第25話 約束への応援コメント
海にはまた行って欲しいですね。しかし、その言葉選びは見事にフラグの気配がしますね。滅茶苦茶嫌な予感……。
作者からの返信
焔コブラ先生、続けてコメント、ありがとうございます!
こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!
と、本当に素晴らしいレビューを書いていただき、感謝の言葉もありません!
正に、過分な評価で、大変恐縮しております!
焔コブラ先生は、楓がお気に入りの様ですね。
そう思っていただき、私もとても、嬉しく思っております。
楓は、私も筆が乗ってくれた、と思います。
よくぞ、まあ、あんな変な事を言い続けてくれたなと。(笑)
そうですね。
海には、また行ってほしいですね。
と、焔コブラ先生は、楓の事情をお知りになって、大分、警戒しておられるご様子ですね。
焔コブラ先生に、余り神経をすり減らしていただいては、私としても心苦しいので、もうネタバレさせていただきますが、この拙作は🔳🔳🔳🔳エンドで終わります。
ただ、私が思う🔳🔳🔳🔳エンドなので、他の方が必ずしも🔳🔳🔳🔳エンドと思われるかは、一寸疑問なのですが。
実際、終結に至るまでに、井馬多✖楓は、色々過酷な状態に陥るので。
それでも、希望はある(〇カヲル調)と思っていただけると、幸いです!
いえ。
〇カヲル君が言う希望ほど、胡散臭い物は、他にないのですが。(笑)
第24話 【神】とはへの応援コメント
あまりにも残酷な事実ですね。これを受け止めるというのは理不尽だと理解していたとしても、とても自分が成り代わることなんて不可能だから黙ってみているしかないのでしょう。井馬多君がこのまま終わるとは考えられませんが、もう楓さんとまともに顔を合わせるのも難しいかもしれません。
作者からの返信
焔コブラ先生、コメント、ありがとうございます!
何時も興味深く、拝読させていただいております!
と、遂に第二十四話を、お読みいただけましたか。
これまでコメディ路線だった為か、「【神】とは」は、ドン引きされる、というか、驚かれる、というか、読者の方々の反応も様々でした。
実は、作者が言いたい事は、二十三話と二十四話が、全てだったりします。
神とは何なのか、考えた末に、この様な残酷で理不尽な結論に達しました。
何せ、神ですから。
人を越えた超越者であり、人を越えた善性者であり、人を越えたナニカなので、これぐらいの存在でなければ、神とは言えないのではと愚考した次第です。
勿論、私も井馬多側の人間ですね。
「今でも神になりたいと思う?」と白い人に問われたら、ノーと言うしかありません。
その井馬多ですが、焔コブラ先生が仰る通り、このままでは終わらず、ここから頑張りますね。
かなり常識外の、頑張りを見せます。
何せ、楓の不幸は、まだ続きがあるので。
と、これ以上はネタバレに、なってしまいますね。
遂に【神】と真正面から向き合う事になった「人」の奮闘に、期待していただければ、幸いです!
第21話 新たな一日への応援コメント
カチコミに行くとことはなくとも、神棚に祀られて行くことはあるかもしれません。しかし、ブレーキの壊れた火薬満載の10トントラックみたいな神様は怖がられるかも……。
やはり、対等に渡り合えるだけでも逸材ですね。
作者からの返信
焔コブラ先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
カチコミは回避され、神棚に祀られる事も、現在は回避できていますね。
確かに焔コブラ先生が仰る通り、この神様はヤバイ人(笑)でもあるので、普通は怖がられるのかもしれません。(笑)
ただ、この神は人知れず、世の平和を守る能力があるので、井馬多以外の人間がその存在に気づく事もないのかも。
人知れず、人の世を守り続けるのがこの神なのですが、いよいよその全貌が明らかになりそうです。
学校編の途中で、「そういうお話」が出てくるので、どうぞお楽しみに!
井馬多が確かに互角に神とやり合える逸材ですが、あれで彼も全てを絞りつくしているので、実は結構大変なのかも。(笑)
その井馬多が、次回である人物と再会しますので、どうぞご期待ください!
第11話 何時ものやり取りへの応援コメント
おはようございます☆
楓はなんだかんだですごく懐いてますよね(^^)
微笑ましさすら感じます☆
必殺技が七千兆個!?
拙作の某アリアを遥かに上回ってるんですけどぉ〜っ!?(笑)
流石は神様。
底が見えませんね(≧∀≦)
さて、本日は不躾ながらマカロニサラダ様に差し上げたいものがございます。
ぜひ、私の近況までお越しください。
心を込めて作らせて頂きましたが、
もし、なんか違うと感じたなら
遠慮なく仰ってくださいね。
https://kakuyomu.jp/users/reonmariko/news/11054822665183281953
勝手にリンクを貼ってしまい、すみません。
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
楓は、早くも井馬多に、心を開き始めていますね。
井馬多は、実はこの国で、最もピュアな少年だったりします。
序章で白い人が、井馬多に接触してきたのは、井馬多がピュアな少年だったから、だったりします。
「このピュアな少年は、最期に何を言い残すのかな?」と思って、白い人は井馬多に接触してきました。
――と、そうでした!
七千兆の件を、すっかり失念しておりました!
今、改めて読み返してみて、冷や汗をかいております!
楓は【神】で、様々な物を召喚できるので、本当に七千兆個ぐらい必殺技があるのではと思い、そういう設定にしたのですが、大変申し訳ありません!
確かに、アリアさんの設定と、被っておりました!
書いていた時は気軽にそうしたのですが、千央先生に、このあたりのお話を読んでいただくと、大分、意味合いが違ってきますね……。
ネタが被ってしまい、本当にすみません!
もし、ご不快な様でしたら、「神」を改稿する事も、考えております!
その時は、どうぞご遠慮なさらず、仰ってください!
と、千央先生の近況ノートにも書かせていただきましたが、この様な無礼を働いた私の為に、イメージイラストまで生成していただき、感謝の言葉もありません!
正に、私にとっては、あれこそレミリアその物です!
白状してしまうと、実は私もレミリアを描いた事があったのですが、今日からは千央先生のレミリアを、私にとってのレミリアにさせていただきます!
本当に、ありがとうございました!
改めまして、心から御礼申し上げます!
第20話 取り敢えずキスの事は棚上げへの応援コメント
やはり、神であっても限界はあるようですね。これ以上、悪魔の攻勢が強まったらかなり危うい気がします。
今回はどうにかなりましたが、対策しないと次はないかもしれないですね。
作者からの返信
焔コブラ先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
と、今回は神も、苦戦しましたね。
結構、慢心していたのが、楓です。
今回は冷や水を浴びせられた形となりましたが、今後は、(多分)気を付けて戦うと思います。
いえ。
実は、悪魔編は、この戦いが最後だったりします。
今後は「学校編」となり、次に「よく分からない人編」となったりします。(笑)
謎の人が、現れますね
いえ。
それはもう少し先の話なので、今は「学校編」を楽しんでいただけたら、幸いです。
「学校編」で私が「神」で描きたかった事は、大体、語られますね。
大分、芸風が変わりますが、どうぞ宜しくお願いいたします!
第16話 何だかんだ言いながら、イチャつくのがこの二人への応援コメント
1体でもかなり手を焼いたのに2体とは最悪ですね。パワーダウンしているとやりやすいのですが、そんなご都合主義は無さそうで……。
それそうと、楓さんはデカいですね(何がとは言わぬ)。
作者からの返信
焔コブラ先生、コメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
「私は心が広く、胸も大きな女です」と、楓も主張していると思います(笑)
作者特権を行使して、その事だけは、お伝えしようと思います(笑)。
悪魔の出現に関しましては、一寸した法則があったりします。
海で色々話している楓✖井馬多ですが、その事と関係がありそうですね。
と、二体の悪魔は、一切パワーダウンしてなかったりします。(笑)
寧ろ、憤怒の悪魔より、二体とも強いかもしれません。
三十分間、シャドーボクシングが出来るぐらい、活力に満ちています(笑)
井馬多としては「えー」な感じなのですが、楓は「まあ、こういう事もあるでしょ」といった感覚でしょうか?
楓はここで【神】としての力を、辛辣なほど振るうので、どうぞ今後の展開にご期待ください!
第14話 俺達の戦いはこれからだぜ!への応援コメント
いや、水をかけ合うシチュエーションは無くても、黄昏の海岸で「待て待てー」と追いかけるシーンを再現しようとしているのかもしれないっ!!
どっちにしても漫画すぎかw
作者からの返信
焔コブラ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
と、実は楓✖井馬多は、海でいちゃつきますね(笑)。
しっかり、バカップルぶりを発揮いたします。(笑)
水のかけ合いもして、結構、長い時間、海で遊びます。
「待て待て―」のシーンは、残念ながらないのですが、確かに「漫画すぎかw」的な感じです。(笑)
ここでも、今後の伏線となる会話がなされるのですが、それが回収されるのは、随分先ですね。
まだまだ、結構な無駄話が続きます。
ええ。
昼間はデートで、夜は悪魔退治という日々が続く、と思われたのですが……。
学校編が、一つの転機となりますので、どうぞご期待ください!
第12話 告白への応援コメント
悪魔退治が毎日な上に、負けた瞬間にアウトというのはマジの地獄ですね。本当にあとがない。しかし、奇跡の対価としては当然なのかもしれません。
まあ、その奇跡の権能を振るう当神はどうにも告白の真っ最中らしいので真偽は改めてですね。
作者からの返信
焔コブラ先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
【神】はある事をして、井馬多達の国を平和にしたので、その代償が発動した様です。
その代償こそが悪魔で、この悪魔は楓が【神】であるうちは、毎夜、出現します。
焔コブラ先生が仰る通り、本当に後がありませんね(笑)。
【神】の奇跡が何かは、追々明かされるのですが、実は、作者としてはその事を説明したいが為だけに、この拙作を書かせていただいていたりします。
それ以外のお話は、実はその本題を彩る為に付け加えた、付属品ですね。
と、因みに楓は、基本的に冗談は口にしますが、嘘はつかないので、どうぞご安心を。
言いたくない事は、黙秘します。
井馬多も嘘が付けない性格なので、楓に対して何かを隠しているという事も、なさそうです。
ええ。
今のところは。(笑)
その内、井馬多は、楓に対し、重大な隠し事をする事になるので、どうぞご期待ください!
第11話 何時ものやり取りへの応援コメント
神、怒りを知る。という重要そうな場面なのに、物の見事に緊迫感が粉微塵ですね。しかし、この『物語シリーズ』のような軽快なやり取りが良きです。
作者からの返信
焔コブラ先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
実はこの【神】は、元々人間なので、人間らしさも持っているんですよね。
井馬多、白い人、悪魔に対しては、差別してもいいという事になっているので、井馬多に対しては、怒ったり拗ねたりする事が出来ます。
と、「『物語シリーズ』の様」、と喩えていただき、大変光栄です!
私は昔からキャラに無駄話をさせる悪癖があるのですが、『物語シリーズ』を拝読する様になってから、その傾向が更に強くなりました(笑)。
いえ。
『物語シリーズ』の様な、軽快で深い掛け合いには、とてもなってはいないのですが。(苦笑)
楓✖井馬多は、今後も無駄話をし続けて、何とかこの拙作を前に進め様とします。
そろそろ、楓が誰かに対して「アイ・ラブ・ユー」と言い始めるかも⁉
どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!
第9話 戦闘続行への応援コメント
圧倒的な火力。権能に物言わせた苛烈さは正しく上位存在。どちらが悪魔か分からないですねw
作者からの返信
焔コブラ先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
【神】は神なので、相応の戦闘力を有している様です。
ただ、この楓という【神】も、私の世界観だと下の下の中くらいの、戦闘力だったりします。
既に「神」と同規模の小説を五十三作書かせていただいている為か、【神】より強いキャラも、私の、別の拙作では出てくるんですよね。(笑)
ただ、焔コブラ先生が、仰る通り、これはもうどちらが悪魔か分からないですね。(笑)
しかし、楓は最後まで善良な【神】であり続け様と頑張ります。
それは、本当に果たせる事なのか?
どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!
追伸。
と、一応、ご報告を。
焔コブラ先生の御作である「マスカレード―鮮紅―」の第五話を拝読させていただきまして、コメントも書かせていただきました。
お目汚しとは存じますが、もしよろしければ、確認していただければ幸いです。
第5話 名前への応援コメント
なんだろうこの、神性を獲得して留まるところを知らないひたぎさんみたいな勢い……。
面白いけど、リアルでいたらマジでおっかないやつですね。
作者からの返信
焔コブラ先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
と、過分な評価をいただき、大変光栄です!
誉めていただき、感謝の念に堪えません!
そうですね。
実は、ひたぎさんの影響は、私も受けているかもしれません(笑)。
ひたぎさんは、確かに面白いけど、リアルでいたら、おっかない人ですね。(笑)
「神」はかなり、無駄話が多いんですよね。
中々、本題に入らないんですよ。
八割がた、無駄話で構成されているのが、「神」です。
ただ、後半は、かなりシリアスになるので、どうぞご期待ください!
それまでは、楓と井馬多の無駄話に、おつき合いいただければ、幸いです!
第4話 【神】とは何ぞや?への応援コメント
お初にお目にかかります。
王は奪うことを前提として成り立つというのは、確かに盲点でしたね。言われてみれば納得の話です。無から有を生み出せないのも……。
神話に語られる神と人に区別できる点は、持ち得る権能ぐらいなのだろうかと考えていましたが、アルカディアやティルナノーグなどの永遠の楽園をイメージすると無から有を生み出すことに憧れる人というのをイメージしやすいですね。
作者からの返信
焔コブラ先生、お初にお目にかかります。
とても興味深いコメントを、ありがとうございます!
そうですね。
王はどうやっても、何かを奪う事で、プラスを生じさせるしかないんですよね。
時代は変わっても、国民が税を払い続けないといけないのは一緒なので、この「奪う」という行為を行うこと自体が、人間の限界を示している様に思えます。
神は人間とは別種の存在なので、奪わなくともプラスを齎す事が出来ると、私としては考えました。
とても分かりやすい例えを、ありがとうございます!
神と人を分かつ物は権能というのは、本当に分かりやすい例ですね。
神としか思えない力を持っているから、神。
ただ、神と人では、その心構えからして違うと、私は考えてしまいました。
神の力を持っていても、人と変わらない心を保っているなら、それは「神の力を持った人」だと、思ってしまった次第です。
神は神であるが故に心もまた人類とはかけ離れた物だと、思いながらこの拙作を書かせていただきました。
「神の力を持った人」ではなく「心身ともに神と化してしまった少女」の物語というのが、この拙作のテーマとなります。
いえ。
八割以上は、無駄話で構成されているのが、この拙作なのですが(笑)。
第10話 スイッチが入る瞬間への応援コメント
こんにちは☆
いつも楽しく拝見しております🎶
今回、楓に微妙な心の変化が訪れたような気がしますね。自分を否定しない井馬多に心を開き始めたというか、信頼を寄せ始めたような。
いえ、もしかしたら、楓の『既に力になっている』との言葉通り、信頼が大なるものになっている可能性すらありますね(^^)
この先の2人の関係性がどのようなものになるのか楽しみです!
拙作への全話コメント、改めてお礼申し上げます。何かお礼をしたいのですが、マカロニサラダ様はすでに素敵なイラストを自作されてますよね。
私なんぞのAlイラストを贈られても……と躊躇してしまう私をお許しください。
前にイラストを差し上げた方から、イメージを固定されたくないので迷惑だと遠回しに言われたことがあります。
良かれと思っていても、人様の作品ですからね。迷惑をお掛けする訳にはいきませんよね。
私に出来ることは御作を読んで応援することしか出来ないのが歯がゆいですが、いつも応援しています☆
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
と、流石は千央先生!
楓の心境の変化に、お気づきになるとは!
そうですね。
実はこの回が、分水嶺となっておりまして、タイトル通り楓の「スイッチが入りました」。
詳しくは十一話以降、説明がなされますので、どうぞご期待ください!
いえ、いえ。
こちらこそ、「ギャル女神様の懇願⁉」楽しませていただきました!
私も、全話、コメントをさせていただき、感慨に耽っております!
と、お礼など、とんでもない!
寧ろ、私の方こそ、楽しませていただいた御礼を申し上げたいぐらいです!
その代わりというのも、何ですが、千央先生は前回のコメントで「楓が天馬に乗って突撃するシーンの映像がみたい」と仰っていたので、そのイメージイラストを描かせていただきました。
お目汚しかとは存じますが、私の近況ノートの『「神」のイラストを描かせていただきました』、という項目に載せているので、見ていただけると幸いです。
……と、それは、お辛い体験でしたね。
私は全く趣味で絵を描かせていただいているので、もう全然イメージとかは気にしていませんから、どうぞご安心を。
何時も応援、ありがとうございます!
改めまして、心から御礼申し上げます!
第9話 戦闘続行への応援コメント
おはようございます🎶
井馬多が驚くのも無理はありませんよね。
まさか、劣勢を演出などと誰が考えつくでしょうか!?
楓さんの頭の中はどーなってるのか!?(笑)
天馬攻撃はチートすぎましたね。
そして、映像で見たいと思っている私がここにいます(≧∀≦)
電撃大賞、ぜひぜひ頑張って下さい!
応募しています!
私も一度くらい、公募というものに応募して一次選考を突破して『ふっ、まあまあね』と言ってみたいです☆
(花は背後に出ません、笑)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
温かい応援、ありがとうございます!
今年は駄目でしたので、また来年の第三十四回電撃大賞に、懲りずに応募しようと思っております。
楓は、戦いに関しては、余裕があるので、結構、第三者を驚かせる真似もしますね。
【神】なので、それなりに強い様ですが、私の世界観だと下の下の中くらいの強さだと思います。(笑)
実は、上には上が居るのが、私の世界観ですね。
天馬からの一角獣は、プロットの段階からあったので、形に出来てよかったと感じております。
映像化に関しましては、ここでは、名言は控えさせていただきますね(笑)。
千央先生も、公募という物をしてみたい、との事。
どうぞ、気軽になさってみてください。
もしかしたら、何か新たな変化が、生じる事もあり得ますから。
実は、私も十年かけて大長編の小説を書いていたのですが、今では、意地でも電撃大賞をとろうと思っております。
千央先生も、案外、応募ガチ勢に、参戦なされる様になるかも(笑)。
重ね重ねになりますが、応援していただき、誠にありがとうございます!
どうぞ、次回もご期待ください!
第8話 憤怒の悪魔への応援コメント
こんばんは〜!
なんと無人の隔離世界だったとは!
これは驚きです。
でも、それ故に団地が爆破されても、被害が出なかったというわけなのですね!
安心しました。
ドラえもんの映画の鉄人兵団を思い出しました☆鏡の中の世界でのび太たちが巨大ロボで遊んでいるのですが、そのうちしずかちゃんが何気なしに操縦席のボタンを押してしまいます。
それが実は兵器であり、目の前の高層ビル群が粉々に。とんでもないことをしてしまったと彼女は泣き崩れますが、ここは鏡の世界だから現実世界には影響ないんだよと、ドラえもんが話します。
現実世界への影響がでない世界での戦いで本当に良かったと思います。
ただ、気になる点は楓が言う次の言葉。
>私が死なない限り、この結界は維持されて――現実世界が被害を受ける事もない
これはつまり、楓は無敵ではないということ。なにか良くないことを暗示しているのでしょうか……(>_<)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
隔離世界は、私の世界観だと、よくある事だったりします。
そうしないと、被害が甚大になり、間違いなく多くの人々が巻き込まれてしまうので。
実は、私は、超常者同士の戦いに巻き込まれて、一般人が死ぬ事は、避けたい質だったりします。
それで死ぬのは、余りにも理不尽かなと、思ってしまうんですよね。
ドラえもんの鉄人兵団といえば、プラモ感覚で造れる、巨大ロボですね。
最近の映画は拝見していないのですが、ドラえもんの映画は、CMを観かけただけで高クオリティである事が分かります。
鉄人兵団や魔界大冒険とか、また拝見したいと思っているのですが、中々機会に恵まれず、今に至っております。
と、その鉄人兵団と同じ要領で、隔離空間も形成されていますね。
白い人という謎の人物が、結界を用意しているので、楓は安心して悪魔と相対する事が出来ます。
白い人とは、冒頭で出てきた、謎人物ですね。
私の拙作には、ちょくちょく出てくる、怪人物です。
と、流石は千央先生!
千央先生のご指摘の通り、楓も無敵ではなく、死ぬ事もありえます。
楓は【神】ですが、どうもその楓を殺す手段も、ある様ですね。
実は、【神】は結構、不穏な物語だったりします(笑)。
後半になるにつれ、色々な事が明らかになっていきますので、どうぞお楽しみに!
第7話 今までのあらすじへの応援コメント
おはようございます!
なんと、いきなりの開戦!?
しかも、悪魔と!?(>_<)
滅ぼすことの出来ない悪魔。
いえ、楓なら出来ると言った。
でも、それはまさか楓の存在そのものと
引き換えになるのでは……!
そうならないように祈っております(>_<)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
ここで漸く、悪魔の登場ですね。
実は楓✖井馬多のよく分からない雑談が、この拙作の主題ではなかったりします。(笑)。
いえ。
だからといって、悪魔との闘いが主題、という訳でもないのですが。
この拙作の主題は、「神とは何なのか?」という事ですね。
完全に私の私見になりますが、ある種の見解にはなると思っております。
それでも、今は悪魔との闘いですね。
千央先生が仰る通り、人類に悪魔を倒す事は、出来ない様です。
ただ、これも仰る通りで、楓なら悪魔を打倒する事も可能みたいですね。
と、どうぞご安心を。
実は、この拙作は、結構なチートものでもあるので。
楓の存在を揺るがす様な事態になるのは、もう少し先の事ですね。
千央先生におかれましては、楓の為に祈っていただき、誠にありがとうございます!
どうぞ、次回もご期待ください!
第26話 意味不明への応援コメント
謎の人型は不気味な存在ですね。
肉食動物が、人型になっているかの様な姿だ。
ただ声だけが綺麗……
この部分だけでも異質な感じがしてインパクトが大きいです。
作者からの返信
十六夜 崇先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
と、【神】の正体が明らかになったところで、謎の人型の登場ですね。
イメージはほぼエヴ〇初号機なので、見かけは肉食動物的な姿をしております。
その一方で、声は女性なんですよね。
一体、何故なのか?
インパクトが大きいと評していただき、誠にありがとうございます!
この人型が、今後の展開を占う上でも、重要な存在になりそうです。
どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!
編集済
第6話 高橋恵子への応援コメント
こんにちはー☆
今回はかなり変態的かつ人のキャパを軽く超えてきた神様回でしたね!?
これは井馬多が悪いのか、神様が人智を超えすぎてしまったのか(笑)
それとも、井馬多も攻めた方が良かったのか(*^_^*)
なるほど、挟むと大きくなるのですね!?どういう原理なのかそのうち解明して欲しいものです(笑)
気持ちよさだけでなく痛さでも大きくなるとは摩訶不思議……
神様ものを私も書いてますが、これは完全に私の敗北です。
この先の展開が全く読めません!(^^)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
いえ、いえ。
完敗しているのは、私の方です。
この拙作のどこに、千央の御作に勝っている要素があるか、という話ですね。
私の拙作は、訳が分からない事を詰め込んでいるだけなので、どうぞお気になさらずに。
と、楓の見解は、実はそれほど間違ってはいないと、思っております。
人間は人間である限り、何かしらの変態性を隠し持っていると、思わずにはいられません(笑)。
基本的に井馬多は真っ当な人間、というより、アメジスタ共和国で最もピュアな人間なので、こういう変態的な話題には弱いんですよね。
もう防御を固めるしか、手がないほど、奥手です。(笑)
いえ、いえ。
挟んだら、その時点で切れますから。(笑)
楓さんは、このあたりは、完全に暴走していますね。
と、痛みを受けて、快感を覚える人々も実際に居る様なので、あながち楓の見解も間違いではないのかもしれません(※ただの暴論です)。
と、次回で漸く、何らかの事件が起こりそうな予感がします。
実は、この拙作は、「私が考えた神様」を語りたかっただけの物で、それ以外の部分は、全ておまけだったりします。
八割ぐらい、おまけで出来ていますね、この拙作は。
無駄話ばかりで構成されたこの拙作ですが、どうぞ今後の展開にご期待ください!
第5話 名前への応援コメント
おはようございます!
鼻水次郎を引っ張りまくりからの欲情、そして楓に落ち着くところがマカロニサラダ様の本領発揮といったところですね(^^)
ギャグからの濃いギャグ、そして、最後にロマンス風味も少々☆
楓にしたところも良かったですね!
少し古風な響きもありそれでいて可愛い🎶
さすがのセンスに感服しました(≧∀≦)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
お褒めにあずかり、大変光栄です!
実は、私のギャグは、大体アドリブで書かれていたりします。
その場の思い付きで書いているので、自分でも偶に「私は今、何を書いているのだろう?」という気分になる時があります(笑)。
鼻水次郎もその一端で、自分で「鼻水次郎って何?」という気分になりました(笑)。
鼻水次郎に関しましては、皆様から、ツッコまれております。(笑)
これも楓の様な美少女が言うから、効果があるのだと思います。
「……え? こんな美少女が、鼻水次郎?」といった感じで。
千央先生が仰る通り、「神」は一応、ロマンもあったりします。
まだ大分先の話ですが、気長に待っていただけると、助かります。
また、楓を褒めていただき、誠にありがとうございます!
