第10話 スイッチが入る瞬間への応援コメント
お疲れ様です。
異常だと言われてしまいましたね。
確かにそうなのかもしれませんが。
少しだけ二人は近づいたのでしょうか。
この二人はどういう関係になっていくのか……楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
そうですね。
井馬多は、或いは真面とは言えない部分が、あるもかもしれません。
一応ノーマルな少年なのですが、そこは物語の主人公でもあるので、ある部分が特化している事はありそうです。
井馬多の場合は、善良性でしょうか?
メチャクチャ人が良い。
後に、楓にも「優しさは時に罪」と諭されるのですが、本人は全く気にした様子も見せず、マイペースに自分という物を貫く様です。
実はこの時点で、あるスイッチが入ってはいるんですよね。
「え? そんな事で?」と、十三話でお感じになるかもしれません。
(劇中の)二日目で、早くも(?)ターニングポイントを迎えます。
驚くしかない、井馬多。
視線を逸らすしかない、楓。
何がどうなるのか、ご期待いただければ、幸いです!
編集済
第9話 戦闘続行への応援コメント
お疲れ様です。
わぁ、すごい……。
これがいわゆるチートというやつでしょうか。
万物を煮殺す……怖。
そして、馬(笑)確かに出てきましたね、馬(笑)
引き続き、楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
戦闘パートは、主に楓無双編でもあります。(笑)
悪魔も、あの手、この手で戦うのですが、楓も楓で色々切り札を持っているので、普通に対応してきますね。
「我は怒る・万物を煮殺す程に」
と、
「今放たれるのは・最悪の神秘」
は、完全に中二病的な、業ですね(笑)。
前作は全く、必殺業を放つような物語ではなかったので、今回は童心に帰ってみました。(笑)
馬(笑)もその一環ですね。
馬は、天馬から一角獣に変身するという、ギミックがついております。
残念ながら馬は、一度限りの登場ですね。
次回は別の物で、戦う事になります。(※もう戦う事が前提ですね)
ただ、二日目は朝から深夜までは、ドキドキワクワクイベントとなりますので、どうぞご期待ください!
第9話 戦闘続行への応援コメント
お疲れ様です。
戦闘終わりましたね。圧倒的にチートにあっさりと(笑)
EV◯を見ていたはずなのに、見終わったらF◯TEだった、みたいな感じです。
天馬は楓さんの宝具の一つのようなものなのですかね。
触覚は疑似ポータル。
穴は異次元ホール。
四次元ポケ◯ト。あるいは。
某英雄王のゲート・オブ・バビ◯ンのようなイメージをしました。
色々な使い方ができて、便利そうです。
とりあえずは憤怒の悪魔討伐おつかれさまでした。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
実は楓は、結構、強いですね。
その一方で、伸びしろは高いのですが、実は最弱の神だったりします。
私の世界観だと、神、『神』、〝神〟、そして【神】が居るのですが、楓は今のところ最弱の神という事になります。
ただ、この世で一番強い神になる可能性は、あるんですよね。
🔳🔳🔳奈の目的の一つが、楓を最高位の神にする事だったりします。
理論上だと、そうなる事も可能な筈なのですが、果たしてどうなるか?
そうですね。
オオオカ先生が仰る通り、作者はエヴ〇を意識しつつも、実はフェイ〇だった、というオチです(笑)。
天馬を一角獣に変える事ができるのも、楓の能力の一つですね。
結構メチャクチャな拡大解釈で、楓は能力を使うので、この先、実は悪魔達の方が可愛そうという状態になります。(笑)
ラスボスである【怠惰の悪魔】は、メチャクチャ可愛そうな目に遭いますね。(笑)
【神】の大技を、3つ食らう事になりますから。(笑)
天馬や巨人の腕については、2日目の朝(11話以降)、説明されますので、どうぞお楽しみに。
と、流石は、オオオカ先生!
>触角は疑似ポータルで、穴は異次元ホールで、四次元ポケット(もしくはゲート・オブ・バビ〇ン)という解釈で、大正解です。
出来るだけ応用性がある戦闘スタイルにしたかったので、この様な形になりました。
実は、例の触角はかなり便利なブツですね(笑)。
楓さんに対する、労いのお言葉も、ありがとうございます。
と、話は逸れるのですが、今日から五十一作目を書き始めました。
明日書く部分で、いきなり密室殺人のトリックを、ヒロインが解く事になりそうです。
部屋の扉は施錠されていて、ただ人が出入りできない小さな窓だけが、少しだけ開かれていた。
遺体は、首を吊った状態。
首吊りが苦しかった為か、遺体は失禁していて、床は濡れている。
争った形跡や、誰かが被害者の殺害現場に、侵入した形跡はなし。
ただ、部屋には「七時に首を吊る」というメモ(パソコンで書かれた物)だけが落ちていた。
これは確実に、殺人事件。
さて、犯人はどうやって、殺人を自殺に見せかけ、密室をつくり出した?
といった、内容ですね。
「七時に首を吊る」というメモと、床が失禁で濡れているというのが重要な意味を持っているのですが、ヒロインはこの密室殺人を解けるのか?
いえ。
本当に、話が大きく逸れました。(笑)
どうぞ、明日から始まる、楓✖井馬多のドキドキワクワクイベントにご期待ください!
第9話 戦闘続行への応援コメント
おお!
楓さん、めっちゃかっこいいぞ!
詠唱も荘厳な感じ✨️
黒い球体で瞬間移動も【神】らしく、チートな技!
対する憤怒の悪魔もたいがいなので、よいバランス?
いや、不利を演出できるほど余裕をかましつつ、神の一撃を放つ【神】が一歩も二歩もリードか😍!?
振り回される井馬多。
そして【神】が召喚した馬!
井馬多の「馬」は関係ない😅?
引き続き楽しみにしています✨️
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、SANGSANG先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
VS悪魔は、あの頓珍漢な楓が、ひたすら活躍するパートだったりします。
私のキャラは大抵チート系なので、ここでも楓は悪魔を圧倒するだけの権能を発揮します。
黒い球体による瞬間移動と、絶対防御。
後、謎の馬。(笑)
悪魔も悪魔で、色々業を仕掛けてくるのですが、やはり【神】は強く、悪魔を圧倒しております。
【神】の称号に、誤りはない?
そしてSANGSANG先生が仰る通り、、振り回されるのが、井馬多(笑)
井馬多さん、【神】にも悪魔にも、翻弄されております(笑)。
井馬多の「馬」は、残念ながら、関係なし、ですね(笑)。
止めは一角獣の突撃がいいかなと思い、偶々決め業は、馬となりました。(笑)
と、次回からドキドキワクワクイベントが始まりますね。
明日の回の深夜から、二日目の夕方まで、ドキドキワクワクイベントです。
前作のドキドキワクワクイベントでは、王がアレしましたけど、今回はどうなるのか?
どうぞ、ご期待ください!
第8話 憤怒の悪魔への応援コメント
団地が吹っ飛ばされたのでビビりましたが、どうやらここは隔離世界のようで安心しました😅
隔離世界はわたしもよく使う手です(笑)
この巨大な悪魔に対して、およそ20分の1以下の小さな身体の【神】はどうやって抗うのでしょうか😨!?
予想というか、ちょっと願望ですが、井馬多がちょっとした活躍をするような……🤭
楓さんが井馬多を見直して、ラブストーリーは突然に……(古い)。
おっと、話が逸れました。
悪魔の目的も【神】の命とのこと。
いずれにしても戦う運命だったと。
続きが気になります😦!
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
悪魔の攻撃で、団地の人々が全滅するのは不条理で理不尽なので、隔離世界案を採用して、犠牲は零という事にさせていただきました。(笑)
そうでしたね。
九〇との戦いも異世界で、行われていましたね(笑)。
悪魔VS【神】は、どう展開していくのか?
