(笑)
後、事後承諾になってしまうのですが、最終回では、ひとえけいり先生ゆかりの、あるアイディアを採用させていただきました。
「再会の仕様書」で、私が考察させていただき、ダイナミックにひとえけいり先生に「それはない」と返答された、あるアイディアです。(笑)
多分、もうお忘れかもしれませんが、詳細は明日の回の返信で語らせていただきますね。
いえ。
毎度毎度、意味不明な返信ですみません!(笑)
どうぞ、明日の最終回にご期待ください!