楓は昔のギャルゲーに、必ず一人はいそうな名前なんですよね。
実際、私も昔のギャルゲーを意識して、楓とつけさせていただきました。
重ね重ねほめていただき、汗顔の至りです!
暫く楓✖井馬多の雑談が続きますが、どうぞ次回もご期待ください!
第4話 【神】とは何ぞや?への応援コメント
こんばんは!
差別はどうしてもありますよね。
ただ、区別と差別でもまた意味が異なると思うのでそこが難しいところなのかなとも思います。
善人が悪人を差別するという考え方にハッとしました。
差別はなにも白人が黒人やアジア人に対してするものだけではなく、色んな場面でありますもんね……。
井馬多が考え出した特殊能力とは!?
ま、まさかバストサイズを瞬時に……いえ、この話はよしましょう(笑)
次回も楽しみにしています!🎶
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
完全な私見になりますが、人間社会はそもそも差別を前提にして、成り立っているところも、あるかと存じます。
千央先生が仰る通り、区別と差別の違いは確かにありますね。
そこらへんの、見極め方を誤ると、大変な悲劇を招きそうな気がします。
と、広義的な意味では、善人は悪人を差別している様に思えますが、このあたりは、皆様、色々なご意見があるかと思います。
本編の話は、一つの考え方、と捉えていただければ、幸いです。
本編は、ラブコメ的な部分も多分にあるのですが、実は第四話の様な話が主題だったりします。
作者が考える、最高の善性者・神とは、何者なのか?
この拙作は、そこらへんを、追及させていただきました。
果たして、井馬多が考えた特殊能力は「バストサイズを瞬時に見切る」的な物なのか?(笑)
その点も含めまして、今後の展開に、ご期待ください!
編集済
第3話 同棲相手への応援コメント
おはようございます!
出勤前に読む御作はまさにスクランブルエッグのように体に活力を与えてくれますね!
……あ、私、朝は和食派でした。
ぇ━(*´・д・)━!!!
しかし、少女と井馬多の掛け合いはスクランブルエッグのように白身と黄身が混ざりあって良い味を出していますよ(^^)
思えば、卵とは不思議なものです。
単体でも主力になれますし、ツヤ出しのために焼成前のパンに塗ったりします。その場合は別に卵の味はしないのですが、焼き上がりの色ツヤが塗り玉ありとなしでは雲泥の差なのです。
少女と井馬多はそんな不思議な卵のような関係に感じます。お互いが主力にもなれるし脇役にもなれる。
そんな気がするのです(≧∀≦)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
お勤め、お疲れ様です!
お忙しい中、お読みいただき、感謝の言葉もありません!
私は、朝はパンで済ませております。
また、最近、冷たい飲み物を飲むと、吐き気を覚える様になりました。
一体、何故なのか、気になるところですが、加齢が原因かなと、ある種の諦観に至っております(笑)。
と、少女と井馬多は、これから延々と無駄話をし続けますね。(笑)
この拙作は、七割がた、井馬多✖少女の無駄口で構成されております。
その割には、私の拙作の中では、一番成績がいいんですよね。
一体、何故なのか?
と、少女✖井馬多の会話を、楽しんでいただけた様で、大変光栄です!
パンと卵、いいですよね。
洋食派の方々にとっては、切っても切れない組み合わせですね。
いえ。
和食でも、出し巻き卵が、おかずになったりしますね。
出し巻き卵が和風で、目玉焼きは洋風というイメージがあるのですが、これは正しいでしょうか?
井馬多✖少女は、ひたすら(本人はそのつもりはありませんが)少女がボケて、井馬多がツッコミ続ける、という関係になります。
次回は、少し真面目な話になりますが、どうぞご期待ください!
第2話 蛹井馬多への応援コメント
こんばんは!
背中の黒い球体から腕!?
なんだか想像をしたいようなしたくないような……凄まじいビジュアルになりそうですね(^_^;)
しかも、あのゲス野郎を連呼。
何回言えば気が済むのかと(笑)
なぜ井馬多が保護者なのか?ラブコメになるのか?等などナゾがてんこ盛りですが、次回も楽しみにしています(^^)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
【神】のビジュアルは、そこまでグロイ(笑)ものではないので、どうぞご安心を(笑)。
私のイメージだと、儚げな美少女ですね。(笑)
いえ。
飽くまで、私のイメージですが。
と、白い人は、本当にゲス野郎なので、これは仕方がなかったりします。(笑)
そのうち、白い人がどれ程のゲス野郎か、明らかになりますので、どうぞお楽しみに!
井馬多は自分の願いが「神になりたかった」という物だったので、井馬多の代わりに【神】になった少女を、保護する責任が生じた様です。
ラブコメには、一応なりますが、それだけではなく、様々な要素が盛り込まれた形となりました。
飽くまで私見ですが、本作は本物の【神】とは何なのかという事も、書かせていただいた、謎の拙作だと思っております。
ただ、今、私の拙作だと一番PVがよかったりします。
一番好調だった「彼女に捧げる鎮魂歌」を遂に抜きました。
千央先生にも、少しでも楽しんでいただければ、幸いです!
編集済
第1話 神への応援コメント
おはようございます。
気になっていたこちらを拝読できることに心から感謝いたします!
さて、ラブコメとありましたが、1話目はとてもそんな雰囲気ではありませんでしたね!?
ここからどうやってラブ&コメディに繋がっていくのか非常に楽しみです。
また、この少女は何者なのか?
神そのもの?
はたまた、神を降臨させることができる人?
あらすじからは神そのもののように受け取れましたが、果たして!?
電撃大賞への自信作&マカロニサラダ様の書く恋愛に興味津々です。
ということで、とても楽しみに追わせて頂きますね(^^)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
こちらこそ、読んでいただき、心から感謝させていただきます!
何時も、本当にありがとうございます!
大変、お世話になっております!
一話は重めのエピソードですね。
何もかも失った少年は、ただ己が神だったら良かったと、願うのみ。
ただ、ここから(多分)人生大逆転するので、どうぞお楽しみに!
一応、ラブコメではあるのですが、実は、作者的には神について語りたかっただけだったりします。
宗教的な意味の神ではなく、完全に私の私見ですね。
いえ。
今となっては、そっちの方がおまけの様な物なので、ラブコメ感を楽しんでいただければ、私としても幸いです。
金髪の少女は、一応【神】という事になっております。
序章の白い人が、【神】を降臨させるだけの力がある、【人】ですね。
いえ。
全く自信作ではないのですが、今回も懲りずに電撃大賞に応募させていただきました。
私としては、また何時もの男女のカップルと思って、書かせていただきました。
果たしてどうなるのか?
どうぞ、ご期待ください!
第36話 終章への応援コメント
完結おめでとうございます!
ハッピーエンドですね!
いい終わり方ー!
人には神の介入はいらない。
きっと、神は人のことは分からないからなのかもしれません。
でも、この二人が神ならば、違う未来が開けそう?かもです。
素敵な物語をありがとうございました!!😆
作者からの返信
三島先生、続けてコメント、ありがとうございます!
こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!
私の方こそ、最後までおつき合いいただき、感謝の念に堪えません!
本当に、ありがとうございました!
ただただ、三島先生に感謝、です!
一先ず【神】を巡る物語には、決着がつきました。
【神】なき世を、人は歩いていく。
【神】に頼る事なく、ゆっくりと前進していく。
きっと、それが井馬多や楓が選んだ、人の未来だったのだと思います。
白い人は凝りませんが、果たしてこの先、どの様な展開が待っている……?
重ね重ねになりますが、私の方こそ読了していただき、誠にありがとうございました!
三島先生に、心から、御礼申し上げます!
第35話 折伊美亜への応援コメント
この言葉は重いですね。
>「俺は伊美亜とは付き合えない。
多分だけど、それはきっと、俺にとっての間違いなんだ」
伊美亜の気持ちは十分に分かっている。断るのは間違いだと分かってる。
でも、自分でもどうしようもなく、断らないといけないんだ。
そんな気持ちが滲み出ているようです。
井馬多は、記憶を無くしながらも、芯は忘れてないんでしょうね。
伊美亜はそんな彼を、これからもずっと見守っていくのだろうな。
作者からの返信
三島先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
井馬多と伊美亜。
この二人の事を、色々考えていただき、大変光栄です!
伊美亜は井馬多に手を差し伸べましたが、井馬多は確固たる決意を胸にしながら、遂にその手を取ろうとはしませんでした。
正に「私との二千年より、彼女との四日間をとるのね」、ですね。
修業時代の二千年間の時も、井馬多は【神】の事を想いながら過ごしてきたので、やはり井馬多にとって【神】は特別だったのでしょう。
自称、「【神】を好きになる為に生まれてきた男」、なので。
伊美亜は、取り敢えず高校を卒業するまでは、井馬多の事を見守ると思います。
その井馬多が、行きつく場所とは?
次回の、大団円にどうぞ、ご期待ください!
第36話 終章への応援コメント
コメント失礼します。
内戦後に訪れた平和はじつに尊いものですよね。
神様への感謝と、否定の視点も興味深く感じました。
つまりは平和とは、誰かの努力によってこそ成り立つもの。
だからこそ、自分たちの力で未来を切り拓いて行くべきだという思いを感じ、胸を打たれました。
楓は神ではなく一人の少女として存在し、神という役割から解放されたのでしょう。
全話を通じ、とても深みのあるメッセージ性と物語としての面白みに感服でございます。
そして完結はお疲れ様でした。
さぞ感慨深いものを感じられたことでしょう。
何事によらず、最後までやり通すことの充足感はかけがえのないものですよね。
マカロニサラダ様の益々のご活躍を心より願っておりますね。
素敵な物語を読ませていただき本当にありがとうございました。
作者からの返信
照春先生、ご丁寧なコメント、ありがとうございます!
とても、興味深く、拝読させていただきました!
過分な評価をいただき、大変光栄です。
私の方こそ、最後までおつき合いいただき、感謝の念に堪えません。
照春先生、本当に、ありがとうございました。
井馬多は内戦を知っている分、平和の尊さを強く実感した様です。
私の神に関する価値観は、全てこの拙作に込めさせていただきました。
最高の善性者。
その為、差別という悪さえ行わない。
それでいて、平和な世を築ける。
この三点さえ熟せれば、私にとっては、それが神でした。
と、色々この拙作の事を考えていただき、とても恐縮しております。
正直、楓と井馬多には、幸せになって欲しいと思っております。
ただ、例の白い人が、怪しい行動をとり続けています(笑)。
そうですね。
実は、「神」は私にとって五十作目の拙作なので、遂にここまで来たかと言う想いに駆られました。
五十作。
やればできるのだなと、つい感慨に耽ってしまいます。
照春先生が仰る通り、「最後までやり通すことの充足感はかけがないのない物」だと私も感じております。
と、改めまして、こちらこそ、読了していただき、誠にありがとうございます!
私としても、照春先生の、今後のご健筆をお祈りするばかりです!
今後も、【犬好き革命】を楽しみにさせていただきます!
第32話 彼女とはへの応援コメント
彼女もまた、人だったんですね。
誰よりも「神」であろうとした人。
神に不信を持ち、その「神」になる。
彼女自身が救われる日は来るのか。
ただ一人、井馬多が気づいてくれるといいのですが。
作者からの返信
三島先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
彼女も、人でした。
ただ、人の身でありながら、神にしか許されない生き方を、選んでしまったんですよね。
人が神と同じ生き方をしようとすれば、当然の様に、何らかの歪みが生じる。
彼女は、自ら生じさせたその歪みに、耐えられなかった様です。
自死を選んだ彼女は、本物の【神】になる道を示されて、こうなりました。
彼女は、どうなるのか?
井馬多は、どうなるのか?
どうぞ、次回以降もご期待ください!
第36話 終章への応援コメント
お疲れ様です。
昨日お邪魔したかったのですが、遅くなってしまいました、すみません……!
遅ればせながら完結おめでとうございます!
鈴懸さんもおっしゃっていますが、これはハッピーエンドなんですよね?
なんだかまた懲りずに白い人が出てきていますが、今回はOKしませんよね?ね?
ぜひとも青春を謳歌してもらいたいものです。
そして、マカロニサラダさんが考察してくださったアイデアとゆかりがあるとのこと。
……え?このような展開の考察ありましたっけ?(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
いえ、いえ。
完結の祝辞をいただきまして、私としてはこれ以上の喜びはありません!
完読していただき、感謝の言葉もありません!
はい。
鈴懸先生にも申し上げた通り、これはハッピーエンドですね。(笑)
白い人の提案に関しては、正直、どうなるかは分からないのですが(笑)。
そうですね。
作者が鬼畜でない事を証明する為にも、井馬多✖楓には青春してほしいですね。(※これは、鈴懸先生にも申し上げております)
ええ。
実は、「再会の仕様〇」で、私が「珠沙さんが、地獄のシステムを使って、転生後の自分や蓮さんのスマホにデータを送るのでは?」という考察をさせていただいた事がありまして。
ひとえけいり先生は「そう言った事はない」と仰っていたので、今回、一寸変わった形で、このアイディアを流用させていただきました。
井馬多の音声データが、それですね。
自分が知らない、過去の自分が残したデータを聴いて、色々覚醒したのが、今回の井馬多でした。(笑)
と、改めまして、最後まで読んで下さり、感謝の念に堪えません!
最後まで、応援、ありがとうございました!
ただただ、感謝、感謝!
第36話 終章への応援コメント
マカロニサラダさま、完結おめでとうございます。
歴史は……時代は……繰り返す?
ハッピーエンドですよね?
赤いビキニも披露されてたし(笑)
このまま青春していただいたほうがいいのでは?
白い方は……どうなんでしょう(笑)
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
完結の祝辞をいただき、感謝の言葉もありません!
最後まで読んでくださって、大変光栄です!
ただただ、感謝、感謝ですね!
そうですね。
下手をすれば、また誰かが【神】になりかねないかもしれませんが、一先ずはハッピーエンド、という事になりました。
赤いビキニも、公開させていただきました(笑)。
青春は、どうでしょうね?
作者が鬼畜ではない事を証明する為にも、井馬多✖楓には、青春してほしいですね。(笑)
白い人は、相変わらずだと思います。
今後もきっと、何かをやらかすでしょう。
いえ。
誇らしげに言う事では、全くないのですが。
改めまして、完読していただき、誠にありがとうざいます!
心から、御礼申し上げます!
第36話 終章への応援コメント
完結おめでとうございます!
【神】
最後まで楽しく拝読いたしました!
【神】になりたいと願った少年と【神】となってしまった少女のラブコメ神域バトル現代ファンタジー!!
シンプル&ド直球なタイトル通り【神】とは何なのか? その在り方とは? をマカロニサラダさん独自の理論で物語に浸透していました。
本作の登場人物は4人と少なく、さらに実質は井馬多と楓のほぼ2人だけです。にも関わらず話の停滞もなく、不足を感じることなく読めました。
ラブコメパートでは楓の井馬多(あるいは10代男子)に対しての偏見を、無自覚な毒舌で射ぬく掛け合いがよかったです。
恋愛パートのテンポが早い分だけ「後半なにかあるパターン」を想定していましたが、本作はその期待を上回る展開と哲学に溢れていました。
戦闘パートでは【神】スケールのド迫力な異能バトルとオリンピア・イグゼクションという概念チートの設定が、まさしく【神】能力でしたね。
そして本作の主題【神】パートでは、その存在の定義について語られました。
・【神】に善悪の差別はなく、万人の味方。
・【神】は人の病気や怪我、不幸までもを『肩代わり』する
この『肩代わり』効果は冒頭で井馬多の負傷が無かったことになっていた伏線でしたね。
一国の内戦を一瞬で消してしまうほどの【神】の力。人類にしてみれば、とても平和な一生を過ごせていいのでしょうけど……その代償を支払っているのも【神】なのだと。
そして行きすぎた【神】の加護が、人の世界を破滅させてしまう、と。
序盤のラブコメとの落差が大きく、後半は【神】の物語に引き込まれていきました。
蛹井馬多
本作の主人公。
楓の毒舌へのツッコミという印象が強かったです。
内戦から始まる異色な境遇なのもあってか、どんなファンタジーな話への理解力の高さも特徴的でした。
一歩引いた感じにも見えるところが、ダミー井馬多の伏線の一因なのもありそうですね。
冒頭で【神】になりたいと願いながら、自身の考える【神】と本物の【神】の実態に落胆するのが、読者側とリンクしています。
【神】の意味を知り、楓に【神】などさせたくないと胸を痛めるシーンは強く人間味を感じました。
楓を殺すと決めるのに126年と、本来ならば一生決めかねない、という意味合いが含まれていたのもよかったです。
蛹楓
本作のヒロイン。アメジスタに降臨した【神】。
日常でも戦闘でも、ほぼ思いのままにできるチート性能。しかし【神】として人類の苦しみを一身に受けると代償を払い続けることとなった。
飄々とした性格の裏側に、これほどの重責が隠されていたことに驚愕しました。
誰にも平等に接する【神】の定義の中で、唯一差別することの許された井馬多との恋愛は、後半のシナリオに重みを与えますね。
井馬多との決戦で【神】らしからぬ最大の差別をしたことで【神】という呪縛から逃れて、ただの少女に帰結するのに胸を打たれました。
折伊美亜
自称『大魔王』。
【神】を倒すために作られながらも【神】には勝てない。存在矛盾が面白いですね。
伊美亜も■■■奈と同じく様々な世界に干渉できそうですね。そのうちサラリと他作品にも登場しそうw
蛹井馬多のときもそうでしたけど蛹井・馬多の要領で折伊《おりい》・美亜なのかと思って伊美亜となって「そっちかーいw」とツッコミましたw
■■■奈
言及が難しいのですが、やはり他作品にも干渉している存在なのでしょうか?
神の体系だけで4つもあるマカロニサラダさんの「神」を完全に理解できる日が訪れるのか……今後の私の理解力に期待しますw
壮大な【神】理論にラブコメとバトル要素を設けながら、それが【神】となった少女に許された『差別から始まる恋物語』だった。
これらを巧みに融合し、伏線を張り巡らした構成力は、まさに【神】作でした!
長編の投稿おつかれさまでした。
また新作を投稿された際にも、応援させていただきますね!
作者からの返信
雀太郎先生、コメント、ありがとうございます!
とても、興味深く、拝読させていただきました!
また、完結の祝辞をいただき、大変光栄です!
何時も、わたくしの拙作を深くまで読み込んでくださり、感謝の言葉もありません!
本当に、ありがとうございます!
さて、「神」ですが、私も昔から一家言ありまして、今回の拙作はその想いを、形にした次第です。
かなり怪しい、宗教論の様に聞こえてしまう部分もあるかとは存じますが、その時は、どうぞご容赦ください!
私が神と聴いて感じる事は、四つだけだったりします。
最高の、善性者。
なので、差別という悪さえ拒絶する。
差別をしないので、自分を信じる者だけでなく、万人を救済する。
その為なら、己の心身も厭う事がない。
ただ、劇中にもあった通り、これは人の身で行うと不幸しか招かない生き方なのだと思います。
鳥海愛奈(白人のフルネームですね)が【神】の力を提供して、漸くある種の救済が成せる、と言った感じの、人の目から見たら酷すぎる生き方ですね。
正直、登場人物が四人だけで、よく何とかなったとは、思っております(笑)。
「途中で他に誰か出すべき?」とも思ったのですが、一応、全てを失った少年(井馬多)が変な人(楓・笑)と関わる事で、再生していく様を描いているので、他のキャラは余計かなと思い、実質二人だけでこの拙作は進んでいきました。(笑)
と、過分な評価の数々をいただき、大変光栄です!
特に井馬多✖楓のやり取りに、何のストレスもお感じにならなかったという、温かいお言葉に、安堵を覚えました。
アレ、書いている方は楽しいのですが、「読んでいる方も楽しんでいただけているのだろうか?」、という疑問が常に付きまとうパートだったんですよね。(笑)
雀太郎先生に少しでも、楽しんでいただけたなら、それだけで私としては報われました。
と、雀太郎先生が仰る通り、今回も「後半に何かあるパターン」でした(笑)。
私の拙作は大体、そういうパターンで構成されていますね。(笑)
哲学とまで評していただき、これにも大変恐縮しております!
「神」と題している以上、少なからず、分かり難い説明が混ざってしまったのですが、その部分を評価していただけたのは、大変嬉しく思っております!
蛹楓
本編の、ヒロイン。
差別を悪だと見なしている存在が神を名乗るなら、何をすれば神と認められるか?
そう考えた時、やはり『肩代わり』しかないかなとは、思いました。
本当に酷い設定なのですが、それ位でないと、人知を超えた存在にはならないかなと思い、この案を採用いたしました。
後半でその設定を明かすつもりだったので、前半は井馬多とひたすら雑談を繰り返すしかないのが、楓なんですよね。(笑)
先述どおり、私は楽しく書けたのですが、読者の方々はついてきていらっしゃるのかは、大いに謎でした(笑)。
雀太郎先生が仰る通り、井馬多の傷が無くなっていた事が、伏線となっておりました。
その傷の痛みも、楓が肩代わりしたという形、ですね。
蛹井馬多
一応、本編の主人公的な、立ち位置の少年ですね。
いえ。
主人公と言い切れないところが、心苦しいです。
果たして、ヒロインを殺す事で、物語に決着をつける存在が、主人公と言い切れるのか、一寸私の中で疑問なので。
ただ、私の拙作では結構な数のヒロインが、主人公にアレされるケースがあったりします。
それに比べると、「神」の結末は、まだマシだったのかもしれません。(笑)
井馬多は最初に「致命傷を負った筈の自分が、生きている」という不思議体験をしているので、ファンタジーに対する理解があるんですよね。
文字通り、ファンタジーを体現しているので、楓の事も直ぐに受け入れました。
成る程。
井馬多の考える【神】と、実際の【神】は違っていて、井馬多はそれに落胆するというのは、読者の方々の目線にリンクしていたのですね。
暴露してしまうと、実は、そういう計算をせずに書かせていただきました。(笑)
ただ、確かに雀太郎先生が仰る通り、井馬多の落胆や失意は、読者の方々も共感する思いだった様に、今は感じております。
「【神】とは」の回は、確かに井馬多だけでなく、読者の方々も失意を覚えて落胆なされたかな、と。
また、「百二十六年考えて漸く答えを出す=実は一生かけても答えを出したくなかった」、という雀太郎先生の解釈は、流石と言う他ありません!
これも暴露話になるのですが、私としては、これも考慮していなかったりします。
成る程。
言われてみれば、その通りだと思い、今、心底から感嘆しております。
流石は、雀太郎先生!
折伊美亜(イディア・イミア)
と、本当に雀太郎先生は、鋭くていらっしゃる。
雀太郎先生の読みは当たっていらしていて、実は、彼女は「奪って奪って、それから」という私の拙作の主人公になる予定の、キャラだったりします。
ある神秘に復讐するべく、他人の異能を奪いながら、何時しか人の世の事を考える様になり、人の世と神秘を分離させて、人の世をつくり出した功労者、ですね。
ただ、楓相手だと、メンタルの差から「勝つのは無理」、と早々に判断した様です(笑)。
これは、イディアが腰抜けだったというより、本当に楓がヤバかったという事に尽きると思います。
私でも、楓と鳥海愛奈とスタージャ・レクナムテ(誰?)と黒理刻羽(本当に誰?)とは、戦いたくないので。(笑)
と、折伊・美亜説もあったのですね。(笑)
これは、大変、失礼いたしました!
鳥海愛奈
以上の物は、白い人の本名ですね。
愛奈は雀太郎先生が仰る通り、どなたでも言及するのは、難しいと存じます。
愛奈の事は誰よりも知っている私でさえ、一言で説明するのは、難しいので。
敢えて説明させていただくと「頂魔皇に対抗する為、『神』が用意した勇者」が愛奈の本業でした。
なんと原点は、勇者、なんですよね、あの人。
何時の間にか、各星々でやらかす様になった、困ったちゃんになっていますが。
白状してしまうと、鳥海愛奈は私の暗黒面を代表したキャラ、だったりします。
私の悪だくみを、劇中で実行してくれるのが愛奈なので、作者としては重宝しているんですよね。
ただ、設定上、ほぼ全てのキャラが私を殺したいほど嫌っているので、愛奈も私の事は大嫌いです。(笑)
因みに白い人は、「迷惑をかけたら」が、カクヨムで発表させていただいている私の拙作の中では、一番やらかしています。(笑)
と、【神】作と、上手い表現をしていただき、大変光栄です!
神作かは分かりませんが、【神】が出ている、【神】の作品ではありますから、私も有り難く【神】作というこの評価を頂戴させていただこうと思います(笑)。
と、こちらこそ、完読していただくだけでなく、この様な素晴らしいコメントまでいただき、ただただ感謝の念に堪えません!
雀太郎先生にコメントをいただくというのは、大変な栄誉だと感じております!
雀太郎先生も、完読お疲れ様でした!
多分ですが、明日の時点でまた新連載を開始すると思いますので、気が向いたらどうぞ覗いてやってください!
次の物語は、私が電撃大賞に応募させていただく為に、初めて書かせていただいた拙作です。
私の拙作の中では一番強い主人公と、一番強りラスボスが出てきます。
「一番初めの拙作が、これなの?」みたいに思われるかもしれませんが、どうぞご期待ください!