実は結構、余裕があるのが【神】だったりします。(笑)
と、大変申し訳ありません!
今回、井馬多は全く活躍しないんですよね(笑)。
悪魔も【神】も、余りにも訳が分からない戦い方をするので、ついていけないというのが、井馬多の本音であり立場だったりします。
ただ、流石はSANGSANG先生です。
実は、ラブストリーは、突然に、というのは……。
と、悪魔側のルールは「【神】を倒して結界を破壊し、アメジスタを滅ぼす」という事にありますね。
それ以外の事は考えていないので、やはり【神】と悪魔の戦いは避けられない様です。
次回、決着です!
第8話 憤怒の悪魔への応援コメント
お疲れ様です。
ここは隔離世界だから、現実世界に被害は出ない、良いことですね。
ただし、楓さんが死なない限り、という条件で。
そして、楓さんは勝つつもりなのですね。
どのようなバトルなのか、楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
実は、わたくし、異能バトルの巻き沿いになって、一般人が死ぬのは可哀そうと思っておりまして。
極力、そういう事がない様に、派手すぎる戦いは隔離世界で行う様にしております。
今回は特に、比喩なくアメジスタ人が全滅する攻撃が行える悪魔が相手なので、結界は必須という事になりました。
楓は、自分が死ぬと色々不味いので、勝つ気満々ですね。(笑)
いえ。
既に勝った気でいるのが、楓です(笑)。
結構、派手で特殊な戦い方をするので、ビジュアル化すると面白いと思うのですが、当然、そんな技術は私にはありませので、文書という形で、少しでも楽しんでいただければ幸いです!
明日のキーワードは、「馬」ですね。(笑)
「馬」?
「馬」って何?
と、実は私も思っております(作者なのに・笑)。
何の事かは、どうぞ次回にご期待ください!
第8話 憤怒の悪魔への応援コメント
お疲れ様です。
お約束の戦闘亜空間に強制転移で、とりあえず、楓が死なない限り被害者無し。
何故か井馬多までが転移されていますが。
彼にも秘めた力があったりする?
この状況で、パニックにならずに状況を飲み込めたのは
戦時下に生きる少年だからなのか、彼の特異性なのか。
40Mのバケモノ VS.2M以下の少女の
ラウンド1、見届けさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
今回は、亜空間は必須ですね。
悪魔がその気になると、アメジスタ共和国は、消し飛ぶので(笑)。
比喩ではなく、本当に消し飛びますね(笑)。
井馬多は、楓にとって特別な存在なので、一緒に転移しております。
実は戦争が終わった日の夜(昨夜ですね)も、楓は悪魔と戦っているのですが、この時はまだ井馬多は楓と逢っていなかったので、結界に取り込まれる事がありませんでした。
楓と逢ったと事でスイッチが入り、井馬多も巻き込まれるという形になった次第です。
なので、井馬多さんには、全く何の秘めた能力はありませんね(笑)。
彼は極めてノーマルな、アメジスタ人です。
ただ、この状況でもパニックにならなかった理由も、確かにあったりします。
井馬多は父親が軍人だったので、色々サバイバル技術や格闘術を習っていて、一応戦時に関する心構えが出来ていたりします。
井馬多の家が真っ先に、ミサイル攻撃を受けたのも、父親が有名な軍人だったから、ですね。
なので、一般人よりは生存能力が高く、彼が二カ月間一緒に暮らしていた友人達も、井馬多を頼りにしていました。
と、余り戦闘シーンを長々やってもあれかなと思い、実は明日で憤怒の悪魔との戦いは、決着がついたりします。
明日の九話は五千文字ほどあって、そこで一気に憤怒の悪魔との戦いは終了となります。
一応、楓、大活躍という事になると思います(遠い目)。
井馬多は、ただただ驚くばかりですね(遠い目)。
その後、楓にあるスイッチが入るのですが、それが何かは、どうぞお楽しみに!
第7話 今までのあらすじへの応援コメント
お疲れ様です。
前回のコメント返信にて謝罪してくださったのですが……あの、特に私は気を悪くしたりとかそういったことはありませんので……。
本編では、悪魔が出て来ましたね。
しかも、とても強い悪魔(笑)
どう戦うのか、楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時ももコメントありがとうございます!
今日も、とても興味深く拝読させていただきました!
温かいお言葉、大変痛み入ります。
今後は、気を付けていく所存ですので、どうぞ宜しくお願いいたします_(._.)_
しかし、私は今年も、色々とやらかしているなと、首を傾げる思いです。
本当に、今後、自分が何をしでかすが、事前に分かっていればいいのですが……。
と、本編はやっと、毛色が違う話題が出てきました(笑)。
実はこの拙作、【神】について語れれば良かったので、他の事は余り考えずに書いてしまったんですよね。
お陰でページを埋める為に、ひたすら雑談を重ねる、という事になりました。
悪魔との戦いも、ページを埋める為のイベント、という事になります(笑)。
とにかく、最後の辺りまで、やる事がなかったので(笑)。
その悪魔との戦いも、九話で一応の決着がついたりします。
九話は五千文字以上あるので、お読みになるのは大変かとは存じますが、どうぞ宜しくお願いいたします!
第7話 今までのあらすじへの応援コメント
井馬多は、彼女の振り回されまくりですが、年頃の男の子らしく、やっぱり煩悩が芽生えているようですが……この後どうなるか😋
ただ、今はそれどころじゃない模様🤯
山々を全壊できるであろう光線が……いま、放たれたのだから⚡😱💦
いや、これは良いバランス……。
全知全能の神が、アメジスタの内戦を終わらせた。
その代償が、この全長四十メートルの悪魔という訳ですね👿
そして軍隊でも太刀打ちできない。
何故なら、そういうものだから(意訳)。
楓さんが何とかしてくれるようですが……果たして😨
もし、悪魔を無事に退けることができたのなら、井馬多は、また楓さんに借りができてしまいますね。
彼には、その借りを返すことができるのか😮
……おっと、先走り過ぎました。
とりあえず、この戦い(戦いになるのかも不明ですが)の行方をじっくり見守りたいと思います😋✨
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメントありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
やっと井馬多にも、煩悩が出てきました(笑)。
「去れよ、煩悩」と思いつつも、中々寝付けない、井馬多。
ここで、やっと話は進展して、悪魔が登場です(笑)。
本当に、長かったですね(遠い目)。
大変お待たせしました(?)。
悪魔に関しては色々設定があるのですが、今は秘密という事にさせていただきますね(笑)。
ただ七つの大罪の名を冠してて、劇中では四体出てくるという事だけ、開示させていただきますね。
と、悪魔と【神】のバランスに目を向けていただき、誠にありがとうございます!
確かに、アメジスタはただ平和になるだけでは、ない様です。
〇神に比べれば、全然小さいのですが、人間では絶対に勝てない、という権能がある様ですね。
「人が人を殺せる力がある限り、悪魔も人を絶滅させる事が出来る」という謎の権能があるみたいです。(笑)
と、井馬多は何れ、楓に借りを返そうとしますね。
かなり先の事になりますが、そうなるのは、間違いない様です。
それはどういう形、なのか?
どうぞ、お楽しみに!
と、ここから先は、バトル展開です。
【神】VS悪魔ですね。
全長百六十センチVS全長四十メートル。
質量差は明らかですが、果たして?
少しでも、SANGSANG先生に楽しんでいただければ、幸いです!
第7話 今までのあらすじへの応援コメント
おはようございます。
悪魔到来。
井馬多にとって悪夢のような一夜が始まったようです。
憤怒の悪魔ということは、こんなのが七体くるという認識で良いのかな?
とすると、悪夢のような一週間が始まった、といった方が良い?
神が誕生したならば、その対も当然存在。
人類にはどうあがいたってたちうち出来ない。
そう。出来ているから。
だから神がいる。神ならば倒せるから。
楓も巨大化するのか。それとも、その体のまま倒せるのか。
今、私の頭の中には、マカロニサラダさんがよくご存知のBGMが流れています。
三石琴◯さんの声で、『楓、発進!』という幻聴まで。
続きも楽しみです。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうごいます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
楓✖井馬多は色々ありましたが(笑)、やっと事態が動きました。
既に予測済みかとは存じますが、悪魔到来です。(笑)。
オオオカ先生が仰る通り、井馬多は、普通に「これは不味い」と思っていますね。
普通の人の感覚で例えるなら、急に空爆が始まったかのような、気分です。
そうですね。
この後も、七つの大罪的な悪魔が、登場します。
ただ、ネタバレすると、悪魔は憤怒を合わせて四体しか出てこなかったりします。
ページの都合というのもあるのですが、余り同じ事を繰り返しても仕方がないかな、という思惑もありました。
いえ。
延々と、井馬多と楓を喋らせている私が、言える事ではないのですが。(笑)
と、これもネタバレになるのですが、井馬多と【神】の、劇中での付き合いは四日間だけですね。
その四日の間に、色々起こります。
【神】と悪魔の関係性も、そのうち、白い人が語りますね。
本作(神)と前作(裏方彼女のレクイエム)の、どちらの方が白い人は酷いか、一寸、読者の方々に聴かせていただきたいですね(笑)。
いえ。
その辺は、後半にならないと分からないので、まだ何とも言えない話なのですが。
悪魔は「人類が暴力を用いて誰かを殺した」という事実がある限り、人と同じ様に「暴力によって、人類を殺す事が出来る」という分かりにくい権能があります。
と、残念ながら(?)「楓は」巨大化しないですね(笑)。
「井馬多も」巨大化はしませんね。(笑)
ただ、三日目の夜は、派手な戦闘になりそうです。
と、流石はオオオカ先生!
悪魔のイメージは、完全に「使〇」ですね。(笑)
完璧に、エヴ〇を意識しております。(笑)
なので、良く分からない形状の悪魔も、登場します。
三石琴〇さんの声で後押しされて、発進した楓(と井馬多)はどう悪魔に対処するのか?
どうぞ、お楽しみに!
第6話 高橋恵子への応援コメント
お疲れ様です。
なんだか延々と変態性についての話を読んでいた気がするのですが、私の気のせいでしょうか……(笑)
そして、コメントを書かせていただこうとスクロールした時に目に入ったのですが、生首云々の話はもしや私のことでは……?(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く拝読させていただきました!
鬼畜生と生首の件、大変申し訳ありませんでした_(._.)_
口が、滑りました。
重ねて、伏してお詫びします_(._.)_
変態性については、何時ものパターンですね。
インパクトがある話題を突き詰めていたら、ああなりました。
いえ。
ただの、私の趣味という説も、中にはある様なんですが。
生首に関しては、謝罪させていただいたばかりなので、ノーコメントと言う事で。
ただ、人類は皆、変態。
必ず変態性を秘めている、という持論は押し切ろうと思っております。
私も、そうですしね。
しかし、これ以上、他の方々を巻き込むのは本当に不味いので、反省すると共に、関係者の方々に謝罪させていただきます。
改めまして、大変申し訳ありませんでした!
第6話 高橋恵子への応援コメント
神は差別しない……早くも発動!
人類皆変態!これほど同意できる言葉はありません。
高橋恵子さんは……まあ気の毒ですが😅
でも、井馬多が本当にケツ毛を毟ることが趣味の変態だったら、楓さんの態度は変わるのだろうか😂いやなんでもありません。
神の権能は井馬多には効かない。
それならばヒアリングしなければなりません。
ですが、井馬多はそもそも、自分の変態性を自覚していませんね。
〇慰すらしたことがない、というのなら頷けます。
おそらく、内戦で、それこそ、それどころではなかった気の毒な人なのでしょう😓
ってことで、溢れる神の愛を彼に……🤗
ちなみに神は……総じて変態なのでしょうか。
マカロニサラダ様が以前コメント欄にお書きになられていて通り、井馬多と同様にドM?
だとすれば、そのギャップに対して、井馬多は正気でいられるでしょうか😱笑
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
人類皆変態ですね(笑)。
まあ、皆様、隠された変態的な性癖はお持ちだと、私は信じております(どういう方向性の信頼?)。
高橋恵子さんの性癖は、実はそこまで高度なレベルではないのですが、井馬多はピュアな少年なので、大抵のプレイは高度な変態行為という事になります(笑)。
何でしょうね、高橋惠子さんの性癖って?
いえ。
ここでは、敢えて何も語らないと言う事で(笑)。
井馬多も自分の性癖は、自覚していないので、もしかしたら本当にケツ毛を毟り取ることかもしれないんですよね。(笑)
〇慰もした事がないので、その辺りの自覚がないのが井馬多なので、彼の変態性に関しては、誰も知らない状態にあります。(笑)
「神の権能は井馬多には効かない=井馬多に聴き取り聴取」、という事になりますね。
これは白い人が「特別な人の事まで、【神】の権能で知るのは味気ないだろう。しっかり会話を重ねて、互いの事を理解させるべきだ」と気を利かせた感があります。
実は楓も汚れを知らない乙女なので、自分の変態性とか、知らないんですよね。
敢えて言えば、平気で下ネタを口に出来る事が、楓の変態性なのかも(笑)。
楓と井馬多は、ドMですね。(笑)
その分、逆境には強いのですが、相性的にいいのかは、謎です。(笑)
果たして井馬多は、無事、楓との一夜を過ごせるのか?
どうぞ、次回もお楽しみに!
第6話 高橋恵子への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
そうなんだ?
人間は総じて変態。
だから井馬多も変態だと思って話を進める楓。酷いですね。前提が(笑)
なんで、決めつけんの?
だって、人間ってそういうものでしょう。だから井馬多もそうなんでしょ?
疑問系ってことは、俺のことはわからないから聞いてんでしょう?
特別なあなたのことは知ることが出来ません。
マカロニサラダさんが、◯ビスの例の二人と言った意味が分かりました。
神の技能を持っても干渉できないのですね。
あの人とは違って、疑問を口に出すだけ厄介ですね(笑)
しかも、ご近所の高橋さんを例にあげて(笑)
高橋さん、名誉毀損で訴えていいレベルですね(^^ゞ
悪意のないという免罪符で、充分誹謗中傷レベルな気もしますが
受け入れようとする井馬多が、もうすでに、その時点で特別ですよ。
その許容量。尊敬に値するレベルだと思います。
さて、次回はどんなわ◯談が交わされるのか、楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
「そうですね(笑)」
人間は、総じて変態ですね(笑)。
何せ私だけでなく、姉も隠された性癖を持っているので(笑)。
いえ。
サンプル二人で、人類は皆、変態と決めつけるなという話ですが、まあ、隠された性癖はどなたもあると、私は思っております(笑)。
オオオカ先生も〈バッドエン〇〉で、かなりの性癖を発揮していらっしゃったので、まあ、変態の一員なのかなと思っております(勿論、冗談です)。
某先生の御作である生首も、十分変態的性癖の様に思えますし、やはり誰でも変態的な所はあるかな、と。(笑)
楓は【神】なので、もう誰がどんな性癖を持っているのか、知ってしまうんですよね。
なので人間は、皆、変態という前提で話を進めます。(確かに酷い)
井馬多は本当に汚れを知らない男子なので、本人も自分の性癖には気づいていないんですよね。
その為、取り敢えず自分はノーマルと言い張る事になります。
井馬多は、どうなんでしょうね?