第36話 終章への応援コメント
神 完結おめでとうございます
とても気持ちの良いエピローグでした。
まさか、彼がのこした音声データがあるとは。
こんなものを消さなかったのは、たしかに甘いところかも知れません。
ここだけは、良いはからいでした(笑)
今の彼には意味のわからないだろう内容でしたが
それでも、心の鍵は開かれたようです。
学園アイドルにも揺るがせないこの気持ちをぶつけ得るただ一人の存在。
それは、彼女のためだけの感情。
「遅いですよ」これもオマージュしてくださっていたのですね。
約束の砂浜(砂漠ではありませんが)で白い衣装のあの人との再会。
あの場所であの二人は終わりを迎えましたが
この二人はこの場所で始まる。
最後の最後まで、ニマニマさせていただき、感無量です!
っと。
おい、白い人。
凝りませんねえ(笑)
だれが是というものか!
神は要らない
人は、間違いながら生きていく
とても良い読了感でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
オオオカ先生、本日も、コメントありがとうございます!
何時も、とても興味深く拝読させていただきました!
早速、お褒めの言葉をいただき、大変光栄です!
音声データ。
実は愛奈さん、この辺りは意図的にスルーしました。(笑)
実は「あら。愛奈も意外と甘い」が、実情ですね。(笑)
今の「彼」には本当に意味不明な音声データで「何、これ?」と言った感じなのですが、「彼」の中で燻っていたナニカに火をつけた様です。
なら、「彼」としては、何らかの行動を起こすしかない。
火を消すか、火を煽って勢いを強めるか。
どうやら「彼」は、後者を選んだ様です。
火の勢いに乗ずる様に、そこへ向かう「彼」。
と、「遅いですよ」に気づいていただき、誠にありがとうございます!
正に「遅かったね、待っていたよ」のオマージュですね。
ユいいつの人と、アの人の再会であり別離を物語る、挨拶。
ならば【(元)神】と人(井馬多)の再会も、この挨拶が妥当ではと思わせていただき、この様な形となりました。
サプライズを計画していた為、事後承諾になってしまいましたが、どうぞ平にご容赦を。_(._.)_
オオオカ先生にニマニマしていただき、私としても嬉しいですね!
白い人に対しては、皆様から「懲りない」というツッコミをいただいております。(笑)
次は、どうなるでしょうね?
今度は井馬多さんが、【神】にならないかと、誘われたのかも。(笑)。
そうですね。
>神は要らない
人は、間違いながら生きていく
少なくとも井馬多と楓はそう結論して、ハッピーエンドに至りました。
と、また身に余るお言葉を頂戴して、大変恐縮しております!
こちらこそ、オオオカ先生の応援もあり、「神」も無事完結させる事が出来ました!
謹んで、御礼申し上げます!
何時も、私などの拙作を読んで下さり、感謝の念に堪えません!
今回も、本当にありがとうございました!
ただただ、感謝、感謝、ですね!
重ね重ねになりますが、感謝の言葉もありません!
編集済
第36話 終章への応援コメント
エピローグ第二弾、拝読しました~😭
前回、「彼」で統一されていたので、実は井馬多ではない?説を疑っておりましたが、無事?井馬多であることが確認できました😅
【神】の所業は人間の未来(可能性)を奪う。
これはその通りかと思います。
かのトーマス・エジソンは誰よりも「失敗」しましたが、「成功しないやり方が分かった」と表現しています。
人類もまた、「失敗」を繰り返し、前を向いて歩んできたのでしょう。
そして、神話の時代は終わったのではないでしょうか🧐
「彼」が残した【神】への録音メッセージは意外でしたね😦!
これは彼が失った記憶の断片。
「楓さん」思い出すきっかけになりました~😭
「楓」という名前は母親の名前だったのに、真っ先に「楓さん」を思い浮かべるあたり、井馬多の中で楓さんの存在がいかに大きかったのか分かります😍
>「もう。
遅いですよ――蛹、井馬多さん」
おっと、楓さんもまた、自身が何者であったか気づいているようですね。
なにより、思い出のデートの場所なので、何をかいわんやですが😅
無事ハッピーエンド💛
こうして二人の物語は幕を閉じた訳ですが……、最後に白い人!
懲りないな~🤭
完結おめでとうございます!
次作も楽しみにしています🤩!
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
実は、実際に「彼女」という表現で統一して、最終的には別人でしたというパターンはあったりします。(笑)
ただ、今回それをするのはリスクが高いと思い、「彼」=井馬多というド直球な真似をさせていただきました。(笑)
そういえば、そもそもこの拙作は井馬多以外の男性キャラとか、いませんしね。(笑)
擬態は、出来なかった様です(笑)。
そうなんですよね。
私もこの拙作を、書かせていただいている途中で気づいたのですが、実は、【神】は人の未来は奪っているんですよね。
悲惨な未来ではあるのですが、奪っている事には違いないかなとは、実は私も思っておりました。
>かのトーマス・エジソンは誰より「失敗」しましたが、「成功しないやり方が分かった」と表現しています。
正に目から鱗の、名言ですね!
結局、人の世は失敗を重ねながら、少しづつよくなっていくべきだと、井馬多少年も悟った様です。
確かに【神】が没した事で、再び密かに訪れていた神話の時代は、終わりを告げました。
井馬多と楓が、終わらせました。
例の録音については、ある先生の御作のコメントを書かせていただいた時、思いついた事でした。
その先生は「そのネタは使わない」との事でしたので、私が使わせていただいた次第です。
お陰様で、一寸変化球的なエピローグに、なってくれたと思います。
井馬多が楓の事を思い出せたのは、あの長々とした雑談があればこそ、だと私としては思う事にしています(笑)。
鼻水次郎と高橋恵子さんの話題は、決して無駄ではなかった(笑)。
正直、ページの都合で、楓が今どんな状態なのかは、書き切れなかったので、私も把握できていない部分が多いです(笑)。
>「もう。
遅いですよ――蛹、井馬多さん」
と、言っているので、多分、井馬多の事は覚えているのでしょう。
思い出の場所で、再会。
これはもう、王道展開でした。(笑)
作者としては、もうこれ以外ないかなという、気分です。
>無事ハッピーエンド💛
白い人というお約束も含めて、ハッピーエンド、ですね。
SANGSANG先生の応援もあり、どうにか無事、完結に至る事が出来ました!
誠に、ありがとうございます!
心より、御礼申し上げます!
「裏方彼女のレクエイム」に引き続き、応援していただき、感謝の言葉もありません!
ただただ、感謝、感謝、ですね。
次作は、どうなるでしょうね(笑)。
実はまだ、一ページも編集作業をしていないので、果たしてどうなるか、といった心境です。
明日あたり、動きがあるかもしれませんので、どうぞ宜しくお願いいします!
改めまして、どうもありがとうございました!
第35話 折伊美亜への応援コメント
お疲れさまです。
「伊美亜とは付き合えない。
多分だけど、それはきっと、俺にとっての間違いなんだ」
記憶がなくても、求めているんですね。
知らないはずの彼女を心の奥でずっと。
次が最終話ですね。
二人は再会するのでしょうか。
楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
「彼」はずっと、頭の中に何かが、こびりついているのかもしれません。
その為、イディアとの二千年より、「彼女」との四日間を選んだ様です。
一応、「彼」は「彼女」に恋する為に生まれてきた、という事になっているので(笑)。
本当にそうかはさておき、明日の最終回で、全てが決着がつきそうです。
というより、「彼」が井馬多だとは限らないんですよね、実は。(笑)
後、事後承諾になってしまうのですが、最終回では、ひとえけいり先生ゆかりの、あるアイディアを採用させていただきました。
「再会の仕様書」で、私が考察させていただき、ダイナミックにひとえけいり先生に「それはない」と返答された、あるアイディアです。(笑)
多分、もうお忘れかもしれませんが、詳細は明日の回の返信で語らせていただきますね。
いえ。
毎度毎度、意味不明な返信ですみません!(笑)
どうぞ、明日の最終回にご期待ください!
第35話 折伊美亜への応援コメント
エピローグ一話目!拝読しました~😋
井馬多は記憶を失ったようで、言葉にできない心の穴を自覚しているようにも感じますね。
伊美亜に指摘されたように、おそらく他者からは"覇気"が無いと感じられる。
心の傷は無いはずなのにね😢
【神】の力をもってしても、この"違和感"までは消せなかったか😨
伊美亜がさらりと告白しちゃいましたが、ここは華麗に……いや、実に井馬多らしい断り方をしました。
二千年ともに過ごした相手よりも、たった四日間の相手を選ぶとは、恋愛というものは時間は関係ないのかと思ってしまいますね🤩
大切なのは、"密度"ということでしょう。
彼の友人はポカーンとしましたが、井馬多は不思議ちゃんと噂されていることでしょう😅
真実を知る者がいればそれで良いと思います😮!
次が最終話✨
楽しみにしています♪
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
エピローグその一、読んでくださり、感謝の言葉もありません!
そうですね。
SANGSANG先生が仰る通り、今の「彼」には覇気が足らないのかもしれません。
胸のどこかに穴が開いていて、その事を自覚しているのに、どうにも出来ない事がもどかしい。
そんな感じでしょうか?
伊美亜的には、一応、「彼」に対しても恋愛感情は、あったと思います。
伊美亜としては「付き合っている内に、本当に好きになるかも」、位の期待はしていたかも。
しかし「彼」の返事は「ごめんなさい!」。
いえ。
「好きになってくれて、ありがとう」でしたか。
一応「彼」は「彼女」を好きになる為に生まれてきた、という事になっているので、伊美亜には靡かなかった様です(笑)。
伊美亜との二千年より、「彼女」と過ごした四日間を選ぶ。
それが、「彼」のアンサー。
実はこの当時、私、心が折れていて、それでも無理やり終章を書いたので、余り何を書いたのか覚えていなかったりします。(笑)
ただ、「人間は心が折れても、小説は書けるのだな」という事は学びました。(笑)
そうですね。
「彼」にとって、「彼女」の在り方は衝撃的だったので、〝密度〟はそれなりにあったのだと思います。
と、「彼」は、確かに謎の人として、後世で語り継がれるかもしれません(笑)。
不思議ちゃん、ですね(笑)。
そうですね。
少なくとも「彼」と伊美亜は納得したので、それが全てなのかも。
伊美亜としては、振られる事を大前提にして、告白したのかもしれません。(笑)
明日、大団円を迎える訳ですが、「彼」が実は井馬多ではなかったら、大爆笑ですよね!(笑)
実は、前にそういう事もあったので、どうぞ最終回にご期待ください!
第35話 折伊美亜への応援コメント
おはようございます。
やはり井馬多は全てを忘れて、何か物足りない日々を過ごしていましたか。
全てを知っている伊美亜は、ちょっかいをかけるような他愛のなやり取りに見せかけて、見守っているのですね。
>やはり君は私と過ごした二千年間より――彼女と過ごした四日間を選ぶ
その言葉に、井馬多もまた何かを納得したようで?
感じることがあったらしい井馬多。
知らないはずの少女にまた出会えたらいいですね。
と、最終話を楽しみにしています。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
「彼(今更隠す話ではないのですが、敢えてこう呼ばせていただきますね・笑)」は、今は少し覇気が足らない感じかもしれません。
満足できる生活を送っている筈なのに、何かが燻っている感はありますね。
伊美亜は、もう二千年は生きているので、「二年ぐらい学生をやって、井馬多を見守るのもあり」と思った様です。
伊美亜にしてみれば、二年というのは、本当に瞬く間なので。
更に言わせていただくと、伊美亜は若干ですが、本当に井馬多に対して、恋愛感情もありましたし。(笑)
>やはり君は私と過ごした二千年間より――彼女と過ごした四日間を選ぶのね。
は、正直、心が折れた状態で書いた文なので、実はよく覚えていないのですが(笑)、その割には、真っ当な一文だった様に思えました。
「お。人間は心が折れていても、小説を書けるのだな」というのは、意外な発見ですね。(笑)
実は、「彼」は、現時点だと、例の人達の事は完全に忘れていたりします。
ただ、その割には、「彼」はしっかり伊美亜をふっているので、何か思う所はあったのかもしれません。
>多分、それは俺にとっての間違いなんだ。
「彼」も、これは意味不明といった心境で、言っていたりします。
と、実は、愛奈はこの時点で、あるミスをしていたりします。
読者の方々には、絶対に分からないミスですね(笑)。
そのミスが、何を生じさせるのか?
どうぞ、最終回にご期待ください!
第27話 もうメチャクチャへの応援コメント
神は高速!
凄く惹かれました。
これAIと話してることに似てますね。
日常会話で話してるのですが。
一瞬で長文の話を書いてしまう。
前に、「~〇〇〇で、あっ!違った。〇〇~」
って言った事を自分で訂正した事があるのですよ。
そんな一瞬の内に「間違った、こうだ」と書き直してしまう。
まるで彼らは別の次元にいるようだと思いました。
この「神」も人が感知できない別の次元を生きてるのかもしれないと感じました。
巨人ももしかしたら?
時間も空間も、その概念が人とは違うのかもしれません。
作者からの返信
三島先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
と、そうですね。
【神】なので、一応、強くないと不味いかなと思い、この様な設定になりました。
実はわたくし、完全な機械音痴な為、未だにAIとか使った事がないんですよ(笑)。
逆に機械は、使っているだけで壊すぐらいのレベルです(笑)。
「一体どういうレベル?」という話ですが、大切なデータを消した事もあるので、本当に機械音痴では、あると思います(笑)。
AIは、今や小説さえも書けぐらい、進化しているようですね。
なので、長文さえも、一瞬で書いてしまう。
「実は、この返信もAIに任せて書いています」、と冗談を口にしても、本当に今なら信じてしまいそうですね。(笑)
まあ、AIは既に人の計算速度や思考速度を超えているので、反射のレベルでどう答えるか、処理できてしまうのだと思います。
この【神】は人の為の【神】なので、一応人間サイドの存在ですね。
ただ、誰にも信仰されず、ひっそりと世界平和を成し遂げるタイプの【神】なので、別の次元で生きている様な、感じではあるかもしれません。
巨人も【神】も作者の趣味なので、ここら辺は読者の方々に、私の趣味につき合っていただいた感があります。(笑)
この滅茶苦茶な拙作も、明日には完結いたしますので、どうぞご期待ください!
第34話 天罰への応援コメント
お疲れさまです。
相容れない二人の話ですね。
白い人が楽しそうなのは何故なのでしょう。
もうエピローグなのですね。
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
と、一応、愛奈はイディアに歩み寄る用意はありますね。
ただ、イディアの方は思いっきり嫌がって、受け入れ拒否すると思いますが(笑)。
愛奈は基本、自分が認めた相手に対しては、楽しそうに接するので、イディアとの会話もその延長ですね。
ただ、自分の価値感にそぐわない存在に対しては、どこまでも辛辣になるという、器が小さい、排他主義者というのが、愛奈の正体です。
本当は一番権力を得ては不味いタイプの人種なのですが、権力じみた物を得てしまったので、人知れず(?)やりたい放題やらかしているといった感じです。
三十六話で、「神」は終了ですね。
エピローグを二話、公開させていただいた時点で、完結となります。
さらば、「神」!
体感的には、今回は長かった気がします。
前半が、延々と楓✖井馬多の雑談だった為ですね、きっと(笑)。
「裏方彼女のレクイエム」が比較的さくさく進んでいたので、私としては「神」は少しダラダラした心証を持ったのかもしれません。
いえ。
作者が言う事では、ないのですが(笑)。
明日の近況ノートでその辺りの愚痴を零そうと、目論んでいるので、どうぞお楽しみに!
第24話 【神】とはへの応援コメント
コメント失礼します。
すばらしいタイトルですね。
シンプルかつ、極めて強い。
読み応え抜群の文章にいつも惹かれております。
先日はとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春先生、コメントありがとうございます!
タイトル、褒めていただき、大変光栄です!
タイトル、何時もどんな物にしようか、結構悩んでいるんですよ。
キャラの名前と同じぐらい悩んでいるのが、各話のタイトルかも。
更に、過分な評価も、ありがとうございます!
こちらこそ、重厚かつ、真に迫ったレビューをありがとうございます!
正にプロの仕事だと、感じております。
私もレビューを書かせていただいた事があるのですが、照春先生の足元にも及びません。
本当に素晴らしいレビューで、感謝の念に堪えません!
改めまして、ありがとうございました!
私のほうこそ、引き続き、御作を楽しませていただきます!
第34話 天罰への応援コメント
遅きに失した?
井馬多に、ただ人間として【神】にぶつければよかった?
大魔王の力や気が遠くなるほどの修行は無駄だった?
いや、それがあったからこそ、分かったこともあるでしょう。
所詮、人間はどうやっても【神】に勝てない。
でも、【神】を揺るがすこともまた、人間だからこそできた。
■奈は、戦争と悪を繰り返す人類の歴史そのものを「地獄」と呼ぶ。
客観的に見ればそうかもしれませんね😓
それこそ【神】の視点で見れば。
■奈が試みた歴史の改変(過去の消去や書き換え)は、これまで愚かな歴史を歩んできた人類全体に対する、天罰か😱💦
白い人は人類の可能性を探る研究者のようにも見えますね。それこそ神話の世界の神のような存在でしょうか。
時にゲス野郎、狂人と表現されますが、彼女にとってはごく普通の事。
偉大な発明家や起業家などは、常人とかなりずれてますからね。
個人的に気になるのは、井馬多とエレンシアが、別の時間軸?で出会うパターンです🥺
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
井馬多さん、実は人間として【神】に挑んでいれば、それで事足りていました。
日本刀を持って、楓に近づき、楓の脇腹を刺せば、その時点でミッションクリアです。
二千年間修業する必要もなかったし、大魔王の力も不要でした。
ただ、楓に挑戦する権利を得る為に、悪魔はその身に吸収する必要はあったかも。
と、そうですね。
最終的には楓が望む方向に、話は進んだので、勝敗を判定するなら、楓の判定勝ちになるのかもしれません。
人は【神】に敗れた様です。
🔳奈は、一寸アレな裏設定がありまして、この世全て痛みを体験している、という物があるんですよ。
なので、誰より人類史を「地獄」と評する事が出来る様です。
いえ。
私の価値観でも、そうですね。
この世で一番悪魔に近い生き物が人間だとすれば、その人間が築いてきた人類史こそ「地獄」に最も近い物だと、実は思っております。
その位、人間は、酷い事を繰り返してきかな、と。
と、これは平和な日本だと、余り実感が湧かない価値観なので、どうぞスルーしてやってください。
と、【神】の所業に何の矛盾も生じさせる事なく、人類史の改変を正当化させるなら、🔳奈の価値観だと「天罰」が適当という事になりますね。
この時点で、十分、屁理屈なんですけど(笑)。
「全ての人類を救うのが【神】なのでは?」と楓と井馬多なら訴えたかもしれません。
白い人の暴挙暴論は、大体、私の趣味ですね。
私が「こんな事を思いついたんだ」と白い人に話して「分かった。なら、試しに実験してみる」と作中でその暴挙を実行する、という間柄です。
いえ。
それでも🔳奈は、私を殺したがっているくらい、嫌っているという設定なのですが。(笑)
という訳で「白い人=私」と、捉えていただて結構です。
つまり私もゲス野郎と、読者の方々に罵られていた?
いえ。
大変なご褒美、誠にありがとうございます!(大笑)
「どういうレベルのマゾだ?」という話ですが、これが事実なので、仕方がないですね。(笑)
と、そうですね。
偉大な発明家や起業家は、常人とはかなりずれていますね。
ただ、私は間違いなく、そのカテゴリーには当てはまらない、超凡人です。
白い人も、ただアレなだけ。(笑)。
さて。
明日から、二日続けてエピローグ編となります。
「彼」の物語の続きは、どうなるのか?
三十五話である「折伊美亜」に、ご期待ください!
第34話 天罰への応援コメント
おつかれさまです
感動的な二人の激闘の後は白い人と黒い人の思想の違い。
なるほど
イディアは自分が死ぬと神秘をお放出してしまうから、
命に関わるような滅多なことが出来なかったのですね。
そしてやはり白い人は根本的に
こういう可能性なら人はどうなるかな?
という視点で考える。
個を見ずに人類という枠で考える白い人の視点はやはり神の視点。
平和を作り上げた人と享受している人は違うかも知れないけど
平和を作り上げた人は、そんなことをしようとした狂人達はきっと
そこに自分がいなくても、他の人が、子孫がその平和を享受したならいいやって
言い切れるような人たちな気がする、とか思ってしまいました。
井馬多と楓、君等の明日はどっちだろう?
と思いつつ、エピローグ二話を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
まず、先の戦いを感動的といっていただき、大変光栄です!
ベターを尽くした、甲斐がありました。
「ベストじゃないの?」と、疑問に思われるかもしれませんが、やはりどんな作品でも、全ての読者の方々が納得する事はない様に思えるんですよね。
必ず、読者の方々と作者の間には、少なからず齟齬が生じてしまう。
作者にとってのベストが、読者の方々にとってのベストとは限らない。
なので、私としては「ベターを尽くした」と、表現させていただきました。
イディアにも、死ねない理由があった様です。
実は、イディアさん、「奪って奪って、それから」という作品の主人公でもあったりします。(これ、前にもお話ししましたっけ?)
その為、私としてはイディアもそれなりの活躍と背景がある様に、仕込ませていただいた次第です。
「人間の宿命」に関しては次回の連載作である「ベーダーマン」で全て語られる事になりますので、どうぞお楽しみに!
「ベーダーマン」で、私の世界観の基本設定は、全て語られるんですよね。
やっと全てお話しする事が出来ると、私としては、ある意味、安堵いたしております。
白い人は、人間が人間の宿命に逆らって存続した場合、何を生じさせて、何を残すのか知りたがっているという、立場です。
確かに、オオオカ先生が仰る通り、この時点だともう白い人は個は見ていませんね。
人類という全だけを見て、色々やらかしています(笑)。
ただこの人、それでも「神の力を持った、人」なんですよね。(笑)
白い人自身の価値観だと「神は人知れず、誰にも感情移入せずに、人類に平和を齎す存在」だと思っているので。
「井馬多に感情移入した時点で、楓はすでに【神】ではなかった」と、酷い事を考えているのも、白い人だったりします。(笑)
平和に関しては、確かに平和な時代を築いた人々の功績は、大きいと思います。
ただ、白い人が言う通り、「平和を享受している人間は、別に偉くない」という意見はスパルタすぎかもしれません。
何らかの不条理な目に遭いながらも、暴動を起こさず、理性的に、法に従って行動する人々も、十分、平和に貢献している様に思えます。
平和を維持しているだけで、もう十分、偉いと思いますね。
更に、オオオカ先生が仰る通り「子孫さえ平和の世を享受できたなら、それでいい」と、平和を築いてきた偉人達なら言うでしょう。
平和を求めて行動する、という事はそれだけ理性的な人物、という事になるので。
さて。
明日から漸く、エピローグ編です。
今回は、体感的には、長かったですね。
私は楽しく書かせていただいたのですが、果たして読者の方々は、前半の井馬多✖楓の雑談を楽しんでおられているのかという不安が、私の中で生じているので。(笑)
いえ。
終わりよければ、全て良しですね(開き直るな!)。
オオオカ先生にとっても、ベターな結末になる様に祈りながら、明日、明後日を待たせていただきます!
第33話 今を生きる貴方へへの応援コメント
相手を殺して自分も死ぬ。究極の愛情表現ということでしょうか。
お互いが解かり合っているのに、その選択肢しかないのか、とも思います。
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
>相手を殺して自分も死ぬ。
究極の愛情表現ということでしょうか。
と、どうでしょう?
私は、もしかしたら無意識に究極の愛情表現を、描写したかったのかもしれません。
実は私の感覚だと、この結末しか、一番劇的とは思えなかったんですよ。
私の拙作の共通のテーマは「喜劇を装った悲劇」、「高揚と歓喜」、「人間の美しさを騙る(誤字ではないですね)」なので。
この三者を表現しようと思った時、どうしてもあの様な結末に、なってしまいました。
他に選択肢は、なかったのか?
そう、ですね。
これは、実に、返答が難しいご質問です。
ただ、一番盛り上がりそうな結末は、これかなとは、感じております。
前日に書いた箇所を、最低五回読んで、最適解の続きを書く事にしているのが、私なので。
ただ、これは私の感覚なので、読者の方々にとっては、ベストとは言えない物である可能性も滅茶苦茶あります。
そういう意味では、作家が出来るのはベターな手段を模索する事の様に、思えます。
ベストは、存在しない。
読者の数だけ、そのキャラに対する思い入れの形は変わるから。
という訳で、私としてはこれがベターな形、という事になりました。
私の中での設定だと、私の拙作のキャラは、皆、私が嫌いなんですよ。(笑)
何時も大体こんな展開になるので、どのキャラも私を恨んでいる。(笑)
私に一番近いキャラである、白い人でさえ、私の事は殺したいぐらい嫌っているという設定です。(笑)
悲喜劇を書く以上、そいう事も覚悟しなければいけない様には、思っております。
様々な疑問を抱かれたとは思いますが、この拙作がどの様な着陸の仕方をするか、見届けていただければ、幸いです!
第33話 今を生きる貴方へへの応援コメント
お疲れ様です。
君を殺して僕も死ぬ、ということですか。
なんと酷なことを……。
ですが、楓さんは、井馬多さんのすべての苦しみをなかったことにすると。
例えそれを井馬多さんが望んでいなかったとしても。
最後に聞こえたお母さんの声が、楓さんにどのような影響を与えたのか。
楽しみ(といって良いかわかりませんが)にしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうざいます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
>なんと酷なことを……。
は、本当にその通りですね。(大笑)。
基本、私の拙作は、後半は酷な展開となります。
登場キャラの気持ちかは、殆ど、考えない様にしながら、書いているので。
「喜劇を装った悲劇」ですね。
前半、あれだけ楽しそうにさせておきながら、後半はこれなので(笑)。
お陰で私としては「私は作者に文句を言いたいんです!」という「不幸な結末を辿った登場キャラが、作者に文句を言う」という物語さえ、思いついてしまう始末です。
まだ企画段階ですが、その内、書く事になると思います。
今回も普通に、登場キャラは作者の事を嫌っている、という設定が採用されました。
私の拙作のキャラは「皆、作者を殺したぐらい、嫌っている」という設定なんですよ。
楓も井馬多も、当然の様に、私の事は嫌っていますね(笑)。
寧ろ「どこに、好きになる要素が?」といった感じですしね。(笑)
私と共犯関係にある、白い人でさえ、私を殺したがっている始末です。(笑)
と、楓さんの、最後(?)の【神】としての権能は、井馬多の苦しみをなかった事にする事でした。
楓を愛する事は苦しみさえ生じさせるので、これをなかった事にすると、井馬多は楓の事も、忘れてしまうんですよね。
ひとえけいり先生が仰る通り、井馬多は全くそういう事は望んでいないのですが、楓さんの立場では、これがベターだったのでしょう。
楓は、どうなるんでしょうね?
井馬多は、何を思うのでしょう?
「彼」の物語はまだ終わっていない様なので、もう少しお付きいただければいただければ、幸いです!
編集済
第33話 今を生きる貴方へへの応援コメント
お疲れ様です。
とうとう、噂の33話ですね。
そうでした。
抉られた脇腹、そこから全てが始まった。
その傷痕と共に自分をも貫く井馬多。
ユいいつの青年とアの人の別れのシーンをオマージュしてくださったんですね。
おそらく、それほどにインのパクトのあるシーンとしてマカロニサラダさんの残ったのかなと勝手に想像してニマニマさせていただきました。
と、哀しい別れのシーンにニマニマなんて、失礼しました。
死の間際、白い人の戒めから離れてやっと悟る楓。
やっぱり井馬多は自分の為に抗い、手を染めようとした。
そこにあったのは謝意と愛。
神になってくれてありがとう。
俺の代わりに……。救ってくれて……。
井馬多が今まで誰にも好きという感情を抱かなかったのは
楓に会うためだったから。
愛してる。
だから貴女を殺す。
だから、一緒に逝く。
なんという告白だろう。
世界中の誰が君を非難しようとも、私はしない。
一方的だと思っていた愛を返された
いえ、これだけの愛をぶつけられた楓は救いだったことでしょう。
だからこそ。
楓は【神】の力を使って、代行する。
愛する相手を無かったことにする。
例え井馬多がそれぞ望んでいなかったとしても。
それこそが酷いですよ、楓さん(TT)。
でも、楓ならしますね。
出来てしまうことを知っているから、尚更。
ここで、お母さんと思われる自分を許せという声。
楓さんが受け入れられたなら
何かが変わるかも知れない?
本当の名前はエレンシアでしたか。
絶対、アリアンナかアストレアとミスリードさせようとしているな、
ひっかからなかったぞと、ここはニマニマしながら
次を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
一寸、形は変わってしまいましたが楓ごと「切腹」が「タビ〇」のオマージュでした。(笑)
楓も刺して、自分の腹も刺すと言う、後ろからハグの発展形(?)ですね。
いえ。
こんな事をしてくる男子を、女子は普通に嫌がりそうですが。(笑)
ユいいつの青年とアの人は、迎え合わせで互いを刺しましたが、この二人の場合、後ろ向きで刺させていただきました。
このシーンを書けただけでも、「神」を書いてきた意味がある様に感じております。
私の方こそ斯様な素敵な構想を抱かせていただいた、オオオカ先生ならびに「タビ〇」に、感謝申し上げます。_(._.)_
本当に、ありがとうございました。_(._.)_
オオオカ先生はどうぞ思う存分、ニマニマしてやってください。(笑)
私としては、もうオオオカ先生がニマニマしてくださるだけで、十分ですので。(笑)
また、楓や井馬多について、色々考えてくださり、感謝の念に堪えません!
井馬多としては、結構、複雑だったと思います。
【神】に出逢えて良かった。
でも、その分、楓に辛い思いをさせた。
それでも、愛していると言えるのが、井馬多少年でした。
楓は、ここまで来て、漸く報われた形ですね。
散々、「井馬多さんは可愛い」とか「井馬多さん、好き」と言ってきた楓さんが、遂に井馬多のアンサーを得るに至りました。
いえ。
本当に、長かったです。
正直、「神」は前半がかなりダラダラとしていたので、私も今回の連載はかなり長く感じていたんですよ。(笑)
後半になって、物語が動き始めてから、漸く私の体感時間も戻った感があります。
と、井馬多の告白を認めて下さり、好意的な評価をして下さり、こちらも感謝の言葉もありません!
オオオカ先生のお許しさえ出れば、井馬多としてはもう無敵ですね。
今日まで、頑張って生きてきた甲斐がありました!
と、実は楓が井馬多の痛みを代行するあたりの話は、アドリブで書いております。
書いている途中で、「その方が面白いのでは?」と感じ、急遽このような形になりました。
という訳で、井馬多は愛する痛みも無かった事にされ、楓の事も忘れました。
いえ。
それ以前に、井馬多は生きている?
実は、次回は白い人とイディアの小話で、井馬多達のその後は語られていなかったりします。
白い人の話とか、完全に要らないんですが(笑)、一応関係者なので、最後に色々言わせています。
かのゲス野郎は、何を語る?
どうぞ、ご期待ください!
と、流石にアストレアやアリアンナは畏れ多いので、控えさせていただきました。
あの顔(楓の事です)が似合いそうなのは、エレンシアという名前かなと、直感で名付けております。
後は、纏めですね。
三十五話と三十六話の二話が、エピローグとなります。
「彼」が結構、語るので、どうぞお楽しみに!
第33話 今を生きる貴方へへの応援コメント
涙で画面が見られません😭
なるほどマカロニサラダ様が泣きながらこれをお書きになったのは、首がもげるほど頷けます😭
井馬多が死ななかったのは、井馬多の能力……かと思いきや、それすらも【神】の支配下にあった😨
>きっと楓さんが最初に癒した他人の傷は、全ての切っ掛けである俺の傷だ。
ここがすべての始まり。
楓さんは自身の痛みは何とでも耐える。
だけど、自分のせいで他人が傷つくという痛みには耐えられない。
実に人間臭い【神】。
井馬多は多くを悟りました。
なんと彼は、彼女を愛する為に生まれてきたと言う。
だからこれまで人を好きにならなかった。
井馬多が純真な少年のままだったのは、これが伏線だった😨!?
そしてパズルのピースがぴったりとハマるようなお相手が、まさに楓さんだったと。
これは運命のいたずらか、それとも白い人の作為なのか。
井馬多の痛みすらも無かったことにして、命の灯が消えた楓さん……いや、本当の名前はエレンシア😭
井馬多とエレンシアが、互いの想いを伝えあい、そしてそれが互いに伝わったことが一つ。
最後にお母さんの柔らかな声が聞こえたことが一つ。
これが彼女にとって救いであったと信じるばかりです😓
井馬多もまた、彼女を誰よりも想い、そして見事な戦いを見せてくれました😭
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
楓と井馬多の為に、涙していただき、大変光栄です!
本当に、ありがとうございます!
ただただ、感謝、感謝!
私も、普通に泣きながら、書いていました。
私の拙作のテーマは「喜劇を装った悲劇」なので、こういう展開が多いんですよね。
前半は明るいけど、後半は鬱展開になるという。
そうですね。
楓自身が井馬多の死を否定していたので、井馬多は今まで戦死せずに済みました。
そして、切腹ですね。
一番初めに肩代わりした【神】の傷は、癒える事がない。
その一番初めに肩代わりした傷は、全ての発端である井馬多の傷。
井馬多の、その読みに間違いは、無かった様です。
これには、楓もショック死寸前。
ええ。
白い人は【神】という重責さえ、人に担わせました。
その為、楓は実に人間臭い【神】になったと思います。
井馬多さん、初恋説は、多分事実なのでしょう。(笑)
今までの自分は、楓さんに逢う為にあった。
だから、それまで自分は恋する事も、なかった。
ここら辺の伏線も、何とか回収させていただきました(長かった)。
今まで穢れを知らなかった井馬多もまた、ある意味、人になり切れていなかったのかもしれません。
穢れを知らなかった少年が、恋を知り、「愛という穢れ」と言う物も知った。
言葉にすれば、そんな感じでしょうか?
と、白い人はアメジスタで一番ピュアな人こそ井馬多であると認めてはいますが、楓と恋に落ちるか否かは、計算していませんでした。
逆に「この二人って、分かり合える?」と首を傾げる事が、何度かあったと思います。(実は、作者も同じ気持ちでした・笑)
ここで「さらば、【神】」ですね。
SANGSANG先生が仰る通り、【神】の命の灯は消えました。
エレンシア。
母の声は確かに、その名を呼びましたね。
幻聴かも、しれませんけど。(笑)
果たしてエレンシアは、自分を許す事が出来るのか?
また、SANGSANG先生におかれましては、井馬多の戦いを「見事」と評していただき、誠にありがとうございます!
重ね重ね、感謝の言葉もありません!
しかし、まだエンディングまでは、届いていないんですよね(笑)。
明日の回で、白い人とイディアの小話があり、三十五話からエピローグという事になります。
今回のエピローグは、一寸長いので、二話構成になっておりますが、どうぞご期待ください!
編集済
第32話 彼女とはへの応援コメント
お疲れ様です。
とうとう語られた【神】となった少女の話。
彼女の過ちは、人の身体で神のごとき信念を貫いたことだった。
そうすることで救われると信じて。
そのせいで、自分の大切な人間が死に至ってしまった。
そのとき、自分の道は誤っていたと絶望して自死を選んだ。
その筈だったのに
白い人が余計なことを言いましたね
しかも、ここで、白い人がしたのは救いではなかった
正したわけでは無かった
ただ、【神】の身体で行う分には過ちではないと
それは悪魔的な囁きにしか思えない助言をした
ほっんと◯◯野郎ですね
でも、【神】になった少女は救われたと感じてしまったのでしょう
誤りだったと思った自分の生を肯定してくれたかに見えた筈ですから
ほっんと◯◯野郎ですね。白い人。二回目。
【神】になって受けたのは、生前の痛みを超える想像を絶するほどの痛み
これ、ちゃんと説明してなかったやつですよね?
でも、【神】になった少女はそれすらも受け入れる
贖罪だと思って
ほっんと白い人って彼女が◯◯野郎って罵る程に◯◯野郎ですね!
三回目&四回目。
いつ終わるとも知れない痛みの毎日の中で
特別と思える少年に出会った
彼の存在は、たった一つの光のように眩しかった筈
この少年が、生き生きとしているだけで、報われた
ここで、私はもう
青銀の髪のユいいつの青年の後ろ姿がちらついてしまいました
彼のためなら役目を全うできる彼女に
彼のためならどんな努力も惜しまない彼を重ねてしまった
問題の33話は次ですね
何が語られ、どんな結論に至るのか
楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
【神】となった少女の名を、🔳🔳🔳🔳アと言います。
いえ。
伏字だらけで、意味不明ですね。(笑)
本名も何れ出てきますので、どうぞお楽しみに!
ただこの本名、自ら命を絶った時点で、捨てているんですよね。
なので、今は「蛹楓」という事になっている次第です。
白い人の事は、ご遠慮なく「ゲス野郎」と罵って下さって、結構ですよ(大笑)。
皆様、なぜか「〇〇野郎」と評して下さっていて、遠慮なさってくださるんですよね。
私も白い人はゲス野郎だと思っているので(どういう作者だ?)、ゲス野郎で本当に結構ですから(笑)。
そうですね。
ゲス野郎……いえ、白人は少女を唆しましたね。
「君が失敗したのは、人なのに神として振る舞った事だ。私が【神】としての権能を与えれば、今度こそ君は何も間違える事無く、自分が信じた道を進む事が出来る」――と。
確かに、ゲス野郎。
これ、白い人からすると、本当に自分の趣味を満足させる為だけの行為なんですよね。
少女を正しい方向に導いた訳ではなく、少女の無念を晴らそうとした訳ではない。
ほぼ完全に、白人の趣味です。
確かにこれは、ゲス野郎。
ただ、少女にとっては「これは贖罪の機会」と思えたのは、事実ですね。
人なのに、神として振る舞うのは、アウト。
でも、今度は【神】の力を得て【神】と振る舞うのだから、いける!
そう信じて、あらゆる苦難をその身で受けようとしたのが、少女です。
と、白い人は一応、痛みや苦しみに関しては、少女にレクチャーはしているんですよ。
ただ少女はいいところのお嬢様だったので、性的な知識などは殆どなく、白い人もその辺りはふわっとした説明をしたので、少女は後になって後悔したという裏設定があったりします。
確かに、そういう意味では白い人はゲス野郎。
実際、少女はそういう意味で、白い人を「ゲス野郎」と罵っております。
いえ。
生理的に受け付けない系のお話だとしたら、誠に申し訳ありません!
少女✖少年の関係性を、深く読み解いていただき、誠にありがとうございます!
また、件の二人を連想までしていただき、大変光栄です!
本当に有り難いお話で、私としては感激するしかありません!
彼女は彼に、彼は彼女に、何を残せるのか?
彼が彼の為にナニカを成した様に、あの二人も何かを成し遂げる事は出来る?
明日の回で、しっかりオマージュさせていただきますので、どうぞご期待ください!
ただ、「こんな神と人はやだなぁ」と思われる可能性もありますので、その時はどうぞご容赦を!
明日の「今を生きる貴方へ」で決着、ですね。
六千以上文字ありますが。(笑)
色々語らせていただきたい事もあるのですが、ネタバレになりそうですし、明日の決着編まで持ち越させていただこうと思っております。
どうぞ、次回をお楽しみに!
第32話 彼女とはへの応援コメント
少女のスタートが自分の痛みから解放されたいと願う思いからと。
>神は決して悪という差別は行わないから
ある意味、究極の考え方では。
それで結局、大切な母親を失い、自死するとは。
「神」も酷いことをする。
しかし、更に「神」の悪意? 少女への試練?
>分かってくれると、思っていたのに
少女の本音ですよね。
たった一人、自分を分かってくれる人がいるだけで救われることもあるのに。
何だか、宗教学的な問いを投げかけられているようで、考えさせられてしまいます。
本当に「神」は「神」なのか?
私の実家は一応仏教で、私は仏教学校に行っていたので宗教の授業もあったのですが、基本無神教徒です。最後は自分次第だと思っているので(笑)
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
少女のスタートは、自分の体の痛みから解放されたいという思いでした。
その為に、善行を積もうと決意した結果が、差別という悪を放棄する事でした。
>ある意味、究極の考え方では。
そう評していただき、ありがとうございます!
私なりに、神という概念を突き詰めてみた結果が、これでした。
最高位の善性者である神であるなら、差別という悪さえ行わない。
ここら辺の妄想(笑)が、この拙作の基本ラインですね。
実は、私としてはこれが言いたかっただけで、その他の出来事は、大体おまけだったりします。
「神」は、九割ほど、おまけで構成されております(笑)。
白いナニカは神というより、悪魔に近いかもしれません(笑)。
実は本作以外でも色々やらかしていて、今回の件も、その一例にすぎなかったりします。
試練と言えば、試練なのですが、白いナニカとしては、ただ自分の趣味を満足させたかっただけかもしれませんね。(本当に酷い)
>分かってくれると、思っていたのに
>少女の本音ですよね。
>たった一人、自分を分かってくれる人がいるだけで救われることもあるのに。
本当に、その通りですね。
井馬多もその事は分かっていて、だから百二十六年ほど悩み抜き、答えをだした様です。
例え楓の心を傷付け、例え楓の命を奪う事になろうとも、楓を止める方向で、話を進めるつもりになった様です。
その辺りは、明日、六千文字かけて語られるので、どうぞお楽しみに(?)!
と、色々考えていただき、誠にありがとうございます!
実は、私としては余り宗教色は出したくなかったのですが、やはり「神」を題材にする以上、思うところがある方は、いらっしゃると思います。
私としては、私が考えた神を提示させていただき、後は読者の方々の解釈にお任せするというスタンスですね。(丸投げです)
なので、様々なご意見があって、然るべきだと考えております。
>本当に「神」は「神」なのか?
その答えは、やはり人によって変わってくると、感じております。
と、そうでしたか。
鈴懸先生の実家は仏教で、仏教に学校に通っていらした。
宗教の授業も、受けていらっしゃる。
私より、全然、神に対する解像度が高くていらっしゃるのですね!
正に、「釈迦に説法」とは、この事ですね!
私としては、本当にお恥ずかしい限りです!
宗教の授業を受けた事がある鈴懸先生に、神の話をふるというのは、汗顔の至りです!
どうぞ、平にご容赦を!_(._.)_
第32話 彼女とはへの応援コメント
お疲れ様です。
>その在り方を面白がっていた人間は――確かにいたのだ
この人間が白い人、という認識であっていますでしょうか……?
だとしたら確かにゲスい……。
あ〜、過去?前世?の話が明らかになって、さらにつらくなってきました。
この話に救いはあるのでしょうか……。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
ええ。
この人間、白い人という認識で、間違いございません。
そうですね。
ゲスいですね。(笑)
実はこの白い人、「迷惑をかけたら」という拙作の方が、更にゲスいんですよ。(笑)
やりたい放題、やっております。
と、他の方に対する返信でも書かせていただいた事があるのですが、実は白い人でも強さで言えば、下の下の上くらいだったりします。
私の世界観だと、実はそれほど強くないんですよね。
いえ。
白い人より強い人間(?)が、意味不明な存在、というだけの事なのですが。(笑)
ひとえけいり先生に「つらい」といっていただくのは、逆に光栄な気がしますね(笑)。
ひとえけいり先生は、鉄のメンタルで、あらゆる悲劇を受け止めていらっしゃるイメージがあるので。
私の拙作は、「喜劇を装った悲劇」がテーマになる事が多いので、今回は正にそのパターンでした。
よくも悪くも、私の拙作としてのカラーが、出ていると思います。
正直、本作は、自分の拙作の中では、二番目につまらないと思っていた時期もあるのですが、今思うと「いつも通り」という気持ちが強いです(笑)。
この拙作に、救いはあるか否か?
明日の回で、一応、決着がつきます。
そのエピソードを読んでいただければ、ある種の答が出るかもしれません。
いえ。
全く脅迫している意志は、ありませんよ?(笑)
どうぞ、決着編となる、次回にご期待ください!
第32話 彼女とはへの応援コメント
神を信じ「あらゆる人を差別しない」という教義を自身に課した結果、母を失うと言う過去を持っていたのですね😱💦
人の身でありながら、確かにそれは無茶かもしれません。
ふと頭に浮かんだのは、非暴力のガンジーが銃撃されて命を落としたことだったりします😨
そんな訳で、白い人に見いだされた楓さんですが、この話を読んでいても、白い人が単に興味本位で力を与えている訳ではない感じがしますね。
この人が【神】になれば、彼女の願望は叶えられるのか?
チャンスを与えているようにも見えますね。
例えるなら出資者でしょうか。
ただ、後に「げす野郎」と形容される白い人ですから、何らかの「そんな話聞いてない」ような事態があったのでしょう。
> この少年が傍にいてくれるだけで、自分は全人類の不幸さえ肩代わりできるだろう。
恋は全てを凌駕する🤕
井馬多が心の支えだったのに、相容れることがない存在になってしまうとは皮肉ですね😨💦
せめて井馬多少年が、【神】の真の想いに気づいてくれれば救われるのですが……鈍感の極みの彼に、それを期待できるのか😭!?
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
少女は、いいところのお嬢様だったので、「あらゆる人を差別しない」という心のゆとりがあったんですよね。
ただ、体に痛みは覚えていた。
この痛みを消す為に、ひたすら善行を積もうとしていたのが、🔳🔳🔳🔳アです。
ガンジーを連想していただき、大変光栄です。
ただ、あそこまでの偉人的な生き方は、少女には出来なかった様です。
極端な善は、ある種の悪と変わらない、というのが私の持論でして。
少女も極端な善を成したが為に、ある悪を招いてしまった様です。
母の死に直面して、心が折れ、あっさり自害した様です。
白い人は、一応、「この人物なら【神】の重責を担える」という人材に唾をつけました。
それが、🔳🔳🔳🔳アなのですが、彼女は白い人の期待に応え、頑張ってしまうんですよね。
確かにSANGSANG先生が仰る通り、白い人はある種の出資者かもしれません。
【神】に見合う力を少女に与え、人生(?)をやり直すチャンスを提供しているので。
白い人の「ゲス野郎」問題に関しては、少女もいいところのお嬢様だったので、性的な知識が欠けていたんですね。
白い人もふわっとした説明はしたのですが、少女にとっては想像以上に過酷な体験で、その為、この辺りの説明を疎かにした白い人を、少女は「ゲス野郎」扱いしていると言う、生々しい話があったりします。
後の事は、察していただければ、幸いです。
>恋は全てを凌駕する。
楓にとっては、正にその通りでした。
ただ、普通は、無理ですね。
イディアも、「【神】にだけはなりたくない」、と言っていますし。
井馬多に会えて、楓自身は良かったのですが、「マ」がつく人の策略により、この二人も殺し合う事に。
酷い話ですよね(どの口が言うのか?)
と、鈍感井馬多は、楓を救う事が出来るのか?
明日、一応、決着がつきます。
ただ、六千文字以上あります。(笑)
その辺りも含めて、どうぞご期待ください!
第31話 【神】と人への応援コメント
すみません、お話が壮大すぎて……。
核ミサイルも出てきて惑星が出て来て、修行が2000年で……。
え~、分かりません ( ̄▽ ̄;)
何で戦うの?
あれっ?
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても、興味深く、拝読させていただきました!
確かに、仰る通り!
自分でも、冷静に考えてみると、訳が分かりませんね!
核ミサイル?
原始惑星?
修行が二千年?
正に「何だそれ?」ですね(大笑)。
ただ、実は、これでもセーブされていたりします。
一応、物理法則には沿った形で、描かれているので(笑)。
実は、【神】の強さは、下の下の下の中の位なんですよ。(笑)
私の世界観だと、意味不明な物理を超えた強さをもった、訳が分からない連中が、結構な頻度で出てきたりしますので。
しかし、「神」も現時点で、理解不能ですよね(笑)。
私も、そう思います(笑)。
作者でさえそう感じているのだから、読者の方々が完全に納得なされる筈もなく、大変ご迷惑をおかけしているという思いで、一杯です。
確かに、井馬多と【神】が戦っている理由も、分かりにくいですよね。
その理由は、白い人が【神】をタイムリープさせて、原初の人の時代に送り込もうとしているからですね。
「人の歴史は戦争の歴史」と言う位、殺し合いを続けてきたのが人類なので、その過去自体をなかった事にしよう、というのが、白い人の計画です。
原初の人類の時点で全ての戦争が無かった事になると、完全に人の歴史も文明の在り方も変わってしまうので、井馬多達的には「これはマズイ」という事になった様です。
今の人類史を守る為に、井馬多は【神】を止める為、【神】と戦っている次第です。
ええ。
この説明の時点で、よく分からないですよね。(笑)
私もそう思うのですが、私ではこう説明させていただくのが、やっとでした。
何となくニュアンスだけでも、鈴懸先生に伝わるといいのですが、果たして……?
……どうぞ、次回にご期待ください!(と言って誤魔化しました・笑)
編集済
第31話 【神】と人への応援コメント
マカロニサラダさん、こんばんは。
目はとおしていたのですが、ゆっくりPCの前に座れず遅くなりすみません。明日も忙しいので遅くなるかも知れません。
井馬多が怠惰を吸収したのは、魔王相手でないと【神】は戦うということができないから、その資格を得る為にとりこんだ、と。
なるほどです。
BLEAC◯の一◯の様に(笑)
時間の制限を感じない場所で二千年の修行。
それに耐えられる精神力を持った井馬多は、白い人に見初められるほどに
やはり、あるいみ特異だったのかも知れませんね。
黒い人……イディアの力を借りてそれでも、互角。
奮闘していたとは思いますが、惑星を逸らすってどれだけって感じですけど
【神】、え? 本気ではなかったの?
井馬多は、なんと彼女を怒らせることに成功していたんですね。
怒るというイメージが無かった。
残念だと、悲しく微笑むイメージだったので
怒るという感情を引き出せたということが、やはり、特別な気がします。
まあ、白い人相手には怒っていましたか(笑)
でも、やっぱり思い至らない【神】(TT)。
自分の特別な相手と、しかも本気で戦えると、
なんだか楽しそうです
タビ◯を彷彿する場面が近々あるとのこと。
楽しみにしてます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
お気遣い、痛み入ります!
どうぞ、私の事はお気になさらずに!