自分の変態性に気づく日とか、来るのでしょうか?
と、そうですね。
例の人達と同じ関係で、楓も特別な存在である井馬多の事は、権能で知る事が出来ません。
ただ、傷は癒せる対象ではあるんですよね。
ここら辺も、あの二人と同じですね。(笑)
高橋恵子さんは、とんだトバッチリですね(笑)。
確かに、本人が知ったら名誉棄損で訴えるレベルの、話です。(笑)
まあ、飽くまでドメスティックな会話なので、外に洩れる事はないと思います。
井馬多も、楓さえも吹聴する意志はないので(笑)。
余談ですが、コメント欄に「高橋恵子」とあって、「知らない方だ。どなただろう?」と、今朝、本気で首を傾げました(笑)。
自分がつけたタイトルを、忘れるなという話ですが、私には、ままある事ですね。(笑)
まあ、楓がネットで恵子さんの性癖を流出したら、完全に誹謗中傷ですね。(笑)
しかし、楓は【神】なので、そういう真似はしないので、ご安心を。
確かに、楓は普通に変な人ですよね。。
井馬多は一人っ子の割には、面倒見がいいですよね。
井馬多の許容量を、尊敬に値するレベルと言っていただき、大変光栄です。(笑)
次回は漸く話が前進して、〇〇編になります。
井馬多さんの、恐怖の深夜をどうぞお楽しみください!
第5話 名前への応援コメント
お疲れ様です。
こちらでも拙作のことを話題に出してくださってありがとうございます(笑)
マカロニサラダさんはある程度予想されていたので、特に衝撃はなかっただろうと思っております(笑)
制服の靴下の趣味が合うことに何の問題もないですよね!(笑)
さて、本編です。
鼻水次郎ですか……(笑)
太郎ではなく、次郎であるところに何かのこだわりが……?(笑)
で、紆余曲折(?)を経て、楓さんになったと。
お母さんが生きていることにして支援物資……現実的ですね。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
いえ、いえ。
昨日は、予想外の展開を、楽しませていただきました。(笑)
確かに私はリセットがある事と、相応の何かが起こる事は予想していました。
ですが、勿論、晴さんの生〇が転がる事になるとは思っていませんでした。
完全に予想外で、以前ひとえけいり先生が仰っていた「地獄のピークは二話」というお言葉に踊らされた形になりました。
地獄のピークは、昨日の回でしたね。(笑)
いえ。
(笑)と言っている場合ではないのですが。
靴下に関しては、私の立場としては、ひとえけいり先生が問題ないとお考えなら、私としては何の問題もないですね(丸投げで、すみません・笑)。
と、流石はひとえけいり先生!
私の、鼻水次郎の拘りにお気づきとは。
というのも、有り難くも私の拙作を読んでくださっている方の中に、〇太郎というペンネームの先生がいらっしゃいまして。
鼻水太郎だと、その方に失礼と思い、鼻水次郎にさせていただきました。
実は、次郎でも失礼にあたるのでは、と今から戦々恐々としております。
と、本当に紆余曲折、ですね。
名前を決めるだけで、どれだけ紙面を割いているんだという話です。(笑)
ただ、この拙作はこういう方向性の話なので、ひとえけいり先生にもぜひ覚悟していただきたいと思っております。(笑)
と、日本でも戦後は闇市とかありましたし、支援物資の虚偽申請も、生きる為の知恵と思っていただければ幸いです。
いえ。
楓には速攻で、「その必要はない」と言われてしまったのですが。
と、次回は人間の変態性について、語られます。
本当に、心底どうでもいい話題ですね。(笑)
ただ、七話で漸く別の展開を迎えますので、それまでお待ちいただければ幸いです!
第5話 名前への応援コメント
神様は名前に頓着もセンスもないご様子👩✨️
鼻水次郎が出てきた回数を数えようとして、やっぱりやめました〜😂
端から見ると楽しいのですが井馬多は年頃の女子と話したこともないし、目の前にいるのはエロスを感じる服装の超美人。
その口で「クソヤロウ」とか、「鼻水次郎」とか言うもんですから、気が気じゃない😅
井馬多がドMなら相性は抜群かも知れません😇笑
さて、楓案ですが、どうなんでしょう。
自分の母親と同じ名前の⋯⋯恋人!
微妙⋯⋯いや、私なら極力回避したい😅
井馬多⋯⋯早まるんじゃない!まだ間に合うぞ😫!
でも、そのまま楓になりそうな予感😇
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
【神】はあらゆる事を受け止める存在なので、変な名前も受け入れますね(笑)。
本当に今回も、何度「鼻水次郎」と連呼した事か。(笑)
実は、あれは大体、本気で言っていますね。
楓的には、「別にクソヤロウでも、鼻水次郎でもいいよ」という事になっています(笑)。
井馬多は、普通にドMですね。(笑)
本人は全く自覚がないのですが、ドMです。
まあ、実は楓もドMなのですが。(笑)
と、私も家族の名前を恋人につけるのは、反対ですね。(笑)
ならやるなよと言う話なのですが、一応、井馬多が楓と名付けた根拠が欲しかったので、母の名を拝借して、支援物資を受けると言う事にしました。
いえ。
速攻で楓にその必要はない、と言われているのですが。
と、SANGSANG先生には大変申し訳ないのですが、少女の名は楓で決定ですね。(笑)
今後は、「井馬多さん」、「楓さん」と呼び合う仲になります。
次回は人間の変態性について、語られます。
本当に、どうでもいいエピソードです。(笑)
どうぞ、珍妙な話が続く次回も、ご期待ください!
第4話 【神】とは何ぞや?への応援コメント
神についての「問答」面白かったです!
多分、「神」という概念は、人それぞれあっていいんだろうなって思います。
その人が生きてきた、人生により「神」も変わるんじゃないかなと。
井馬多くん、振り回されそうですね!!
作者からの返信
三島先生、コメントありがとうございます!
とても、興味深く拝読させていただきました!
と、神についての第一人者でいらっしゃる三島先生に、少しでも楽しんでいただけたのなら、これに勝る喜びはありません!
誠に、ありがとうございます!
そうですね。
人それぞれ、「神」の在り方は違ってくると私も考えております。
私の【神】も「こういう考え方もある」、位の気持ちで書かせていただきました。
決して、既存の神様に対して、大それた考えは抱いておりませんので、そう思っていただければ幸いです。
日本は、特定の宗教が国教になっていなくて、本当に助かりました。
私の【神】は、某宗教圏だと、発表できない考え方かもしれないので。
三島先生が仰る通り、井馬多は今後も少女の振り回されますね。(笑)
どうぞ、今後の展開にご期待ください!
第5話 名前への応援コメント
おはようございます。
ただ、神の名前をつけるだけの回なのに
いちいち抉られる井馬多。
お疲れ様です。
どこから出てきた? 鼻水次郎(笑)
楓 さん。
某王が聞いたら、何かを言い掛けそうなお名前で落ち着きました。
お母さんの名前にしておけば、支援物資を受けられる。
年金を不正に受け取るのと大差ないことを言い出しましたが
戦後のゴタゴタ時の特殊な環境下でのという認識にしておきます。
ただ、神はそれを悪とみなさないのかが心配です。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
この拙作は、七割がた井馬多✖楓の会話で構成されているので、名前をつけるだけで随分、引っ張りました。(笑)
今後も、こんな感じでこの拙作は続きます(遠い目)。
鼻水次郎は、一番、楓が言いそうもない名前をチョイスしました。(笑)
どう考えても、言いそうもないけど、敢えて言う、というエピソードですね。
楓という名は、そうですね、前回の拙作が尾を引いています。
ただ、何故か「【神】といえば楓」という謎の刷り込みが、私の中にはあった様です。
「桜」だと、露骨すぎるので。(笑)
まだ政府も混乱状態なので、死亡届とか受理していないんですよね。
井馬多の方も、死亡届とか出している余裕はなかった様です。
確かに、年金の不正取得と同じ発想ですね、これは(笑)。
楓は、実は戸籍をとろうと思えばとれたりします。
楓の能力は、かなりチートなので。
「悪行が嫌い」とハッキリ言っていましたがこの【神】は「この世全て悪」を受け入れているので、仮に井馬多が悪に走っても笑顔で見逃しそうで、怖いですね。(笑)
明日は、人間の変態性が語られます。(笑)
タイトルは「高橋恵子(誰?)」
勿論、どうでもいい話題ですので、どうぞお気軽にお楽しみください!