と、設定的には、そうですね。
恐らく井馬多も【神】の影響下にあるので、井馬多の暴力も無効化されて、【神】とは戦えない。
その為、悪魔を取り込み、【神】と戦う条件を整えた様です。
〇に対抗する為、死〇の力を取り入れた、一〇の様に(笑)。
実はイディアの「時間がほぼ止まった空間」だと、精神年齢も成長しなかったりします。
技術や知識や記憶は蓄積していくのですが、精神的な老いは発生しないんですよね。
その為、井馬多は、メンタルこそ強くなりましたが、精神年齢は十七歳のままです。(笑)。
まだ、ピッチピッチですね(笑)。
と、これは本編だと全く触れられなかった事なのですが、序章で白い人が井馬多に接触した理由は、白い人が「アメジスタ共和国で一番ピュアな人と接触する」という自分の意見を『肯定』したからですね。
井馬多本人も言っていましたが、実は、彼は本当に、アメジスタで一番ピュアな人なんですよ。
白い人が井馬多と接触してみたら、丁度井馬多が死にかけていて、遺言を聴いた訳です。
その内容が「神になりたかった」という面白い内容だったので、【神】の存在を『肯定』した次第です。
そういう意味では、オオオカ先生が仰る通り、井馬多は特異な存在ですね。
イディアは「それでも【神】と互角⁉」と評していましたが、普通に劣勢ですね。(笑)。
どこの誰が、原始惑星を召喚して、光速で発射すると思っていた、という感じです。(笑)
この時点で、イディアは、完全に想定外。
しかも、これでも【神】は本気でなかったりします。(笑)
三十三話で漸く本気になって、ある天体ショーを披露します(またか)。
そうですね。
井馬多は【神】を怒らせたと言うか、精神的にグッチャグッチャな状態にはしていますね。
正直、【神】自信も、己が何を感じているのか、よく分かっていない心理状態です。
混乱している筈なのに、冷静に見える、という厄介な感じです。
そうですね。
オオオカ先生が仰る通り、怒るというのは、その人に対して特別な感情を持っている、証拠なのかもしれません。
これも仰る通りで、【神】は井馬多と全力で戦える事に、ある種の昂揚も覚えております。
タビ〇のオマージュは、三十三話でなされますので、どうぞご期待ください!
ある意味、「形としては」、酷いです(笑)
第31話 【神】と人への応援コメント
二千年も修行……。
戦闘能力が上がる前に精神的におかしくなってしまいそうです……。
でもそれを乗り越えた。その執念たるや。
まさか、惑星まで召喚するなんて……もはやすごすぎてよくわかりません……。
そして、衝撃の事実。今からようやく本気になる、とのこと。
今までとどれくらい変わるのか……楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
井馬多さん、二千年ほど修行しました。
これも一応、イディアなりの気遣いですね。
流石にいきなりレベル一の井馬多と、【神】を戦わせる訳にはいかないので。
実は井馬多は修行空間だと、精神的な変化はなかったりします。
その為、二千年経過しても、意外とケロっとしているんですよね。
ただ、メンタルも鍛えられたので、【神】を倒す執念は確かにあると思います。
ひとえけいり先生が仰る通り、【神】、強し、ですね。(笑)
多分「私としては常識的な強さ」だと思います。
実は【神】より非常識な強さを持ったキャラとか、割と居るので。
「俺達の戦いはこれからだぜ!」と言わんばかりの様子で、漸く【神】も本気ですね。
本気なので、〇〇を〇〇させる事も可能な様です。(訳が分からない事を言ってしまい、申し訳ありません)。
と、次回は遂に【神】の過去が明らかになります。
バトルは小休止となる次回に、どうぞご期待ください!
第31話 【神】と人への応援コメント
ほうほう、白い人は意外と「真面目」に二人の戦闘の行方を見守っているのですね。
一方、「マ」が付く方は、涙を流しつつも、口元は笑っている😇?
冗談はさておき……。
二千年……😱💦
イディアの結界の中で、それだけ修行して、大魔王の力を得た井馬多でありますが、【神】は難なくそれを凌駕する😨
直径一万二千キロの惑星を光速でぶつけるエネルギーってどのくらいなんでしょう……と考えたらダメですね。
とにかくすっげー一撃(語彙力)が放たれた訳です→🌎Σ🤮
何とか受け止める井馬多ですが……【神】はミスを犯さない。絶対絶命のピーンチ!
そして、【神】は初めて本気になったようですね。
【神】の領域に足を踏み入れた(強制的に)井馬多ですが、もう今までと勝手が違う気がします。
その中で、単純な戦闘で終わるのか疑問ですが、何か二人だけの特別なやり取りがあるのでしょうか😨!?
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
ええ。
実は、白い人は善人に対しては、本当に優しいんですよ(全く、説得力がない)。
なので、当然の様に善人である楓や井馬多の事も、憎からず思っております。
その二人が殺し合うという事なので(いえ。全部、白い人の所為なのですが)、白い人も真剣な表情で、この二人の戦いを見守っていたりします。
「マ」がつく人は、本当に泣くんですけどね。
それ以上に、楽しんでいるんですよね(その分、質が悪い・笑)。
イディアもイキナリ実戦させる程、鬼ではないので、取り敢えず二千年ほど井馬多を修行させました。(笑)
井馬多も相当強くなっている筈なのですが、【神】は、強すぎた様です。
直系一万二千キロの物体が光速で動いて、何かに衝突した場合、その余剰エネルギーだけで、銀河が一つ消し飛ぶかもしれません。(笑)
ただ、そこは【神】の絶対防御があるので、その辺りの余剰エネルギーは全て吸収している様です(というより、そういう事にしていただけると、幸いです・笑)。
この業を食らっても死なない井馬多とか、それこそ意味不明ですよね(笑)。
ここで遂に、【神】は本気となります。
訳が分からない概念で武装する事になるのですが、明日の回は、楓とは何者なのか語られる事になります。
一寸バトルの方は、小休止ですね。
と、流石はSANGSANG先生!
この二人には、特別なやり取りが生じます。
それが何かは、どうぞ次回以降の展開に、ご期待ください!
第30話 対峙への応援コメント
お疲れ様です。
昨日は大変後衛な返信をありがとうございます。
そっか、キスは最初で最後でしたか。
アの人は意を決して自分からしに行ったので、ぜひともそこもオマージュして欲しかった(笑)
と、井馬多黒改本体、無事に合体。
楓が井馬多に否定されることは、パパの望みで生まれた娘は
その存在否定をされたことと同義ですね。
痛々しいですね。
白い人は平行世界や限定箱庭を作ったのではなく
根底から負の感情を楓に吸収させることで、この世界をそのIFで書き換える。
そしたらどんなふうになるという、実験でしかない。
聡明なのに、楓さんにそう考えが至らないように操作。
井馬多は言えない。言えるはずがない。
言えないままに、惜しみつつも戦いの火蓋は切って落とされてしまいましたか。
相手がどう思うより、自分の興味を優先する白い人は『ヴィラン』ですねw
そういえば、白い人とユリウ◯は話があいそうだというコメントをいただいたことがありましたね。
世界の破壊に走った黒歴史を抱えた彼はそこを肯定されそうですね(笑)今回の白い人の所業を見ると、楽しく談笑には進まない気がしました。
人型で戦っていたのが井馬多ということは、
強奪の能力を使って『怠惰』を得たのは井馬多ってことになりますね。
井馬多は黒い人の能力を借りることが出来る?
『怠惰』だけだと心許ないとおもっていましたが、それならなんとかなるのか?
気になるところです。
井馬多は、結果を残すことになるのか。
見守りたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、コメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
こちらこそ、色々「タビ〇」からネタを頂戴して、大変申し訳ありません。
キスはアレで最後なのですが、実はまだ、一寸……いえ、大分「タビ〇」を彷彿とさせるシーンがあったりします。
ここら辺は完全に、「タビ〇」のオマージュですね。
近い内に、そのエピソードも公開される筈ですので、どうぞご期待ください!
井馬多は、反省いたしました。
まさか【神】が、こんな立場の存在だとは、思ってもいなかったが為に。
安易に(いえ。安易ではないのですが)【神】を求めてしまった事に、後悔しか抱けない。
ここら辺も特大のブーメランなのですが、楓もそれに巻き込まれた形ですね。
井馬多に、存在を否定された形である、楓。
「世界全とっかえ計画(ネーミングセンスが無さすぎる)」を目論む白い人ですが、多分、これはどこかでスタージャ・レクナムテ(誰?)あたりが茶々を入れてくると思います。
「いや。流石に、やり過ぎだから」と言って。
恐らくどこかで頓挫する筈ですが、白い人としては、一つの宇宙の人類が絶対的幸福を得た時どうなるか知れれば十分なので、これは成功するかもしれません。
オオオカ先生が仰る通り、実験ですね。
白い人がする事は、大体、実験です。
「迷惑をかけた〇」も実験でしたし。
白い人の企みにより(こう書くと本当にこの人悪役みたいですね)、すれ違う、井馬多と楓。
もう井馬多も後に引けないので、【神】との最終決戦編に臨みます。
確かに白人は、『ヴィラン』かもしれませんね。
ただ白人は、大抵の場合、逃げ道を用意するんですよね。
井馬多こそが、今回の逃げ道です。
井馬多と言う【神】にとって特別な存在が【神】に勝ったなら、この計画は破綻させるというのが、白い人の思惑です。
と、そうでしたね。
私の方から結構しつこく、「白い人とユリウ〇は話があいそう」とコメントさせていただきましたね。(笑)
ただ、ユリウ〇は『ヴィラン』ではない事がハッキリしたので、白い人と楽しく談笑するのは、オオオカ先生が仰る通り、無理かもしれません。(笑)
そうですね。
実は井馬多さん、『怠惰』を吸収した事で、初めて【神】と戦える権利を得ました。
【神】は悪魔との戦闘以外の暴力は無かった事に出来るので、井馬多としては悪魔の力を取り込む必要があったんですよね。
と、井馬多はイディアの力も借りて戦っております。
ただ、三十一話で明らかになるのですが、どう考えても【神】は強すぎるんですよ。(笑)
その辺りの、井馬多の四苦八苦も楽しんでいただければ、幸いです!
第30話 対峙への応援コメント
お疲れ様です。
自由意志を縛られていたり、思考を制限されていたり……なかなかのハードモードですね。
そして、始まってしまいますよ〜……悲しい戦いが……。
ハッピーエンドかどうかは確約しないということですし、どういう結末になるのか……怖いです。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
白い人は中々の、鬼畜生の様です。
というより、先程、「金木〇」を拝読させていただきました。
やはり一番の鬼畜生は……いえ、何でもありません。(笑)
ただ、私でもやらないであろう事を、普通にやってのける最近のひとえけいり先生は、本当にノリノリだと感じた次第です。(笑)
そういえば、ひとえけいり先生は、私の「愛し合う者同士が殺し合うパターン」は、初めてでしたっけ?
実は結構な頻度で、私の拙作は「愛し合う者同士」が殺し合っているんですよ。
その方が楽しいですからね。(ここら辺がサイコパス)
いえ。
最近のひとえけいり先生なら、共感していただけると、信じております。(嫌な信頼・笑)
気が付けば「神」も三十話という事で、後、六話でこの拙作も完結ですね。
次回作は「ベーダーマン」というタイトルで、私が初めて電撃大賞に応募する為に書かせていただいた、拙作です。
私の世界観では、一番強い主人公とラスボスが、出てくる様です。
実は、彼女達に比べると白い人も、下の下の上くらいの強さなんですよね。(笑)
どうぞ、次回作にもご期待ください(まだ「神」、終わっていませんが)。
と、さりげなく「神」の今後については、スルーさせていただきました(笑)。
第30話 対峙への応援コメント
126年の時を経て、井馬多の口調が、どこか変わった気がします😦
さすがに、悟りを開いたのか、落ち着きが見えますね。
しかし、やることはあまりにも非情であります😭💦
人類を守る為……いや、彼の原動力はむしろ、愛する人をこれ以上苦しませないためでしょうか。
ああ、哀しき戦いが、今始まろうとしています。
【神】が【神】たる所以は、人を差別しないこと。
本来、井馬多は『例外』のはずでしたが、これを好きになってしまったことで、【神】の【神】たる所以が揺らいだ?
さて、そうなってしまった以上、注目すべきは井馬多に【神】を討てる力量があるのかどうか……😱
楓さんの心の隙を付いて……なんてことしか思いつきませんが、いずれにしても、一撃一撃が、心に杭を打たれるような戦いとなることでしょう😭
この戦いを、目を細めて口角を上げるは、「白い人」でしょうか。
あともう一人いるかもしれません🥺「マ」がつく人です🤣
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
実は、井馬多の精神年齢は変わっていないのですが、ある種の悟りは開いたかもしれません。
色々悩んだので、その全てを吹っ切った時、井馬多も達観した?
いえ。
後に、そうでもない事が、明らかになったりするのですが。(笑)
本当に、非情ですね。
誰でしょうか?
この二人を、殺し合わせるなんて、酷い事をしたのは!
と、取り敢えず、第三者に責任転嫁してみました。(笑)。
と、本当にSANGSANG先生が、仰る通りですね。
人類を守りたいという思いも井馬多にはありますが、それ以上に楓を思う気持ちの方が大きいかもしれません。
ええ。
次回から、井馬多VS楓が始まります。
明日の回で「これはもう、井馬多は終わったのでは?」と思える展開になりますので、どうぞお楽しみに!
と、実はその案もありました。
【神】が【神】らしくない事をする所為で、楓の力が落ちるという案ですね。
そのつもりで書いていたつもりなのですが、気が付けば「アレ? 何か思っていたのと違う」という事になっていました。(笑)
井馬多は、苦戦を強いられますね。
一応、井馬多がラスボスという設定なのですが、「嘗てここまで、劣勢なラスボスがいただろうか?」と思えるほど、ボコボコにされます(笑)。
明日からの激闘、楓✖井馬多は、何を想う?
と、意外かもしれませんが、白い人は割と真面目な顔で、この戦いを観ていますね。
今のところ、白い人はこの戦いを、娯楽とは捉えていない様です。
「マ」がつく人は、どうでしょう?(笑)
泣きながら書かせていただいたのは事実ですが、それと同時に、確かに楽しんでいたのも、間違いありません(笑)。
次回から始まる激闘に、どうぞご期待ください!
第21話 新たな一日への応援コメント
楓さんの特殊スーツに拘るんですね!
制服姿も見たかった^^
人に認識されないほどだと、井馬多くん妄想癖ありありの子になってしまいますね!
なかなか圧強めの女の子!!
作者からの返信
三島先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
今回は、特殊スーツオンリーになりました。
私のヒロインは大抵、制服姿なので、今回は変化球を放った次第です。
楓の制服姿をお見せする事が出来ず、本当にすみません!
ただ、もしかすると、制服姿も……?
井馬多は、ひたすら楓から被害を受けていますね(笑)。
その分、恩恵も受けているのですが、井馬多としては苦笑いを浮かべるしかないかも。(笑)
謎の折伊美亜は、自称、学園のアイドルですね。
三島先生が仰る通り、圧力が強めです。(笑)
一体、楓✖井馬多✖伊美亜は、何を成すのか?
どうぞ、今後の展開に、ご期待ください!
第29話 今がその時への応援コメント
お疲れ様です。
日常回ではあるものの、昨日の話を読んだ上ですので、なんだか悲しい気持ちだな……と思っていたら、例のキスの件が話題に。
確か、「それどころではない状況の時にキスの件が話題にあがる」というようなことを返信いただいたと記憶しているのですが、本当にその通りでしたね。
おそらくこのまま二人は敵対するんですよね……?
ハッピーエンドになります……?
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく、拝読させていただきました!
そうなんですよね。
今回は(半分)日常回なのですが、「昨日の悲しい話をやっておいて、もうギャグとか必要ある?」と読者の方々は思っていらっしゃると、私も感じております。(笑)
読者の方々は、悲しんですよね。
私もそれが正しい、感情の在り方だと思います(笑)。
しかし、まだ井馬多(ダミー)は楓の事情を知らないという事もあって、最後のギャグ回のつもりで、(かなり無理やり)このエピソードを入れさせていただきました。
後、大変申し訳ありませんが、キスの話題はこれが最初で最後となります(本当にすみません!)。
と、「それどころではない状況の時にキスの件が話題にあがる」というお話を覚えていていただき、誠にありがとうございます!
そうですね。
ここから二人は対峙して、やがて戦闘という事になります。
と、どうでしょうね?
実は、今回はハッピーエンドを、確約させていただいていないんですよね。(笑)
という訳で、今回はこのまま最後まで、そのご質問のお答えは引っ張らせていただこうと、思っております(笑)。
ただ「白い人=ゲス野郎=作者」という方程式だけ、提示させていただきますね。(笑)
第29話 今がその時への応援コメント
毎回、他の方々のコメントを拝見させて楽しませていただいております(笑)
面白いですね。
>ああ言えばこう言う
本当に(笑)
>不能
ヒドッ!
でも一瞬、楓は純愛?とも思ったのですが……
寿命126年
数年前でしたか、一瞬、日本人が世界最高齢になっていましたよね?
作者からの返信
鈴懸先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
と、他の方々のコメントまでお読みいただき、誠にありがとうございます!
そうですね。
何時も、いただいたコメントには、楽しませていただいています。
>ああ言えばこう言う
楓に限らず、私のヒロインは、大体こんな感じですね(笑)。
女性陣は、何故か皆、口が減らないという仕様になっております。
アレ?
本当に、大人しいタイプのヒロインとか、出した事がない?
いえ。
私は大人しい女性とか、存在しないと思っているので、これはこれでいいのかなとは思っております。
女性は女性というだけで、ある種の凶性と狂性を胸に秘めているので。(笑)
>不能
これも、ヒロイン側から言われる男性主人公が、多いです。(笑)
皆「え? この人、不能だよ?」と真顔で言ってきますね。(笑)
「一体、何を根拠にそんな事を……?」と作者でさえ、困惑しております(嘘ですが)。
実は楓も、井馬多も恋愛経験がないので、間合いの詰め方が全く分からないんですよね。
なので、今のところ、純愛といえば、純愛なのかもしれません。
いえ。
まだ井馬多の方が、楓の事をどう思っているかは、開示されていないのですが。(笑)
取り敢えず井馬多は、百二十六年考えて、答えを出しました。
と、確かにニュースになっていましたね。
百十六歳の方が最高寿命になっていた、と。
史上の話になると、ジャンヌ・カルマンさんという方が百二十二歳まで生きているので、人間の中では一番、長生きした方という事になっている様です。
因みに今回で、完全にギャグ回は終了しました。
これから、ひたすらシリアスな展開になりますが、どうぞ次回以降もご期待ください!
第5話 名前への応援コメント
鼻水次郎でここまで引っ張る掛け合いが面白かったです。最後に「楓」で綺麗に着地するところも良かったです。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
本当に、この井馬多✖楓は何をしているのでしょうね?(笑)
私としては、五話を読み返してみてみたら、ついそう感じてしまいました(笑)。
ただ、作者としても真面目にふざけているので、ひつじ先生に少しでも楽しんでいただけたのなら、これに勝る喜びはありません!
結局「楓」で落ち着かせていただきました。
「本当に、それまでの道程は何だったのか?」という話ですね(笑)
編集済
第29話 今がその時への応援コメント
お疲れ様です。
そういえば、この『神』という作品、◯ビスの十五章を読まれたあとに書かれていましたよね。
そして、あの二人をオマージュしてくださっていたと序盤の返信にもありましたし。
しかも、愛する者たちの戦いが大好きなマカロニサラダさんですから、
どちらかがどちらかをアレするところに行くのは、想定内でした。
黒にリモートコントロールされていた白。
戦闘中は、さすがに雑になっていた、と。
ぐだぐだ悩むのはアの人の専売特許かと思っていましたが
負けました。さすがに彼も百二十六年は悩みませんでしたね。
というか、彼の没年越してますね(笑)
白は、白い人と話した前のところで切り離されていたんですね。
だから、その楓さんが背負っているものを知らない。
知らない白、でも涙を流すのは全てを知っている本体の黒の感情。
気づいてしまったから、楓の仮初の時間は終わっていましたか。
さて、黒は何を答えるのか。
楽しみしかありません!
すくなくとも、医療行為だけではなかったと、万感の思いを込めての餞のキスがあったらうれしいかな(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうなんですよね。
「神」は〇ビスの十五章をリスペクトさせていただくのと同時に、オマージュも込めさせていただきました。
ネタバレしてしまうと、本作の裏テーマは【神】VS人なので、アの人と例の人の心理的な鬩ぎ合いもオマージュさせていだいております。
と、ここまで本格的に愛する者同士の殺し合いは、「噂の二〇」以来かもしれません。
と、読者の方々にも何らかの違和感を覚えていただき、その上で白は怪しいと思っていただきたかったのですが、今回は面白いくらい何も思いつきませんでした。
なので「戦闘中のリモートコントロールは、雑」という案を採用させていただいた次第です。
アの人が悩む様は話数が長いので、読者も体感的に、長く感じるんですよね。
逆に井馬多が悩んだのは、数行程なので、私としてはアの人ほど井馬多は悩んだ気がしなかったりします(笑)。
確かに年数的には百二十六年なのですが(アレ? アの人の寿命超えてましたか)、文字にすれば五文字なので、余り決意するまで時間がかかった気がしないんですよ(笑)。
いえ。
オオオカ先生に、説得力を感じていただけたなら、私としても実に幸いなのですが。
そうですね。
白は🔳奈との会話の内容も知らないので、「トイレに行く前の井馬多」と言った感じですね(或いは「トイレに行かなかった井馬多」)。
白はオートで動いていますが、黒がモニターしているので、黒の感情が流れてしまうケースもある様です。
それで、あの涙。
こうして「さらば、ギャグ回」となりました。
ここからは、ただただシリアスですね。
明日は、楓と井馬多黒の対峙となります。
次回は恐らく、読者の方々はより顕著に「白い人はゲス野郎」とお感じになると思います。
「一体、白い人は、何がしたいんだよ?」みたいなお気持ちになるかも。(笑)
と、キスに関しては、実はもうしないんですよね。
後ろからハグ(?)みたいな事はするかもしれないのですが(笑)。
キスはありませんが、どうぞ次回以降もお楽しみに!
第29話 今がその時への応援コメント
ほのぼのとした日常のひとこま……のはずが、さすがはそこは【神】
全てを知っている"悪意"の井馬多と、何も知らない"善意"の井馬多に分かれたのを見抜きました😮!
だがしかし、悲しい洞察力。
いっそ、知らないままの方が良かったのでは……と思ってしまいます😖
「あの時のキスの意味」を聞かれても、井馬多の回答は「医療行為」。
井馬多はどこまでいっても純粋ですね!
彼を高校生と思ってはいけない。小学2年生くらいの男の子で、まだ性欲というものを知らないまま育ってきた、そんな感じですね😋
普通の高校生なら、楓さんと同棲することで、まあ野獣(比喩)になるのが普通です。
その純粋さが、時に相手を傷つけることもある😱
井馬多からすれば、「知らんがな」かもしれませんが。
さて、"悪意"の井馬多(便宜上そう表現)が姿を現すことになりますが、ここでマカロニサラダ様の"性癖"である、愛する者同士が殺し合うストーリーが展開されるのでしょうか😱💦
いや、これも「白い人」が意図したことなのでしょうか。
だとすれば、真性のげ〇野郎😅
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
二十九話は、最後のギャグ回ですね。
いえ。
もしかしたらこの先の戦闘で、ギャグとしか思えない事を、楓はやらかすかもしれませんが(笑)。
と、楓✖井馬多の日常を惜しんでいただき、誠にありがとうございます!
楓の洞察力により、〝悪意〟の井馬多が登場しました。
思ったより早かったと、お感じになったかもしれませんが、全てはページの都合でした(笑)。
そろそろ纏めに入らないと、百三十ページ以内(電撃大賞の規定ページですね)に収まらないという、直感的を覚えまして、早くも〝悪意〟の井馬多と楓を対面させた次第です。
後、「これだけシリアスなのに、これ以上、ギャグは必要がな?」という思いもあったりします(笑)。
そうですね。
SANGSANG先生が仰る通り「いっそ、知らないままの方が良かった」のかもしれません。
ただ、そこは「真正のげす野郎」である白人が裏で糸を引いているので、このままでは世界が大変な事になりかねないんですよね。
まだ、時間的猶予はありましたが、「何時かはやらなければならない事」、とばかりに井馬多は決意を固めた様です。
井馬多は「小学二年生くらいの男子」は、その通りですね(大笑)。
ここまで来ると、仰る通りだとしか言いようがないくらい、井馬多は無垢です(笑)。
「知らんがな」はどうでしょうね?
井馬多も井馬多で、実はもっと男性的に振る舞えば良かったと、後悔している可能性はあるかも。
実際、次回で井馬多の純粋さが、楓をアレする事になるので。
ええ。
もうネタバレさせていただくのですが、楓✖井馬多は殺し合いますね(笑)。
実は、この拙作は、作者が【神】について語り、井馬多✖楓を殺し合わせる為だけに書かれた物でした(笑)。
白い人に関しては、明日の回をお読みになるとより顕著に「白い人はゲス野郎」とお思いになるかもしれません(笑)。
いよいよゴールが見えてきた、本作にどうぞご期待ください!