編集済
第4話 【神】とは何ぞや?への応援コメント
お疲れ様です。
「そうなんだ」
これが、マカロニサラダさんが定義する神の在り方。
少なくとも、この作品で定義する神さまなのですね。
差別も悪だからしない。
それでも世界平和を願い、差別をしなければ生きていけない人間を享受して
平和をもたらすのが神。
なぜならば、善の局地だから。
「そうなんだ」
井馬多がどこまで理解したのかはわかりませんが、口癖が確定した井馬多は
少なくとも、この神のお陰で命びろいしたことだけは確か。
だから少年はいう。
ありがとう。
井馬多少年のその潔さが気持ちよかったです。
特殊能力とは決めるものなのかや?
悪の局地の悪魔と戦うために必要???
井馬多少年に神殺しだけはさせないで頂きたいと、祈りつつ(^^ゞ
この物語がどこに向かっていくのか、
さっぱりですが、楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
「そうなんですよ(笑)」
これが、私が定義する【神】の在り方ですね。
実は、既存の神キャラを敵に回しそうな事を、普通に言っていたりします。
確かに神と呼ぶに相応しい力は持ち主はいますが、それは人の世の独裁者になり得る可能性がある。
白い人が、いい例ですね。
白い人は、悪を許容できないので、悪を成す者を認める事が出来ない。
或いはその考え方は、人の世の王と変わらない。
悪を罰するだけなら、それは【神】の奇跡とは言えないのかもしれない。
なので、【神】とは王の限界を超えた、人とは違うナニカという事になりました。
この前提に基づかれ、私の【神】は定義されていますね。
結構、既存の神様キャラに対して、一石投じる考え方かもしれません。
まあ、私の拙作が、そこまでの影響力を持つとは思えませんが(笑)。
ただ、思いついてしまった物は仕方がない。(笑)
反論やご意見があれば、どうぞ忌憚なく仰ってください。
大歓迎です。
神は善性の極致で、差別という悪も成し得ない。
人の世の前提さえ否定しながら、それでも平和な世を築ける者こそ【神】という超常者。
これで、私が捉える【神】については、半分語られた事になります。
後の半分は、【神】が具体に何をしているか。
どんな手段を使えば、差別という悪を成さずとも、平和を築けるか、ですね。
これは三日目の学校編で、明らかになりますので、どうぞご期待ください!
と、井馬多は、私の男性キャラの多くがそうである様に、善良ですね。
その善良な少年が、何れ激怒します。(笑)
一体、井馬多に何が?
いえ。
その前に、謎の特殊能力ですね。(笑)
これは、一日目の深夜に使われ、二日目の朝に色々説明がされます(例によって、説明が長いです・笑)。
この物語の行き着く先は、神殺しなのか?
どの様な顛末になるか、どうぞお楽しみに!
第4話 【神】とは何ぞや?への応援コメント
お疲れ様です。
私も制服の靴下はハイソックス派です(いきなり何)
紺か黒のハイソックスが好きです。
さて、本編です。
ちょっと……私の頭ではわけがわからなくなってきたんですが……(汗)
とりあえず、特殊能力を考えようってことですね(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く拝読させていただいております!
しれっと、ひとえけいり先生の御作は、「裏方彼女のレクエイ〇」以上の驚愕展開にありますね。(笑)
ある程度予想していた方々はまだショックは最小限だと思いますが、全く予期していなかった方々はトラウマ並みの展開ですね(笑)。
いえ。
まだ「金木犀の降る国で、あなた〇」というタイトルの意味を回収していないので、それが済むまでは、〇さんの身の安全は保障されているのかなと、思っております。(笑)
いえ。
ここは、ひとえけいり先生のコメントに、私が返信をさせていただく場でしたね。
完全に話が逸れて、申し訳ありません。
と、ひとえけいり先生は、完全に私と趣味が同じ、というのですか?(笑)
そういえば、前にも白より紺か黒のハイソックスが好き、と仰っていましたね。(笑)
えーと、私と趣味が同じと言う時点で、ヤバイ人認定される事になるのですが、それでも宜しいと仰るのですか?(勿論、冗談……の筈・笑)
と、本編ですが、無駄に話をややこしくしてしまってすみません!
端的に説明させていただくと、【神】は差別という悪を成さない。
何故なら【神】は善の極致にあるから。
その為、差別という悪さえ認めない。
それでも、平和な世界を築けるのが【神】みたいな話です。
まあ、前回まで変な服について話していたのに、突然、宗教みたいな話をされたら反応に困りますよね(笑)。
私でも、ドン引きします(笑)。
そうですね。
なので、ここは井馬多が少女の特殊能力を決めたと、思っていただければ十分すぎます。(笑)
次回から、またどうでもいい話が、冗長な感じで続くので、どうぞお楽しみに!(?)
第4話 【神】とは何ぞや?への応援コメント
おっと、これは禅問答のようなお話ですね。
嫌いじゃないです😊
わたくし、『白い人』が全知全能の神様的なものだと思っておりましたが、どうも違う!
正しくは『神の力を持つ人』なのですね。
で、謎の少女は正しく『神』とのこと。差別をしない。
神は差別せず、ただ、与えるのみ。
王(多分大きな枠での国や政府)との違いは、奪わないこと。
奪わずに配る。
無からお金や食料すら生み出す?
と、解釈するとしたら、究極の共産主義の世界?
わたしだったら……怠けて働かず、食っちゃ寝生活をしそうです😂
だがしかし、アメジスタ共和国の内戦をわずか2ヶ月で収めてくれた事実。
確かに争いは無くなり、平和になりました。
それでも、井馬多は胸騒ぎを感じたようですが……、何に対してだったのか、分かりませんが、これから明らかになる?
さて、最後の意味深なお願い事。
少女の特殊能力を考えてほしいとのこと。
おや、すでに神である彼女が、さらに能力を付加したいとは、これ如何に😲!?
その理由とは……?
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
と、確かに明確な答えが提示されていないので、禅問答の様な会話ですね。(笑)
追々【神】が何をしているのか、明らかにされますので、どうぞお楽しみに!
と、ご理解いただき、誠にありがとうございます!
そうですね。
白い人は神に等しい力を持っていますが、カテゴリーは『神の力を持つ人』ですね。
何故なら白い人はその力を使って独裁者となり、人々を不幸にする可能性があるから。
神の力を持ちながら、心は人、という事はそういう可能性が生じるのだと思います。
なので人の心を捨てきれずに、神に等しい力を振るっている白い人は、やはり本物の神とは、言い切れないのだと思います。
この作中の【神】は、色々裏でしてはいるのですが、平和の世を実現する事には成功した様です。
究極の共産主義は、面白い発想で、感服いたしました。(笑)
ただこの【神】は、井馬多にしか観測される事を望んでいないので、人々は【神】の事は一切知らず、日常を過ごす事になる様です。
なので、実は、自分達は飢えて死ぬ事も、病気で死ぬ事もない、とは知らないみたいです。
その内人々も「何か変だな?」くらいは思うかもしれませんが、やはり【神】は認識される事無く存在し続けるので、やはり人々も変わらぬ日々を送る事になりそうです。
と、哲学的な話は、今回で一先ずお終いですね。
劇中三日目の学校編で、【神】の真相が語られますので、どうぞお楽しみに!(井馬多の胸騒ぎの理由もこの時、明らかになります)
特殊能力に関しては、一日目終了となる深夜で、意味を持つ事になります。
二日目の朝、特殊能力の意味が分かりますので、どうぞご期待ください!