第28話 いま語られる真相への応援コメント
お疲れ様です。
【神】に対抗する存在が学園のアイドルだったとは。
井馬多さんは随分長く悩んだんですね。
内容が内容なので仕方ないことではあるのでしょうが。
なかなかつらそうな展開になってきました。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメントありがとうございます!
本日も、とても楽しく、拝読させていただきました!
謎の、学園のアイドルの正体が、これでした(笑)。
イディアはかなり万能な方なので、学校に籍を置く事も、簡単に出来たのだと思います。
後、「井馬多と前から知り合いだった」という暗示を、井馬多にかける事も、出来た様です。
百二十六年といえば、人類史上最高年齢で亡くなったジャンヌ・カルマンさんの寿命より長いんですよね(ここでなぜか、謎のカルト知識をひけらかす、作者・笑)。
元々、井馬多は善良なので、人を殺す事も、女性を殺す事も、抵抗があるのでメチャクチャ悩んだ様です。
「ここから井馬多の暗闘が始まる、と思われたのですが、次回で早くも……?」と言った感じの展開になると思われます。
もしかしたら辛い展開になるかもしれませんが(不吉)、どうぞ次回もお楽しみに!
第3話 同棲相手への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
序章の「俺は神になりたかった」ーー
この出だしからグッと引き込まれました。
その後の緻密に練られた世界観の説明には厚みがあって丁寧で、すんなり物語に入っていけました。
マカロニサラダさまの作品は初めて拝読しましたが、「白い人」は気になりますね。
今回のパイロットスーツのくだりもとても楽しく読ませていただきました。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春先生、コメント、ありがとうございます!
少しでも楽しんでいただけた様で、私としても何よりです。
また、過分な評価もいただき、大変恐縮しております。
>神になりたかった。
は、井馬多の、心底からの、本音ですね。
家族も、友人達も助けられず、ただ死んでいく自分を、井馬多は許せなかったのかもしれません。
と、色々褒めていただいて、大変光栄なのですが、この拙作は結構な量の無駄話によって構成されております。
作者の【神】に対する定義も描かれているのですが、やっぱり無駄話が、圧倒的に多いですね(笑)。
白い人は、作者の暗黒面を代表するキャラで、私の拙作にはよく出てきます。
実はわたくし、既に【神】と同じ分量の拙作を五十作ほど書いておりまして、その拙作の中には、白い人を主役にした物語も何作かあったりします。
パイロットスーツの無駄話におつき合いいただき、誠にありがとうございます!
正に、汗顔の至り、ですね。
あの話、作者は楽しいのですが、読者の方々は面白いと思っていただけているのか謎なので。(笑)
次回も期待していただければ、幸いです!
編集済
第28話 いま語られる真相への応援コメント
あああああああああああ。(昨日に続いて)
伊美亜——イミアっていってたじゃんっ!
迂闊だったぁ〜。
これだけ、意味ありげに出てきてただ学園のアイドルさ!
で終わる訳は無いと思いましたが
昨日のヒントから、彼女なのだとは思いましたが
ノートの嘘は大魔王ではなかったけど、大魔王は強奪しているのである意味そうとも言えるなら、折という名前が嘘だったのでしょうかね。
この井馬多は黒の方、ということですね。
この理屈だと、白い人は◯◯野郎と罵られても、しょうがないですね(笑)
だから黒井馬多は戦うことを決めた。
ああ、もう!
盛大にフラグ立てているし
お別れにあの口付けはどうでした?
とか楓さんが言っている画が浮かんじゃってるんですけど!
では、白はどういう……?
イミアの謎能力で作られた、【神】をも欺ける分身体かなにか?
井馬多が冷静に分析している時の心の声は楓ではなくカナデさんとなっているのは、
何かのミスリードなのでしょうか?
あるいは、お母さんと分けるために心の中ではそう呼んでいた?
それとも、井馬多はマザコンだったのか(誤字だったらごめんなさい)
と、色々妄想を広げつつ、続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
と、皆様、意外と「伊美亜=イミア」に気づいていっらっしゃらなくて、ついニマニマしてしまいました。(笑)
分かりやすく「イミア・〇〇」という名前にしようとも思ったのですが、「イディアって響き、良くない?」と思ってしまい、結局、「イディア・イミア」という名前で落ち着きました。
いえ。
分かりにくて、済みません!
そうですね。
私としては「大魔王というのは嘘」だったのですが、オオオカ先生の「大魔王の力も強奪しているので、大魔王」というお話も説得力がおありなので、「折という名前が嘘だった」という事にさせていただきます(笑)。
実は、白い人は楓に、七十兆個ある並行世界や死界と呼ばれる世界も、原初からやり直させようとしています。
全人類クリーン化計画ですね。(酷い計画)
楓はそこまで達成したところで、漸く白い人と互角に戦える様になります。
皆様、流石にここまで来ると、白い人を「ゲス野郎」と認めてくださいますね。(大笑)
今のところ、お二人の方(オオオカ先生も含めて)に「白い人はゲス野郎」と言っていただいております。(大笑)
因みにこの巷をブイブイ言わせている様に見える、白い人は、MSワールドだと「下の下の上」くらいの戦闘力だったりします。
楓で「下の下の下」くらいでしょうか?
総合的に見ると、白い人でも、結構、戦闘力は下位なんですよね、実は。
オオオカ先生が仰る通り、フラグは立ちました。(笑)
また、愛し合う者同士が、殺し合います(笑)。
「これで何度目だよ?」と言う話ですね。(笑)
あ、いえ。
この時点だと、井馬多が楓を愛しているかは、謎なのですが。
と、キスについては、明日の回の時点で語られますね。
というより、ここから展開が早いです。
「前半のダラダラしたお喋りは、何だったんだよ?」、と思えるほど、サクサク話が進んでいきますので、どうぞお楽しみに!
井馬多(白)についても、明日の冒頭で、さらっと説明されますね。
イミアも一応万能に近い力を有しているので、井馬多(白)を作りだす事は出来る様です。
後、すみません!
「カナデさん」は、完全に誤字です(大笑)
実は私、楓さんとカナデさんがごっちゃになっているんですよ。
百回以上、楓をカナデと書いてしまい、その都度、修正していました。
あれは、その名残ですね(笑)。
あそこまで分かりやすい間違いなのに、全く気付きませんでした(真顔)。
という訳で、誤字情報、ありがとうございました!
お陰様で、とても助かりました!
と、この拙作は三十六話で終わるので、そろそろアレがアレする頃ですね。(意味不明ですみません)
アレがああなる次回も、どうぞご期待ください!
第28話 いま語られる真相への応援コメント
そうか、伊美亜はイミア。
そして、神話の時代から生きる異能の"人間"
【神】に対抗し得る存在という訳ですね。
【神】こと、楓さんがアメジスタだけでなく、全世界、全宇宙の【神】となれば、何百年、何千年もの期間の「やり直し」が発生し、未曾有の大虐殺(意図は別にして)が起きる。
それを防ぐには【神】を抹殺し、自然に任せるしかない?
これが、げす野郎こと、白い人の壮大な「実験」?
井馬多は結界の中で126年間、答えを探し続けていた😨!?
前話の会話はこれだったのか🤯
井馬多……相当悩んだのは分かるが、100年以上はやり過ぎだろう😂
だがしかし、井馬多の決断は実に悲しい。
現実世界では、つい先ほどまで笑顔だった。
自分に向けられた愛情が深いほど、敵となった時の落差が大きい😭
いや、待て。
そもそも、井馬多は【神】に勝てるのでしょうか🤯!?
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
伊美亜とは、イミアでした。
神話の時代は、封神演義みたいな時代ですね。
神も、仙人も、魔族も、妖精も、死神も、神獣や魔獣も居た頃の時代です。
色々やって(ざっくりな説明・笑)、イディアは神話の住人と人間社会を分け、科学を発展させて、人間の役割を果たさせるつもりの様です。
実はイディアさん、【神】の事はメチャクチャ怖がっているので、自分は戦う気とか零なんですよね。(笑)
なので、【神】にとって特別な存在である井馬多に、世界の命運を託しました。
私の長々しい説明文を、読み込んでいただき、感謝の言葉もありません!
SANGSANG先生の、仰る事で間違いございません。
「やり直し」をすれば、数百億に及ぶ人間が、消滅する事になる。
それは不味いので、イディアとしては、井馬多に楓の抹殺を依頼しました。
実はイディアさん、まだこれでも言葉を選んでいたりします。
本当は、白い人は楓に、七十兆個ある、並行世界や死界と呼ばれる世界さえ、原初から「やり直し」させる気なので。
【神】はそこまでやり遂げた時点で、漸く白い人並の戦闘力を得る事になります。
白い人は、そこまで考えていた、正にゲス野郎でした。(笑)
そうですね。
「実験」という解釈で、間違いありません。
人間は人間の宿命を超えた時、何を生んでどう終わるか知りたがっているのが、白い人です。
ええ。
意味不明です(笑)。
多分、白い人を理解できるのは、私くらいなので、白い人の事はスルーしてやってください。(笑)
はい。
百二十六年間、不眠不休で考え続けた結果が「分かった。 やろう。 俺が楓さんを殺すよ」でした。
元々井馬多は人がよく、仲間達からも「殺される事はあっても、人を殺す様な奴じゃない」と言われ続けてきました。
その井馬多が人殺しを決意する、となると、どうしても悩みに悩んで百年ほど悩み続けるんですよね。
しかも、相手は楓さん。
ここでも、私の趣味が炸裂した形です(笑)。
実はわたくし、愛し合う物同士が殺し合う話とか、よく書くんですよ。(笑)
今回も、そのパターンです。
>愛情が深い程、敵になった時の落差が大きい。
正に、仰る通り。
私としては、愛し合う物同士が殺し合う事以上の、エンタメを他に知りません。(ヤバイやつで、すみませ)
>そもそも、井馬多は【神】に勝てる?
少なくともイディアよりは、勝算があると思います。
井馬多は【神】にとって特別な存在なので、辛うじて【神】を殺す事が出来る資格を有していますから。
ただ、腐っても【神】は【神】。
確かに【神】はメチャクチャな真似をしてきますので、どうぞ次回以降もお楽しみに!
編集済
第27話 もうメチャクチャへの応援コメント
あああああああああああああああ
そう来たのか、という感じです。
同じ声なのに気付かないはそういう……。
もう一人の井馬多。
違う可能性の井馬多と理解して良い?
【神】ではなく、イディアと表記される彼女。
短絡的に考えると、原型とか超越したものとか理想的とか?
そんな意味合いで名付けられたのかと邪推すると、楓さんと名付けられなかったらというその……
戦っていたのは井馬多(黒)——これを(黒)元を(白)と仮称させていただきます
テレパシーで対応した女性はイディアの方?
中継してたイメージなのか。
井馬多(黒)は神になりたいと言い、それを具現化した井馬多?
妄想が広がります。
ぶっちゃけ、井馬多(白)どんな絶望が待っているのか(酷い)
楽しみになってきました(笑)
今、一番面白そうだと思う設定だと
やはりアメジスタは滅びていて井多馬(白)が生きる『現在』は
『神の箱庭』に過ぎない、再現ワールド、とか?
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
あああああああああああああああ
と、なっていただき、大変恐縮しております!
実は私の返信にあった🔳🔳🔳とは、二人いたりします。
一人は明日の回で明らかにされる「見知った、女、学、生」ですね。
三文字です。
で、私が言っていたラスボスの方の、🔳🔳🔳とは「井、馬、多」でした。
やはり、三文字です。
ええ。
嘘は、言っていないと思うのですが、如何でしょう?(笑)
という訳で――ラスボスとは井馬多でした。
と、「別の可能性の井馬多」は非常に面白いアイディアだとは思うのですが、実は既にシアワセノアリカのテイジーで使ってしまったので、今回はもう少しストレートに話を進ませていただきました。
井馬多(黒)はイディアからある話を聴かされ、色々決意した井馬多です。
実は早くも次回の「いま明かされる真相(七千文字以上あります)」で、大体の謎は明かされる事になるので、どうぞお楽しみに!
と、イディアに関しては、実は「原型」や「超越したもの」とか「理想的」という意味合いを知らずに、名付けていたりします(笑)。
ただこの拙作の「イディア」には「人の世の原型」ともとれる意味合いがあるので、私がイディアと名付けたのは、何らかの啓示なのかもしれません。(笑)
オオオカ先生が仰る通り、井馬多(黒)のアテレコをしていたのは、イディアで、間違いございません。
仰る通り、中継していたイメージですね。
【神】には井馬多(黒)の正体を、知られない方がいいと思っているので、イディアは例の人型(井馬多・黒)の事を女性だと、思わせています。
と、ここでは井馬多(黒)の目的は【神】の打倒だという事だけ、明言させていただきます。
その理由も「白い人の、【神】を使った計画は、想像を絶する阿保さ加減だったから」とだけ、明かさせていただきますね。(笑)
確かに、井馬多は明日の回の時点で、絶望しますね。
結構な時間、考えた結果が、これなので。(どういう意味かは明日の回をお楽しみに!)
と、パラレルな感じの話ではないのですが、このままいくと、面白おかしい状態になるから、井馬多(黒)は起つしかなかったのは間違いないです。
果たして、井馬多(黒)は何を想う?
どうぞ、次回にご期待ください!
第27話 もうメチャクチャへの応援コメント
単なる能力の模倣ではない、ナニカ!?
いったい、■■■はどんな能力の持ち主?そしてその正体とは😱!?
それにしても【神】は思考までも光速にしてしまうとは、反応速度が文字通り天文学的になっていますね🤯
御作のタイトル、「神」、そして本話のタイトル、「もうメチャクチャ」がばっちりハマっています🤩
予想以上に【神】にビビってる■■■でしたが、深追いされることがなかった為、逃げ切れました。
下手に追いかけると、ただで済まないかもしれない、と思わせただけでもすごい😨💦
さらに力を増していきそうな■■■に対して、七千億個の切り札を持つ【神】であっても苦戦しそうな予感!?
最後に出てきた井馬多と、その傍らの女性イディア・イミア。
あれ?場面変わりました?
> 今、蛹井馬多は【神】と共に行動している筈。
>だが、この場に居る井馬多もまた井馬多だ。
ナレーションにある通り、確かに井馬多は、楓さんとともにあったはず。戦闘服を着ていた描写もない。
どこか平行世界の話🧐!?
謎が深まりました~🤩
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
実は単なる模倣が、🔳🔳🔳の能力ではなかったりします。
ある存在の能力を使えるのが、🔳🔳🔳ですね。
御存じないかもしれませんが、某有名漫画にスタープラチ〇というキャラ(?)が出てくるのですが、それと同じ手段ですね。
光速で動くと、時間が止まっているかの様な感覚になるので、【神】も疑似的に時間停止を行っております。
人間ほどの物体が光速で動けば、もう余剰エネルギーだけで、全てが消し飛ぶと思うのですが、そこは絶対防御が、余剰エネルギーを全て吸収していると思っていただけると幸いです。
確かにここまでくると「もうメチャクチャ」なんですよね(笑)。
ただ、【神】は現時点で、あと三つ以上、切り札を残しております。
更にスケールアップしていきますので、どうぞお楽しみに!
🔳🔳🔳(実は、この三文字に入るのは、女、学、生、です)ことイミアは【神】を恐れていますね(笑)。
「自分では絶対、【神】や白い人には勝てないぃ」と冷静(?)に判断しているのがイミアです。
ただ、イミアことイディア・イミアも、結構、大物ではあるんですよ。
それこそ、大魔王さえも凌駕する程に。
その辺りの話は明日の「いま明かされる真相」で説明されますので、どうぞご期待ください!
と、ご説明させていただくと、【神】と交戦していたもう一人の🔳🔳🔳とは、井、馬、多、で間違いありません。
アメジスタの外にいたイディアと、井馬多が合流した形です。
端的にご説明すると、井馬多は今、二人いるという事ですね。
そこらへんのカラクリは、二十九話である程度せつめいされますので、どうぞお楽しみに!
イディアと行動を共にする、井馬多とは、何者なのか?
謎の方の井馬多(笑)が【神】を敵とする理由とは?
次回で、その謎が明らかになります!
第27話 もうメチャクチャへの応援コメント
おはようございます。
神に等しい力を持った巨人まで出てきましたね。
ナ●シカの巨●兵みたいな……?(違)
そして今度は「彼」が出てきたなぁと思ったら……え?井馬多?
ん?もはや私の頭ではついていけておりません(通常運転)
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
こちらも、とても楽しく、拝読させていただきました!
どうも神秘の時代には、巨人の神がいた様です。
何時も、全長五十キロもあると、周囲が迷惑するので、普段は人間ほどの大きさですね。(笑)
最大で、成層圏に届く位の大きさになれる、という仕様です。(笑)
巨〇兵の様な外見なのか、それとも神話のゼウスの様な外見なのか?
そこら辺の事は、読者の方々のご想像に、委ねたいと思います(丸投げ・笑)。
で、教唆犯と実行犯の登場です。
教唆犯は、イディア・イミア。
イディア=某女学生と思っていただいて、間違いありません。
実行犯は、蛹井馬多。
これは外見だけでなく、中身も井馬多と思っていただいて、間違いありません。
井馬多も現在、【神】と対峙する立場にある様です。
その辺りの話は全て明日の「いま明かされる真相」で説明される事になりますので、どうぞご期待ください!
編集済
第26話 意味不明への応援コメント
お疲れ様です。
人型、喋るんですね……!
なんだかちょっと不気味です。
楓さんを狙っているソレの目的とは何でしょうか。
いつも通り、私にはまったく見当もつきません(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく、拝読させていただいております!
謎の人型は、喋りますね。
既にご存じだと思いますので、ネタバレすると、アテレコなのですが。
イディアというキャラが、🔳🔳🔳の代わりに喋っております。
少しネタバレさせていただくと、イディアの目的は、完膚なきまでに【神】の抹殺ですね。
色々事情があって、イディアは【神】の殺害を決めました。
🔳🔳🔳は、果たして何を想って、イディアに協力しているのか?
次回をお楽しみ(いえ。既にこの時点で、ひとえけいり先生に次回を読んでいただけた事は、確認済みなのですが・笑)。
第26話 意味不明への応援コメント
謎の存在■■■。
話口調から、女性のようですが、果たしてその正体は🤔!?
楓さんを殺す気なので、白い人関連では無さそうですが、いったい何が目的でしょうか😲
どうやら楓さんの検索機能をシャットダウンさせて、その正体を掴めないようにしている狡猾な感じです。
正体不明の敵ほど怖いものはありませぬ😱
ラスボスとのこと。
さて、楓さんの能力を模倣するだけでなく、光速の核ミサイルまで飛ばすとは🤯
5センチの距離では回避不可能!?
野球の例え、分かりやすいですね!
どんなに熟練のバッターでも、緩急を付けられると空振りしますね⚾😨
……ですが、楓さんの切り札の一つを使って回避!?
まさか、この切り札も三億個ぐらいあったりして😅
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
🔳🔳🔳は、謎ですね。
ですが、実は明日の回で、あっさり正体が明らかになったりします。
二十八話で、大体全ての謎が開示されますので、どうぞお楽しみに!
因みにラスボスは、カエデ、でもなく、白い人、でもなかったりします。
正直、🔳🔳🔳の方は、有能なんですよね。
神のデータベースにハッキングして、探索能力を阻害しているので。
実は一年で一つ能力を併用出来る様に修行しているので、今は二千個の能力を併用できたりします。
二千個もの能力を同時に使えるのが、🔳🔳🔳です。
その力を大体全てハッキングに向けているので、どうにか【神】の目を誤魔化せている様です。
光速核ミサイルは、本来なら運動エネルギーの余波だけで、全てが消し飛ぶと思います。(笑)
緩急をかけてからの、剛速球は果たして、功を奏する事が出来るのか?
いえ。
私は一応、主人公である楓さんの味方ですよ?(笑)
楓は、必殺技=切り札なので、七千億個ほど切り札があったりします。
明日の回で、そのうちの二つが披露されますので、どうぞお楽しみに!
編集済
第26話 意味不明への応援コメント
おはようございます。
ラスボス⬛️⬛️⬛️
井馬多は学校で声を書けられている筈なのに分からないようですね。
姿がそのままでは無かったのでしょう。
人型なだけで、人の顔をしていないようですから。
あるいは、記憶を消されているのでしょうか。
⬛️⬛️⬛️には『カ』『エ』『デ』の三文字が入らないことを願っております。
こんなことしか残せません、
何せ、意味不明なので(笑)←勿論冗談で言っていますよ
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
ラスボスは🔳🔳🔳ですね。
声に関しては「明らかにルルーシ〇と同じ声なのに、カレ〇がゼ〇の正体に気づかなかった現象」の様な物だと、考えていただけると幸いです(笑)。
🔳🔳🔳の姿は、大分、変っていますね。
実は明日の回の時点で、色々な情報が開示される事になります。
二十八話でも、大きな動きがあるかもしれません。
その分、今日の返信は、実にし辛いんですよね。(笑)
何を話題にしても、ネタバレになりそうなので。(笑)。
と、それでも少しだけネタバレすると、楓と白い人は、ラスボスではないですね。
前者は主役ですし(え? そうだったの?・笑)、後者はちと戦闘能力のレベルが違うので。
井馬多としても、心穏やかならぬ状況ですね。
因みに次回のタイトルは「もうメチャクチャ」です。
今回以上の、意味不明さ加減、かもしれません(笑)。
後、非常に関係がないお話で恐縮なのですが、問題は次の連載作だったりします。
まず間違いなく、今書いている「世界を守る君へ」は脱稿が間に合わないので。
確実に、「神」の方が先に連載終了になると思います。
「世界を守る君へ」が書き終わるまで、どうするか、というのが私の課題になっております。
実は初めて電撃大賞に応募する為に書いた拙作があるのですが、そこに私のほぼ全てが書かれているんですよね。
MSワールド最強のラスボスに、最強の主役。
五十作ほど書かせていただいている私ですが、実は初作品の時点で、既に最強だったりします。
これ以後のラスボスや主人公は、初作品のラスボスや主人公に全く敵わなかったりします。
少なくとも、物理的には(笑)。
不評覚悟で「ベーダーマン」の連載を行うかもしれませんので、その時は、どうぞ宜しくお願いいたします。
第25話 約束への応援コメント
お疲れ様です
また一緒に海に行こう
とても盛大なフラグを立てたようにしか見えないのは気の所為でしょうか
もう、井馬多も知らなかった頃には戻れないでしょう。
それでも、わかっていても、わかっているからこそ、通常運転を続けるしかアリませんね。
教の悪魔は怠惰。
いえ、もう一体降臨。
怠惰を食らってs◯機関を取り込んだのは(違っ)
楓さん◯◯機?
楓さん初号機はどうなる?
アメジスタインパクトは再び起こってしまうのか。(だから違うっ)
見逃せません!
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
ドストレートに、フラグを立ててきたのが、井馬多ですね。
ほぼ無心で事に望んでいる井馬多としては、あんな事を言うしかなかった様です。
オオオカ先生が仰る通り、井馬多は通常運転で、楓と接します。
今は、そうするしかないんですよね。
私も楓さんは、別に怠惰に過ごしていたとは思わないのですが、何故か今日の悪魔は怠惰です。(笑)
と、実はもう一人の人型は、人間ほどの大きさしかなかったりします。
その小さな人型が、四十メートル程の悪魔を吸収したので、楓と井馬多は「え?」みたいな感じになった様です。
そうですね。
もうS〇機関を取り込んだ、エヴ〇初号機みたいな物です。
顔も、エヴ〇をイメージしました。
ぶっちゃけ、その人型こそがラスボスで、例の🔳🔳🔳なのですが。
と、ご存じだとは思いますが、エヴ〇におけるファーストインパクトは、地球に原始惑星テイアが衝突した事らしいんですよ。
月はその破片が集まって出来た説、ですね。
アメジスタインパクトも、実は起きます。(笑)
それも、ファーストインパクト以上の、何かが。(笑)
そろそろ追い込みがかかってきた、本作の今後に、どうぞご期待下さい!
第25話 約束への応援コメント
え?ここでまた新たな存在が……!
人型をした、ナニカ。
仮面を被っている。
……どんな仮面なのかも気になりますが……どういう存在なのかも気になります……!
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく、拝読させていただきました!
と、実は、その人型が、本編のラスボスです。
🔳🔳🔳という名の、ラスボスですね。
顔は某初号〇みたいな、感じです。(笑)
ほぼ、エヴ〇を意識しました。(笑)
実は、この拙作は、【神】が何者か語られた時点で、一気に纏めに入りますね。
今回は🔳🔳🔳と、楓との顔合わせ、という意味も含めた初戦です。
初戦、という事は……?
いえ。
ここまで来ると、何を申し上げてもネタバレになりそうなので、今は敢えて多くは語らない事にさせていただきます(笑)。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第25話 約束への応援コメント
前話のラストで、屋上で声をかけてきた■■■……とは😨!?
いずれ明かされることでしょう。
それとも、今話のラストで出てきたナニカが■■■😮!?