第3話 同棲相手への応援コメント
お疲れ様です。
>井馬多と少女の行く末は、タビ〇の例の二人を彷彿とさせる物があります。
という昨日の返信が頭から離れません。例の二人がどの二人を意味しているのか
興味深く拝見させていただこうと思います。
このお話書いた時、もしかして、なにかストレス溜まってました?
プラ◯スーツ赤、にしか見えない彼女の衣装の拘りと
制服万歳のマカロニサラダさんの拘りがよく分かった回でしたね(笑)
井馬多くんが、プラ◯スーツの神と一緒に居るのが恥ずかしいとか
目のやり場にこまるとか、を、この毒舌彼女に素直に言える日がくるのかも含めて
この先も楽しませていただこうと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
今回は「例の二人」という表現に留まらせていただきますね。(笑)
答えは、気長に待っていただけると、助かります。(笑)
>このお話書いた時、もしかして、なにかストレス溜まってました?
いえ。
全然、平常心で、通常運転でした。
何時もの様に、無の境地でしたね。(笑)
アレだったのは、最終回を書いてた時だけですね。
オオオカ先生が仰る通り、完膚なきまでにプラ〇スーツなのが、少女の服ですね。
私の意図は、大方、劇中で少女が語ってくれました。(笑)
今まで、制服に頼り過ぎてな、と(笑)。
まあ、次回作(五十一作目)は、また制服女子がヒロインなんですけど。(笑)
というより、女子の私服が難しいというのも、あるんですよね。
何を着せていいのか、良く分からない。
後、酷い事に、私は女子の私服に大した興味がない。(笑)
以上の(怒られそうな)理由から、女性キャラに私服を着せる事は、滅多にないですね。
井馬多は、確かに少女を意識ますね。
彼は、かなりの朴念仁なのですが、それでも少女の事は憎からず思ってしまいます。
と、後、ネタバレになるのですが、今回は逆パターンを採用しています。
「まあ、偶にはこういうのもいいかな」という事になったのですが、すみません、意味不明ですよね。(笑)
劇中の二日目の朝でドキドキワクワクイベントが、発生するので、その時、答えは明かされます。
「裏方彼女のレクエイ〇」でも発生した、ドキドキワクワクイベントですね。
あの時は、王がアレしましたけど、今回は何が起こるのか?
井馬多的には「絶対、ロクでもない事だよ!」との事。
楽しみにしていただけると、幸いです(笑)。
次回のエピソードで、【神】でしたい事は、半分終了ですね。
それ以後の話は、もう消化試合と言える物かもしれません。(笑)
どうぞ、次回もご期待ください!
第3話 同棲相手への応援コメント
お疲れ様です。
パイロットスーツは確かに体のラインがね……(笑)
制服は間違いないですよね。
とは言え、制服も、セーラーやブレザーなど色々ありますからね。
その中でも、リボンやスカートの色は何色?とか、靴下はハイソックスかショートか、とか。
リボンじゃなくてネクタイでもいいですし、スカートの丈も膝上膝下、好みは様々ですよね。
……ここらへんでやめておきます(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、ここでもコメント、ありがとうございます!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
パイロットスーツは、確かに体のラインが出ますね。
しかし、この少女は特殊な性癖の持ち主な為、そういう事は気にしない様です。
寧ろ、格好いいとさえ思っているのが、この少女ですね(笑)。
おお。
ここにも、制服を推す同志が。(同志扱いされるのが厭でしたら、仰ってください。本当に・笑)
>制服は間違いないですよね。
名言を、いただきました。(笑)
ひとえけいり先生が仰る通り、制服を着ていればヒロインは間違いないと思います。(笑)
「この作者、何で自分の性癖をこんなに露にしているんだ?」と思われるかもしれませんが、私はブレザーの方が好みなんですよ。
八対二の割合で、セーラーよりブレザーの方が多いです。
正直、ブレザーを描いて、色だけ変えるというパターンが多いですね(笑)。
奇抜なデザインのブレザーにすると、リアリティを損ねそうなので(これは何目線?)
タイも、ネクタイかリボンにするかで、一寸考えますね。
実はネクタイの方が、圧倒的に描きやすいんですよね。
リボンは正直、描くのが面倒臭くなる時があるんですよ。(本当にぶっちゃけた)
最近の靴下の流行りは、圧倒的にショートが多いですよね(リアルの話です)。
専門家(※変態の専門家ではありません)の話によると、女性は露出願望を満たす為に肌を晒している、との事。
靴下がショートになったのは、その為かもしれません。
少しでも、露出度を高めたい、と。(そろそろ本当に変態扱いされそう)
私はもう自分のキャラには、ハイソックスしか履かせていませんね。
流行は度外視して、自分の好みを押し通しております(本当に変態扱いされそう)。
いえ。
これ以上語ると、私も危険視されかねないので、自分の性癖を白状するのは見合わせたいと思います(笑)。
どうぞ、次回もお楽しみに!(急に)
第3話 同棲相手への応援コメント
>私としては――普通に格好いいと思っているのですが
白い人にしては粋な計らい……と思いきや、カッコいいけど、お書きになっているように、身体のラインが出るから、エロスが……🤤
まあ制服はワンパターンではありますが鉄板ですね。
おっと、井馬多は〇Vを観たこともないし、〇慰すらしたことがない、ピュアな男の子でしたね。
エロイ姿の"神"を目の前にして多分すでにパンツは湿っていると思います(笑)
同棲することになるんだし、もうすでに妄想が始まっててもおかしくない。
ただ、今はこの不可解な事実を、必死で頭で理解しようとしている最中なので、それどころではない!?
そして今から始まる不可解な哲学講義とは……🧐!?
気になります😮!
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
>私としては――普通に格好いいと思っているのですが
は、本気ですね(笑)。
実はこの少女、自分のプロポーションには自信があるので、体のラインが出ても、全然気にしないんですよ。(笑)
寧ろ、「それを見せびらかす事は、誇らしい事」だとさえ思っています(笑)。
制服は、実は一度近況ノートで着せた事があるのですが、「何か普通」と思い、今回は却下しました。
何時もは絶対に、ヒロインに制服を着せたがるこの私が、制服を却下したのです(笑)。
我ながら、驚きの判断でしたね(どういう価値観に基づかれた話?)。
正直、私は水着より制服の方に、エロスを感じている変態なので、普段なら絶対に制服を推していた筈なんですよ。
まあ、「今回は五十作目という節目でもあったので、こういう気分にもなるのかな」と、勝手に自己分析しております(笑)。
そうですね。
井馬多は〇慰さえした事がない、ピュアな少年です。
鉄壁の理性を誇っているが為に、美少女(という設定です)を前にしても、何ら邪な思いは抱かない。
「彼は本当に、不能じゃないのか?」と疑う場面だと思います。(笑)
と、SANGSANG先生が仰るとおり、この事態を必死に理解しようとしているので、それ処ではない、というのもありますね。
本当に、意味不明な状況ですから。(笑)
明日の回は、私が【神】を通して言いたかった事の、五割が語られたりします。
可能な限り分かりやすく書かせていただいたつもりなのですが、「訳が分からない」という感想を抱かれる可能性も十分あったりします(笑)。
その時は、どうぞご容赦ください!