井馬多の戻りが遅いと、便秘が下痢できばっている姿を即座に想像してしまう楓さんがまたお茶目😂
井馬多は、楓さんへの想いを自覚しつつありますね。
割とストレートに想いを伝えているように見えますが、楓さんは楓さんで、戸惑う感じが恋愛レベルゼロらしく新鮮です👩✨
井馬多が神の所業「代行」を知っていることを楓さんは知らない。
ややわざとらしくも、いつも通りそれらしく驚いている様子に、楓さんは気付かない🤐
>楓が自分の苦痛を、井馬多に無視されたと感じたから。
人間なら、井馬多の発言は割と無神経で、十分怒る理由になってしまいそう😖
だがそこは【神】
人間に対して、怒りを露わにするなど、【神】にあってはならぬことだと猛省する。
どこまでいっても孤独な存在ですね😔💦
ラストに出てきた謎の存在……。
一体、何者なのでしょうか😨!?
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、興味深く、拝読させていただいております!
結局、🔳🔳🔳は、謎のままですね(笑)。
その辺りは、三日目の夜が明けた頃、説明されますので、どうぞご期待ください!
井馬多は、どうなんでしょうね?
下痢なのか、便秘なのか、ハッキリしてもらいたいですね(※楓談)
そうですね。
SANGSANG先生が仰る通り、考える時間はかなりあったので、井馬多は楓に対する気持ちを自覚いたしました。
楓さんも「お? もしかして、風向きが変わった?」と思っているかもしれません。
「これは、脈があるかも」と感じ始めているのかも。
ええ。
楓は井馬多が「代行」の事を知った事を、知りませんね。
井馬多は、自然体で、楓と接しております。
>楓が自分の苦痛を、井馬多に無視されたと感じたから。
は、確かに井馬多は井馬多で、無意識に楓を傷付けた様です。
本人は、全くの無自覚なのですが。
と、一応、井馬多は差別の対象にできるので、楓は激怒していいのですが、彼女は素直に反省いたしました。
ここはもう、楓が善良すぎるから、としか言えませんね。
伊達に、白い人に見出された人材では、無いようです。
と、ネタバレすると、ラストに出てきた人型こそが、本編のラスボスです。
🔳🔳🔳という名の、ラスボスですね。
つまり……?
どうぞ、次回もご期待ください!
第24話 【神】とはへの応援コメント
あ、うん。
分かってた。そうだと思っていた。
けどね、井馬多はそうですか。
楓さんありがとう、とはならないですよね。。
神という万能をを謳歌するためには
相応の対価を支払っていた(受け取っていた)
その位難なくこなせる器があり、担っているからこど
日頃の行いは好き放題である、と。
(楓はともかく、白い人の暴虐行動は説得力が(^^ゞ)
楓さんの、その笑みの無効に見えた切なさを思うと、ねえ……。
そして悪魔の正体も、神がその責務をまっとうする限り生まれる。
いわばはけ口。
命がけの(対価はアメジスタの、ですが)悪魔退治だったのですね。
切羽詰まっていたとはいえ井馬多としては、とんだブーメランですね。
それでも神を望むか?
さて、⬛️⬛️⬛️はどんな刺客だ?
もう一波乱。楽しみにしています。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
恐らく、オオオカ先生は、予想されていたと思っておりました。
悪を、差別しない。
神とは、最高位の善性者。
何も、奪う事はしない。
以上の条件を満たしながら、世界を平和にする方法こそが、【神】が全ての不幸を代行する事で、無かった事にする事でした。
【神】とは、本来それぐらいの重責をになって存在している、というのが私の結論ですね。
【神】とは憧れられる物ではなく、寧ろそうなる事を拒絶される位の立場。
確かにその事を万人が知れば、楓は祀り上げられそうですが、だからこそ楓は井馬多以外の人間とは接触しない事にしていたりします。
自分の事を知られると、人の世は大混乱になりそうなので。
その分、楓の負担も増えるので、世の人々には「あれ? 何か最近、世の中平和過ぎない?」と思ってもらう位に、留めております。
井馬多は、普通に怒りますね。
感受性豊かな頃の、十代男子が、そんな話を聴いたら、激高しますね。
血も涙もないのか、と?
いえ。
白い人は血も涙も失われたので、こんな真似が出来るのですが。
実は楓こと🔳🔳🔳🔳アには、まだ隠された設定があったりします。
そこが、楓の原点ですね。
実は私も、楓の苦しみの一端は、味わった事があったりします。
また謎な事を言い出しますが、精神的に負荷がかかり過ぎた所為で、自律神経が狂って、一寸したパニック障害になった事があるんですよ。
その時、全身が攣るぐらいの痛みを二時間くらい味わった事が、あったりします。
なので、楓の苦痛に関してはある程度わたしも想像がつくのですが、敢えてこの設定を採用いたしました。
それぐらいでないと【神】ではない、とばかりに。
まあ、その分、楓は井馬多に対しては、好き放題ですね。
白い人に関しては「文句があるなら、話くらいは聴こう」位の姿勢はとっているようです。
「話くらいは」と言っている時点で、やはりこの人の在り方は確かにおかしいのですが。
楓は、井馬多にしてみれば、「なぜ笑っていられるのだろう?」という事になりますね。
【神】、悪魔、井馬多というシステムが働く限り、アメジスタは平和ですが……実は、井馬多はこの時点だとまだ白い人を見くびっています。
あの野郎……いえ、白い人の構想は実はまだ終わっていないんですよね。
その辺りの事は🔳🔳🔳が、ツッコんでくれると思いますので、どうぞご期待ください!
そうですね。
井馬多にしてみれば「神になりたい」という一言は、特大のブーメランでした。
楓が知れば(いえ。知っているのですが)、きっと楓は傷つくと確信してしまう程の。
と、明日は、実はヌルッとした展開になります。
井馬多の様子も「んん?」みたいに、お感じになるかもしれません。
ここから一気に纏めに向かって、物語は収束していきますので、どうぞお楽しみに!
第24話 【神】とはへの応援コメント
楓さんは痛みや苦しみを代行していたわけですね。
そして、白い人も同じく。
白い人のストレス発散方法も、楓さんと同じようなものなのでしょうか。
見知った■■■とは?
続きをお待ちしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
楓こそが、私が考えた【神】でした。
何のマイナスも生まずに、ただただ世の中を平和にする為の、一種の人柱ですね。
白い人は、一切、ストレス発散はしていないですね。
白い人は精神に負荷をかけて、戦闘能力を高める修行をしているので、全ての苦痛を受け止めております。
伊達に激高した井馬多を、沈黙に追いやる程の存在ではない、といった感じでしょうか?
実はといっていいのかは分かりませんが、白い人は最高位の人類に属してはいます。
まあ、白い人の本質は器が小さい、排他主義者なので、神にとかは絶対になれないのですが。
見知った🔳🔳🔳に関しましては、恐らくご想像の通りです(笑)。
次回から井馬多の様子が「んん?」と言った感じの物になるかとは存じますが、どうぞお楽しみに!
第24話 【神】とはへの応援コメント
学園のアイドル、伊美亜さんは別枠ストーリーがあるのですね👩✨
彼女がおそらく陰キャから陽キャになった経緯も明らかになることでしょう🤩
おお、なるほど!
神が全ての痛み、哀しみ、苦しみを代行していたのですね😨!!
楓さんの苦痛たるや、想像を絶します😱💦
そりゃ井馬多も白い人に対して怒る。
初めて激怒しましたね~😡
そして、その痛み、哀しみ、苦しみの発散方法が悪魔という訳ですね。
う~ん、排せつ物と考えれば、確かに無限サイクルにできそうな気がします😅
この地獄のようなサイクルから。彼女を救えるのは、井馬多しかいない(そう信じています)!
想像を絶する【神】の世界ですが、白い人もまた、楓さんの二倍も背負っていたのですね😨
彼女の発散方法は、「ゲスや〇う」らしく、何か別の「排泄処理」があるのでしょうか🤯笑
ところで、人間の痛み、哀しみ、苦しみを代行することで、副作用もありそうです。
うっかり人を傷つけてしまった→無かったことに→後悔しないので反省しない→ループ
神の為せる技が、果たして本当に人間の為になるのか、そこは哲学的な話になろうかと思います🤯どかーん
おっと、最後に出てきた■■■さんとは😲!?
既出キャラ?それとも……🤔
続きが気になります。
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く拝読させていただいております!
伊美亜については、何れ掘り下げた話題が出てきますので、どうぞお楽しみに!
確かに伊美亜は、陰キャラでした。(笑)
そうですね。
人々の苦痛を代行して、世の中を平和にしているのが、【神】でした。
誰かにマイナスが生じたなら、その苦痛を代わりに受ける事で、そのマイナスをなかった事にするのが、楓です。
楓の苦痛に関しては、余り詳しく描写すると、皆様がお読みになるのが苦痛になりそうだと思い、敢えて、(比較的)ライトな表現にさせていただきました。
井馬多はまだ十代で、感受性も共感性も強いので、もろに楓の辛さを想像してしまったんですよね。
なので、激怒しました。
ただ、白い人も白い人で普通ではないので、彼女の事情を知ってしまった井馬多は、最早、沈黙を余儀なくするしかない様です。
ええ。
悪魔とは、楓が受けた痛痒を物質化した物でした。
苦痛を排出する事で、一時的に心身を楽にするのですが、また事件や事故が起こる度に、楓はその苦痛を代行して、なかった事にする、というサイクルですね。
【神】とは超越者の事を指すので、この位の設定でないと、真の【神】と言えないのではと思い、この様な仕儀になった次第です。
井馬多は、どうでしょうね?
実は、次回から井馬多は、妙な感じになります。
「んん?」みたいな感じですね。
井馬多に関しては、どうぞ今後の展開にご期待ください!
と、白い人は、主に精神に負荷をかけて、戦闘能力を得るタイプの修行をしているので、一切、排泄処理とかしていないですね。
あるが儘を、そのまま受け止めて、自分の強さの一部に転化しています。
こう書くと、神その物みたいに思えるのですが、この人、器が小さい排他主義者なので、とても神とは言えない性格だったりします。
白い人は他にも色々、やらかしているんですよね、実は。
因みに、楓は井馬多以外の人とは関わらない事にしています。
第三者に自分が何かをしていると知られると、間違いなく祀られたり、大混乱を招いたりするので、誰にも観測されぬまま、ひっそり自分の仕事に従事する感じですね。
と、SANGSANG先生が仰る通り、ループはありそうですね。
反省も後悔もする事無く、同じ暴力行為を繰り返そうとする人間は居そうです。
そのループも、楓さんはしっかり処理していたりします。
確かに、楓という【神】の在り方は、万人が認める物ではないと思いますね。
人権重視派の人々は間違いなく、この在り方を否定すると思います。
ただ、いざ戦争に巻き込まれて窮したなら、楓に縋る事もあるかも。
【神】を否定する、という事はある意味、自分が不幸になる可能性を受け入れて、覚悟を決める必要があるのかもしれません。
白い人は、こういう構図を作り出すの、好きなんですよ。
世界の為になるけど、重大な制約を帯びるといった感じの構図を。
🔳🔳🔳は、学校編の登場キャラの中で、一番怪しい人の事ですね。(笑)
ただ、具体的に何者なのかは、今は、明言は避けさせていただきます(笑)。
さて、ここから漸くこの拙作や大きく物語が、動き始めます。
どうぞ、次回もご期待ください!
第23話 やっと本題への応援コメント
お疲れ様です。
折さんの正体のミスリードにみごとにひっかかった、ひとえです(笑)
神秘……神の秘密……。
神の分身……とか?
まぁ、「わかるわけがない」とのことですので、おとなしくお待ちしております(笑)
そして、本編は「神とは何か?」のお話でしたね。
『代行』とは?
井馬多さんは何を思ったのでしょう。
続きをお待ちしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
折さんの件、ミスリードしてすみません!(笑)
実は、私も折は大魔王にするか別のナニカにするか、迷っていた時期がありまして。
その名残として、黒が似合う悪魔っぽい人という事にさせていただきました。
なので、私も半ば、悪魔関係の人にしようとしていてので、読者の方々もミスリードされるのが、普通なのだと思います(笑)
ただ、蓋を開けてみたら、折さんは悪魔とは全く別のナニカになりました。
実は折さん、何時か書かせていただこうと思っている、ある物語の主人公だったりします。
まだ企画段階なのですが、いつか書けたらいいなと、密かに思っている次第です。
神秘というヒントに関しては「現代と神秘の関係性」がカギになっていますね。
ええ。
また余計に、訳が分からなくなる類の、ヒントです(またか。笑)。
と、本編に関しましては、難解な話におつき合いさせてしまって、大変申し訳なく思っております。
ここら辺は、完全に私の責任ですね。
私の趣味で、ここら辺は書かれているので。
『代行』については、明日、綺麗に解説されますのでどうぞお楽しみに!
楓が白い人を、ゲス野郎扱いする理由が、分かるかもしれません。
井馬多も怒る時は怒るんだなと、思わせるエピソードですね。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第23話 やっと本題への応援コメント
ほうほう、学園のアイドル、伊美亜さんもまた、元々は自己肯定感が低かったのですね👩
おっと、私としたことが、楓さんの言う白い人は「くさそや〇う」でなく、「ゲスやろ〇」でした😱笑
私は評価する立場じゃないので😅←逃げの一手
今回は神の定義のお話!
人間の王様との違いは、既出でしたね。
王様は奪うことから始まる。
神は奪わず、与えるのみ。
何より、差別しないこと。
ここで井馬多のツッコミも、もっともですね。悪を野放しにしたら、それこそ善の人がこまるじゃないか、と。
神はそれすら超越する何かを持ち合わせている?
存在自体を最初からなかったことにするとか?
まるで独裁スイッチ😅
さて、お話の核心は次話に持ち越しですね。
そして、井馬多が自身の手を見て思ったこととは!?
続き、楽しみにしています✨️
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
伊美亜さんは、色々あってから、急に自己評価が高くなりました。
というのも、実はこの伊美亜とはネタバレになりますが、(まだ執筆していませんが)ある物語の主人公だったりします。
主役級の人間が、サブキャラとして登場しているというのが、本作の実情ですね。
いえ、いえ。
本当にくそやろうでもゲス野郎でも、結構ですから(大笑)。
確かに白い人はクソヤロウでもあり、ゲス野郎でもあるので(笑)。
と、本編は今までの復習になりました。
「神とはなんぞや?」、というお話ですね。
と、私が言いたい事を纏めていただき、感謝の念に堪えません!
>王は奪うことから始まる。
神は奪わず、与えるのみ。
何より、差別しないこと。
成る程。
ダラダラと拙作を書いてきた私ですが、私が言いたい事はたった三行で済むんですね。(笑)
その事に気づかせていただき、誠にありがとうございます!
そうですね。
普通に考えたら、悪を野放しにしたつけは、善人が払わなければならなくなるんですよね。
ただ【神】はある手段を使って、その矛盾を解消している様です。
しかも、第三者は誰も傷つける事無く。
確かに独裁スイッチみたいんですが、果たして【神】の真実とは?
井馬多は、気づきたくはなかったと思いますが、真相に気づいた様です。
明日は、井馬多の激おこ回ですね。
井馬多が怒るのは、劇中だと、これが最初で最後になります。
あ、いえ。
最後の方のあれも、怒っていると言えば、怒っている……?
どうぞ、次回もお楽しみに!
編集済
第23話 やっと本題への応援コメント
おはようございます。
と、いきなりですが、まずは謝罪を。
御作の白い人が、私の知るク◯野郎に似ているみたいな
失礼な言い回しをしたしまったことをお詫びします。
どんなに白い人が作中でゲ◯野郎呼ばわりされていようとも、
作者さまの分身に対して失礼でした。
ごめんなさい。
と、こんなやりとりも何回目か。
学びません(^^ゞ
さて、白い日とから王と神の違いなど講釈がありましたね。
大筋は楓さんも言っていたことに沿っていたように思いますが。
なるほど、代行者ですか。
そっちが代弁者でしたか。
そうであるように『設定』したのが白い人だというなら
楓さんがゲ◯野郎呼ばわりしたくなるのもわかる気がします。
いえ、想像が当たっているのかもわかりませんので
明日の答え合わせ、楽しみにしています。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
と、謝罪なんて、とんでもない!
全然、白い人を悪く言ってくださって結構ですので、どうぞお気になさらずに!
寧ろ、白い人と作者的には、白い人を悪く言っていただいた方が、喜びますね!
確かに、白い人は最も作者に近しい立場のキャラなのですが、(繰り返しになりますが)悪く言っていただいた方が、私も楽しいです(笑)。
いえ。
白い人に限らず、忌憚のないご意見を寄せていただければ、私としては何よりです。
というより、私の方が色々やらかしている気が……。
と、本編は、今までの復習ですね。
改めて「神とはなんぞや?」、という事を語らせていただきました。
例によって白い人は結構な暴言を吐くのですが、「所詮、悪役が言う事」、と思っていただけると幸いです。
本当に今更ながら、遂に作者も白い人を「悪役認定」しました。(笑)
と、そうですね。
恐らくですが、オオオカ先生が想像なさっている通りだと、思います。
だとしたら、確かに白い人はゲス野郎ですね(笑)。
詳細は明日の回で語られますので、どうぞお楽しみに!
まあ、メチャクチャ酷い内容ではあるのですが。
遂に井馬多が、激怒しますから。
そこら辺も、また明日、語らせていただきますね。
どうぞ、次回にご期待ください!
第22話 再会への応援コメント
黒色って美しさを際立たせるような印象があります。
シルエットもスマートに見えますし。
で、この折さんの正体についての返信をいただきましたが……悪魔とか?まったく見当がつきません。
白い人が何を語るのか、楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメントありがとうございます!
今日も、とても興味深く拝読させていただきました!
>黒色って美しさを際立たせるような印象があります。
ありがとうございます!
実は、私も、そう感じております!
黒はシックなイメージも、ありますよね。
白い人は白で、楓は赤で、伊美亜は黒がイメージカラーだったりします。
はい。
今、そう思いついて、そうこじつけました(笑)。
よく考えてみたら、女子三人は、背負っている色が違うかな、と。(笑)
折さんの正体は、一応、ヒントは出ているのですが、現時点でお分かりになった方がいるとすれば、それはもう「金木〇」が最終的にどうなるか考察出来るレベル方だと思います。(笑)
イメージカラーが黒なのは、悪魔関係のナニカだとミスリードさせていただく為の物なので。(笑)
恐らく、折さんの正体が明らかになった回のコメントは「何それ? 分かる訳がない」というクレームがあるのではと、今から思っております(笑)。
一つだけヒントを提示させていただくと、「神秘」ですね。
ええ。
余計、訳が分からなくなるパターンの、ヒントです(笑)。
次回については、またラブコメとは思えない、訳が分からない会話になるとは存じますが、どうぞお楽しみに!
第22話 再会への応援コメント
おつかれさまです。
充分怪しいく黒いアイドルですが、堂々と怪しい白い人が、案の定というように出てきましたね。
楓さんはいることを知らせてはいけない。
ご尤もですけど、一緒に話していた事を知られたら血を見そうです(^^ゞ
一言、聞きたいことを話題にしたいだけのことが
こうも周りくどくその話題に触れさせてくれない。
それも、解っていてはぐらかす。
まあ、解っているだけ、マシなんですけど。
私の天敵に十五秒で済む話を拗らせて、終いには喧嘩腰になる人がいまして、
その人を思い出しました。
白い人が苦手なのは、その人を思い出すからなのかも知れません。
その天敵は、無意識だから性質が悪い。
いえ、奴はただの被害妄想から入るから性質が悪いだけで
白い人はわざとだから……充分性質が悪いですね(笑)
でも白い人は、とりあえだず、お話をしてくれそうですね。
問題の?
23話で何が語られるのか。戦々恐々と望みたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
黒いアイドル(笑)は、その内、色々やらかす予定なので、どうぞお楽しみに!
愛奈(白い人)はヌルっと出てきましたね。(笑)
楓が自分の事を何も話そうとしないので、痺れを切らして、出現した様です。
そうですね。
楓は一般人に対しては寛大なのですが、愛奈の事は過敏に反応するので、井馬多に対しても白い人に対しても、怒ると思います。
しかも、自分の事を暴露されようとしているので、余計お冠になりますね。
白い人が回りくどいのは、私の趣味と、後ページ数を稼ぐ為ですね。
一応重要な話なので、勿体ぶろうとしている様です(笑)。
「十五秒」は、具体的な数字ですね(笑)。
オオオカ先生も、人付き合いでご苦労なさっているご様子。
お察しいたします。
その方と、白い人が、似ている、と。
白い人は、確かに意図的に、回りくどいですね。
十分質が悪いと思います(笑)。
まあ、私の暗黒面を代表するキャラなので、そういう側面もありますね。
白い人に関しては、完全に私の趣味です。(笑)
と、二十三話の原稿を見直してみたら、今までのあらましみたいな話でした。
白い人は最後に、【神】についてのヒントを出すのですが、答え合わせは二十四話、という事になる様です。
ですが、オオオカ先生であられるなら、ヒントの時点で、【神】が何をしているのかお分かりになると思います。
どうぞ、問題の(?)二十三話に、ご期待ください!
第22話 再会への応援コメント
学園のアイドルは絵にかいたような陽キャラですね😅
自己肯定感が半端ない🤩
この方も、物語に絡んでくるのでしょうか🧐
おっと、クソやろ……もとい、白い人登場ですね。
当然のようにそこにいる姿は、【神】に通ずるものがありますが、彼女は多分【神】の上位互換なんですよね。
じゃなきゃ、とっくに【神】に消されているでしょうから😅
そういや、井馬多はラーメンばっかり食べていましたね🍜🤤
中年になったらメタボになるぞ😲←違うそこじゃない
さて、白い人が【神】に代わり、暴露大会!
いったい何を語るのか🧐
長い話になるようなので、読者であるわたくしも身構えております🤭
そして楽しみです✨
作者からの返信
SANGSANG先生、コメントありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
伊美亜は普通に、自己評価が高いですね。
昔はそうでもなかったのですが、色々あって、自己評価が高くなりました。
井馬多✖楓は、自己評価が低いので、対照的ですね。
と、愛奈の事はクソヤロウでも全然構わないのですが(笑)、楓的にはゲス野郎ですね(大笑)。
いえ。
本当にクソヤロウでも、結構ですから(笑)
愛奈(白い人)は、色々あって、最高位の人類に属しています。
人類は十階級くらいあるのですが、その頂点のグループに属しているのが愛奈です。
実は『神』や〝神〟や【神】より強いんですよね。
SANGSANG先生が仰る通り、愛奈は楓より今のところ、強いですね。
井馬多は、拉麺ばかり食べていますね。(笑)
ここにも一人、拉麺にとり付かれた人間が(笑)。
井馬多は、密かに今でもトレーニングはしているので、ギリ太らないかもしれません。
いえ。
実際のところは、全く分からないのですが(笑)、楓さんを悲しませてほしくはありませんね。
はい。
やっと、暴露大会ですね。
と、実は今朝、明日分の原稿を確認したのですが、次回は今までの復習といった内容でした。
最後に【神】の正体のヒントが出ていますが、愛奈の話は二十四話まで続きそうです。
と、楽しみにしていただき、大変光栄です!
どうぞ、次回もご期待ください!
第21話 新たな一日への応援コメント
学校編!
美人!
身体にフィットした服装!
神の権能で【神】の姿はまるで路傍の石のごとく、人には認識されにくいようで😨💦
あのライダーススーツのような服装が正装とのことですが、てっきり制服姿に身を包むものだと……😅
井馬多がお願いしたら、変わるのでしょうか🤭
懸念していましたが、井馬多にも女子生徒との絡みが……。
目の前で学校のアイドルが井馬多に話しかけてくるなんて、楓さんの胸中やいかに😅
今宵はきっと【嫉妬の悪魔】👿?
世界がどうとか、言い出す井馬多は珍獣扱いされているので、今のところ心配はない?
何気に、ネームドキャラは久々ですね😅
なかなか癖の強そうな人です🤭
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
遂に学校編ですね。
ここまでの道のりは、長かった(笑)。
制服は、今のところ、封印中ですね。
他の拙作で、制服女子を書きすぎた反動ですね(笑)。
今回くらいは、制服に頼る事無く、ヒロインを書きたいと思った居たのですが……。
因みに私としては、あのライダースーツの絵は、どなたが見ても【神】だとは思わないと、自覚しております(笑)。
「何で【神】がライダースーツ?」というご意見で、埋め尽くされる感がありますね。(笑)
因みに、井馬多がお願いすれば、楓は喜んでどんなコスプレでもしますね。
ただ、また何らかの罵りがついてくる筈ですが。
人によっては、それさえもご褒美?(笑)
楓は、白い人に対しては厳しく、普通の人には優しいので、只の人間に対しては、余り嫉妬はしないかもしれません。
「ほう?」くらいの感覚でしょうか?
折伊美亜の井馬多に対する評価は、「極めて普通の人」ですね。
いえ。
こんな善人を「普通の人」扱いしていいのかは、疑問ですが、折の評価だとそんな感じです。
ネームドキャラは、実は折伊美亜で、終了です。(笑)
白い人も🔳🔳🔳奈と名乗っていますが、一応、既存のキャラなので、伊美亜が最後という事になりますね。
しかし、この癖が強い人物が、ある事を成そうとして……?
どうぞ今後の展開に、ご期待ください!
第15話 しかしこの拙作、本当に登場人物が少ないなへの応援コメント
小説投稿サイトが「神」なんですね!
私にとっては呼んでくださる方が「神」ですね!!(>▽<)
掛け合いめちゃめちゃ面白いです。
作者からの返信
三島先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
【神】の例えは独特、という事ですね(笑)。
いえ。
この拙作の、読者の方々も、殆どが作家の方々なので、小説投稿サイトのシステムで例えた方が分かりやすいかなと、思っただけだったりするのですが(笑)。
>掛け合いがめちゃくちゃ面白いです。
と、過分な評価、痛み入ります!