第2話 蛹井馬多への応援コメント
ゲス野郎を連呼できるってスゴイですね ( ̄▽ ̄;)
そして、説明を求めても「面倒なので」 一刀両断!
う~ん……
作者からの返信
鈴懸先生、コメントありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
他の方の返信でも書かせていただいているのですが、「ゲス野郎」は皆様、触れてくださいますね(笑)。
まあ、白い人は本当にゲス野郎なので、これは仕様が無かったりします。
作者=白い人的な部分も多分にありまして、その為、少女は、実は作者もゲス野郎だと罵っていたりします。(笑)
白い人に関しては、つい最近、書いた拙作(未発表作)で、結構、説明したので今回はいいかなと思い、説明拒否となりました(笑)。
初めて白い人に触れる読者の方々に対しては、全く優しくない対応で、本当にすみません!
白い人はかなり複雑な背景を持っているので、一言で説明するのは、ちょっと難しいんですよね。
ある頂魔皇に対抗する為、『神』が用意した人型兵器だと思っていただければ幸いです。(笑)
白い人に関しては、本当に何も説明されませんが、【神】についてはくどすぎるくらい、説明されますのでどうぞお楽しみに!
第2話 蛹井馬多への応援コメント
お疲れ様です。
先程は近況ノートにコメントをくださり、ありがとうございました。
そちらは後ほどお返事させていただきます。
「あのゲス野郎、いえ、私の創造主」、ここまで何度も言われたら、その思いはよく伝わってきました(笑)
美少女と同棲がスタートですか。
楽しいものになるのか、果たして。
作者からの返信
ひとえけいり先生、ご多忙の中、コメントありがとうございます!
何時も、とても興味深く拝読させていただいております!
いえ。
本当にお忙しい中、コメントありがとうございます!
どうぞ無理はなさらずに、お願いいたしますね。
三日分溜め込んでからコメント、というのも全然OKですから。
気分がのらない日は、どうぞ私の事はスルーしてやってください。
また、近況ノートへの返信も、ありがとうございました!
却って気を遣わせてしまった様で、どうもすみません!
と、「あのゲス野郎」に関しては、皆様、触れられていますね(笑)。
まあ、白い人は本当にゲス野郎なので、仕方がないですね。
いえ。
少女は白い人を通して、実は私をゲス野郎と罵っているのですが。(笑)
まあ、登場キャラに恨まれるのは、作者の宿命ですよね。
私のところのキャラは、皆、作者を殺したがっているという設定です。(笑)
大抵、何かしらの被害や不幸を強いられているので、当然ですね。(笑)
私と共犯関係の、白い人でさえ、私を殺したがっているので、もうこれは仕方がないのかと、思っております(笑)。
少女と、井馬多少年の同棲。
実はこの拙作、四話で作者が言いたい事を、五割ほど言ってしまっていたりします。
追々、残りの五割を、白い人が説明するのですが、その時点でやる事が無くなっているんですよね。
なので、大したドラマもなく、延々と少女と井馬多の無駄口が続く事になります。(笑)
作者が考える、本物の【神】とは何か?
王と【神】の違いとは?
それだけ説明できれば、もう後の事はおまけの様な物だったりします。(笑)
そんな拙作ではありますが、少しでもひとえけいり先生の心の癒しになってくれれば幸いです!
編集済
第2話 蛹井馬多への応援コメント
お疲れ様です。
『あのゲス野郎、いえ、創造主』改め『ゲス野郎』に何文字使った?(笑)
『あのゲス野郎、いえ、創造主』改め『ゲス野郎』こと白い人(笑)
一体何をした?
いえ、彼女のことです。何をしても驚きません(ホントか?)
白い人がママで井馬多がパパか。
井馬多が口走った言葉を白い人が本気にしたから生まれた『神』だから、井馬多は保護者。
だから同棲ではなく同居。
ただいまで始まった、奇妙な共同生活の行方は恋愛ではもうなさそうです。
だって。パパだし。
悪魔という単語が嬉しくないですね。
何が語られるか。興味津々でお待ちしております。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
少女に、ゲス野郎と連呼される、白い人。(笑)
もうこの際なので、白人の事は、ゲス野郎と呼ぶ事にしましょうか?(笑)
いえ。
そうなると、私の他の拙作を読んでくださっている方々が、混乱する?(笑)
まあ、少女が白い人をゲス野郎だと思っている事は、確かですね(笑)。
白い人が何をしたのかは、かなり後の方になってから明らかになりますので、どうぞご期待ください!
正直、私としてはその部分だけ書きたかっただけなので、その他の、少女✖井馬多の会話はおまけだったりします。(笑)
おまけの会話が、延々と続くのが「神」という拙作ですね(笑)。
と、要望を告げた井馬多がパパで、それを叶えた白い人がママですね。
予告通りネタバレしてしまうと、井馬多と少女の行く末は、タビ〇の例の二人を彷彿とさせる物があります。
平たく言うと、結構なパクリ……いえ、オマージュが含まれています(笑)。
この二人の共同生活に関しては、二日目の時点で、動きがありますね。
ただ、井馬多は本当に汚れを知らない少年なので、確かにラブコメになるのかは大いに疑問なのですが。(笑)
悪魔については一日目終了と同時に、触れられますので、どうぞご期待ください!
少女と井馬多のスローライフ(本当にスローライフです)を、少しでも楽しんでいただければ、幸いです!
第2話 蛹井馬多への応援コメント
SANGSANGは「あのゲス野郎、いえ、私の創造主」の回数を数えようとした。
だが途中で数えるのをやめた。
……おっと失礼しました。
少女の、創造主への恨みの深さたるや……創造を絶しますね😨笑
遣わされた先は蛹井馬多少年の元。
彼は神になりたかったけど、神である彼女が彼の元に来て、実質的に彼が神?
白い人が母。少年が父。
イザナミなら、蛹井馬多少年がイザナギ的な。
少年にとっては、絶世の美少女と同棲できるということで、良い話……になるはずですが、マカロニサラダ様のことですから、すったもんだありそうですね🤭
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
そうですね。
何回くらい、少女はゲス野郎と言っているのでしょう?(笑)
私も数えていないので、ちと分かりません(笑)。
確かに白い人は、ゲス野郎呼ばわりされる事を、やらかしているんですよね。
それだけは、明言させていただきます。(どういう明言?)
井馬多は確かに神になりたかったのですが、それは無理だろう、というのが白い人の判断です。
代わりに、【神】に相応しい人材を用意した、というのが、実情の様ですね。
と、確かに井馬多は【神】にとって特別な存在、という事になっていますが、ただ【神】が差別する必要がない、というだけの存在だったりします。
【神】が本音で話せるのが井馬多、というだけで、それ以外の特権とかはないんですよね(笑)。
確かに井馬多は父的な存在になっていますが、彼自身は極めて普通の少年なので、急に【神】の父だと言われて困惑している様です。
同棲、どうなるでしょうね?
実は井馬多は自〇さえした事がない、穢れのない少年なので、本当にラブコメ展開になるか、疑問です(笑)。
長い目で見ていただけると、私としては幸いです!(笑)
第1話 神への応援コメント
お疲れ様です。
新連載開始おめでとうございます。
また出た、白い人!(笑)
ついこの間会ったばかりのような……(笑)
そのパターン、とか言ってるし……
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
また、新連載開始の祝辞までいただき、感謝の念に堪えません!
それに併せ、返信が遅れてしまった事も、お詫びします!
昨日は八時半には力尽きて、寝てしまったので。
そうですね。
この拙作はのっけから、白い人が出ております(笑)。
前作のラストから、引き続き、という感じですね(笑)。
白い人は、超常的な事を起こせる人材の一人なので、作者的には、重宝しています。
ただ、白い人は作者を殺したいぐらい、嫌っているという設定なのですが(笑)。
白い人は、もう何パターンも試していて、今回もその一つですね。
今までは「悪意をもって迷惑をかけたら、それだけで死ぬ世界」とか「悪人の悪意を分離して、その悪意を倒す事で、悪人を善人に変える世界」とか構築して、色々試していますね。
今回は「本物の【神】が、実在したらどうなるか?」という事を、試しています。
某所にも書かせていただいたのですが、私、迂闊にも【神】というシンボリックなテーマを、見逃していたんですよね。
【神】には一家言あった筈なのに、それを小説として表現する事を、何故かスルーしてきました。
ある事が切っ掛けで、それに気づいたのは、本当に大収穫ともいえる事でした。
まあ、実際に書いてみると、井馬多(主人公)と【神(ヒロイン)】が、延々と無駄話するだけの拙作になってしまったのですが(笑)。
前作と比べると余りにもアレなので、途中で眠くなるかもしれませんが(笑)、どうぞよろしくお願いいたします!
第1話 神への応援コメント
新作!また立ち寄らせていただきました🙇
前作「これが、真実!」を読ませていただき、ここでも「白い人」の登場ということで、御作のキーパーソンであることが分かりました✨️
どうやら、人間に興味があり、好奇心旺盛で、悪戯心満載⋯⋯😅
そして自然を超越した不思議な力を持っている。
さて、内戦の様子が現代的でリアルですね。
宗教対立、東西の経済格差。
そして、瀕死だったはずの蛹井馬多さんが迎えた朝。
くせ毛を気にするほど、日常に戻る。
おっと、ラストで現れたライダースーツのような服とマントの少女。
いったい何者でしょうか😲
本当に【神】😨!?
このあたり、徐々に明かされていくことでしょうね☺️
引き続き楽しみにしています✨️
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く拝読させていただいておりいます!
新作にまで、お立ち寄りいただき、誠にありがとうございます!
白い人は、また出てきましたね。
前作の「これが、真実!」でもやらかしていましたが、今回もやらかします(笑)。
白い人は極端な排他主義者で、自分の価値感や美学に反する存在には、優しくないという性格ですね。
その力を使い、何やら人間社会で実験している様で?
序章だけ、ファンタジー要素0で、シビアな展開となりました。
日本では宗教対立や東西の格差はないので、内戦が起こる事はないと思いますが、急に内戦が起こる国も確かにあるんですよね。
それに巻き込まれた一市民のやるせなさを、表現してみたく、この様なエピソードとなりました。
白い人がナニカをしたので、速攻で内戦は終わり、井馬多も日常に帰っていきました。
ただ、その井馬多の前に現れたのは、珍妙な格好をした少女で……?
実はこの拙作は、殆どラブコメだったりします。
井馬多✖【神】の会話が、延々と続くだけの、本物の拙作です。(笑)
本物の拙作とか、狙っても中々書けないと思いますが、どうも私は書けてしまった様です(笑)
途中で、眠くなってくる事もあるかもしれませんが(笑)、どうぞ次回にご期待ください!
第1話 神への応援コメント
新作開始、おめでとうございます。
また、朝からサプライズを目にして、とても嬉しかったです。
さて、井馬多さんは、いばたさんでよろしいでしょうか?
神という万能者に、なりたかった。
神にならば、何にも傷つけられず、何者にも害される事がない、
神じみた力があったなら、俺は何も失わずに済んだ
神にされかかっている、神の身体を持つ男の話を現在進行系で連載している身としては
なるほど、なるほど。井馬多少年はそう考えたのかと、興味深い。
もう、ア◯ンと談話させてみたいですね。
そんな心内を吐露していた相手が、こともあろうに白い少女でしたか。
何かやらかしたな、としか思えないシチュエーション。
そして、デリバリーサービスのように着たのが自称『神』の
少女。
どんな『神』が語られるのか興味津々です。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
こちらこそ、ア〇ンのヌード(言い方!)、お目汚しかとは存じますが、少しでもオオオカ先生に喜んでいただければ、幸いです!
実は、井馬多は「いまた」ですね。
「いまた」と書くと、井馬多と一発変換できました。
この少年、変なのは名前だけで、中身は善良すぎる点を除けば、後は普通の少年です。
井馬多の場合、家族と友人も失い、自分も死にかけていたので、つい「神になりたい」みたいな事を言ってしまいました。
この辺りは構想通りで、例の人が「神になりたい」という言葉に反応するのも、予定通りです。
全てを失いかけてたが為に思わず「神になりたい」と言ってしまったので、悪意も善意もなく、憧れにも似た気持ちで素直な思いを口にした様です。
なので、ア〇ンの様に神の大変さとかは、一切度外視しているので、井馬多少年ではア〇ンの対談相手にはならない気がします(笑)。
対談するなら明確な神様像を思い描いている白い人が、相応しいかもしれません。(笑)
あの野郎……いえ、白い人はこの先本編で語られる様に、散々【神】については喋り続けるので。
一応【神】を語る拙作ではあるのですが、それは結構先の事ですね。
この【神】は話を横道に逸らす達人なので、井馬多と延々と無駄話をし続けます。
徹✖環並みの勢いで。
明日の回から、確かに冗長な会話が繰り広げられる事になるので、どうぞお楽しみに!
第10話 スイッチが入る瞬間への応援コメント
びっくりした~😱
井馬多がトラックにひかれて、本当に死んだのかと思いました😅
だって、"前科"があるんですもの(意味深)
さて、憤怒の悪魔を無事討伐できたようですね。
あんなに凶悪な悪魔……。【神】の所業の、闇の部分を凝縮したような悪魔でしたね。
さすがに楓さんもお疲れのようで、ぐっすり寝るのかと思いきや、そうでした。
彼女は寝なくても大丈夫!
それはそれで少し悲しいですね😖
多分、寝顔もとってもキュート(そこ?)
井馬多も、褒められたんだかけなされたんだか分からない様子ながら、満更でもなさそう。
そして楓さんもまた、心臓があるのか分かりませんが、胸の高鳴りを自覚したことでしょう🥰
ラブストーリーは……始まるのか🤩!?
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
トラックは、井馬多的にとっては、本当に命の危険を感じた瞬間ですね(笑)。
普通ならあそこで死んでいても、おかしくありませんでした。
と、確かに、私には前科がありますね。(笑)
前作は、急に、主要キャラが何人もアレしていましたし(笑)。
ただ前作は「歴史上、王と主人公は死ぬ」事が決まっていたのでああなりましたが、今回は「歴史上、井馬多が死ぬ」という事は明記されていないので、どうぞご安心を。
憤怒の悪魔は、打倒が叶いました。
楓的には、まだ余裕綽々ですね(笑)。
まだ切り札を複数、温存した状態です。(笑)
そうですね。
まるで【神】の暗部を具現化したかのような、悪魔でした。(笑)
悪魔の正体も、(劇中の)三日目の学校編で明らかになりますので、どうぞご期待ください!
と、楓は寝なくとも平気という設定でしが、実は、二日目の夜は少し事情が変わる様です。
井馬多にとっては、いい事がありそうで……?
井馬多は、楓に貶されている様で褒められたので、会心の笑顔という事になりました。
実は、劇中で井馬多が笑ったのは、これが初めてだったりします。
と、そうですね。
そう言えば、【神】は心臓があるのでしょうか?(笑)
そこら辺は、一寸考えていませんでした。(作者!)
胸の高鳴りに関してはタイトルの通り、ですね。
スイッチは、入りました。
その結果は、どうぞ次回以降に、ご期待ください!