本当にありがとうございます!
今後も、三島先生のお眼鏡に適う様、精進させていただきます!
第21話 新たな一日への応援コメント
お疲れ様です。
新キャラもなかなか個性的な女子ですね。
自信満々でグイグイ来るタイプの、学園のアイドル。
この女子がこれから何かと引っかき回してくるのでしょうか……。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
やっと、学園のアイドルが登場しました(笑)。
いえ。
自称ではありませんよ?
本当に、学園のアイドルですよ?(笑)
なら、なぜ疑問形なのかという話ですが、それは措いておいて、折さんは色々やってくれるので、どうぞお楽しみに!
井馬多の立場としては「引っ掻き回された」という事になると、思います。
また、折さんは、終章まで出てくるキャラでして、その分命の心配はいらないので、どうぞご安心を。(笑)
折さん、何者なんでしょうね?
というより、この時点で、折さんの正体に気づいた方がいらっしゃったのなら、私としては「何でもする権」を差し上げたいです。
いえ。
嘘ですが。(笑)
そんな無謀な真似は、やめておきます。(笑)
そろそろ【神】の全貌が明らかになるであろう、今後にどうぞご期待ください!
第21話 新たな一日への応援コメント
おはようございます。
楓さんお無事におはようございます。
通有情運転なんですよね?
辛口トークに磨きがかかったような?
学校再開。井馬多の服装は、楓マジックで制服になっているのでしょうか。
楓の認識は阻害され、井馬多はオレだけ妖怪とお話できちゃう系の男子みたいになっていますね。
ここでも断固として、制服は拒否する楓さん(笑)
順調のようです。
新たな刺客?
ほっといて置いてほしいのにグイグイくる女子登場。
陰キャ主人公に絡んでくるMSワールド安定の学園アイドル級女子(笑)
折伊美亜。
さっそく、一波乱起きそうな気配ですね!
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
楓は一応、無事ですね。
一応、何時もの通りです(笑)
いえ。
何故「一応」なのかは、二十三話で漸く語られますので、どうぞお楽しみに!
民間人(井馬多)を脅迫して、学校にいかせる【神】。(笑)
確かに、辛口トークですね(笑)
と、そうですね。
一切、そういう描写はないのですが、楓マジックで井馬多は制服を着用しております。
大部分の生徒が、私服で登校しているので、「あの彼(井馬多)は、内戦の被害が少なかった?」と訝しんでいるのかも。
楓は、一般人に認識されると、色々な意味で大変なんですよね。
美人だから目立つし、言動が【神】その物で、やはり注目されるし、で。
後、人々の観測されると、かなり厄介な事になるので、徹底して井馬多以外の第三者は認識出来ない様にしております。
楓は、作者が今まで余りに制服に拘り過ぎた反動で、ここでも制服は着させなかったりします(笑)。
楓はノーと言える、アメジスタ人(?)ですね。
と、ここにきてやっと新キャラ登場ですね。(笑)
本当に、長かった。
よく楓✖井馬多で、回せていたと思います。(笑)
学園のアイドルですから、グイグイ来ますよね(笑)。
井馬多は逆に陰キャラなので、細々とやっていければいいんですよね。(笑)
ふぁいなるじゃっ〇の高〇ではないですが、井馬多としてはモテなくてもいいですよね。
好きなった女子にさえ好かれれば、それで十分すぎる、というのが井馬多のスタンスです。
なので、折伊美亜が、あそこまでチヤホヤされたがっている意味が分からない、といった感じの様です。
安定のMSワールドと評していただき、誠にありがとうございます!
また、確かに「順調のようです」。
私としても、実は二十三話の鳥海愛奈の暴言(本当に暴言です)を、皆様がどう解釈なされるか、楽しみにさせていただいております。(笑)
編集済
第20話 取り敢えずキスの事は棚上げへの応援コメント
お疲れ様です。
マカロニサラダさんからの返信とタイトルを拝読し、ちょっと残念に思いました(笑)
とりあえず棚上げか……(笑)
あ、でもまた後で話に出てくるということですよね、楽しみにしています……!
触れると激痛ですと……?
どういうことなのでしょう……。
「やっぱり、気安く女性の体には、触れるべきじゃない」……え!?そうなるんですか!?(笑)
天然なのか、ズレているのか……(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメントありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
誠にすみません!
まさか、そこまでひとえけいり先生が、キスの話題を楽しみになされていらっしゃっとは、思いませんでした!
そうだと知っていたなら、もう少し、キスの事もクローズアップしました。
というより、キスの話は、本当にサラっと、流されますね(笑)。
ほぼ、無かったかの様な扱いを受けます。
その頃には、井馬多さんも、一寸大変な精神状態になっているので。
激痛については、近い内に説明されるのですが、もしかしたら難解な説明になるかもしれません。
もし、訳が分からなかったら、スルーしてやってください。
……え?
昨今では、セクハラという言葉もあるので、女性の心身は、法的に守られているのでは?(笑)
井馬多さんも、軽々に、楓さんに触れるのは、躊躇われるのではないでしょうか……?(笑)
まあ、井馬多さんは、天然でもありズレてもいますね。
女性の方からキスされたのに、未だに、楓さんに対してこの認識なので。(笑)
二十三話から、急に話が難しくなりますが、本当に無理でしたら飛ばし読みしてやってください!
第20話 取り敢えずキスの事は棚上げへの応援コメント
お疲れ様です。
おお、宣言通りに見事にスルーされたキス(笑)
クタクタの楓さんはそれどころではない。
楓さんが気を失うというオオゴトの前では、それも仕方がないですね。
触ると激痛を感じる井多馬。
唇は大丈夫だったのに?
これは楓さんが意識がないということが関係しているのか
悪魔が植え付けたナニカ、後遺症的なやつなのか。
楓さんの気持ちとか内面てきなものがだだ漏れてしまったのか。
井馬多が触るとそうなることは、楓さんは自覚しているようですね?
色々動き出す運命の三日目。
なにが起こるのか楽しみです。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
そうですね。
キスはスルーです(笑)。
今後はちょっと、毛色が違う展開になるので、ラブコメは一旦お休みという事になります。
さらば、ラブコメ(笑)。
楓さん、一寸油断してしまいましたね。
悪魔の業の件もそうだし、井馬多の前で無防備な姿をみせたり、と。
それだけ楓さんは、井馬多に気を許している?
実は、そうだったりします。
これでも楓さんは、井馬多をメチャクチャ信頼していたりします。
件の激痛に関しては、近い内に説明されますので、どうぞお楽しみに!
因みにキスの時は、ギリギリ痛みが出来ない様に、コントロールしていました。
一応、コントロールは効くんですよね。
ちゃんと、意識さえあれば、ですが。
悪魔の後遺症と言えばその通りで、件の精神攻撃が結構効いているので、楓はダウンしたという形ですね。
色々ご説明したい事があるのですが、それはもうじき全て説明されますので、この場ではまだ引っ張らせていただきます(笑)
遂に三日目、遂に学校編。
私が「神」に関して言いたかった事は、もうここで説明される事が全てですね(笑)。
後のラブコメや悪魔との戦いは、おまけの様な物です。(笑)
鳥海愛奈の説明がなされた後の事は、全て消化試合だと思っていただければ幸いです。(笑)
ただ、井馬多✖楓は色々大変かも。
どうぞ、運命の三日目にご期待ください!
第20話 取り敢えずキスの事は棚上げへの応援コメント
確かにキスはなかったことにされていますね😅
これが後に、「あのキスは……」という形で出てくるんですね🥰
さて、ついに【神】の「底」が見えた気がします🧐
これまで、寝る必要はなかった彼女ですが、意識を失うほどに消耗している🤕💦
このか弱い少女に対して、井馬多という男に保護本能のような、慈愛の心が生まれるのか😨!?
>……や、やっぱり、気安く女性の体には、触れるべきじゃない、な
違う、そうじゃない🤣
椅子から転がり落ちました🤕さすが井馬多。
しかし、【神】に触れてしまった代償として、意味不明の激痛。
井馬多は、邪な心で触れてしまったという自覚があったんですね😨
これでは、むふふなことはできない😱💦
蛇の生殺しですね🐍
毛布をかけて見守るしかできない……。そうせざるを得ませんね😅
作者からの返信
SANGSANG先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
キスの事は、敢えて触れずにおきました。
また、長くなるので。(笑)
この辺りから、少し主軸が変わってくるので、一先ずラブコメはお休みですね。
シリアスというか、漸く【神】の詳細が語られる展開となります。
【神】の「底」は、どうなんでしょうね?
その辺りは、学校編で語られる鳥海愛奈(白い人)の説明を、楽しみにしていただければ、幸いです。
楓さんは、不覚にも寝落ちしました。
少し気を抜き過ぎなのかも……とは作者の立場では言えないんですよね。
実は、楓も楓で、大変なので。
井馬多の純心(?)を面白がっていただき、誠にありがとうございます!
井馬多は安定の、井馬多です(笑)。
全く、これっぽっちも、邪念は抱きません。(笑)
保護本能のような物はあるのですが、やはり邪な心を持たないのが井馬多なんですよね。
仮にもっても、返り討ちにされる、という仕様です。(笑)
意味不明な激痛に関しても、学校編で語られますので、どうぞお楽しみに。
何もすることが出来ないので、井馬多的には、楓さんの寝顔を眺めるしかないという、感じですね。
その時点で、十分変質的なのですが、「これは看護だから」、と自分に言い聞かせているのが井馬多です。
触ると痛いし、起こす訳にもいかないしで、井馬多も苦労が絶えない様です。
明日の回から、いよいよ(というよりやっと)学校編ですね。
新キャラが登場すると共に、キーを握るキャラも再登場しますので、どうぞご期待ください!
第19話 決着への応援コメント
お疲れ様です。
キ、キスだ!
キスをしましたね……!
まさかの展開……!きゃー!(笑)
井馬多さんはどうするんでしょうね(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
ひとえけいり先生に悦んでいただけて、幸いです!
するっと、楓さんはキスをしましたね(笑)。
何の躊躇もなく、当然の様に。
いえ。
「金木〇」とは異なり、これが(劇中)最初で最後のキスなのですが。(笑)
つまり、この二人はこれ以上、進展がない?
どうなのでしょう?
見方によっては、進展しているとも言えるかも?
何せ、今回はストーリー構成は、少し特殊なパターンなので。
と、また意味不明な事を言ってしまい、すみません。
以上の話も、その内、どういう事かご説明いたしますので、どうぞお楽しみに!
と、実は、キスの件は暫く棚上げにされたりします。
皆様が忘れた頃に、話題になるので、どうぞご期待ください!
第19話 決着への応援コメント
おつかれさまです、マカロニサラダさん。
おおお!
御作で、至極まっとうな(?)キスシーンとか珍しいですね。
楓さんの嫉妬に狂った精神を留めるために
井馬多の唇はめでたく奪われました(笑)
どこぞの人工呼吸より、よっぽど説得力がある、キスソーンに
はやはり
ごちそうさま
と囁いて、悪魔の消滅に安堵したいと思います。
我に返った井馬多の反応をたのしみにしています(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても興味深く、拝読させていただいております!
そうですね。
キスシーンは「雨が止んだら」以来かもしれません(笑)。
結構な数、ラブコメを書かせていただいている私ですが、キスシーンは殆ど書かせていただいた事が無いんですよね。(笑)
それこそ、数える程です。
と、井馬多と楓は、勿論、ファーストキスですね。
いえ、いえ。
人工呼吸の方が、説得力があります!
あれは、衝撃的でしたから!
こちらこそ、遅まきながらごちそうさまでした。(笑)
二日目の悪魔達は、消滅。
次回から、新展開を迎えます。
井馬多は謎の現象に、見舞われる様で……?
と、キスの件ですが、実は暫く棚上げになったりします。(笑)
全く話題にならず、終盤で漸く楓が「そういえば、井馬多さんは、あのキスの事はどう思っているんです?」みたいな事を聴く様になります。(笑)
その時、井馬多はどう応えるのか?
状況が今とかなり変わっている為、井馬多の応えも、意外な物になるかも……?
と、やっと、運命の(劇中)三日目ですね。
いよいよ物語も動き始めるので、どうぞお楽しみに!
第19話 決着への応援コメント
核ミサイル程の質量物体が光速移動!?
神じゃなかったら地球がヤバイことになってそうですね w
参考『お前のウンコで地球がヤバイ』
https://dic.pixiv.net/a/%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%81%A7%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%8C%E3%83%A4%E3%83%90%E3%82%A4
作者からの返信
Ash先生、コメント、ありがとうございます!
そうですね。
核ミサイル(約二十メートル)の物体が光速で動いたら、余剰エネルギーで、周囲にある物は消し飛ぶでしょうね(大笑)。
『お前のウンコで地球がヤバイ』は、いま初めて知ったのですが、確かに面白いですね。(笑)
「ウンコでこれか!」と、私としては驚くしかありません。(笑)
まあ、あの空間は隔離世界で、余剰エネルギーも楓の触角が全て吸収しているという事にしていただければ、幸いです!(苦しい言い訳・笑)
第19話 決着への応援コメント
おお!
初めて【神】が窮地に陥り、井馬多もまた、初めて役に立った!
それもかけがえのない存在として🤩!
「世界を味方にできる」
というのは非常に有用ですね😲!
世界……いや、宇宙の物理法則を使った攻撃であれば、光速も可能!
そこに質量を乗せた攻撃ができれば、破壊力は天文学的な威力になる😨!?
さて、強欲の悪魔は再生速度が間に合わない(当たり前)けど、半壊で済むというのも、かなり規格外の存在ですね😱
しかし厄介なのは平の悪魔でしたか。
認識できない精神攻撃を放ち、【神】を出し抜くとは、なかなかやりますね。
前回、【神】が若干ピンチに陥るとの予告はこれでしたか😲!
井馬多のファーストキス(おそらく楓さんも?)は無事奪われてしまった訳ですが、多分頭はメルヘンになっている?
それとも混乱×混乱で、呆然とする?
吊り橋効果……というにはあまりにもハチャメチャですが、二人の関係が一気に進む予感🥰
PS.【神】の詠唱はやっぱりカッコいい🤩!
作者からの返信
SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく、拝読させていただいております!
そうですね。
井馬多さん、遂に役に立つ時が来ました(笑)。
井馬多も、楓さえも予想外の展開、ですね。
勿論、二人ともファーストキスです。
ただこのキス、暫く話題にならなかったりします(笑)。
何事も無かったかのように話は進んで、終盤で漸く楓が「あのキスをどう思っている?」と聴きます。
そのこまでが、実に長い。(笑)
今回の拙作は、思いっきり中二病な話にさせていただきました。
その為、戦いも派手といえば派手で、ガチバトルとなっております(笑)。
その反動か、今書かせていただいている五十一作目は、推理ものなのですが。
光速で核ミサイルを放ち、光速で破壊の為のエネルギーを伝達するのが、【神】の能力の一つでした。
悪魔も頑張っていて、一撃食らっただけでは半壊で済むのですが、数百発受ければ流石に消滅するしかなかった様です。
そうですね。
物理攻撃✖精神攻撃により、楓はピンチに陥りました。
その解決策は、前述通り、キス。
ここら辺は、ラブコメのお約束でしょうか?(笑)
バトル展開でも、楓✖井馬多は、ラブコメをしています。(笑)
【神】の詠唱を褒めていただき、誠にありがとうございます!
今後も楓は、幾つも業を使いますので、どうぞご期待ください!
第18話 戦いは続くへの応援コメント
お疲れ様です。
なるほど
奪ったもので自分を補完しつつ、自分の一部を武力として放出するため
それを使って攻撃してもダメージにはならない。
めんどくさい相手ですね。
どうするの?
応援して貰えばなんとかなります(笑)
そ、そうなんだ? (言ってません)
単に応援してほしくて出し惜しみじゃ、ないですよね?
楓さん。
素直に応援する井馬多はたしかに可愛いかも(笑)
【神】の必殺技に期待します!
作者からの返信
オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
強欲の悪魔は、奪った質量を己に転化する、という物ですね。
なので、普通に攻撃しても、再生し続けるだけですね。
再生キャラは、確かにめんどうなんですよね。(笑)
キャ〇とか、特に、そんな感じがしました(笑)。
明らかに某団長達が優勢なんですけど、再生能力が高すぎるせいで、いつの間にか……という感じなので。
いえ。
御存じなかったら、すみません。(笑)
「この方法なら、キャ〇にも勝てる!」かは分かりませんが(笑)、楓には策がある様ですね。
井馬多「そ、そうなんだ?」(言いました)
え?
勿論、楓は井馬多に応援してほしいから、色々、出し惜しんでいますよ(笑)。
実は、結構、楽に勝つ事が出来るのですが、井馬多が狼狽する姿が可愛いので、楓としては、色々勿体付けております。(笑)
井馬多さん、確実に男子としての尊厳を、削られていますね。(笑)
次回で決着する訳ですが、楓としては「油断し過ぎたか」と反省する事になります。
【神】の必殺技の一つは、確かに登場しますので、どうぞご期待ください!
第18話 戦いは続くへの応援コメント
わざと「私は負けてしまうかも」と弱音を吐いて井馬多さんの応援を欲しがるあたり、めちゃくちゃ策士ですね(笑)
命がけの戦場の真ん中で、必死に応援する井馬多さんを「素直で可愛い」と愛でる余裕、なかなかです(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
いつも、とても楽しく、拝読させていただいております!
そうですね。
楓は、策士なところがあります。(笑)
後、結構、甘え上手な所もあるのかも。(笑)
「このままでは、負けてしまいそう。だからもっと私を応援して」とか、ヒーローショーでもよくある台詞ですよね。(笑)
井馬多としては、素直に応援するという、実直さを見せています。
井馬多としては、楓の心配をするのと同時に、アメジスタの心配もしないといけないので、複雑ではありますね。
楓には、傷ついてほしくない。
けど、楓が戦わないと、間違いなくアメジスタは滅びる。
そういうジレンマを、抱えているのが、井馬多です。
ええ。
楓としては、井馬多の事を「素直で可愛い」と心底から愛でていますね(笑)。
楓としては、井馬多が傍に居るので、より頑張れるといった感じです。
自分を頑張らせる為に、井馬多に色々要求しているのが、楓ですね。(笑)
と、次回で二日目の悪魔戦は、決着がつきます。
今日で漸く、この拙作は半分公開されました。
正直、後十八話もあるのか、と作者は思ってしまうのですが、引き続き応援していただければ、幸いです!
第18話 戦いは続くへの応援コメント
なるほど、井馬多と会う前。
その日の悪魔は七体でしたか👿😱💦
その次の日、憤怒の悪魔は一体でやってきましたね😮!
おっと、〇がその日に覚えた感情が、悪魔の化身となって現れる。
ですが、〇とは楓さんではない?
【神】の攻撃をも吸収してしまう強欲の悪魔。
秒速八キロの大陸間弾道ミサイル十万発もなんのそのでは、最初の方に触れられていた通り、どんな軍隊でも太刀打ちできませんね😅
太陽の周回速度、秒速二百三十キロも、【神】なら可能!?
どんどん出力を上げていく【神】
まだ余裕は崩しませんね。
文字通り、底が知れません😱💦
明確に「井馬多の応援が必要」という趣旨の言葉を述べる辺り、パワーオブラブでしょうか🥰
応援は【神】の力には影響しないようですが、どうでしょう。
「可愛い」井馬多の為に、より一層頑張ってしまう効果はあるような気がします😅
作者からの返信
SANGSANG先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく、拝読させていただきました!
そうですね。
井馬多は楓と逢う前だったので、結界に取り込まれる事はありませんでした。
なので、楓だけで、孤軍奮闘した感じです。
その翌日の悪魔が憤怒だったのは、主に楓が白い人に対し、怒っていたからですね。
ネタバレしてしまうと、強欲と嫉妬の悪魔が今日攻めてきたのは、楓がその二つの感情を覚えたからですね。
デートの時に、楓が白い人に嫉妬して、もっと井馬多を求めてしまうと強欲になったので、その二つの感情が悪魔化しました。
いえ。
これは、結構なネタバレなのですが(笑)。
この拙作に出てくる【神】は、実はこれでも私の世界観の神の中では、弱い方だったりします。
ですが、常識の範疇で言えば、最強レベルの存在かもしれません。
なので、軍隊や悪魔でさえも、本来は太刀打ちできる相手ではないのかも。
太陽の周回速度等々の、速度に関しての事は、明日の決着編でオープンにされますので、どうぞお楽しみに!
この【神】は、まだ奥の手を複数、隠しているんですよね(笑)。
そういう意味では、SANGSANG先生が評価してくださった様に、底が知れないかもしれません(笑)。
井馬多の応援に関しては、シンプルに楓が嬉しいだけ、という物ですね。
応援が物理的なパワーを生んでいる訳では、実はなかったりします。(笑)。
ただ、楓はとても喜んでおります。(笑)
井馬多は、実戦では全く役には立っていませんが、楓の精神的な主柱にはなってはいるんですよね。
井馬多が居るから、楓もより頑張る事ができる、という関係性です。
次回は、いよいよ決着編ですね。
思わぬ形で、危機的状況に追い込まれる楓が、どう打開策を打ち出してくるか?
どうぞ、ご期待ください!
第17話 今夜も激戦への応援コメント
顔をしかめているのがかわいいって、なかなか独特の好みですね(笑)
いや、好きになったら何でもかわいい、というようなことかもしれませんが。
「この程度の事では、私の有利は揺るがない」、ちょっと……かっこいいです(笑)
応援が力に変わる……のでしょうか?……よくわかっていませんが……(汗)
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
好きになったら、大抵の事は、OKですよね。(笑)
井馬多としては、しかめた顔さえ「可愛い」と言ってもらえるので、お得の様な、そうでもない様な……複雑ですね。(笑)
と、楓の台詞にときめいて(?)いただき、誠にありがとうございます!
楓は見かけこそ可愛い系(のつもりで描いています)ですが、実は、戦闘も普通に熟せる、文武両道の才女だったりします。
その楓を「かっこいい」と言っていただくのは、素直にうれしいですね!
井馬多の応援は、楓の精神的な支えにはなっていますが、物理的なパワーには転化されてませんね。
飽くまで「井馬多さんに応援されると嬉しい」レベルの事だったりします。(笑)
二体の悪魔戦は、十九話まで続きますので、どうぞご期待ください!
第17話 今夜も激戦への応援コメント
おはようございます。
白い人をゲス野郎と思える時点で、
楓さんは普通の女の子(笑)
妙に納得の一文でした(笑)
さて、、今日は二体悪魔来ちゃいましたね。
二日目だから二体。
三日目は三体とかだったら、いやですねえ。
欲のままに相手のものを奪うから強欲。
まら、相手のものを食べて消滅させるのが暴食でしょうか。
この二体も楓さんの敵ではなさそうですね。
頼もしいことを言っています。
どんな風に片付けるのか、楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
と、納得していただき、痛み入ります。(笑)
楓は決して、白い人にシンパシーを感じている訳ではないんですよね。
ただ、利害が一致したので、力を貸しているだけだったりします。
なので、楓にとっては、白い人は「ゲス野郎」という事になります(笑)。
井馬多のこの辺りは、何れ楓に同調する事になりますね。
「ああ。確かにやつは、ゲス野郎だ」、と。(笑)
と、日にちが経つ度に、悪魔の数が増える、という事ではないので、どうぞご安心を。
ただ、法則性はありますね。
ネタバレすると、〇が覚えた感情、という事になります。
と、悪魔に対する考察、ありがとうございます!
悪魔、全員出したかったのですが、残念ながら暴食は出てこないんですよね。
もう打ち明けてしまうと、悪魔は、憤怒、強欲、嫉妬、後ラスボスの『怠惰』だけ出てきます。
と、これもネタバレになるのですが、実は、楓さん、初日(井馬多に会う前日の深夜)に、七体の悪魔と戦っていたりします。
苦戦はしましたが、一応、この時も勝ってはいます。
そういう実績があるので、二体くらいなら倒せそうと、妙に自信があるのが今の楓ですね。
ただ、楓さん、劇中だとこの戦いで、初めて危機的状況になるかもしれません。
一件楽勝に見えるのですが、実は悪魔の狡猾な罠が待っていて……?
どうぞ、次回もご期待ください!
第27話 もうメチャクチャへの応援コメント
最早人の域を完全に超えた戦いですね。まさか、思考能力まで高速にしてしまうとは。ここは予想していなかったところだったので、本当に驚きました。しかも、北欧の剣まで抜くとは。
インフレしまくる戦い、新たな謎。更に物語が加速していきますね。
作者からの返信
焔コブラ先生、コメント、ありがとうございます!
とても興味深く、拝読させていただきました!
そうですね。
何でも光速化してくるのが、【神】ですね。(笑)
【神】と銘打つ存在なので、それなりに強くないと不味いと思い、今回はあらゆる事象を、光速化できるという事になりました。
物体が爆発する速度も光速化できるので、本当に一瞬であらゆる物が消し飛びます。
と、実は、この拙作のインフレは、行き着く所まで行きますね。
一寸、笑えるぐらいの真似を、楓はしてくるかもしれません。
あれの正体に関しましては、例の人で、間違いないですね。
その真相は、次回語られますので、どうぞご期待ください!